ユキとオジサマの腰振りレッスン
後ろからハメてねっとりピストン強要。クッションに擦り付けクリアクメ覚えちゃう。 クリ責め / 中出し / 乳首責め / 潮吹き / 生挿入 / 言葉責め

「まんこズンズン突かれて…っ! スケベなハメハメ覚えちまおうなっ! そら、しっかり腰動かせよっ?」
ずっ ずちゅっ ずちゅぅう…っ
「ゃぁぁあああッ っらめッ これらめぇぇッ… クリちゃんッ…こすれちゃぅう……ッ


ベッドの上でユキは松下の膝に座らされていた。
いつものフロアも気に入っているようだが……たまに二人きりで楽しめる部屋に連れ込むと、この少女は顔を赤らめて嬉しがる。互いの声しか聞こえない場所でゆっくり時間を掛けて抱くのは、調教プレイの合間のご褒美といった所だ。男側も随分と楽しめるご褒美ではあるが。
薄い下着だけを身につけたユキは、緩慢な快感に吐息を漏らしている。後ろから抱きかかえるようにして回された手が、やんわりと淫豆の膨らみを撫で続けているからだ。
この男の指ですっかり暴かれてしまった弱点は、意地悪されるのも甘やかされるのも同じくらい大好きで仕方がない。
「そら、こっちも弄って欲しかったんだろ? 濡れまくりじゃないか」
忍び笑いと共に、松下はぬぷりとチン先で下着越しに膣口を狙って押し付けてやった。むっちりした割れ目に亀頭がずぷずぷ入り込んで、浅い場所にも関わらず念入りに雄の匂いを擦り付けていく。股の間はもう愛液でグズグズで、従順に雄の肉棒を喰むメスまんこも、ひくんひくん物欲しげに指に媚びるクリトリスも透けて丸見えだった。
「んんっ…… んぁ…っ
(おちんちんっ… オジサマのおちんちんっ すきぃ
ユキはうっとりした表情で、思わず背後の逞しい首筋にスリスリと頬を寄せた。そうして素直にねだってくる娘に、指先だけでもっこり盛り上がったクリ先をタップする。彼女の柔らかい肌を愛でるのも、ここを弄れるのも松下だけの特権だ。
「ちょっと撫でただけでクリ豆もパンパンだしなぁ……随分とはしたないお豆さんに育ったもんだ」
耳元へからかう言葉とキスが落とされて、ひくんひくん恥肉が反応して男のちんぽに纏わりついた。スケベに躾けられたのはメス穴も同じだ。彼女の専属パートナーはそれを分かっていて、ニヤつきながら指と下半身で優しくゆるゆる責め立ててくる。
トントン トントン
ゴツゴツした中指が丸い肉珠を繰り返し突付き、その緩やかに続く快楽が牝芯にイヤらしい刺激を思い出させてしまう……しっかり根本から摘まむようなシコシコも、舌先でこね回されながらのクリフェラも。そしてじっくり割り開かれて彼のペ二スの形に広げられた専属まんこも…… 松下が可愛がってくれた場所をもっと淫らに乱してほしくて、どんどん股が開いていく。
「オジサマぁ ん…っ んっ きもちぃ…っ ぁんっ
「ちゅっ まんこもクリも、すぐに欲しがってヒクヒクさせちまって。……ほら、もっと勃起して良いんだぞ?」
「んんっ んぅ……っ ぁっ っあ…ッ
…ちゅ ちゅっ
頭をもたげているクリの根っこに指が差し込まれ、口付けるのと一緒にくちくち小さく弄られる。敏感な裏スジをマッサージするようにくじられたら、それだけでも気持ちイイのに……広げた太ももの間では、甘々な指使いにデカちんぽまでチラチラ見えて。視覚からもねっとりとした快感が伝わってしまう。
(気持ちいいよぉ……っ もっと欲しくて…おまんこだめになっちゃぅう……っ
膨らみきったデカクリを下からトントンされて、また一段とぶっくり大きくなる感覚がした。とっくに淫らなクリ調教済みだというのに、セックス指導のたびに松下の手でさらにメスの身体にされていく気がする。
