カテゴリ:♥短編

宅配先の玄関で秘密のまんこ弄り
宅配便の中身がローターだったから、欲しがりまんこのぷにぷに部分に思う存分押し付けてイカせまくる クリ責め / 淫語 / 潮吹き / 言葉責め

「まるで我慢汁漏らしてるみたいだなぁ……やっぱり莉子のここは恥ずかしいおちんちんだな?」
「ゃぁん…っ ちがうのぉ……ッ ぁんぅううっ んッ
「先っぽからカウパーだらだら溢しちゃって、しょうがない子だ。ちんぽシコシコされて射精したいんだろう? このヌルヌルの勃起ちんぽから、びゅーッ びゅーッ ってクリザーメン出したいくせに……」


土曜日の正午。カーゴから取り出した荷物を小脇に抱えて、マンションのインターホンを鳴らす。
「あ、こんにちは。井上莉子さん宛にお荷物です」
「はーい……」
少々眠たげな声がして扉が開いた。出てきたのは、何度も配達して見慣れた彼女の顔。20代の若い娘だ。
その彼女の顔が、一気に引きつった。
原因はわかってる。この荷物のせいだ。俺の腕の中には今、ごく普通のダンボールが抱えられている。しかしながらその蓋部分がひしゃげて捲れてしまっていて、中身が大きく見えてしまっているのだ。
もちろん俺がやったんじゃない。うちのセンターに届いた時点でこうなってたんだ。そしてこういう場合は、配達員から補償手続きの申請方法なんかを説明するのだが……。
「えっと、すいませんね。発送元のセンターで外装破損しちまったもんで……」
「っあ…ち…ちがっ! これは…その…っ!」
たちまち彼女の顔が真っ赤に染まって、しどろもどろで言い訳をしようとし始めた。ま、そりゃぁ困るだろう。なんたって見えてる中身が完全に大人のオモチャだもんなぁ。
透明なシールで固定されてるだけだから、中の商品パッケージも剥き出しだ。「貴女を満足させる優しい振動」ねぇ。女向けのキャッチコピーのくせに、印刷されてる写真はアダルトショップで売ってるピンクローターまんまだな。
「ちがうんです……そのっ……」
羞恥で俯いて震え気味になってる姿を見て、ため息が出そうになる。
――おいおい、そういう無防備な反応見せちゃ駄目だって。
こういう時は無表情でスルーしちまえば相手だって何も言えないもんだ。いかにも後ろめたそうにするのが一番付け込まれるんだけどな。この娘、社会人の割にちょっとぼんやりしてそうだから心配になってくる。
「あー……とりあえず、受け取りってことでいいかな? 補償申請もできるけど」
「いっ…いいです! いらないですっ!! ――ぅぁあっ!!」
あ、コケやがった。
ひったくるように受け取った荷物をどこかに置こうとしたのか、後ろを向いた瞬間に彼女が蹴躓いた。ドタッと大きな音を立てて倒れてしまったのを、咄嗟に身をかがめて助けようとする。
「ちょっ……大丈夫か?」
「は、はいぃぃ……」
こっちも慌てたから、いつもよりも随分彼女に近い体勢になってしまった。そして「あれ?」とふと思う。
「ん……この匂い……?」
クンとひと嗅ぎすると、彼女から甘ったるいような酸っぱいような香りがする。正確には、身を起こそうとする彼女の脚の間から……。
俺はある確信を持って、その脚をぐっと持ち上げた。
「きゃぁっ!」
「あーやっぱり。井上さん、さっきまでオナニーしてただろ」
部屋着らしい大きめのTシャツの下、ゆるっとしたズボンの股がほんの少し変色してる。愛液が染み出した跡だ。
「ぇっ……うそっ! …ぃゃあっ!!」
