可愛い生徒にクリ調教♥

「ほらほら、気持ちよーくパンパンしてごらん? クリちんぽハメハメだよ エリカのエロ勃起で、オナホをいじめようね
「あんっ あんっ イイっ クリちんぽイイよぉぉっ
「男みたいにピストンして…パコハメ狂いになっちゃおうか ずんっずんって 腰振って可愛いよっ


「先生? 失礼しまーす。」
体育館の救護室に、2年生のエリカが入ってきた。部屋には教師のオレしかいないのを見て、扉に鍵をかけて嬉しそうに擦り寄ってくる。
「今日はずいぶんと早いね。ホームルームはどうしたの?」
「今日は担任の先生お休みだったから…掃除が終わったらすぐ解散だったの。」
「そうか…ほら、こっちおいで。」
少々古びたベッドに腰掛けて、膝を叩いて座るように促した。小柄なエリカの体が、オレの前にちょこんと座る。
「せんせぇ
「なんだ、もう期待してるの? どれどれ、えっちなまんまん見せてご覧?」
「っん やぁん
背面座位でゆっくり膝を持ち上げるように股を開かせた。首筋から淫語を囁いて、これからする事を強く意識させる。

去年オレは、エリカのむちむちロリボディにノックアウトされて付き合い始めた。明るめの髪色のせいで少々チャラく見えがちなオレを、カッコいいといって告白してきたのがキッカケだ。細いくせにパツパツの乳をしていて、ちょっと触ってやるだけでスケベな娘だと分かった。オレもすっかりメロメロになって優しく処女を頂いた後は、「もっとエッチにしてあげる」と体を開発しまくっている。

この学校は中高一貫で、体育教師はオレを含めて3人いるが……どいつもこいつも生徒と関係を持っている。一人は生徒と秘密裏に付き合って成人後に結婚したし、もう一人は生徒を何人もセフレにしてはべらせてる。だから体育館は環境が整えられていて、エロい事をするのはかなり簡単だ。救護室は基本的に教官室より先の奥まった部屋だし、授業中以外では使えない事になっている事もあって滅多に人が来ない。他の教師は別の場所をよく使っているので、この部屋はもっぱらオレらのファック部屋になっている。

「エリカのおまんこ…今日もいっぱい可愛がってね…
オレに見せつけるように、スカートを捲りあげてレースの下着を露わにするエリカ。
「いい子だね…ああぁ、まんこからぷっくりしたお豆さんが見えてるよ クリ豆勃起してるの?」
「ぅん… お掃除しながらずっと先生のこと考えてたから…
下半身には触らず、胸を揉みしだいてまずは言葉で官能を高める。
「掃除しながらスケベな妄想してたんだな クラスメートにエッチな匂いがバレちゃったんじゃないの?」
「ぁん そんなことないもん… ゃん
「エロいこと考えて甘勃起したクリトリス、可愛がってあげないとね? ほぉら、先生の指で擦ってあげるよ
指の先で優しくスリスリとさすってやる。
「クリ豆ぷるぷるだね… カワイイよ 毎日いっぱい弄ってあげたから、すっかり大きくなっちゃったね?」
「ぁぁんっ お豆イイのぉ 先生の指大好きぃ…
「お家でもオレとのエッチ思い出してオナニーしてるんでしょ? エリカは本当にドスケベな子だね…
下着の中で勃ち上がったクリトリスが、ひくひくと震えた。
「せんせぇ… もっと… もっとお豆イジイジしてぇ…
「いいよ… じゃあパンティも脱いでごらん…ああぁ、ムケかけのおちんぽみたいだよっ
鞘からにょっきりと顔を出した淫核を、堪らずシコシコと擦ってやる。
「こんなに硬くして…はしたないクリちんぽだね シコシコしてお仕置きだよっ
「やぁぁぁあああんっ あんっ あんっ クリっキモチイイのっ
「シコシコ気持ちイイ? お仕置きなんだからまだイッちゃ駄目だよ おまんこのヌルヌルで落ち着こうね
クリをちんぽの幹のようにシコシコする手を止めて、簡単にはイカせない。愛液をすくって勃起豆にまぶしてやり、甘くタップする。
「んん クリシコして? クリちゃんでイキたいぃ…
「だぁめ もうちょっとクリちゃん可愛がってからね 次は皮をムイてあげようかな…」
まだ完全にはムケきっていないクリトリスの皮を、柔らかく揉む。
「あんっ せんせいっ せんせいっ
「ムイて欲しくてたまらないよね? エリカの可愛い包茎クリトリス… えっちなズル剥けクリちんぽにして欲しくて隠れてるんだよね
「うんっ クリちんぽ えっちにしてぇ…
「いっぱいムキムキしようね… ほらっムキムキ ムキムキ
淫核を露出するように皮をめくり上げ、何度も空気に露出する快感を味わわせるやる。ぷりっと音がしそうなほど勢い良く淫核の亀頭が飛び出るのがイヤらしい。
「ああんっ あん クリちんぽっ イイっ
「ムケムケの立派なクリちんぽになったよ… エリカは女の子なのに、こんなエロいデカクリしちゃって… パンツがもっこりしてたらデカチンの男の子に間違われちゃうかもね?」
「やぁんっ エリカっ…デカクリなっちゃったぁ あんっ
「でもエリカは先生のお嫁さんだからね… スケベなクリ豆大好きな先生のために、常に勃起してなきゃね…?」
「うんっ 先生のっ エリカのクリっ 先生のだからぁっ もっとデカクリになるのぉ…
オレの変態性欲で、淫らなデカクリ嫁に仕立て上げられたエリカ。本人も悦びで腰をクイクイ跳ねさせる。
「おちんちんでセックスしてるみたいに、腰が揺れてるよ? クリちんぽでパコパコしたいのかな?」
彼女のクリトリスにまるでペニスのような感覚を教え込もうと、オレはあの手この手で快感を教えこんでいる。今日も愛用のクリトリス用オナホでイかせてせやることにした。
「エリカはこのオナホお気に入りになったもんね…。クリちゃんにハメてあげるから、じっとしててごらん…?」
「せんせぇ… お願いぃ…気持ちいいのぉ
ちゅぽっとエロ豆を小さなオナホに含ませてあげる。雄のちんぽほどストロークはできないが、こうやってオナホに含ませて押し付けるように扱くのだ。
「よぉし じゃぁオレがエリカのクリを扱いてあげるからね…お前は好きなだけハメハメを堪能していいよ
「んにゃぁぁぁああんっ シコシコっ シコシコらめぇっ ぁぁあんっ
ずちゅずちゅと軽くピストンすると、一気にエリカの腰が跳ねた。
「ほらほら、気持ちよーくパンパンしてごらん? クリちんぽハメハメだよ エリカのエロ勃起で、オナホをいじめようね
「あんっ あんっ イイっ クリちんぽイイよぉぉっ
「男みたいにピストンして…パコハメ狂いになっちゃおうか ずんっずんって 腰振って可愛いよっ
耳をしゃぶって、淫らな愛の言葉を注ぎ込んでやる。オレの大好きなエリカのロリぷにボディが、欲に塗れて本能のまま乱れるのが最高にイヤらしい。
「エリカっ マンコにもぶち込んであげるっ クリで感じながら本物ちんぽもハメハメしようねっ
「ひああぁんっ 太いぃぃぃ せんせぇのおちんちんきたぁぁっ
ぶっとい剛直を、淫液でびちょびちょの割れ目からずんっっっと突き上げる。クリをちんぽのように扱かれながら、リアルペニスを子宮に差し出され、牝の悦びでオレに屈服するエリカ。
「おまんこキュンキュンさせてっ オレのちんぽ好き? クリとまんまんイジめられるの好き?」
「はぁんっ ぁんっ しゅきっ クリもちんぽもしゅきぃっ にゃぁあんっ
ぱんっぱんっと肉棒で突き上げながら、マゾJKの勃起豆を扱いて喘がせる。あっという間に絶頂へと快楽が上り詰める。
「オレもエリカのクリとおまんまん大好きだよっ クリちんぽシコシコして目一杯可愛がってやるからねっ 先生の極太ちんぽと一緒にクリイキしてごらんっ
「んぁぁああんっ ぁああんっ ぁんんっっ クリちんぽイクゥゥ
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんぱんぱんぱんっ♥♥
「ほらっクリでイこ 気持ちよくイクイクして クリちんぽでびゅぅびゅぅ射精してごらんっ ザーメンっ♥♥ 精子飛ばしてっ♥♥ イクイクしてっっっ♥♥♥
「イクうぅぅぅっっ イッちゃううぅぅぅぅっっ♥♥♥
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんーーーーーーーっっっっ♥♥♥♥♥♥♥
最後に一際強くハメ腰ピストンをキめ、白濁をびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっっっ♥♥♥とマン奥に容赦なく種付けすると、エリカもオナホにクリちんぽを振り立てて達した。

