クリ受精させたい彼女にねっとり種付け、よしよし添い寝手コキ
発情クリちんぽパコってオラオラ尿道プレス。ザーメンレイプで想像受精イキさせる。 クリ責め / ぶっかけ / 淫語 / 潮吹き / 素股 / 言葉責め

「ん―…っ
薄手のパジャマを着た彼女が抱きついてきて、スリスリと脚を絡めてくる。こうすれば優しく虐めて貰えると分かってる甘え方。そんな無言のおねだりにニヤつきながら、肉付きの良い太ももから尻を揉みしだいて応えてやる。
「イタズラして悪い子だ……まんこ弄って寝かしつけて欲しいのか?」
「ぁん……
俺の言葉に彼女は力を抜いて寝そべった。その身体に覆いかぶさってゆっくりとキスをすると、トロンと期待するような瞳で見上げてくる。その可愛い顔に俺は弱いんだ……緩く開いた唇を軽く舐めしゃぶっただけで興奮してしまう。
そのまま柔らかくてぽってりした下唇を喰みながらショートパンツを下ろし、胸元のボタンを外していった。服を乱すだけで、完全には裸にならないイヤらしい格好だ。
「ほら、アイリのスケベなお豆さん大きくしような……
すっかりその気になって勃ち上がっている竿を握って、下着越しに割れ目を往復させる。飾り気の無いグレーの下着は随分と肌触りが良い上に、すぐ濃い色になってマン汁が滲み出てるのが分かるから却ってエロい気がする。
「んぁぁ ぁ…っ 先っぽ…ジンジンするぅ……
「分かってるって、ちゃんとおっぱいも可愛がってやるから……
眼の前でツンと尖るピンクの乳首も柔らかく吸ってやりながら、マンスジをくちゅくちゅ捏ねて。デカめの乳輪なのに突起自体は小さくて愛らしいから、激しいジュポジュポはしてやれない……その分ベロでねちっこく舐めて乳輪ごと口で愛撫していると、下着の中央からぷりぷりとシコり勃つ感触がする。
「今日もクリちんぽに大好きなザーメンたっぷり掛けて貰いたいんだろ? もっと膨らませて、スケベな形にするんだよ
「ぁんん… クリちゃん… んっ 欲し……
膝を立てて股を開いた彼女に、いつもの行為をねだらせる。膣穴より強く感じる淫核での性交ばかり俺に仕込まれ、すっかり虜になったメスのちんぽを期待でビンビンにして。
下着の上からぷにぷにおまんこを両手の親指でむっちり押し広げると、丸いクリトリスの形が浮き上がるのがよく分かった。
「まんこホジホジで気持ち良くなっていいんだぞ それとも乳首も一緒がいいか?」
くっきりした溝を作るような動きで下着を押し込まれるのが恥ずかしいのか、んっ んっと声を堪えるアイリに、指でクリを下側から押し上げて意地悪をする。そのまま乳首ももう片方の指で摘んで……
「ゃぁあんっ んぁあっ それしちゃっ……っ
乳頭をほんの少しだけ絞るように擦りながら、クリの裏っかわをトントンして勃起促進
そして再び唇で吸い付いて。両方の乳首を口と指で嬲って一番大好きなクリ豆も一緒に責めてやれば、はしたないメスまんこは左右に脚を開ききって快楽を享受しようとする。
「んぅうっ ふぁっ ぁっ クリおっきくなっちゃぅっ んんっ
「よしよし、そのままおまんこ突き出してな アイリの大事なお豆さん育ててやるから」
とんとんとんとんっ……
指先で持ち上げるようにしていた膨らみが、隠れた部分を指ちんぽノックされて、反り返るようにどんどん頭をもたげていく。時々揺さぶるのをやめて優しく指の腹でナデナデして焦らすと、ぴくんぴくん太ももが跳ねた。
弄ばれてもったり揺れる淫芯の感触は堪らなくスケベで、俺も触っているだけで気持ちイイ。甘々乳首を擬似ミルク絞りしながら彼女のクリちんぽを育てて、こっちの下半身もギンギンになって脈打っている。けれどちんぽの快感は今は深く追い求めない。なにせ直接触れなくても勃起キープできるくらいだ……それよりも卑猥な牝勃起を逞しい怒張で思う存分犯してやるために、念入りに交尾準備を整えたい。
「アイリのデカクリ愛してるぞ 彼氏に媚び媚びの淫乱お豆さん、まんこからえっちなムクムクしようなぁ
