騎士と姫のこっそりクリ責めプレイ
お外で隠れてクリちんぽシコシコ射精。駅弁抱っこでパンツ越し素股。 クリ射精 / クリ責め / ぶっかけ / 淫語 / 素股 / 言葉責め

王城での夜会ってのは、早い時間に始まって夜中まで続くから実に面倒だ。
……だが、もうそろそろ王も退出する頃合いだろう。姫さんの護衛兼同伴者として出席していたが、俺たちが帰れるまであとほんの少しだ。
「物欲しげな顔してるなぁ……悪い子だ」
薄暗いバルコニーで二人きり。いつもならベッドでパンパンに張ったクリトリスを俺にしゃぶられてる時間だもんな。きっと下着の中で淫豆が疼いてしょうがないんだろう。
「こっち向いて、お股見せてみな? どんくらいクリが勃起してるかチェックしてやるよ……」
「んぅぅ…… ロイドさまぁ…、…お豆…辛いですぅ……
屋内に背を向けて俺と向かい合った彼女が、そっと裾を持ち上げた。後ろからは中の喧騒がほんの微かに漏れ聞こえてくる……あそこからは俺らの手元は見えないし、殆ど声も届かないからバレることもない。
夜会もじきに終わる。大人しい姫さんだって、結構頑張って社交してたんだ。最後にこっそり隠れてエロいご褒美くらいあげても良いんじゃないか?
「あーあ、こんなに下着の前もっこりさせて。はしたないお姫さんだ」
「…ん…っ …ぁあん……ッ
ぷっくりしたマン肉の割れ目に指を差し込んでコスコス前後に揺すると、それだけで姫さんは甘い声を上げる。指の上に乗っている丸い膨らみ……布越しにもぷりぷりした感触が心地良い、姫さんのデカクリを俺はねっとりと捏ね回した。
「このまんまじゃ辛いだろ? お部屋に戻る前に、一発ヌいてやんないと駄目だよなぁ。クリちんぽに溜まったえっちミルク、ここで絞ってやるから……」
「っぁ… ふぁ…あぅぅ…っ クリちゃん…っ シコシコって…してくらさぃぃ…… ロイドさまのお指で…っ イかせて…ほし……っ …んぅッ
持ち上げたドレスの布地を喰みながら一生懸命喘ぎ声を堪らえようとしているのが背徳的で堪らない。よっぽど大声でも出さない無い限り聞こえないとは思うが、見つかったらと思うとドキドキするんだろう。
「じゃあ、まずはお豆さんフル勃起させないとなぁ……そら、撫で撫で気持ちイイか?」
「…んぁぁっ…ん…っ 気持ちイイの…っ んぅう…ッ ふ…ぁ…あッ ゃぁっ…んぅう……ッ
「まだ下着越しに指で捏ねてるだけだぞ? 姫さんのここはもっとスケベな遊びも知ってるくせに、可愛いな」
ゆっくりした動きで二本揃えた指がクリを持ち上げる。ヌコヌコ抜き差しする度に、大粒の豆が揺れて卑猥極まりない。毎晩クリを育てられて快感にも慣れているはずなのに、彼女はこうして俺の指に触れられるだけで嬉しがってくれる。
「そーら、デッカくなってきた……トントンってしてクリちゃんもっと大きくしような。よしよし、いい子だぞ……」
「…っんはぁぁっ…んッ ぁあんっ んんっ お豆…むくむくしちゃいますぅ…んぅうっ んん―…っ
指で小刻みにクリ豆を揺すり上げ、下から軽く突き上げるような動きにして張り詰める媚肉を優しくマッサージ。腰がどんどん前に出てきて、もっともっととねだってくる。
「頑張って大きくして、気持ちイイびゅっびゅしような? ほら、クリちんぽビンビンに勃起させて……先っぽにヤラしいミルクいっぱい溜めるんだよ」
