サヤカさんと高校生くんの週末交尾
欲求不満なデカクリ子持ちまんこに、若いオスちんぽの味を教え込む クリ責め / 中出し / 淫語 / 生挿入 / 言葉責め

最初は「ただの筆おろし」という話だった。
経験のない高校生の相手をして、出させてあげるだけ――
「上に乗っかって腰振ってれば良いんだもん。簡単簡単」
大して年の変わらない、先輩女性指導員がそう笑って言ったのを覚えている。
それでもサヤカにはあまり自信が持てなかった。彼女のような華やかな美人ならともかく、年上でしかも子持ち。なんだか顔合わせの時点で向こうに拒否されそうな気すらしていた。それに未経験というからには、こちらがリードしてあげなくてはいけないのだろう……。そもそも若い頃からセックスは好きではなかった、というよりも、痛みばかり感じて正直苦手だった自分に果たして指導役など務まるのだろうか。
そんな不安な気持ちの彼女を待ち受けていたのは、予想していたような「男の子」ではなかった。

「ゃっ ぁあん…っ んっ リョウくん…っ、そんなしちゃだめ……っ
「ん……、クリが凄ぇ膨らんでる。相変わらず好きだね? ここ」
筆下ろしなんてのは大きな間違いで、相手はセックス慣れした若い雄だった。サヤカの身体をいとも簡単に組み敷き、からかうように快感だけを与えてグズグズにして……そしてゆっくりと時間を掛けて、奥深くまで肉棒を埋め込まれた。
それからはもう、言われるがままだ。これからは専属指導をと希望されて、上の人からは「手違いがあったけど、相性が良いみたいだしこのままで」と言われ、毎週のように呼び出されるようになった。
そしてサヤカは今日もまた、指導とは名ばかりの、メスの身体を差し出す淫らな行為に耽るのだった。
「勃起クリ揉む度にまんこが口ヒクヒクさせてるなぁ。本当エロい……」
そう言って薄く笑ってみせる彼は、今どきの若者らしく無愛想で無関心そうな顔を普段しているくせに、ベッドの上で相手を見つめる瞳は獰猛さを感じさせる。骨ばった指がクリトリスを包皮ごと揉みしだき、くぱぁと開く膣をくすぐった。
「んぁあ…っ ぁあ……っ んんっ クリちゃん…いじめないでぇ……っ
最初のセックスの時点で、クリトリスがやけに大きいことはすぐにバレてしまった。赤ん坊を孕まされてからすぐに男に逃げられて、あとはずっと独り身だ。気持ちイイ場所だけを触るオナニーで身体を慰めてばかりいたから、すっかり包皮も分厚くなり、中のお豆もぶっくり肥大してしまっている。
「触りながら指マンしてあげるから……ちんぽハメる用意しよっか?」
「ぁぅううっ… っん んぁ…っ ぁっ
ずぷぅう…っ ずぷっ ずぷんっ
人差し指がゆっくりと膣壁の隙間に潜り込んでいって、緩やかにピストンをし始めた。ナカで左右に激しく動かしたりはしない、入り口からすこし奥までを優しく往復するだけのおまんこほじり。ねっとりと指で口説かれて、出産後処女のようにキツキツに戻っていた肉の合わせ目が、雄を受け入れる場所に作り替えられてしまう。摘んだままクリトリスまでくにくに揉まれて、淫筒をキュンキュン収縮させながら、発情した牝汁がどろりと最奥から溢れてきた。
「気持ちイイからって、そんなに指締め付けちゃダメだろ。しっかりまんこ開こうね、サヤカさん」
ぽんぽん宥めるようにクリ豆をタップして、ナカも指の腹で柔らかく撫でて。相手は余裕たっぷりに笑ってみせる。
