家政婦とお風呂に入って発情まんこ弄り
妊娠前の思い出。シャワーの刺激でメスイキしちゃう淫乱まんこを、旦那様ちんぽで可愛がる。 クリ責め / 中出し / 乳首責め / 生挿入 / 言葉責め

「このメスちんぽがイイんだろっ パンパンに膨らませてイキたがってる先っちょ、たっぷりシャワーされたいんだよなっ 気持ちイイの沢山ぶっかけられて、恥ずかしいクリイキまんこなっちまえっ
「んぅううっ イきたぃッ イきたいれしゅぅっ んッ クリちゃんっ イクっ イクのぉ…ッ


私がお風呂場の掃除道具を片付けて手を洗っていると、休日で家にいた浩介さんが脱衣所に入ってきた。
「ああ、風呂掃除してたのか。悪いな」
先程まで子供たちと庭で遊んでいたようだったけれど、どうやら汗を流しに来たみたいだ。
「もう済みましたので、すぐ入れますよ」と微笑んで扉を開けて差し上げると、シャツのボタンを外した浩介さんが近づいてきた。間から見える筋肉にドキドキして、顔が赤くなっているのが自分でも分かる。
あの逞しい身体に抱きしめてもらうのが好き。仕事中だというのに好色な考えが頭をもたげて堪らなくなる。この家に来て浩介さんの女になったけど、まだ自分からお誘いできるほどの自信はないのに……。
「早月も一緒に入ろう。上着がびしょ濡れじゃないか」
私の気持ちを察したかのように、旦那様が触れてくる。確かに掃除中にうっかり水をかぶってしまって、胸元が濡れてしまっていた。旦那様の言いつけで昼間もブラを外しているから、乳房が透けて見える。
「あっ… ゃぁんっ……
「こんなに乳首を尖らせて……早月は恥ずかしい子だな?」
冷たさで布地を押し上げるように反応していた先端を、指でゆるゆると撫でられた。その刺激でさらに勃ち上がって、我慢できず「んっ んっ」と声を漏らしてしまう。
「ほら、脱いで。シャワーを浴びような……」
キスされて唇を優しく喰まれながら、ずっと乳首を捏ね回されて……私は言われるがままに洋服を脱いでいった。旦那様は楽しそうに口元を上げてこちらを見つめている。唇を合わせながらの淫らなストリップで、身体はすっかりその気になっていて……最後に下着を脱ぐ時は、濡れた蜜が伝いそうなぐらいだった。

「洗ってやるから、こっちおいで」
「ぁっ、旦那様……
風呂場には、低くて幅広な座面の風呂椅子が置いてある。そこに座った旦那様の膝に乗せられると、泡立ったボディーソープが身体に塗られていった。
「だ、駄目ですよ…… 私がしますからぁ……
後ろから抱え込まれてしまって、これでは私がご奉仕できない。自分ばかりされるのが恥ずかしくて、つい手を旦那様の身体に伸ばす。でもお尻の下に硬いおちんぽの感触がするのに、触らせてもらえない……この熱い肉竿を洗って差し上げたいのに。
「そっちは後でな…。まずは早月のまんこから洗ってあげよう。上も下も、こうやって綺麗に石鹸をつけないとな?」
ヌルヌルの手の平でゆっくりおっぱいを揉まれて、先っぽも反対の指で丁寧にソープを擦り付けられて。クニクニ円を描くように押しつぶす指先に、快感が広がる。今までこんなに感じやすい身体じゃなかったのに。旦那様に触れられると、すべてがひどく敏感に反応してしまう。
「んっ… 下は……ぁんっ
「こっちも好きだろう? いつもお豆大きくして悦んでるくせに そら、ちゃんと剥き剥きして洗ってやらないと……」
「んぁあっ んぅ……っ んぅぅうっ
包皮を上に引き上げられて、太い指でクリトリスがずるりと露わにされた。ぽってりした丸い先端には触れず、根本を念入りにコシコシと擦られて……