クイクイして割れ目に肥大したクリを押し付けてやると、むちむちのマン肉と俺の指に挟まれた肉真珠がビクンビクン反応するのが分かる。雄の肉棒が脈打って反り返るのと大差ない、性欲まみれの膨らみを愛でてやる。
「布越しでもしっかりエロちんぽザーメンどばどば出せるように、皮もムキムキしようか。ふふ、すぐズル剥けにできちまうなぁ……恥ずかしいデカクリちゃんだ」
っずるん…ッ
下着の上から包皮ごとクリ亀頭を挟んで軽く根本を押さえると、簡単に肉豆がまろび出てくるのが分かる。毎晩弄られてすっかりドスケベに躾けられた姫ちんちんは、俺の指にすぐ媚びるいい子だからな。ビンビンのズル剥けちんぽになって、弄って弄ってとでも言うかのように自ら気持ちイイ場所をさらけ出すんだ。
「ふぁぁあ…っ っ…ッ んッ…んぅッ っらめ っんんぅッ
「こら、じっとしてろって。ちゃんと剥けたかクリちゃん確かめないと駄目だろ……?」
焦らすようにメスチンの側面全部に指を這わせて、念入りに皮を引き下げてやる。どこもかしこも敏感だから、それだけで彼女のお豆はさらに太く立派にそそり勃っていって……
「んぁぁああッ あぁ…ッ もっと…ッ んぅう…ッ んぅぅううッッ
「おいおい、そんな声出してると他の奴らに聞こえちまうぞ? メスちんちんシコられて悦んでる所なんて見られたら、ヤラしい姫さんだってバレちまうなぁ……?」
「…っんぅ…ッ …ぁんぅッ んッ… っんはぁあ……ッ
俺の意地悪な言葉にも、健気に応えようとする……どうにか声を潜めて潤んだ瞳でこちらを見上げてくる視線が堪らなくて、何度も頬を指の背で撫でてやった。これくらいは遠目に見られても大丈夫だろ。本当はその目元にも、口にも、キスしてやりたい所だが。
「ん…ちんちんムキムキ頑張ったな
口付ける代わりに、じっくり見つめながら囁き声で褒めてやる。同時にもったり重そうに膨れているクリ裏をコシコシ掻いたら「…っにゃぁぁッ…」と甘えるようなメス声を漏らした。舌がチロチロ動くのが見えて股間の肉棒が疼く。ああ、絶対あとでキスしまくってやる……。
「っんんぅ…ッ っもぉ…ッ キツいのっ… …ろいどさまぁっ っぁ…っ …っんぅーッ
「どれどれ……しっかり射精できる完勃ちクリちんぽになんないと、出させてあげられないぞ? パンパンのお豆に下着がぴっちり張り付くくらいじゃないとなぁ……」
そう言って、中指だけで膣側からぐちゅんぐちゅん音を立てて往復させた。膣口周りのビラビラから裏スジをなぞって、丸々とした膨らみの先端までゆっくりとねぶるようにストローク。勃起を促すためだけのもどかしい手付きで、ひたすら射精欲求を高めていく。
「っんゃ…っ しょれ…らめ…っっ んぅぅ…っ がまん…できにゃ…ッッ ふぁぁッ…ぁんッ んやぁっ… ゃん…っっ
「ふふ、腰振りも我慢してるのか……えらいぞ。あともうちょっとだけ、な? クリの先っちょ包んでる布からスケベなお汁ビューッって吹き出せるように、ピチピチにしような」
はしたなくクリを擦り付けてアクメ乞いしたいのを、必死に堪えてるんだろうな……身体を震わせギュッと瞳を閉じて、俺のお姫様は本当に可愛らしい。……だから最高に気持ち良くしてあげないとな。嫁のまんこを甘やかすのは旦那の務めだろ?
