騎士と姫のクリトリス磨き

クリトリスの皮を舌と指歯ブラシで優しく磨いてクリカスお掃除マッサージ。エロ躾のご褒美にメス射精。クリブラシ注意。 クリブラシ / クリ射精 / クリ責め / 指マン / 素股 / 言葉責め

「…っんはぁぁあああッ ぁあっ…ッ ゆびっ…しゅごぉっ んふぅううッ
「ゆっくりゆっくりな……磨き終わるまでイッちゃ駄目だぞ? 目一杯クリちんぽ大きくして、触ってほしい所アピールしような……」
ぐちゅっ ぐちゅぅっ 弾力のある突起が、クリ豆の緩やかなカーブに沿ってぐにゅぐにゅ形を変えフィットする。


姫さんの寝室はいつも、ふわふわした甘い香りが微かにする。
そういう優しげな雰囲気の部屋で彼女の身体を弄るというのは、実に情欲をそそられるもんだ。……俺はそんなことを頭の片隅で考えながら、姫さんを部屋へと引っ張り込むとベッドに押し倒してキスをした。
「今日も姫さんの恥ずかしいクリトリス、沢山触ってやらないとな……?」
からかう囁きも、目を伏せたままコクンと頷いて受け入れてしまう。すっかり俺無しではいられない身体に躾けられてしまった、なんとも淫らなお姫様だ。
「ロイド様……、いっぱい…してくださ……っ
素直な応えが可愛らしくて、口付けながらドレス越しのお股に膝をゆっくり押し当ててやる。小刻みに揺すって愛撫すると、彼女はねだるように俺に抱きついてきて喘ぎ声を漏らし始めた。
「ふぁ… ぁ…ぁん…っ
「ちょっとおまんこトントンしただけなのに、いやらしい声がするぞ……」
クイっ クイっ と緩く動かして、もどかしい振動でわざと焦らしてやって。太い男の膝頭が柔らかい布地に包まれ、秘部に食い込んでいくのを、太ももがキュッと締め付けて甘えてくる。布越しでも分かる、ムチムチした肉付きのいいマン土手の感触が気持ちイイ。
「ちゃんと弄って欲しいんだろ? だったらそんなヤラしく腰ヘコヘコさせてないで、自分でしっかり脚広げような……」
覆いかぶさったまま耳元に唇を寄せて、低い声で促した。自ら股を大きく開いてエロいポーズをするのは、姫さんの羞恥心をひどく煽るらしい。でも、こうやっておまんこ弄りされながら言葉で嬲られれば、少しずつ理性は蕩けていく。
「それとも、このままスケベなオナニーでイクとこ見てほしいのか?」
「ゃぁんっ… ちがうのぉ……っ
「それじゃあ、きちんとおねだりしないとなぁ……ほら、膝持ちなって。どうせもう、おまんこトロットロで期待してるんだろ」
まぁ正直なところ、どっちにしたって俺は嬉しいんだけどな。目を潤ませながら縋り付いてくる姫さんにニヤつきながら耳レイプでそそのかす。
「んぁあっ…スリスリしちゃ……っ はぁんっ んぅう…っ
擦り付けてた太ももが少し緩んで、膝が揺れだして。肉欲まみれの雄に、従順に身体を差し出したがってるのが丸わかりだ。まったく、立派なお嫁さんまんこになっちまって……こんなの責任とって一生ぐずぐずに甘やかしてやんないといけないよな。
「ぁぅうっ… ぁぅっ ぁん…っ
「ん…いい子だな……。そら、このまま持ち上げちまえ」
ようやく押し当てていた脚をどかすと、彼女の小さな手を握り膝裏へと持っていく。そのままゆるゆるとそこが広がっていくのを待ちながら、ドレスの裾も捲り上げて。それから、ちゅぅちゅぅ唇に軽く吸い付いてご褒美のキスも。きっと頭の中までトロトロになってるんだろう、恍惚とした瞳になっている。
そうして、すっかり身体を疼かせた姫さんは白い股の間をM字でさらけ出した。
「んぅう… ロイドさまぁ…… おねがぃ…もっと……