彼女とのセックスは、時間を掛けて身を繋げる気持ち良さを青年に感じさせた……たとえ成人してもいない年齢でも、そんな特別なメス相手にオスがどうすべきかは本能で分かる。ドロドロに甘やかして情を交わしたい相手などそうは見つからないから尚更だ。
「んぅっ ぁっ とんとんって響くのっ… ゃあっ ぁっ んぁあんっ
大きく左右に股を割り開かれ、サヤカは伸し掛かられて身を捩ることもできなかった。彼女より背が高く、かといって薄っぺらい肉体でもない、大人の男に成りかかっている鍛えられた身体つきには到底抗えない。ぽってりした土手からさらけ出した肉豆を嬲られ、蜜壺をぬっぽぬっぽ音を立ててくじられて、高まる快感だけが頭が支配していく。
「こんなにビクンビクンって勃起させて、恥ずかしいお豆さんだね? 俺が触ってあげるって言ってるのに、また家でオナニーばっかりしてたんでしょ?」
「っんゃぁあっ ぁっ そんな…っ ちがぅからぁっ ぁぁあんっ
「嘘ついちゃダメだって……ほら、何回一人でイッたか言いなよ」
他愛もない抵抗に目を細めるリョウに、ずるずる伸ばしたクリ皮でぴっちり幹を包んだままシゴかれ、やんわり命令される。
仕事があるから会えるのは週末だけ……ベッドの中で彼の愛撫を思い出し、クリトリスの皮がピンと張って堪らなくなるのが常だった。それを見透かすかのように、亀頭の表面に皮を押し付けて人差し指でコシコシとスケベなクリチン磨きで追い詰めてくる。
「ひぅっ ぅうっ ま…毎晩……してたからぁ…っ んはぁぁんっ っもぉ…ゆるして……っ はぁんっ
子持ちママのくせに、欲求不満まんこを持て余しているオナニー女だと白状させられる。だがそれすらも、弄られているクリをますます硬くそそり勃たせる、淫らな責めでしかない。
「おまんこムラムラして我慢できなかったんだ? ちゃんと俺にイカされてるの想像しながら、ヤラしいお豆さんシコシコした?」
「ぁっぅうっ …だって…リョウくんのっ んぁぁあっ 気持ち良すぎて…っ はぁんっ ぁんっ
この若い男のことを考えながらクロッチに手を押し付けて脚をビクビク突っ張らせ、はしたなく絶頂した夜の記憶が甦る。雄の指で甘やかされてしまった淫豆には物足りなくて、いつも一度では終われない彼女は、寝間着の生地にまで蜜が滲むほど自慰を繰り返すのが常だった。
「ははっ、すげぇカワイイ……じゃあ、ご褒美あげないとな」
青年が身を屈めて耳元で呟いたかと思うと、ちゅ ちゅ と小さくリップ音が響く。そのまま唇を合わせて舌を誘い出され、先っぽをねっとりしゃぶるように吸い上げられた。激しく口内を蹂躙されてるわけでもないのに、息がうまくできなくて、思考がとろとろに融けていくキス。
「サヤカさんのデカクリ、たっぷり撫でてあげるから。いっぱい勃起しような? ちんちん誘惑してる発情まんこですっておねだりクリ勃起するんだよ」
「んぁあっ んっ ゃぁ…っ うらはだめぇっ ぁあぅうっ んぅううっ
クリに指をあてがって下からすくい上げる。大きく膨らんだ牝芯の隠れた場所にある、ぷりっとしたスジを圧迫しつつ緩く掻き掻き。まるでオス竿のような快感を与えられるねちっこいクリコキに、下のお口まで悦んでむちゅむちゅ太い指をしゃぶって離さない。
「スケベなちんちんマッサージされて気持ちイイ? クリちんぽになっちゃう? おまんこのお豆がムクムクーって大きくなってるよ」
身体を疼かせたサヤカの無意識の媚態。煽られた彼が熱っぽい声で耳元に囁いてきて、さらに情欲を誘ってみせる。
