カテゴリ:♥短編

朝勃ちクリちんぽカリカリから始まる休日オホ声クリ交尾
溜まってるクリを抱っこでシコシコ、甘えん坊赤ちゃん扱いでパコる下着セックス。 クリ調教 / クリ責め / ぶっかけ / 淫語 / 素股 / 言葉責め

土曜の朝。起きてきた彼女がぼんやり「コーヒー淹れよっか」なんて言いながらテーブルに向かう。
俺はその姿を見て、後ろから近づいて脚の間へと指を差し込んだ。
「もっ……指だめぇ……っ
程よく暖房を効かせた部屋で、朝から彼女とイチャつく休日。実に最高だ。
……この一週間、お互いとにかく忙しかったからな。可愛いおまんこが欲求不満になってないかチェックしてあげないと。
「朝勃ちしてるクリちゃんが可哀想だろ…… ヌイてすっきりしちゃおうな?」
「んんっ こんなとこで…っ ゃっ ぁん……っ
部屋もベッドも十分暖かいからって、ぶかぶかのTシャツと薄い短パンだけなんてのがそもそもいけない。無防備で、触るとすぐに敏感に反応する。
割れ目に手のひらを這わせ、中指だけでカリカリ擦って。 押せば沈むような中心と違って、ほんの少し硬い感触……布地が重なって分かりにくいが、ここに彼女の大好きなお豆さんが隠れてる。
「気持ちイイ所弄られて、詩織のスケベまんこ開いてきてるよ クリもすぐムクムク大きくしちゃって欲しがりだなぁ
「ぁっ ぁっ やぁっ…みちゃだめ……っ
恥ずかしそうにしつつも、テーブルに手をついて尻を突き出している。俺の指で弄られ慣れた、立派な嫁まんこだ。
指先を小刻みに動かして、緩やかな快感を与え続けた。しばらく構ってあげられなかった分、念入りに愛撫すれば、股を閉じることもできず段々と腰が下がってくる。
「ん…っ んっ きもち……っ んぁ…っ
布越しに与えられる微かな刺激に夢中になって、下品な中腰になってしまう彼女が愛らしい。もっと乱れたメスの姿にしてやりたくて、俺はうなじにキスしながら指使いを速めた。
「いい子いい子 いっぱい勃起して良いんだよ? ほら、もっとえっちなガニ股まんこなってごらん
指を立てぎみにして、先端を引っ掛けるようにカリカリカリ……ッと しっかりクリ豆に響くように何度も掻いてやる。
「ぁんっ だめっ それだめっ んっ っんぅー…っ
「ダメじゃないだろ? これ好きなくせに…… 詩織のクリちんぽは悦んでるぞ
すっかり腰が落ちてきて、太腿も開いてる。快楽を貪る……というよりは、完璧に雄を誘う仕草だろう。揺れる尻を撫でると、甘い声が返ってくるし。
もうずっと溜まってたんだろうな。股の間を擦られるだけでこんなに発情してしまうんだから、たっぷりと慰めてやりたい。
「ふぁっ ぁっ イきそっ… ぁっ んぁっあっ
「まだ服も脱いでないのに、カリカリだけでイッちゃうのかな? イヤらしいお豆さんだ 女の子なのに勃起しまくって恥ずかしいおちんちん
中指を押し付けて、先っぽだけを激しく揺さぶる指バイブ 覆いかぶさるように耳元に口を近づけ淫語で嬲ると、堪えきれない嬌声が響く。
尻を振って、おまんこの気持ちイイ部分を突き出して……ひたすらクリ絶頂を求めるだけの、はしたないメスちんぽイキのポーズになって。
「このままドスケベな女の子のちんちんアクメしたい? ほんと詩織は俺に指ちんぽされるの好きだなぁ…… いっぱい弄ってやるから、気持ちよーくイクイクしような
「ぁっ もっ はやいのだめぇ…っ イッちゃうぅっ イッちゃうよぉっ…ッ
「イッていいよ パンパンに溜まっちゃってる勃起クリちゃん スケベな朝一アクメキメちゃおうなっ♥♥
カリカリカリッ カリカリカリッッ
膝を震わせてよがる姿を視姦して、彼女の本心が望む通りに指を動かしてみせる。開ききった股で媚びまくってる淫核に、強制愛撫
