カテゴリ:♥短編

クリイキ大好きな甘えんぼさんと、えっちなお散歩
ローターを動かさず焦らして、優しくおまんこ虐めてあげる クリ調教 / クリ責め / フェラチオ / 淫語

「ん… っ…… はぁ……んっ
「お股モジモジさせて恥ずかしい子だね 真綾のクリちゃん、今どうなってるのかな?」
「ふぁっ …ぁっ ぐりぐり…って ローターあたって……っ んっ んぅっ
この近所の公園に連れ出すのは、もう何回目だっけ。そっと身体を愛撫しながら抱きしめる、俺と彼女だけの秘密の夜の散歩。
上着に隠れて見えない、ぴっちりしたキツめのジーンズの股……その中には、卑猥な玩具が固定されている。下着の上からクリトリスを圧迫されていれば、ここまでゆっくりと歩いてきただけで彼女は気持ち良さそうに小さな喘ぎ声を漏らしていた。
「ローターのスイッチも入れてないのに、そんなイイの? おまんこ期待してクリ大きくしてるから……だからグリグリされるだけで、こんなに悦んでるんでしょ?」
「ゃぁん…っ だって…っ さわるからぁっ ぁぅう…っ
俺はベンチに座ってからも、彼女の腰を抱いてむっちりした尻をさすってやった。大事な彼女を気持ちよくしてやるのは当然だしね。少し上に手をずらして、脇下からやんわり乳揉みするのも忘れない。服の生地が厚めで一見ノーブラとは分からないが……触れば小さく、たぷんと揺れる感触が伝わってくる。
「んぁっ だめぇ…っ おっぱいだめ……っ んぁぁ……
「乳首も勃ってる 先っぽまでぷりぷりで可愛いよ
「ぁぅう…っ だめぇ…じんじんするぅ…っ ん…っ っんぁあ……
「ほら……あんまり声出したら、人が来ちゃうからね? 我慢して
そう優しく言い聞かせつつも、身体をまさぐる手は止めないで。そもそもこの辺りは、夜になると人の往来なんて殆ど無いし……ましてその片隅にあるベンチが置かれただけの小さな公園なんて、誰も来やしない。
「ふぅ……っ ぁぅう……っ
大体誰か来ても、俺の陰に隠れて見えないはずだ。この小さな愛らしい身体は。でも俺の言うことを素直に聞いて一生懸命声を我慢する彼女が見たくて、ちょっと意地悪してしまう。
「ふふ、えっちな声がまだ漏れてるよ…… 頑張ってお口閉じて
ちゅ ちゅっ
唇を塞ぐつもりも無い、吸い付くだけの軽いキス。顔を赤らめて太ももを擦り合わせる彼女を眺めながら、胸元の甘勃起した小さな肉豆を抑えてやる。
「…んっ ……ん…っ もっと…っ ちゅー いっぱいして… ぁんぅ…っ
「いいよ… もっとしよう…… ちゅ…っ ちゅぅ……っ ああ…感じまくってトロトロだね…… おっぱい弄られておまんこキュンキュンしてるの?」
指先で愛してやりながら、口の中から覗くアツアツの舌を突付いて囁いた。普段は控えめなくせに、何度か繰り返し捏ねればすぐにシコって、ピンと跳ね返るしっかりした質量の乳首に育つ。そうしてどろどろに蕩けたお口のナカを見れば、彼女の興奮が手に取るように分かる。
「ぁんんっ…… きもちイイからぁ… ゃん…っ っもぉ…ゆびだめだってばぁ……っ
俺に引っ付きながら目を潤ませて見上げてくる。駄目だと言いつつも、快楽に弱い彼女は身を捩って嫌がったりはしないんだよな……恥肉の狭間で淫芯が疼きまくってるのが丸わかり。少しでもベンチに股の部分が当たるように、腰を揺らしているし。
「なぁに? クリちゃんもう限界なの? 勃起しまくってぱんぱんになっちゃったかな? お尻揺らしてまんこ押し付けてるよね
「んぁぁ……っ おまんこ… くいこんで……っ とまんないの…っ
