会社の昼休みにおまんこイタズラしてあげる
クリも乳首もちんぽ扱いする変態中年に、毎日気持ちイイことされて種付けおねだりする女性社員。 クリフェラ / クリ責め / 中出し / 乳首責め / 生挿入

「知佳は本当にいやらしい子だなぁ? 触ってもないのに、こんなにクリをふっくらさせて……。弄って欲しくて仕事中からずっとビンビンに勃たせてたんだろう?」
しゃがみ込んだ男はそう言って、彼女の股に顔を近づけた。目の前にあるのは、中心を不自然にもっこりと膨らませているクロッチ。その左右の隙間から両方の親指を忍び込ませてクチクチと割れ目を押し開くと、膨らみはますます目立った。
隠しきれない蒸れた女陰の匂いが漂って、男は鼻先を割れ目へと押し付けて堪能しようとする。
「んっ ……はい いっぱい……イタズラして欲しくてっ…… おまんこトロトロなってます……
スカートをたくし上げた娘は、はしたない言葉を紡ぎながらいとも簡単に脚を開く。劣情で火照った顔と潤んだ瞳がますます男の欲望を掻き立てた。
「今日もたっぷり、おまんこ弄ってあげるよ…… おじさんと気持ち良くイクイクしような……
人気のないフロアの、誰も来ない部屋に鍵をかけて。男はいつものように、淫らな指を媚肉へと這わせていった。

会社の昼休みに、隠れて男の人とセックスするなんて……知佳は考えたこともなかった。
切っ掛けは出会い系アプリ――普段の彼女だったら絶対に手を出さないものだ。だが男運に恵まれなさすぎて自棄になっていて、魔が差したというか、飲みすぎたというか。
「優しく可愛がって欲しいです」
プロフにそんな事を書いたせいか「写真を載せろ」「さっさとヤラせろ」と乱暴なメッセージばかり来る中で、唯一会話をちゃんとしてくれた相手が橋野だった。
――えっちな事言われるの好きなんだ? 可愛いね
言葉を交わす内にしっかり性癖を把握されて、何度も卑猥なやり取りをした。会わないでメッセージやり取りするだけでもいいよ、と言ってくれたのに実際に会ってセックスすることになったのは知佳が強く望んだから。
年上の男は、現実世界でも優しくてねちっこかった。
「クリちゃん大きいなぁ オナニーいっぱいしてたからかな? ほら、気持ちイイ? あぁもう、そんなやらしい顔しちゃって……
「最初だから、素股だけにしとこうか 大丈夫、おちんちんバキバキになってるから、ちゃんとおまんこゴシゴシして気持ち良くしてあげられるぞ ぐっちゅぐちゅの可愛いまんまん、いじめてあげような?」
愛撫でドロドロに甘やかされて、時間を掛けて何度も絶頂を味わう。知佳も橋野も、互いの身体に溺れていった。
それがまさか同じ会社の人間とは。フロアも部署も全然違うとは言え、二人はエレベーターでごくごく偶に顔を合わせることがあるレベルの近さにいたのだ。
以来、彼女は会社でこっそりと淫らな調教を受けている。

橋野は役員だった。中途採用で、出世コースとは縁のない知佳が気軽に喋るような相手ではない。だがこの秘密の逢瀬の間は、彼曰く「年下の娘の肉体を蕩かせてえっちなイタズラをする、ただのおじさん」だ。知佳は「おじさん」と呼んで遠慮なく甘えるように言われている。
「おじさん…… んっ 気持ちイイ…… もっとぉ……
「おまんこパンツ越しに弄られて、こんなやらしいイタズラされてるのに悦んじゃって…… いけない子だ
指がぬかるんだ溝を撫で上げて、勃ち上がった先端をキュッと摘む。ムクムク膨らむ淫豆の感触を楽しむように、男はゆっくり強弱を付けていった。摩擦せずに、にぎにぎと揉むだけの思わせぶりな軽いマッサージ。それでも大きく育った肉珠は敏感に刺激を受け取って、クリトリスから全身へと快感が迸る。
「ぁんっ んあんッ それだめですぅ……っ あっ ぁあッ
「何が駄目なんだい? クリちゃん揉み揉み気持ちイイだろう ちんぽみたいにパンッパンに膨らませて…… パンツの中で、クリ皮がぱつぱつになってるんじゃないかな?」
「んっ お豆ビンビンなの……っ あんッ キツイよぉっ…… 気持ちくてだめなっちゃいますぅ……