刺激が無くなったせいで物欲しげな声まで隠せなくなっていて、潤んだ口元をはくはくさせて媚びている。清楚な下着の中心からはトロリと愛液が滲んでいて、俺の大好きなスケベ臭い匂いがプンプンする。
「分かってるって……このぷっくり膨らんでるのシコシコして、溜まってるメス精子ヌキヌキして欲しいんだよな?」
「ぁんんっ クリちゃん…いっぱいっ、いじめて…くださぃ……っ んぁあっ
下着の上からでも分かるくらい肥大したクリトリスをソフトに摘んで、まずはシコシコ未満の甘責め。きゅっと包み込んでやれば、姫さんがさらに股ぐらを突き出そうと身を捩るのが分かる。
このまま布越しに可愛がってイカせてやるのも好みだけど……今日は脱がせて隅々までイジってやりたい気分なんだよな。
「な……直に触ってやるから。お豆さんマン汁でヌルヌルになってる所、見せてみな」
淫らな命令で煽りながら、むっちりしたクロッチの割れ目を指でなぞっていく。敏感なクリちんぽの根本をくちゅくちゅ音を立てて弄ぶと、彼女はますます芯を硬ぁく勃起させて悦んだ。
「ほら脱ぎ脱ぎしたら気持ちよーく包茎クリちんぽゴシゴシしてやっから……」
「…ゃあぁっ ぐちゅぐちゅっ…やめないで……っ んんーっ んっ
「あー、本当スケベなデカクリしやがって……いい子だから、こんなかのエロい牝おちんちん出してごらん」
んちゅ… ちゅぅ…
興奮で今すぐバキュームフェラしたいのを堪えて、俺は布ごとクリトリス周りを大きく口に含んだ。膣口に緩く指を沈めて優しく撫でながら、クリ豆をはみはみチュッチュしてやる。いつものようにぴったり口内を密着させていなくても、ぴくんぴくんと反応する肉珠が愛おしくて、ついつい舌で突きそうだ。
「ギンギンにおっ勃てて、こっからクリイキザーメン出したくて堪んないんだろ。下着、脱いじまおうな……」
「っんんぅっ ろいどさまぁ… もっと…っ さわって…ッ
勃起クリを唇からぷるんと零しつつ下着をクイクイ引っ張ってみせると、姫さんは震える手付きで従った。布地の裏にべっとりと愛液が纏わり付いて、粘っこい糸を引いているのが見える。
「はやくぅっ ここっ…しこしこぉッって、してほしぃの……っ
息を乱して太ももごと抱えた彼女が、無防備になったおまんこをさらけ出す。尻を上げたまま両指でマン肉を割り開いて。快感を求めるあまり、本能のまま身体が動いているのか……淫らすぎる交尾ポーズの誘惑に、グンッと反り返った俺のちんぽが疼いてしょうがない。
「よしよし、えっちな見せ見せしてえらいぞ……姫さんの欲しがりなお豆さんが、よーく見える。我慢汁も出てヨダレまみれだ」
上を向いてひくひくしてるクリトリスの包皮からは、艶々した亀頭が顔を覗かせている。先端からカウパーが滲んで今にも溢れそうだ。こんな発情まんこ見せつけるなんて、ドスケベすぎるおねだりに応えて、とびっきりのヤツで可愛がってやるとしよう。
「そうだなぁ、久しぶりにブラシでクリちんぽ磨きしようか……そんで皮のナカでぱんっぱんになってるのシゴいて、先っぽからたっぷりメス射精しまくろうな……
そう言って、俺はベッド脇に手を伸ばして秘密の物入れを探った。ここは装飾が施されてぱっと見では分からないが、姫さんの大好きなクリオナホだの何だの、俺が持ち込んだオモチャを仕舞ってあるんだ。そこからお目当ての道具を取り出す。ブラシ……というか、先端にみっしりと柔らかい突起が付いているタイプの指サックだ。
「っはぃ… クリちゃん…いっぱい、みがいてくださぃっ ごしごしすきぃ…っ
人差し指に嵌めるのを見つめながら、彼女は頬を染めた。期待感ではぁはぁしてる口からは、濡れそぼった舌がチラチラしている。
