クリリングしてバックハメ♥

クリトリス吸引してゴムリングで勃起キープさせ、おまんこピストン。 クリフェラ / クリ責め / デカクリ / 中出し / 淫語 / 生挿入 / 疑似クリ射精 / 言葉責め

「ん……っ …はぁっ
キスをしてやる度にエリカが愛らしく身悶える。ビクビクと跳ねたがる太ももを優しく押さえつけたまま、オレはむっちりした柔肌の中心を眺めて堪能していた。
「お豆さん大きくなってきたよ……我慢しないでいっぱい勃起して、気持ちよくなろうね
「ぁんっ ちゅっ んちゅ…っ せんせぇ…んっ…ちゅっ
下着を脱がせるだけでも、十分救護室のベッドには相応しくない淫らな格好だ。だけどそれ以上にエロいのは、彼女の割れ目に吸い付いた透明なポンプだった。
「ちゃんとムキムキしたから、エリカのスケベなクリちんぽがよーく見えるなぁ ほら、もっとビンビンにおっ勃たせてごらん
痛みなんて感じさせないよう、ゆっくり丁寧に吸い上げて……ぴったり張り付いた筒の中で、JKらしい艶々ピンクの粘膜がひくんと応えてみせる。
熟れかけの実は美味そうで、今すぐしゃぶりついて濃厚バキュームしたいところだが、今は別の方法で可愛がってやろう。
「んぅーっ お豆じんじんするぅ…っ んっ
ぱつぱつに張ったクリ亀頭が切なくて仕方がないのか、はしたなく腰を揺すった。オレの前だけでしか見せないロリ娘の痴態に、つい口元が緩んでしまう。
この歳でオスにまんこ甘やかされてラブラブファックの味を知ってしまったんだ。責任持って幸せにするよ、当然だろ?
「おもちゃでチュウチュウ吸われて、恥ずかしいデカクリちんぽになっちゃったね ミルクたっぷり溜めまくって、射精する準備してる
指先でポンプを突付くと「っんぁ…ッ ぁあんっ」と一際潤んだ声がする。粘膜を伝う刺激と、これから与えられる快楽への期待が混ざって、瞳までトロトロだ。
「牝おちんちんで沢山気持ちよくなれるように、根本のとこからぎゅっってしてあげようね
「せんせぇ…っ ぁんんっ っんーッ んんッッ♥♥
ッぴちっ
ポンプの口にとめてあったゴムのリングが、卑猥な音を小さく響かせて彼女の肉真珠を飾った。外したポンプからクリトリスが溢れた途端に、白い内腿が持ち上がる。
「ッ――っんはぁあああッッ♥♥ っぁぅううッ
「外しただけで甘イキしちゃったの? しょうがない子だなぁ おまんこのお口までパクパク開いちゃってるよ
息を乱す彼女のぐっしょり濡れた秘部に顔を近づけると、むわりと若いメスの香りが匂う。思春期の、まだ大人になりきれていない身体のくせに、色欲でドロッドロに蕩けたドスケベまんこ
「クリちんぽの根っこ、キュンキュンして気持ちイイだろう 感じるともっと勃起するから、エリカの欲しがりおちんちん、ずーっとフル勃起キープしちゃうね?」
「んぁぁあッ ぁっ さきっぽ、らめなるぅっ …んんッ んーっっ
まん丸お豆のてっぺんをかすめるように、チロチロ舌を伸ばしてイタズラしてやって。包皮からズル剥けにされてぶっくり肥大したデカクリを、ゴムのリングが絶妙な伸縮加減で締め付ける。快感と勃起の無限ループだ。
「んー? さきっぽメロメロになっちゃっていいんだよ? でも、まんまん放ったらかしたら可哀想だから……先生の太ちんぽハメて、ナカからよしよししよっか
っずッ ずぷ…ずぷっ…
粘っこい本気汁でヌメる蜜壺にベロを浅く差し込み、小刻みに上下させて逞しいペニスでの膣嬲りを仄めかす。
「あッ…ぁッ おまんこっ おまんこほしいです んんぅッ
ヤらしい嫁教育をされるのが大好きな彼女は、健気にオレを求めてくれた。
