カテゴリ:♥短編

ドスケベパパ活JDと本気の子作りナマちんぽセックス
大好きなおじさんちんぽにメス堕ち。だっこハメでラブラブ孕ませ交尾 クリ責め / 中出し / 淫語 / 生挿入 / 言葉責め

「おじさぁん……だっこしてぇ ……ね? いっぱいちゅーしたいよぅ
「なんだ、由梨は本当にキスが好きだなぁ? いいよ、お膝においで 沢山ちゅっちゅしてやる……

落ち着いた間接照明に包まれたシティホテルの一室。手入れが行き届き清潔感が漂うはずの室内は、ひどく淫靡な空気に満たされていた。綺麗にベッドメイクされたシーツの上で、甘く媚びる雌の声と、それを愛でるような雄の抑えた低い声が絡み合う。
「んぅ… ちゅっ ちゅぅ……っ
がっしりとした太めの中年男がベッドで胡座をかいて、抱きしめた娘の口元にねちっこいキスをしている。パンティーを穿いた尻を撫で回し、男はニヤつきながら何度も唇に吸い付いた。
「ほら、こっちのスケベなちゅっちゅも好きだろ びちょびちょに濡らして期待しやがって、イケナイおまんこだ……
「んッ んッ あんっ おちんぽッ おちんぽ好き……っ
ギンッと反り返った極太の竿に見合ったカリ太の亀頭が、ぷにぷにしたマン肉を下着越しにぐちゅつかせる。唇を軽く喰んでちゅぷちゅぷしゃぶるような優しいキス……その下で仕掛けられる、淫ら過ぎるチン先遊び。娘は堪らずキスの合間に喘ぎ声を漏らし、はしたない悦びが露わになった。
「高校じゃ処女だったんだろ すっかり俺のちんぽで大学デビューしちゃったな ん?」
ぐぢゅっ ぢゅぷぢゅぷ…っ ぢゅぷんっ……
「ふぁあっ だって……っ おじさんのちんぽおっきくて…っ 気持ちイイんだもんっ こんなの絶対我慢できないぃ……
「嘘付け 元々隠れドスケベだったくせに……こんなデカクリしてバレバレだよ ちんぽ擦り付けられて、ぶっくり膨れ上がってるじゃないか
すっかり愛液が染みたパンティーの前面、ぷっくり盛り上がる土手の割れ目から覗いたイヤらしい丸みに、どちゅどちゅと肉棒の切っ先が押し付けられて。カウパーでヌルつく鈴口がぴっとり張り付き、思わせぶりにゆすゆすと突き上げられる。年季の入ったちんぽに責められ、彼女の股はあっという間に大きく左右に広がって交尾の準備を整えてしまった。
「んひっ ぁんッ んッ ごめんなしゃぃっ クリちゃん好きですぅっ んぁッ あッ おじさん気持ちイイよぅ……っ もっとして……っ
娘は嬉しそうに年上の男にすがり、丸々としたクリトリスを嬲られて喘ぐ……彼女はパパ活セックスをする淫乱女子大生なのだ。
大学生とはいえ、ついこの間まで制服を着ていたような年だ。まだ少女めいた雰囲気が残っている。しかしその一方で、身体はオスの子種を欲してムチムチと無意識に媚びを売るようになっていて。学生でありながら生殖適齢期を迎えてしまったその体は、男を誘うドスケベボディでしかない。
「シコシコしててあげるから、おじさんの上に乗っかってみな 上手にちんぽハメできたら、ご褒美に包茎クリちんぽムキムキするぞ……
耳元に唇を寄せて囁くようにそそのかしながら、大ぶりの淫豆をぬちゅりとつまみ上げる。スケスケに濡れて貼り付いた布地のせいで、分厚い包皮まで丸見えだ。ごつい指で優しく膨らみをマッサージされて、ムクムクッとますます大きくなっている。これだけ分かりやすく勃起して悦ぶのだ……弄ってやりたくなるのは当然のことで、男は付き合ってすぐに毎回ここを可愛がるようになった。
