カテゴリ:♥短編

クリトリス精通クリニック
クリちんぽ化した女の子にクリ射精させてエロ治療する世界 クリフェラ / クリ射精 / クリ責め / 淫語 / 言葉責め

「あぁ、クリトリスが前回よりかなり大きくなったねぇ。……それで新堂さん、ちゃんとオナニーは我慢できたかな?」
「…んっ えっと……はい……」
検診台の上には、若い娘が下半身を露わにして大きく股を開かされている。2度めの診察だというのに恥ずかしさは変わらないらしく、そわそわと視線が動いていた。医師の指で恥肉の合わせ目を開かれ、淫核の根本までじっくりと観察されている……クリトリス陰茎化の患者だ。
「前回は軽い触診しかしなかったからねぇ。ずっと溜まってて辛かったでしょう? じゃ、今日は初めての射精……一緒に頑張ろうか

クリトリス陰茎化――成人前後の女性が稀に発症すると知られており、疑似精液の適度な放出が必要な症例だ。自覚症状が出たら医師の診察と精通指導を受けなければならない。新堂夏樹もその治療を受けに来た一人だった。
夏樹は陰茎化のせいでここの所ムラムラが酷く、上の空になることが多い。最初はその場で治療してもらえるのを期待したが、精通指導にはきちんと手順がある。薬を塗り、ある程度期間を置いて完全に陰茎化を確認しなければならない。
(先生に恥ずかしい所見られるだけで、こんなにドキドキするのに……射精なんてしたらどうなっちゃうんだろう……)
初診の時に優しく説明してくれたこの医師のことを、夏樹はかなり意識してしまっていた。
「彼氏さんとか旦那さんがいたら、二人でやって貰うんだけどねー……こんなオジサン相手でごめんね?」
「えっ? そんな…大丈夫…です……せんせ、別におじさんじゃ……」
むしろその筋張った男らしい手で精通させて貰えると思うと、さらにクリが疼いてしまう。
「さてと、まずはきちんと勃起させようか。それに新堂さんのは包茎だから、皮も剥いてあげないと……
「んん……っ ぁん……
「先生が触ってるのよく見てね? ここがクリトリスの皮。この中に亀頭が隠れてるから、ムキムキして出してあげないといけないんだよ?」
医師はそう言って、ゆっくりデカクリの包皮を指先でなぞった。別に少々大きめなだけで、素人目にはいたって普通のクリトリスだ。ただし身体が内側から変化して、射精機能が育ってしまっている。
「普通の男だったら、おちんちんの剥き方とかオナニーの方法も子供の頃に覚えるけど……新堂さんは女の子だもんね。全部先生が教えてあげるから安心していいよ
「ぁっ せんせっ…、恥ずかしぃ……
(やだ……治療なのに、おちんちんなんて言われたら変な気分になっちゃう…… それに先生の指……すごく気持ちイイ……
すぐに芯を持って勃起し始めた淫核を、やわやわと根本から刺激された。まるで、少しずつ勃起させるのを楽しんでいるような手付きをしている。
「大丈夫、恥ずかしくないよー みんなやってる事だって クリトリスがおちんちんになってるんだから、頑張っておちんちんのお作法覚えよう
「ゃあ……っ そんな…っ 言わないでぇっ……
「んー? えっちな気分になるのも大事なんだよ? 気持ち良くならないと、おちんちんは射精できないからねぇ これも治療なんだから、素直にクリちゃんで感じて良いんだよ?」
モジモジと尻を動かす夏樹に、男の顔がニヤけた。顔と声は確実に蕩けていっているのに、こんなささやかな抵抗を見せるのは逆効果だった。デカクリも、そのくせ膣襞をぴっちり閉じてる貞淑なまんこも……じっくり全部可愛がって、自分のモノにしたいと思わせてしまう。