「本物ちんちん、奥まで欲しい? 子宮のお口にどちゅどちゅッって深ぁく高速ピストンキメられながらアクメしたいの?」
ジャージの下から出した雄マラを扱いて見せつけてやると、エリカも身体を捻って尻を割り開く。
「ほしぃの…っ エリカのえっちなおまんこっ 旦那様れいぷして…ッ せんせい専用のメスおまんこにしてっ
っくぱあぁ…ッ と指でマン肉を押し広げた、下品なチン媚び仕草で誘われる。こんな発情しきった顔で征服欲を煽られれば、ガン勃ちしない男はいないだろう。
「っ 子供のくせに、スケベなちんぽねだりして… 悪い子だ…っ
「んああぁあッ ぁあッ っおちんちんッ…おっきぃ…ッ …っんんぅーッ
堪らずオレは、四つん這いになったエリカの細い背中に後から覆いかぶさった。エラの張った怒張で狭い膣壁をみっちり塞ぎながら、ぬぷぬぷっッと挿入して最奥を探ってやる。
「お望み通り、ムキムキちんぽずっぷしハメて…ッ 淫乱ロリまんこっ 大人のオス精子でマーキングしてあげるからね…ッ 先生だけのドスケベまんこにするよ…ッ
「ぁんんっ しゅごぃっ… 太いのっ おくまできちゃうぅっ
火照った肉体はすっかり子宮を下ろしていて、ペニスの切っ先でどちゅりと口付け、ねっとりグラインドしてディープキス。
「ほら、しっかりこのちんぽのカタチに広げようねッ ナカまで全部先生のモノだよっ お嫁さんの大事な場所、おちんぽケースに作り変えて…っ 毎日甘やかさないと…ッ
…ッぱんっ ぱんっ
そのまま一気に腰を引き、ロングストロークで秘密の小部屋まで竿全体で擦り上げた。迫り出したカリが粘膜を悦ばせ、綻びかけの子宮口を狙い撃つ。
「ゃぁあんッ ぁんッ おくっ らめぇ…っ っぁんぅッ さわって…ないのにっ… さきっぽッきもちい…ッ
「マン奥どっちゅんどっちゅんされるたびに…ッ クリちんぽリング締まっちゃうねッ おまんこで幸せ感じながらっ 女の子のちんちん勃起させていいんだよっ 大っきいメスチンゆさゆさしながら、孕ませセックスでアクメしよッ
首筋に頬を擦り付けては耳朶を喰み、欲望まみれの淫語を彼女に注ぎ込んで。勃ちっぱなしで疼くクリトリスの射精欲求も高めてやる。いたいけな下のお口も嬉しそうにむしゃぶりついて、屹立を誘惑してやまない。
「んにゃぁあっ おまめとまんないぃ…ッ おちんちんっ おちんちんなっちゃぅッ はぁんぅううッ
「いいよっ もっとクリちんちんニョキニョキさせてッ 先生が可愛がってあげるからッ コキコキもっ ちゅうちゅうフェラもっ 女の子のちんぽにしなきゃいけないこと、ぜーんぶ先生がお世話してあげるよッ
っぱんぱんッ ぱんぱんッ
獣みたいに組み敷いて、本気交尾のオラついた腰使い。雄を受け入れぐいぐい開いていくお股に肉のぶつかり合う音を響かせ、耳からもたんまりと犯してやって。
「ゃぁぁあッ っぁッ そんなッ んゃぁああッ おまんこらめっ ィくぅッ イッちゃうぅッ さきっぽッ っイクッ イクッ
妊娠させる気まんまんに膨れた亀頭で、弱い牝の部分を激しくノックされ……両手でぎゅっとシーツを握りしめたエリカの声が高く昇り詰めていく。中イキの予感にクリが反れば反るほど、ゴムはキツキツに根本を虐め……
「おちんちんイキそうっ? シコシコもしてないのに、クリちんぽびゅッびゅッって射精しちゃうんだッ? 見ててあげるから、恥ずかしいちんちんお漏らししてごらんっ
「っんぁぁあああッ でちゃうよぉッ おちんちんっ おちんちんでちゃッ ッんぅ っんぅううう―ーッ