「んはぁぁっ すきっ だいすきぃっ ぁあんっ んっ ちゅーして んーっ
「いいぞ そら ヤラしいちゅっちゅでクリちんぽ勃起しまくって、まんこ子作りモード入っちまえ
んちゅぅっ ちゅっ
健気にキスを求めてくるアイリの突き出した唇に口付け隙間を開けさせ、小さなベロを誘い出した。それをシゴくように挟んで、ちゅぷちゅぷ と淫靡な音を響かせて愛でる。そして特に敏感な先端をオスっぽく吸い上げ、同時にクリ裏を人差し指でコリコリしながら追い詰めていって。
んぢゅっ ぢゅぅっ
「ほーら、もうこんなにパンパンになってるぞ アイリは俺にまんこよしよしされたら、すぐ発情して恥ずかしいな 俺以外には見せられない、即堕ち嫁まんまんめ
「っんぅううっ んっ んんっ
俺は熱の籠もった声で甘くなじり……クロッチが恥肉にべったり貼り付き、汁がとろとろ溢れている割れ目を指でなぞって一番上でドーム状になっている淫豆をぷるんと揺らした。掬われた淫液が、クリと指の腹との間で糸を引いてねっとり垂れていくのを見せつけてやる。
「んはぁあっ もぅ…むりぃ……っ ぁあんっ ねぇ…っ おねがぃっ
彼女は早くも限界を訴えて、ペロペロ俺の口元を舐めて先を求めだした。雌が雄へ奉仕するというより、小動物が構ってくれとアピールするみたいな幼気な仕草なのに、表情は完全に蕩けた雌のそれで、下着に包まれたままのムレムレまんこを揺すって。そんな淫らな姿をもっと見たくて、クリを焦らして遊ぶ手を止めて囁く。
「アイリの勃起クリちんぽどうして欲しいんだ? きちんとおねだりできるだろ
「ぁんぅう…っ やめちゃやだぁっ ぅう―…っ
散々性的に甘やかされすっかり堪え性のない身体に躾けられた彼女は、目を潤ませて悶えた。こんなんじゃ触られないで放置されるのは無理だろうし、俺もそうする気はない。ただ欲しがる姿が見たいだけだから、辛い「おあずけ」はしないですぐにお目当てのモノを差し出してやる。
「なぁ そのヤラしいデカクリ、なにされるのが好きなんだっけな?」
シコっ シコ…っ
竿を握ってチン先を思わせぶりに近づけ、もっこり膨らむメス豆の眼の前で挑発した。太い肉幹に見合ってエラの張った亀頭……雌の子宮口にむしゃぶりつくための鈴口がくぱぁ…と開ききっていて、軽くシゴけばカウパーがとろりと零れそうになる。性欲たっぷりの雄の本気ちんぽ
「ほら、こいつが欲しいんだろ ドロドロな濃厚精子ミルク、ここからどびゅどびゅぅッって……
もう支える必要なんてないほど反り返った怒張から手を離し、胸を揉みしだく。オスペニを見せつけながら先っちょだけの愛撫で劣情を刺激し、強すぎない快感で言葉を誘った。揃えた指で乳輪全体を覆って、小さく捏ねるような卑猥な手付き……下品すぎるパイ揉みと雄のフェロモン垂れ流しのちんぽアピール。
「んはぁぁ… おっきぃい…っ んぁっ これぇっ これほしぃからぁ…っ
そうして胸をクイクイされクリ豆には極太ちんぽをチラつかされて、アイリは肉欲まみれの痴態を自らさらけ出した。
「んっ っおちんぽ…っ おちんぽで犯してっ ズコズコッって気持ちイイのして……っ ねっ? ねっ?」
M字に脚を開いたまま愛液でネバつく股間を突き出し、裏筋にクリを擦り擦りしてふしだらなまんこ嫁ボイスで懇願される。あぁもう、ぷくんと張った丸みの感触が最高だ。グッと屹立に力が入ってしまう。下着越しのお豆コネコネで「んぁあっ」と喘ぎながら「犯して おちんぽして」とアクメ乞いされて、滾らないわけがないだろ。
「…っいい子だ バッキバキの硬ぁい彼氏ちんぽで、女の子ちんちん子作りファックしてやるからなっ
ご褒美に、どっくんどっくん脈打ってガン反りしまくりのちんぽで、下着越しにどちゅっと一発だけクリを突き上げた。
「っぁあああんッッ♥♥
ぶっといモノで根本からほじるように肉真珠を弾き……高めすぎた官能に強い刺激をいきなり与えられ、それだけで軽くイッたのか、びゅくりと下の方から漏れる気配がする。
「んふぅうッ んはぁぁ…ッ っはぁん…っ