「んぅううっ わっ 分かったぁ 頑張るぅ……っ んふぅ… ふっ お…おじさん、ごろんってして……?」
メスになってしまうエロスイッチをくにくに揉まれ、由梨は顔を赤らめて恥ずかしがりながらも「えへ…」と子供っぽい笑みで膝を付いた。
はぁはぁ息を乱す彼女の下で、男が仰向けに寝転ぶ。
「ん……ッ おちんちんすっごぉ……ッ んふぅっ ……ふぅっ
パンティーを脱いで下品な中腰になり、ちんぽをそっと握る由梨。それを楽しげに眺めながら、剥き出しになった包皮の上からまたそっとクリを撫でてやる。ヌトヌトになって股から伝う愛液をすくい、塗りつけてやるのも忘れない。こうすると彼女の欲しがりなお豆がビクビクと育ち、さらにマン汁を滴らせるのだ。
「ほーら おまんこ汁でヌルヌルのクリちんぽ、扱かれるの大好きだろう…… まんまん開く準備しような 俺のぶっといちんぽ大好きなメスまんこ、ちゃんと開くんだよ……っ
「ぁぅっ ぅ……ッ んはッ はぁ…ッ ……ぁぁあああッ
天を衝く立派なペニスを肉壷の下ギリギリにセットした状態で、包皮ごとくちゅくちゅクリ豆を揉まれてしまえば、彼女の膣口はきゅうきゅう疼いて止まらなくなる。フェロモンむんむんのオスペニが欲しくて、膣がくぱくぱと愛らしくもいやらしい呼吸で受け入れ準備を整え……両手で捧げ持った怒張にゆっくりと腰を下ろしていき……
「ふぐぅぅうううう……ッ んぐぅッ はいってりゅ…… んぅうっ ちんぽッ ぉッ はいって…
「いい子だっ おら、まんこ開いてるぞッ 俺のちんちんずっぷし呑み込んでる もう奥まで届きそうだぞ……っ 由梨のマン奥にちんぽキスしちまう……ッ
「んッ……んほぉぉぉお――ッ ぉおお゛ッ おんッ んぅううッ
ぢゅぷぅぅうッと膣奥でディープキスめいた粘着質な音が響き、由梨は口を大きく開けてメス声を上げた。男の腰元に座り込み、奥の膣壁に亀頭が軽く食い込むのを感じる。それだけで、鼻の下の伸びたイヤらしい蕩け顔から「おんっ おんっ」と動物的な発情ボイスが漏れ出す。いや、それは男が繋がった部分を小さく揺すって煽っているせいでもあるのだが。
「はっ…… こんな一気に咥えこんじまって……はしたない子だなっ そら、これがそんなに欲しかったのか? ほれほれ……っ
「ぉほっ らめ あ……ッ あッ まんこらめ ……んぉ゛ッ ぉ゛ッ 気持ちっ ぉぉん……ッ
「まんことクリ豆コリコリされたかったんだろう ナカの絡み具合もっ…メスチンの勃起も…分かりやすすぎるぞっ ほんと可愛いなっ ちんぽイライラ止まんないよっ……
獲物を狙うオスの表情でそう言うと、膣内を掻き乱すねちっこい腰つきに加えて、くちくちとクリを揉みしだく。興奮してクリ皮の下でもっこり腫れ上がった淫核亀頭を確かめるかのように、ぱつぱつに張った包皮をさすり、コリコリと芯の感触を愉しんでいた。
「ご褒美に優しくクリちんぽの皮、ムキムキィ…ッってしてやるからな こんなエロクリぶら下げて、恥ずかしい子だ ほら、おっさんのツバたっぷりローションでチン剥きだぞ 気持ちよーくおサネから包茎ちんちんニョキニョキしようなぁ……
「ぁあッ クリちゃんぬるぬるなってゆッ んぁあ…っ むきむきしちゃうぅ ぁひッ ひぃッ んふぅうう――ッ
