ユキとオジサマの指マン遊び

スカートの中でねっとり下着越し指セックス。クリイキ寸止めキープで勃起グセ付けてクリトリス肥大調教。 クリ責め / 指マン / 淫語 / 潮吹き / 焦らしプレイ / 疑似痴漢 / 言葉責め

「っ本当、素直で可愛いカラダだよ……まんこの奥までしっかり発情させて、最高に気持ちイイ絶頂感クリちんぽに味わわせてやるからな……
ヌッ ヌコッ ヌコぉ…ッ
他人からは絶対に見えないスカートの中で行われる、密かな膣挿入。ピストンされるたびに下着が食い込み、デカクリに擦れてキュンキュンときめく。
「んん…ッ んっ ぁ… …っぁ んッ


電車内を模したプレイルームには、今日も好色な遊びを求める客たちが訪れていた。
人だかりのある中央を抜けると、奥の方はまだ空いていてまばらに人が座っている。その一角……座席シートの隅で、ユキの口からひっそりと吐息が漏れた。
「ん…… ぁっ…
だがその濡れた小さな声は、走行音や乗客たちの出す雑音でほとんど掻き消されてしまい、届いたのは隣に座った松下一人だけだ。
松下の片手は、周囲から隠れるように彼女の後ろへと回されている。密かにスカートの裾へと潜り込んだ指先に先程からゆるゆる下着のクロッチ部分をまさぐられ、既にむちっとした割れ目を探り当てられていた。
「声を我慢できないのは相変わらずだな……?」
俯きぎみに男の胸元に寄り掛かるユキに、低い声が落ちてくる。耳の端に唇を寄せ、囁きながらねっとりと舐められて。堪らず少女はパートナーの逞しい肉体に頭を擦り付け、甘えてしまう。
「ぁん…っ だって…… っん んっ……
(そんな…こんなの…っ ぜったい声でちゃうよぉ……っ
他の乗客から見えない場所で、下着越しのマンスジ弄りを丁寧に施されているのだ。痴漢らしく、バレないように緩やかに指だけを動かす、ソフトタッチなおまんこほじり……
軽い愛撫だからこそ、周囲に気づかれることへの羞恥を煽られながら、ぬかるみをくじる気持ち良さに期待感が増していく。専属指導で躾けられたユキの若牝肉は、年上男の指テクにいとも簡単に挑発されてしまった。
「ほら、大好きな先っぽも撫でてやるよ……頑張ってエロ声我慢しような?」
そう言って、大ぶりなクリトリスに触れられる。今日はまだムキムキされていない包茎淫豆が、皮被りのまま緩く芯を持ってふっくらし始めていた。布地の上から太い指が擦れて、敏感な肉芽から快感が滲み出る。
「っあっ ゃん…っ …っんぁ……っ
軽くコスっては、時折ぽんぽんとクリのまぁるい天辺を甘々タップ。指先でぷりぷりした反発を楽しみつつ、確実に勃起促進されているのが分かる。ユキの牝芯は与えられる刺激に素直に応え、その質量を増していった。先っぽの感覚がおまんこのお口にまできゅんきゅん響くから、おかげでクロッチの染みは広がる一方だ。
(っお豆さん気持ちイイ……っ すきっ だいすきなの…… オジサマの指でもっとイジイジされたい……っ
クリトリスを優しく嬲られ、うっとりと快楽を享受しながら松下に抱きつく。この雄に愛される悦びを知って、欲しがりな身体に作り変えられてしまった。もっと淫らに調教されたい 幸せなおまんこの屈服感を味わいたい と本能が求めている。
「スケベな顔しやがって……気持ちイイの丸わかりだな。このままゆっくり可愛がって、ずっと感じさせてやろうか?」
「…ッんぁあっ はぁあんっ……ッ
思わせぶりな言葉と共に、男の爪の先端がカリカリッと膨らみの上を往復した。生地の表面を掠めるだけの微かな感覚だが、彼女の淫乱クリトリスには十分すぎる誘いだ。ユキは、自分の膣口からどろりとしたモノが一気に滴るのを感じた。
「っオジサマぁ… きもちぃの……いっぱいっ してくださぃっ
こんな風に誘惑されて、考えている余裕などあるはずもない。ただ、とにかく彼に触られていたい――