「ふふ 今日は剥き剥きしないで、包茎クリちんぽのままアクメしちゃおうか? クリちゃんギンギンにシコったまま、皮の中で限界まで勃起するんだよ きっとイク時にすごく気持ちイイぞぉ……
「ゃぁんっ…… んぅっ あんっ クリちゃんいじめないでぇ……っ
許しを請う言葉は発しつつも、知佳のスカートは完全にずり上がっていて、股ぐらを突き出す格好にしか見えない。しかもガータータイプのストッキングだから、男と下着の間を阻むものは何もなかった。黒いレースが太ももを飾っていて、職場用にしては淫靡すぎる……勿論「おじさんに可愛がってもらう」ためだけに知佳が自ら用意したものだ。
「知佳のお豆、すっごくコリコリになってるぞ 勃起しすぎじゃないか…… しょうがない子だ……そんなにおじさんにイタズラされるの好きかぁ?」
橋野は片手で太ももを撫でながら、下着をツンッと押し上げている膨らみを人差し指で掬った。そのまま凝りを確かめるように揺すっていたかと思うと、いきなり大きくなぞり上げた。
「っぁッ ひぅッ おじさっ…… っんんッ そんなしちゃ……っ んはぁっ……
指で優しくすくい上げられ、勢い良くぷるんっと翻弄される大振りの秘豆。感度の良い娘の嬌声に、堪らず繰り返し指を差し入れる。
「ほれほれ お豆さん気持ちイイか こんなデッカイのぶら下げてるからイケナイんだぞ このプリプリ丸っこいの、おじさんに弄られたかったんだろうっ?」
「あんッ んッ おじさんにっ…お豆シコシコぉ……ってされるのッ ずっと考えてましたぁ……っ はぁッ あぁんっスケベでごめんなさぃい……っ
股を開いてクリトリスをぷりぷりと嬲られる快感に浸る知佳は、眼の前にいる中年男に向かってひたすら媚びる視線で誘った。気持ち良くしてくれる雄に、雌としての感情を惜しみなく示そうと、自然と淫猥な表情になるのだ。
男にはそれが愛おしくて堪らない。淫乱なくせにどこか健気な媚態をもっと見ていたくて、柔らかく弾く指使いからまた時折ぎゅっ ぎゅっと揉む動きに戻したりして、焦らしていく。そして人差し指と親指で緩く摘むと、クイクイ引っ張り出した。
「そーら、スケベで可愛いクリちんぽがもっといっぱいニョキニョキできるように手伝ってやろう
「んぁぁあんッ はぁあ……ッ クリちゃんッ ひっぱっちゃ……ッ あぁあんッ …ゃあッ んぁあッ
知佳は、びん…っ びん…っとクリ豆から刺激が肉壷全体に伝わるのを感じて、さらなる嬌声を上げる。だが橋野は巧みに手加減していて、間を空けつつほんの少ししか引っ張ってくれない。
「知佳のここは敏感だからなぁ 優しく優しくシてあげないとな? ほらほら、クリちゃんもっと勃起しろ このスケベちんぽめっ
もどかしいのに、淫語責めでムリヤリ勃起強制されて、腰が物欲しげに揺れてしまう。こんな風に完勃ちチンポに仕立て上げられたら、その先もして欲しくなるに決まってる。
思わず娘はクリを指先に擦り付けながら、甘い声でおねだりをしてしまった。
「おじさんッ ……もっ 我慢できないですぅッ おまんこちゅーちゅーってッ してっ……
腰をカクカクさせて、大好きなクリフェラをねだる。なんともはしたない姿に、中年の熟練ペニスも興奮が止まらない。この子がこんな姿を見せる相手は橋野だけなのだ……おっさん相手に好意を募らせて愛撫を欲しがる彼女を、きつく抱きしめながらさらに卑猥な言葉でたんまり耳レイプしてやり……
「クリちんぽ弄りされて、指だけじゃ足りなくなったのかい? 本当に欲しがりなおまんこちゃんだ パンツの上からメスチンちゅうちゅうされてクリイキしたいのか ん? 勃起ちんちんアクメ、キメたいんだろう
「ぅんッ んぁっ イキたいですぅッ クリちんぽイキたいぃ…っ んっ んぅーッ
「よしよし、おねだり上手ないい子だ もうお豆がフル勃起でパンパンだもんなぁ それじゃぁ本番セックスの前に、おじさんのフェラで軽く1回イッとこうか……
染み出した愛液でヌルヌルのクロッチ、その一番上の大きな丸みに、男は舌を伸ばした。肉厚な先端が生き物のように絡みついてヌメる。知佳は太ももをひくんっとさせて仰け反ってしまった。
