カテゴリ:♥短編

後ろから抱っこしながら寝るとクリ弄りが捗る
背を向けた彼女を抱きしめながらクリコキ。パンツ越し挿入で種付けして理性飛ばしてあげる。 クリ責め / 中出し / 淫語 / 言葉責め

「おまんこ汁もどっぷり出てるし クリちゃんの先っぽまでパンツがヌルヌルだよ? オレの指までぬとーッって糸引いてる
「はッ あぁんッ んぅうッ おまんこッ おまんこらめなるぅッ
そう言って下着と指の間に伝うモノを見せつけてから、根本までぬっぷり指を食い込ませてクリを挟む。クロッチはどこもかしこも濡れて変色していて、中が汁まみれなのが丸分かりだ。


「あーこれ最高。すっごいしっくりくる。」
「ねー
オレの彼女は、寝る時に背中を向けて寝たがる。別に拗ねてるとかそういうことじゃなくて、単純に後ろから抱っこされると落ち着くんだそうだ。オレは反対に、向かい合って寝るのが好きだ。というか、相手の顔が見えないとつまらなくないか? おかげで背後から彼女を抱きしめながら寝るのは、なんだかずっと違和感があったんだ。
だけどついこないだ、「ベッドから鏡が見えれば問題解決だよなぁー」とふと思ってしまったわけで。本当に今までなんで気づかなかったんだろう?と思ったんだけど……このベッドルームのクローゼット、扉が鏡張りなんだよね。同じ部屋だっていうのに、ベッドの反対側にあったから完全に頭からその存在が抜けてた。
それで彼女に模様替えを宣言して、こうして今日ベッドだのサイドテーブルだのをレイアウトし直したという訳だ。寝た時に顔とか下半身まで全部眺められるように、練りに練った配置で迎えた夜。オレたちは今、ベッドの上でまさしく狙い通りの光景を目にしている。

「うん、梨絵の表情が見えるってだけで全然違うね。ぎゅってすんの落ち着く。」
彼女の腰に手を回して、ぴったり胴体をくっつけるのが気持ちいい。別に前と感触は変わっていないはずだけど……相手の表情がはっきり分かるってだけで、こんなに違って感じるもんなんだな。
そう思っていると、嬉しそうにニコニコしてる梨絵と鏡越しに視線が合った。
「ふふ……なんか照れるね
彼女がちょっと恥ずかしそうに顔を赤くしたのを見て、オレはついムラっとしてしまった。
「あ……ゃん
胸元をまさぐって、パジャマの下にいた柔らかい乳首に指先を押し当てる。膨らみ自体は控えめなのに、ここはすぐにぷっくりと勃ち上がって反応するんだよな。
「……寝る前に、えっちな抱っこもしよっか
「っ…… ぅん……
ぷにぷにと押し返される感触を感じながら乳頭をねっとり撫でれば、脚をもじもじさせながら小さな声で返事をする姿が鏡に映った。あーもう堪んないね。

「ふふ、お股もチェックしようね…… 今日のパンツはどれかな~?」
寝っ転がったまま、パジャマのズボンだけその場で脱がせてしまう。腰から手を回して、閉じた状態の股間へと指先を忍び込ませるためだ。
彼女が穿いていたのは、結構見慣れた淡い色の下着だった。飾りが殆ど無くて、綿かなんか知らないが無茶苦茶柔らかい感触がするやつ。
「やだ…あんまり見ちゃ駄目……
「いいじゃん。オレ好きだよ、これ かーわいい
セクシー系よりも、こういう地味で子供っぽい下着の方がなんか興奮する。お陰で彼女の尻たぶの間にある息子がムクリと頭をもたげてしまった。
「梨絵のぷにぷにまんこ……たっぷり弄ってあげる 今日も割れ目がぐっちゅぐちゅになるまで、いっぱい指で揉み揉みーってしようね