「はぁっ… はぁっ… イッちゃったぁ… ちんぽぉ… 気持ちよかったよぉ…
「クリトリスとおまんこでちゃんとイケたな ちんぽで射精するみたいに腰ズコズコして可愛かったよ
「やぁん… 先生のせいで… エリカのお豆…おちんちんになっちゃいそうだよぉ…
「なっていいよ… 可愛いクリトリスから、えっちなミルクびゅーびゅーしてごらん… もっと犯してあげるから…
ちんぽをハメたまま、オナホで荒々しく蹂躙されたクリ豆をなでて労ってやる。恥ずかしがるエリカにさらなる変態エロトークをしながら、彼女のデカクリからザーメンが飛び散る様子を妄想して、またオレの息子がムクムクと勃ち上がる。
「んっ… せんせいったらぁ… イッたばかりなのに…おちんちんクイクイしないでぇ…
「エリカの体だったら、何度でも金玉が精液作っちゃうよ… ピル飲んでなかったら絶対孕んじゃうくらい濃いのをあげる…
「もう… 早くエリカの事お嫁さんにして、妊娠エッチさせてね 先生
ちゅっちゅっとキスハメして女子高校生まんこをペニスでグチュグチュかき混ぜる。予約済みの子宮にもラブラブちんぽでキスしてあげれば、健気にキュンキュンと子宮口をヒクつかせた。
「お嫁さんまんこが先生の形になるように、もっとファックしてあげないとね クリも立派なちんぽにして、先生のモノに作り変えてあげる… スケベなお嫁さんちんぽ毎朝ちゅっちゅっしてフェラしてあげながら起こしてあげようか
「ぁんっ ぁあんっ… してぇ… もっとぉ…
「あぁっ…エリカ…っ エリカ…っ
この子が卒業したら速攻で同棲して、朝から晩まで好きなだけこのエロクリとまんこを堪能すると決めている。おはようのクリフェラは勿論、家にいるときは常にクリを弄ってやり、夜は毎晩子作りセックスだ。子供ができたら母乳を子供にやりながら、クリに母乳をまとわせてちゅうちゅう吸ってやるのもイイ。
部活中の生徒達の声が遠く響く中、オレは雄の欲望をギラつかせながら、再びエリカの腰を揺らし始めた。

<目次>