カテゴリ:♥短編

家庭教師とJKのクリ舐めお勉強

勃起しちゃったクリちんぽ宥めるために、ねっとりフェラ。キツキツバキュームでお仕置きアクメ。 クリフェラ / クリ責め / 乳首責め / 巨乳 / 淫語 / 焦らしプレイ / 言葉責め

「ほら、勃起しないの クリちゃん勃起我慢して 欲しがりのドスケベお豆さん 大人しくしてなさい
「ゃーぁあ…ッ もっとほしぃの…っ んぁぁあっ
「我慢できない? 女の子なのに、おちんちんみたいに大っきくして恥ずかしいヘコヘコしたがっちゃって…… いい子は授業中に勃起ちんぽピストンなんてしないよ?」


「あの、コウ先生……できました」
「もう解けたんだ? それじゃ、次はもうちょっと難しめの問題出そうかな」
大きいダイニングテーブルに並んで座る姿が二つ。一人はこの家の子供で、高校生の娘。もう一人は、その家庭教師だ。休日だというのに他の家族は見当たらず、二人きりで参考書とノートを広げている。
「ん、正解だね。解き方も問題なし……と。本当、俺がサキちゃんに教える必要ほとんど無いんだけどなぁ」
「えっと……そんなことは……」
彼女はうつむきがちに、小さな声で返した。年の割に大人びた顔つきだけれど、声だけはまだほんの少し子供っぽさが残っている。
家庭教師の男は、軽口にも律儀に返答をするサキに頬を緩めた。最初はどこからどう見ても「いい子ちゃん」にしか見えなかった相手は、年上に構われることを知らない少女だった。そのことを思い出しながら、腰に手を回して耳元で囁く。
「俺が教えに来なくなったら、嫌?」
「っぁ……ん
教え子相手にしてはいけないオスっぽい声でからかうと、目をきゅっと瞑って吐息を漏らす。「嫌」どころか「離れたくない」とでも言うように肩に顔をうずめ、擦り寄ってきて。ほっそりした身体は、指先で撫で回されるたびに微かに揺れて、この行為を享受しているのが分かる。
もちろん始めはこんな風な関係ではなかった。通い慣れて、相手も懐いてくれて、冗談交じりに成績アップのご褒美の話をすることが度々あって。それでもケーキを買ってやったり、車に乗せてやって気分転換にちょっとその辺をドライブする、せいぜいその程度だった。
一年近く経ったある時に、彼女がなけなしの勇気でキスをねだったのが切っ掛けだ。熱を持ったキスは、初心な少女の肉体を性で疼かせ……男も、そんな彼女を前にすべてを我慢することはできなかった。なんとかペニスを晒すことだけは理性で踏みとどまっているものの、手と口でたっぷりと慰めてやることで、あどけなくも女として成熟しつつある彼女の乱れる姿を独り占めにしている。
「うそうそ、ゴメンな。ほら、こっちの問題やってみて」
今日の勉強を始めてから、もう随分経っている。とっくに集中が途切れてるのを察してイタズラを仕掛けた悪い大人は、素知らぬ顔で参考書を示して続きを促した。ぴったりと寄り添っているのを止めない時点で、もうまともに勉強させる気はないのだが。
「ぁぅ……、ん…っ っコウ先生… このまま …っですか…?」
「そ、このまま……ね?」
するりとスカートの裾に手を差し入れて、柔らかい内股をなぞりあげる。ハイソックスとスカートの隙間、肌を晒して無防備としか感じられない太もも。この先は、「コウ先生」だけが触っていい場所だ。もう何度もキスを交わしながら、他の男には触れさせないと誓わせた。
そうして教育された場所を撫でられると、ただ皮膚を擽られる心地よさだけでなく、快楽の予感に腰が動くような、じっとしていられない気持ちになる。
「こんなに膝広げちゃって、優等生なサキちゃんらしくないね……? どうしたのかな?」
体の幅程度に開いてしまった膝頭へと指を遊ばせながら答えられない質問をしてくる先生は、サキの好きな所を全部知っているくせに焦らすのが好きだ。だけどそれは、彼女もそうされて悦ぶのが分かっているからでもある。