さっきよりもさらに真っ赤になった彼女は、必死で下半身をシャツの裾で隠そうとした。
「ゃ……ゃあ……みないでくださいぃぃ……」
ずるずる玄関先に座り込んで、泣きそうな顔をしている。ああっクソ、そんな顔とポーズで煽らないでくれ……俺は内心唸り声を上げた。反射的に秘密を暴いちまった俺も悪いが、これじゃ誘ってるようなもんだ。一人遊びしてたのがバレバレの格好で、眼の前の男の視線に恥ずかしがってさぁ……。
本当にこれは駄目だ。こんな娘放置してたら、そのうち絶対変な男に喰われるだろ。そう思って、彼女の前にしゃがんで視線を合わせて話しかける。この際仕事のことはちょっと置いとこう。
「えーっと、莉子ちゃん……だっけか? 荷物もローターだったし、あんまこういうの一緒にする相手いないの?」
「……っ!」
「買った玩具が届くの待ちきれないで先にイジってたくらいだから、えっちなのは好きなんだよな?」
「そんな……ぅう……」
おろおろ動く手をそっと握ってやると、びくりと小さく体が跳ねた。急かさずにゆっくり指で皮膚をなぞるようにしていると、潤んだ瞳に恐れだけじゃなくて色めいたものがチラつきはじめた。やっぱり、大人しい顔してエロい事が好きな隠れスケベだな。これは。
「俺で良ければ相手してあげよっか? これ使っておまんこ気持ちよくしてほしいんだろ?」
「ぁぅ……
ダンボールから飛び出していたパッケージを摘んで、眼の前にかざしながら繋いだ指先をさらに絡める。唇ハクハクさせて声は出せてないけど、手がぎゅっと握り返された。俺の言葉にちゃんと興奮してるみたいだ。
「よし。そんじゃ、責任持ってたっぷり気持ち良くしてやんないとな」
「……ぅん
頬を染めたまま、コクリと微かに頷いた。
こんな無防備でエロい事に弱いなんて……他の男に取られる前に俺が満足させてやらないと。俺だってまぁマトモなアプローチなんてしてねぇけど。
でも配達でずっと会うたびに、愛想が良くて和むなって思ってたんだ。大抵の野郎共よりは優しくしてやれるはず。そう思いながら、とりあえずは玄関の扉をきちんと閉めて鍵を掛けた。振り返ると、彼女もやっと立ち上がってこっちを見ている。
「ぁ、あの……
「大丈夫。おもちゃでイジってあげるだけだから、な?」
モジモジしてる腰を引き寄せて、ズボンの上からゆっくり尻たぶを撫でてやる。それだけで「んっ」と声が漏れるが……敏感なのか、男慣れしてないのか。俺としてはどっちもだと嬉しいんだがな。
「とりあえず、ズボンだけ脱ごうか。ほら……」
「ん…はい……
ゴムのウエストを引っ張ると、簡単にストンと床に落ちる。俺は彼女の股ぐらの前にしゃがみ込んで、シャツの裾を捲り上げた。その下に彼女が穿いていたのは、メッシュ地のショーツだった。フリルや飾りもないスポーツタイプって感じだが、白いメッシュがスケスケで逆にエロいな。
「なんだこのスケベな下着……これじゃあマン汁漏れて当然だろ? イケない娘だなぁ」
「ぁっ ぁっ ……ゃんっ
「ぷっくりした土手しちゃって、割れ目にも食い込んでんな」
いい感じのモリマンちゃんだ。中央の部分を指で押し込むと、ぷにぷに跳ね返す感触が堪らない。そのまま前の方を擦ると、ぷくんとした丸みが頭をもたげる。
「んぁ…… ぁんっ そこぉ……っ
「はは、そりゃあクリちゃん好きだよなぁ? 弄り慣れたデカクリですぐ分かるよ……そんじゃ、ここでたんまりイカせてやるから、後ろ向いて壁に手ぇつこうか」