土手高な彼女の秘部に手を伸ばして、食い込んだクロッチの左右の盛り上がりに指を這わせていく。ぷくんとした恥肉を人差し指と中指でぐちぐち捏ね回したり、くぱぁと音がしそうなほど開くように抑えたり。
「ゃぁん…… ぁ…ひぁ……っ
「はい、おまんこのチェックだよー 今日もお肉ぷりぷりさせてイイ子だねぇ クリちゃんも出ておいで ほーらギュッギュッってしようねー
そう言いながらマン肉を左右から緩く摘むように寄せて、スジの真ん中にいる淫豆を挟み込んで刺激した。彼女が大好きなコレをすると、大人しく隠れてるお豆さんがすぐに膨れて、パンツをもっこりさせるんだ。コリコリッと中にいるクリをサンドイッチしながら、ムッチリした牝の感触を遠慮なく楽しませてもらう。
「あークリちゃん大きくなってきたよ オレにシコシコされるの期待しちゃって、大きくなってるんだよねぇ……ヤラしいなぁ
「ふぁ……あっ んっ そんな……っ
「違わないでしょ? ほら、ちゃんとオレのこと見て言って 梨絵のココはシコシコ大好きなドスケベクリちんぽですーって オレのお嫁さんになるのに、男の子みたいにおちんちん勃起させちゃうイケナイ子ですって言ってごらん?」
鏡越しの彼女が俯いて快感を堪えているから、ぴっとり耳元に口を寄せて優しく卑猥になじる声を囁いてやった。ビンビンに勃起し始めたクリの根本もしっかりとマン肉でキュゥキュゥ締め付けて、欲情を促してやる。
「ね、こっち見て…… 梨絵のクリちゃんはなぁに?」
ゆるゆると顔を上げた彼女をじっと見詰めて、クリ先には触らず根本だけを間接的に責めて焦らした。クリトリスの幹が太く立派になるように、ぽってりした淫肉に指で揉み込みをひたすら繰り返す。
「…んっ…ぁぁんっ 梨絵のクリはぁ……っ シコシコされるのっ…好きな……ぁん ……えっちなクリちんぽですぅぅっ
「女の子のくせに、本物のおちんちんみたいに勃起しちゃう子なんだよねぇ?」
「んぅ……っ メスおちんちん勃起させちゃうっ……イケナイ子ですっ 勃起しちゃうのっ 我慢できないっ んんっ ぅっ
「はい、よくできました…… 梨絵のイヤらしい淫乱まんこ、ご褒美にコスってあげる
意地悪なオレの視線にも顔をトロけさせ、媚びるように腰を振って淫乱クリちんぽ宣言してしまう、愛らしい彼女。ちゅっちゅっと首筋にキスしながら褒めて、早速パンツ越しに大きくなったクリを撫でていく。
「すごいねぇ こんなにモッコリしちゃって…… パンツの上から揉み揉みされるの気持ちイイねぇ?」
乱暴にシコシコしたりせず、大事なお豆さんをゆっくり捏ねる。人差し指と中指を揃えて割れ目に差し込んで、下から掬い上げるようにくちゅりくちゅり 丁寧に根本から先っぽまで撫で上げて、また根本へと指を差し込む。鏡に写った彼女の股間に明らかに凹凸ができるのを目でも楽しみながら、指先を揺すって大粒の肉真珠の感触を堪能した。
「はぅぅっ… んっ んぅぅっ イイっ イイのぉっ ぁぅぅ…っ もっとぉ……
「顔がトロトロだよ? おまんこ疼いちゃって堪んないんだねぇ クリちんぽそんな好き? もっとちゃんとシコシコするがイイのかな?」
「しゅきぃ……っ クリちんぽしゅきぃっ… もっとっ……もっとしてぇっ
キュッとクリ幹の中程を摘んで尋ねると、彼女はオレに縋るような瞳を向けて口をハクハクさせながら応えた。口の中で唾液がどろりと糸を引いているのすら見える発情ぶりだ。思わず「好きなだけエロまんこ虐めてあげるよ」と抱きしめて、そのまま強制シコシコタイムに突入