「ん…… 知佳のまんこ汁の味がするぞ こんなに漏らして、エロクリにパンツぴったり張り付かせちゃって…… 全部舐め取らないとな……
「ぁあッ んッ おじさんッ ナメナメばっかりぃ…… んぁあん
レロレロと舐めて、布地からネバつく液を掬う。それでますます割れ目が潤むのだから、追いつくわけがない。
「おまんこ濡れ濡れにしちゃって、しょうがない子だ もう一気に吸い取ってやるか…… ほら、いっぱいイッていいからな?」
――んぢゅぅううッ
「んぁぁああッ ぁああッ
舌を引っ込めて、男は唇でクリトリスを包み込んで吸い上げた。下着ごと大きな肉豆を口内へと含み、根本をキュッと締め付けて、隙間なくぴっとりと。そして勢い良く唇を引き上げた結果……
ぶるんっ
クリ豆が口からこぼれて、大きく震えてしまった。すかさずまた吸われて、何度も口での愛撫が繰り返される。指でねっとりデカクリに育てられたものが、さらに包皮の中で膨れ上がる感覚。
「ゃぁあああんッ ぁあんッ らめぇッ あんッ
ぶるんッ ぶるんッ
「んー デッカいクリちんぽがブルンブルンしてるぞ クリフェラで女の子ちんちんビンビンにして、恥ずかしいなぁ
「あんッ はあぁあんッ クリちゃんイイのぉっ ぁあんッ クリちゃんいじめてッ いじめてくだしゃぃっ んぅううッ
「いいぞ おじさんの愛情たっぷりクリチュパチュパでイッちゃおうな クリちんぽビックンビックンさせてエロまんこアクメ見せるんだっ
ぢゅぽんッ
最後に絶妙の力加減で吸い上げると、橋野はまたクリの根本までぐっぷりと咥え込み……
んぢゅぅ…ッ んぢゅぅう……ッ
「んぁぁああッ ちゅうちゅうキくぅ んぅうッ んはッ はぁああんッ
「んちゅぅッ バキュームフェラの味覚えちまったスケベちんぽめっ いいから可愛いメスチンで、おまんこイキするトコ見せてごらん んちゅっ んちゅっ おじさん専用の女の子ちんちんだろっ
男らしい吸い付きで、巧みに淫豆全体を愛撫していく。最初はゆっくりした繰り返しだったのが、どんどんとスピードアップしていく。口の中では、べっとりと肉厚な舌をクリ裏に宛てがい、さらには吸引のたびに根本を唇で揉みしだく。
「あぁんッ あんッ ちんちんッ ちんちんしちゃらめぇッ クリちゃんよすぎるぅううッ あんッ んぁああッ
「先っぽチュウチュウだけでイケちゃう淫乱な身体に躾られちゃったくせに さっさとおじさんのお口にラブラブアクメ汁出して、メス堕ちまんこなろうなっ
橋野は彼女の太ももを肩に担ぎ上げがっしりと腕を絡ませ、壁に押し付けた。むっちり肉付きの良い股間に顔を埋めて、その恥肉を貪る卑猥な生物。男の口元は彼女を悦ばせるためだけの器官と化し、滴り落ちる甘露を求めるあまり、過ぎる快楽を娘に与え続けて狂わせる。
んぢゅッ んぢゅぅうッ んぢゅッ
「んぁあッ そんなのされたらっ んッ んぅッ おじさん専用まんこッ すぐ屈服しちゃぅうッ あんッ 気持ちいぃッ あひぃッ
「ほらほらっ 甘ぁい甘ぁいメスザーメンっ もっと出して気持ちよくなれっ むちゅッ んちゅッ おじさんのお口を幸せにしよっ ああっ デカクリ美味すぎだっ
獣じみた雄の表情で、夢中でおサネしゃぶりを繰り返す。根っこからビキビキになるほど何度も吸って、密かに這い回る舌でクリの先端をクルクル撫で回して絶頂を誘う。アツアツの口内で余す所なくしゃぶり尽くされる、肥大しきった完熟クリトリスはもうはち切れる寸前だ。
「ほーら、エッロいクリちんぽでイクんだッ お股開きまくってドスケベなってッ ガニ股でお豆ちゅーちゅーされてラブラブアクメしようなッ おじさんの可愛い嫁まんこッ イクイクさせるぞッ
んぢゅ んぢゅぅッ んぢゅッぢゅッ んぢゅぢゅッ
激しい連続バキュームでビンビンとクリ幹が伸縮する。ピストンする雄ちんぽの感覚にも似た悦楽に襲われ、膨張した牝芯はドクドクッと肉竿のように脈打ち……
「んはッ ぁんッ ん゛ッ イッちゃうッ お豆イクッ ん゛あッ ぁああッッ♥♥