そうしてお豆さんを優しくホールドしながら上下にストロークする強制メスおちんちん愛撫で、ここは雄が雌を欲情させるための器官なのだと教え込まれた。
「ゃぁっ クリちゃん…っ あぁっ ゃぁっ おちんぽなっちゃぅっ ゃぁあ…っ ぁぁぅううっ
その堪らない快楽に口からはつい、ふしだらな言葉が漏れて……ほんの少しだけ残っている理性が、自分のものとは思えない媚びた声を恥じて、咄嗟に隠すように両腕で顔を覆ってしまう。
「んはぁぁ…っ ぁっ ゃっ リョウくん…っ みないでっ… ゃっ ゃあんっ
みっともない顔を目の前の彼に晒したくないのに、心はどんどん肉欲に溺れていって。サヤカは唇の端から唾液をとろとろ零しながら、ギュッと目をつぶって過ぎる刺激を受け止めた。
「俺は見てたいんだけどね……ま、隠しててもいいよ。気持ち良さそうなのはバレバレだし」
リョウの方も無理に腕をどけることはしない。彼女はこうやって恥ずかしがることが多いが、庇護欲をそそるような仕草にしか見えず、どこか甘えられてるような気分になるものだ。しょうがないなと言って、宥めるように胸に小さくキスを落としてやる。そして身体を抱え直した彼は、濡れそぼる肉壷へと顔を近づけた。
「ほら、こうしたら奥まで見える……ナカも本気汁でヌトヌト。雄ちんぽハメられたくて、子宮が疼いてる」
にちゃぁぁああと音を立てながら、指二本で左右に肉襞を掻き分けてじっくり視姦される。潤みきった淫筒は徐々に肉が綻びつつあり、さらなる男の愛撫を求めてヒクヒク物欲しげに蠢いていた。白く濁ったイヤらしい蜜をたっぷりと出している所まで暴かれて、彼女を羞恥と悦びが襲う。
「んんぅうううっ ぁっ んぁ…っ ぁひっ っぅうう
「エロまんこ完全に開いちゃうまで、クリちんぽシコシコしないとね? そしたら、一番奥で俺の精子飲ませてあげるから……
彼は反り返ったメスチンを軽く摘んで扱き、何度も膣道をくぱくぱ広げて交尾穴に相応しい形にしていった。ぷっくり左右に寄せられた恥肉にもちゅっ ちゅっ と音を立てて口付けていく。
自ら視界を覆ったサヤカだったが、おかげで耳と皮膚が敏感に刺激を感じ取ってしまう。ねちゃねちゃ糸を引く音、牝肉を割り開く太い指の腹、吸い付く唇に、マン汁まみれでずるんずるんと滑るクリ包皮……
「ゃぁあ…っ ゃだぁあ…っ はずかしぃ…っ ぁあっ んぁあっ
だがどんなに恥じ入っても、淫らなおまんこは欲しがるばかり。愛しいオスから与えられる快感には、決して抗えない……
「あぁ……もう舌が入りそうなくらい開いてる。指よりこっちがイイか……」
リョウがそう言ったかと思うと、ぬるりとした熱い感触が膣穴をくすぐった。
「あぁっ ゃっ …んぁあっ 舌はいっちゃぅうっ…… っぁぁああんっ
「ん ベロでぬぷぬぷってされるのも好きでしょ? っんん ……だから、締め付けちゃダメだって」
太い舌で割れ目をさぐられて、柔らかく広げられた穴に先端がずぶずぶと潜り込んでくる。指よりも確かな肉の塊が、さらにナカを押し開いていく感覚。彼の男らしい舌で、熱くて太いモノに膣壁を擦られる悦びを身体に躾けられる。
「ん…んっ アツアツの舌ちんぽで入り口広げて、みっちりハメてあげる……デカクリもギンギンにおっ勃って、嬉しがってるよ」
舌を差し込みつつ淫核もくちゅくちゅ弄って。好色極まりないクリまんこ遊びで、彼女の痴態はますます露わになっていった。