「先生に、触られるの……好きだから……んっ …ぁんっ
「そっか……先生が好きだから、お膝開いて誘っちゃうんだ? いつもぴったり閉じてる、お股の奥、触ってほしいのかな?」
真面目に教えているときとは違って、まるで幼児に話しかけているような言葉遣い。穏やかな声音で普段通りを装っても、やっていることは完全に恋人を可愛がる手付きだ。
「っ ぁっ ん…んっ…… 先生… っコウ先生…
ゆっくり膝から太ももを辿って、下着の裾に手を掛ける。指先を少しだけ潜り込ませ、ぐるりと太ももから離して遊んで見せて。クロッチが引っ張られて秘部へと食い込みそうになる。ただそれだけなのに、下着の奥でトロリと愛液が落ちて物欲しげな声が出てしまった。
「なぁに、サキちゃん? 問題、分かんない?」
だが男は肝心な部分は避けたまま、はぐらかす。いやらしく指をまさぐっていたくせに、このまま勉強を教えるフリはやめないらしい。
一方彼女は、辛うじてシャーペンを握っているが、動かしてすらいない。上から空いてる手を重ねても、力を抜いてされるがまま。それをいいことに、男はペンの端をクイッと胸元に近づけた。
「…っはぁんっ ん…ふっ ぁんっ
「ちょっと難しいけど、さっきの応用だから分かるよね? 計算してごらん」
プラスチックの尻軸で乳首を探り当てられ、下から持ち上げる仕草で弄ばれる。ぷるんぷるんと引っかかるたびに胸の膨らみが揺れて、たちまち敏感な反応を見せた。
「サキちゃん、おっぱい大きいからペンが当たっちゃうね…… でも問題解かなきゃいけないから、我慢しないと」
「んん…っ んゃぁ…だめ…っ 気持ちよくなっちゃぅからぁ…
着衣のまま、直接手で触れもせず官能を高められるという羞恥と快感でサキは目眩がしそうだった。身長のせいかあまり目立たないが、実はなかなかの大きさをしている乳。淫語たっぷりの睦言と共に愛でられて、自覚させられたことの一つだ。
勃ち上がった突起を倒すようにやわく押し込んだり、円柱状の先端だけを念入りにコリコリしたり……男はここにもしっかりと淫らな教育を施していった。乳輪ごと勃起しそうなほど甘いその愉悦は下半身にまで伝わるのか、彼女の尻は小さく揺れている。机の下では両膝がすっかり外向きになっていた。
「っ先生 ここもっ、触って…くださぃっ …っ おねがい…っ
堪らなくなった彼女は理性を捨てて、スカートをたくし上げ懇願してしまう。どんなに恥ずかしいと思っていても、肉欲に正直になれば蕩けるほどの悦楽が与えられることを知ってしまっているのだから、仕方がないだろう。
思わせぶりな軽い愛撫だけに留めていたのは、こうしてサキ自ら求める言葉を言わせたいがためだ。素直な彼女の言葉と態度は、何よりも男心をくすぐる。
「ここって? ……授業中なのに、どうしたのかな? 濡れてるよ」
手近にあった蛍光ペンを掴むと、男が布越しに盛り上がった恥肉の割れ目をなぞった。中心から染みが広がっていて、少し太めのキャップが溝に沈んでくぷりと音を立てる。
「んゃぁ…っ だって……っ はぁっ ぁ…っ
「ヤラしいこと考えておまんこ濡らすのは、悪い子がすることだよ? サキちゃんは、いけない子だね……
そっと往復させると下着の食い込むマンスジからさらに蜜が溢れてきた。目を細めて少女の媚態を見つめながら、クチュクチュ淫靡な響きを楽しむ。
こうすれば先程胸を弄ってぷりっぷりの完勃ち乳首にしてやったのと同じで、もっと深い刺激が欲しくなるものだ。こんな硬いだけの無機物じゃなくて……太くねっとりと動く指が恋しくて堪らない。そう彼女の表情が訴えてくる。
「俺が触ってもいないのに、粘っこいお汁でぐしょぐしょだ…… カワイイ先っぽも飛び出してきちゃってる」