「それに新堂さん、クリがすごく感じるタイプでしょ? クリ弄りが好きすぎると、こうやって男のちんちんみたいになっちゃうんだよ ふふ、イヤらしいよなぁ
「えぇっ……そんな…っ ちが…っ あぁんっ
恥ずかしすぎる秘密まで暴露されてしまうが、否定の声も快感に負け気味だ。羞恥で真っ赤になった顔を見れば、彼女の真実がどうかはバレバレだろうが。
「凄いよね、ムクムクーッって大きくなっちゃって。刺激慣れしてるから簡単には射精できなくて、皆最初は男の人にシコられて精通するんだよ 初めてはすっごく気持ちイイらしいから楽しみだね
「ぁぅうう…… んゃぁっ んっ ん―っ
包皮とビラビラの間あたりを、親指と人差指で挟み込んでコシコシ上下させて焦らす。すっかり中身が硬くなった包茎クリちんちんだが、ちろりと隙間から亀頭が見えるだけ。皮付きのまま、ぶっくりと大きく膨らんでしまっている。
その膨らんだ丸みを、そっとサイドから指ちんぽタップ。
(気持ちよすぎる…… でも治療だから……治療だからえっちになっても良いよね……
年上男の淫らな言葉と指使いで責められて、夏樹の心もどんどん大胆に求めてしまう。
「たっぷり発情して、身体に射精して良いんだよって教えてあげようね 軽いクリイキなんかじゃなくて……ちゃんと時間かけてメスおちんちんにしてあげたら、ここからクリ精子どぴゅどぴゅして深イキできるから ほら、頑張ろう?」
そう言って、トントンと軽いプレスで先っぽまで甘やかされて。表面はぷにぷにの感触なのに、ナカの肉豆は硬くて、でも弾力があって……本当にいくらでも揉んでやりたいぐらいだと、男は熱っぽい視線で犯しながらしつこく指で弄んでいた。でも、彼女の方はそれだけじゃ我慢できない。
「ぁっ あっ せんせっ もっ… ゃぁ……っ イキたぃ……っ
明らかに媚びた声でおねだりしてきて、理性が少しずつ蕩けていってるのが分かる。診察中だと言うのに、はしたなく腰を揺らして淫らな行為を誘う女になってしまっていた。
「駄目でしょ? ちゃんとクリちゃんムキムキしてからザーメン出す癖付けないと…… こんなパンッパンに膨れてるのに、まだぴったり皮がくっついちゃってるね? どうしようかなぁ……ジェルでふやかしてから、指でしようか」
「んんっ…… 痛いのはやだぁ…っ
「あぁ、怖がらなくていいよ 新堂さんの痛がることは絶対しないから でも困ったなー、指じゃ嫌かぁ……」
眼の前の雄をもっと意識させようと、医師が誘導するように言葉を掛ける。クリトリスなんて剥いた事のない女の子には、少々怖いものだ。そして情欲に濡れる心に言い訳を与えてやれば、もっと素直に身体を開ける。
男は先端を捏ねるように撫でて宥めてやりながら、彼女をそそのかし始めた。
「じゃあ特別に、先生が舌でペロペロしてゆっくり剥いてあげようか それなら痛くないし、気持ちイイよ……
「ぇ…っ んぁっ あっ ゃんっ
身体を屈め、股近くまで顔を寄せてベロを突き出す。唾液まみれのそこを上下させる仕草を見せつけながら、同じ速度でねっとりと指を捏ねくり回された。
「せんせっ はずかしいから…っ だめっ あんっ 舐めちゃだめぇ…っ
「新堂さんも、本当は期待してたんでしょ? もっとえっちな事されるの…… 恥ずかしがらなくても良いよ そういうヤラしい娘だって、先生はちゃんと知ってるからね
「んっ だって…っ だってぇ……っ