「はぃ…… ん… んっ……
ゆるく勃起したお豆をナデナデしながら、体勢を変えさせる。莉子は俺の指を受け入れたまま、股を開いたはしたないポーズで壁に向かった。クリの形を指で味わうように、ゆっくりゆっくり包んでモミモミと柔らかく刺激してやって……
「ローターで触って欲しいところ、ちゃんと勃起させて準備しような? ほら、お尻突き出してクリちゃん見えるようにしてごらん」
「んぁあっ ぁあっ こんなえっちなのっ んぅう……っ
「スケベなの好きなくせに……莉子のクリはどんどん勃起してるぞ? すごいな、まるでおちんちんじゃないか」
股の間から見上げると、愛らしい白い膨らみがもっこり大きくなっていくのが分かる。頭を潜り込ませて、俺の指の中でムクムクと育つイヤらしい淫核の先端に、ちゅっ ちゅっ と啄むようなキスをして勃起促進。
「んぁーっ ちゅっちゅしちゃらめっ はずかしっ らめぇっ
「すげぇ大きくなってきてる……立派なクリちんぽだ。ちゅーで悦ぶなんて可愛いメスちんちんだなぁ」
「ちがっ…… ゃんっ ちんちんちがうのぉ…… んぁんっ
「ちんちんだろ? こんなに俺の指に甘えてキュンキュン勃起してるじゃないか……シコシコされたくて大きくなっちゃう、女の子の恥ずかしいちんぽだよ」
こんな卑猥なメスチンを一人で慰めるなんて可哀想だ。こういうのは男がシコってやんねぇと。ビンビンに盛り上がった大ぶりの肉豆になったところで、俺はローターを取り出した。スイッチを入れて、一番弱い振動にセットする。最初はこれでも刺激が強いだろうから、慎重に触れるギリギリの所にホールドしてやって……
「んぁぁああ……ッ しゅごっ んっ ぉん……っ んぅうう……ッ
「気持ちイイか? ブルブルして欲しい所、ちゃんとアピールしないと駄目だぞ。クリちんぽ突き出してえっちなおねだりしような?」
「んあっ はぃいっ クリちゃん……っ もっと欲しっ…… ぁひっ…… ぁんっ イイ……ッ
腰を落としてガニ股になった彼女が、無意識に尻を振るのが愛おしい。下品な仕草にしっかり欲情させられたので、ローターを強弱をつけて押し付ける。そしてご褒美がてら尻にキスも落として。
「クリちゃんの根っこから可愛がってやろうな……思う存分勃起して、スケベになっていいよ。デッカいお豆さんギンギンにして、いやらしいデカクリがびっくんびっくんアクメする所見せてごらん」
「はぁあんッ あぁ…ッ んっ んぅううっ 気持ちっ しょこ気持ちぃのぉっ んぉ……ッ
「裏っかわゴリゴリ好きか? ん? まんまんのスジがヒクヒクしてるぞ。気持ちよすぎて穴まで興奮してるみたいだな」
「クリちんぽイイのぉ……っ んぁっ ぁっ まんこらめっ らめなっちゃうぅうっ んぅぅうッ
パンパンに張った淫核の根本はぷりっと割れていて、小さな窪みが隠れてる……男で言うところの裏筋みたいなもんだ。そこへぐぷりとローターの先を潜り込ませてクイクイとクリ側へ緩く押し上げると、すぐさま快楽に屈服する声が上がった。
マン筋に親指を掛けて下着越しにムチムチのおまんこ肉を押し開けば、恥肉もくぱぁと媚びてくる。恥ずかしがり屋だけど、上のお口も下のお口も素直ないい子だから、もっと甘やかしてあげたくなってしまうな……。
「よーし、こっちは舌ちんぽで疑似交尾しようか。メスちんちんで発情しちゃった淫乱穴も、ちゃんと気持ち良くしてあげないと……莉子のおまんこ、俺のアッツいのヌッポヌッポしてあげような?」