「ほら、イッて クリイキまんこ見せてっ 詩織のエロまんまんっ♥♥ イキ汁びゅっびゅってしてっ♥♥♥
カリカリカリカリカリカリッッッ♥♥♥
「あんんっ イッちゃうっ イクっ イクぅっ♥♥ んんっっ♥♥ ん゛ーっっっ♥♥♥
興奮のまま耳レイプしながら、キツめに指を立てて布越しに掻きむしった瞬間……ガクンと大きく身体をしならせて、淫乱クリトリスが着衣のまま指遊びだけで軽くイッてしまった。
彼女の股ぐらから、むわっとメスの匂いが広がる。
「あーあ、すぐイッちゃって可愛いねぇ……
そのまま抱きしめて、優しく押し込むだけの動きでイキクリをねっとりプレスしてやった。
朝の明るい部屋の中だというのに、卑猥な匂いをプンプンさせて。俺の大好きなトロトロおまんこがグチュついてるのまで伝わってきて、なんとも背徳的だ。
「…ん…っ だってぇ……っ 恭司さんがぁ……っ
腕の中で詩織が身体を捩って向き直り、ぎゅうぎゅうと抱き着いて一層甘えた声になる。男を誘う響きを滲ませる、ほんの少し拗ねた表情。
……そりゃあ、ちょっとヌイたくらいじゃムラムラしてるクリちんぽは収まらないか。幸い時間はたっぷりとあるので、俺は彼女を抱き上げて近くの椅子に座った。
「悪い、悪い ちゃんと責任とって沢山イかせてあげるって 詩織のここ、えっちにしていいのは俺だけだろ
ちゅ ちゅっ
「……ぅんっ 恭司さんだけ… すきなの…
唇を触れ合わせるだけの子供っぽいキスをねだられる。瞳を潤ませて悦んでくれるのが堪らなくて、何度もその艶々したリップの感触を味わいながら、ズボンを脱がせていく。
下着は……ああ、俺が前に「エロかわいい」って言ったやつか。あれから結構な頻度で身に付けてくれてるのが、なんとも健気だ。
「こっちは脱がないで…… な?」
せっかくだから、穿いたままじっくり愛でさせてもらおう。顔を赤らめてコクリと頷く彼女を跨がらせ、対面座位で抱きかかえた。男の太い腰相手の、しっかり左右に開脚させるエロ抱っこ そして密着する尻に片手を回し、もう一方の手は淡い色合いのショーツへと近づけて……。
「お股ドロッドロでイッたばかりのくせに、全然足りなさそうだもんなぁ…… クリちゃん勃ちまくってビンビン
「ふぁ…っ ぁあん……っ きもちイイよぉ……
柔らかいクロッチの布地を親指でなぞりあげつつ、割れ目に食い込ませていく。淫豆は既に恥肉の間でぷっくりと盛り上がっていて、周囲を撫でるだけで腰が前に突き出てしまう始末。
「彼氏の前でこんなに勃起して媚び媚びしちゃって……しょうがない子だ クリちんぽシコッて欲しいの? メスおちんちんシコシコされたい?」
「んんっ ゃっ ゃぁっ にぎにぎしちゃだめぇっ んぁ…ッ ぁんッ
ぷりぷりに大きく肥大したお豆さんを、布に包まれたまま優しく指で摘んで揺する。快感だけを求める器官なんだから、ちんちん扱いするのは当然だ。こうやってもう何度も慰めてあげたというのに、相変わらず最初はとても恥ずかしがるが。それでも少し揉みしだけば、理性が緩んで肉欲に身体が負けてしまって。
「クリちゃんきもちっ ぁっ ぁっ シコシコきくっ んあっ あっ もっと…っ んぅうーっ
張ったクリ幹を圧迫する度に、合わせた視線が蕩けて淫乱な啼き声で囀りだす彼女。ズボン越しよりもずっと強烈な感覚に、快楽中枢を支配されていくしかない。
「よしよし 好きなだけアヘっちゃって良いんだぞ 一週間頑張ったクリちんぽに、ご褒美あげようなー
膨らんだ鞘を根本からしっかり握って、ゆっくりと上下にシゴく動きに変える。そろそろ本格的にクリシコ開始しよう。本当は焦らしまくるプレイでも感じて泣いてしまうタイプの娘なんだが……まぁ、それはまた今度だな。久しぶりにゆっくりできる休みは、ドロドロに甘やかしてやるもんだ。