ぢゅぢゅッッ♥♥ ぢゅぢゅぢゅッッ♥♥ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅうッッ♥♥
「イってッ このままチンイキしよッ♥♥ ん゛ちゅッ ぱんっぱんのデカクリッ 先っぽ限界なんだろッ チンポなっちゃえッ♥♥ デッカいちんちん吸ってやるからッ オスみたいに腰振って下品なイキ顔キメるんだッ♥♥ ドスケベクリちんぽッ♥♥ ちんぽイクイクしよッッ♥♥ おちんぽビューッってしよッッッ♥♥♥ ちんぽッッッ♥♥♥ エロちんぽイけッッッ♥♥♥
ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅッッ♥♥ んぢゅぅぅうううううううううううッッッ♥♥♥
「イグッッ♥♥ イッぢゃうぅッッ♥♥ んあ゛ッ ぁあ゛ッ イグッ♥♥ ん゛ッッ♥♥ イクイクイクイクイクイクッッ♥♥ イグぅう―――――――ッッッ♥♥♥
キツく唇を窄めて男が一気に肉真珠をベロ奥へと引き込み、ピンと張ったクリ裏のスジを締め付け 奥から熱いモノが込み上げてくる感覚が迸り、ガクガクガクッと股を突き上げて、知佳は男の逞しい首に太ももを絡めて絶頂した。
ビクンッッッ♥♥♥ ビクッ♥♥ ビクビクゥ……ッ♥♥ ビクン……ッ ビクン……ッ
身体を痙攣させるようにイッたままの状態で、解放されることなく、ずッ… ずッ… とまた小刻みにクリ先を吸われる。その度に尻を浮かせて、溜まった熱を出し切るように腰を振って快楽を受け入れる娘。
「んあぁぁッッ はぁ…ッ ぁふぅうッ…… んッ ぅうう……ッ 気持ぢぃい……っ
「んーっ 知佳のイキクリ最高だ…… お口の中でドクンドクンしてるのよーく分かるぞ 可愛くちんぽイクイクできたねぇ……
「あぁん……っ ぁひっ クリちゃん……っ ちんちんにされちゃった……っ んぅっ
その顔は快感と恥ずかしさから眉を寄せているが、声はしっかりと悦んでいる。下半身を躾けられて、心まで男の手管で堕とされているのだから無理もない。
「さぁ……、いい子のおまんこには、ちゃーんとご褒美あげなきゃなぁー?」
ニヤニヤしながら名残惜しげにチュッ チュッと、イヤらしいキスをヒクつくクリの先端に落とす男。知佳の身体の熱を逃さないように、手はいつの間にか尻に回されてしきりに揉みしだいている。
「んッっ おじさん…… ごほうびちんぽして…… おまんこに……おじさんのねばっこいお精子ください……
知佳は蕩けたような頭になりつつも、躾けられた通り下品な言葉を口にし、下着を足元に落とした。
期待感でキュンと膣をヒクつかせて、トロトロになった瞳で中年男を見詰める。敏感な淫芽を甘やかされて、すっかり男の子種を孕むメスにされてしまった。本来は貞淑な肉の合わせ目が、愛しい男のためだけにグヂュグヂュになって開こうとしている。
橋野はズボンから赤黒く反り返る肉棒を取り出した。さぁ、この淫乱な自分だけのメスに、イヤらしいごほうびをあげなくては。
「あぁ…… おちんぽ欲しくて堪らないスケベまんこになってるぞ おじさんのちんぽ受け入れるためだけの場所だ ふふふ、根本からきっちりハメて……ドロッドロの種汁を欲しがりの子宮に注入しような…… そらッ
――ぬぷぬぷぬぷぅううッ
「んぁあッ ちんぽキたぁ……ッ おじさんのッ おちんぽ……ッ しゅごぉ……ッ んぁッ あッ
壁に凭れる彼女の股の間に陣取り、大きく脚を開かせて挿入する。一気に無理矢理ねじ込むのは、若くて馬鹿なオスのやることだ……経験豊富なベテランちんぽは、ゆっくりと確実に膣道を嬲って優しくメスを口説く。
「知佳のおまんまん、本気汁でヌトヌトだぞぉ ちんぽに絡みついて…っ 奥まで欲しがってる たっぷり孕ませてほしいんだろうっ? このくっさいオスちんぽでパコりまくってッ プリップリの黄ばんだ中年精子、種付けして欲しいんだろっ?」
「ひぅっッ おっきぃいいッ っ…ッ ぉぁッ おまんこ広がっちゃッ らめッ んはぁああッ
腰を抱かれて、竿長な肉茎でズプ…ッ ズプ…ッ と割れ目を丁寧に押し開かれる。