くちゅ…っ くちゅくちゅ……っ っずぷぅぅううッ
むっちり開いた肉壷を舌先でからかうようにちょっと擽ってから、ゆっくりとハメハメしていく。肉厚なみっちり筋肉の詰まったベロで、狭い膣をズッズッと擦るおまんこファックだ。敏感なクリ豆をローターで嬲りながら、交尾穴もいい子いい子と目一杯よしよししてあげて……。
「ぁひッ ひっ おっきぃっ ずぽずぽぉッ……てっ ゃんッ ゃぁんっ むりぃっ んぅうーッ
「んっ…ナカまでずっぽしハメてやるから、舌ちんぽセックスしながら可愛いデカクリちんちんでイッてごらん? ぁむっ…んっ……そーら、えっちなクリちんちんイキたいだろ? 先っちょこんなに膨らませて、クリイキしたくて腰ヘコヘコしてる」
ぬぽぉッ ぬぽぬぽッ ぬぽぬぽッ
薄いメッシュに包まれた淫豆はうっすらピンク色が透けて見えて、トロトロの愛液まみれでブルブルされて悶えまくっている。反り返るように膨らんだクリ亀頭は、下から俺が何度もローターを押し付けるたびにピクピクして悦びを隠せていない。それがあまりにも可愛らしくて、しゃぶりつくように割れ目に唇で吸い付きながら舌を高速ピストン。
このメス勃起を最高に気持ち良くしてやりたい……このまぁるいクリを思う存分絶頂させて、頭が真っ白になるくらい感じさせてやりたい。
ずぽずぽッ ずぽずぽずぽッ
「ぉほあっ あぁっ らめぇっ クリちゃんイク…ッ んぅっ イク……ッ んぉ…っ ぉッ
「ん…いいよ、いっぱいクリちんぽイクイクしような……。こっちもローターでズンズン突いてあげるから、お豆もまんこも犯されてイクんだよ。莉子のスケベなガニ股アクメ、俺に見せて? ほら、クリちゃんイッていいぞ…っ! 勃起クリ豆イッて……っ」
まるでチン先で素股してるみたいに、クリ裏の窪みをローターでグッグッと小刻みに揺すった。そして舌を真っ直ぐ伸ばして、どっちゅんどっちゅん音がするくらい力強くストロークをキメる。彼女の膣が、布越しに喰んだ肉塊をきゅうきゅうにキツく絞った。絶頂が近いんだ。俺は差し込んだベロを一際深くねじ込んだ。
「んぁぁあ―ッ らめッ イクのッ イッちゃうぅっ んぃっ イグ…っ んぅうッ ぅう――ッッ♥♥
「クリちんぽ突き出してイこうなっ……! んっ…ほら、莉子の恥ずかしいメスおちんぽっ…! 先っぽビンビンにして思いっきりイッちまえっ!」
ぢゅぽぢゅぽぢゅぽッッ♥♥ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽッッッ♥♥♥
「イクぅぅううう――ッッ♥♥ んひぃッッ♥♥ ひッ イグぅう―ッ イグイグイグイグッッ♥♥ ん゛ぅ――ッッ♥♥ ん゛ぁぁぁあああああ――――ッッッ♥♥♥
左右に太ももを開ききって、壁に縋り付いたままギュウっと爪先立ちになった脚に力が入った……奥まで突き入れた舌でこれでもかと膣肉を犯し、逃げられないように腰を抱えてローターをクリに押し付けっぱなしにして。
「あぁぁぁああ゛あ゛あ゛――――ッッッ♥♥♥ ぁぁああ゛あ゛――…ッッ♥♥
カクカク膝を震わせながら、彼女は中腰のままイキ声を上げた。跳ねる尻を押さえつけて、絶頂し続けるクリ幹全体を何度も優しくローターで往復させる。
「クリちんぽイキまくって可愛いよ…っ! 先っちょブルブル気持イイなっ? ん? えっちなお豆さん気持ちイイだろっ? ちゃんと言ってごらん?」