こいつは少々エグい見た目をしているけど、赤ん坊の口を清めてやるための実に健全で真っ当なアイテムだったりする。まぁ、俺にはどうみても淫具にしか見えないんだが。
「このぷにぷにしたので気持ちイイとこ擦ったら、すぐ腰振って善がってたもんな? そら、ヤラしいお汁でグチュグチュにしてくれよ……」
「ぁんぅ…っ んっ …んーっ
くぱぁと開かれた割れ目で指をクチュつかせて、マン汁をねっとり絡ませた。ゴム状の突起がさらにヌメった見た目になって、余計卑猥だ。
そのまま勃ち上がったクリ幹に触れて、包皮越しにそっとブラシを押し付けてやる。
「ほーら、牝おちんちんゴシゴシしてキレイキレイするぞ……まずはサオんとこからお掃除しようかね」
「…っんはぁぁあああッ ぁあっ…ッ ゆびっ…しゅごぉっ んふぅううッ
びっしり生え揃った丸い先端が、パツパツに張ったクリトリスの皮の表面を掻いていく。待ち望んでいた刺激を与えられた悦びに、細い腰が跳ねたがるのを、伸し掛かり抑え込んで強制愛撫。
「ゆっくりゆっくりな……磨き終わるまでイッちゃ駄目だぞ? 目一杯クリちんぽ大きくして、触ってほしい所アピールしような……」
ぐちゅっ ぐちゅぅっ
弾力のある突起が、クリ豆の緩やかなカーブに沿ってぐにゅぐにゅ形を変えフィットする。尖端も丸くて細すぎず、痛みなんて感じさせない……大事なお姫さん相手に使うんだから当然だ。気持ちイイのだけ感じるエロ躾で、デカクリ調教してやらないと。
「んぅうううっ ふぁあッ クリちゃんっ…カキカキってッ ゃあッ …おっきくなるぅッ ぁんんぅううッ
「ふふ、もっと雌チンむくむくさせてイイから。ずっと下着の中で疼きまくってたんだろ? ムレムレまんこ、ちゃんと全部掻いてやらないとな」
ぶっくりと熟れた淫核に、細いモノを無数に擦り付けて。指や舌とはまた違う摩擦の快楽だろう。上っ側と両サイド、陰唇の溝の奥まで割り開いて、クリ皮全体を丁寧にブラッシングしてやる。
「っああッ らめ…っ ぼっきおまめイイのぉッ んぁあ…ッッ っあッ きもちッ おまめっ…きもちぃよぉッ おちんちんっ おちんちんなっちゃぃますぅううっ
ビンビンに欲情しておまんこから飛び出してるメススイッチ。その肉幹をやわやわ嬲り、纏わりつく愛液を拭うように上下に動かした。いつの間にかクリ亀頭はさらに大きく育って、ぷりっと割れた小さな鈴口から我慢汁が溢れてはトロリと裏スジを垂れ落ちるのが見える。
「よーし、そろそろ包茎おちんちんのナカも綺麗にしような……溜まってるの、たんまりホジホジしてやるよ」
「ひぃあああっ あ…ッ むきむきっ きもちよすぎてっ…ッ んゃぁぁああッ
「フル勃起してズルムケになったメスちんぽちゃん、恥ずかしいクリカスお掃除したらもっと気持ちイイぞ……ほぉら
「っんにゃぁぁあああああッ… っはぁああんんっ らめぇッ ごしごしっ…らめなるぅッ んひぃあああッ
片手で根本を抑えて、ずるりと亀頭を完全に剥き出しにしてやってから、包皮ギリギリの縁を優しく指歯ブラシの端っこで掻き掻きしていく。弛んだ肉襞を広げて、隠れていたカリ溝の奥まで露わにして。
「あぁ、えっちなのが出てきた出てきた。ヤラしい匂いがぷんぷんして、たまんないよ……」
「っぁひぃぃいいいッ ぉちんちんっ…っしゅごッ イイッ イイぃぃぃいッッ
恥垢をこすり出しながら、思わず先端の丸みをぺろっと舐めてしまう。先っぽは特に敏感な粘膜だし、ブラシを使わずに舌でねぶってやらないとな……艶めいた色の肉真珠からは漏れ出した甘い蜜の味がして、ますます俺の怒張も滾る。