「キツキツまんこなのに、おじさんのちんぽの形ちゃあんと覚えてるなっ もうこんなに奥まで入っちゃったぞっ? もうちょっとで子宮まで届くから このまま子宮のお口までちんぽズンズンして欲しい? ん? どうだ? ほら、言ってごらんっ
「んぉッ 掻き混ぜちゃ…ッ んぁッ あッ 気持ちッ まんこもっと欲しくなっちゃぅうッ んはぁッ ぁあんッ
あと少しで最奥に届くという所で、今度はねっちりグラインドする腰使いに。隙間なく牡肉を頬張ったナカが、太く張り出したカリとぶっとい幹で乱された。従順な肉襞を亀頭が擦り上げて、血管が浮いてボコボコの竿を感じさせる動き。
知佳の身体は悦んで受け入れて、無意識に脚を男にスリスリしながらおねだりをしてしまう。
「んッ んーッ 子宮にッ…子宮におちんちんくださぃ……ッ ちんちん奥までハメハメしてッ あんッ ぁあんッ おじさんのせーえきでッ 妊娠させてッ んぁッ せーしッ せーし欲しッ
仕事場だということも忘れて、媚びた声で子種を乞う。性欲抜群な中年ちんぽによって、唯一無二のオスだと既に心が認識している。交尾したい、孕みたいと、本能が橋野との子作りを欲していた。
「いいよっ おじさんの赤ちゃん仕込んであげるッ ザーメン欲しがるおまんこに、ちんちんパコパコしてっ…子宮口から精液びゅーッ びゅーッ って接射するからなっ 絶対受精しちゃうような濃いの、金玉からぶっ放すぞっ
ずッ ずッ
再びペニスが淫靡に動きだして……すぐに、どちゅんッ と膣奥にキスをした。
「っひあぁあああ……ッ
「んッ……ほぉら、奥までハメハメできたっ 知佳とおじさんの赤ちゃん作る所 今からおちんぽミルクでパンッパンにするからなっ
むちゅむちゅ鈴口で子宮口を捏ね回し、わざと亀頭の熱量を知覚させる。自分の胎内が他人のモノで揺さぶられる、甘やかな責めだ。
「んぅううッ んぁッ おちんちん……っ ちんちんキてるの……っ っひぅう……ッ
「よしよし、一緒にママになる準備もしような 自分でおっぱい出すんだ お乳が沢山出るように、おじさんがちゅっちゅしないといけないからなっ さぁ、知佳のデッカいパイパイ出してごらんっ
「っ……ッ はぃっ…… んんっ んぅううっ……
いやらしく促され、知佳はゴクリと唾を飲み込むと、震える指で自らボタンを外していく。柔らかいジャケットの前が開いて、白いブラウスの胸元を露わになった。
「ぁぅうっ… おじさん専用の…っ イヤらしいおっぱいッ… んぅッ 可愛がってっ…下さぃ……ッ
淫猥な言葉と共に差し出されたブラウスは薄手で、しかもノーブラだ。彼女のたわわに実った膨らみも、ツンと尖った乳首もハッキリと透けて見える。
橋野はすぐにその先端にむしゃぶりついて、ぢゅぅううッ と汁気たっぷりの口内から淫靡な音が漏れ出た。
「んぁああ……ッ あぁあん……ッ
「ふふ…… 乳首、またデッカくなったんじゃないかい? 相変わらずスケベな乳輪だしなぁ しゃぶり甲斐がある……っ んちゅッ んちゅ……ッ
ちゅぱちゅぱ吸い付く口元から、布地が貼り付いてスケスケになった乳頭が見え隠れする。知佳のおっぱいは恥ずかしいデカ乳輪で、橋野のお気に入りだ。彼の乳首責めのせいで、乳頭も円柱状に肥大するクセまで付いてしまった。
ぬちゃぁ…… 大きく口を開くと、乳輪まで一気に含まれる。
「んっ…… おっぱい吸う度にまんこがキュンキュンしてるぞ? ドスケベなメスまんまんだ このままおっぱい弄りしながら、種付け前の子宮にしっかりちんぽの匂いマーキングしてあげようなっ
「ぁあッ んぅううッ ぅうッ おまんこっ おまんこ気持ちぃいッ
大量の唾液で濡らしながら、乳先をチュウチュウ引っ張るように吸われて。そのまま膣奥に突き立てた極太ちんぽを、ねっとり掻き回される。乳首も子宮口も、ジンジンと熱を持って快感しか感じない。
ちゅぅッ レロッ レロレロッ
「こうやって乳首ペロペロされるのも大好きだろう デカクリに負けないくらい育ったもんなぁ きっとすぐに乳首シコシコだけでイけるようになるぞ おじさんがちゃんと躾けて、ちんぽみたいな恥ずかしいエロ乳首にしてやるからっ ほーら……もっと勃起して、ミルク射精できるちんぽ乳首になっちゃおうなぁ