「んぁあっ ぁ…ッ ぁっッ…っ おちんちん…っ おちんちんイイッ……っ はぁあんっ……ッ
男が緩く抜き差しを始め、牡肉が少しずつ奥へ奥へと入り込む。中途半端に開かれた肉筒……その一番奥にある秘密のお口が期待で蕩けそうになって、ユキは嬌声を漏らした。 下着越しだと言うのに粘っこい淫音が響いていて、子宮が種付けされたがってるのは明らかだった。
「両方一緒に弄られるの、一番好きだよな。欲張りな奴め……
「ゃぁあッ だって… だってぇ…っ ぁぁあッ… っあぁんッ…
フル勃起したクリ豆を弄られながら、ドロドロのクロッチに卑猥すぎるスローピストン 疑似セックスなのに、その性欲たっぷりガチガチおちんぽの挿入感に白っぽい淫液が絡んでしまう。
本気交尾の気持ち良さを教え込まれた肉体が孕みたがっていて、ねっとりとねじ込まれた太い雄マラの先端をそのままもっと感じたいのに……でも伸び切った布地にぴっちり貼り付いた亀頭は、ずちゅずちゅと淫肉を軽く犯すだけなのだ。
「あぁんッ っお願い…ッ おちんちんずぷずぷぅってッ…して… オジサマのちんちん欲しっ んぅううっ
唇を濡らしてせがむユキに、松下はニヤつきながらクリの丸い先端を突付いた。自分にだけ媚びて見せる少女は、こうしてすぐに限界を訴えかけてくる……愛らしいお願いは聞いてやるのが男の務めというものだろう。
「スケベまんこはもう我慢できなくなったか……ま、しっかりチンポで可愛がるって約束だったしな」
そう言って、膣口にペニスをロックオンしたまま彼女を抱え直し、膝立ちさせる。だが相変わらず下着は穿いたままにさせて、上下運動もピタリと止めてしまった。
(っ はやくぅ…っ おちんぽっ オジサマおちんぽ来て……っ
男の腰を跨ぐような格好のまま、オアズケ状態にされたユキは後ろを振り返って泣きそうな顔だ。それすらも雄の本能を刺激するというのは、きっと分かってない。
「ゃん…っ オジサマぁ…… ねぇっ…欲しいよぉ……ッ
健気に求めてくる彼女の口元にキスしながら、松下は視線を絡ませて少し意地悪な笑みを浮かべてみせた。……つまり、お願いは喜んで聞いてやるが、どう叶えるかはまた別の話ということだ。
「このまま自分で動いてハメ乞いしてみな? ちんぽ煽ってバキバキに硬くさせられたら、その分お前も気持ち良くなれるぞ?」
切なそうなピンクリップにやわやわ口付けて。いやらしい言葉のおねだりだけじゃなくて、下品な動きで牝アピールしてごらん……そう悪い男が抱きしめてそそのかす。既に中心はそそり勃ってその気になっているのだが、どうせならもっと愉しみたい。
「あぅぅ…っ 動いたらっ… いっぱいおちんちんハメハメしてくれる……っ?」
「子宮に直接ちんぽでたっぷりキスしてやるよ。まんこの奥まで、ぶっとい竿みっちりハメて……ザーメン射精されるの味わいたいんだろ?」
ほっそりした喉がこくんと唾を飲み込む。好色極まりないお遊びにユキは発情を隠せなかった。そして男の方も、恥ずかしさを堪えて自分の言う通りに淫靡な姿を見せる彼女に興奮するのだ。心に秘めた願望を優しく引きずり出してやれば、恍惚としながら雄好みに躾けられるのを受け入れるのだから堪らない。
「大好きなクリも弄っててやるからな。やらしい腰振りくらいできるだろ?」
「んぁぁぁッ …ぁあッ んッ んッ
耳朶に舌を這わせて低い声を注ぎ込み、言い聞かせて。疼いているであろうクリトリスの天辺を捏ね回せば、ユキはビクンビクン感じながら腰を揺さぶりだした。
