カテゴリ:♥短編

恥ずかしがり屋な彼女の乳首を弄ってクリ勃起させる
乳首もクリもシコシコお世話して、立ちクンニでメスチンしゃぶり堪能 クリフェラ / クリ責め / クンニ / 乳首責め / 淫語 / 言葉責め

「んぁ… ぁっ だめっ だめだってばぁ……
「ダメだろ、こっち向いたら……。ほら、ちゃんとテレビ見てな」
「ゃ…っ もぅっ…いじわるしないでっ……

音量を下げたテレビに映るのは、観たことのある映画のDVD。泊まりに来た彼女が、わざわざこれを選んだんだが……明らかに集中して観る気はないと分かるチョイスだった。
座った俺の足の間に収まろうとしたり、さり気なく胸を押し付けてみたり……その気にさせようと一生懸命で可愛いもんだ。相変わらず初心なやつで、「えっちしたい」と思ってはいても口にして誘うのは恥ずかしいらしい。
そして俺は、そんな恥ずかしがり屋の彼女をわざと焦らすのが好きだ。
「晴香はこれ観たいんだろ? 俺のことは気にすんなって」
そう言いながら、乳首を優しく捏ねる。もちろんすぐにベッドになんて押し倒さないさ。少しずつ身体を触って、反応を楽しむんだ。
「んっ そんな…っ ぁ…… ゃぁっ
最初は、ちょっとからかってボディタッチする時の延長みたいな触り方しかしない。後ろから手を回したまま、キスもお預けでテレビに向かわせる。そうすると素直に求められなくて、身体を緩い快感でヒクつかせながら言われるがままに従ってしまう。
正直な話、俺も本当は目の前でぷるんと揺れる乳を今すぐ揉みしだいてやりたいんだけどな。ムラムラする気持ちを抑えつつ、ゆっくりと先っぽだけを人差し指で弄って感触を楽しむとしよう。
部屋着の下に隠れている乳首は、さっきまで柔っこくてふにゃふにゃしていただけだった。今は芯を持って、指先で押し倒せばピンと跳ね返る。
「そういえば、こないだ観たのもこの主役の男出てたな」
「…っ んん…… っぁ ぁっ
「お前、こういうのタイプだったっけ」
「し…しらない…っ んぁっ もぉ指っ…ゃぁ…っ んん
たわい無い会話をしつつ何度も嬲ればムクムクと勃っていき、すぐに円柱状に膨れあがった。なんとも卑猥な形状だ……まだ子供を生んでない女の身体だからミルクなんて出ない、ただ恋人の指で摘まれて口で吸われるためだけに勃起してるわけだ。これはお望み通り、たっぷりと愛してやらなければ。
「映画見てるのに、こんなにぷっくりさせてイケナイ奴だなぁ?」
「っ 先っぽ…だめぇ… んんぅー…っ
飛び出している先端だけを指の腹でくるくる撫でて甘くなじると、背中をピクンと伸ばして反応する。その手は縋るものを求めて彷徨って、俺の太腿を探り当てた。彼女の腰を挟むように左右に広げていたそこに、小さくて細い指が絡みついてきて……俺はそっと首筋にキスを落とした。唇を触れさせるだけの柔らかい感触すら、お互いの興奮を掻き立てる。
「んぁあっ ぁっ ゃぁん……っ
「恥ずかしい声出てるぞ……ちょっと触ってるだけなのに、我慢出来ないか?」
「むりぃ…っ んっ ぁぅう…っ
晴香はテレビから顔を背け目を閉じて、熱っぽい吐息を零していた。ぷりぷりに育った乳首の周り、同じスケベな色をしている乳輪ごと軽く揉んでやれば、一気に身体が崩れそうになる。
「んゃぁああっ もっ っだめぇ…っ さわって ちゃんとさわって……っ
とうとう耐えきれなくなって、彼女が潤んだ瞳で拙いおねだりの言葉を口にした。まるで子供のような欲しがり方に、髪を撫でつけてやりつつ耳元で囁く。