「真綾はもうちゃんとセックスできる大人なのに、こんな下品な擦り付けまんこ遊びが好きなの? お豆さんゴシゴシしちゃってヤラしいなぁ……
「すき……っ クリちゃんすきぃ…… きもちっ おまんこきもち……っ
随分とうっとりした瞳になってきて、クリトリスは動いてもいないローターとの摩擦に夢中になっている。メスとして熟れつつある生殖適齢まんこのくせに、クリイキだけを求めちゃって。はしたない淫豆だね
「しょうがない子だねぇ…… 甘えん坊さんのクリちゃんはすぐイキたがるんだから だーめ、もうスリスリ禁止だ
「ぁぅう……っ んっ ゃだぁ……っ もっと もっとぉ……っ
「下に擦り付けちゃダメだよ? ほら、モジモジしないの
動かしていた下半身を止めさせると、真綾の牝肉はもっと刺激を求めておねだりしてきた。そのちんぽに響く媚び声にニンマリしながら、俺は彼女の膝に手を掛ける。
「っんぁ…っ おまたひらいちゃ……っ ぁあっ んゃっ ぁあん……っ
「擦れちゃうから脚閉じないで… ちょっとだけ開いてようね?」
片方の膝を緩く抑えて、ほんの少し隙間を作るだけ。それだけで彼女は恍惚となっていった。ローターに触れているだけのクリをどこにも押し付けられず、焦らされて。そうすれば、股を開くような些細な仕草でも、脳が勝手に欲情してしまうようになる。
「ほーら開いて…… ヤラしいクリちゃん隠してるトコ見せ見せして……
裾をたくし上げてやれば、太ももの合間からもっこり膨らんだ股間がチラチラ覗いた。小さな玩具を仕込まれて、ジーンズの中心がパツパツに張っているのがすぐ分かる。
「ゃぁんっ だめぇ… ひと…みられちゃうぅ…っ っバレちゃぅからぁ……っ んぁあ…
「んー? そうだねぇ…… 真綾のえっちなまんまん、見られちゃうねぇ こんな所でお股開いてクリイキしてる女の子がいるって、誰かに知られちゃったら恥ずかしいぞー?」
「ぁぁあ…っ んぅうっ ゃぁっ …んぁっ ぁあっ
耳にねっとり吹き込むように責める言葉を掛けつつ、ゆるゆると胸の先端を擦って羞恥と官能を高めていく。決定的な刺激が無いからこそ、煽られた性感帯は発散先を求めてしまうもので……。
「だめ…っ おまんこだめ…っ がまんできないぃ…っ ぁぁっ んっ んぅ…っ
真綾は膝を開いたまま腰を浮かせ、股を突き出した。一度してしまえば、もうその感覚にやみつきになる……くいっ くいっとクリで擬似ピストン
「あーあ、ヘコヘコさせちゃって…もう…… クリがおちんぽみたいだよ? ……こーら 真綾のクリちゃんは、いつからちんちんイキしちゃうドスケベさんになっちゃったの?」
「っんぁあ…っ ぁっ んっ クリちゃんっ もっとほしぃっ… んっ んぉ…っ
「だぁめ いい子にして お家に帰ったら、いっぱいローターぶるぶるさせてエロ雌ちんぽイかせてあげるから まだ我慢だよ?」
「んんっ ゃだぁ…っ クリちんぽっ ぁんんっ んぉお……っ
俺の言葉でさらに感じたのか、小さなお口をOの字にだらしなく開いて腰を振っている。品のない嬌声が出ちゃうのは、オスに愛でられるメスの交尾ボイスだからしょうがないね。俺だけに聞かせる、動物じみたイヤらしいスケベ声……
「クリちんぽ勃起しすぎてオホんの止められないの? ダメな子だねぇ… もうお家帰って、おまんまんイクイクいっぱいしたい?」
「っしたぃっ んっ んぉっ… まんまんっ イキたぃ…っ ふぅっ んぅう……っ