「ヤラしいクリカスが溜まらないように綺麗にしているんだから、感じてちゃ駄目だろう? すぐお豆さん勃起させて、困った奴だ シコシコされて気持ちいいのか?」
「あぁんッ クリちゃんらめっ ぁんっ お指きもちイイですぅ……っ んっ んっ
皮の境目を探るように、ぐちゅぐちゅクリ幹の下側を嬲られる。旦那様にクリコキされる快感をすっかり覚えた淫豆が、期待感でピクンピクンしていた。ここをたっぷり摩擦してイかせて欲しくなって、股がはしたなく広がっていく。腰も揺らしてクリちんぽ扱きのおねだりポーズだ。
「まだ洗い終わってないぞ? もう少し我慢するんだ ビラビラのとこもちゃんとしないと……
「んぅ……っ んはっ ぁっ そっちは…っ ゃっ ぁんっ 旦那様ぁっ
クリの脇を指で挟むようにくすぐられて、そのまま指がズブズブ奥へと侵入する。二股にした指で陰唇の横溝をゆっくりと掻かれて、奥までほじくり返されてしまうなんて…… 旦那様にイヤらしいおまんこのお手入れをされて、どんどん中央の蜜壺が濡れていった。
「早月のプニプニまんこ、泡でゴシゴシされてマン汁が溢れて止まらないぞ ほら、外側洗うだけなんだから。あとちょっとだけ頑張ろうな
恥肉も指で挟み込んで、わざとぐちゅりぐちゅり音を立てて洗われる。ボディソープと愛液が入り混じった、粘ついた音が浴室中に響いていた。クリトリスはおあずけで、周囲ばかり焦らすように触られて。ちょっと意地悪で、でも優しく愛してくださる旦那様には逆らえない。私はつい胸元にもたれ掛かって、すりすり首筋に顔を寄せて甘えてしまう……。
「すき…っ んっ だんなさま…、すき……
「本当に甘え上手で可愛い嫁さんだよ こんなにぐぢゅぐぢゅにして、まんこ発情させて…… 旦那にメス媚びしまくるドスケベまんまんめ……
ちゅ… ちゅっ…
後ろから覆いかぶさるようにして、キスを沢山してくださるのが嬉しい。低い声で耳元を犯されながら、頬も首も啄まれてうっとりする。淫乱な雌だと辱められながらも、お前は俺の女だと躾けられる悦び。
「さぁ、しっかり綺麗になったかな? 鏡でよーく見せてごらん
ぐちゃぁああっ……
「んぅう… んぁっ ゃぁあん……っ だめぇ……
旦那様が、私の膝を抱えたまま指を左右から伸ばしてきた。ぷっくり腫れたように盛り上がってるおまんこの肉をクイっと押さえつけると、目の前の鏡にはすべてが丸見えになってしまう。きちんと曇り止めをしているそこに、自分の秘部がさらけ出されて、見せつけられる。指で軽く肉を寄せられただけなのに……閉じてなければいけない膣口の襞まで「くぱぁ」と自然に開いてしまって、蠢く膣内の様子まで分かってしまった。
「どこもかしこもヌルヌルだ ナカまでちゃんと準備できてるじゃないか」
開いているビラビラをツンツン指で突きながら小さく笑われて。囁かれたその言葉でまたトロリと液が滴る。
「シャワーで流してやるから、膝を自分で持ってるんだぞ」
「はい…… ……ぁ …っんぁあっ
ぬるめのシャワーが、おまんこギリギリの太もも内側に掛けられた。その水圧に、刺激に飢えていた恥部全体がビクリと反応してしまう。
「どうした? シャワー当てられて、まんこ気持ち良くなってるのか?」
片手で乳首を捏ねながら、じっくり胸と肉壷周りに水をかけていく旦那様。びちゃびちゃと汁気たっぷりのメス穴を焦らされて、私は太ももをグイグイ開きながら身悶えするばかりで。
「そーら、このお豆に当てて欲しいんだろう 欲しがりの淫乱クリちんぽビンビンに勃起させやがって
「っんぁぁああんッ クリちゃんっ きもち…ッ きもちぃぃれすぅ……っ