「はは、ナマでする前に潮吹いちまったのか? ほんっと可愛い奴だなぁ…… 早く脱いで、完勃ちクリちんぽ見せてみな
そう言って乱れた吐息のままの彼女から下着を抜き取ると、クリ周りの媚肉を指で抑えて全体をしっかり露出させた。ツヤツヤに濡れそぼった濃い色のメスの突起がよく見える。包皮が分厚いから、フル勃起しても中途半端に顔を出したまま。さぁ、この恥ずかしがり屋の淫らなお豆さんに、きっちりと男の肉体で愛情を与えてやる時間だ……
「はぁっ はぁ…っ っクリちゃん… 生おちんぽでいじめて…っ んぁぁっ
「ん ほーら、先っぽどっちゅんするからな カウパーでねとねとのちんぽキスだぞ……っ
ぐぢゅぅうっ
「――っんんぅぅぅううッ
勃起した性器同士での結合を言い渡し、俺の亀頭が半剥け状態のクリトリスに襲いかかった。
いつもスケベなデカクリだと言葉責めしてはいるものの、そもそも体格差があるし、男のデカチンの前じゃ小さなもんだ。まぁるい表面にぴったりと纏わりついて、開きまくった尿道で押し潰していく……彼女の淫核を、俺はこうして何回も犯して種付けしてやってきた。
「今日もたっぷりっ アイリの好きなちんちんズコズコで孕ませてやるよっ 金玉の中身っ 全部クリで受け止めろよっ
どちゅっ どちゅっ
「ぁぁあッ っんぁあッ しゅごっ おちんぽきてりゅっ んんぅううッ
ゆっくりと下半身を突き出し始める。荒っぽい尿道プレスでクリを嬲ると、チン先からびりびり快感が肉幹を駆け上って。ギュンッギュンッと竿下の金玉が精液で重くなっていく。一滴残らず全部、彼女に注ぐための子種。こいつらをぶっかけてこの娘の可愛らしい場所にマーキングしたくて、俺の臭いに染めたくて、腰を振るのが止められない。
「おらっ 気持ちイイかっ ぷりっぷりにメスちんぽ勃起させやがって ここ犯されたくて堪んなかったんだろっ
「んはぁッ はッ きもちッ しゅきッ だいしゅきッ ぁんんッ ん―ッ
「育ちまくったデカクリっ 雄ちんぽで虐められたくて毎晩ビンビンにシコらせてっ 妊娠して当然のドエロまんこっ しっかり交尾させろっ
鈴口を押し付けたままねちっこく下半身をグラインドし、ずぶずぶ深く噛み付くドスケベおちんぽキス 彼女に伸し掛かり腕で囲って雄優位のねっとりしたスローピストンをキメる。耳に吐息が掛かるくらい口をぴったり寄せ、低い声で煽ると、アイリは首をのけぞらせて喘いだ。俺の与える動きと俺の声で頭の中が快楽一色になって、ダダ漏れになってる。そんな従順な雌の姿をされれば、こっちの支配欲はさらに高まる一方で。
どちゅぅっ どちゅどちゅっ どちゅどちゅ…ッ
「濃厚生ちんぽミルク、欲しがりのエロ豆にきっちり種付けしてやるからなっ 気持ちイイ先っぽで孕めっ 彼氏ザーメンでクリちんちん妊娠しろよっ 恥ずかしいデカクリちんぽで嫁になれっ
「っぁんんッ クリちんぽッ っザーメンほしぃっ ぁんぅうッ んぁぁああッ
快感を生むだけの場所に充血した肉の楔をこれでもかと押し付けて圧迫する、脳みそが融けるようなセックス。ドクッドクッと竿の根本から血が送られる度に、亀頭の切れ込みがまるで獣のように獲物を喰んで絶頂を促し、お前のここに射精させろと責め立てていた。
「ぱっつんぱっつんの勃起豆にっ 俺の子種を群がらせてやるっ ちんちん精子一匹一匹でクリレイプしてっ クリちんぽ、ぶっちゅんぶっちゅんって大量受精するんだっ
俺だけの大事なアイリのお豆さんだ。子作りする気満々の、暴れたがりな性欲ムキムキ精子で絶対孕ませる。その欲求に突き動かされるがままに、どんどん腰振り速度を上げて。
どちゅどちゅッ どちゅどちゅッ どちゅどちゅどちゅッッ♥♥
「ほらっ 股開いて、感じまくってるの丸わかりだぞッ クリちんぽパコパコでアクメする淫乱ちゃんッ 種乞いまんまんイキたいんだろっ
「ぁんぁあッ イイ…ッ きもちぃッ くりちんぽッ にんしんっ っにんしんすりゅッ イクッ イッちゃぅううッ