すっかりクリイキの虜に堕ちた可愛いまんこ娘が、俺の腕に縋って懇願してきた。……さてと、今日の外出はここまでにしておこうかな。あとは彼女の望み通り、たっぷりと二人きりの密室で愉しもう。
「はいはい、じゃあお部屋までもうちょっと頑張ろうね ほらこっち掴まって……よいしょっと」
「ちゅっ んっ っんふぅ…っ んちゅっ ちゅぅ…っ っはぁ…っ
俺は彼女を立たせると、火照った肉体を宥めるように穏やかなキスを落としてあげた。

「…っ ん…っ っは…はっ… …ぁぅっ
しっかり腰を支えてやりながらゆっくり歩かせる。口元を手で抑えて声を必死に我慢している彼女は、時々立ち止まって快感をやり過ごす必要があったけど……急かさず、髪を撫でてキスしてやったりして、まったりと待つのも楽しいから問題ない。
「大丈夫だよ……誰もいないからね? 寄っかかってていいよ
「んぅう―…っ ふぁあっ… ぁっ も…だめぇ……
やっとマンションに到着してエレベーターに乗ると、安心したのか乱れた吐息すら隠せなくなった。閉じた空間では、くっついた所から体温が伝わって、微かに甘い匂いがする。
このままサカりたくなるような雄の本能をグッと堪えて、俺はさっさと彼女を部屋に連れ込んだ。
「んぁぁぁあ……っ は―…っ っ……
ドアに鍵をかけて振り返ると、眼の前で真綾がぺたんと玄関のフローリングに座り込んでいる。
「あー、立てなくなっちゃったか……抱っこしてあげるから、お部屋行こうなー?」
そう言って靴を脱がせてから抱えて持ち上げ、奥の部屋へ。彼女が気に入ってる、ふわふわしたラグマットに下ろしてやって。
そのまま離れようとせず、正面から抱きついてくる彼女を撫で回すことにする。あーあ、随分可愛くなっちゃって……。
「ぁんっ …んっ ゃーぁっ… んっ んぅ―……っ
俺の肩口に顔をうずめて、ぎゅーっとハグしてくるのが堪らない。頭をポンポンしてやれば、さらに頬を寄せて甘えてきた。
「っんぁ ぁっ すきぃ… んっ んっ ぁぅううっ
「こらこら、擦り付けないの あとでちゃんと玩具使ってクリちゃん虐めてあげるって言ったじゃない」
彼女も匂いで発情するタチなせいか、首筋をクンクン嗅ぎながら俺の太ももに跨ってくる。股ぐらを男の太い脚に絡みつけ、グリグリとおまんこの中心を刺激しようと揺らすなんて……もう頭の中トロットロなんだろうなぁ 俺も本気で止める気はなく、言葉で煽ってあげた。
「勃起クリで腰フリフリして、真綾はヘンタイさんだね 交尾したがってるワンちゃんみたいだよ おまんこグリグリするだけでイッちゃいたいの? ねぇ?」
「ぁあッ んぁ…っ イキたいぃ…っ っぁッ ぁあんッ
「勝手にオナニーでイッて良いなんて、俺は許した覚えないよ? ほら、おまんこだーめ ストップ
「んぁぁあんッ ゃぁあ…ッ ゃんッ もっと…ッ クリちゃんもっとぉ…ッ んぅうう―ッ
命令する口ぶりで尻を止めるように両手で抱えるけど、揉みしだいてイタズラしたいだけ。ジーンズの上からむちむちした尻肉に指を埋めれば、彼女の感じる声が一層高くなった。
「あーもう……こんなのでクリちんぽ気持ちイイの? ほらっ 抱っこしてるだけでしょ まんこアクメしないのっ だめっ
「ゃぁあッ きもちぃ…ッ んあぁッ っぁあッ らめっ んん―ッ んぉッ っぉお…ッ
鷲掴みしたまま、お尻ゆさゆさしてスケベまんこに言い聞かせ 自分よりも男に動かされたほうが気持ちイイに決まってるから、速攻でメス堕ちしてしまう真綾。ごめんな、意地悪な彼氏で でもこうやって辱められるのが真綾は一番好きだって、俺はちゃーんと知ってるんだぞ?