腰を捻って、ぐちゅりぐちゅりと責め立てながら、変態じみた欲望で乳豆を舐め続ける男。クリトリスにしてやったように、ズポズポと唇を窄めてバキュームまで始める始末。
知佳のクリトリスも乳首も、この男にとっては可愛いメスちんちんだ。しゃぶって舐めて吸って愛でるための、卑猥なおちんちん……
「んはぁ…っ はぁんッ んぃっ ちゅぱちゅぱらめぇッ 乳首っ おちんちんなっちゃぅう んっ
「んぷっ ほらほらッ 太い乳首おっ勃たせて悦んでるじゃないか こっちも大人しくちんちんにされちゃおうなっ 淫乱ちんぽ乳首からメスミルク出してごらんっ こんなにぶっとくしちゃってッ 知佳も男みたいにおちんぽミルク出したいんだろうっ?」
吸い付いた唇で乳輪ごと揉み、ぢゅぷぢゅぷ吸い付いて音を立てられる。
乳肉の先っぽで芯が通ったようにそそり勃つ肉柱が、男性器のように嬲られるのを間近で見せつけられるのだ。
……ここからミルクを迸らせたら、どんなに気持ちイイだろう。勃起して本当に白い液体を出せる部位なのだ。だったら、おちんちんのようにイくのは当然ではないか。マン奥を捏ね回されて快楽に染められた知佳の頭には、もうこれは乳首ではなく、小さなちんぽなのだと植え付けられつつあった。
「んぅうっ ちんちんッ ちんちんからミルクでゆっ んッ んぁんッ びゅーしちゃぅッ ミルクびゅっびゅ出ちゃぅっ んぁああッ
そそのかされた身体が快感と欲望で疼く……欲しがりなおまんこの膣内で、ぐぱぁっと子宮口が広がってチン先を喰んだ。
「ははっ 種乞いまんこがちんぽに媚び媚びしてるぞっ いつでも妊娠OKなメスの身体になったなぁっ それじゃっ デカパイ吸いながらっ…まんこパコパコで本気の子作りしようかッ ちんぽ乳首とまんこでイッて、イケナイ受精アクメ覚えちゃおうなっ そらっ
っどちゅぅうッ っどちゅんどちゅんッ
「っんぅぅうううッ ぉッ ぉあぁああ……ッ
今まで前後運動をしていなかったちんぽがズンッとストロークして、最奥を突く。柔らかい粘膜に、ギンギンにイキり勃った怒張の切っ先が食い込んだ。そのままピストンが繰り出されて、パンパン尻肉がぶつかる音を立てる。
「んぁあッ あッ んひッ ちんぽッ おくまでキてるッ んぁッ ぉッ
「知佳のまんこが、おじさんのちんぽ大好きって言ってるぞッ お口開けてチュウチュウしてッ 孕ませちんぽ受け入れてるッ 妊娠する気マンマンだなぁッ そんなにママになって、ミルク射精したいかいっ
っパンッ パンッ パンパンッ
互いに抱きしめ合いながら、腰だけをズコズコ振り立てる動物的交尾。中腰になって踏ん張り、男らしい腰つきで快楽を貪って。揺れる乳にも、頬がヘコむほど勢い良く吸い付く。
「んちゅぅううッ ちゅぅううッ 乳首ビンビンにしてミルク出す身体になるんだよッ ボテ腹になってッ ぶっくりお豆から甘々なミルク出そうなッ 知佳のおっぱいっ…メス精子出すちんぽにするぞッ ちんぽッ メスちんぽちゅーちゅーするッ んぢゅぅうッ んぢゅぅうッ
パンパンッ パンパンパンッ
「っぁぁあああッ らめぇえっ チュッチュちゅよいぃ ぁあ゛ッ ぁひっ ミルクッ ミルク出ちゃぅううッ
「ぢゅぅううッ こうやってッ 身体にミルクの出し方しっかり覚えさせるからなッ んぢゅぅうッ 子供産んでもミルク出し続ける淫乱パイパイにしてやるッ んぢゅぅうッ 毎日嫁まんこパコられながら、おじさんにおっぱい飲ませるんだよッ ママのお仕事は毎日おっぱい射精だッ
パンパンパンパンッ パンパンパンパンッ パンパンパンパンッッ
「らめぇえええッ 乳首イイぃッ ぉあ゛ッ あ゛ぁあッ イクぅうっッ まんこイクぅううッ っんぁあああああッ
高速で肉壷をピストンされ、子宮がズンズン押し上げられた。子宮口には入り切らないデカさの亀頭が、それでもぐっぷりとねじ込むように叩きつけられる。そして小さな隙間越しに、鈴口で子宮をロックオンされて……