「ヤラしいおっぱい、どう触って欲しいんだ? もう沢山指で弄ってやってるだろ?」
触れるか触れないかのギリギリの所で、カリカリと指を立てて掻いて。激しい指使いなのに、これではほんの少しだけの快感しか伝わらない。身体を疼かせた彼女をさらに追い詰める、意地悪な責め方だ。
「ゃだぁ…もっと……っ いつもみたいにしてっ お願いだからぁ……
「ちゃんと言いな。ぶっとい乳首シコシコして欲しいんだろ? 勃起しまくって、ビンビンになってるエロ乳首可愛がってやるから
耳たぶをやんわり喰んでやりながら好色じみた言葉を並べ立てれば、それにすら感じたかのようにビクンビクンと身体が揺れる。
「ぁぅぅう… …シコシコ…して…っ おっぱい……シコシコって…してくださぃ…っ
恥ずかしさに顔を赤くしながらも、情欲には抗えず必死に求めて。恋人のちんぽをギンギンにさせるには十分な姿だった。俺は身体を擦り付けて甘えてくる彼女の髪をもう一度撫でてから、揺れる乳を両手で包み込んで揉みしだいた。
「しっかり摘んで、気持ちイイおっぱいシコシコしてやるよ…… ほらっ
シコっ シコシコっ
「っんぁぁぁあああ……っ
ゴツゴツした指先でぷくんと肥大した豆を挟み、上下に扱きはじめた途端、彼女の声が一際大きく響く。ふっくり勃ち上がった幹の部分を、ダイレクトに擦られる恍惚感。普段はひっそりとしてる部分を刺激され、淫乱なメスの顔が露わになっていく。
「ぁあんっ ぁっ ぁあ…っ きもちいい……っ んぅう…ッ
「スケベ乳首でっかくして媚び媚びしやがって……晴香はおっぱい弄り大好きな変態さんだなぁ?」
「っゃぁあ ひっぱっちゃだめっ んっ んーっ ゃぁーあ…っ
根本からゆるく摘んだまま揺さぶって……ほんの少しだけクイクイ引っ張りながら辱める。声を我慢するように口元に手をやり「やだやだ」と言う割には、尻がもじもじ動いているのが可愛らしい。まだまだ素直になりきれない恋人には、もう少し淫らな躾をしてあげようか……。
「思いっきり感じてるくせに嘘つきな奴だ 腰揺れてるぞ? 乳首シコシコだけで、おまんこ気持ち良くなっちゃったんだろ 下着の中、お汁でヌルヌルなんじゃないのか? ん?」
「んぁあっ あっ ちがうの…っ ゃぁぁんっ ちがうからぁ……っ
彼女の太腿ギリギリに手を乗せて思わせぶりにさすりながら、欲情しているとからかった。ここも触ってほしくて堪らないんだろうとニヤついて、ズボン越しのまんこを見つめるのも楽しいもんだ。だが、できれば濡れている所が見たいな……そう思ってズボンを引っ張り、するりと脱がせる。
「お股開いて見せてみな? 晴香のえっちなまんこがどうなってるか見せてごらん」
そのまま脚を開かせて、両側にある俺の太腿に引っ掛けた。こうなればM字に開脚して、秘部を露出する格好になるしかない。
「やだぁ……っ はずかしいからっ んっ みないでぇ…っ
「あーあ、すっかり染みになってるじゃないか……マン汁どぷどぷ漏らして、悪い子だ
ついでに下着を上に引っ張ると、ぷっくりとクリトリスが盛り上がって存在を主張していた。肥大した上のお豆さん同様、大きく膨れて媚びているのが愛らしい。
「クリちゃんも甘勃起させて、完全にメスまんこだな そら。おっぱいみたいに、まんまん弄りもして欲しいか? きちんとおねだりしないと、触ってあげないぞ」
股を開かせたまま、両乳首を雄っぽい手付きでシコりながら促す。きゅうきゅう絞るように揉み揉みして乳先を指で犯し、立派な発情まんこに仕立て上げていった。
「んぁぁああっ っぁん…っ そんなぁ…っ ゃぁあっ ああ…っ
