カテゴリ:♥短編

恋人の処女まんこ甘やかしてクリをちんぽイキさせる
穴ハメが怖い恋人のおまんこを、ゆっくり舐め舐めナデナデ。蕩かしまくってクリちんぽ可愛がり。 クリフェラ / クリ肥大 / クリ調教 / クリ責め / 淫語 / 言葉責め

「まんこの奥からどぷどぷしたメス汁 俺がごっくんしてやるよ たっぷりナメナメされながらクリで気持ちよくなろうなぁ
透けた布から見えるクリ亀頭をくちくち捏ねながら、舌を尖らせないように気をつけてベロベロ舐め回す。
「あふっ あっ んぅっ… ゃぁあん…… さきっぽらめぇ…っ


俺の恋人は処女だ。
正直今時の新卒社会人なんて、大学どころか中学高校から遊んでるもんだと思ってたが、この娘はちょっと例外なんだろう。訊いたら、学生時代は男にはろくに相手されなかったらしい。まぁ薄めな顔立ちで大人しい女の良さなんて、オスガキには分かるまい。
彼女が入社した時に、たまたまヘルプでその部署に俺が常駐していたのは心底幸運だったと思う。学生っぽくて垢抜けてない彼女を周囲が女として見てない内に、こっそり仕事の相談に乗ってやって懐かせた。もちろん最初から本気だ。

こっちが四十がらみのオッサンってのは随分なハンデだったが、彼女も惚れてくれたようで、キスして互いの家を行き来するようになったのは結構早かった気もする。
まぁ、問題はその後な。ちょっとディープなキスしながら身体を撫でるくらいになったあたりだ。(手が遅いのは仕方がない。最初なんてきっちりキスしてやったら、息が出来なくてハァハァしちまうくらいの生娘っぷりだったんだ。)
彼女の部屋にいる時に、話の流れであいつが押入れを開けて物を取り出そうとしたんだ。その一角に、自分で大量のエロ本隠してたのにな。目隠しのカーテンをしてるからと油断してたみたいだが、外れていたのが運の尽き。
間違っても女向けのキレイな絵柄じゃない、俺らが読むような下品な成人向け漫画だ。安産型でムチムチしたデカパイ女が、ひたすら絶頂して野郎どもの餌食になってるやつさ。明らかに好きで集めてるのが分かるレベルで、そんなのがズラッとあった訳だ。
そんでちょいと酒も入ってた俺は、ここぞとばかりにねちっこく服の上から撫で回して、彼女に全部白状させた。
処女でリアルな男はちっとも知らないくせに、エロいのは大好きでオナニーも大好き。漫画やらAVやらを見まくって変に知識はあるが、でも膣に触れるのが怖くて、クリでしかイッたことがない。本当のセックスは怖い。
顔を赤くして秘密を打ち明ける姿が余りにも可愛すぎて、その場で押し倒して散々クリを弄ってやった。もちろん彼女が好きな弄り方を言わせながら。

「舞衣、いい子だな……もっとこっち寄っかかってみな?」
「……ぅ…ん
あれ以来、俺とエロいことをするようになった彼女。指すら挿れるのを怖がるのに、無理してイチモツを挿入する気なんて俺にはない。惚れた女だ。むしろ一生処女のままでもいいから、とにかく気持ち良くしてやりたい。
俺はそんなことばかり考えて、今夜も舞衣の身体に手をのばす。
ベッドの上で、後ろから彼女を抱え込むようにしながら、服を脱がせていった。下着はそのままで、脚を軽く曲げさせる。手取り足取り、まるで子供相手のようだが……一々俺がやってやるのが楽しいし、彼女も恥ずかしがるが嫌ではないらしい。
「今日もおまんこ一杯気持ち良くなろうな…… こっからメス汁いっぱいビュクビュクしてイッてごらん
下着の上からゆっくりと割れ目をなぞって、耳たぶを噛んでやりながらヤラしく囁いた。指の腹で凹凸を感じながら、既にヌルついてるであろうメス穴の上を往復させる。こうして敏感な部分に入り込まない程度の、触れるだけの優しい愛撫で甘やかしてばかりいる。ここと、それからその上に実った大振りな豆。どちらもたんまり触ってやって。