「梨絵の勃起クリちゃんシコシコしようねぇ…… 中で皮がズリズリしてるの分かるよ 大きいのに皮被っちゃってえっちだなぁ お豆さんシコシコでもっとエッロい太ちんぽにしてあげようね?」
「ひぅぅうう…ッ ぅッ シコシコキくッ んぅううッ んッ ちんぽッ ちんぽはずかしッ
「ほーら、クリちんちんコキコキ えっちなちんちん沢山シコろうねー 勃起しまくりのメスちんぽ、とっても可愛いよ
耳たぶをチュウチュウ吸い上げながら、親指で先端を撫で回して人差し指でクリ裏をグリグリと嬲ってあげて……そしてヌコヌコと上下運動 女の子の弱点に快楽を与えて、雄に愛でられる悦びを教えこんでいく。こうやって淫らに躾けてあげて、オレのお嫁さんになる準備をしてあげないとね。
「シコシコ気持ちイイの? 勃起クリがパンッパンになってるよ クリちゃん気持ちイイ? ちんちんになっちゃいそう? 」
「ふぁぁッ あッ らめッ ちんちんなゆッ あんッ んッ シコシコッ シコシコでちんちんなっちゃぅッ
舌の届く所をペロペロ舐め回しながら訊いてみると、彼女はちんちんを連呼して腕を絡めてきた。視線はもうフラフラと空中をさまよって、口もだらし無く開けっ放しだ。
太ももが開くようにオレからも脚を絡ませると、濡れた下着の貼り付く股間が露わになってよく見えた。発情した梨絵に手コキしてあげてる情景に、本能が刺激されまくってシゴく手つきも早まる。
「んぉ…っ おっ おっ らめ……っ イっ…イっちゃうっ らめっ んぁあ……ッ
「クリちゃんお指シコシコだけでイッちゃいそうなの? もう我慢できない? おまんこアクメしそう?」
「イキたいぃっ……ッ おまんこッ まんこイキたいッ んぅッ イカせてッ んぉ…ッ んッ
堪えきれずに、まるで動物のような喘ぎ声を喉奥から漏らしてしまう梨絵。オレ好みの好色そうな響きをさせながら懸命に先っちょを指に擦り付けて懇願されて、許してあげないわけがない。オレだって彼女の虜だ。気持ちよくイク姿を見せて欲しい……。
「いいよ……軽くイッちゃおうか 下品なメスちんコキで、おまんこ絶頂キメてごらん 大っきいクリちんぽキュンキュンさせてイッちゃいなっ
ぐちゅぐちゅぐちゅぅぅうっと粘っこい音を立てて、ムッキリとそそり勃つ牝マラを激しくストロークし始めて。
「ぁッ あッ あッッ イクッ イグッ クリちんぽギュンギュンすゆッ ぅうッ イッちゃう…ッ イッちゃうよぉおッ♥♥
「お豆さんがエラ張りおちんぽみたいになってるよ 先っぽまでギンギンになったの扱きまくろうね ヤラしいヤラしいクリちんぽイキしちゃお ほら、おまんこイッて ちんちんでおまんこアクメしてッ♥♥
「んぅぅぅううッ イグッ クリちんぽッ ちんぽイグッ ぅふうううッ んううッ んぉぉッ ぉぉおッッ♥♥
限界寸前の陶酔しきった顔をさらけ出し、足の指まで力を入れて、込み上げてくる絶頂感に震える。その下着から飛び出した先端をキツぅく絞り上げてやって……
「おちんちんイこうねっ ガチガチのエロ牝ちんぽがイキたがってるよ ほらほらイク―ッてしよ♥♥ クリちんぽイク―ッってしよッ♥♥♥
「ううぅッ っうッッ クリちんぽイグぅッッ イグぅッッ♥♥ んっッッ んんーッッ♥♥ イグゥゥゥウウウ―――――ッッッ♥♥♥
鏡の中で梨絵が仰け反るように大きく身体をくねらせたかと思うと、ビクンッビクンッとヒクつかせ……オレにもたれ掛かったまま、ぐったりとなった。
「…んふぅうっ ふぅ……っ んっ はぁ…… はぁ……
