カテゴリ:♥短編

ちゅっちゅしながらメスチンをシコってオラオラで可愛がり
ひたすらキスシコとパンツ越し指マンでアヘらせ強制潮吹き。腰振って疑似種付け。 クリ責め / 指マン / 淫語 / 潮吹き / 言葉責め

恋人のクリトリスが可愛すぎて幸せだ。
ちょっと撫でるだけで、すぐ目をトロンとさせて「もっともっと」って腰をクイクイ押し付けてくるような娘だ。
あんまり気持ちよさそうに喘ぐもんで、「ユミのえっちなお豆、もっと大きく育てような」って毎晩のように触ってやってるけど、全然飽きない。

「んっ ん……っ あぅ…っ
だって、パンツの上からゆっくり股の間をさすっただけで、こんな風に身体をモジモジさせてくるの見たらなぁ。やらしい顔を見ながら愛撫しまくって、1発イカせてやりたくなるのは男として当然だ。
「ユミ… ん… ちゅっ ちゅぅっ クリちゃん気持ちイイか?」
「気持ちいぃ…… あんっ んあっ そんなさわっちゃっ ふぁ……っ
「クリといっしょにまんこもイジろうか ん…… 口もたくさん…んちゅっ キスしてやっから……
膝の上に恋人を跨がせて、軽く口付けながらねっとりと手を這わせる。布地の上から淫豆を人差し指で往復するだけで、感じやすい肉体はすっかり蕩けてしまった。
ちゅっと合わせるだけのキスをしたり、唇をはみはみしたり。ユミはベロ挿れに慣れてるようなタイプじゃないから、あえてディープなのはしない。正直中坊みてぇなキスだけど、彼女とすると股ぐらがガチガチに硬くなっちまう。
ぽってりした肉を吸って鼻先を擦り合わせるだけで、お互いの愛情が確認できるなんて……こいつと会う前の俺に言っても絶対分かんねぇだろうなぁ。
「んぅうっ 指はいっちゃうぅ……ッ ぁッ ぁッ らめ……っ
「ん 俺の指、好きだろ? 浅いトコ、ゆっくりぬぷぬぷってしててやっから
ちゅぷっ んちゅっ
片手でクリ豆を撫で回しながら、尻の方から手を回して後ろから指マンしてやる。AVじみた激しいだけの膣嬲りなんかしない。クロッチ全体をたっぷり思わせぶりになぞり、秘裂に指を押し付ける。布越しに浅ぁく窪ませるだけなのに、ずぷぅっと音が出そうなくらい、ねちっこいのをキメて。
「はぅっ ぅう……っ んッ そこしちゃ……ッ あんッ
「可愛いなぁ……ユミのまんまん、発情しまくりでヌトヌトになってるぞ
「んッ ゃッ 言わないでぇ……っ やぁあ……っ
「ほら、尻揉んだらワレメがぬちゃぬちゃしてんの聞こえるだろ? ここも柔っこくて堪んねぇし……小柄なくせに大きめな尻しやがって ホント男好きのするドスケベボディだなぁ
そう言ってキスしながら、むっちりした部分を鷲掴みにして揉みしだいた。指が食い込むような手触りにも、トロトロと下着の中に漏れる汁にも興奮しちまう。
「ひぁんッ っもぉッ そんなしないでっ…… はずかしぃ…
彼女は快楽と羞恥がまぜこぜになった泣きそうな顔をすると、俺の首筋にイヤイヤするみたいに縋ってくる。だから、そういうのが男好きするっていうんだよ……。
「キスすんだから、顔上げてなきゃダメだろ? ずっとちゅーしてような ちゅッ んちゅぅッ ……あーもう、ちんぽもハメてないのにこんなに濡らしまくって……指でえっちなナデナデされて悦んじゃってんなぁ
「あんッ んッ んーっ ぐちゅぐちゅらめぇ……っ はあぁんっ
「クリの先っちょ、ぐいぐいパンツ押し上げてるんだろ……おら、メスまんこ弄られてやらしい女の子のおちんちんが勃起してるぞ