「んぉッ っおッ んん…ッ っきもちッ クリきもちぃ…ッ ぅううッ んぅう…ッ
「真綾―? イクイクがまんだよ―? メスちんぽイっちゃだめっ こらっ がまんしてっ イかないのっ
「ぁんぅうッ イキたいぃいッ んぅうッ クリッ クリちんぽッ イイッ んッ んぁあんッ
太ももを固定したまま、ぐッ ぐッとケツを揺さぶる疑似セックスで、ビンビンに勃起したクリトリスを嬲ってあげて。
「淫乱まんこになっちゃって、悪い子だねっ めっ ほら、めっだよっ
ぺちッ ぺちッ
「っんんッ ん゛―ッ ぁああッ ごめんなしゃっ んゃああッ んッ んぅう―ッ イイッ おまんこイイのぉッ
手の平で優しく音を立てれば、イケナイコトをしているのだという背徳感をスパイスに、彼女が一気に上り詰めていく。痛くなんてしない、軽く触れるレベルのお仕置きにすら、悦んだ尻がキュンキュン跳ねた。
「ダ―メって言ってるのにっ 女の子なのに、お豆さんちんちんみたいにおっ勃たせて…っ 彼氏にメスチン擦り付けてイクのっ? クリちんぽアクメしちゃうのっ?」
「イクぅッ イキたいぃッ ちんちんイクからぁ…ッ んぉッ っぉおッ ちんちんッ ちんちんでりゅッ っんぉおッ
ペンペンッ ペンペンッ
「えっちなまんまんっ おちんぽミルク出しちゃうのっ? 勃起ちんぽから白いネバネバ、どっぴゅんどっぴゅんするオスアクメ キメたいのっ?」
すっかりメスちんちんでの交尾モードに入って、クリ射精したがる真綾のメス勃起を、淫語で犯しまくってラストスパート
「おちんぽびゅっびゅがまんして イッちゃだめっ ほらほら、クリザーメン出ちゃうでしょっ? ぶっといクリ豆のさきっちょからっ ミルク射精しちゃうからッッ♥♥ 真綾のエッロいクリ精子ドバドバしちゃうよッッ♥♥
「イぐっ みりゅくでゆッ んん゛ッ んぉ゛ッ イグッッ♥♥ イグぅッッ♥♥
「クリちんぽだめッ 射精しないのッ ほらっ メス精子出る出るしないでッ♥♥ おちんぽしないのッ ちんぽイクイクがまんッッ♥♥
お尻を揺さぶりながら叩いて、クリトリスにラブラブ洗脳。真綾は立派な射精器官を持つ女の子なんだよと言い聞かせ……
「悪い子ッッ♥♥ 精子ミルク出す悪い子ッ♥♥ クリちんぽ射精イキしないのッ♥♥ ちんちんッッ♥♥ ちんちんびゅっびゅダメでしょッッ♥♥ ダメッッッ♥♥♥
――っペチンッッッ♥♥♥
「っんぉぉおおッッ♥♥ ぉ゛ッッ♥♥ っぃッッ…っイグぅぅぅううううううッッッ♥♥♥ んぅううんん゛ん゛ん゛ッッッ♥♥♥
一際強く音を立てた瞬間に、彼女が股をギュッと締めつけて絶頂した。グッ グッとオスがマン奥に押し付けて果てるような、ねっとりした低速ピストンの疑似射精
「あーあ イッちゃった…… ダメって言ったのに、本当に困った子だねぇ……?」
「んぁあッッ♥♥ あ゛ぅうッッ♥♥ ぅううッッ ふぅううう…ッッ
きっちりクリイキするように、さっきまで弄んでいた尻もさすってやって。言葉にならない声を上げる彼女に、俺は笑いかけた。
これも気持ち良かっただろうけど、やっぱり玩具で遊んであげる約束だからな。
「ほら、もう床に降りて…… 次は本物のちんぽミルクちゅうちゅうして、ごめんなさいしてね
「ぁぅうゔッ んっ おちんちん…ッ くだしゃぃ… はぁ…っ んぁっ
ようやく息が整ってきたものの、あまり身体に力が入らないのか、膝から下ろすと手をついて座り込む。蕩けた瞳で見上げながら、お口を開ける真綾。可愛らしいおねだりにますます頬を緩めて、ズボンからギンギンに反り返る肉棒を取り出してみせた。