「んー クリちゃん気持ち良かったかな? とっても可愛くアクメできたねぇー
鼻先を項にうずめてスンスン汗の匂いを嗅ぎながら、イキまんこにねっとりと手の平を押し付けて落ち着かせて褒めてあげる。ハァハァしてる顔もすごくイイ。
「お豆さんホント大っきくなっちゃって……全然萎えないね エッロい
「ぁっ んぁっ ゃんッ だってッ 気持ちくてっ ぅうーっ
絶頂後も硬さを失わずに尖らせたままの下着の先を、もう一度緩く握ってコキコキすると、途端に手足をもぞつかせて悦んだ
身体をぴったりくっつけたまま、全身をスリスリ擦り付けるようにぎゅうっと抱きしめてやる。
「おまんこ汁もどっぷり出てるし クリちゃんの先っぽまでパンツがヌルヌルだよ? オレの指までぬとーッって糸引いてる
「はッ あぁんッ んぅうッ おまんこッ おまんこらめなるぅッ
そう言って下着と指の間に伝うモノを見せつけてから、根本までぬっぷり指を食い込ませてクリを挟む。クロッチはどこもかしこも濡れて変色していて、中が汁まみれなのが丸分かりだ。
梨絵も無意識のうちに、もっと刺激が欲しくなったのだろう……尻を押し付けるようにオレにぎゅうぎゅう擦り寄ろうとしてきた。もちろんそこにあるのは、彼女の痴態に当てられて硬く勃ち上がりムキムキに反った肉竿で。
「そんなにお尻押し付けちゃって おちんぽハメハメもして欲しいの? ドスケベなおねだり顔になっちゃってるよ……
鏡越しに見えるのは、どう見たってオスに種付けをせがむメスの顔そのものだ。精子を蓄えまくって脈打つ凶悪生ちんぽを欲しがって、尻の谷間をフリフリしてくるような恋人まんこにはオレも抗えない。
「ぅぅうーっ だって……ッ おまんこすごいッ クリちゃんよすぎてっ もうっ…分かんにゃ…っ
「まだクリちんぽ軽くシコって1回イカせてあげただけなのにねぇ? こんなに本気汁ドロドロで発情して雄ちんぽ求めちゃうなんて、本当に恥ずかしい淫乱おまんこだねぇ
辱める言葉を囁きつつも、愛情たっぷりにクチュクチュ音を立てて耳をはみはみしてあげて、滾ったバキバキちんぽを剥き出しの状態でクロッチに食い込ませた。そこは白っぽくて粘っこいメス汁でぬかるんだ、イヤらしい穴が潜んでいる。
「ぁッ あッ んぅうッ おちんぽッ おちんぽ欲しいのッ あぅぅッ
「いいよ 梨絵のこと、もっと気持ち良くしてあげるからね ほら、オレのぶーっといチンポでまんこの穴、ずっぽずっぽするよー
体全体で包み込むように抱きしめてゆっくりとチン先を沈めていく、イヤらしい抱っこスタイルのセックス。腕は身体に巻き付けたまま、指先はねっとりとクリを扱き上げるのを止めない。
下着越しにおまんこの浅い所を何度も肉幹でほじくり返すと、淫靡な水音が大きくなってきて彼女がますます濡れるのがハッキリ分かった。
「分かる? 梨絵のパンツからぐちゅんぐちゅんって音がしてるんだよ おまんこ汁すっごい出てる いい子いい子 もーっとえっちでヤラしいメスまんこになってごらん?」
「はぁぁっ ぁぁんッ んッ まんこしゅごいッ お汁ッ お汁どぷどぷすゆッ
「クリちんぽ手コキしながら、オレのガン反り生おちんぽでヌッコヌッコ犯してあげるね 梨絵のおまんこ犯すための硬ぁいおちんちん 優しくハメハメしてあげる
ずぷり ずぷり 割れ目を抉るように亀頭を押し付けて、宣言通りのおちんぽレイプ。ヌルヌルになった布地越しの秘裂はいとも簡単に、オレの侵入を許してしまうようになっていた。蕩けた膣が誘い込むように蠢いていて、さらに一旦挿入すると、キュウと入り口が狭まって離れがたそうに纏わり付くほど……。根本までハメない軽いピストンと、ゴリゴリに凝ったクリ幹への指コキのせいで、欲情した彼女は奥の媚肉すら吸い上げるような動きをしてくる。