クロッチの前部分には、明らかにふっくらと盛り上がる小さな丸みが出来ていた。くちッ くちッ と掘り起こすようにお豆の周りを指でほじって、両脇から摘んでみる。しっかりと肥大して、スケベにぶっくり腫れてやがる……なんて思ってると、ユミがぎこちなく腰を揺らしてきた。
「んぅうッ んぁッ あぅうッ やぁ……っ がまんできなぃぃ……
目をギュッと瞑ったまま、前にも後ろにも中途半端な振り方だ。切羽詰まった声の割に、尻を突き出すのでもなく、クリを押し付けるでもなく。
「んー? おまんこもクリもどっちも弄って欲しくって、腰がうまく動かせないか……欲張りめ エロ尻ふりふりしちゃってヤラしい奴だ 心配しなくても両方とも沢山可愛がってやるって そら いっぱいイッていいぞ
「んぁあーッ ぁあッ ゃッ ゆびぃっ んッ……しゅごッ んッ んぅうッ
「おらおらっ スケベなクリ豆優しくシコってやっから パンツの上からマンスジもぐちゅぐちゅに掻き回すぞ……っ おまんこ虐められながら、たっぷり甘いちゅっちゅで気持ち良くなっちゃおーなっ
土手の部分まで愛液が染み出すくらいヌトヌトになった布地ごと、大きくなった淫豆をクリズリ。人差し指と親指の腹で、やんわり包み込むようにストロークを刻んでいく。緩い手コキでじわじわした快感だけを念入りに与えるのは……その分、もっと強いのが欲しくなると分かっているからだ。今日もしっかり甘やかして欲しがりなメスチンに仕立て上げて、最高の状態で絶頂させてやらないと。
「あぁあッ しこしこぉ……ってッ あんッ んぅッ すきぃッ ちゅーして……っ♥♥ んーッ んぅうーッ
ニヤニヤしながら恋人のマン肉の感触とメスボイスを堪能してたら、今度は彼女の方から唇を寄せてキスをねだってきた。瞳がドロドロに蕩けてて、陶酔しきってるのがよく分かる。我ながらゲスな感じの顔してるとは思うけど、彼女はこういうのがお好みらしい。俺限定でMっ気を出すとか、雄を喜ばせすぎだよ。
「ちゅ いい子だな 上の口も下の口もトロトロだ…… んちゅッ ちゅむッ んー……唇吸うのと一緒に、クリちゃんがぴくんぴくんしてるぞ エッロい勃起の仕方しやがる……
「んはぁあッ んぁッ あっ らってッ んんッ 指きもちッ ぉッ ぉぁッ
ドーム状の部分を摘んで、ゆさゆさ振ってやった。こうすると卑猥なクリトリスがしこり勃っているのを余計に自覚して、根っこからビキビキと疼きまくるんだろう……濡れまくった声が耳に気持ちイイ。
「おいおい、気持ち良すぎて、ベロ出てるじゃないか こっちもレロレロするか? でもベロチューより軽くする方が好きだろ?」
「んっ もっ わかんなぃいっ あっッ んぉッ んッ
俺の首に手を回して震えながら、赤い舌をチロチロ覗かせて喘ぐユミ。吐息を漏らして口をだらし無く開いていて、そこから飛び出た突起が、舐めてほしそうに俺を煽ってくる。
「じゃぁ舌の先っぽだけ、弄ってやるよ……ほら…ちゅ んちゅ ちゅッ ユミのここにも、えっちなちゅっちゅしようなっ
「んぉッ ぉッ んッ んんーッ
尖った先端にそっと唇を触れさせて、角度を変えながら何度も吸い上げ。コリコリした丸みをちゅぅちゅぅしてやると、なんだか彼女の勃起豆をしゃぶる感触に似ていて、腰の中心に熱が溜まっていく。ヌルヌルの舌を絡み合わせるよりこっちの方が感じるなんて、いい年した男として大分ヤバイ気がするが、幸せだからどうでもいい。俺のなすがままで、身体をくねらせ、はしたなくベロを震わせて悦ぶ彼女が愛おしくて堪らない。
「んちゅ ちゅッ ん……ッ すげぇスケベな顔になってる クリちんぽコキコキされて、お豆とまんこでイクことしか考えられないもんなぁ もっと声出して善がりまくっていいぞ……