「はぁぁあんッ ん…っ 頑張るからぁ…っ …えっちなおまんこにっ…精子下さいぃ……ッ
顔を赤らめつつ、猛った屹立にぷっくり腫れた秘裂を密着させる。最初は控えめに前後させるだけ。それでも一旦亀頭を喰んでしまえば、ずぷずぷと簡単に尻が落ちていった。限界まで下着を食い込ませて、男の熱を味わいながら誘うようにスケベなおまんこダンス 淫核が嬲られるたびに膣口が引き締まって、エラの張ったムキムキちんぽを吸い上げたがった。
(だめぇ…っ 見られるの…恥ずかしいのに…… 気持ちぃ…っ
マン肉を擦り付けながら、乱れた姿を晒す羞恥心と際限なく快感を求めたい欲求が混ぜこぜになっていく。まだ幼く淡い色のままのくせに、果実のように熟してムチムチになってしまう淫乱なまんこだ。
「もっとちんぽシゴくみたいに、エッロいハメ腰しような……物足りないんなら、こっちのお豆さんもシコシコするか? ん?」
「っふぁぁあッ あぁんッ… おっぱいまでぇ……っ んぁッ っぁッ
松下が片手で乳をまさぐりだして、上と下の勃起豆を同時に揉みしだいた。触ってもいないのにニョッキリ勃ち上がってしまったイケない乳首を、指先だけで転がして感触を楽しむ。
すっかり円柱状に膨れ上がった乳頭を摘んでやりながら、ぷりぷり揺れそうなほど育ったデカクリにも甘シコ 敏感な先端たちが挑発され、びんッびんッとますます興奮し、男の指ちんぽを堪能したがる。その達することを許さない巧みな力加減に、勝手にユキの腰が上下に動き始めて……。
「んはぁぁあッ っはぁッ だめぇ…っ もっと奥ぅ…ッ 奥に…欲しいよぉ……ッ
どこもかしこも疼いて仕方がなくて、おまんこが絶頂へ導かれたがっている。股をぐいぐい開いて白い尻を振る、性交して欲しがるメスの婬奔な仕草だ。
これまでも男の手で深く愛され、理性が崩壊するほど悦楽で掻き乱された時に、よくしてみせた姿ではあるのだが……やはり幼気な少女では、身体がすぐに限界を迎えるのか。それとも見られているのをどうしても意識してしまうのか。長く続けるには拙くてぎこちない。
ヘコヘコ動くいやらしい腰つきは途切れがちだし、はぁはぁ息を乱し太ももを震わせ仰け反って、時折与えられる刺激につい陶酔してしまう。
「どうした? いつもすぐ尻振ってよがるくせに……まだまだ上手くはできないみたいだな…っ?」
どちゅりっ
「っんぅぅうううううッ
余裕たっぷりに笑う男が気まぐれのような突き上げをした途端、娘の下肢がびくびく跳ねて嬉しがった。舌が突き出て、ドロリと唾液が零れそうになる。それを見た松下は、もっとスケベな教育が必要だな、と笑みを深めた。
「仕方ない……本番セックスしながら教えるとするか。きっちり腰の振り方から仕込んでやるよ……
「ッ… っぁぅう…… オジサマぁ…っ
熱っぽい声と共に剛直を引き抜かれ、一気に張り詰めていたものが弛緩していく。くてりと身体から力を抜いて後ろの男を見ると、唇を甘噛みされて舌でベロリと舐められる。ギラギラした獲物を狙う目からは愉悦が滲んでいて。
(好き… えっちにいじめてくれるの……大好きぃ……
責める手が止まったにもかかわらず、全身には痺れるような感覚が漂うまま。言いつけを守れなかったのに望みのものを貰える悦びと、さらなる調教への期待感でユキの心も高揚するのだった。
「んん? 嬉しそうな顔しやがって。……ほら、これの上に乗っかりな」
もたれ掛かってくる彼女を抱きしめてキスするのもそこそこに、松下はベッドにあった真っ白なホテルピローを眼の前に置いて見せる。かなり大判なタイプで、小柄なユキなら抱き枕にでもできそうだ。