小さな声で望みを伝えると、いい子だと褒めるみたいに耳元に口付けられる。淫靡な指導を受け入れる健気なメスには、たっぷりと濃い愛情が与えられるものだ。
そうしてぽってりと腫れたまん丸クリ豆を、指先が再びそっと撫で回し始めた。感触を確かめるだけの柔らかい仕草に留めているのは、言葉通り「ゆっくりと」楽しむため……クリ亀頭が肥大して包皮からムクムク頭を覗かせているにも関わらず、また割れ目の中心へと指が戻っていって。
(ゃぁ……っ ちゃんと触ってほしいのにっ… いじわるしないで……
股布はくっきり縦スジの形に食い込んでいて、恥肉の隙間に指一本差し込んで卑猥なヌコヌコ クリの根本の下……むっちりしたマン肉に挟まれた部分へ潜り込み、膣口をくすぐって焦らされる。
「ね…クリちゃん…っ シコシコぉ…って…してっ
もちろんユキは肉欲に抗うことなく、自ら淫語混じりのおねだりをし始めた。男にだけ聞こえるようにぴったり寄り添った体勢のまま囁くから、無意識に頬を染めた上目遣いになるのは仕方ないだろう。
育ちまくった交尾専用ボディから発せられる甘えん坊ボイスのクリシコねだりに、松下が薄く笑って返す。
「だから、ゆっくりって言っただろう? ……今日はお豆さんもじっくりイジって気持ちよくしてやるよ」
ゴツゴツした雄の指が割れ目をまさぐり、今度は裏スジをくじるように淫核を弄び始めた。幅広な指先でクリ裏から持ち上げられて、こぼれた肉珠が「ぶるんッ」と揺れるのを繰り返し……。
「んぁっ ぁ…ッ っゃぁ……っ
充血してずっしり重くなった先端が震える度に、根っこに向かってビンビン刺激が伝わって、肉幹がますます張り詰める。自らの質量で気持ちよくなってしまうというイヤらしいイタズラをされたクリトリスは、もう完全に勃起してしまっていた。
「そら、ぷりっぷりのクリちんぽになったぞ……」
下着の中で持ち上がり露わになっているであろう裏筋部分を、硬さを確かめるように優しく縦に擦られる。男の指に触れられたクリがビクビク悶えては「もっと もっと」と擦り付けたがって、つい腰ごと前へ前へと動こうとして。
(んんっ はやくぅっ お豆さんぱんぱんになってるとこっ スリスリされたい……っ
早々にアクメしたがるユキの身体だったが、今日の松下は時間を掛けてクリ調教を施す気だ。簡単に許すはずもない。
……ちゅぅ っちゅ
秘部に這わせた手はそのままで、反対の手で髪を撫でつけてやる。蕩けた唇にも口付けを落として宥めすかし、ねっとりと微かな摩擦を与え続けた。
「ゃっ らめ…ぇっ……んっ んちゅぅ…っ っも…イキたぃい…っ
気持ちイイのに、ひたすら欲望だけが募っていく。パートナーの雄指でラブラブクリコキの味を教え込まれ、甘やかしイキされることを一度覚えてしまった牝豆には、キツい焦らしだろう。
男は目を細め、ぷるんと熟れたリップをやわく喰み、潜めた声を彼女に溶かし込む。
「…ちゅっ 駄目だ……ドスケベお豆イクイクすんのは一番最後、な? それまでは、まんこからエロ汁漏らしまくって善がってろ……
そう淡いキスをしながら寸止め宣言すると、勃起したクリトリスから指を離し……二本指でそっと淫唇を開いた。濡れそぼった縦スジが布地越しに口を広げ、くぱぁ…っと音を立てて糸を引いている。
ぬ…っ っぬぷぅっ
「っはぁんん…っ んっ ゃッ っゆび…はいっちゃ…っ
さっきまでは膣の浅い所を掻いていただけだったのに、ガッシリと骨太な中指が奥まで届きそうなほど差し入れられていく。ぐしょぐしょの染み染みパンティまんこは、もはや無抵抗で侵入を受け入れるしかない。
(ゆび おちんちんっ おちんちんみたいぃ…ッ そんなえっちなヌコヌコされたら…っ …っぁあッ あッ オジサマっ オジサマぁっ