「はッ ぁぁあッ クリとまんこッ ぁぅうッ イイのぉッ ひぅッ ふうぅぅッ
「スケベな布越しファック気持ちいいの? おまんまんの奥がキュンキュンしまくってる そんなにおちんぽミルク絞りたいの? えっちな子作りザーメン出しちゃうよ? オレの精子欲しいの?」
「あっッ あっッ おちんぽッ 妊娠しちゃうッ はぅうッ せーしッ せーしほしぃッ
ゴチュゴチュとマン汁が泡立たつほどに挿入を加速させて、まんこにザーメンミルクへの欲求を高めさせた。ペニスから迸るアツアツの精子の存在を思い出した途端、グッとクリちんぽの先も膨らんだ気がする。
「クリちゃんギンギンに勃起させて、マン奥で精子乞いするなんて……はしたないお嫁さんまんこになっちゃったねぇ 特濃で精子プリップリのザーメンミルク、膣内にぶっ掛けてあげるからね パンツ越しの変態交尾セックスしちゃおうね
首筋に顔を埋めて、視界には悶える彼女の表情。オレもすっかり種付けモードに入ってしまって、パコる腰振りが止まらない。
「梨絵のイケナイおまんこに、たっぷりオス精子汁出してあげるから ほら、クリちんぽもシコシコするよ クリもまんこも一緒にイこうね
指を擦り合わせるようにしながらクリの裏スジをピンポイントで上下に嬲る。張った部分を念入りにコシコシして、欲張りになってる勃起を思う存分感じさせてやって。
「んぁああッ あぁッ しゅごいのきたッ んぉッ ぉおッ うらっかわッ…らめッ んぐぅううッ
まるで指で摘んでキュッキュキュッキュ揺するみたいにして、テントの裏っ側を小刻みに責め立てる。焼け付くようなクリの快感に、突き立てられた亀頭を無我夢中でしゃぶりたててしまう梨絵のまんこ
「メスちんちんも発情まんこも可愛い 大好きだよ 梨絵はオレのちんぽ好き? オレのぶっといちんちん愛してる?」
「しゅきッ おちんぽしゅきぃッ ぉッ ぉあッ っあいしてゆッ
目と目をしっかり合わせて聞き出せば、躊躇なく即ちんぽ媚びしてきた。瞳を潤ませて好きなの好きなのと何度も繰り返す。
「んっ まんこ凄いキュンキュンしてるよ 欲しがりさんだね 大丈夫だよ いーっぱいズコズコしてあげるからね オレ専用のおちんぽケースちゃんだもんね いつでもザーメン注いであげるから おまんこちゅっちゅして、メス勃起シコシコして、一生大切に可愛がってあげる オレの大事なお嫁さんまんこだよ
「ぁぅッ およめまんこッ うれし…ッ ちんぽッ ちんぽハメてッ せーしッ せーしくだしゃいッ んぁッ あッ ぉおッ
グチュッグチュッ グチュグチュグチュッッ
大好きな恋人ちんぽと子作りすることしか考えられなくなったメス穴に立て続けにピストン。極太の竿とエラを限界までイキらせて、根本にみっちり精子が詰まっていくのを感じながら……
「嫁マンに種付けするよ……っ 精子出すからね ちんぽザーメンっ おまんこの奥までねっとりアツいの掛けたげる 愛してるってラブラブザーメンで教えてあげるからね オレの子種ミルク味わってッ
「んぉっ せーしミルクほしいッ ぅうッ ぉッ イイッ クリちんぽイイッ ぁあッ もっッ しんじゃうッ
「クリちんシコシコ止めてあげないよ クリとまんこで思いっきりアクメしてね 絶頂メスちんぽに中出しご褒美だよっ 全部イカせて…まんこ幸せにしたげるっ