ニヤつきながら指でクリをすくい上げていると、ブルンと肉勃起が揺れて零れ落ちた。
「……ほーら、こんなに大きくなった こんだけデカけりゃ、ザーメンも下着突き抜けるくらいドバドバ出せるだろ」
「っんぅううう…っ …イキたっ……ッ んひ…ッ ひっ イかせて…っ イかせてくだしゃ…っ …んんぅううッ んんぅッッ
「いいぞ… えっちなメスちんぽコキコキして、たっぷりちんちんミルク射精させてやるよ そら、こっちに思いっきり白いおしっこ出そうな?」
バルコニーの手すりに置いていた俺のグラスを手にとって、姫さんの太腿の間にあてがった。片手でクリトリスを揉みほぐされ、その下で精子を受け止められる……まるで乳搾りのような恥ずかしい格好に、羞恥心と劣情でピクピクとクリトリスが収縮する。
「ゃぁぁあ…っっ そんな…みえちゃっっ …んやぁッ もみもみぃ…ってッ おちんちん…っっ おちんちんらめなるぅ…ッ ぁああッ っゃぁあんん…ッ
「だから、そのエロ声は駄目だっつの 姫さんのイヤらしいクリちんぽお漏らし、ちゃんと見ててやるから…… 頑張って声我慢して、パンッパンのクリ金玉……空っぽにしような
「っんぐッッ んぅうッ …んん―ッ んはッ ッぁひ…っっ っんふぅうう――ッ
落ちかけたドレスの生地をきっちり喰ませて、そそり勃つ淫豆に指を絡め直す。ピチピチに張り詰めたテントを、雄の太い人差し指と親指でしっかり下からすくい上げつつ、キュゥッっと優しく握り。そして姫さんが大好きな、ねちっこいシコシコ開始だ。
「デッカくなったクリちんぽ、たんまりシコってやるからな 好きなだけメスちんちん精子お漏らししてイイんだぞ 反り反りクリちんぽで沢山イッて、先っぽからねっとり濃厚な女の子ザーメン出そうな
シコシコ…ッ シコォッ シコシコッ
「っぅッッ っん――ッ んんぅッ っんッ んくぅぅうッッ
揉み込むように、根本からヌコヌコヌコヌコと濡れた下着の張り付いた肉幹を上下運動 往復するごとに徐々に手付きを速めてやれば、どんどん彼女の足が爪先立ちになって、腰までクイクイと揺れだして……。
「お外で勃起我慢できないドスケベ牝ちんちんちゃん、イかせてあげような 恥ずかしい露出射精で可愛いアクメ顔見せてくれよ……っ
シコシコッ シコシコシコッ シコシコシコッッ
指コキする度に、先端から先走りでぬとぬとの雫が浮かんでいく。さらにそれを絞り出すような、どんどんメス精子を根本から誘い出すためのスピードアップしたストロークで責め立てる。左右に開いた膝は震えて、絶頂間近なことを伝えていた。
「っんふぅうッッ ぅうう――ッ んぅッッ っんぅぅううう――ッッ♥♥ っぅぅううううっっ――ッッ♥♥
「っイクか? おちんちんイキそうか? いっぱいザー汁出していいからな ぶっといデカクリちんちんで精子ドバドバしろ…っ ちんちんミルク絞られてイクんだよ…っ
シコシコシコッ シコシコシコシコッッ♥♥ シコシコシコシコッッ♥♥
「っんんんぅぅうう――ッッ♥♥ んふぅうううう――ッッ♥♥ っぅううううううッッ♥♥ っっんぁぁあああっッッ♥♥
「イけ 牝ちんぽイけっ ちんちんミルクびゅーッしろ…っ♥♥ クリちんぽでザーメン出せっ♥♥ 濃厚メス精子…っ ほら出せっ♥♥ ちんちん精子出せッ♥♥
シコシコシコシコシコシコシコシコシコっっっ――ッッッ♥♥♥
指の間で肥大しまくったデカクリをひたすら高速で擦りあげる。そして挟まれたクリ亀頭がドクンッっと収縮し――
「っんくぅぅぅうううううッッ♥♥ んくぅぅぅううううんんんッッ♥♥ っっっんんぐぅぅぅううううんんんんんんッッッ♥♥♥