言われるがままに跨ぐと、押し倒されて下着を脱がされた。布地が脚をするりと撫でて引き抜かれる感触がして、秘部が空気に晒されるのに背中が小さく震える。
「糸引いてグチョグチョだぞ……恥ずかしい割れ目が丸見えだ 散々ちんぽ欲しがって、メス穴開いてきてるだろ」
大きな枕の上でうつ伏せになったまま、後ろから股を割り開かれ。男が覆いかぶさってきた。
「ぁん…ッ オジサマ専用まんこ…なのっ…… …いっぱい可愛がって…ッ ――っっぁぁあああんッッ
っずぷずぷずぷずぷぅぅううううッ
ユキの懇願に応えるかのように、興奮した怒張がみちみち膣肉を掻き分けて入ってくる。滾った太い塊で穿たれてもナカは嬉々として蕩けて絡みつくばかり。すでに彼女の淫筒は、そのずっしりとした質量を教え込まれているのだから……。
この娘相手に、松下が乱暴な挿入などするはずもなかった。ほんの少しだけゆっくり腰を進めてやればスムーズに飲み込んでいく。
「ひぁぁあッ…っあぁぁ…ッ あついのきてるぅう…ッ んぅうううッ っんんッ
「ッ…っ相変わらずエロくてイイコのおまんこだよ……っ!」
――ぐぢゅんッッ
「っんぁぁぁああッッ おちんちん…ッ おくぅぅうううッ
バックハメで最奥までずっぷりとねじ込まれ、肉の狭間がちんぽでみっしり詰まった。何度も押し広げられたはずの場所なのに、怒張がどくんどくん脈打つたびに膣壁が押し広げられているような感覚に襲われる。あまりにも心地良すぎる圧迫感だ。
「まんこズンズン突かれて…っ! スケベなハメハメ覚えちまおうなっ! そら、しっかり腰動かせよっ?」
ずっ ずちゅっ ずちゅぅう…っ
張った笠が粘膜を擦り、奥に潜んだメスのお口へとむしゃぶりつく。ねっとりしたピストンで腰を揺さぶりつつの子宮ノック…… 抜き差しはせず奥へ奥へと亀頭でねぶる、ユキの身体ごと動かすストロークが始まった。
「ゃぁぁあああッ っらめッ これらめぇぇッ… クリちゃんッ…こすれちゃぅう……ッ
股を押し付ける形になり、無防備なお豆が柔らかいクッションに触れる。ユキは思わずぎゅっと太ももで幅広な枕を挟んでしがみつくが、それでも背後の男は構わず、彼女の愛らしい尻にペニスの根本まで密着させてさらに突き上げてくる。包皮から丸出しになったクリは間で弄ばれ、一気にグッと膨張して硬くなっていくしかなくて……
「クリちんぽ感じまくるのイイだろ…っ? 腰ってのはこうやってパコんだよっ やらしい媚びマンの動きしてみなっ
ずちゅッ ずちゅずちゅッ ずちゅずちゅッ
「っくんぅうっッ おまんこっ…こすこすしちゃッ んぅぅううッ ぅうッ んにゃあぁぁっ…ッ
(お股へこへこ…きもちぃ……っ おちんちんっ… オジサマのっ おちんちんと一緒に動かされてるぅ…っ
布地と恥肉の間からお豆が顔を出し、張ったクリ幹がむちゅむちゅ捏ねくり回される。強制腰振りで味わうチンハメとクリズリの快感に、脳髄がぐずぐず溶けてしまいそうだ。さらには横から零れ落ちた胸も両手で包み込まれ、先端から揉みほぐされて。
「乳まで揺らして本当にスケベな身体だな…っ。ちゃんと全部気持ち良くしてやるよっ! 乳首もクリもムクムクしまくって、おねだり上手な奴めっ…」
発育の良い豊満なふくらみごと愛撫されれば、肉壷が疼くあまり太ももがこれでもかと開いてしまう。
ピンクの乳輪ごと指の間に挟まれて、擦り合わせながら手のひら全体で犯され……組み敷いた肉体を存分に味わう男に、雌の本能は悦びしか感じない。
「おらっ 好きなだけエロマンコ擦り付けて良いんだぞ? 腰振ることだけ考えてなっ