「あぅううッ っんうッ イっちゃうッ ぅううッ んッ んぉおおッ メスちんッ ちんちんイイのぉおッ
グチュグチュグチュッ グチュグチュグチュグチュッッ♥♥
「カチカチ牝ちんぽ可愛いすぎっ 裏スジまでビンッビン イッちゃおうねッ 女の子ちんぽイッちゃおうっ ちんちんのイケナイ場所シコシコされてオスイキ覚えちゃえっ♥♥
「んぉおッ イグ んッ ぅうッ イグゥ んほぉッ ぉおッ おッ♥♥
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ♥♥♥
本気の突き上げで激しくチン先交尾 パンツ越しに限界までめり込ませるちんぽキッスに、締め付け抜群の精液懇願まんこが超キツキツに締まって……♥♥
「イグゥ――ッ♥♥ まんこイグゥゥ――ッッ っんぉおおッ♥♥ っおッ イグッッ♥♥ イグイグイグイグイグイグゥゥゥ――――ッッッ♥♥♥
「オレも出るッッ♥♥ っくぅッッ ちんぽ出すよッ♥♥ ザーメンッッ♥♥ 出るッッッ♥♥♥
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅッッッ♥♥♥ ぶりゅぶりゅぶりゅぅッッッ♥♥ ぶびゅッッ♥♥♥ ぶびゅびゅッッ♥♥
下着に包まれた亀頭から、おぞましい量の精子を卑猥な音を立てて射出させていく。薄い布地を通り抜けて膣内を荒々しく犯していく一方で、飲み込みきれなかった過剰な白濁が幹を伝って落ちていった。
シーツに生臭い染みを作りながらも、それでもカクカクとちんぽの押し付けを止められない……。
「あー駄目だっ……ごめんねッ 梨絵まんこ良すぎてちんぽ我慢できないッ このままもっかい出したいッ♥♥
「んぁぁああ――ッ ぁぁ――ッ ちんぽぉぉッ ちんぽぉぉぉおッ
お互いにもはや理性など残っていないであろう状態。がっしりと彼女の身体をホールドしたまま、ひたすらちんぽを突き立てて
「2発目出すよッ ほら梨絵もッ 一緒イこッ♥♥ ほらほらッ まんこにたっぷりッ ホカホカおちんぽミルクッ 出る出るするよッ♥♥
「おッ んぉッ おッ でゆッ あッ♥♥ あ―ッ でゆぅうッ♥♥ んぁああ――ッッッ♥♥♥
「あーッちんぽ出るッ♥♥ 金玉ミルクッ♥♥ っッ ちんぽから出るッ♥♥ 出るよッ♥♥ まんこッ♥♥♥ まんこ孕めッッッ♥♥♥
どびゅぅぅううううッッッ♥♥♥ ちんぽの奥で醸造された濃い塊が一番乗りでまんこに入り込んだ瞬間……
「んぅううううううう――――ッッッ♥♥♥
梨絵は声にならない叫び声を上げて激しく絶頂した。オレに抱きしめられたまま、全身を引きつらせるようにガクガクと戦慄く。
オレも肩を上下させて、乱れる息のまましばらくじっとしている事しかできなかった。


「はぁ…パンツ……駄目になっちゃったかな…ごめんね。」
「らいじょぅぶ……。」
後始末をしながら、まだ意識が朦朧としている梨絵に声を掛けた。これ本気で気に入ってたんだけどな……正直やりすぎた。
ぐちょぐちょになって伸び切ったように見える布地は、どうにかなるレベルなのかオレにはよく分からない。
「とりあえず、新しいのいくらでも買ってやるから勘弁してな……。」
今日は土曜日で、明日は特に用事もないはずだ。いつもの買い物コースに連れ出せば、新しいのは色々と買ってやれるだろう。ここはちゃんと誠意を見せなきゃなと思いつつ……。
それでも、男がランジェリーショップに一緒に入るというあの羞恥プレイを思い出して、頭を抱えそうになるオレだった。

<目次>