「っんあぅううう゛ッッ♥♥ きもちッ きもちいよぉおッ ぉ゛ッ ぉお゛……ッ
気持イイ 気持ちイイ と連呼しながら、自らローターにクリの膨らみを押し付けるかのように腰を振る。
「もっとしてほしい? いいよ……スケベにおねだりできたご褒美だ。莉子の欲しがりなクリちゃん、たっぷりイジイジしてあげようなぁ」
素直な淫乱娘には、何でもしてあげたくなる……悦ぶ彼女の恥肉をベロでくじりながら、俺はひたすらニヤついていた。

しかし、そろそろ立っているのもキツそうだ。そう思って、一旦ローターを離して「こっちに横になろうか」と廊下の床に腰を下ろさせた。急に刺激がなくなったせいで、瞳をウルウルさせて物欲しげにしてる。
「すぐ気持ち良くしてあげるから……さっきみたいにお股大きく開いてごらん?」
「……ん …んっ
びしょ濡れの下着を脱がせると、ぬちゃぁあっと粘っこい音を立てて肉の合わせ目が開いた。期待感でハァハァ息を乱しながら、目の前で寝転んだ莉子がだらしなく脚を開いている。俺はその膝を閉じられないように股の間に陣取って、さらに大きく押し広げてやった。
「んぅ―……っ
「股広げられただけで感じてるのか? ほんとスケベだなぁ……どれどれ、莉子の発情まんこ全部見せてみな」
肉厚な割れ目をさらに指で押し開くと、ムクっと勃ち上がってるお豆さんもベトベトのマン穴も、ヒクつき具合までよく分かる。
「なんだ、クリちんぽが先っちょまでヌルヌルになってるじゃないか」
「ぁん……っ ゃ……っ ゃんっ
下着全体に広がっていた愛液のせいで、大きく膨らんだ肉真珠も余すところなく濡れまくっていた。勃起した肉幹を指でやんわり撫でると、透明な粘っこいモノがぐちゅ…と糸を引くのがスケベすぎる。
「まるで我慢汁漏らしてるみたいだなぁ……やっぱり莉子のここは恥ずかしいおちんちんだな?」
「ゃぁん…っ ちがうのぉ……ッ ぁんぅううっ んッ
「先っぽからカウパーだらだら溢しちゃって、しょうがない子だ。ちんぽシコシコされて射精したいんだろう? このヌルヌルの勃起ちんぽから、びゅーッ びゅーッ ってクリザーメン出したいくせに……」
ぴくぴくしてる濡れメスちんぽを撫でていると、こっちも興奮を煽られてしまう。やぁんと首を振って甘える彼女を、優しく嬲る声が止められない。
俺は箱からもう一つローターを取り出して、弱く振動させた。
「イヤらしいクリちんぽから女の子の精子ぴゅっぴゅできるように、沢山おちんちんブルブルしてやるからな? ほら、ちんちん出して……っ」
「あぁんッ んひッ ひ…ッ んゃぁああっ ぁあ―…ッ らめッ
ローターを両手で持って、クリの脇からゆっくり押し当てる。ビンビンにシコった中心から離れたところから思わせぶりに徐々に近づけると、彼女はもどかしさで涙目になって体をくねらせた。
「こうやって莉子のメスおちんちん挟んで、気持ちイイ射精ちんぽにしてやろうな……そーら、パンパンに膨らんでる幹も、この根本のとこも全部ゴリゴリしてあげるぞ……っ」
「んゃぁッ やんッ ん゛っ んぅゔ――ッ らめっ らめぇ…っ ちんちんしないれぇっ んぁああッ あッ
ムケかけの包皮越しにクリをローターで挟み込んで、ねっとりとその振動を伝える。天辺から亀頭を覗かせてビクンビクン悶える肉豆をぎゅっぎゅっと角度を変えて甘やかしてやりながらの、恥ずかしすぎるちんちんプレイ