「ぁぅ……三木さん… ぁっ まって……
舞衣がきゅうと股を閉じかけて、俺の手に重なるように触れてきた。怖がりな娘だから、こうしてすぐにオロオロするんだ。だから手をどかさず重ねたまま上へ指を移動させて、くちゅりと音を立ててクリ包皮をなぞった。
「分かってるよ ゆっくりして欲しいんだよな? ほら、大好きなクリちんぽからにしようか ちょっとずつイジイジしてやるから怖くないぞ
「んぁ…はぁ… ん…ゆっくりが…いいです… ぁっ…ぁっ
「おっきくなるように、ちゃんと根本から撫でてやろうな こうやって溝の所もしっかり……
包皮の表面を辿るように、人差し指と親指で左右から挟んだまま、奥へと指をすすめる。そうしてクリの両脇をコシコシと抉ると、微かに左右に尻を揺らして彼女が悦ぶのが分かる。マン肉とビラビラに挟まれて普段は隠れてる部分だ、性感も良いし、溝の底なんて特に掻かれると堪らないんだろう。試しに指を一旦離して、ベロリと舐めてみた。
「っだめっ…… なめちゃやぁっ……
「はは…濃い味がするな エロくて美味い
布越しだがしっかり匂いがついたせいか、スケベなまんこの味がして興奮させられる。ついでにたっぷりと唾液も絡めて、再び指を潜り込ませた。
「ここは恥垢が溜まりやすいって言うからなぁ……奥までホジホジして、綺麗にしといてやる まんこのえっちな匂い、俺の指に付けまくってごらん……
「っぅ…っ 恥ずかしいよぉっ だめぇ…
身体は怖がりだが、もともと耳年増なせいで俺の変態発言にも感じてくれる、ある意味出来た恋人だ。恥ずかしいと顔を隠しながらも、俺の手から逃れるどころか、押し付けるように腰を上げる。
「これ気持ちイイだろ? 隙間の奥の方カキカキされて……ああ、お豆さんがふっくらしてんの横からでも分かるぞ よしよし、いい子だ
柔らかく爪でこすり取るように動かしていたのを止めて指腹を包皮の横に当てると、中の膨らみがよく分かる。左右から摘むようにすれば、コリッとした芯が通っているようだ。
下着にはすっかりクリトリスの部分が浮き上がって、ふっくら盛り上がってきていた。
「じゃぁ、いい子のクリをもっとムクムクして大きくしようか…… 寝っ転がってお股開いてみせな……
「ぅぁ…… はぁっ ぁっ やっ……三木さん…っ
横たえた彼女のまんこへと顔を近づけると、羞恥と期待感が綯い交ぜになった声が上から降ってくる。きちんと視線を絡ませて、怖いことは何もしないと宥めてやりながら、丸々とした突起を舌でそっと舐めた。
ぺろ… ぺろ… ちゅっ ちゅっ…ちゅっ……
「ん 先っぽ…ちゅっちゅしてクリちんぽデッカくしような えっちな牝ちんちん バキバキに勃起させてごらん……
下着の上から、軽く唇でキス。オナニーだって「パンツの上からゴシゴシしてイクの……」なんてお子ちゃまおまんこなんだ。直接は触れずに、彼女の好きな部分をじっくりと甘やかしていく。
「はぁ…っ はぁっ…ぁっ きもち… きもちいぃよぉ……
そうやって脚にピンと力をいれて刺激を受け入れようとする仕草が、なんだか幼く見えて余計劣情を煽られる。一旦理性が飛べば、まるで卑猥な雄マラのようにシコシコをねだる可愛いクリちんぽのくせに……。今日もここをたっぷりと欲情させて、立派に育ててやらなくては。
「ちゅ… ぷっくりしてヤラしいおちんちん いっぱいキスしてやる もっと硬くしてみな お豆ビンッビンにしよう
「んんぅっ… ぁあッ ゃっ…そこぉッ
先端に触れるだけだったのを唇で少し深めにはむはむ挟んでみると、ビクリと震えられた。自分では触らない、横っかわと下っかわが弱いんだよな。もうちょっと念入りに可愛がってやろう。