曲げた脚を目一杯広げ、あまりの快感に耐えきれずビクビク跳ねようとする膝を力尽くで抑えつけながら、ガツガツとちんぽの先端でクリを味わう。男の鈴口に潰され絶頂への期待感でひくんひくん収縮するそこは、すっかり雄種の受け入れ準備OKな受精器官と化していた。
どちゅどちゅどちゅッッ♥♥ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッッ♥♥
「イけッ 可愛い嫁まんこイけッッ♥♥ ズル剥けの勃起クリにラブラブちんぽファックされてっ 俺の精子で孕みイキするドスケベ奥さんになるんだよッッ♥♥
「らめぇええッ イクッッ♥♥ イクぅうううッッ♥♥ んぁぁあああッ くりちんぽはりゃむッ っイクッ イッちゃうぅうううッッ♥♥ っぁぁぁあああああッッ♥♥
太ももの裏とふくらはぎをぴったり合わせ、足先をギュッと丸めたアイリがアクメ限界ギリギリの高い声で啼く。グッと硬くなる左右のタマ、竿奥を粘っこいエキスが駆け巡るのを感じながら高速ピストンを叩き込み
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッッ♥♥
「金玉汁ドビュドビュされながらイけッッ♥♥ 精子まみれでクリイキ受精しろッッ♥♥ おらッ 出るぞッッ♥♥ メスチンに種付けするぞッッ♥♥ おらッ 孕めッッ♥♥ クリちんぽ孕めッッ♥♥ っ出るッッ♥♥ ザーメン出るッッ♥♥ っっぐぅうううッッッ♥♥♥」」
――――っどちゅぅぅぅううううッッッ♥♥♥
ラストの重たぁい一発、亀頭が思いっきりクリに伸し掛かり、そのまま溜め込みまくった精液が射精管を勢い良くヌチヌチヌチッとせり上がっていって……
っっっドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュッッッ♥♥♥
「っっっイクぅううううッッッ♥♥♥ っん゛ぁぁあああああああッッッ♥♥♥ ぁぁぁんあああぁぁああああッッッ♥♥♥
びゅくびゅくびゅく…ッ びゅく…ッ
逃げ場のないクリトリスが、ほとばしる濃厚な白濁ゼリーを打ち付けられながら深く達した。まるで俺の射精を真似るように、アイリの小さな尿道も潮を吹いている。俺が撒き散らす下品な男の音とは違うぴゅくぴゅく愛らしい放出を感じながら、ザーメンを出し切るべく亀頭を捏ね回す。
「っく ほーら、アイリのお豆さんっ… ちんちん交尾で上手にイけたな いい子だぞ ……でもまだミルクどぴゅどぴゅで、全部犯してあげないとっ
「んはぁぁあッッ っはッ んん…ッ んん―…ッ
息を弾ませ蕩けた顔の彼女を眺めつつ、ドロドロの種汁をちんぽで塗り拡げてイキクリを刺激して……もちろんそんなことをすれば、淫芯は硬さを失うはずがない。俺はペニスから精液を最後まで絞り出すと、そのまま彼女の側に身を横たえて耳元へと囁いた。
「ちゃんと妊娠できるように…クリちんぽ、精子に沢山ちゅっちゅされようなぁ
「ぁんんッ ゆび…っ モミモミっ んぁっ ぁっ ぁひッ
ぐったりと力の入らないアイリの身体を労るように、そっと優しくクリトリスに指を絡める。激しい淫核交尾の仕上げに、添い寝で受精促進のクリマッサージだ。
「ほら キスしながら、クリでたっぷり精子感じてろって
「んッ ぁんぅッ はぁ…んッ
ちゅ…っ ちゅぷっ
唇をやんわりハミハミしてしゃぶりながら、ねっとりしたザーメンをクリ豆の表面に馴染ませて。雄ミルクの感触をクリの全身へとまんべんなく絡ませ、悦ばせてやる。
「アイリのお豆さん、犯されまくって気持ちイイだろ……
根本の深い溝からプリッと張った裏っかわ、包皮の隙間まで指が這い、大量の精子が擦り込まれ粘膜に到達するのを想像させる。それだけで、俺の指の中で彼女のクリは再び大きく育ち、甘いメス声を振りまいた。
ちゅっ ちゅっ …しこぉっ しこしこっ
「あんんッ んッ んぅうう…ッ んんぅ―ッ
「こんなに勃起させてクリ妊娠悦んで……いい子のメスおちんちんには、ご褒美あげないとな そーらコキコキ コキコキ