「新堂さんにだけ、特別治療だよ ほら、クリちゃんもビンビンになって悦んでるじゃないか 先生が責任持って最高に気持ち良くしてあげるから……
「んぁあっ ぁんっ せんせ…っ ぁっ んぅううっ
(バレてるよぉ……っ 先生とえっちな事したいって思ってたのバレちゃってる……っ
舌から目を離せなくなってる彼女を、優しい口ぶりと手付きで追い詰める。堕ちてくるまで、あともう少し。男は淫豆を弄りつつ身体を起こすと、もう片方の手で頭を撫でた。
「イヤらしい治療して欲しかったら、『舌で舐めて』って言ってごらん
開いた股はトロトロで指先にまで纏わりつくほどだったが、彼がそう言うと、こぷりと愛らしい音を立ててさらに淫液が溢れ出た。
「ぁぅうっ んっ ……舌で…舐めて…っ
男の方は決心がつくまで見つめ合いながら待ってやる気分だったようだが、彼女はすぐに返事をしてきた。しかも手を伸ばして、彼の太い腕に縋り付いてみせる。可愛らしく相手を求める姿に男も目尻を下げた。
「いい子だね 他の患者さんには内緒だよ 先生とだけの、秘密のえっちな治療しようね……
唇を触れ合わせるだけのキスを軽くして「約束な、夏樹ちゃん」と下の名前を囁かれ、「ん…っ」と一際感じたらしい嬌声が聞こえる。
そのまま開かれた股の前に顔が降りていくと、ちゅっ ちゅっ と勃ち上がった淫豆にまんべんなく口付けた。そしてレロォ……とベロを突き出し、キスした場所を今度は卑猥にねぶる。
「ぁあっ んんっ ぁー…っ
「たっぷり舐めてほぐさないと ここなんか皮がパツパツで、とってもキツそうだよ
唾液まみれの舌先で少し舐めてやれば、すぐにぐちょぐちょに濡れそぼる。盛り上がったドームの中腹を男が念入りに擽って、突付いてみせた。
「ほーら、先っぽの隙間から優しく舌を挿れてあげるからね クリちゃんの中身、ずるんッって出しちゃおう
ピンクのクリ亀頭と、それを包む分厚い包皮の境目をチロチロしてから、尖らせたモノでくじる。ぴったり張り付いた肉同士に、柔らかくて熱い先端が押し付けられ……ゆるゆると、少しずつ着実に間に入り込もうとした。
「んぁっ あ…っ らめっ んぅう……っ
(おくち熱いよぉお…っ むきむきぃ…っって剥がされちゃう…っ ぁ…っ また大きくなっちゃぅ…っ
「んっ お豆さん出てきたよ 包茎クリちゃんは卒業しないとね 頑張って、スケベなメスちんぽになろうね
露出してきた粘膜部分を時折ペロペロ舐めながら褒めてやる。そうして時間を掛けて隙間に潜り込ませていけば、ぐるりと舌を動かせそうなほどになって……
「んぁぁぁあああ――ッ
ベロ先で緩んだ皮を一気にめくられて、大きな肉豆が揺れるように飛び出てきた。分厚いフードを脱いでなお、ぽってりと肥大した恥ずかしいサイズ感だ。
「はい、ムキムキできたねー えらいえらい 中も艶々で、とっても健康なおちんちんだね
舌の上で転がしながら、剥いたばかりのクリトリスチェック。つるりとした表面には一箇所縦に小さな割れ目が見え、立派に射精機能のある淫核亀頭と化していた。
「ちゃんとカウパーも出るの確認しとこうか まだイッちゃだめだよ? クリちんぽギンギンにして、お汁トロトロ出してごらん
「ぁぅううっ ゃッ そこさわっちゃ…っ んぁあっ へんなるぅう…ッ
男の手が動いて、媚肉越しに中身を柔らかくマッサージされる。その内側に埋まっているクリトリスの根本部分は、密かに精液を生み出す器官と成り果てていた。しっかりした太い指が両側からまんこを開き、丁寧に恥丘全体を揉みしだいて内側に溜まっていく熱を教え込む。