「えっちなクリちんぽがニョキニョキできるように、根っこから舌でグリグリしようか ほーら
ぐちっ ぐちっ 尖らせた舌先を、牝芯の裏に潜り込ませるようにくじる。ぷりぷりと反発するのは裏スジだろうか? 下からなぞるようにシゴいて、オスのような勃起促進をしてやった。
「あぁ、ちょっと幹が反ってきたかな? えらいぞ 舞衣のここは本当スケベで可愛いなぁ…… 女の子のくせに、俺のお口でクリフェラされんのが好きなエロちんちんしやがって
「んぁっ あん…っ ごしごしらめっ ふぁっ ぁーっ
「ご褒美に牝ちんぽ目一杯ちゅうちゅうしてやろうな 口んなかドロッドロにして…ん…あー… ……っんちゅぅう ぢゅぷっ ぶぢゅぅ ぢゅっ
「ひぁあぁっ んぁッ ぁつ…ぃっ んふぅううっ んくっ
舌を絡めたせいで結構唾液が付いてしまったから、いっそのこと透けるまで濡らしてやろうとむしゃぶりついた。トロトロの粘液が下着の布地に染み込むまで、上下にずぽずぽと動かしながら念入りにねぶる。クリちんぽがフル勃起するように、ゆっくり吸い上げてやりながら。
「あっッ あぁッ らめっ ふかいのらめッ ふぁああッ
「感じまくってるなぁ びしょびしょになってお豆さん全部丸見えだぞ…… ぢゅぽッ 頑張ってこのままパンツの中でズル剥けちんぽになろうな んぢゅッ ぢゅぽッ ぢゅぽんッ
根本からずっぽりと唇に包んで、ぢゅっぽん ぢゅっぽん 下品な音を大きく立ててやれば、クリがぷるんと揺れながらこぼれ落ちて。
「はー もう大分おサネが顔を出してるんじゃないか? 淫乱まんこめ もっと発情させてやるからな……っ
最後にべっとりと舌全体で撫で回して、クリフェラはこれで終いにする。あんまりバキュームするとそれだけでイッてしまうからな……もう少し楽しませてやらないと。
舞衣はクリが大きめで愛らしいが、ぴっちり閉じた穴も俺は好きだ。
「おまんこ穴、見せてみな ……あーもうすげぇな…ヌルヌルだ
下着を少し寄せて、膣だけをちらりと覗く。クリちんぽには布地を被せたまま、指で円を描くようにゆっくりナデナデしておこう。
「これ全部舐め取ってやるからな? いつもみたいに舌でなぞるだけだから 怖くないように穴ぎゅーってしてていいぞ
そう言って、粘っこい透明な汁が溜まった窪みに舌を這わせた。くぱりとビラビラの下を開いたとたんに、きゅうと膣肉が収縮するのが分かる。
レロぉ… レロ…レロ…
「まんこの奥からどぷどぷしたメス汁 俺がごっくんしてやるよ たーっぷりナメナメされながら、クリで気持ちよくなろうなぁ
「あふっ あっ んぅっ… …っさんッ ゃぁあん…… さきっぽらめぇ…っ
透けた布から見えるクリ亀頭をくちくち捏ねながら、舌を尖らせないように気をつけてベロベロ舐め回す。それだけでは到底追いつかないから、時折ぢゅぅぅと唇を付けて吸い取りも……。
「んぁぁぁッ っくふぅぅうう…… んぅ…ッ
キュンキュンしてる膣口は、みっちりと肉が詰まっているようにしか見えない。そもそも広げてないから、穴って感じじゃないな。本当に窪みみたいなもんだ。
「ぐちゅぐちゅすんの止まんないな 穴も撫でとくか? えっちなナデナデは好きだろ? ほら、ゆーっくり ゆーっくりなー
太い親指でそっと穴の周辺をなぞるようにして、怖がらせないように撫で回す。簡単に突っ込めそうな細い指より、太いのを緩く押し付ける方が安心して身を任せられるらしい。舞衣の顔を見上げたら、おっぱいの上で手をぎゅっとしながら、トロンとした表情になってきている。
「スケベな顔しやがって…… 俺の指ちんぽ好きか? おら、ビラビラまでおっきくなってんぞ