「んぁ…ッ ぁッ ぁひッ おっきくなっちゃうぅっ ぁッ んぁあッ
「んー もっとイヤらしいちんちんに育ててあげるから 今日は我慢しないで、いっぱいイッていいって
指の中で肉珠が脈打つのを感じながら、ちゅ ちゅ と頬にキスして彼女の欲望を引き出すように言葉を重ねる。そうそう。そうやって、俺にグズグズにされてしまえばいいんだよ。
「ほら、もっとクリおっ勃たせて ぶっとくて恥ずかしいちんちんシコシコして、お股突き上げてメスイキしよう
シコシコ…っ シコシコ…っ
まるでミルクでも詰まっているような丸いクリ亀頭を挟んで、雄じみた悦楽を教え込む。ここは俺に扱いてもらうための場所だと覚えなくては……夫婦になるための大事なクリちんぽ調教をしてやるのだ。
何度も指の腹をスライドさせて、ギンギンの硬い芯を包皮ごとゴシゴシ ゴシゴシ 男だけが知っているチンズリの気持ち良さで勃起感をさらに煽っていく。
「っあッ あッ らめ…っ ちんちんらめっ んんーっ っんぉッ っおッ
閉じられなくなった唇からチロチロ舌が覗く、確実にまんこがメス堕ちしたがってると分かるような喘ぎ方。ちんぽに響くエロボイスを出されて、俺も興奮が止まらない。
軽いキスから、スケベな舌セックスへ。絡めるんじゃなくて、突き出させて互いに赤く濡れたベロの先っちょをくっつけあうような、変態キスをさせる。
「分かってるって ちんちんコキコキ気持ち良すぎてオホ声出ちゃうんだろ すげぇ可愛いよ…… 下品なチンイキ顔で旦那誘いやがって 俺のドスケベ奥さんめ
シコシコッ シコシコシコッ
「ぉおっ おッ んぉ…ッ っしゅごっ…… んぅうッ っんほぉ……ッ
愛情たっぷりに唇もペロペロして、伸びきった上の方までしつこく舐めしゃぶりながら、ひたすらクリちんぽよしよしで褒めてあげた。だらしないエロ顔大好きだよ 安心してお股開いてて良いんだよ と熱っぽく囁いて。
恥肉の溝深くまで差し込んで、奥の根っこからぷっくりした中腹も、敏感すぎる先端まで全部届くようなフルストローク。勃起ちんぽに相応しい扱いをされ、濡れて張り付いた生地からピンクの粘膜がヒクついてるのが見える。
「ほーら デカクリちんちん、ニョキニョキして気持ちイイねぇ おちんぽされてイっちゃおうね
「んぉッ おぉんッ ちんちんっ ちんちんイクっ んん゛ーっ イッぢゃうからぁっ
シコシコシコッ シコシコシコッ
まるで子供をあやすような甘い口調で、中心にそそり勃つクリトリスを扱き立て「メスマラになれ」と強要する。完全に男のオナニーの手付き。溢れた唾液まで愛おしくて、ちゅうちゅう唇に吸い付いて離してやりたくない。
詩織の方も腰を揺すり、俺に絡めた腕がびくびく震えていて、絶頂へ上り詰めていく肢体になっている。
「んぅううッ らめッ んぃッ イクぅッ ん゛ぉッ お゛ッ っイクッッ ちんちんイグ…ッッ♥♥
「えっちな先っぽパコるんだよっ 男みたいにピストンしたいんだろっ ほら、クリちんぽイクーッてフリフリしてっ ドスケベちんちんイキしてッッ♥♥
っシコシコシコッ シコシコシコシコッッ♥♥
膨らみきった勃起を挟んだゴツい指がスピードを増していく。ノンストップで上下運動するのにきっちり揉み込む、ちんぽ専用のエロミルク絞りマッサージ。
俺だけの女だ。完勃ちクリちんぽアクメさせたい。ビックンビックンしながらイッてるのを視線で犯したい。ラブラブ嫁レイプしたい 留まることのない欲望に浮かされ、彼女をキツく抱きしめ……
「イけっ メスちんぽイけッ シコシコでちんぽ出せっっ♥♥ 女の子のちんちんイキしろッッ♥♥ おちんちんッッ♥♥ ちんちんなれッッッ♥♥♥
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコォォッッッ♥♥♥