「ひぅっ …ぁあっ ゃぁあっ おまんこ…っきもちイイからぁ……っ もっ…だめぇっ んぁあ―っ ぁあっ
足の指に力が入って、どんなに我慢しても尻が浮き上がってしまう。ビクビクするクリ幹を突き上げるように、膝を曲げたまま恥ずかしすぎる格好で快楽を享受する。言葉とは裏腹に身体は素直にねだって、イヤらしい発情まんこを見せつけた。
「あーあ、腰振りまくっちゃって……しょうがないなぁ、サヤカさんは。舌ハメでクリ扱かれてアクメ我慢できないんだ?」
「んぁぁあんっ あんっ ゃっ だめぇ…っ っおまんこ むりぃっ んっ んんぅうっ
絶頂を求めているのがどう見ても明らかな、はしたないメスの身体。彼は甘く辱める言葉と共に、クリトリスをにぎにぎして焦らしてやる。
むっちりと恥肉を割り開かれ、ゆるゆるした指コキに高められた性感は限界を訴えていた。ぱっつんぱっつんに皮の張ったメスちんぽが切なすぎて、これ以上はおかしくなると尻を揺する。
「えっちなお豆さんイかせて欲しい? こうやっておまんこベロで犯されながら……んっ…ぶっとい勃起クリちんぽ、先っぽゴシゴシされてスケベなイクイクしたいの?」
ずぷっ ずッ …ずぷぅッ
「ぁぅぅうっ っリョウくん いじわるしないで…っ んはぁぁあっ ぁんっ おねがぃ…っ ぁんんっ
「大丈夫だって、沢山可愛がってあげるから。ビンビンになってるのシゴきまくって、恥ずかしいメスまんこアクメしような
そう言って舌先で優しく膣穴をくじりながら、クリ幹を挟んだまま上下し始める。太く短い竿を愛でるように、少しだけ絞っては引っ張り、根本まできっちり皮ごと引き下ろして。
「んあぁぁぁあっ ぁっ あっ ぁあんんっ ゃぁああ…ッ
彼女は大きく背中を仰け反らせ、与えられる刺激を悦んで受け入れた。左右にグッと開いた太ももが、さらに大きく揺れてアクメ乞いし始めている。
「こんな男のちんぽみたいに勃たせて……イキたくて堪んないんだろ? んっ… ほら、おまんこドロドロにして気持ちイイの奥からビュクビュクしていいよ
ずッ ずッ ずんッ ずんずんッ
「ゃぁぁあっ んぁっ ぁん…ッ ゃぁあッ きもちっ ぁんッ んッ っきもちぃい…ッ
少しずつマン穴の奥へ奥へとほじくられクリを小刻みに扱かれて、だらしなく開いた口から善がり声を出して応えるサヤカ。一旦認めてしまえば、あとは一気に淫らに堕ちていくだけだ。従順に、雄の支配を受け入れる。
突き出した舌からも唾液がぽとぽと垂れて、さらにベッドが濡れていく。それどころか、マン汁のせいでとっくにシーツはぐしゃぐしゃだ。
ずんずんッ ずんずんッ ずんずんずんッ
「ぁああんッ きもちイイっ クリちんぽきもちイィ…ッ んぁ―ッ おまんこひらいちゃぅっ ぁぁあ―ッ
クリトリスもすっかり卑猥に育って、雄の手で解放されることを望んでいる。ずんぐりした丸みが、ひくひくと脈打ち、摩擦の快感を貪って見せた。
「んっ サヤカさんの大好きなクリちんぽ… コキコキでイクんだよ …んっ 見ててあげるから、デッカいお豆さんビックンビックンさせて…スケベまんこイッてごらん
大粒になった肉真珠を擦り勃てて、張り出した亀頭を何度も指が往復していく。クリ絶頂を許され、グンッと反ってしまう幹……達することだけしか考えられなくなったおまんこを、貫く舌先と雄臭いシコシコで追い詰めていって。
ずんずんずんッ ずんずんずんずんッッ