トロトロの舌を吸われて恍惚となるユキに、指ちんぽがねちっこいストロークをキメてきて。その動きに堪らず子宮を意識してしまう。愛する雄からの性的な躾――それが悦びだけ与えられる行為だと分かっている肉壷は、嬉々として絡みつくばかりだ。
「っ本当、素直で可愛いカラダだよ……まんこの奥までしっかり発情させて、最高に気持ちイイ絶頂感クリちんぽに味わわせてやるからな……
ヌッ ヌコッ ヌコぉ…ッ
他人からは絶対に見えないスカートの中で行われる、密かな膣挿入。ピストンされるたびに下着が食い込み、デカクリに擦れてキュンキュンときめく。
「んん…ッ んっ ぁ… …っぁ んッ
あからさまに膝が開いていって、着衣のままなのにスケベなまんこアピール ちんぽ受け入れ体勢のメスにしか見えないポーズになってしまう。
(クリちゃんも…おまんこのナカも……オジサマのことしか考えられない……っ
蜜壺の奥から粘っこい愛液が止めどなく流れ、抜き差しと共にクチュッ クチュッ と浅ましい音を股から響かせ……それは、太く逞しい男の指との交尾を受け入れる、従順な牝の姿でしかなかった。

男と唇が離れるのを惜しむようにキスを繰り返しながら、何度も奥まで指ハメされた。
スローピストンを重ねることで徐々に大きくなっていった快感は、足先まで伝わって。太ももがビクンッ ビクンッと目一杯広がった頃に、ようやく指でクリトリスを摘まれた。
「そろそろこっちも構ってやらないとな……」
完全に交尾モードに入った子宮が誘われるがままに降りてきているのが男にも分かったのだろう。媚肉の中も外もひどく火照って敏感になっている。先端に触れられただけで、身体が仰け反りそうだった。
「んん…ッ っんはぁ… ぁむ ちゅっ んッ んッ
(はやくっ はやくぅ……ッ ゴシゴシぃッって、お豆さんしてッ
期待感で頭がおかしくなりそうだ。これまで松下にアクメさせられた瞬間の感覚が記憶の中で暴れまわり、指マンセックスで散々抜き差しされたトロ膣がきゅっと締まる。口付けで息を乱しながら身悶えるユキの姿に、男は笑みを深めた。
「焦るなって……これが限界まで大きくなったら、たっぷりクリイキさせてやるよ」
そして淫豆を左右から軽くプレスされ、そのままゆっくりと指が上下していく。布地に包まれたクリトリスを摩擦し、待ちわびた粘膜へと直接刺激を施す男の手。
「っっぁんん――ッ っんぅぅ―っ…ッ
はしたない肉幹をシゴかれ、下半身から脳内へと一気にエクスタシーが駆け巡った。勃起状態だった牝芯がさらに興奮し、ムクムクと充血していく。
「ほら、こうやって雄ちんぽみたいに指コキされるのが一番好きなんだよな? しょうがないドスケベ娘め……
「ぁんぅッ んぅッ… すきぃっ クリちゃんっ コキコキきもちイイよぉ…ッ
「ぶっといメスちんぽになるように、俺がしっかり育ててやるよ……」
女の子なのに、一番気持ちイイ部分をおちんちんみたいに膨らませて悦ぶ、恥ずかしい身体を嬲られる。包皮ごと握った指を根本ギリギリまで深く下げる度に、クリの天辺から裏っかわまでヒクついて嬉しがった。
唇を閉じることもせず喘ぐ蕩けた口元。膣もまたハクハクとそのイヤらしい唇を開き、伸縮を繰り返しているのが下着越しにもハッキリと伝わった。
(ぁあんっ そんな風にしたら……っぜんぶ、オジサマのモノにされちゃう…ッ お豆さん…えっちなおちんちんになっちゃうぅ……ッ
専属まんこを優しく支配され、目の前のオス好みに調教されていくのだ。やましい幸福感で、クリトリスがはちきれそうなほど膨らみきってしまう。大好きな人の手でちんぽ扱いでシゴかれ、竿太なメスチンに仕立て上げられれば、きっともう離れられない――
「まだイクなよ? クリ豆ぱんっぱんのままにして、ちゃんと勃起グセつけないとな」
「んんぅうッ んッ ゃっ ゆびっ やめないで…っ
淫らすぎる願望でイキかけているユキに、松下がニヤついてストロークを緩めた。絶頂へと向かう身体の準備はすでに整いきっているのに、一番感じる完勃ち状態でオアズケされる。広げた太ももの奥が切なくて、腰を浮かせて求め出す。