ついでに開けっ放しで唾液を溢す口元も丁寧に吸い取って、頬を擦り合わせた。でも抱きしめて乱れる姿を至近距離でじっと見詰めようとすると、かえってユミは口をなんとか閉じて我慢しようとしだす……
「やぅッ んッ うぅ…ッ ぅッ ぅぅうーッ
「なんだよ、恥ずかしいのか? ちゃんと可愛いのになぁ…… 下品な喘ぎ顔されんの大好きなんだから心配すんなよ……
「ッ んぁぁッ らめッ んぅうッ ぉおッ ぉッ ぉっ……んぉおぉッ
愛らしい彼女が、とことん下品な欲情っぷりを見せてくれるのがイイんだ。だから我慢なんてさせてやらない 指をクリの根本からぐちゅんぐちゅんって大きく食い込むようになぞって、勃起豆を責め立てた。そうすればユミの身体は素直だから、とたんに嬌声を響かせてオホってしまう。
「ぉぁッ クリちゃんキちゃうぅッ んぉッ ぉおッ んッ おッ……おほぉおッ
「あーイイ声 最高だ ほら、鼻の下伸びてるトコもちゅってしような アヘ顔もっと見せてくれよ 本気のアクメしたくてたまんないって顔 くっそエロい……ッ
「んぅううッ んぉッ ぉぁッ ゃぁあッ みにゃいれッ ぉッ んおッ イイん…ッ
俺の与えた快楽にはすぐに負けてしまう淫乱な下半身なのに、獣じみた表情を見られるのは恥ずかしいらしい。はしたなく突き出た口元を何度も舐めて、いやらしい変態キスシコを繰り返しながら……もっともっと、優しくイジメてやりたくなる。
「こんな甘えん坊のおまんまんしてるくせに…… こっちはちゅーしながらもっとお股イジイジして欲しいって言ってるぞ? あぁそうだ……素直になるようにクリの裏スジごしごししててやろうか ほーら、おちんぽの裏っかわ掻き掻き 掻き掻き
「ぉぉおほぉおおんッ んほッ ぉッ おッ らめッ ぉおんッ ぉほおぉぉッ
「んー これキくよなぁー えっちな牝おちんちんプリプリさせちゃってさぁ スジがぷっくり張ってて弱点バレバレだっての 指コキ大好きなエロチン もっと勃起させておねだりしてみろよ……っ
パンッと張った牝肉が指を押し返して、突付くだけでもあんあんしちゃうような場所だ。筋張った指でこすれば、まるで男がちんぽをゴシゴシされた時みたいな直接的なエクスタシーが海綿体に迸る。
「クリちんぽされながら、おまんこ肉もくぱぁしてもっとスケベな女になろうなっ おまんまん開くだけで気持ちイイぞっ ほらっ 雄のちんぽハメハメされる場所開けっ
「ふぁああッ まんまんあけないでえぇぇッ んはぁあああッ どっちも……ッ んぉッ おおッ ゆびッ いじっちゃ…ッ
女の子が覚えちゃいけないチンポシゴきを教え込みながら、人差し指と中指をムッチリ割れた肉アケビに差し込んでイタズラ。やんわりと左右に指を開いたり閉じたりして、膣をヌチョつかせながら優しくメス穴オープン強制
入り口を刺激するだけで子宮の生殖本能が高まって、ユミのおまんこはすっかりチンハメして本番セックスしてるような感じっぷりだ。そしてもちろん、俺も似たようなもんで……
「んぁあッ クリちんぽッ シコられてる……ッ んほぉおおッ おぉんッ おまんこしゅご……ッ ぉッ おほぉぉッ
「あぁ…っ すごいなぁっ めちゃくちゃ下品でエッロい たまんねぇ……っ
俺のパンツの中心はもっこりテントを張るどころか、パンパンになった怒張がそびえ勃っていた。彼女の股に擦り付けてすらいないのに、欲望と指弄りだけでムキムキに滾って爆発しそうになっている。
「ほら見ろよ、ユミのせいで俺のちんぽから本気精子みたいな先走り汁がガンガン出てるぞっ 男を煽りまくりやがってッ 可愛いチン媚びメスまんこめッ