「前やったみたいに、先っぽだけ…ね 吸ってごらん
彼女はあまりフェラチオの経験がない。俺は喉奥まで突いて苦しめるなんて絶対嫌だし、そういうテクを磨かせる気もないからね。だからこういうお仕置きプレイがてら、飲み込ませず触れさせるだけ。
ちゅっ と亀頭に柔らかいリップの感触がして、カウパーを小さな舌がチロチロと舐め取る。
「んッ ちゅぅっ んぁッ ゃあ…ッ いじわるしちゃ…ッ んぁッ
俺がスイッチを入れたから、ヴヴヴッと音を立てて、ジーンズの中のローターが震えだした。
「こうして欲しかったんだよね? ずーっと、イヤらしいおもちゃでクリちんぽブルブルさせてイキたがってたじゃない
「ぁむっ ちゅっ おまんこらめぇ…ッ んちゅぅ…ッ
それでも彼女はローターの振動を甘受する。イッたばかりの敏感なクリトリスを機械に責められながら、顔を俺のちんぽに寄せて、軽く吸い付いたり、ペロペロと割れ目をなぞったり……。
「んッ ちゅぅッ ぁあん…ッ んぅ―ッ」
「上手だね ちんぽすっごく硬くなってるの分かるよ 真綾のお口まんこ気持ち良すぎて、我慢汁いっぱい出てる……
「ぁんッ うれしぃ…っ んちゅっ ちゅッ んはぁぁッ
大好きな彼女にキスフェラされて、ちんぽバキバキに滾らないほうがおかしい。開きまくった尿道からもトロトロのカウパーが漏れ出して、彼女の舌や唇を汚していった。
「真綾も気持ちイイよね? お股開いてきてるよ ちんちん舐めながら、えっちなポーズしちゃってる
「んぁぁッ らってッ おまんこ…っ がまんできないぃ……ッ」
最初はただ床についていただけの膝が左右に広がって、快感を最大限拾おうとしている。それが分かっていて俺は、ローターの振動を1段階上げた。
ヴィィ―ン…ッ
「んん゛ぅッ んぢゅッ ちゅ…ッ んぷっ ふぁッ ぁ゛―ッ
「ほら、頑張ってちゅーちゅーして 彼氏ちんぽにいっぱいごめんなさいのキスしてね
「んむぅッ んッ ぢゅぷッ ちゅッ らめッ きもちくなっちゃぅう…ッ んぁああッ
すっかり尻だけを高く上げた状態になって大きく膝を開いた真綾が、二度目の絶頂の予感に甘く啼いてみせる。もちろん、大事な彼女のスケベな願いはしっかり叶えてあげますよ
「ローターでたっぷりイかせて虐めてあげるって言ったでしょ 一緒に気持ち良くなろうね……
そう言って頭をナデナデしてやれば、目を潤ませてんちゅんちゅ吸い付いてくるのが健気で堪らない。
「真綾…可愛い… もう、おまんこ我慢しなくていいんだよ クリちんぽでもっかいイクイク―ってしよう? 孕ませミルク、お口にびゅっびゅされながらメスアクメして
「ぢゅぅッ んちゅッ んは…ッ はッ んふゔッ んんッ
「ほら 先っちょ吸われて、ちんちんがビックンビックンしてるよ 精子送る準備してるっ 金玉も硬ぁくなってきちゃった
彼女の唇に切っ先を押し付けながら、竿の根本からゴシゴシ扱き始めて。脈打つ竿の中でしっかり射精管の道を作って、眼の前の艶々リップまんこへと狙いを定める。これまで溜め込んでいた分、一発で妊娠確実な濃ゆっ濃ゆの種付け汁が出てくる気満々だ。
「んぅうッ んッ ぢゅッ んぉッ ぉ゛ッ んんぅゔッ んん゛ッ
ぷりっとした亀頭にキスしたまま、高く持ち上げた尻がぴくんぴくんしているのが見えた。強い振動の刺激に、もう彼女のまんこは限界寸前になっている。