「んはぁっ…ドロッドロの精子ミルク溜め込んで、しょうがないお姫さんだよ……先走りが出まくって、舐めても舐めても溢れてくる」
ぺろっ ペロペロっ
「あんぅぅうううッ さきっぽっ れちゃうからぁあああ ちんちんせーしッっれちゃぅうッ んぃいいッッ
「おいおい、まだ磨いてる途中だぞ? もうちょっとだけ、クリちんぽイクイク我慢して勃起キープな
割れ目から裏スジにかけてギリギリ触れる位置で、舌を小刻みに振動させ挑発してやって。カリ首近くの皮をぐるりと指ゴムでまわし、ねちっこい手付きでくじる。
「っぁぁああああぁッ ぁあッッ っもッ…むりぃい…ッ きもぢぃッ ぁんぅうッ んんーぅぅうッ
れろれろッ れろれろれろぉ……ッ
達することを許さず、緩急をつけた淫核亀頭責めで翻弄する。姫さんはグイグイと両脚を広げて、過ぎる快感に身悶えた。酷く擦ったわけでもないのに、ぷっくり充血した肉豆の頂点も、ぱつぱつに張った幹も愛らしくて堪らない……びくんびくん震えてそそり勃っているのを視姦しながら、意地悪にゴシゴシする指は動かしたまま。
「ん、あと少しだけ…な? 隠れてるとこもキレイにして、おちんちんスッキリしたいだろ……ほら頑張れ、頑張れ
「っんひぃッ おちんちんっ…イキたいぃいッ んゃぁぁああああッッ ぁぁあああっッ
高まる射精欲を寸止めしつつ、思う存分に隅から隅まで弄り。ようやくクリマッサージを終えると、ブラシを離して自由にしてやった途端に腰がビクビク持ち上がる。下品な大股開きで、雄がチン先を揺さぶるようなカクつき方だった。
「あーあ、こんなに一杯出しちゃって……見ろよ、ブラシが姫さんのドスケベおちんぽのカスでべっとりだ
そう言って掻き出したクリカスを舌先でねぶってこそげ落とし、亀頭の表面に残ったモノまでキッチリと舐め取ってやる。
…くちゅくちゅっ っんん…っごくんッッ
メス臭い塊をたっぷりとベロで味わってから、ごっくんして見せつけ。夜な夜なクリトリスから甘ったるい精子をドビュドビュしているせいか、溜まったクリカスまで随分と濃厚な味だ。勃起した姫ちんぽからミルクを直飲みするのと同じくらいやみつきになる……。
「ッっと……そら、お掃除完了だ。ぷりっぷりのお豆さん、どこもかしこもピカピカになったなぁ」
「んぁぁああああ……ッ ろいどさまぁっ ろいどさまぁぁあ……ッ
メロメロにトロけきった顔の姫さんが、懇願するような声で俺の名前を呼んで。おあずけ状態で淫乱クリちんちんを焦らされまくって、もうイクことしか考えられないんだろう……一生懸命触ってもらおうと、ひたすらまんこを揺すって媚び媚びしてる。
「すまんすまん、限界なんだよな……ちゃんとご褒美もしてやるから ほらこっちおいで…えっちな抱っこでデカクリ空っぽになるまでザー汁びゅっびゅっってしよう」
すぐに彼女の火照った身体を持ち上げてやって、膝の上で向かい合うように抱きかかえた。そうすると姫さんは俺の胸元に縋り付いて、せつなそうな吐息を漏らしながら首筋へとスリスリ顔を擦りつける仕草をする。
「んぅううっ しゅきぃッ らいしゅき…ッ んんっ ッぎゅってしてっ…いっぱいイカせてくだしゃぃ…ッ
「ったく…可愛いお姫さんだよ、ほんとに 好きなだけ、甘々セックスしてやっから……ヤラしいイキ顔、たんまり見せてくれよ?」
お望み通りしっかり抱きしめ、柔らかい髪をなでつけて宥める。何も言わなくとも彼女の脚は腰に絡みついていて、ドスケベな牝の交尾受け入れ体勢になっていた。
「さぁ、おまんこのお口も指ちんぽハメハメしてあげような 赤ちゃん孕む練習しながら…クリちんぽシコられて射精アクメキメちまえ