「こんなにデカクリおっ勃てて……そら、雄マラみたいに太いのが気持ちイイってお豆で覚えちまえ シコシコ好きすぎて、先っぽいつでも勃起してる淫乱まんこになるんだ」
耳朶を甘噛みしながらの淫語耳レイプ。ゆっくりゆっくりとクリ幹をコスり上げて責め立てられ、彼女の肢体がわなないた。放出することは許されず、逃げ場のない劣情がどんどん溜まっていく。
「勃起クリちんぽのままの恥ずかしい身体になったら、家でも学校でもすぐオナニーしたくなって大変だろうな……オナってる所でも見られたら、一発でスケベなメスだってバレるぞ? 頑張って我慢しろよ?」
男の卑猥な揶揄に、自慰慣れした肉の合わせ目がひくんと反応した。
ただでさえ人より大きめだったクリトリスは、男の手でじっくり育てられますます肥大し、普段から下着の膨らみがよく分かるくらいだ。こんな勃起状態の大きさをキープしてしまえば、日常生活で立っていても座っていても、ほんの少し布地に擦れるだけでビンビンに快楽を伝えてくるに違いない。
四六時中おまんこがクリトリスを意識して、「オナニーしたい クリちんぽシコりたい」とビショビショに濡れてしまうのを必死に我慢するなんて、気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだ。
「ゃぁ…っ っそんなの 我慢できなぃい…っ ックリちゃん、いっぱいシコシコしたくなっちゃぅからぁ……っ
本能が媚びるまま、イヤイヤと幼子のように訴える姿は愛らしくも淫蕩だった。……そんな反応を示すから、イヤらしい言葉で意地悪されてしまうのだが。
「いい子にして待ってりゃ、俺がたんまりクリちんぽシゴいてやるよ……可愛い専属まんこ慰めんのは当然だろ? 安心してエロ豆ビンッビンに大っきくしてろ
とろんと潤んだ唇をチロチロ舐めながら、男が囁いてユキの牝芯を煽る。結局は甘やかして貰えるのだと分かっている少女は、嬉しそうにキスをせがんだ。
「オジサマ、すき…っ だいすき えっちなお豆さん…っ いっぱい…いじめて…ッ んっ んぅっ
舌を絡め取られ愛撫される間も、ぬっこぬっこ と濡れた下着が纏わり付くクリトリスを擦る手付きは止まらず、徐々に大きく動かされていく。
(ぁあんッ さきっぽ…っ きもちぃっ もっと…っ もっとほしぃ…ッ
だが彼女がイキそうになるたびにその指は遅くなり、高みに近づくことを許さない。スローペースなクリコキに、ユキは狂おしいまでに直接的な刺激を求めて腰を揺らすしかなかった。はしたなく尻を持ち上げ、人前だということも忘れてクイクイ股の中心を突き上げてしまう。
「ん……ほら、そんな腰ふってると向かいのおっさん達にドスケベまんこ見られるぞ? いいのか?」
「っっ――ッ らめっ んんっ っんぅ―ッ
松下の言葉で、淫豆嬲りとキスでドロドロに融かされていた意識が、やっと置かれた状況を思い出した。この痴態を止めなければ、スカートの中に隠れていた下着まで露わになってしまうだろう。そしてぐっしょりしたマン汁まみれのクロッチを見れば、どれだけ欲情したメスまんこなのかも分かるはずだ……もしかしたら薄い布地がぴっちり貼り付いて、透けてしまっているかもしれない――
(――ゃぁあっ だめッ おまんこはオジサマ専用だからぁっ 見ちゃだめなの……ッ
けれど快楽を最大限に受け止めようと大きく広げた膝は、他の乗客に見られそうだというのに、閉じることを身体が拒む。衆人環視の中で発情させられたユキは、スカートの裾だけをギュッと抑えつけ、なんとか秘部をガードしようとした。
彼女の恥じらう姿に松下が低く笑う。この娘が身を委ね、乱れてみせるのは自分の腕の中だけだ。そもそも始終こちらに抱きつきっぱなしで、周りにいた男たちのことなど顔も分かっていないだろう。ただ、己から与えられる悦びに耽りたい一心なのだ。