ドクンドクンと鈴口からカウパーが溢れるのを感じて、下着をズラすと――っぶりんッッッ 亀頭が勢い良く跳ねて飛び出して、金玉まで剥き出しになった。
「んぁぁあッ ちんちんッ ぉッ おっきぃ……ッ んぉぉおッ しゅごッ やらしぃッ
一瞬で視覚からも犯されて、俺の肉棒から目を離せなくなるユミ。目を潤ませてうっとりしてる視線の先には、精液を溜めて膨らみきった金玉を根本に、ゴリゴリの雄ちんぽが反り返るように生えている。そこに彼女の小さな手を導いてやり……
「デッカいちんちん好きなんだろ これ握ってな ぎゅーってしてるだけでいいからっ……
「ぁぅうう…… んっ あつぃい…っ ぁんッ えっち…ッ えっちなにおい……ッ んぅううッ
彼女に手コキできる余裕なんて無いのは明らかだ。でも触れられているだけで十分だと言えば、健気にも一生懸命両手で包んでくれる。そして愛しい恋人は、俺のいやらしい剥けチンから匂うフェロモンでますます股を濡らす。
「ん ちゅッ すごくイイ ちゅぅッ ちゅッ えっちなおちんぽニギニギ上手だぞ…っ
腰をじわじわと動かして、俺なんかよりずっと小さくて柔らかい手の平にカリ首を擦り付けて…… 欲情のままに淫らに開く唇を、挟んで嬲った。下唇を甘噛みして、次は上にちゅっと吸い付き、また下っ側からまんべんなく喰んでいく。
その間もずっと指を膣に入り込むギリギリの所でクチクチと遊ばせ、股の間でぷっくり育った淫豆を繰り返し前後にさすってエロコキマッサージ
「あーもう、メスちんぽシゴきながらお口ペロペロすんの気持ち良すぎ…… はぁっ はぁ……ッ
「ちゅぅッ んちゅッ んふぅッ あんッ あぁんッ んぉッ おッ
「ユミも気持ちイイか…っ? 恋人同士の愛情たっぷりちんぽ弄りセックスッ
「しゅきぃっ だいしゅきぃッ んほッ ぉッ おまんこッ しあわせなっちゃぅううッ
脈打つ竿を握りつつ、たっぷりと与えられる性感を尻を揺さぶって享受する彼女。雄に性的に可愛がられるための部分を差し出す、卑猥な姿で……。
「気持ちイイよなぁ 勃起しまくったお豆さんも、おまんこの穴も、お口まんこまで俺に犯されてるんだもんなぁ…… ちゅぅっんちゅっ んちゅんちゅっ
「ゃんッ んぁッ きもちッ きもちイイのぉぉお…ッ ぉおッ おんッ
吸い付きながら意地悪な言葉を囁くと、ただでさえ絡みついてくる彼女の肉壷がさらにキュンキュン反応する。身体全体で「あなただけの雌にしてください」と媚びる娘に、俺も情欲が止まらない。
「さっきから浅い所くちゅくちゅしてるだけなのに、すっごい締め付けだぞ おまんこでおねだりしてるのか? スケベまんこもっと欲しいのか? ん?」
肉襞の隙間から指を小さく動かして開いていただけだったのを、ねっとりと掻き混ぜていく。
「んぉぉおッ おまんこッ らめぇえッ あんッ んぁッ っうごかしちゃ…らめぇえッ
「まんまんの入り口イタズラされんの大好きなくせにッ おらッ 指ちんぽ抜かないでってまんこ悦んでるぞッ 沢山ちんぽしてやるからなっ もっと気持ちよくなろうなっ
「ぉぉおッ んぉッ おまめまでぇ…ッ しょんなッ 気持ちよしゅぎゆぅぅッ んぅううッ
ねっちりと膣口に指を馴染ませながら、ビンビンにフル勃起した淫芯も摘んで引っ張った。蜜でヌルついた布地のせいで、摘んだそばから指がグチュングチュンと滑ってクリトリスを弾く。そんなことを素早く何度も繰り返せば、欲しがりなメス勃起には強すぎる刺激で……
「ゃぁああッ おまんこ変なるぅうッ ゃっ…んッ んぁッ もれちゃぅッ ぁぅッ もれちゃぅよぉおおッ