「んぉお゛ッッ♥♥ っぉッ でりゅッ ちんちんッ ちんちんでり゛ゅッッ♥♥ んお゛ッッ♥♥ お゛ッッ♥♥ ぉほぉぉぉおおおおおお゛お゛お゛ッッッ♥♥♥
っっびくびくびくびくびくぅううッッッ♥♥♥ びくんッびくんッッ♥♥
限界まで開いた股の中心をガクガク突き上げて、舌を差し出しながら頂点を迎える。クリ豆にはあまりにも過剰な、雄の太いペニスが絶頂する感覚。
まるで本気交尾で深イキしてるみたいに「っおッ おッ」と何度も小刻みに左右に擦り付けてチン媚びして。
「あーイクイク気持ちイイねー ちんちんアクメ上手だよー 詩織のちんちん、とってもいい子だ
頭の後ろに手を当ててナデナデしながら、最後まできっちり快感を出し切るようなクリ揉みで宥めてやる。
抱っこしたデカクリ赤ちゃんを思う存分甘やかせば、うっとり瞳を閉じて俺のなすがまま……。
「っ 詩織の可愛いちんちん、もっと気持ち良くしてあげるからな
俺はもう耐えきれなくなって、椅子から腰を上げ眼の前のテーブルへと彼女を押し倒した。両脚を掴んで、カエルみたいに大きく開かせた股間が丸見えだ。
穿いていたスウェットを床に落とすと、さっきから滾りまくってる怒張部分がボロンと出てきて、目の前のメスに悦んでむしゃぶりつく。
「んはぁぁッ ゃぁッ ごりごりしゅるッ んうぅうッ
「ほら、バッキバキの彼氏ちんぽとおちんちんセックスしよう 硬ぁいので思いっきりクリズリしてやるから
彼女のトロトロショーツの前と、俺のもっこりパンツをむちゅむちゅ触れ合わせて言い聞かせる。ぽってりしたデカクリを、ムキムキ雄ちんぽで優しく口説くように。
少し離す度にマン汁が糸を引いて……こっちから滲み出てくる我慢汁も混ざって卑猥な音を立てた。
「ぉッ ぉほッ もっ またボッキしちゃぅ…ッ んッ んぉッ ちんぽッ おちんぽせっくしゅイイ…ッ
「はぁもう…発情クリちんぽスケベすぎるって んほんほしまくって種付けOKサイン出てるぞっ ちんぽ煽られてキツキツになっちまう
「んぁぁあーッ ずりずりらめッ ちんちんらめなりゅぅっ ゔッ んゔぅゔッ
伸し掛かってズンッズンッと揺すり上げると、詩織が両手をぎゅっと握って悶える。テーブルの上で彼女を組み敷いて、日常空間での変態プレイに脳みそが沸騰しそうだ。
互いに性器すら露出していないのに、淫らな摩擦の快感を味わう疑似性交の体勢で絡み合って。
「濃厚精子溜め込んだ本気ちんぽで…っ たっぷりパコパコセックスするからなっ メスちんちんとエロ交尾するよっ
そう宣言して、もったりと重いペニスをブルンッと振って肉真珠をノックし始める。
パンッ パンパンッ
「ぉほおッ ぉ゛ッ おちんぽきてる…ッ んひッ ひぃっ ぱこぱこキツぃい…ッ んぁああッ あ゛ッ
俺のイチモツが、割れ目から飛び出てる淫豆へと襲いかかった。ガチガチに硬く屹立しているのに、ぷりぷり柔らかく反発する下着越しのアツい肉棒。お前のまんこを全部愛でるための、旦那様ちんぽだよと主張している。一番気持ちイイ場所だけを犯すセックスで、彼女のイヤらしいチンチンにこれでもかと性欲をぶつけていく。
「クリちんぽにっ たっぷりザーメン種付けしてあげるからねっ ナマ精子ぶっかけて赤ちゃん作ろうっ
反り反りクリちんぽ目掛け、ぶんぶんチン先を振る。クロッチのナカでは、普段隠れてる裏筋が剥き出しになっているはずだ。淫芯の中の、一番の弱点を狙って。
パンパンッ パンパンッ パンパンパンッ
「んぅううッ せーしッ せーしでイクッ ぉおッ んぉッ ぉお゛ーッ
メスを屈服させるちんぽピストン連打すれば、詩織のクリは従順に受け入れて種乞いした。まんこの子宮はしっかり予約済みだけど、ここでも俺と番って夫婦セックスしよう