っっぶびゅぅぅうううううッッッ♥♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐぅぅぅうううッッ♥♥ んびゅッッ♥♥ んびゅびゅびゅびゅぅぅうう……ッッ♥♥
パンパンに膨らんだメスチンに張り付く布地の頂点から、ねっとりした白濁が勢いよく吹き出てきた。姫さんが飛ばしたミルクは、俺の持つグラス目掛けて一直線に注がれ……中の酒へどぷんどぷんと沈んでいく。クリちんぽからは、雄を刺激する香りが漂った。
「っ くっそスケベな匂いさせやがって…っ たまんねぇよ
「んッッ♥♥ んん…ッッ♥♥ くふぅううう……んッ
精子自体はアルコールの中に沈殿して封じ込められるが、射精した瞬間には甘ったるいメスの精液臭が迸る……。事が終わればすぐにかき消えてしまうであろうその香りを、今のうちにきっちり堪能させてもらおう。姫さんはというと、身体を伸ばし切って腰の中心を押し付けるようにして……トロトロに蕩けた瞳でこちらも絶頂感を味わっていた。
「このまま全部出しちまおうな…… ほーら、びゅっびゅ びゅっびゅ 俺の姫さんはいい子だな
そう言ってイキクリをやんわりと揉みしだき、びくんびくんと媚びるのをやめない甘えん坊の姫ちんぽからミルクをしっかりと出し切らせてやる。彼女は緩やかに小さく嬌声を漏らして、何度も悦んだ。
「んー…お豆さん全然勃起が収まんねぇな…… もっとイかせて欲しそうだ
「ろいどさまぁ…っ ぁあッ ぁんぅぅ…っ
こんだけ精子を吐き出しても、クリ豆はパンパンに膨れたまま。頬を染めて喘ぐ愛らしい彼女を見てると、今すぐベッドに連れ込んで舐めしゃぶって満足させてやりたくなる。
「そんじゃ、お部屋に行こうかね……眠れるまでたっぷりまんまん弄ってやるよ……

寝室に続く長い廊下は明かりも絞られて、ひっそりとしている。……俺との閨事があるから、夜は人払いしてるんだ。
「ほら、この溜まってる白いの、全部あんたが出したザーメンだぞ さすがに顔近づけると、甘ぁいミルクの匂いがぷんぷんするなぁ……
「ぁぅぅ…… ゃぁあ……恥ずかしぃ……
射精させたグラスは小さくて手の平で覆えてしまうから、こっそり持ち出すのは簡単だった。人目がなくなったのをいいことに、すんなりした彼女の腰を撫で回しながらグラスを見せつけからかう。
「どうせもうすぐ部屋だからな……飲んじまうか。……っん、ごちそうさん
残ってた酒ごと一気にゴクリゴクリと飲み干すと、姫さんは頬を染めて「ゃっ……」と抱きついてきた。俺の胸元近くへと顔を埋めて恥ずかしがる。
「おいおい、それじゃ歩きづらいだろ? 」
あんまり可愛いもんだから、立ち止まって髪を梳きながら口付けた。さっきできなかった分だ。顔をこっちに向かせ、額や瞼に優しくキスしてから唇を何度も啄んで……ただでさえその気になるのに、姫さんのを飲んだせいでギンッと下半身が勢いよくイキり勃ってしまう。俺はグラスを窓辺へと置いて、彼女と戯れることにした。
「ん…っ ろいどさま… はぁ…っ ぁんっ
「ほらもう俺のちんぽがガチガチになっちまったよ 感じるか? ん?」
「おちんちん…ぁつくて…… んっ えっちなのぉ…… はぁん…っ
腰を落として、盛り上がるズボンを姫さんの股へと押し付けてやる。硬いイチモツでゆるゆるとドレスの中のおまんこを誘惑すると、彼女は熱っぽい吐息を零してますます俺にしがみついて離れなくなった。
「じゃあこのまま……えっちな抱っこしながらお部屋に行こうか オスちんぽでまんこズンズンッってしながら歩いてやるよ……
もう俺たちしかいないからと、ドレスを捲って両足を左右に割り開き正面から抱えてしまう。濡れたままだった彼女の下着越しに腰を揺すり上げ、クリトリスがちんぽにフィットするように駅弁素股で持ち上げ……