悦ぶ声音を隠しきれず、腰を突き出して触ってもらおうと揺れる下半身に、俺の股ぐらもイキり勃つ。太腿を上に乗せた脚ごとグイグイ動かせば下品過ぎるおまんこ見せつけになって、肉欲に塗れた身体にしか見えない。
「こんなにお豆突き出して欲しがってるくせに……こっちもおちんぽみたいにクリコキされたいんだろ まんこの先っちょゴシゴシして気持ち良くなりたいよなぁ?」
「ぁぁあんっ っも…だめぇ…っ がまんできなぃいっ ほしぃからぁ…っ んぅうーっっ
「はは、おまんこ我慢できないか 俺の指でいじめられたい? 晴香のエロクリ、たっぷりコキコキして欲しいか?」
「いじって…っ えっちなクリちゃん…イジイジしてぇ…っ
彼女は恥ずかしさのあまりか、ぎゅっと目をつぶったままでそう言った。そんないとけない姿にますます雄の本能を刺激され、俺は再びくいっと下着を引っ張ってクリを浮き立たせる。マン筋にクロッチを食い込ませながら、優しく布地で包皮ごと圧迫する仕草をした。
「っぁあッ きもち…っもっと…もっとぉ…っ
一旦求めてしまえば、腰を揺すってねだるのを止められないようだ。ぴっちりと下着に貼り付いたクリも、物欲しげにツンと上を向いて誘っている。俺は焦らすのをやめて、片手でスリスリとまんこを撫でてやった。ムチっとした肉厚なマン肉は実に触り甲斐があるというものだ……。
「ほら、ここが好きなんだろ? クリちんぽ硬くして、欲しがりなまんこだな 全部指で触って気持ちよくしてやるよ……
そう囁きながらクロッチにできた溝をゆっくりと指でほじくり返して、普段恥肉に埋もれている薄い皮膚の部分を掻いてみせる。粘膜に近い、敏感な淫唇の脇を太い指がゴシゴシ往復して、同時に皮越しにクリを嬲った。
「んぁッ ぁッ ぁぁあッ
「スケベな形がはっきり分かる……女の子のくせにもっこりさせて、はしたないぞ ホジホジだけでメス啼きしやがって
くっきりと見えるヤラしいお豆の輪郭をなぞって、ずぶずぶ指を埋める。そうして構ってやれば、丸々とした肉真珠は嬉しそうにむくりと頭をもたげ、一層硬くなった。それを今度は、親指の腹をやんわり押し付けて揉みしだく。
「ぁひッ っひぅうッ それらめ…ッ んやぁッ ゃぁあああん……ッ
しこったクリ幹を丁寧にほぐし、敏感な中心を圧迫して。快楽中枢ごと揺さぶるような刺激に、晴香の甘い声が途切れることなく響いた。
「晴香のえっちなお豆さん、勃起しまくってるからしっかり揉み揉みしとこうな?」
「ふぁッ ぁッ クリちゃんらめっ らめなっちゃぅう……ッ
「こら、すぐに硬くさせちゃダメだろ? クリちんぽが皮被ったままパンッパンになるじゃないか……
そう言って下着をずらして覗き込めば、予想通りぱつぱつに勃起したクリが見える。俺は指を浮かせて、分厚い包皮の先端だけを直接くすぐった。中にあるぷりぷりした感触を楽しむのも良いが、もうそろそろ出してやるとしよう。
淫核を包んで伸び切っている皮を根本から緩く抑えつつ、ほんの少しだけ顔を出したクリ亀頭に触れ、愛液で濡れた指で境目を探っていく。
「きっちりズル剥けにして、気持ちよすぎるクリイキ味わわせてやるからな ほーら、包茎メスちんちんズルンっってするぞー
そして触れるだけで快楽と感じるのであろう、ヒクついている分厚い卑猥な肉を掻き分けて……。
「っんゃッ ゃぁぁッ……っあぁぁぁああんんッ