「んゃぁあッ イクぅ…ッ イっちゃうッ ぁあんッ んゃぁッ あッ んあ―ッ
「ほら、エロ豆イッて んっ ヤラしいメスイキまんこなろうなっ …んっ 舌レイプでおまんこ気持ちよーく開くんだよ 俺のちんぽハメるとこ開いてっ
「イクッ イクぅうううッ んぅううッ イッちゃッ っんぁあッ っああッ っぁぁぁあああああ――ッ
「んっ クリちんぽっ イクイクしてっ んんっ まんこ舌ちんぽで犯されてっ シコシコでアクメしてっ
ずんずんずんずんッッ♥♥ ずんずんずんずんずんずんッッッ♥♥♥ ――――っズンッッッ♥♥♥
「っぁぁぁあああああ――ッッ♥♥ っイクッッ♥♥ っっっイクぅぅぅううううううううッッッ♥♥♥
勢いよく膣を嬲りながら、限界まで膨れきったクリ豆をシゴき上げられ、彼女が高みに達した。
「んぁああ――ッッ♥♥ あぁぁッッ♥♥ っ…ッ っぁぁあああ……ッ
左右に思いっきり膝を開いたまま、腰を眼の前の彼に押し付けて……持ち上げた尻が震えながら絶頂感を受け入れる。
「…んはっ …っ んっ……。可愛い……サヤカさん、イクとこよく見せて……」
イキクリをやんわりと握ってやりながら彼女のナカから舌を引き抜くと、ずぽぉぉ…っと汁が絡みついて、卑猥な音を立てた。その抜けた場所を、リョウは情欲に濡れた目で堪能する。
はぁはぁと息を乱し、股を見せつける婬奔な格好から徐々に力が抜けていく。だらしないイキ姿でベッドに横たわるサヤカに、反り返った若い雄ちんぽがさらにギンッとエラを張る。
「こんなネバっこいのまで出てきたよ? すっかり俺の挿れる準備できちゃったね……
「っはッ… ぁぅううッ ふぅううう……ッ
彼は白く濁ったぷるぷる本気汁ゼリーを摘んで揺らし、先走りまみれのペニスにベットリと塗りたくって見せた。
「それじゃ、おまんこの奥のお部屋……スケベなトントンしよっか
「っ……ッ
体液ローションをたっぷり纏った怒張を扱きながらの、イヤらしい交尾宣言 おまんこを挑発するように、割れ目に触れそうなくらい近くで脈打つ竿とぷりぷりした亀頭をアピールされて。
ドロドロに融けた思考の中で「ごくん」と唾液を飲み込む音が響いた。
「ほら、お尻上に向けて……」
むちゅぅ…っ
軽々と腰を持ち上げられ、まんぐり返しの状態で媚肉が彼の切っ先を喰む。そしてずぶずぶと、肉棒をゆっくり奥深くへと飲み込んでいった。
「――っんひぃぃぃいいいいいいッ♥♥
「っ…ッ ちょっと前まで、処女みたいなキツキツまんこだったのに……もう俺のにぴったり吸い付いて離れないな
伸し掛かって隙間なく膣肉を埋めていき、根本まできっちりとハメ込んで。年上子持ちまんこを狙う、精悍で性欲に満ちた若いオスペニ……その熱い滾りをサヤカのナカは受け入れ、嬉しそうに絡みついてしまう。
「ぅやぁあっ ぁッ ぐりぐりっ…てッ んあぁ…ッ ぁッ んぁあ…ッ
リョウがゆったりと腰を動かして、彼女のメス肉を貪りだした。広げた脚でがっちり固定する種付けプレス体勢になり、逞しい巨根が狭い肉の狭間を往復する。張り出したカリと血管の浮き出た幹が膣壁を嬲って、彼女の嬌声を誘うのだ。
「気持ちイイ? サヤカさんのまんこ、俺のちんぽケースみたいだよ? 奥にミルクどびゅどびゅってして、ザーメン溜めとく場所
「んゃぁああ…ッ きもちぃッ おまんこ…っ おまんこきもちイイッ ひぁぁあッ ぁあッ
中腰で緩やかな抜き差しを繰り返すが、子宮までは届けずに手前だけを念入りに掻いてやる。そうして、焦れる心がますますサヤカを乱れさせていった。