「ぁぅうっ …はぁんっ ぁっ もっとぉ…っ
欲情の証をマン土手からぷっくり顔を覗かせて。雄の指ちんぽの味を覚えたクリトリスはとろとろの涎まみれで、大好きな先生の指でもっとくじって、きゅっと挟んで欲しいと媚びる。
「ねぇ、なんでお豆さん勃起してるの? お勉強に集中しなきゃダメだよ
耳たぶにちゅっちゅとキスして、唇ではみはみしながら男は低音ボイスで甘く叱った。
「ぁんんぅうっ ん…っ …そんなっ んぁああッ あッ
ペンが床に落ちる音がして、昂ぶった淫豆に布ごと包み込まれる感覚が来る。太く育った幹に絡みつく、待ち望んだ圧迫感。耳元からリップ音を注ぎ込まれながら、クリを摘まれて上下に軽くシゴかれては、嬌声は高まるばかりだ。
「ほらやっぱり、クリちゃんがすごく硬ぁくなってる そんなにおまんこのことばっかり考えてると、問題が全然進まないって分かってるよね?」
くっきり芯が通っているのを確かめ、発情していることを詰るものの、男の指も唇も離れることはない。サキを甘やかすように身体を触れ合わせたまま。とっくに恋人モードでおまんこ肉をスリスリしてるくせに、早く問題を解きなさいと急かされる。
「んゃッ ぁんッ っ先生ッ…イジワルしないでぇ……ッ
「だーかーらぁ 勉強中だって言ってるだろ? もう腰クイクイしちゃいけませんー
腰を動かないようホールドした男は、肉珠を割れ目の奥へと押し込んだ。膨らみたがるメスの部分を抑えるそぶりで、何度もねちっこいタップを繰り返す。
「ほら、勃起しないの クリちゃん勃起我慢して 欲しがりのドスケベお豆さん 大人しくしてなさい
「ゃーぁあ…ッ もっとほしぃの…っ んぁぁあっ
「我慢できない? 女の子なのに、おちんちんみたいに大っきくして恥ずかしいヘコヘコしたがっちゃって…… いい子は授業中に勃起ちんぽピストンなんてしないよ?」
聞き分けのない子だと笑みを浮かべながら、可愛らしいJKパンティの中身をちんちん扱いで辱めて。指の腹で撫でているモノは、確かにびくんびくんと雄マラじみた脈動をしていた。シコシコすればするほど勃起する、いやらしいメスおちんちん……
「んもッ…むりぃッ がまんできにゃ…ッ おちんちんなるぅ…ッ んぅーッ
より確かな快感を求め、男の腕の中で夢中で腰を振ろうとするサキは、潤んだ瞳で彼の淫らな許しを請う。もう頭の中はクリトリスのことしか考えられず、「おちんちんっ おちんちんぼっきすりゅっ」と媚び媚び状態だ。
「クリちんぽムラムラするの止まんないんだ? しょうがないなぁ……じゃあ先生がえっちなお豆さんちゅうちゅうぅっッてして慰めてあげたら、ちゃんと問題解けるかな?」
「っはんぅうぅっッ んぅッ せんせぇっ せんせぇ…ッ
吸い上げる音を真似ながら摘んだ丸みを2回絞られる。それだけでサキのはしたないクリトリスは、根っこからおまんこの奥まで一気に繋げられてしまい、啼き声が響く。迸るようなクリイキへの期待感。
「気持ちイイ舐め舐めされながらだったら、サキちゃんのワガママおまんこも言うこと聞けるよねぇ……
鼻先を擦り合わせ、唾液の零れそうな唇をぺろぺろすると、彼女がすぐに薄い舌で応えようとする。その先端を含んでフェラめいた下品なちゅぽちゅぽで言い聞かせれば、だらしなく口を開きまくったトロけ顔を晒した。
「…ぅんううーっ っんー…ッ
舌も身体もすべて、愛しい相手によって支配される悦びで心が満たされていく。
「それじゃあ、勃起お豆ちゅっちゅでいっぱい頑張ろっか ほーら、まんまん全部見せてごらん
キスと言うには卑猥すぎる舌口淫を繰り返しながら、男が下着に手を掛けた。ぐっしょり濡れた縦スジ周りの布を剥くと、メスホルモンがドバドバ出まくるお年頃らしい、濃いめのマン毛がみっしり周囲に生えた思春期まんこが晒される。