跳ねたがる細い脚を左右でホールドして、その間で腰をガツガツ振り立てる。まるで本当に赤ん坊に戻ったようなポーズで、何も出来ず横たわったまま喘ぐ彼女……その育ちきったエロボディとアヘ顔を見下ろせば、孕ませ願望でロリ嫁ちんちんレイプが止まらない。
「スケベな女の子ちんちんに射精するよっ 可愛いお嫁さんちんちんっ 受精してっ えっちな子作りで金玉ミルク出るっっ♥♥ 詩織のデカクリ孕ませるッッ♥♥
さんざん煽られた旦那様ちんぽから出るこってりザーメンは、嫁のちんちんで受け止めなくてはいけない。ギンギンの竿の下に溜まる粘っこいモノが、放たれる先を感じて「出させろ 出させろ」と叫んでる。精子の一匹一匹がエロクリをファックしたがっている。
「ぉ゛ッ んほお゛ッ おちんぽッ んぉッ ぉッ おちんぽしゅきッ んぃ゛ イイ゛ッ…っっ ちんぽイ゛イ゛ッッ♥♥
パンパンパンッ パンパンパンッ パンパンパンパンッッ♥♥
金玉がギュギュギュッと持ち上がっていく。奥から一気にザー汁が送り込まれて、ドバドバせり上がってくるのが分かった。尿道がぱっくり割れてヒクつき、カウパーを押し出して白濁が飛び出す準備をして。
パツパツにフル勃起したまま激しく捏ね回され、揺さぶられるクリトリスに、トドメの高速打ち付け
「メスちんちんにビュッビュするからなっっ ドスケベ精子ッ 精子ビュッビュッ♥♥ ちんちん妊娠しろッッ♥♥ 孕めッッ♥♥ エロちんぽよしよしで孕めッッッ♥♥♥
「ぁぁあああ゛ん゛ッ イグッ イグイグイグッッ♥♥ んぁ゛ッ あ゛―ッッ♥♥ あんぅぅううううゔゔ――ッッ♥♥
――っぢゅぅうううッッッ
開いたままの唇に舌を捩じ込み、隙間なく覆って塞ぐ。呼吸すら許さない、イクことだけしか考えられないクリちんぽへと追い詰め、絶対アクメのハードピストンをキメる。 筋肉ムキムキの種付けオスマラちんぽがドクドク脈打ち……
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ――♥♥♥
「っんぅうゔッ♥♥ ん゛――ッッ♥♥ っッ♥♥ っんんん゛ん゛ん゛――――ッッッ♥♥♥
っっどぷどぷどぷどぷどぷぅぅうううッッッ♥♥♥ どぷぷッッ♥♥ どびゅッ どびゅどびゅどびゅッッ♥♥
塞いだ口からくぐもったイキ声を響かせながら達する彼女。狭い肉茎の隙間を孕ませザーメンが勢いよくほとばしり、鈴口から吹き出して下着にドプドプ溢れていった。
「ん゛ぅぅうぅうう――ッッ♥♥ んふぅうゔ―…ッ ふゔ―…ッ
ぴっとり唇同士を合わせたまま腰を押し付けて、濃厚なちんぽエキスの臭いを染み込ませるラブラブマーキング。脚を上げられ手を握り込み、焦点の合わない瞳の可愛い赤ちゃん嫁に、たっぷりと旦那ミルクを射精する。
ちんちん扱いされて子作りアクメまでしてしまったクリトリスを、「頑張ったな」とゆっくり時間を掛けて褒めてあげた。

「ははっ、上も下もすげぇベトベト…… 朝から汚れまくっちゃったなぁ…っ
んちゅ…っ ちゅ……っ
「…っんはッ…はぁッ もっ きもちよすぎぃ……ッ
どうにも離れがたくて、抱きしめたままドロドロのお口を拭うようにキスを繰り返して……ようやく彼女が落ち着いてマトモに声を出せるようになる。さすがに3回連続は疲れたか。
「ちゅっ ちゅっ どうする? このまま一緒に風呂でも入ろうか?」
「もぉうごけないよぉ…… だっこ… ずっと抱っこがいい……
ぐったりしつつも引っ付いてくる彼女。当然、俺の大事なお姫様のお望み通りに過ごすつもりだ。とりあえず、「もっと ちゅーして…」とねだってツンと差し出す唇を、まずはもう一度軽く吸い上げてやって。
……あぁ、なんて最高な休日なんだ。

<目次>