ユミが急に腰を浮かせて、何かを堪らえるように太ももに力を入れている。多分潮が溜まっているんだろう。いやらしい潮吹きは大歓迎だし、例え普通にお漏らしされても平気だ。俺は彼女の下半身に伸ばした手を止めないで、半ば拘束した状態で瞳を覗き込んだ。
「おまんこ気持ち良すぎておしっこ出ちゃいそうか? いいぞ、いっぱいエッチなおしっこしーしーしてみろよ… 女の子のおちんちんシコシコされながら、びゅーッびゅーッって赤ちゃんみたいにお漏らししちゃおうなぁ
「おぁッ らめッ しちゃ…ッ クリらめぇッ もれりゅからッ おしっこでちゃぅ…っ
「ダメじゃねぇって 本当におしっこしても大丈夫だから、まんこの中のえっちなお汁全部出しちゃいな? ほら、足踏ん張ってしーしーってしろよ 恥ずかしい格好するの好きだろ? クリちんぽに溜まったスケベな女の子ザーメン出しちまおうな おまんまんの先っちょからメスちんぽ汁しーしーする所全部見ててやるから
肉突起をクイクイしながら、甘い声で命令して言い聞かせる。恥ずかしがり屋な淫乱娘を堕とすべく、腰も緩く突き上げて俺の本気をお手々から教えてやった。
「んっッ はじゅかしぃよぉッ ぉほッ ぉんッ んッ これ…ゃぁッ んッ んぉッ
「可愛いぞ もっと太もも開こうな……っ はしたないお漏らしまんこ全部みせてみろッ
ねぶるように視線を絡めてそそのかせば、やんッ やんッと声を上げるものの、従順に脚が左右にゆっくりゆっくり開かれていった。俺のちんぽを握りながら股を開ききって腰を落としてる彼女……顔を羞恥で赤く染めつつ、その中心を突き出して愛撫を欲しがっている。
「ちゅっ んっ いい子だ あぁ、お豆がビグンビグンって射精準備してるな 沢山ザーメン出るように、マッサージしねぇと
「んはぁッ ぁッ クリッ んッ イイ……ッ ん…ふぉッ ぉッ…っ
褒めてやりながらキスを落とすと、指の中のクリがグンっと大きくなった気がして。根本から絞り上げるみたいに、ねっちょりとシゴいてやる。
「まんこも指ちんぽでノックしまくってあげようなぁ キツキツのメス穴にパンツ越しに浅ぁいピストン 生ハメ交尾してるみたいに高速でトントンしまくるぞ…ッ
芯の凝りを揉むようにクリを可愛がりつつ、マン肉に埋めた指も小刻みに動かして責め立てた。ほんの入り口だけを優しく浅く、でもまるで子宮の奥を突くみたいにメスの悦びを感じてしまう素早いピストン
「太い指でずぽずぽハメハメのご褒美だ 入り口だけ念入りに弄りまくってやる……っ むちむちのおまんこ肉で指とセックスしちゃおうなっ
「んぁーッ ぁぁあんッ おまんこぉ…ッ ぉッ ゆびせっくしゅッ ぉほッ ぉをッ きもちッ
指先でしっかり上下運動を刻みながら、目の前でギンギンの巨チンもパコパコ 最初はゆっくりだったペースを徐々に上げて、指と同じスピードにしていく。スケベなまんこへの擬似腰振りで、膣奥はノータッチのまま子宮を強制子作りモードにしてやって
「俺もちんぽ気持ちイイぞ ユミに種付けしたくて… オスちんぽ腰振り止まんねぇ…っ パンッパンの金玉でっ…孕ませ汁ドバドバ出してやるからなッ
「ちんちんしゅごいッ んぉッ ぉほぉんッ おまんこッ まんこっ…ぱんぱんされてゆ…ッ ぉぉおッ おッ
クリちんぽを捏ね、メス穴をズコズコしながらのエアピストンがたまらない。ユミもすっかり俺のちんぽ振りで感じて、交尾まんこを犯されているように腰を揺さぶり……。
「んぉほッ いっッ いきそッ おッ でッ…でちゃ…ッ まんこッ でゆぅッ