「あーあ……すっごいぐちょぐちょになっちゃって 先生専用ノーパンおまんこ、今日も可愛いなぁ……
ムレた股ぐらから漂う濃厚なメスの匂いに、ズボンの中のデカチンをギンギンにイキり勃たせながら、じっくりと視線と言葉で犯してやる。
「んはぁあっ はっ…ッはぃっ コウせんせぇのための、おまんこ……っ かわいがって…くださぃ…っ
椅子の両端まで大きく開いて、完璧に雄を受け入れる姿で細い両脚をさらけ出し……やっと解放された口で、男の言葉をなぞるようにたどたどしい淫語おねだりで精一杯男を誘うサキ。彼女の健気な求めに応えるべく床へとしゃがみ込み、その白い内腿に顔を近づけていった。
黒い毛の生え揃った部分から、ぽってりした肉の唇の内側だけ無毛の赤い粘膜の対比が艶めかしい。そこから、まん丸クリちんぽが皮を被ったまま精一杯ニョキニョキ背伸びをして男の舌を待っている。
「先生とおまんこ遊びしたくて、こんなに先っぽ尖らせてる 毛も生えて大人の身体になってるくせに……我慢ができないなんてまるで赤ちゃんみたいだよ?」
陰毛をまさぐりながら軽くなじれば、一層ヒクヒク甘えてきて。包茎クリトリスの天辺にちゅっ ちゅっ と微かに触れるバードキスをしてやってから、男はたっぷりと唾液を絡めたベロで肉幹を突付き始めた。
「はぁんぅッ っんッ んッー…っ
「こら、手は机の上でしょ こうやってメスちんよしよしして構っててあげるからね サボらないで、早く続きやってごらん
「ご、ごめんなさ… ふぁ…っ っぁッ …ぁあんぅうッ
クリをヌメった肉で擽られ、つい逞しい肩に手が掛かったのを叱られて、形ばかりにペンを持ってはみるものの……サキの頭に入ってくるのは、先生がくれる刺激のことばかりだ。
硬くした舌でツンツン感触を確かめてから、ベロ先を緩めて柔らかい表面でほんの少しだけ竿を嬲る。厚ぼったいクリ皮の中では牝芯が疼いて、もっと強く擦られることを望んでしまう。ぴったり包まれた粘膜同士のずりずりとこすれるあの快楽。
男は反応を楽しむように、チロチロ チロチロ ゆっくり根本から上へと移動しながら、断続的に側面を舐めた。右をちょっと舐めたら、止めて、もう少し上をまた舐める。今度は左を同じように――
小出しに与えられる愛撫で、両サイドから挑発された幹がググッと反っていく。
「んはぁッ はっ んふぅうう……ッ ゃっ きもち…っ
「お豆のサオぱんぱんに膨らませて……興奮しすぎだってば 困った子だなぁ… もっと落ち着かせないと……
そう諭しつつ、クリ亀頭を覆う包皮の上側だけを軽く唇で喰むと、優しく持ち上げてやる。だが中身を緩く絞ってゆすゆすする仕草では、言葉とは裏腹に甘ったるい勃起促進にしかならなくて。
「ぁんん…ッ おちんちんっ むりぃっ んぁ っぁぅううー…っ
サキは口元から舌を覗かせたまま喘ぐばかりで、肥大した肉真珠に伝わる微かな振動と摩擦に夢中だ。その赤い小さな舌の先から唾液が伝ってぽたりとノートに落ちても、気が付かないほどに……。
「『ちんちんむりっ』じゃないの お望み通りクリちゃん舐めてあげてるんだから、しっかり問題に集中しなさい
「んひッ ひっ …ゃあッ んぅうーっ ぅうう…ッ
「あぁもう、クリの根っこまでビッキビキじゃないか この筋張ってるとこだよ 分かる? ねぇ、ちゃんと緩めて
ムケないままのくせに勃ち上がろうとヒクつく包茎クリちんぽに引っ張られ、ピンと張り詰めている粘膜を舌でねっとり擦られた。
厚みのあるベロが念入りにコリを揉みほぐそうとする。それでもちっとも大人しくならない牝芯を、男がようやくぬかるんだ口内へと迎え入れた。
「ん…っん ほら、ちんちん頑張れ んちゅぅっ お口マッサージでえっちな勃起がまんがまん んっ んっ ちんちん、いい子にして