「ぁぁぁあんッ おちんちん…きもちぃ……ッ んゃぁああっ…ッ
「ぷりっぷりのお豆さんとオスチン当たって気持ちイイだろ 姫さんの勃起クリは、パコられるの大好きだもんなぁ
彼女の細い腕が絡みついて、ぴったりと身体を合わせてきた。俺に比べりゃちっこくて軽い身体だから余裕で持ち上げられる……手の平でむちむちと尻たぶを揉み、隙間なく腰をすり合わせられる体位は最高だ。
「すきぃい…っ ろいどさまのっ おちんちんでおかされるのぉぉ…っ すきぃぃいい……ッ んぁぁああんッ
「ドスケベなメスおちんちん、大好きな俺のちんぽで沢山スリスリしような 下着まんこ犯してクリちんぽセックスだ ドロッドロの孕ませザーメンぶっかけてやる……っ
ちゅぅぅうッ ちゅっ んちゅぅ ちゅっちゅっ……
「んあぁぁああん…ッッ んぅうう……ッ ゆさゆさきもちっ んんぅうううッ くりちゃんッ きもちぃいぃぃい…ッ
柔らかい唇にキスを落として、執拗に吸い上げながら歩き出す。身体が動く度に姫さんが両脚をぎゅぅうっとホールドして、きゅんきゅんとまんこの疼きを伝えてきた。
ずんずん……ッ ずんッ ずんずんッ
ズボン越しに反り返った竿の裏全体で割れ目ごと愛して、チン先をビンビンのクリ幹へとなすりつける。
「ほんっとスケベな嬢ちゃんだな、もうこんなに濡れてグチョグチョ音させやがって…っ クリちんぽもカウパー出てきてヌルヌルなんだろ……っ
「ひぁぁぁぁあああ…ッ あぁぁああん…ッ あンッッ
ずんずんずんッ ずんずんずんずんッッ
愛液まみれのまんこにずぷずぷ雄マラを沈ませるように、下着が食い込こむほど密着させれば、粘っこい汁で股ぐらがすぐにベトベトになった。俺と姫さんの間に糸がひいてそうなくらい音が響く。
「あぁぁああん…ッッ おちんちんッ おちんちんらめぇぇ…ッ っぁひぃぃいいッ おまめぼっきとまんにゃぃッ
「んっ もっと勃起しろよッ んちゅっ ちゅ…ッ お豆ズリズリでムラムラちんぽなれっ 甘々クリちんぽミルク溜めろっ
ぷっくりした淫豆はムクムクと大きくなって、ペニスにぷりぷりした感触が伝わってくる。指コキだけじゃ満足しきれなかったメスチンが、再び射精の快感を求めていた。
「尻までふりふりしちまって可愛いなっ クリちんちん押し付けて気持ちイイんだろっ ガッチガチに硬くして、思いっきり気持ちイイの射精するおちんぽなろうなっ
そう言って立ち止まり、ねっとり腰を回して最後の仕上げをする。極太ちんぽのもっこりズボンでネチャネチャと恥肉ごと牝芯を捏ねて、ザーメンの出る女の子のクリちんぽに相応しい硬さと太さに。
「はぁぁああんっ っんゃぁああッ ッ…ちんちんっ あああんんっっ ちんちんイキたいィィいッ
「イカせてやるよっ ナマの雄マラで…っ リリアナのエロクリっ 下着ごと俺のちんぽで犯してやるっ
そして前を開いて、バキバキに滾ったデカチンでズルリとまんこをなぞると、彼女は仰け反るように大きく喘いだ。下からゆっくりと突き上げてやり、その場でゆっさゆっさと腰を振り始める。
ずぷぅうッ ずぷんッ ずぷずぷッ ずぷずぷッ
「んにゃぁあああんっッ あんッッ ぱんぱんしゅごぃぃッ しゅき…ッ ちんちんしゅきぃッッ
「俺もリリィのまんこ愛してるよッ えっちな女の子ちんちんパンパンされてッ ラブラブザーメンレイプでクリイキしようなッ 俺の淫乱お姫さんッ
卑猥な言葉で責めながら、愛情たっぷりの腰使いでちんぽキス。ヌルつく布地にも、それに包まれぷっくり揺れてる勃起豆にも、念入りにマーキングしていく。雄の所有欲求だ。彼女の身体はもちろん、下着にだって、一枚残らず全部俺のちんぽ臭をつけてやりたい。