「カウパー漏れ漏れの女の子ちんちん可愛いよっ……ほら、ペロペロもしてやるからザーメン出してごらん? おちんちんの先っぽから本気のとろとろメスミルクびゅーびゅーするんだ…っ」
「んゃぁッ ちんちんらめッ ちんちんなっちゃ…ッ んひッ ひッ ぁぁあああ゛――っ
ローターでホールドされたクリの、ピンク色の丸っこい先端を舌で舐め上げて。ぷにぷにした可憐で卑猥な女の子ペニスが脈打っている……それをそそのかして、オスめいた射精器官に仕立て上げる背徳感が堪らない。
「んぅううゔ――ッ ちんちんッ ちんちんらめッ きもちぃッ らめなるッ んぅッ ゔぅうッ ん゛ん゛――ッ
脚を突っ張らせて仰け反る莉子。自らクリのチン先を突き上げ腰カクつかせて、精子を出したがってる体勢になってしまっている。
そのピクピクしてる尿道の穴にちゅっちゅっとキスして、中のお潮に出ておいでと促してやり……。
「ほら出してっ…クリザーメン出すんだっ…! えっちなクリちんぽの中身びゅーッってしてごらんっ……全部飲んでやるからっ! 莉子のドスケベちんちん精子出してっ!」
「ぁあああ゛ッ ちんちんッ ちんちんきもぢッ イクッ ちんちんイクぅうッ んぉッ ぉ゛ッ ぉほぉおッッ♥♥ イクイクイクぅうう――ッッ♥♥
「イっていいよっ! ちんぽイキでザーメン出しまくってっ! デカクリからおちんぽミルクびゅっびゅしまくれっ! ほらイってッ! エロちんぽイってッ! 射精アクメでオスイキしちまえッ!」
「んぁあああ゛あ゛――ッッ♥♥ イクッ ちんぽイクぅ――ッッ♥♥ んぉ゛ッ ぉ゛ッッ♥♥ イグッッ♥♥ イグイグイグイグイグイグぅぅううう――ッッッ♥♥♥ んぃぃぃイグぅぅうううううゔゔゔ――ッッッ♥♥♥
ぢゅぅぅううううッッッ♥♥♥ ぶぢゅぶぢゅぶぢゅッッ♥♥ んぢゅッッ♥♥ んぢゅぅうう……ッッ♥♥
絶頂の瞬間、尿道にむしゃぶりついてキツくバキュームすると、狭い穴から勢いよく潮が吹き出てきた。唇をぴったりつけて、彼女のクリちんぽザーメンをゴクゴク直吸いしてやり……
「ぁああ゛あ゛――ッッ♥♥ あひぃッ ん゛ッ んぅうゔ――ッ んん゛――ッ
んぢゅぅぅう――ッッ♥♥ ぢゅぅぅうう――……ッ
しっかりと最後まで潮を吸い上げ、出なくなるまでローターでクリを揉みしだく。突き上げたクリちんぽを根本から何度もコネコネされて、どぴゅどぴゅ射精穴からもメス穴からも汁が吹き出して。
――ぢゅぽぉッ
「んはっ……ごちそうさん」
ようやく唇を離すと、ビクビク跳ねていた莉子の体もバタリと床に落ちた。

「っはぁあ――…ッ んぁ――…… ぁ゛――……
「はは……ごめんな、ちょっとキツかったか? でもちゃんとたっぷりクリちんぽイクイクできて気持ち良かっただろ?」
「ん……ッ ん…っ ……っ
横になったまま動けない彼女の頭を撫でてやると、甘えるようにスリスリと俺の手に顔を寄せてくる。可愛すぎてちょっと意地悪もしてしまったけど、どうやら気に入ってもらえたみたいだ。
「やばい、そろそろ戻んねぇと」
「ぁ……っ」
すっかり忘れていた仕事のことを思い出して立ち上がると、縋るような視線が追いかけてきた。
「んー? ……仕事終わったらまた来ようか?」
「……っ ぅんっ
冗談のつもりだったのに、彼女はコクコク必死で頷いてる。やっぱり素直すぎだろ……。
とりあえず出る前にこれだけはと、抱えて奥の部屋に移動させてやりながら、どうやって囲い込もうか考え込んでしまった。

<目次>