ぐぢゅりとベロに指を何本も絡めて唾液まみれにして、何度もクリトリス全体に塗りたくる。マン汁と雄のマーキング唾でドロドロにしてから、ビラビラの方からなぞりあげるようにして割れ目を辿り……やんわりと包皮の境目に指を潜り込ませて。
「よしよし……ビンビンのメスちんちんちゃん出ておいで― スケベな剥け剥けちんぽになって、いーっぱい気持ちイイことしようなぁ ほら、ヤラしくてデッカいクリ豆の先っぽみせてごらん……
「んぅううッ らめぇええッ んはぁぁあッ はぁ――ッ は――……ッ ぉおッ…ほッ ぉほぉおおおんッ
一際高い声で由梨が喘いだ瞬間――ぷりんッとまん丸に膨らんだクリ亀頭が、捲れ上がった包皮からまろび出た。卑猥な肉珠は、自らの愛液と目の前の男の体液でテラついていて、ぷりぷりと揺れる様子が物欲しげなこと極まりない。分厚く育っていた包皮だったが、それを脱いでもデカい。明らかに男に愛でられるためにあると分かる大きさだ。
「あー…またちょっと大っきくなったなぁ こら、由梨 自分でシコってるのか? まさか他のパパにシコらせてるんじゃないだろうなぁ……? 浮気パパ活したらダメだぞぉ んん?」
ヌルヌルと小さく円を描くように、クリの根本で指ちんぽマッサージ。それと同時に、どちゅんどちゅんと緩やかな突き上げが始まる。いつもより大きく見える淫豆に、男はちんぽがイキり勃つと同時に娘への独占欲を再確認した。そして「俺のちんぽ以外に媚びるな」と彼女のメスの部分をヌポつかせて乱していく。
「ぉお゛ッ ぁ゛ッ んぉッ …らってッ おじさんがッ んぅう…ッ おじさんが弄るからぁッ ぉ゛ッ おっきくなってぇ… 夜っ… ガマンしても触っちゃぅのぉ……ッ んぁあッ ゃん…ッ
揺らす度にやんっ やんっと身体をビクビク跳ねさせ、膣肉を雄マラの幹に絡みつかせる由梨。
なにしろスケベ過ぎるJDの肉体だ。他の男に目をつけられても無理はないが……こんなにキュッと締まるまんこが、他人の肉棒で広げられているはずもなく。潤んだ瞳を向ける姿は、どう見てもこの男のちんぽの虜だった。
「でもぉ……っ ぉ゛っ… 自分じゃぜんぜんっ ぁぅんッ きっ…気持ちくないんだもんっ…… ぅうう゛ッ んんッ もぉっ おじさんのせいだよぉ……っ
拗ねたようなねだり声と、赤い舌が眼の前でチロチロ見え隠れするのがさらに男の欲望を煽った。
「ヤラしいクリちんぽは、こうやってねっとり触られるのが好きなんだもんなっ 自分じゃ無理か ふふ、ナカもソトも……由梨のイイ所はもう俺にぜーんぶバレちゃってるもんなぁっ
クリを摘み上げ、根っこから先っぽまでこちゅこちゅ擦り、摘んだ指先はぐにぐに柔く揉みしだく動きで付け根を刺激する。太い指で万遍なく弄られて躾けられてしまえば、単調なクリオナでは満足できるはずもなく……。そこに膣内から優しく揺さぶられながら、まんこから飛び出る突起をゆるゆるにバイブされる甘々セックスのご褒美。お待ちかねのおじさん熟練ちんぽと指テクに、由梨の身体は正直に悦びを示すしかない。
「んほぉっ ぉッ それやばっ んぁあ゛……っ ぁっ んぁッ おじさんっ しゅきぃっ んっ ん―っ
由梨は下半身で繋がったまま手を伸ばして、可愛がってくれる男に抱擁をねだった。それは確実に「眼の前のオスと番いたい」というメスとしての愛情の現れで。ぷるぷるのピンクリップが、んと唇を突き出してイヤらしいロリフェイスのキス顔を見せつける。