「あぁッ らめッ…びんびんしちゃっやぁッ あふッ…ふぅうッ んんッ
クリをコシコシしている指で、ちょいと小陰唇をつまみ上げてからかってみた。興奮のせいで少し伸びかけだったそこを痛くない程度にツンツン引っ張ると、その度にはしたなく腰が浮いている。
「いじわるしちゃゃあぁ… おねがいぃいい……
……なんだか彼女が涙目になってしまった。ちょいとやり過ぎたか。反省して引っ張るのは止めて、揃えた指で優しく撫でて宥めてみると、また「ぁん ぁん」と喘ぎだす。怖がりなくせに感じやすい身体が可愛くて、思わず指弄りしながら身体を伸ばしてキスを迫ってしまった。
「ちゅ ちゅ…… ごめんな 痛かったか?」
「んふぅ …いたくないけど…ん おっきくなっちゃぅから…っ ぅぅ゛ー…っ
ああ、ヒダが大きいのは恥ずかしいか。眉を下げて困ったような小さな唸り声を出す姿を見て、やっと気付いた。
「ここが大きめなのも可愛いから安心しな 俺とのセックスで欲情まんこになってる証拠だ ハミ出るくらい大きくしていいから、もっとスケベになろうな……
「ぁふぅぅ…ッ んっ ぅうう ひぁ…っ
「よしよし 大丈夫だからな こっちも舐めて、いいこいいこしような 舞衣のまんこは全部愛してるぞー
ちゅぷちゅぷちゅぷッと音を立ててビラビラをしゃぶり上げ、ハミハミしながら左右にマン肉を押し広げる。そこは簡単にぐちぃと割れて再びドロドロのメス膣が姿を表し……
「ほーら舌ちんぽスリスリするぞ 舞衣のおまんまんはとっても敏感でドスケベな淫乱優等生だ ビラビラも穴もふっくらしてて、クリもこんなに勃起してエロエロおちんぽになってる たまんねぇよ…
「んぅうううッ …ッ わたしも…三木さんしゅき…ッ だいしゅきぃッ
クリを摘んでシコシコ 舌でヒダをなぞり、穴を先っぽでくすぐる。触れるか触れないかの所で素早くチロチロするだけで、ビグンッビグンッと太ももを跳ねさせて悦ぶ。お互いの愛情を伝え合いながら、上と下の粘膜を擦り合わせる恋人セックスだ。こっちも性的興奮と幸福感で、触ってもいない肉棒が気持ち良さを感じてしまう。
「舞衣… 舞衣… 処女膜いっぱいペロペロしてやるからな おまんこもっと突き出して 俺の可愛いまんまんだからな 俺だけの…
「はぁッ ふあぁ…ッ ぉまんこきもちぃい…ッ んふぅううッ
「しっかり穴閉じてるんだぞ 他のオスちんぽ許したら駄目だかならな… ぶっとい舌と指で死ぬほどアクメさせてやるから ずっとまんこ甘やかしてやるからっ
「ぅん…ッ うれしッ らぶらぶまんこしてっ コイビトせんようまんこなるぅ……ッ
クリに這わせた指の動きを早めながら、べっとり押し付けた舌を前後にゆすゆす。音を立てて穴をぐちゅぐちゅ摩擦する快感を与えていると、俺を股の間に挟み込んでグイグイしてる脚が、絶頂が近いことを教えてくれる。さぁ、最後の仕上げはどうして欲しいのか、本人に訊いてみるとしよう……。
「エロいクリ豆もフル勃起して、いやらしいメス顔になっちまってるぞ ほら今日はどうやってイキたいんだ? このまま指でシコシコしてイクか? それともクリちんぽじゅぶじゅぶにフェラしてアクメするか?」
摘んだままの淫豆を舌先でトントンしてやり、応えを急かすと、ハァハァと喘ぎながら舞衣がこちらに向かって手を伸ばしてきた。
「ちゅーして…っ ちゅーしながらがいいの… ぎゅぅってして…っ
ああもう、なんだってこの娘はこんなに俺を煽るんだ。
俺は速攻で下半身にうずめてた身体を引き起こして、キツく抱きしめながらねっとりと唇を貪った。
「んん… んふぅ んーっ
「は… 抱っこしてクリちんぽイカせてやるよ…… キスしながら天国行こうな…