ゴムを嵌めていない方で尻を支え、下から差し込んだ指先で肉壷にズポズポぉっっと挿入。ぶっとい中指一本を上下に動かすだけで、狭い膣壁が一気にキュンキュン締め付ける。
「ぁあッッ ゆび…ッ ぬぽぬぽんぃイイッ っぁぁあぁッ はぁんんぅうッ
「もう勃起ガマンしなくてイイんだぞ? 沢山先っちょゴシゴシして、おちんちんミルク出す準備しような
「んにゃぁぁあああああっッ ぁんんぅッッ っぁひぃぃいいッ ぃイッ…っきもちぃいいぃッ
指マンで構ってやりながら親指にもブラシを装着して、快楽面積倍増。膣穴ぬっぽぬっぽさせつつ、もったりと重たそうな頭のメスチンを揺さぶる。揃えた指先でクリ幹を下からなぞり上げる動きを繰り返して。
クリちんぽが、よしよしと撫でられる悦びで勃起度を増していく。
「ほら、ブラシで挟まれんのも大好きだろ 硬ぁいの根本から扱いて揉みほぐされて、クリ精子登ってくるの感じろよっ
「っんおおぉぉッ ぉッ っらめッ ぉちんちんッッ びきびきしゅるぅッ んふぅぅううッ
しこしこッ しこしこッ
人指し指と親指の両方でサイドからプレスして、徐々にストロークし始める。反りまくって張り詰めたミルクタンクにお似合いの皮コキだ まるで剥き出しの神経をゴシゴシされてるみたいに、クリちんぽの割れ目がひくひく広がって嬉しがっている。膣の方もすっかり出来上がっていて、ぬぽぉッと音を立てて指を引き抜いた。
――っどちゅぅうう……ッ
「っっはあぁんっぅぅうううっうッ
「こっちも、太いのでちゅっちゅしてやるからっ まんまんで俺のちんぽ感じながら、クリザーメン先っぽから出る出るしようなっ
むちむち割れた肉アケビに、もっこり騎士ちんぽをフィットさせて揺すりあげる。下着からは出さないまま、広がった恥肉にぐっぷりと食い込ませて。膨らみが窪みにぴったりハマる感触に、持ち上がった肉棒がどくんどくん脈打つ。
「おちんぽッ っおちんぽきてるッ あぁぁああんッ んぁぁああああッッ ろいどしゃまぁ…ッ おちんぽしてッ
膣への刺激を強められ、尻を左右に振って姫さんがヤらしいガニ股でまんこを擦り付けてきた。俺専用に躾けられたそこをぐりぐりと押し付け、健気に求めだす。
「いい子だなっ 極太ちんぽハメられるの想像して、お嫁さんまんこ疼かせてろよッ そのままメスおちんちんゴシゴシでっ、最高に気持ちイイのクリ射精しようなッ
このままグッと奥深くペニスを突き上げたいのを我慢して、スピードアップした指先でクリトリスをシコりたてる。ノーピストンでおまんこのお口にむちゅむちゅ雄ちんぽキスされたまま、クリ竿でミルク絞りされて。
「っぁぁああああぁッ ろいどしゃまのッ ぉっきぃいいッ んんぅううううッ っれちゃぅッ…ちんちんれちゃぅううう…ッ
シコシコッ シコシコシコッ
淫筒を押し開く肉塊の質量で本番妄想させて、ぎゅうぎゅうと収縮する膣内に合わせて優しく腰を揺する。胡座をかいたままクックッと腰を振動させ、緩やかに入り込もうとする……チン先でむっちりした媚肉を感じながらの、抜き差ししないゆさゆさセックス
「おまんこッ おまんこきもちぃイイぃぃッ っんひぃぃいいッ ろいどしゃまのおちんぽッ おちんぽでイクぅううッ
「ああクソッ…愛してるぞ、リリアナッ おらっ まんこ奥まで開けッ 子宮降りてきてんだろッ 俺の精子っ…種付けするとこッ ぶっといのハメられてアクメするんだッ
シコシコシコッ シコシコシコシコッ