急にシャワーがずらされて、勃起しきったクリトリスに細かい水流が襲いかかった。途端に媚びた啼き声が唇からこぼれ出す。強すぎず弱すぎない、重みのある水の線が丸いクリ亀頭にびゅーッ びゅーッといくつも押し当てられる快感……
シャワーヘッドも近づいたり遠のいたりして、その勢いも小刻みに変えられて。指で可愛がってもらっている時みたいにクリ豆がマッサージされていった。思わず腰を浮かせてもっともっとと求めてしまう。
「デカクリにびちびち当たって気持ちイイよな? メスまんこの穴までキュンキュンさせて悦んでやがる クリの次はちんぽハメのおねだりか?」
「ぁぁあんっ ごめんなしゃ…っ んもっ まんこ…らめなっちゃ…っ んぅっ んぁぁあーっ
ぐぷんっ と旦那様の太い指先が膣口に潜り込んできて、浅い所だけをぬちょぬちょに揺すられる。
「お豆の先っぽ洗われてるだけなのに、ヒクヒク指ちんぽしゃぶりして…… 気持ちイイの大好きだもんなぁ? 早月のドスケベなクリちんぽは ほら、もっと嫁まんこ開くんだっ
「んぁッ あぁっ まんこッ まんこイイのぉ……っ んぁあ…ッ あひっ
ビクンビクン快楽に悶えるクリと繋がっているみたいに、膣をきゅうきゅう絞ってねだる。そして指で掻き混ぜられていた穴の入り口が、 ぐちゃぁぁぁああっと二本指で押し広げられて……。
――っずぷずぷずぷずぷずぷッ
「っぁぁぁぁああああああッ
下からズブズブ極太ペニスを挿入され、張り出したカリ首が膣壁を一気に奥まで突き進む。
「ナカまでずっぷしハメて……ッ しっかり奥からちんぽで洗ってやるっ そらっ ぬっちょぬちょの発情メス汁っ 俺の太マラで全部掻き出してやるからなっ
「ぁあんッ あんっ しゅきっ んぅうッ だんなしゃまちんぽっ しゅきぃぃいっ
ねっとりとグラインドする腰使いで、ぐちゅん ぐちゅん と膣全体に響くおちんぽの動き。クリ弄りに感じてヒクついている膣を宥めるような、余裕たっぷりの肉竿運動にうっとりする もちろんその間も、シャワーが絶え間なく肉豆の根本から頂点まで降り注がれていて……。
「このメスちんぽがイイんだろっ パンパンに膨らませてイキたがってる先っちょ、たっぷりシャワーされたいんだよなっ 気持ちイイの沢山ぶっかけられて、恥ずかしいクリイキまんこなっちまえっ
「んぅううっ イきたぃッ イきたいれしゅぅっ んッ クリちゃんっ イクっ イクのぉ…ッ
包皮からズル剥けになって反り返るように勃っているクリに、ジャーッ ジャァーッ と水の粒が跳ねる。ヌルヌルの肉幹を弾かれる快感で、ますますメスちんぽがはしたなくイキり勃つ。そして一番反応するクリ先でシャワーをぴたりと固定された。丸く張った表面に水の重みがどんどん落とされて激しい快感が生まれ、膣の収縮が激しくなる。
「ちんぽギュウギュウ締め付けやがって正直なまんこだなっ いいぞっ ちんぽハメたままお豆でイクイクしようなっ エロ豆イけッ クリちんぽシャワーでアクメするんだっ♥♥
持ち手のレバーが指で少しずつ押し上げられて。シャワーの水圧が中心に集まっていくのが分かる。そういえば強弱を切り替えられるヘッドだった……このまま「強」にされたら……ッ
「っぁぁああんッ らめっ クリらめなるぅうっ んひぃっ ひっ ぃ…ッ イッちゃっ♥♥ んぅうううーッッ♥♥
「シャワー全開でヤラしいデカクリ犯しまくってやるっ♥♥ ほらイけッッ♥♥ ビンビンのクリ豆でメスイキしろッッ♥♥ 旦那に勃起クリ洗われてラブラブシャワーでイけッッッ♥♥♥
ジャァ――――ッッッ!!!!