ぽってりとした丸い肉珠が、ずるりと零れ落ちて露わになった。周りの媚肉よりも艶々と色づき、雄を誘惑するようにぷりんと揺れている。こんなイヤらしいものをぶら下げて、触るなというのは無理な話だろう……俺には、男に愛でられて育てられるための器官としか思えない。気持ち良くなるためだけの淫猥な牝スイッチなんだからな。
「ぬるぬるクリちんぽ、手コキされたくてこんなに勃起してたんだろ さぁ、お待ちかねのシコシコだ
「ぁひッ ひぁっ…あッ まって……ッ んぅぅううッ っん――ッ
膣穴から溢れている蜜を指ですくい、ドロリとクリ全体に掛けて……スケベなちんちんタイム開始だ サイドから幹をしっかり挟み、剥き出しのクリ亀頭をキュウキュウ揉み込んで。
男のペニスみたいな長さはないけれど、ホールドしたまま小刻みに上下させればすぐに彼女の腰が跳ねて悦ぶ。
「んぁぁぁあッ そんなの…ッ ゃぁあっ またおっきくなっちゃぅううッ っあぁあんッ
恥ずかしがり屋の彼女が我を忘れ、下着を穿いたままメスの部分だけを晒す淫らな格好で、自ら左右に股を開き腰を振って媚びている。俺に甘えてねだってくれる……そんな姿が嬉しくて、ますますねちっこくメスチンを扱いてやった。
「ホントでっかいエロクリだよ 晴香のドスケベまんこからニョキニョキしてる、太くて甘えん坊のメスちんぽ
「ぁぅぅううッ んッ んゃあッ ゃッ きもちイイ…ッ
けれど決して激しくはしない。勃起を促して官能を生むだけで、達することはまだ許さない。そんな手付きに焦れたのか、晴香は身を捩ってこちらに懇願してきた。
「ね…もっとほしぃ…ッ んっ ちゅーして…っ んぅううッ すきッ すきぃ……ッ
善がり顔のままキスを求める彼女が堪らなく愛おしくて、望まれるままにたっぷりと口づける。唇を深く喰んで、表面を何度もじゅぷじゅぷ音を立ててしゃぶった。あえて口内は犯さず、剥き出しの性感帯だけを執拗に挟んで愛撫しながらクリコキ。あとは、ぷるぷる揺れている胸元もか。
「ちゅっ ちゅうッ ふふ、こっちにもキスしてやらないとな……おっぱいも寂しいだろ
ちゅ…ッ ちゅッ ペロペロペロッ
「んぁああッ ぁぁあッ そっちはらめぇ…ッ あッ ぁんん……ッ
こちらはお口とは反対に、舌先だけを使ってゆるゆると舐めることにした。先っぽに乗せて限界まで持ち上げてやると、筒状になっている重たいメス乳首がぶるりと弾かれるように戻る。その度に尻が浮いて、あんあん啼き声を出す淫乱な彼女。うっすら窪んだ頂点まで念入りにくじってやって……将来はミルクをぴゅっぴゅする場所なんだから、勃起グセをつけておくのは良いことだろ?
「ゃぁああッ もっ…むりぃいッ んぅうッ イキたいぃい…ッ
上下のお豆さんを同時に責められ、緩やかな快楽漬けにされた肢体を震わせてついに晴香がアクメ乞いしてきた。脚をピンと張って、少しでもエクスタシーに近付こうと藻掻いている。
「シコシコだけじゃ足りないみたいだなぁ クリちんぽにもスケベなちゅっちゅして欲しい? このぶっといデカクリ、ぢゅぽぢゅぽフェラしてアクメさせようか
「してッ クリちゃん…ちゅうちゅうしてッ んぁッ ぁあんッ イかせてッ おねがいぃ…っ
陶酔しきった彼女は、エロ行為を嬉々として受け入れるようになった。イキたいイキたいと喘いで擦り寄せてくる身体を抱き寄せて、もう一回唇を奪う。
「じゃあ、自分で立って……しゃぶって欲しいトコ、俺によく見せなよ
俺は座ったまま、目の前に彼女を立たせた。腰を支えてやりながら、下着もするりと足元に落としてしまえば、散々弄った割れ目がぬらぬらと糸を引いているのがよく見える。このまま舌だけで肉の合わせ目をまさぐりたい衝動を抑えつつ、柔らかい尻を撫でて彼女を促す。