耳元で甘くなじり、本気の腰使いと同じスピードで小刻みに中心を擦り付け。孕ませ願望丸出しで責め立てながら、柔らかブラシで挟んだクリのシゴきをキツくすれば、ガクガクと膝を震わせて彼女の嬌声が響く。
「ぁんんぅうううううッ はめはめイイのぉぉおおッッ イクぅうッ はりゃんじゃぅううッ イクのぉぉおおッッ
「リリィのッ リリィのえっちなまんまんッ ちんぽの形に広げてやるからなッ 旦那ちんぽ味わいながらメスイキしろッ ほら出せッ ザーメン出せッ
「っイクぅうッ おまんこもっちんちんもッ…イっちゃぅううッ んぅぅうううううッッ♥♥ っィクッ イクイクイクぅうッッ
シコシコシコシコッ シコシコシコッッ♥♥ っシコシコシコシコッッ♥♥
ぷにぷにの突起を分厚い皮に食い込ませ、中の射精管まで響くようなクリズリで精液を誘い出す。高速ちんぽ揺すりで、思う存分おまんこも捏ね回し、俺のカウパーとマン汁がぐぢゅぐぢゅ混ざり合ったものが隙間から溢れていく。
「ぁぁぁあああああッ せーしッ せーしっれちゃうぅうううッ♥♥ でりゅッッ ちんちんせーしでりゅぅううッ♥♥ イッちゃぅううッッ っイクぅぅぅうううううッッ♥♥
「っイけッ クリちんぽから精子飛ばせッ おちんぽメスミルクッ びゅっびゅしろッッ♥♥ 出せッ ちんちん出せッッ♥♥ ドスケベお嫁さん精子ッッ♥♥ 射精アクメしろッッッ♥♥♥
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッッッ♥♥♥
唇を奪い、ぴったりと隙間なく抱き締めながらクリちんぽラストスパート ゴリ掻きされ、くぐもった声が激しく限界を訴えて…突き出した腰は、カリ太雄ちんぽが限界まで深ぁく届き……
「っぅんふぅううッッッ♥♥ っんんぅううううッッ♥♥ っっっぅぅぅぅんんんんん――――ッッッ♥♥♥
っっっびゅぐぅッッッ♥♥♥ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅッッ♥♥ びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるぅぅうう…ッッ♥♥
ゴム越しにも分かるくらいクリが脈打って、開ききった精子穴の奥から勢いよく白濁がほとばしった。ビクンビクンと痙攣してザーメンを噴き出し、周囲にぼたぼた撒き散らしていく。
ちんぽを布越しの一番深いところに留めたまま、しばらく互いに秘部を擦り付け合った。

「っんはぁぁああッ …っはあッ んふぅぅうううううっ…ッ
ちゅっ ちゅっと唇を喰みながら、 根本からゆっくりとクリトリスをプレスする。ナカに残っている雫まできっちり搾り取ってから、濡れそぼった指ブラシをしゃぶって見せた。
「あーあ、ご褒美とはいえ……綺麗にしたそばからドピュドピュ精液お漏らししてイケナイ姫さんだなぁ……?」
ニヤニヤしながらエロミルクまみれのお豆さんをつんつんする。亀頭も幹も、べったりと自らのメス精子塗れだ。
「ぁんぅううッ… ごめんなさぃ …クリトリスっ お精子で汚れちゃいましたっ……っ
はぁはぁ息を乱したまま、くったりと俺にもたれ掛かった姫さんが上目遣いで恥ずかしそうにする。
「んじゃ、それ自分の指で拭ってみな……汚れた指は俺がしゃぶってやるからな
そう言うと、彼女は顔を赤らめて指を動かし始めた。
いつもみたいにお掃除クリフェラも良いけれど……もうちょっとくっついたまま、こんな風にイチャイチャするのも良いよな。
このバキバキに硬くなった俺のちんぽは少しオアズケにして……その分、ねっとりと時間を掛けて楽しませて貰うとしよう。
こういうのが指歯ブラシ。

<目次>