「んぁぁああっっ♥♥ ぁあッッ♥♥ らめぇぇええッッ♥♥ っっっぁぁぁぁあああああんんん―――ッッッ♥♥♥
強い放水音と共に私は大きく股を開ききって絶頂を迎え、中心に打ち込まれた肉棒をむぎゅぅうううッッッ♥♥♥ と膣全体で抱きしめた。つま先までピンと力を入れ、全身をしならせて震えて。
「んぅぅううッッ……♥♥ ぅうっ♥♥ あん…ッ ぁっ んぁあ……っ
旦那様の膝の上で恥ずかしすぎるメスイキポーズで達してしまい、喉をのけぞらせて啼く。唇の端からこぷりと唾液が落ちていった。
「っ…ッ まんこ悦びすぎだろうっ アクメの瞬間丸わかりじゃないか…… まんまん洗われて本気アクメするなんて、本当にドスケベで可愛いな
シャワーを止めて、宥めるように太ももを撫でながら旦那様にキスされた。しっかりと硬いペニスが膣奥に当たっていて、イッたばかりのおまんこがすぐに刺激される。
「んっ… だんなさまのっ おちんちん…すごぃ……っ ふといのぉっ しゅき……ッ んはぁんっ
絶頂の余韻で緩んでいた子宮口に、ぐぢゅり と逞しいチン先が当たる感触。下からゆっくりと突き上げられて、血管の浮き出た太い幹が粘膜を擦り、亀頭が腫れた入り口をノックする。
「子宮までこんなにグズグズに蕩けやがって ちんぽの先っぽに種乞いしてるじゃないか
「んぁぁあ…っ ちんちんしゅきっ ちんちんキスされてりゅっ んっ あん…っ もっとぉ…っ もっとちんちんしてぇっ
「ザーメンソープでナカまでみっちり満たしてやるよ ちんぽ汁びゅーびゅーされながら、一緒に気持イイ種付けアクメしようなっ
もう旦那様のおちんぽの感触で頭がいっぱいになってしまう。腰をしっかりと片腕でホールドして快感から逃れられないようにされて、おっぱいまで揉み揉みされれば、ひたすら媚びる声しか出せない。
「ほらっ 早月のメスまんこにぶっといのがズポズポしてるぞっ 本気汁がちんぽに絡みついてるっ
「ゃぁんっ あんっ みちゃらめぇっ んーっ んぅうっ ぉっ おくぅっ きもちっ きもちぃっ
「鏡の前で自分で大股開きしてるくせになっ こんなスケベなまんまん見せ見せしやがって 乳首も気持イイんだろっ この欲しがりめっ
ぢゅぶぢゅぶ ぢゅぶぢゅぶ 卑猥な音を立てて出入りする怒張は、白くてドロドロしたメス汁まみれだった。恥ずかしいのに、鏡越しに熱っぽい視線で犯されるのが嬉しい。揺れるおっぱいも、粘っこいものが滴る股も、全部旦那様のもの。膨れた突起も指先でまさぐられて、可愛がられる。
「ぷりっぷりのエロ乳首弄りたまんないぞっ もっとビンビンにしてやるからなっ おっぱいもっと勃起させろっ
「んぅううっ ぅッ えっちなおっぱいっ ぁあんッ いじめてっ いじめてくだしゃっ んぁああッ ぼっきすゆッ んっ んーッ
ねっちり腰を回されつつ、乳首を指で何度も弾かれた。ふっくり円柱状に勃ち上がった根本から握るように持って、甘々なシコシコも 「デカパイからスケベ乳首にょきにょきするんだっ」と指で摘まれて、先端を柔く引っ張られて……。
「ひぅ…ッ ぁあッ もっ らめぇぇえっ
高まりすぎた身体が、本能で子種を求めている。子宮が下りて、自らの重みでカリ首に纏わりついているのが分かる。ぶりんとしたアツアツの肉亀頭にむちゅむちゅ押し上げられて、その形までハッキリ伝わる。ヌチヌチ尿道が開いてオスのフェロモンを滲ませて、ねちっこくマーキングされた入り口はカウパー臭が染み付いて。
「だんなさまぁ…っ んぁッ あんっ おちんちんっ おちんちんびゅーっしてくらしゃ…っ あひっ んぁッ びゅーってしてぇっ