「ぁぁぁっぁああッ んひッ しゅごぃッ ぃぁぁあぁっッ あッ
ずッ ずッ ずんッ ずんッ
甘えん坊のクリトリスをごしごしされながら、ムキムキのカリ太ちんぽで子宮を狙うように押し込まれて。もはやそこは松下のオス精子を受け入れるためだけの場所になっているから、愛情たっぷりの妊娠目的セックスも同様に身体が嬉しがる。ぴったり腰をくっつけて後ろから番われ、子作り専用ボディに作り変えられていくみたいだった。
(おまんことけちゃうっ …むりぃっ この人におちんぽされなきゃ…だめなカラダにされちゃぅう……っ
はしたなくビクッビクッと股を広げて、強すぎる刺激にメス顔が堪えきれない。ただ枕を抱きしめ腰から下だけを動かし、孕ませペニスに降伏した姿を男に晒すのみ……。
「はぁぁあっんッッ っきもちッ っはぁああ…ッ おまんこぜんぶ…きもちぃぃっッ っらめぇぇッ とけちゃぅぅうぅうううッ
「ちんぽ奥までパコパコされながらっ…ドスケベお豆でアクメしちまえよ……ッ お股擦り付けて可愛いクリイキ見せてみなッ?」
ずんッ ずんずんッ ずんずんッ
マン汁まみれのトロトロおまんこに、力強いピストンがイヤらしすぎるクリちんぽシゴきを覚えさせていく。膣穴をみっちり塞ぐ極太ちんぽに、ユキの奥は吸い付いて離れたがらなかった。そうしてゴリゴリした肉幹にナカがキュンキュン締まりクリトリスの刺激が重なって、生まれる快楽に身悶えするしかないのだ。
「クリちゃんらめぇぇぇッ きもちぃッ おちんちんきもちぃいッ んっくんぅうッ ぁぁああんッ はぁぁぁああああんッ
ずんずんッ ずんずんずんッ ずんずんずんッ
勢いを増していく腰使いに勃起したズル剥けクリトリスがずりずり責め立てられて、蕩けた頭でひらすら肉欲を貪る動きに身を任せる。クッションに抱きついたまま、膝から下が跳ねてしまうのすら止められない。
濡れたアツアツのちんぽキスで子宮の小さな入り口がくぱぁと亀頭にしゃぶりついてきて、松下のギンギンに反った竿が限界までイキり勃った。あからさまな射精ねだりに、彼の低い声も一層熱を帯びる。
「子宮もイキたがってるのバレバレだなッ 絶頂寸前まんこが子種欲しくて疼きまくってるじゃないか…ッ!」
そう言ってメスを妊娠させるためのストロークでズンズンッズンズンッと子宮口を突かれながら、両方の乳首をしっかり握ってシコシコされる。愛しい男に伸し掛かられておっぱいの先端を虐められながらパンパン激しく腰を打ち付けられ、あなたの女にしてくださいと身体を捧げるユキにとって甘々な最高のご褒美ファック
「にゃぁぁあぁあッッ おちんちんッ はげしッ イッちゃぅぅううッ おまんこイッちゃぅううううッ っぁぁぁあああんッ
「イっていいぞッ 一番深いところに中出ししてやるッ…ドロッドロの雄ザーメンかけてやるからなッ!」
ズンズンズンッ ズンズンズンッ
「んぁぁぁあああッ おまんこイクぅうううッ おちんぽでイっちゃぅぅうううッ んにゃぁぁああんッ おくっ せーしほしいぃぃッ せーしッ どぷどぷしゃれるのぉおおッッ♥♥
「このっ…スケベまんこが…ッ パンッパンにクリ勃起させながらオジサマ精子で孕みたがりやがってッ 子宮ごと俺のもんにするぞッ! たっぷりメスイキさせてやるからなッ!」
ひたすらおまんこを気持ち良くさせて受精促進する目的の、本気の孕ませピストンで前も後ろもズコズコ。登り詰めていく絶頂感に尿道までもがヒクつきだし……堪えきれないほど切ない放出の欲求が高まっていく。