「まんまんのさきっちょッ 勃起したオスちんぽみたいに…ッ スケベなイクイクしようねっ ぷりっぷりのてっぺんからッ…おまんこザーメン出る出るしてッ
ぱんぱんッ ぱんぱんぱんッ ぱんぱんぱんッ
締め付けられ込み上げているだろう射精感に、いやらしい放出をそそのかしてやる。震える背中に胸板を押し付け、うなじに顔を埋め。腰をがっつりホールドして、どこにも逃げられない体位で追い詰めてチンイキ洗脳
「っんぁぁあッ イクぅっッ っおちんちんイクッ んひぃいいッ らめッ イッちゃううぅッ
「どびゅどびゅしよッ 先っぽミルクっ 溜まってるんでしょッ? 発情しまくった女の子ちんぽ…ッ 中身全部出してッ 子作りアクメでっ クリ射精するえっちな嫁ちんちんなろうねッ
ドクドク脈打つペニスを興奮のまま振りたくり、オレを迎え入れようと媚びる雌壺に奥の奥まで極太のオス肉を届かせ追い込む。下半身を踏ん張り、完全ちんぽ優位のガニ股杭打ちでラストスパートを掛け。
「ほら出してッ ちんちんからっ あまあま精子飛ばしてッ 『大好きな先生のちんぽで 気持ちイイ妊娠イキします』ってッ まんこメス堕ち射精してッ♥♥
っパンパンパンパンッ パンパンパンパンッッ♥♥
「んんぅううッ っイクッ イッちゃううッ ちんちんっ ちんちんでりゅっッ せーしでりゅッッ♥♥
「エリカの可愛いおちんぽ出してッ びゅっびゅッ ちんぽびゅっびゅするよッ♥♥ ロリまんこ孕ませるからねッ♥♥ 出してッ クリちんぽザーメン出してッッ♥♥ 嫁ちんぽッッ♥♥ 受精ミルク出してッッッ♥♥♥
「っっイクぅうッ♥♥ イクッッ ちんちんッ♥♥ イクイクイクイクイクッッ――♥♥ っっっんんぅぅうううううッッッ♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパン――ッッッ♥♥♥ っっパンッッッ♥♥♥♥
ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅッッッ♥♥♥ ぶびゅぐびゅぐびゅぐッッ♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐぅぅううううっっ♥♥
尻を突き出し限界まで両腿を広げたエリカのナカが、キツキツにちんぽを締め付けて達する。狭い射精管をミチミチこじ開けるようにせり上がった雄汁が、開ききった傘から音を立てて迸った。
後ろから強く抱き締め、きゅんきゅん甘える膣奥に切っ先を喰い込ませてやる。搾りたての濃厚生ザーメンをこれでもかと種付ける、念押しピストン……
「んぁぁぁああッッ♥♥ っあぁッ♥♥ っんぅッ… おくっ♥♥ しゅごいの…ッ でてっ…ッ っんぅうぅ――ッ
「っおまんこが先生の精子ッ……全部ごっくんしてるよッ いい子いい子っ 恋人ちんぽの匂いっ べっとり付けて取れないようにしないとな…ッ
仰け反る彼女のうなじに何度もキスをして。オレだけの愛しいメスだよ、と肉体に教え込んだ。

ようやく少し息が落ち着いてから、ずるんッとペニスを引き抜く。子種と淫液の混じった白濁が、チン先に絡みついて糸を引いた。
「えっちなイクイク沢山できたね… ほら、ゴム取ってあげるから、お豆さん見せて……
オレに促されこちらを向いたエリカは、仰向けのまましどけない格好で膝を立てた。淫唇の間からもったりしたゼリーが零れ落ちるのが分かったのか、恥ずかしそうに両手をギュッと胸の前で握っている。
「っぁッ やぁんっ… せんせぇの…っ もれちゃう…ッ
肥大したクリトリスの根本をリングで飾り、さらにその下から種付けられた証を滴らせる姿は、ずっと眺めていたいくらいだ……けど、こうせがまれては仕方ない。