ドロドロに蕩けた瞳で、鏡の中の旦那様に懇願する。熱いお精子掛けて… 早月のおまんこに、ザーメンどぷどぷ注いでください…… と身体をくねらせて種付けを乞う。
「媚び媚びまんこに金玉汁どっぷり出してやるよっ 淫乱メス子宮にっ 濃厚精子でザーメンシャワーしてやるからなっ そらっ きちんと奥までごっくんするんだぞっ
ぱんぱんっ ぱんぱんぱんっ
漏れ出した蜜で濡れそぼったお尻に、筋肉質な腰で肉棒ピストンされる音が響き渡る。本気セックスの気持ち良さを教え込むような、いやらしすぎる交尾音……
「せーしのませてっ んぅうッ おまんこにっ おちんちんみりゅくっ んぁああッ のませてくだしゃっ ぁんッ あんッ
「子宮のお口でキスしながらっ……ちんぽにぢゅぷぢゅぷ吸いついてっ 精子乞いするドスケベまんこめっ ムキムキ射精ちんぽでアクメするんだっ ほらイけッ まんこイクイクしろッ♥♥
ぱんぱんぱんッ ぱんぱんぱんぱんッ
下から激しく突き上げられて、両脚をビクンビクン突っ張らせる。膣壁が脈打つ雄マラを感じてキツく引き絞った。射精でメスを躾ける気マンマンの肉の楔が、はちきれそうなほど膨れ上がって
「ぁぁあんッ イくっ まんこイッちゃぅっ んぁッ あぁあッ ちんちんッ ちんちんといっしょイくぅうっ まんこイくッ っんぅぅぅうううううッッ♥♥
「ぐ…っ 出るぞっ ちんぽザーメン出るッ♥♥ 早月のまんまんにっ 金玉ミルクびゅっびゅしてやるっ イくぞッッ♥♥ ちんぽッッ♥♥ ちんぽ精子出るッッ♥♥ ぐぅぅううッッッ♥♥♥
ぱんぱんぱんぱんぱんッッ♥♥ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんッッッ♥♥♥ ――っっっぱんッッッ♥♥♥♥
びゅぐびゅぐびゅぐびゅぐびゅぐびゅぐッッッ♥♥♥ っびゅぐんッッ♥♥ どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅッッッ♥♥
「んゃぁぁぁぁあああッッ♥♥ イくぅぅぅうううううッッッ♥♥♥ んあぁぁあああん――ッッッ♥♥♥
最後に大きく腰を突き上げると、オス臭い大ぶりの金玉から濃い精子が一気に放たれ、滾った肉棒を震わせて駆け上った。一直線に子宮の奥深くへと白濁の奔流が打ち付けられる。「一緒にイく」と全身で甘えながらの幸せすぎる絶頂感。頭の中まで精子に染められたみたいに陶酔して、射精の瞬間を味わった。脈動と共に勢いよく吹き上がるザーメンが、子宮壁に跳ね返る……
「くっ♥♥ ガニ股絶頂まんこ最高だっ♥♥ 金玉のザー汁全部出てるぞ…っ びゅーびゅー止まらん……っ
「ぁぁああん……ッ♥♥ あんッ んぅぅぅううう……っ
鏡には、突き上げられたまま大きく左右に開いた股ぐらが映っている。それをじっくり視姦されながら、旦那様のミルクをたっぷり注がれた。
「ぁぅう…ッ あついの… んぅ…ッ ぅうんっ んっ
「ほら、最後まで子宮に射精してやるからな… まんこ開いてるんだぞ…
「んッ はい… おちんちんぜんぶ…… ナカに出してください…… あぁんっ
ねっとりと揺すられて、射精管に残った一滴まで子宮口がちゅうちゅう吸い上げる。 これが旦那様のメスとしての私のお仕事だから 大好きな人の精子を頂くお仕事……
そうしてきちんとできたご褒美に、うなじにキスされて抱きしめてもらった。
「ちゅ… ちゅ…… よしよし 気持ちよかったか?」
「はい… 旦那様にたくさん可愛がっていただけて…うれしい……
すっかり濡れてしまった髪の毛を指で梳かれながら、私はくったり身体を寄せて甘い吐息をこぼした。

<目次>