「クリフェラしてもらう時のおねだりの仕方、教えてやっただろ? ほら、ムチムチまんこ開いて可愛いメスちんちん出してごらん
じっくり視線を合わせてそう言えば、晴香がはぁはぁと息を乱しながらも素直にマン肉へと指を伸ばした。トロトロの瞳で、きっともう劣情に意識を全部支配されているんだろう。
「舐めて…っ おちんちんみたいに…えっちな舐め舐めしてくださいぃ……ッ
くぱぁ……っ
ねっとり愛液を絡ませた肉アケビが割り開かれて、その狭間からムケムケのクリちんぽがそそり勃った。まさしくオスのペニスのように、ビンッビンッと脈打って反り返っている。
「よくできました…… ドスケベちんちんで、いっぱいお口交尾しようなぁ そーら、ずぽずぽするぞー
上手におねだりできたら、きちんとご褒美をあげないと。口を小さくすぼめて、まぁるくてぷりぷりのクリにちゅぅッと触れさせ……そのままぢゅぅぅううッと吸い上げ開始。
「っぁぁぁんんぅううううッ んぅう――ッ んんぅううううう――ッ
ぬぷんッと狭い隙間を通って、俺の口の中にお豆さんが入ってきた。根本まで一気にバキュームされて、キツい快感が彼女を襲う……アツアツの口内粘膜でぴっとり包む、本気のちんちんしゃぶりだ。
「んはぁぁあッ しゅごぃいいッ おかしくなっちゃぅうッ んひぃッ ひぃぅうッ
んぢゅッ ぢゅぅうッ ぢゅぽんッ
強めに吸い付いたまま優しく左右に引くような動きで小さな女の子ペニスをもてあそんだかと思えば、ゆるゆる唇を滑らせてぷるんと外に零してやる。堪らず晴香は脚をガクガクと震わせ、俺の肩に縋ってきた。
「んちゅぅっ ちゅっ おかしくなっちまえよ フル勃起クリちんぽ、ビックンビックンしてメス堕ちしろっ
「ゃぁああんッ んぁあッ ぁあッ おまんこらめぇ…ッ らめなのぉッ んぉ…ッ ぉおッ
膝を曲げて、お股の先っぽを夢中で擦り付けて。品のないオスめいた腰つきで快楽を貪りはじめた。まるでこちらの言葉通りに淫乱まんこを差し出すような痴態に、俺の怒張もギンギンに滾ってしまう。
ぢゅぽッ ぢゅぽぢゅぽぉッ
小さなケツをヘコヘコさせてクリトリスをフェラされるのを悦ぶ恋人なんて、お口セックスが止まらないに決まってる。できることなら、このままずっとしゃぶって口に含んでいてやりたい……毎日ちゅうちゅう吸ってデカチンに育てて、クリちんぽでイクことだけ考えさせたい。
「晴香のエロクリ美味すぎだ 綺麗にしゃぶってお掃除してやるからなっ ほらもっとクリカスよこせっ
「んんッ そこしちゃ…ッ ぉあッ あッ ごしごしイイ……ッ んッ んぉッ
幹の表面を唇でむちゅむちゅ擦って、包皮の奥まで舌を差し込んでぐちゅぐちゅの唾液をごっくんごっくん嚥下した。あまりにも淫靡なメスの味に、脳みそが幸福感で満たされる。彼女の性器を直接味わえる、恋人だけの特権。そして自分の手で管理してやりたいという、欲望に忠実な本能だ。
「あぁクソ、堪んねぇっ んちゅっ ちゅぅうッ 愛してるぞっ
「っ…ッ わたしもぉッ んはぁぁッ しゅきぃっ だいしゅき…ッ
まんこにむしゃぶりつきながら見つめ合う、甘々でスケベな愛情確認までして。彼女は好き愛してると繰り返しながら、細い指で俺の髪をまさぐってきた。弱々しく絡みつく指を感じながら、唇だけでクリを上下からプレスしたり、先っぽだけを尖らせた舌で弾いたり。刺激する度に、彼女が嬉しがっているのがダイレクトに伝わってくる。
そんな乱れる手の動きは大きくなる一方で、ついにぎゅっと手のひらで後頭部を抱きしめられた。