「よしよし……出てこないように、こっちはちゃんと閉じとこうな 今日はこのままザーメンミルク溜めっぱなしにしようか…
「っ ぅん…ッ おまんこ 妊娠するの……っ っん…ッ
子作り気分に浸っていじらしいことを言う彼女のむちむちした恥肉を寄せて、ぴったりと精液を閉じ込めてやる。中心を綺麗に拭い、医療テープを何枚か横にして貼ると、余計に背徳的な見た目になった。
「頑張ったクリちんぽも、お掃除フェラしてあげないとね
一番上からぷっくり顔を出したまんまのデカクリをペロペロ舐めて、リング周りに唾液をまとわり付かせていく。
――れろっ れろぉ…っ
「んぁあっ ゃっ っおちんちん…ッ またおっきくなっちゃうよぉ…っ はぁっ…あん…ッ
「こら、ダメだってば んっ トロトロに濡らしてゴム外すんだから… 今は勃起がまんだよ? がーまーん
たっぷりしゃぶった輪っかに唇を重ね、少しずつずらしながらさらに舌先でヌメりを追加。一回イッた直後だというのに、鎮まる気配もなくヒクつく牝芯の表面をゴムが滑る。
「っぁあん…ッ キツいのっ…きもちいぃ…ッ んゃあッ っぁッ あっッ
「…ん ぢゅぅっ クリちんちん…キツくしてごめんな っんむ んッ もうちょっとだからね…
太く張った幹を締め付けられているエリカの声を愛でながら、ゆっくりゆっくり持ち上げて。
「んん―…ッ んッ っもッ おちんちん…ッ がまんできにゃぃ…ッ っぁぅうぅうッ
唇だけで動かせる限界まで来たところで、最後はそっと歯を縁に引っ掛けた。粘膜になるべく触れないように、そのまま優しく引っ張り上げ……
――っぶるんッ
「ふぁぁああぁああッ っぁぁああッッ
ゴムから外れた勢いで大きくクリトリスが揺れる。充血した淫肉をとろりと唾液が伝った。
「っんぁッッ ぁああっッ ちんちん…ッ ちんちんきもちぃっ ぁああ――…ッ
根本を苛んでいたものから解放しても、それでも彼女は腰を浮かせて股を突き出したまま。もどかしそうに嬌声を上げている。散々煽られて昂りが収まらなくなったメスチンを、どうにかされたくて堪らないんだろう。
「ふふ、クリちんぽもっと欲しくなっちゃった? いいよ 先生のお口で、ご褒美のちんちんアクメしよっか ほーら…、ぁむ…っ
ぢゅッ っぢゅぢゅぅッ
大きく開いた口を見せつけて……含んだ途端、速攻でハードに吸い上げ クリ全体をずっぽり覆って、せき止めていたモノが一気に流れるように、ぢゅっぽぢゅっぽ 汚らしい音を撒き散らしながら力強くオスフェラしてやる。
「ぁぁぁあああッ っおくちッ ゃああッ あつぃのっ…イイッ んひぃいいいッ
「んっ もうおちんちん勃起するの、我慢しなくていいんだよっ んぢゅっ ぢゅッ 好きなだけ先っぽびゅっびゅしてイイからねっ
「んゃああッ ちゅよいぃ…ッ にゃぁああッ おかしくなっちゃ…ッ ぁんぅぅうううぅううッ っんん――ッ
んぢゅぅううッ ぢゅぽッ ぢゅぽぢゅぽッ
キツくバキュームしてから、唇でサオ全体を上下に揉みしだく。ドスケベなミルク絞りでパンパンに詰まっている中身を誘い出し、それから天辺も、大切な出口だからチロチロ舐めてやるのを忘れずに。
「こんなにメスおちんぽ大っきくして…ッ っぢゅぅうッ 愛してるよっ オレの大事な奥さんッ 早く妊娠させたい…ッ
ねっとりした舌触りに欲情が止められなくて、オレの口使いもどんどん激しさを増す一方だ。中も外も自分だけの媚び媚びまんこ状態で、ずっとずっと可愛がってあげたくて……