「っらめッッ ゃぁぁあああッ でちゃぅッ おまんこッ おしるでちゃぅぅうッ っゃぁあッ っゃあぁぁぁんッ
「いいから出しちまえよッ…淫乱クリちんぽで潮吹きしたいんだろッ! このままメスまんこから恥ずかしい汁びゅくびゅく出させてやるッ
つま先を丸めて脚を力ませ、ぎゅうぅうっと枕にしがみつく娘の耳元に、松下が甘く支配するオスの声を響かせる。我慢するなと畳み掛けるようなまんこノックで、いやらしいメス射精を促してやり。
「もっイクぅッ ぁぁぁああああんッ っぁんんッ くりちゃんずこずこイクぅうううッ んぅううッ ゃぁあああッ でりゅッ でりゅぅううッッ
「股いっぱい広げて、びゅーッってお漏らししようなッ! エロクリで気持ち良くイクイクして、ザーメンどっぷり種付けされるんだよッ!!」
ズンズンズンッッ ズンズンズンズンッッ♥♥
「んゃぁぁぁぁあああッ イっちゃうッ おまんこイっちゃうッッ♥♥ イクッ おまんこイクッッ♥♥ イクぅぅぅぅううううううッッ♥♥♥
「イけッ メス汁出しながらイっちまえッ! ザー汁タマから全部出してやるからなッ!! デカクリまんこ孕めッッ!!」
逞しい肉体で後ろからがっしりと抱え込み、高ぶる股ぐらを興奮のまま限界近いスピードで振りたくって……
ズンズンズンズンズンズンズンズンズンッッ♥♥――っズンッッッ♥♥♥
「っっんぁぁぁぁああぁあああッ―――――――っっっっっ♥♥♥
「ッ…イクぞっっ!! 出るっっっ!!!」
っっっどびゅぅぅぅううううううううッッッ♥♥♥
グイグイ腰を押し付け、蕩けきった子宮口に深く食い込ませた鈴口から熱いモノが迸った。のけぞるユキの首筋に鼻梁を擦り付けながら、奥に隠れた小さなお部屋を粘っこい濃厚な白濁で満たしていく。
「っんくっぅぅぅううっっッッ♥♥♥ ふぅぅううッ…♥♥ っんはぁッ…っはッ… んぅうううう……ッ
びゅくッ… びゅくんッ びゅぅ…ッ
男が最後の一滴まで注ぎ込む間、痙攣するように絶頂している彼女の下からも小さな水音が漏れだしていた。濡れる感触のまま、ユキはぐったりと弛緩しながら余韻を味わうように大きく息を吐いて。心地よい倦怠感がどっと押し寄せていく。
繋がったままの娘のそんな様子が松下にはよく分かって、小さく口の端を上げた。
「っは…ッ ちっと無理させたなっ…そのまま寝てていいぞ……っッ」
ずるりとペニスを引き抜きながら松下が呟いた。でももうユキにはその言葉はあまり良く聞こえなくて。
小さくキスが落とされ、そっと瞼を撫でるように瞳を閉じられたのだけが最後に分かった。


「っ…ッ!」
薄っすら開いた視界に絞ったサイドランプの淡い光が見えて、一気にユキの意識が覚醒する。
(……あ、あれ? オジサマはっ?)
慌てて振り向くと、ベッドの反対側にゆったり座る男がいた。ユキの動きに気づいて、彼もこっちを向いている。
「なんだ、もう起きるのか? まだ寝ててもいいんだぞ?」
いつのまにかシーツもクッションも新しいのになっている……いや、もしかしたら部屋を移ったのかもしれない。相変わらず、この男はユキを大事に扱ってくれる。
「……っ
ユキはまだちょっとぼーっとする頭で幸せを感じながら、そっと伸ばした手で松下をくいくいひっぱった。その姿に苦笑しながら、頭を撫でられる。
「分かった分かった、添い寝してやるから……もう少し寝てろよ」
男が側に横たわると、嬉しそうにユキから抱きついて胸元に顔をうずめる。触り心地の良いシーツの上で、ぎゅっと抱きしめてもらうのが気持ちいい。
またトロトロとまどろむのを感じながら、ユキは松下に向かってうっとりと微笑んだ。

<目次>