唇を窄めて根本近くを絞り、何度も緩やかな締め付けを繰り返す。 時折舌もクリ裏から当てて、宥めすかしてやって。軽く含むだけで吸引はせず、決定的な動きはしないのが酷くもどかしいのだろう。伏せた瞼の睫毛を震わせながら腰をくねらせる彼女からは、止めどなく善がり声が溢れ出てくる。子作りなど知らない処女膣のくせに、まるで交尾を求めるかのように収縮してはドロッとした白濁が膣から滴って、陰毛までベトベトに汚していった。
「っふぅうッ んぅ…っ ぁっ ゃッ そんな…らめ…っ
「ぁむ っん …こんなクリちんぽじゃ頭働かないでしょ? ほーら、ドスケベちんちんもみもみしてるんだから、もっとリラックスして
太ももごと押さえ付け動けないようにして、突き出されたおまんこの先っぽをちゅぱちゅぱし続けられ、脳みそなどとっくに空っぽだというのに。
「んゃぁあぁ…っ も…いじわるゃらぁ…ッ ちんちんっ ちんちんっらめなりゅぅぅ…ッ
気持ちイイのに辛くて、涙目でせがむしかできない。恋しい雄の手で堕とされる、幸せすぎる屈服感。大人の男相手だからこそ与えられる、余裕たっぷりの口テクに翻弄され……未成年が覚えてはいけない媚びまんこになってしまう。
そんなサキの様子に、可愛らしいメス生徒のクリをいじめていた男も、ニヤついた笑みを浮かべて顔を離してやった。
「困った子だな こんなに勃起ちんぽナメナメしてあげても勉強無理だなんて……わざと先生困らせて、お仕置きしてほしいのかな?」
反り返った淫芯を眺めながら嘯く。しかし大事にしている彼女への罰など、痛みを伴うわけもなく。
「言うこと聞かない悪いおちんちんは、キッツい躾してしてあげないと…っ
そう宣言すると、唇でずっぽり包み……そのまま包皮を押し下げながら根本まで一気に口内へ含む。先程までの淡いクリ遊びとは全然違う、隙間なくサネ幹に巻き付いて吸い込む動きでしゃぶりつかれ、サキの脚が大きく跳ねた。
「っっぁんぅうううッ んひッ ひッ…っんぅううううっ―ッ
んぢゅ ぢゅぅ…ッ ぢゅッ
皮ごと喰んだまま、上下に擦られ始めるクリちんぽ。肉棒の快感を分かりきっている雄の唇でシゴかれれば、若い娘のメスチンなどひとたまりもなかった。
「んはぁ…っ ちんちんバキュームされて反省しなさいっ ぢゅッ… 悪い子めっ クリちんぽ、お口セックスで犯してやるからねっ
「ゃぁああッ ぁあッ っしゅごぃッ おちんぽ…っ おちんぽキくぅッ っんぁあぁ――ッ
踵が床を滑り、左右に広げて曲がっていた膝がまっすぐ平らになっていく。キツキツフェラに啼かされ、明らかに絶頂へと向かうことしか考えられない、牝欲に溺れきった姿だ。
ぢゅッ ぢゅぅうッ…っぢゅぽッ ぢゅぽッ
「っんあー…すっご 机の下でこぉんな脚ピンって伸ばして開ききっちゃって 本当イヤらしい子だなっ んぢゅッ ぢゅ…ッ サキちゃんがオナニーでイク時の恥ずかしいポーズ、バレちゃってるよっ? このシコシコ大好きなド淫乱クリ豆めっ
「ぁぁああんッ クリちんぽイイぃいッ きもちよしゅぎりゅッ… っぁんぅううッ んぅううッ
ぢゅぽッ ぢゅぽぢゅぽッ ぢゅぽぢゅぽッ
クリ下の深い溝から先端までずぷずぷ愛され、行き場を求める熱に突き動かされる身体。男の髪に指を絡めて掻き抱き、脚を震わせて、はしたない秘密のオナイキ姿まで暴かれてしまう。
男ももはや興奮を隠しきれず、鼻の下が伸び切りそうなほど激しく吸い上げストロークを強めていって。
「ほらっ悪い子のメスちんちんイクイクしてっ 先生のお仕置きクリちんぽフェラで、一番気持ちイイトコびっくんびっくんさせてスケベなアクメするんだよっ
ぢゅぽぢゅぽッ ぢゅぽッ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぉおッ
「んぁぁぁああッ らめッ っイクぅッ おちんぽイっちゃうぅッ んぁッ ぁああん――ッ