「いい子だ……そのまま、大事な所きっちり隠してろよ」
それでも彼に抱かれながら開ききった太ももをヒクつかせ、下半身を揺すり上げていれば、雌の部分を愛されている最中なのは明白で。恋人同士の愛情セックスめいた行為を見せつけていることにもはや変わりはなく、ユキの初々しくも淫らな肉体を独占する興奮が男の心を満たす。
「ご褒美に沢山シコってやるからな……
「ッんぁっ …っぁッ んっ んんッ
僅かに手付きを速めると、クリの先端から膣口に向けて大きく縦に扱き下ろされた。張り出した部分も尿道周りも満遍なく擦られて、牝肉の奥が一層ぐずぐずになる。ご褒美といいながらも一定のペースでしか上下せず、少しずつ着実に追い詰められていく感覚。
「どこもかしこも気持ちよさそうだなぁ? おら、こっち側にコスんのも好きだろ?」
そう言った松下は、ヒクつくクリの先端をやんわり押し込んで左右に動きを変えた。コリコリした中心を両脇の柔らかい媚肉に押し付け揺さぶる横こすりに、つま先まで力が籠もる。
竿を倒され、捏ね回し、クロッチに滲んだ愛液が指に絡んでぬるりと滑っては、溝深くまで侵入して撫でられた。
「っくんぅうっ…ッ もっ むりぃっ お豆むりだからぁ…ッ
疼く淫芯に耐えきれず、瞳には涙が溜まっていく。肉の狭間で脈打っているのが強く感じられて、その形までもがはっきりと分かっている。雄の怒張のように張り詰め、そそり勃ち、それでいて松下の力強い指に媚びたがる欲深な真珠。
(クリちゃん…っ これ以上おっきいの…っむりだよぉッ おねがいぃ…
過ぎた情欲が苦しくて泣きかけているユキを見て、男の目元が緩んだ。猥褻な行為に溺れるオトナな身体のくせに、こうも幼い顔を覗かせるのは反則に近いだろう。そんな風に乞われてしまえば、言う通りにしてやりたくなるものだ。
「しょうがないな……どんだけ大きくなったか確かめてやるから。あとちょっとだけ頑張れよ」
人差し指と親指で挟み直し、一番下のくびれた部分からねっちりと揉むように絞り上げる。限界までしこったクリトリスの硬さを確認されていることに、理性の飛んでしまった頭では羞恥心もよぎらず……強い官能の悦びだけが押し寄せた。
「はぁんんっッ っそんな んぁぁあ…ッ っぁッッ ゃぁあッ
「ああ、なかなかエロく育ったじゃないか…… 立派な雌のちんぽになってやがるぞ? このままフル勃起したクリで、たっぷり深イキしような……
指の腹で挟まれたまま小刻みに丸みを握られ、快感が迸る。ガクガクッと膝をわななかせて、もう嬌声も堪えきれない。
「ゃぁあああッ モミモミらめぇ…っ しゅごぃの…っ っきちゃうぅッ んぅううッ っんぅう――ッ
誘い出された舌が男の唇に甘ぁく喰まれて。じんと疼いたのは舌先か、熟れきったクリの中身なのか。秘裂の深みでくぱくぱしている小さなお口かもしれない。全部繋がってしまったみたいに、与えられた刺激が身体を駆け巡る。
「ッっもぅッ お豆おかしくなっちゃうぅうっッ イカせてッ お豆イキたいぃ……ッ
涙を滲ませながら、彼の手で絶頂へと導かれることを願うユキ。突き出した股のイヤらしい突起も、犯して 犯してと主張を止めない。
「揉み揉みだけでイッちまったら勿体ないだろ? ほら、どうやってイキたいか言ってみろよ……っ
好きなようにしてやるとそそのかされては、腰を跳ね上げてねだるしかなくて。その奥で溜まる欲求は重たく、揺さぶる程に響き……本能に抗うことなく彼女が望みを口にする。
「おちんちんみたいにっ…えっちなイクイクしたいの…ッ きもちイイとこっ シコシコッ シコシコッってしてっ オジサマのものにしてっ ねっ オジサマだけのメスおちんちんにしてっ
慎ましやかな唇から卑猥な淫語を溢れさせて媚びる娘に、男は荒々しい口付けと手付きで応えた。