彼女はピンと内ももを張って、尻を浮かせた。肥大しまくったクリ豆がビクビクし、きっとその陰に隠れている尿道もクパクパと収縮している。
「イくか? クリちんぽからびゅっびゅしちゃいそうか? お股開きまくっていい子だぞ エロいクリザーメン俺にぶっかけてみな 思いっきり気持ちイイの出しちゃおうなっ
クリ先を摘まれたまま、浮いた腰をカクつかせて。そのまま指で容赦なくシゴき上げ、メスにはあり得ない淫らすぎる射精強要
「ほら、お豆さんがかたぁくなってるぞッ ガチガチにフル勃起したオスのちんぽと同じだなぁっ ここからスケベなミルク、どびゅーッどびゅーッって射精すんだよ…っ おまんこアクメしながらッ 男みたいにチン先からザーメン飛ばしちまえッ クリ精子出すぞッ
「イクぅッ イクッ んッ んぉッ をッ でりゅッ ちんぽでゆッ んぅっーッ♥♥
「おら出せッ ザーメン出せッ エロ精子びゅっびゅしろッ クリちんぽで可愛いまんこアクメするんだッ メス金玉からザーメンどぷどぷぶちまけろッ イけッ ちんぽイけッッ♥♥
ハメた指を食いしばるようにまんこがギュッっと締まったの感じ、興奮のままに荒々しく腰を振りたくる。彼女の唇をキツく吸い、握りしめられたちんぽで手まんこハードレイプ
ズコズコッ♥♥ ズコズコズコッ♥♥ ズコズコズコッ♥♥
「スケベちんぽイけッ クリザーメン出しながらまんこ孕めッ メスチンイクイクしながらッ 子作りッ 妊娠確実まんこ孕ませるッ オス精子出すぞッ♥♥ おらイけッ 孕めッッ♥♥ メスイキまんこッッ♥♥ まんこ開けッッッ♥♥♥
ズコズコズコッッ♥♥ ズコズコズコッッ♥♥ ズコズコズコズコズコォッッッ♥♥♥
「んほぉぉおッ イクぅううッ♥♥ イクッッ んぉぉおッッ♥♥ イクぅうううッッ♥♥ イくッッ…んぅううううう――ッッッ♥♥♥
「出すぞッッ ユミッ♥♥ ザーメン出すぞッッ♥♥ クソッ♥♥ ――っイクッッッ♥♥♥
互いの絶頂する声が響くと同時に、射精管をせり上がろうとする粘っこい精子の感覚が駆け抜け……
ぶしゃぁぁぁッ♥♥♥ びしゃびしゃびしゃッッッ♥♥
どびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅううッッッ♥♥♥ どびゅぶッッ♥♥ どびゅどびゅどびゅ…ッ♥♥ どびゅッ どびゅ……ッ
ヒクつくクロッチからビュクビュク音を立ててメス汁が漏れ出し、それをかき消すような汚らしいオス精子の排泄音も俺のちんぽからほとばしった。
絡みつく指の間から大きく飛び出た、天を衝いて脈打つ怒張。エラが膨らみきって開きまくった鈴口からスライムみたいなねっとりとした白濁が噴き上がって、絶頂お漏らしまんこまで一直線にビチャビチャ飛び散っていく。
射精が収まっても、布越しの種付けを念押しするかのように下着に食い込むほど突き上げて、カリをグイグイしてクロッチに何度もぬぷぬぷ押し付けた……
「ふあぁッ ぁぁッ ん…ッ はぁッ …っッ は…ッ
「はっ っすげ…ッ めちゃくちゃ出たなぁ…っ んッ メスちんちん射精気持ち良かったかぁっ…? …んーっ? クリイキまんこちゃん
エクスタシーの後の倦怠感の中で、性器同士をくっつけて余韻を楽しむ。彼女は息をするので精一杯なようだから、乱れた前髪を耳に掛けてやった。
額にキスを落としながらからかえば、照れた顔をしつつも抱きついてくる。
「あふぅッ …んっ もっ いじわるぅ… ……すきぃ…

あぁもう、本当に幸せすぎるだろ。
きっと明日の晩もまた、可愛がりすぎてしまうんだろうな……。

<目次>