クリ皮のナカまでザー汁まみれの女の子ちんちんを、くにくにと甘責め。硬くシコった幹を揉みほぐすような手付きに、ますますクリトリスが勃ち上がってしまって。
「はんぅうう…ッ らめッ ぁんッ クリちんぽっ またイッちゃぅうう…ッ
「もうイクのか? しょうがないな ……このままイッていいぞ 今日は寝るまでずっと手コキしててやるから、好きなだけイクイクーッってクリちんぽアクメしな……っ
しこしこッ しこしこッ
何度もキスを繰り返しながら、片手で包皮をずるずる持ち上げ、膨らみきった太い肉豆を上下にシゴく。このまま、女の子にしちゃいけないスケベなクリシコシコで寝かしつけてやろう
「っあんんッ ンッ ゆび…きもちイイよぉ…ッ っんぁああッ きもちッ ゃあッ あひっ
「俺の孕ませローションでお豆さんぬるぬるだぞ ヤラしい受精クリちんぽ、ビックンビックンさせてイケよっ もっと股も開いて 気持ちイイことだけ考えてるガニ股まんこなるんだぞっ
内ももへ脚を差し込み無理矢理オープンさせる。はしたなく股を開いて彼女は腰を突き出した。その中心で完全に勃起したメスチンを、子種を纏わりつかせたままクリコキで頂点へと押し上げていく。
シコシコッ シコシコシコッッ♥♥
クリトリスを根本からギュッと握って先端へストロークする指使いに、卑猥な粘膜を摩擦する濡れた音。どんどん動きが激しくなって、ぐちゅぐちゅに高ぶるのが分かる。
「んんッ ん―ッ ざーめんしこしこらめぇえッ イクッ にんしんクリちんぽイっちゃうぅぅッ んぅうううッッ♥♥
「いい子だから、アイリの可愛いちんちんイクとこ見せてごらんっ 精液まみれでクリちんぽイッて、お潮も沢山びゅっびゅしようなっ アイリのここは立派な子作りメスちんちんだぞっっ♥♥
「んぁぁああッ ぃッ イクッ ちんちんイクッッ♥♥ ぁぁあんんッッ♥♥ んぁぁぁああああッッ♥♥
「イけっ♥♥ クリちんぽご褒美シコシコでアクメしろっっ♥♥ 妊娠クリ豆キュンキュンさせてイけっっ♥♥ えっちな先っぽでイキ潮出しちまえっっ♥♥ ほらイけっっ♥♥ エロちんちん孕んだままイけっっ♥♥ 受精ちんちんイけっっっ♥♥♥
っっシコシコシコシコシコシコッッッ♥♥♥
「っぁぁあああああ゛ッッ♥♥ イクッッ♥♥ イっぢゃッッ♥♥ ぁぁんぁぁあああああああッッッ♥♥♥
ぐりぐりっと太い指で裏の根本ギリギリをゴリ掻きしながら一際力強く上下運動をキメると、腰を跳ね上げながら彼女が絶頂した。
「ゃぁああああ゛ッッ…♥♥ ぁああッ っふッ っあんんぅうう…ッ
――っびゅくっ びゅくんっ
俺の指に包まれながら、股ぐらをヘコヘコさせて恥ずかしいお漏らし。ザーメンと潮が混じり合って手元を汚していく。
「っよしよし… そら、気持ちイイの全部びゅっびゅして出しちまおうなぁー
イッたばかりのクリ豆をさする度にその下から潮が吹き出るので、中身を搾り取るようにしっかり根本から扱いて促してやる。
「んはぁあああ…ッ はぁあッ はぁっ……ッ
瞳を閉じて、トロトロの口を開いて。すっかりクタクタになってしまったらしい彼女の息をこれ以上乱すのも可哀想なので、ほっぺたにキスを落とした。
さすがにこれ以上はイけないだろうから、ここから先はそっと指で触れるだけにしとこう。

ぷにぷにと柔らかく性器に触れられながら眠るのも、彼女は結構好きらしいと知ったのは最近のこと。イッた後にぼんやりしてる彼女を抱っこしながら身体をまさぐるのは、至福の時間だ。
「ん―…… ねむい―……
「分かった分かった、勝手に拭いちまうぞー」
とはいえ俺の変態臭い種付け願望をぶちまけたもんだから、下半身はベトベトに汚れてるわけで。たっぷり潮を吹かせたから下に敷いたタオルも湿ってるし。
「あしたでいい…よぉ……」
フニャフニャと気持ちよさそうな顔で腕に潜り込む彼女に苦笑しつつ、寝付いた姿を眺めながら後始末してやるのも……まぁ、幸せなひとときだったりする。

<目次>