「ほら、だっこしながらパコパコするぞっ ラブラブなキスハメでアクメさせてやるっ ちゅぅっ んちゅぅっ 極太ちんちんでまんまん突いてたっぷり気持ち良くなろうな……っ
「ぉ゛おっ ぉんっ んほぉ……ッ らめっ 気持ちぃっ んぉ゛っ ちんちんらめっ ちんぽしゅごぃのッ ぉ゛ほぉ……っ
男の腹の上に寝そべると、まるで恋人同士のように抱きしめられ唇を合わせられた。熱っぽく囁いて身体をラブラブホールドされたまま、腰だけを動かす卑猥なピストンで下半身をズコズコズコズコ揺さぶられる。
「これ好きだろっ えっちなデカクリがビンビンに硬いの分かるぞっ 由梨のスケベまんこっ ぐぢゅぐぢゅって音出して悦んでるっ
「んひッ ひぃ……ッ クリ気持ちぃっ んぁッ ぁ―ッ 硬いのイイッ んぅうッ んぉッ ぉッ んぅう――ッ
尻を抱えるようにだっこされて、太ももを大きく左右に割り開かれたまましがみつく由梨。逞しい腰元に、白いむっちりした脚がドスケベなガニ股でぎゅうと絡まった。
2人の股の間ではドロドロの愛液が泡立ち、ぶっくりした肉真珠が挟まれ揉みしだかれて、びぐんびぐんと一突きごとに悶えている。
「んほぉおッ っほぉッ らめぇっ まんこらめなるぅうッ んぅううッ ちんぽッ おじさんちんぽらめぇえッ
「ダメじゃないっ ちんぽ大好きって言うんだっ おじさんちんぽ愛してるだろっ おじさんの精液ドビュドビュされたいって言えっ ほら、可愛いまんまんが開きまくってるぞっ いい子だから種乞いまんこなれっ 愛してるぞッ
「らめぇっ そんなのっ せーし好きなっちゃぅうっ んぁッ ぁッ 子宮降りちゃうぅうッ ぉおっ おッ らめっ 妊娠しちゃぅう――ッ
ちんぽに恋したメスの本能で、子宮が疼いて堪らない。只のパパ活セックスではなく受精目的の本気交尾になってしまうのに、由梨の脚は声とは裏腹にますますぎゅっと抱きついた。開ききった口からベロを突き出して腰を押し付ける、孕みたがりのメス犬ポーズ
「んぁぁあッ らめぇッ しゅきなっちゃぅッ ゃんッ んひぃッ ラブラブちんぽっ 気持ちイイよぉぉおっ んぉッ ほぉおんッ もっとぉっ ちんぽもっとほしぃっ 射精してっ ちんちんみるくっ びゅーしてッ
「今膣出ししたら絶対孕んじゃうなっ 大好きな精子たんまりびゅっびゅして妊娠セックスしちゃうぞっ そらっ 腹ボテのドスケベママにするって、ちんぽでプロポーズしてやるっ 気持ちイイかッ パパになるちんぽだぞっ おらっ おらっ
どちゅんッ どちゅんッ
猛った剛直を突き上げて膣奥から口説く……下品過ぎる求婚が、最奥でぐぢゅぐぢゅに蕩けきった子宮に響いて。とっくに堕ちてしまった身体は、嬉々として妻問いを受け入れてしまう。
「おじさんしゅきぃッ しゅきなのッ んぅううッ あんっ 愛してるっ んぉッ ぉ゛ッ だいしゅきっ ぉッ おじさんとけっこんすゆっ パパっ パパぁッ
大好きなおじさんが、子作りする本当の「パパ」になった瞬間だった。
「由梨っ 由梨っ 俺も愛してるっ ほら誓いのキスしようなッ えっちなベロしゃぶりしてやるよっ んぢゅッ んぢゅぅぅっ ぢゅぽぢゅぽぉっ
抑えきれない情動を声に滲ませながら頭の後ろに手を添えて、飛び出た舌をねっとりしたオスフェラで迎えてやる。下半身で動物的なストロークを刻みながら、手の平で優しく抱いてナデナデする愛情たっぷりの強制甘やかし
「んむッ ん゛ッ んほぉッ ぉッ ぉ―ッ イイッ んッ イイよぉッ んぅうッ……っ