「ぢゅッぢゅッ ぢゅぅううッ そらそらっ ちんぽ乳首ちゅーちゅーされてイくんだっ 先っぽからミルク飛ばしてッ 乳首イキで射精しよッ まんこに子種注がれながらっ メスミルクびゅっびゅしよッ 受精まんこなれッ ママのまんこなれッ
パンパンパンパンパンパンッッ パンパンパンパンパンパンパンッッ
「出すぞッ 精子出すぞッ ぐッ 金玉から全部射精してやるッ 絶対妊娠させるからなッ イってッ まんこイクーッって、精子受け入れ宣言してッ ドロドロのザーメンで腹いっぱい孕むんだッ 孕めッ イキまんこで孕めッ
「ん゛ぁぁああああッッ イクぅううっ――ッッ まんこイクッッ っイグぅうッッ んぃいいいぐぅぅううううう――ッッッ♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン――ッッッ♥♥♥
「ぐぅうゔッ 出るッ ちんぽッッ♥♥ ちんぽ精子出る出るッッ♥♥ っぐッ 金玉全部ぶち撒けるッッ♥♥ あ゛あ゛ッ♥♥ 出るぞッッ♥♥ 出るからなッッ♥♥ 出るッッッ♥♥♥ ぐあぁあッッッ♥♥♥
――っどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅッッッ♥♥♥ どびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅッッ♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐッッ♥♥
腰をキツく押し付けて、知佳の胎内にぷりっぷりの生ちんぽザーメンが射精される。睾丸に溜め込まれていたゼリー状の白濁が尿道を駆け登って、子宮口から顔を覗かせたチン先から、しっかりと直接子宮に注ぎ込まれた。粘っこいくせにビチビチと勢い良く放たれる濃厚ミルクのシャワー。絶頂したメスの柔らかい粘膜に容赦なくビューッ ビューッと噴射して……
パン……ッ パン……ッ
「ぐぁ……っ 知佳の受精まんこ……っ 気持ち良すぎる……ッ ハメハメ止めたくないッ ちんぽッ ちんぽ最高だ……ッ
「んぁ゛ぁっ…… っい゛ッ イイ……ッ んっ んぉ……ッ
達したというのに、何度も腰を振り、アクメ直後の膣の締め付けを味わう男。その下半身をギュッと脚でホールドして離さず、貪られる悦びに浸る女。
二人はしばらくそのまま、欲望に身を任せて抱き合った。

そして落ち着いた頃に肉竿を引き抜いても、彼らの淫らな遊びはまだ終わらない。
「どれどれ……たっぷり種付けしたザーメン、おまんこから出そうか……
部屋の片隅にある、誰も使っていないような古びた机に知佳をよじ登らせる。前はホコリだらけだったが、今は用意したウェットティッシュで毎回綺麗に拭かれていた。ヒールの靴を履いたままの彼女を、M字開脚させる……いつもおまんこを最後に綺麗にする時の場所だ。
中出しした精液も、滴りまくった愛液も、こうやってなるべく橋野が掻き出して拭ってやっている。己が汚した性器を鑑賞しつつ、可愛い年下娘を甘やかす時間だ。知佳は言われるがままに股を差し出しつつも、毎回恥ずかしそうに顔を赤らめていた。
「沢山出したからなぁ…… ほら、ちゃんと全部掻き出さないと お股が精子でドロドロだぞ……
「んぁ…… おじさんっ 指ぬぽぬぽってしちゃや……っ あん……ッ
男の太い指がゆっくり出入りして、膣からボタボタと白い精液が落ちてきた。奥まで広げるように動かされて、快感がまた生まれてしまう。
「あー…ぷるぷるの精子、摘めそうだなぁ…… ほらここの奥ん所にも…… そぉれ
ずるりっ 橋野の指で摘まれた半固形の塊が、膣道からずるずる引き出され……
「ぁぁあああんッ も……っ だめぇッ ……あぁんッ
「こんなのが入ってたんだぞ 気持ち良かっただろう 子宮のナカに入ってるのも、こんなんだぞ はは、イヤラシイなぁ……
「ぅうう…… おじさんのいじわる また…おまんこ気持ち良くなっちゃいますぅ……
後始末と称してズポズポされた知佳のあそこは、すっかりその気になってしまっていた。最初に散々嬲られた淫豆が、またぷっくり物欲しげに膨らんでいるのが分かる。