「―っエリカもッ しゅきッ らいしゅきッ ちゅっちゅかんじちゃぅううッ はんぅうううッ
「っほんと…甘えんぼさんのデカチンになっちゃったねッ 女の子なのにッ ちゅうちゅうアクメしたがるっ 淫乱ちんぽめ……ッ
んぢゅぅうううッ ぢゅぅううッッ♥♥
「教え子の性欲処理は先生のお仕事だからねッ こんな風にッ いつでもスケベなフェラ抜きしてあげるから…っ ムラムラしたら、ちゃんと勃起クリちんぽ見せ見せしてっ おねだりするんだよッ
ぴくぴくしてる裏っかわまで丸ごとしゃぶり上げて、シコった舌先でビンビンに責め立てる。咥え込んだ頬をヘコつかせ、ぴったり隙間なく包んだままねちっこく連続吸引を繰り返してやって……あまりに強いピストンじみた快感に、エリカのクリトリスはすぐさま最高潮に膨れ上がり――
「ぁんぅううううぅッ ちんちんッ むりッ イッちゃうッ っイッちゃぅからぁああッ
「いいからこのまま…ッ 女の子のザーメン、びゅーッ びゅーッってしてごらんッ 飲んであげるからっ♥♥ エリカのちんちんミルクッ 先生のお口にどっぷんどっぷん射精しようねッ♥♥
「んゃぁあぁあッ っらめッ のんじゃらめッ おちんちんッ っイクのッ イッちゃぅううッッ♥♥
ぢゅぢゅぢゅッッ♥♥ んぢゅんぢゅッッ ぢゅぅううッッ♥♥
「気持ちイイの出してッ おちんちんすっきりしよッ クリちんぽで射精キメてッ 恥ずかしいオスイキ顔見せてごらんッッ♥♥ ほら見せてッ♥♥ ちんちんドピュイキするとこ見せてッッッ♥♥♥
ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅッッ♥♥ っんぢゅぅううううッッ♥♥ ――ぢゅぅううううううううううッッッ♥♥♥
「イクッッ♥♥ ちんちんイクぅううッッ♥♥ みるくッ っみるくれちゃ…ッ♥♥ んんっぅううううッッ♥♥ ぁああぁぁああああああッッッ♥♥♥
っびゅッッ♥♥♥ びゅびゅっ…ッ♥♥
喉まできゅうきゅうに絞るほど吸い込み、雄に精飲してもらうという、いやらしすぎるちんぽアクメに導く。エリカが腰を突き上げて膝をカクカク震わせると、テープの隙間から透明な潮が少しだけ漏れ出た。
「―ぁんぅううッッ♥♥ んぅううううっ…ッ れちゃったぁああ…ッ ゃぁああああっ……ッ
「ん…ッ すごいな、初めてクリフェラだけで潮吹きできたねぇ…っ 大丈夫…ちゅっちゅしててあげるから…もっと漏らしてもいいんだよ
敏感なイキクリを柔らかく唇で受け止めてやって。もう数え切れないほど身体を重ねたのに、こうして可愛らしい初体験をまだまだ見せてくれるのだから、本当に参ってしまう。オレは彼女に溺れていく一方だ。


「ごめんね、ちょっとクリちゃんイジメすぎたかな……最後すぐイッちゃってたね?」
リングの刺激が強いから早めに外してしまう分、その後はもう少しじっくり楽しませる予定だったんだけどな……加減してるつもりでも、ついついもっと気持ち良くさせようと体が動いてしまう。
「わかんにゃ…ぃ…っ おちんちん…っ ずっと…きもちよすぎて…… イキっぱなしみたいなかんじだったかも……
エリカが眠そうに目をこすって、オレの胸元に頬をくっつけてきた。
「せんせぇにしてもらうの…ぜんぶきもちイイよ またいっぱいえっちにイジメてね…?」
「ヤラしいおまんこに育ててあげるよ 奥さんのお願いは、聞いてあげないとなぁ……
上目遣いでキスを求められて、クスクス笑いながら唇を軽く喰みあう。……ちょっとマゾっ気のあるとこも可愛いのだから、しょうがない。
年上らしく理性を忘れずにエロ調教するのも、男の愉しい務めだ。

<目次>