「んちゅっ ちゅぅうッ ん……っ 新婚カップルだからな…っ 濃厚ラブキス堪んないだろうっ ほら、もっとくっついて密着ハメハメしようなッ 気持ちイイだっこハメで沢山ちんぽしてやるっ
どぢゅッ どぢゅッ どぢゅどぢゅッ
「ぁッ ぁ゛ッ ふかぃぃッ んひッ ひぅうっ ん゛ッ んん゛――ッッ♥♥
どぢゅぅう――ッ
キツく舌を吸い上げつつ尻を抱え直した男が、大きく腰を突き出す。その瞬間、奥まで入り込んだ亀頭が子宮口に押し付けられた。密やかに息づくそこに、肉棒による容赦ないキスがむちゅむちゅ降り注ぐ。
「くっ 可愛いお嫁さん子宮も降りてきたなッ 身体が完全に子作りモード入ってるぞッ 本気の種付け交尾しないとっ 満足できないエロまんこなってるッ
「ぉお゛ッ ぉッ ちんぽっ ちんぽキくッ ん゛ッ んぁ゛―ッ 子宮にっ ぁッ ぁッ ちんぽっ ちんぽひびくぅううッ
「おら孕めッ 俺の子を妊娠しろッ メスまんまんに夫ザーメン中出しされてっ ロリママになっちまえっ しっかり赤ちゃん仕込んでやるからなッ
子宮の位置を確実に捉えたちんぽが、種付けさせろと畳み掛けるように小さなお口を何度も小刻みにノックして
「んぁひっ ぃ゛ッ 気持ち…ッ んぉッ まんこのおくぅっ 気持ちぃい…ッ ぉほッ ほぉんッ 精子っ 精子かけてッ おくぅ…っ おくにぃ…ッ んぁぁああッ
「きっと由梨に似た可愛い子ができるぞッ 絶対幸せにしてやるからッ ラブラブ夫婦セックスいっぱいしようなッ 毎日パパとおちんぽセックスするんだよッ
首筋に顔を擦り付け、はしたない顔が「んほぉッ んほぉッ」と喘ぐ。その淫猥さに一層亀頭の傘が張り、グッと鈴口が開いていくのを感じ……大の字に寝転がったまま、男の腰がさらに激しく動き出した。
「子宮の壁にべっとり貼り付いちまうようなっ ドロッドロの妊娠確実ザーメンっ どっぷり膣出し射精キメてやるからなッ ほらほら、排卵しろッ ちんぽ精子でラブラブレイプキメるッ メスまんまん受精イキするんだッ
ぱんっッ ぱんぱんッ ぱんぱんッ
ビキビキ筋が見えるほど踏ん張った脚が、下半身を持ち上げて勢いよく跳ね上げる。由梨の尻をがっしり掴んだハメ腰で、下から子宮まで深ぁいピストンをズンズン打ち込んでいく。ゴリゴリに硬い幹とエグいカリの段差が膣襞を掻き、勃起したメス淫核を下腹でこれでもかとクリパコ 男らしいオス優位の腰使いで勃起豆ごとおまんこを子作りファックされてしまえば、子宮は従順に受精の用意をしてしまい……
「ぉほッ ぉ゛ッ 気持ぢッ に…妊娠っ 妊娠すりゅぅっ んぅう゛ッ ぉッ パパのザーメンっ 孕むからぁ……ッ ぁ゛ッ ぁあ゛ッ ちんちん精子でっ 卵子れぇぷしてくらしゃいぃっ んぁッ ぁ゛―ッ
「いいぞっ ムキムキのオス精子でドスケベ卵子犯しまくってやるッ パパちんぽに屈服するんだよッ 着床まんこなれッ おらッ ちんちんマーキングさせろッ 愛情ザーメンでロリママまんこ満タンにするッ イけッ イけッ パパちんちんで妊娠アクメしろぉッ
ぱんぱんッ ぱんぱんぱんッ ぱんぱんぱんぱんッ
タマでねっとり熟成された濃厚精子が、パンパンに太った竿目掛けて登ってくるのを感じる。妊娠希望のスケベな子宮のための種汁ミルク。そのアツいザーメンをぶっかけようと、ラストスパートでちんぽを高速に振りたくり……