「んー? まんこキレイキレイしてるだけなのに感じちゃったのかぁ? しょうがない子だなぁ…… もう中出しは我慢だぞ……その代わり、クリちんぽヌキヌキしてあげような
橋野は勃起した淫核の先っぽに、摘んだ精子をべちゃり と塗りつけた。
そして、まぁるい膨らみ全体を精子で包み込んで、ぬっこぬっこと優しく手コキして 人差し指と親指で、根本の深い溝からクリ亀頭まで丁寧に擦り立ててやる。
「そら、ザーメンローションでメスちんちんがヌルヌルだ おじさんのちんぽの匂い、こっちにもちゃんとマーキングしてあげるから 精子臭プンプンの恥ずかしいクリちんぽで、シコシコアクメしてごらん
「んぁッ ぁッ クリちゃんッ ヌキヌキ気持ちッ んッ えっちなおちんちん汁でクリイキしちゃうぅうう……っ
「よしよし可愛いなぁ クリちんぽもマン穴もメロメロになっちゃって 今度はおっぱいも一緒にアクメしようか ちんぽ乳首だもんなぁ 上も下も、メスちんちん気持ち良くなっちゃおう
そう言って唇を奪うと、クリをねっとり扱き上げながら、胸の方のお豆をコリコリ摘みだす。ちゅっ んちゅっ とリップ音をさせて、両手で卑猥な疑似ちんぽ扱きをしてやり
「ぉあッ っあんッ らめッ 両方したら…っ すぐイッちゃッ んぁッ ぁぁあッ
「いいよ メスちんぽヌキヌキで、速攻アクメして ほら、ちんちんイッちゃおう どっちもフル勃起してドスケベなってる 今すぐミルク出したいって ちっちゃいおちんぽがギンギンだ
クリと同じように指コキされて、乳首もすぐに大きく膨らんだ。太い指に揉まれるのも、ブラウスの生地が擦れるのも、ひたすら心地良い。知佳は瞳を閉じて、股と乳の先っぽから迸る快楽中枢への刺激を余すことなく享受した。
シコシコォッ シコシコシコッ シコシコシコッ
「ほら、ちゅーしよう おじさんとラブラブキスしながら、ちんちん全部気持ち良くなろうな 女の子の秘密のおちんぽっ えっちなコキコキでいつでも性欲処理してあげるからっ いっぱいイくんだッ ちんちんビューッしてアクメキメてっ ちんちんっ ちんちんイこッ
「ぁぁあッ おちんちんダメなるぅううッ あぁあッ ぁ゛ぅうッ んぅうッ イクぅううッ またイっちゃうぅううッ
シコシコシコシコッ シコシコシコシコッ
「ちんぽでメスイキしてッ デカクリも乳首もッ 先っぽミルクびゅーッびゅーッってしてッ えっちなおちんぽ射精しよッ♥♥ ほらイってッ ちんぽイクイクしてッッ♥♥ おちんぽッ イクイクッッッ♥♥♥
シコシコシコシコシコシコシコシコシコッッッ♥♥♥ んぎゅぅうううううッッッ♥♥♥
ハードな手コキでビンビンのメスちんぽ共を扱き上げると、最後に根本から絞るように握って……
「んぁぁあああッッ イ゛ッ♥♥ イクぅううッ♥♥ ちんぽッッ♥♥ んぃいいいッッ♥♥ っぁぁぁああああんんんッッッ♥♥♥
びくびくびくびくびくッ♥♥ びくんッ びくんッ
左右に限界まで開いた太ももがグイグイ跳ね、腰と胸を突き出した知佳に深い絶頂が訪れた。まさしく射精するオスのように、股と乳首の先端をグイグイ押し上げる快感。
「んぅううーッッ♥♥ んんー…ッッ ぉお……ッ ぉッ……
だらしない表情で口を開ける彼女に、橋野の舌が差し込まれる。唾液が溢れるのも構わず、ネトネトに絡み合った。

気がつくと机の上には、汚らしい白濁とおまんこからどぼどぼ落ちる本気汁で水溜りが出来ていた。
「あーあ、またいっぱいおツユ出ちゃったじゃないか お股拭いてあげないと…… 知佳のおまんこは、本当に欲しがりで困るなぁ?」
橋野はニタニタ笑ってキスしながら甘く辱めてはいるが、結局いつもこうやって何度もイカせまくってるのだ。彼女が欲しがるだけ、快楽を与えてやりたくなるのは当然だろう。
だがこれくらいでそろそろ切り上げないとな……、と指を離す。あとはゆったり身体を抱いて軽いキスをしながら、可愛い年下娘を落ち着かせてやって。
知佳はうっとりと瞳を閉じて「おじさん…… おじさん……」と小さな声で繰り返している。
きっと彼女はすぐに妊娠して、可愛いママになるだろう。

<目次>