「イけッ ちんちんイけッ デッカくなった女の子ちんぽでマン汁どぴゅどぴゅ飛ばそうねッ 教え子クリちんぽにラブラブ指導っ いい子のおちんぽなれっ
ケダモノじみた口使いが彼女を追い詰める。舌でゴリゴリ裏筋を嬲りながらの連続クリ吸引ピストン 力強い疑似交尾で高みへと一直線に押し上げて。
「男の子みたいにちんちん勃起してごめんなさいって、反省アクメっ キメてごらんっ ほらイッちゃえッ クリイキでごめんなさいするんだっ サキのドスケベちんぽッ メスイキしろッッ♥♥
ぢゅぽぢゅぽぢゅぽッ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽッ っぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽッッ♥♥
「っんやぁぁあぁッ っごめんなしゃッ ちんちんイカせてくらしゃぃッ んぁぁあッ イクぅううッッ ちんちんッ♥♥ っイクイクイクイクぅううッッ♥♥
身体の奥で荒れ狂う絶頂感に爪先をギュッと丸めたまま、サキは持ち上がった両脚を大きく突き広げ――
っっんぢゅぅぅううううううッッ♥♥ ぢゅぅぅううぅううううううううッッッ♥♥♥
「イクぅうぅうううううッッッ♥♥ っんにゃぁぁああああああ――ッッ♥♥♥ ぁぁあああああっっっ――――ッッッ♥♥♥
男は根本深くまで肉茎をしゃぶったまま、頬を限界までヘコませて一際強く口腔を吸い上げた。唇でぐっぷりと咥え込み、パンパンに膨らんだクリ豆の中身を誘い出そうするかのごとく、容赦ないバキュームを繰り返す。
「んぁぁあああッッ♥♥ っぁああああッッ… ちんちんんっ んひぃいいッ っちんちんッ…しゅごぃぃ…ッ んぁぁああ――…ッ
彼女が達したのが分かっても、息継ぎすることもなく空気のなくなった口腔を蠢かし続け、イキクリに過ぎる快感を与え続ける。
びゅるっ びゅくびゅく…っ
「ゃぁぁあっ――…ッ っぁああ――…ッ
とうとう彼女の尿道から、潮まで力無く漏れ出した。座ったままだらしなく股を開いてクリトリスをあやされながら、ほんの僅かではあるがチョロチョロと透明な雫で椅子や床を濡らすサキ。
それに満足したのか、やっと唇を離すと机の下から男が立ち上がった。

「あーもう、かーわいいなー 気持ち良すぎてお漏らししちゃったんだ?」
「ぁんん…っ せんせぇっ… せんせぇー…っ
元の椅子に戻った男は、今度は彼女を自分の膝に座らせていた。イッた開放感と、限りなく尿を見せたのに近い恥ずかしさで、すっかり幼児返りしたようにグズる相手を抱きしめてやる。
「えっちなお仕置き頑張ったなぁ このまま抱っこしててあげるから、もっと甘えていいよ
穏やかな言葉と共にギュッとされれば、段々と鼓動も落ち着いてくるものの。乳首を手のひらで包んで、ゆっくりと豊かな胸を撫でて揺らされてしまい……結局彼女はまた、モジモジと尻を動かす羽目になった。劣情を持て余し性的に甘えたい年頃の身体だと、とっくに知られているのだから当然だ。
物欲しげな顔で、サキがそっと男の前立てへと指を伸ばす。
「ん…っ コウせんせぇのおちんちん…、っはやく欲しい……
ズボンの上からでも分かる極太怒張を、うっとりとした表情でさすっている。こうして大人の男に愛されていれば、破瓜の痛みを想像するよりも、優しく膣内を拓かれる期待ばかりが募るものだ。……だが、 その望みが叶うのはもう暫く後の約束だった。
「だーめ、本番セックスは大人になってから 先生のぶっといオスちんぽ生ハメして、精子たっぷりドビュドビュするとこ……大事に取っておこうな
予約済みの子宮を腹の上から撫で撫でしてあげながら、男が囁く。
大好きな先生に初めてを奪ってもらえるのが待ち遠しくて、サキはそのまま抱き合いながら何度もキスをねだった。

<目次>