「ローターごりごりされちゃってメスちんちん気持ちイイねっ さっきイッたばかりなのに、もうフル勃起してるスケベちんぽっ 一緒イクよ おまんこ開きまくって、えっちなイキ顔フェラ見せてっ
ヴィィイイッ と股の間から卑猥な音を響かせながら、もっともっとと脚が開いていって。快楽に従順な雌が、後ろからハメられてるかのような種乞いまんこ状態になる。
それを見ながら、彼女の唇をトントンとチン先ノック 肉幹がガン反りしてドクドク暴れて止められない……
「おちんちんからこってりザーメン吸い出してっ 真綾専用精子ミルクッ 可愛いお口のまんまんに出させてッ ほら孕ませるよッ クリちんぽイキながらお口で受精してッ
「んぉッ ぉお゛ッ んちゅぅうッ んぢゅぢゅッ ぢゅぢゅぅうッ んぅうううゔ―ッッ♥♥
這いつくばって膝を限界まで広げ、彼女のつま先がキュッと丸まって力がこもった。勢いよく片手でちんぽコキしながら、くぱくぱ鈴口が開いて俺ももう我慢出来ない
「金玉ギュンギュンするッ 真綾のちんぽちゅっちゅでッ ミルクどびゅどびゅするよッ イってッ まんこイってッ ローターアクメでクリちんぽメス射精するんだッッ♥♥ お口妊娠するメスになってッッ♥♥
彼女に種付け宣言すると共に、一気に強くしたローターからモーター音がけたたましく鳴る。 孕め孕めと強要する高速ピストンを連打され、ねっとりしたおちんぽキスで唇もぢゅっぽぢゅっぽ
ヴィィィイイイイイイイッッッ♥♥♥
「っんぅぅぅぅうううううゔゔゔゔッッッ♥♥♥ んぉぉぉおおおおんんん゛ん゛ッッッ♥♥♥
彼女が激しいアクメ声を出して達して。そのまま小さく口を窄めたアヘ顔のまま強く吸い付かれ、雄マラの根本から粘っこいゼリーが噴き上がってくるのが分かる。
「っはッ 出るよッ ちんぽミルクッ ドスケベお口まんこに出るッ 真綾のお口にッ ぷりぷり生ちんぽザーメンッッ♥♥ んッッ♥♥ っ出るッッ♥♥ っんん――ッッッ♥♥♥
ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクッッッ♥♥♥ ビュルルッッ♥♥ ビュクビュクビュクッッ♥♥ ビュルルルルゥゥウッッ♥♥
バキュームキスされた尿道からもったりした白濁が飛び出して、ぴったり亀頭を覆っている彼女の口内へ迸っていく。
「んふぅううッッ♥♥ ふぅううゔ―ッ っんぅううう……ッ
俺はちんぽの快感に酔いしれながら、何度も彼女の頭をよしよしと撫でてやった。


そうして互いの絶頂感が落ち着いたところで、俺は手近にあったティッシュ箱を引き寄せた。
「ぅぇえええっ…ごめんなさ…っ んぅう…っ
「いいの、いいの 無理してごっくんしなくても」
フェラチオ慣れしていない真綾に精飲なんてできるはずもないので、もちろん吐き出させて終了。
「全部出せたかな? ほら、お口見せて
「んぁ… だいじょうぶ……
「ふふ、いい子だね ん… ちゅっ …ちゅっ
それからキスもしてあげて、唇と舌に残った残滓を舐め取ってやる。……本気でくっそマズイけど、しょうがない。出した俺の責任だもんな。
「あ゛ー、やっぱにっがいね……。真綾、ちょっと待ってて」
とりあえず速攻で冷蔵庫を開けて、口直しにコーラを彼女と一緒に飲んだ。服着たままエロいことしまくったから、俺も喉が渇いてる。
「コーラといっしょなら…ちょっとくらい飲めそうな気がする……次がんばるね……?」
「はいはい、だから無理しないの
なんだかまた可愛いことを言っている彼女に笑いながら、マシな味になったキスをもう一回した。

<目次>