「っ――んんぅッ ちゅぅうッ っちゅッ んくぅッ んにゃぁぁああッ ぁっぁあッ
「可愛いクリちんぽ、いくらでもイカせてやるよっ 嬉しそうに勃起しやがってッ 雄マラみたいに下品なイキグセ付けて、俺のモノにしてやるからなっ
二本の指が、ぶっくりしたカリ首を挟んで容赦なく扱きはじめる。それでも、さんざん焦らされ快楽に浸されたクリトリスは、軽い指コキでは満足できないだろう。上下する度にクリに触れていない指先まで肉筒へと潜り込み、ずぷずぷ膣挿入を繰り返され
「んひぃぃいいっ らめぇええっ おまんこらめなるぅううッ んんぅううッ っィイッ イイッ
「マン奥がちゅうちゅう吸い付いておねだりしてるぞっ 気持ちイイとこ全部犯して欲しいんだろっ エロ豆っ シコシコでマーキングさせろ……ッ
惜しげもなく開いた股が雄を受け入れ、性交を真似てカクカク振りたくっては善がり狂ってみせた。弄られている先端に陶酔しきって、膣壁はまるで松下の極太エラ張りペニスで愛されているかのように悦んで蠢いている。ユキの頭の中はもう真っ白だった。
「っぁあぁぁぁんんッ ごしごしちゅよいぃい イクぅううッ イッちゃうぅうッ ぼっきおまんこイッちゃうぅっうううッ
「イケよ…ッ 俺にシコって貰わなきゃイケないデカクリっ 媚び媚びアクメキメるとこ見せろっ 恥ずかしいちんぽイキ覚えちまえッ!」
背徳的な囁きと共に、濡れた摩擦の音がスピードアップする。年頃の少女が知ってはいけないオスっぽいハードなチンコキに、っどくどくッと肉幹へ向けて体液が勢いよく注ぎ込まれていって……大人の男にみっちり性教育され、大きくてはしたない牝ちんちんにされることしか考えていない下半身が、これでもかと高まっていく。
「んゃぁあああっッ もっさきっぽらめッ イクッ っおまんこッ おまんこイクのッ おちんちんイキすゆぅうううッッ♥♥
淫乱クリトリスの根本にぎゅぅっと力が入り、膣穴がキツく指ちんぽを締め付けた。そうして男が最後の仕上げとばかりに、反り返った牝チンの裏側を激しくシゴきあげてやって……
「おらイけッ 大好きなオジサマの指でシコられてッ…ドスケベお豆メス堕ちしろッ! マン汁どぴゅどぴゅしながら勃起ちんぽイけッッ!!」
「っっぁんんぅううッッ っイクぅううううッ くりおちんぽイクッッ♥♥ イクイクイクイクぅぅっッッ♥♥ っっんぅうううぅ――ッッッ♥♥♥
――っんちゅぅううッッ♥♥ っちゅぅぅううううううッッッ♥♥♥
指先の動きが最高潮に達した瞬間、深いキスの中で高みを迎える。太ももを痙攣させ、両手でスカートの裾を握ったまま腰を高く持ち上げてアクメをキメて。
それでも松下の動きは止まることなく、ねちっこい指ファックでずんずんされながら、あまりにも甘美な絶頂感を味わう。
「――っんんぅううッッ♥♥♥ ふぅうううッッ♥♥ っんん――ッ♥♥ っっぅう――ッ
っどびゅッ びゅくびゅくびゅくぅ…ッ
揉みしだかれた尿道の奥で、潮が密やかに漏れる音がする――その放出の心地よさにすら、欲しがりなクリトリスと蜜壺は酔いしれているようだった。


互いの興奮が落ち着いた後も、ゆっくりと割れ目を揉まれながら、口付けを交わす。高まった官能を落ち着かせるような穏やかな手付きだけれど、ユキの肉珠はぷっくりと緩く勃起したままで。
「なんか……お豆まだジンジンしてる……
トロリとした声で松下を見上げる顔は、どこか嬉しそうだ。
「本当に戻らなくなっちゃうかも…… そしたら、またオジサマいっぱい可愛がってね……?」
この男の好みに育てられたいと願う言葉は、色欲を滲ませながらもやはりあどけない。いつものことながらそれが愛らしくて、彼は口の端を上げる。
「言っただろ? いくらでも面倒見てやるから、安心しろって……」
まだ甘えたりないのか抱きついてきた娘に、頭を軽く撫でてやりながら男は囁いた。

<目次>