「メスちんちんに溜まったっ…スケベミルク出しながらッ 本物オスザーメンパックッ 気持ちイイのびゅーッびゅーッさせながらッ 嫁クリちんぽに種付けするぞッ
ずぷずぷッ ずぷんッ ズパンッ
「あぁぁああん…ッッ ろいどしゃまぁッ くりちんぽおかしてッ およめさんまんこッ…してくだしゃぃッ…… っひぁあああッッ
たっぷりエロ躾を施した婚約者まんこは、嫁扱いで疑似交尾宣言しても愛らしく応えてくれる。その痴態にグッと怒張がエラを張り、金玉が妊娠確実なこってり孕ませザーメンを出そうとせり上がった。
「メスちんぽに濃厚精子ぶっかけるからなッ 子作りミルクまみれでクリちんぽアクメしろッ
ズパンッ ズパンズパンッ パぁンッッ
「ほらイクぞッ 一緒にクリちんちん汁出そうなッ ちんちん全部出せッ ドスケベ射精アクメでエロまんこイクんだよッ
「んぁぁぁああああッ くりちんぽッ みりゅくでちゃぅううううッ んひぃぃいいいいッッ♥♥
パンパンッ パンパンパンッ パンパンパンパンッッ♥♥
射精の欲求そのままにピストンして、竿で肉珠を弾く。ガニ股中腰で牝を悦ばせる動きをして、媚び媚びまんこに布一枚隔てただけの子作り願望素股。愛しい彼女のメススイッチに射精する興奮で、腰を刻むスピードがどんどん上がっていった。
「んぁぁぁあああああッ おまんこイクぅうううううッ イッちゃぅうううッ っイクぅぅぅううううッッ♥♥
「イけッ クリパコでまんこイクイクしろッ おら出せッ メスミルク出せッッ♥♥ 旦那と一緒に嫁ザーメン射精しろッッ♥♥
パンパンパンパンパンッ パンパンパンパンパンッッ♥♥ パンパンパンパンパンパンパンパンッッ♥♥
姫さんの身体を抱きしめながら、夫婦のラブラブ疑似交尾で下半身が最高潮に達する。ドクンドクンッと竿が大きく脈打つのを感じながら絶頂寸前のクリちんぽへと突き上げ、尿道の開きまくった亀頭がロックオンして――
「オスザーメンでまんこイけッッ♥♥ っ出すぞッッ♥♥ 精子出すぞッッ♥♥ ぉお゛ッ 出るッッ♥♥ ちんぽ出るッッ♥♥ っく――――ッッッ♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ♥♥♥
「ゃぁぁぁあああああああッッ♥♥ イクッッイクイクイクぅぅぅううううッッ♥♥ っっイクぅぅううううううッッッ♥♥♥
どびゅぅぅぅぅううううううッッッ♥♥♥ どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅぅううッッ♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐびゅぐびゅぐぅぅうう……ッッ♥♥
快感のあまり突き出した彼女の舌にむしゃぶりつき、バキュームキスと共に射精する。クリちんぽに鈴口を押し付けアツアツのザーメンを接射しながら、グンッグンッと腰を振り続け……薄い生地越しにメスちんぽも射精したのが分かり、ねっとりとオスとメスの濃厚なミルクを混ぜ合わせていく。

「んちゅぅう…っ ちゅっッ メスちんぽ犯しながら……このままベッドまで連れてってやるからな……ッ
「っんぅぅうううう…っ くりちんぽっ にんしんすゆぅうう…っ んふぅううう……っ
荒い息を整えながらクイクイ突いていると、クリアクメをキメたとろとろのメス顔で、姫さんがまた可愛いことを言った。廊下のど真ん中に立ったまま種付け射精したがる俺みたいな変態には、勿体無い奥さんだよ……。
よし、ベッドで二発目は決定だな。次も目一杯濃いのが出そうだ。
……その分明日はゆっくり起こしてやろう、と思いながら俺は彼女を抱え直した。

<目次>