「ここにね、夏樹ちゃんのクリ金玉があるんだよ もっこり腫れてるの分かるでしょ? おちんちんから出すミルク作ろうね
「んはぁぁあっ ぁあんっ 揉み揉みらめぇ……っ
「ミルクが溜まってきたら、勃起クリの先っぽからカウパー出てくるから おちんちんが射精したがってる合図だよ ほら、ぷりっぷりの割れ目もペロペロしててあげる ちんちん発情しまくって、たっぷりザーメン作ろう?」
小さな鈴口と肉厚な舌先をくちくち合わせられ、完勃ちしているクリちんぽが挑発されてますますギンッと反り返り……。
(ぁあ…ッ クリちゃん…おちんちんにされてる……ッ 女の子なのに、恥ずかしいおちんちんになっちゃう……ッ
夏樹はやだぁと弱々しく手で顔を隠すが、太ももは与えられる快感に従順で目一杯開いてしまった。オスに支配される悦びを知ったクリトリスは、この男好みの卑猥なメスちんぽになりたがってしまう。
「大丈夫だよ イヤらしいクリちんちんなんだから 射精して当然だって 夏樹ちゃんのココはおちんちんなの おまんこで作った甘々ザーメン、びゅっびゅするための女の子ちんぽ
「んぁああっ らめッ ちんちんらめっ ちんちんなっちゃぅぅうっ
「あー……出てきた出てきた えっちなヌルヌルおちんぽ汁 糸引いてるの見えるかな? 夏樹ちゃんのお豆からネバネバしたの出てきたよ もう立派なちんぽだね メス精子出す準備しちゃってる
本気の力など入っていない両手はすぐに離れてしまい、透明な先走りが垂れて男の口元と繋がっているのが見えた。ビクビクと脈打つように勃ち上がり、彼の唇の真下で粘液を零しながら本能のままに媚びている。
「ふぁぁあっ ゃっ とまんなぃっ んぅううっ お汁とまんないよぉっ
彼女の潤む瞳が縋るように男を見つめた。それはもはや、恋人に絶頂を求める陶酔に溢れた甘ったるい瞳と同じだった。見つめ返す方もまた、熱の籠もったギラつく視線を返して。
「このまま、先生がお口でフェラしてあげようね…… クリちんぽチュウチュウして、中からアツアツの女の子ミルク吸ってあげる 初めての気持ちよすぎるザーメン射精、思いっきり飛ばして良いからね? ほら、いくよ……っ
ぢゅぽぉっ ……っんちゅぅうううっ
「――っぁぁぁああああッ
ずっぽしと根本から口で包み込んだメスチンを、男がバキュームしながら緩く引っ張り上げる。程よく纏わりつく唇から、ズルズルと桃色のクリ幹が出ていった。
……ちゅぷん
頂点までねっとりフェラチオで嬲りあげると、滑り落ちたクリが重そうに揺れる。もったりと膨れるそこを、またすぐに口で迎え入れて締め付ける繰り返し。
「んゃぁああ…ッ あんんっ らめっ ちんちんらめぇ…ッ
「夏樹ちゃんのクリちんぽ、すっごいムチムチで美味しいよ…… んぢゅっ ぢゅっ こんなに腫れて…精子出したくて堪んないんだね ごっくんしてあげるから、全部メス金玉から白いの出しちゃおうねっ
「っ きもち…ッ ゃぁあーッ きもちイイ……ッ
膨らみ具合を確認するかのように喰まれて、ぷりぷり揉まれる感触がさらに快感を生んだ。そのまま、また吸い上げられる……緩やかなストロークなのに、射精欲求でギンギンになってしまう。
「割れ目も開いちゃって、精子通る道が開通寸前だよ? こっからもっと気持イイのびゅーッ びゅーッ って飛ばして……夏樹ちゃんの初めてザーメンは、先生が貰うんだよっ
「んぁぁぁああッ んぁッ あ――ッ
(せんせいの…ッ せんせいのものにされちゃう……ッ このひとのメスになっちゃうッ