「んぉッ ぉッ むりッ むりぃッ っんんッ っん――ッ
「んん やっぱこれが一番好きだな これでイキたい? クリちんぽアクメしちゃうか?」
んぢゅっぢゅっぢゅぅうッ
その時俺は、小刻みに吸い上げてクリの肉竿を引き絞っていた。確実に放出を煽る……口淫というより、もはや中身を吸い取るためのような性技だ。女の子がされてはいけない秘密のちゅっちゅフェラに、彼女の声が一気にメス化して絶頂感を訴えた。
「っんぅうッ っんぉっ イきたぃッ ぁあッ あッ っらめッ イっちゃうッ っんんッ
口内で脈打つクリ豆もパンパンにエラを張っていて、限界が近いことが分かる。そして俺もちんぽをイキり勃たせながら、彼女をアクメさせたくて堪らない……。
「いいぞっ このまま女の子のちんちんアクメして、まんこ気持ち良くなろうなっ
ぢゅッぢゅッ ぢゅッぢゅッぢゅッぢゅッ
手と脚で俺の身体をぎゅっとホールドし、中腰で尻を振りたくってクリイキしたがっている。そんな愛しい彼女のスケベ勃起をキツく吸引して、スピードアップしてやって。
「淫乱クリちんぽっ おちんちんフェラでイかせてやるからなっ おらっ 先っぽギンギンにしてメスイキしろっ
ぢゅぢゅぢゅぢゅッ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅッッ♥♥
「ぁんんぅうッ っんんッ クリちゃんイっちゃぅッ っんぉッ ぉッ っぉおッ っイクぅううッ イクからぁあッ
手で扱いてイかせる時のような、素早く短いストロークのフェラがクリちんぽを追い詰めて……
「牝おちんちんバキュームされるの好きなんだろッ このエロまんこめッ 俺の可愛い恋人まんこッッ♥♥ たんまりヌキヌキしてやるから、ドスケベなマンイキ見せ見せするんだぞッッ♥♥
「んひぃいいいッ イクッ イクのぉおおッ んぉおッ っおッッ♥♥ っぉぉおおおおッッ♥♥
「ほら股全開にしてイキまくってッ おまんまんのお汁全部どびゅどびゅしろよッ クリちんちんちゅっちゅされて絶頂まんこなっちまえッ♥♥ おら堕ちろッッ♥♥ まんこ堕ちろッッッ♥♥♥
っぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅうううううううッッッ♥♥♥
「っんぉぉおおおおッッ♥♥ イクぅぅぅうううう――ッッ♥♥ っイクッッ♥♥ っっっんぁぁぁあああああああああんんん――――ッッッ♥♥♥
びくびくびくびくぅううッッッ♥♥♥ っびくんッッ♥♥ びくびくびくッッ♥♥
限界まで勃起させたクリトリスをこれでもかと激しい速度で吸い上げられ、ぎゅうぎゅうにお口の中で圧迫されて、晴香は唾液をとろとろ零しながら達した。脚をガクガク揺らし、太すぎる淫芯はもちろん膣穴まで大きく収縮させながら絶頂感に身体を委ねて……。

「ぢゅうぅううッ ぢゅぢゅッ んっ イキクリしっかり面倒みてやるからな……っ 安心してイッてていいぞ……
「ぁぁああッ ぁひッ きもちッ んぁ…ッ とまんにゃ…っ んんっ んぉ……ッ
それから俺は、イッたばかりの敏感なクリを柔らかく包み込んで、宥めるような吸引を繰り返していた。だらしなく開いた股の間から、白っぽいネバネバした絶頂汁がぼたぼた垂れている。
「んぢゅぅ ちゅっ あとでおまんこ穴の方もお掃除しような 中にまだマン汁いっぱい詰まってんだろ……
舌ちんぽでホジホジして俺が飲んでやるからな、と囁やく声に反応したのか、またドロリと糸を引いて蜜が垂れていった。

<目次>