「んぁぁぁッ おちんぽッ おちんぽしゅきッ ぁぁんッ もっとッ ぁぁあんッ
欲望に身体を突き動かされ、ドスケベすぎるカニばさみで年下ちんぽに懇願してしまう。その太いイチモツで、奥まで可愛がって欲しい あなただけのメスになりたい と全身で媚びて。
「あーあ、そんなえっちなおねだりしちゃって いいよ……目一杯精子ぶっ掛けて、気持ちイイまんこアクメさせてあげる
彼はそう告げると、彼女の両手を握ってみせた。顔を隠していた腕はとっくに力無く落ちていて、その弛緩した手をぎゅっと指で絡め取る。
そして最奥まで静かにペニスを落とし、子宮口にカウパーで濡れた亀頭がキスをした。
「っぁぅぅぅうううううう……ッッ♥♥
どちゅり と音がしそうなほどのヌルついた熱い感触に、サヤカの背中がしなる。
「ほら動くよっ ちんぽでいっぱいキスするからねっ
――ぱんっ ……ぱんっ ぱんっ
「んぁぁああッ っぁああッ あッ おくッ しゅごぃいッ んぅうううッ んぁああッ あッ
子宮へと押し込むようなピストンで、奥を狙い打つ腰使いが始まった。散々慣らされた肉壷は抵抗なくちんぽを飲み込み、子宮口はアツアツの鈴口にディープキスされてトロトロ涎を垂らす。
「んひぃッ ひぁあッ おくッ おくらめッ んゃぁあああッ らめなりゅッ きもちぃいッ ぱこぱこきもちぃいいッ
「こうやってマン奥まで俺のちんぽのモノにしてっ 大事なお部屋、精液タンクにするんだよっ サヤカさんのエロまんこっ ずっと俺が面倒見てあげるっ
パンッ パンッ パンパンッ
指の股同士を擦り合わせ、陶酔しきった瞳を見つめて、雄マラを打ち込んでいく。ちんぽが離れるたびに、ネバつくものが名残惜しげに糸を引いて縋るのがはっきり分かった。
「なりゅぅうッ リョウくんのまんこなりゅッ あひぃいッ ひッ しゅきッ リョウくんッ んぁああ――ッ あ――ッ
愛らしいことを言いながら、幸せすぎる杭打ちノックにおまんこが陥落した。彼にアクメ管理されたいと本能が求めている。もはやサヤカには立派なオスにしか感じられない。ずっと求めてた、優しく抱きしめて、おちんちんで慰めてくれる男の人……
「大事にするからっ 可愛いまんこにっ…ちんぽズンズンしてあげなきゃね……っ 沢山イキ顔見せていいんだよっ
パンパンッ パンパンパンッ
「イかせてッ んぁぁああッ ぁああッ リョウくんッ イキたぃッ んゃあぁぁあああッ まんこイかせてッ ぁぁぅうううッ おねがぃぃいッ
「先っぽからザーメンどばどば出してほしいっ? ドロッドロの金玉ミルクで犯して、子宮いじめてほしいのっ?」
「っあぁあああッ リョウくんのおちんぽッ ちんぽみりゅくほしぃッ んくぅッ ふぅううッ んぅぅうううう――ッ
種付けをねだる彼女に、柔らかい尻肉にぶつかる卑猥な音色がますます力強くなった。勢いよくチン先をむちゅむちゅ食い込まされて、秘密のお口も緩んでしまう。
「ちんぽちゅっちゅでスケベまんこ開くんだよっ 俺のカウパー臭染み付かせてッ ぱんっぱんになるまでっ ザー汁溜めさせるっ
「ぁぁぁあッ らめッ イクッ んぁぁあああッ らめぇッ まんこらめなるッッ んぁあッ ぁああああッ イッちゃうううッ
パンパンパンッ パンパンパンパンッッ♥♥
素早いストロークで垂直に振りたくる、雄を完全に受け入れた雌へのご褒美ファックをキメて 身体ごと激しく一番奥を揺さぶられ、絶頂へと上り詰めていく……