「ぉぉおッ ィッ イクぅっ…ッ んぁあ゛ッ あ゛ッ ぁあんッ パパッ パパのちんぽでイッちゃ゛…ッ んほぉッ ぉ゛ッ イ゛ッ イクッ ぁ゛ッ ぁ―ッ パパぁ――ッ
パンパンパンパンパンッ パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ♥♥
「イクぞッッ 濃厚金玉ミルクッ ちんぽから出すぞッ 媚び媚びメス子宮に、たっぷりぶっかけてやるからなッ 射精ピストンでアクメするんだッ おらッ イケッ おらッ♥♥ ラブラブ精子で受精イキしろッ♥♥ 孕めッ 孕めッッ♥♥ ぐぅっ♥♥ 出るッッ 出るぞッッ♥♥ 由梨のムチムチ嫁まんまんにッ♥♥ 孕ませザーメン出るッッ♥♥ ぅぐぅッッッ――――♥♥♥
「んほぉおおおおおッ イグッッ ぉほおぉッ♥♥ らめぇぇ゛っ ん゛あ゛――っ ぁあ゛あ゛っ♥♥ イグッッ♥♥ イグイグイグイグイグぅぅぅううううッッ♥♥ んぉぉぉおおおッッ♥♥ ぉぉ゛お゛―――ッッッ♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン――ッッッ♥♥♥
どびゅッッッ♥♥♥ どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅッッッ♥♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐびゅぐびゅぐびゅぐッッ♥♥びゅるびゅるびゅるぶびゅぶびゅぅぅぅ――――ッッ
最高潮のスピードでピストンしながら、開ききった尿道から精子が勢いよく噴き上がり、子宮口に叩きつけられる。どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッッッとチン先で最奥を捏ねくり回しながらの有無を言わさぬ力強い射精に、由梨の子宮から全身にアクメの快感が駆け巡った。
「ぉおおお゛お゛お゛っ♥♥♥ んぁあ゛――ッッ ぁ゛――ッ んぅぅうゔゔっ♥♥ んぅ゛――…っ
「ぐっ……ッ♥♥ まんこ締まる…ッ 気持ち良すぎだ……ッ ちんぽ汁止まんないぞッ
びゅーッびゅーッっと収まらない射精ピストンでイキまんこ嬲りしつつ、垂れた唾液でトロトロの唇にむしゃぶりつく。互いの絶頂感を味わうように、舌先を絡めるキスで余韻を愉しんで。
「っんぅ…ッ ぢゅぅう…ッ んぢゅッ んちゅッ ……っぱぱぁッ ぁん゛ッ んッ きもちぃッ んぅッ せーしいっぱいキてるぅッ
「可愛いな…ッ まんこキュンキュンさせて種付け嬉しいか… 俺のザーメンでパンパンのロリ嫁まんこ……
飛びそうな意識の中で必死で男の胸元にしがみつくのも、幼げで愛らしい。男もまた、由梨の身体を抱きしめる手を離してやれそうになかった。

そうして高ぶった熱は徐々に落ち着いていって、腰振りも少しずつ穏やかになっていき……。
「んっ… パパぁ……っ もっとちゅーして……
優しくゆっくりパコパコしてやる男の腕の中で、由梨がまたキスをせがむ。荒々しい種付けで浴びせられた白濁が太ももを伝うのも構わず、とろんとした瞳で男を見上げていた。
「このおねだり上手め…… しばらくちんちん抜いてあげないぞ……
芯を持ったままのペニスを緩くぬぽぬぽ突き立てて、甘えん坊のまんことキスハメを愉しむだけのスローピストン。
由梨は嬉しそうに「パパ」と呼んで、もう一度男の唇を吸った。

<目次>