ぴっとり口を窄めたまま、舌ちんぽで鈴口をヌチヌチこじ開けられ。夏樹の心も体も、その初々しい白濁を捧げることを悦んでいる。ドロドロに蕩けた頭の中で、雄の手で優しく搾精してもらうことしか考えられず……
「先っぽストローみたいに吸ってあげるっ クリちんぽからザーメンミルクちゅーちゅーされて、イッちゃおう 女の子の大事なおまんこで、射精アクメ覚えちゃおうねっ
んぢゅっ ぢゅぅううっ
「んひぃいッ イクッ せーしでちゃぅううッ
丸みの先端だけに吸い付かれ、キツく亀頭吸引される。根本に添えた指で、溜め込んだメス種を送り込むため幹をシゴく。
シコシコッ シコシコシコッ シコシコシコッ
「可愛いお精子出してごらんっ んっ んぢゅっ クリちゃんのナカ狭いとこミチミチしてっ えっちなちんちん穴から全部出すんだよっ
雄の手付きで射精しろと責め立て、焦れた舌先がくねって出口をほじった。甘いミルクを飲ませろと、激しく口交尾で迫る。興奮のあまり彼女は尻まで浮かせアクメ乞いのポーズをキメてしまい。
「ほら、いい子だからっ ドスケベおちんちんっ ビューッってしなさいッッ♥♥ おいでッ 夏樹の精子おいでッッ♥♥
シコシコシコッ シコシコシコッ シコシコシコシコッッ♥♥
(でるッ ミルクでるッ しこしこされてでりゅぅぅうッ
男のために用意された精子が、外に出たがって暴れている。膨らんだ肉幹の中を、登りたがっている。
「イクぅうッ ちんちんッ ちんちんイクッ ぁっ あっ イクイクイクッッ♥♥ らめッ んぁああッッ♥♥
本気のちんぽコキのスピードに、何度もチン先をバキューム攻撃され、とうとうクリちんぽの根っこがドクンッと大きく収縮するのを感じ……
「イってッ♥♥ クリちんぽイきなさいッ♥♥ んっ んっ♥♥ メス精子ッ イクイクしてッッ♥♥ 先生のッッ♥♥ 先生のお口に出しなさいッッッ♥♥♥
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッッッ♥♥♥
っっっぢゅぅぅううううううううううううッッッ♥♥♥
「ぁぁあああああああッッ♥♥ イクッッ♥♥ イクぅうううううううッッ♥♥ っんぅううううううううッッッ♥♥♥
――びゅくびゅくびゅくッッッ♥♥♥ びゅぐッッッ♥♥♥ びゅるるるるるッッ♥♥
愛らしい音を立てながら、夏樹は男の口内に初めての精子を解き放った。ピクピク悶えるクリが、ぢゅッ ぢゅッと吸い上げられ、きっちりとミルクを搾り取られていく。オスフェラと手コキによる幸せすぎる射精感を覚えてしまった瞬間だった。
「んぁああああ…ッッ♥♥ んんぅううう…ッ んッ… っんッ
ごくッ ごくッ ちゅうううッ ちゅッ
「んはぁ…ッ メスおちんちん…精通おめでとう 頑張ったねぇ……
濃厚なのどごしを堪能し終えると、男はイッたばかりのクリトリスにキスして褒めてやる。揺れる姿が実に可愛らしい……オスに甘やかされて当然の、メスのちんぽだ。
「初めてなのにこんな沢山出して…… 気持ち良かったでしょ
「…ッ はぃっ… せんせっ…… …また…来ていいですか……
はぁはぁと乱れる息に紛れて、小さな声が恥ずかしそうに問いかける。
「ふふ…先生の特別治療、気に入ってくれたかな? じゃあ次は1週間後ね またクリ金玉パンパンにしておいで えっちなお精子ヌキヌキして、しっかり射精指導してあげるからね
ふわふわした気分のままトロリと微笑む彼女に、男も目を細めた。

<目次>