「えっちなミルク射精してまんまんイかせるよっ 子宮のお口開きまくって……っ 奥にびゅ―ッびゅ―ッって飛ばされてイッてっ
「ぁんぅぅうううッ まんこイクぅうううッ ちんちんでイクぅうううッ んんぅううッ んん――ッ んぁぁああ――ッ
「っ 金玉から…精子上がってきたっ 全部出してあげるからねっ まんこの奥ッ トントンされてイって…ッ♥♥ ほら、イってッッ♥♥ まんこイクんだッッ♥♥
孕みイキ強制ちんぽで、開きかけたぷっくり子宮口を連続ピストン。タマが収縮し射精管へと精子を送り込み、準備万端な尿道がくぱくぱして……
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ♥♥♥
「イクぅうううううッ イクッッ♥♥ んぁああああッッ♥♥ まんまんイクぅううッッ♥♥ イクイクイクッッ♥♥ んぁぁぁああああああッッ♥♥
「っッ♥♥ 出すよッッ♥♥ 俺の精子ッ サヤカさんのまんこにッッ♥♥ っ出るッッ♥♥ ちんぽ出るッッッ♥♥♥ ――っくッッッ♥♥♥
――――っっっパンッッッ♥♥♥
どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅッッッ♥♥♥ どびゅぶッッ♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐびゅるるぅうううッッ♥♥
「っっっんぁぁあああぁぁぁあああああああ――――ッッッ♥♥♥ あぁぁあああ――ッッ♥♥
腰を限界まで押し付けた瞬間、亀頭の割れ目がグッと開き、食い込ませた粘膜の入り口から奥の壁目掛けて、一直線にザーメンが迸る。狭いちんぽの隙間から放たれた大量の精液が、子宮内でビチビチ跳ね返って重たい飛沫を立てた。
どびゅッッ♥♥ どびゅッッ♥♥ どびゅどびゅッ
「っんんぅううううう――ッッ♥♥ っぁぁああああッッ♥♥ らめぇぇッ んぁぁぁあ―ッ イってるからあぁぁあ―…ッ
「んは……ッ っはぁ…っ ダメだよ…ッ 全部飲んで……ッ
中出し絶頂で果てるサヤカの子宮を狙って、どくんどくんと若いちんぽが脈動し、延々とフレッシュな精子を送り出す。宣言通り、金玉を空にしそうな勢いの射精だった。

「っ……ん、もう出なさそう……だ
はーッ はーッ と息を吐いてぐったりと横たわる彼女に向かって、リョウが声を掛けた。イッてもなお硬さを失わない怒張を、根本までしっかりとハメたまま。
「よしよし…、サヤカさんのおまんこ頑張ったね…… えらいよ
そう言って、アクメのせいでビンビンに膨らんでいたデカクリをくるくる撫でて褒めてやる。途端に、トロトロのおまんこが再び疼きだして、イヤらしい収縮を始めた。
「んぁぁぁあっ リョウくん…っ 気持ちイイ…っ んっ ん―っ
可愛らしく甘えてくる彼女に口の端を上げながら、力の入らない身体を抱き起こして。
「ハメたまま、クリでもう一回イッてみる? サヤカさんは本当欲しがりだね……
すっかり年下高校生の虜になっている彼女は、顔を赤らめながらこくりと頷く。それを見たリョウは、濡れている小さな唇にちゅっとキスをした。何度も吸い上げながら、クリを揉んでやる。
彼女が求めるだけ、彼は惜しみなく与えようとする。リョウのいない人生には、サヤカは戻ることができない……それは、彼にとっても同じことだった。

<目次>