そう言いながら胡座をかいて、横向きに彼女を座らせた。片腕で抱きとめて顎を上げさせてキスを続行する。
「すごいビンビンにシコってるぞ 触ったらぷりぷりって反発して、エッロいなぁ ほら、エロちんぽちゃんはシコシコとゴシゴシどっちがイイんだ? んー?」
下着から飛び出すように張り出した部分を、指で下から掬い上げるように何度もびんびんと弾いてまた尋ねる。すべては気持ち良いエクスタシーのためだ。ニヤニヤしながら瞳を覗き込んで、ついでに羞恥心もしっかり煽った。
「ぁぅ…ごしごし… が…いいれすぅ… ふぅぅっ はぁぁ…ッ
「おー じゃぁ、オナニーん時みたいにパンツの上からまんこゴシゴシしてイこうなぁ
手の平をマン土手に優しく当てると、ぐしょぐしょの布の下から勃起したクリが揃えた指を押し上げるようだ。宣言通り唇を合わせ舌と舌を触れ合わせながら、小刻みに前後させていく……。
「まんこの気持ちイイとこ、このまま好きなだけこすってやるよ…… 舞衣は直接だとイケないもんな……
「んぅ…あんっ んんっ ごめんなさ…っ
「恥ずかしがらなくていいぞ スケベな処女マン弄るの大好きだから さぁ、もっともっと感じような 膝もちょっとだけ曲げてごらん、その方がきっと気持ちイイぞ……
コシコシ股の間を揺すり上げつつ指示すると、素直に膝を緩く曲げてOの字にした。
「よーし メスちんちんにご褒美あげるからな そのまま膝をぐいーってしてるんだぞ そら、まんこの先っちょ、ごしごし ごしごし
「ふぁぁッ ぁあッ あん…ッ んッ んんッ
「オナニーだとこうやって横に動かすのはあんましてないだろ 慣れてない分たまんないよなぁ… これからは横シコシコも俺がクリちんぽに沢山してやるからな
前後の単調な動きから左右に嬲るような手つきへと変えると、途端に舞衣がビクビク震えて手を縋らせてくる。左右に広げた膝頭に力が入り、下向きにぐいぐいと引っ張られるようになって。
「っんあッ あーッ イイのぉッ んぅううッ ごしごしイイッ
「お股いっぱい開いて気持ちイイなぁ スケベなクリちんぽ豆、俺の手でゴシゴシしてるんだぞ 恋人におまんこよしよしされて、恥ずかしい甘えん坊さんだ そんな子はたっぷり愛してやらないとな
一方的に甘やかしながら、いやらしい娘だと責め、愛情を惜しみなく与える……まだ大人になったばかりの身体は愉悦と羞恥で翻弄されっぱなしだ。呼吸が荒くなって舌を唾液でトロつかせてる口元に吸い付き、ちんまりした鼻先や赤らんだ頬にも万遍なくキスを降り注ぐ。そして今度はくるりと手首を動かして。
「ほーら、もっとお豆さんナデナデしよう くるくるしたら裏っかわも擦れて、クリの筋が分かるぞ このドスケベちんちんめ 雌のくせにぶっくりムキムキに勃起していやらしい
「ひああぁッ それッ…らめぇッ ふぅううッ ぅううううッ
円状に手首を回し、揃えた指の腹でクリの先端を押し潰しながらぐるりぐるり。上下左右にクリを押し倒し、裏スジも包皮も一緒に捏ね回す勢いでゴシゴシしていった。この淫らで健気な恋人まんこに、お前をイカせるのは俺だけだぞ、と躾けていく。
「ちゅっ おまんこ媚び媚びでいい子だ 俺でしかイけないようになろうな? もう自分でイッちゃ駄目だぞ オナニーしたいときも俺がしてやるから な、いいだろ……?」
「ぁぁぁあ…ッ は…ぃッ んくぅぅううう …っはぁぁッ
「舞衣のえっちなおまんまんは、三木さんでしかイキませんって約束のアクメしような これでイったらもう逃げられないぞ
「ぁぁぅうッ やくそく…ッ まんまんれっ んふぅううう……ッ
耳朶に低い声で囁いてそそのかせば、脳みそが融けてそうな甘ったるい声で舌っ足らずな返事が返ってくる。理性がもうぶっとんで本能で応えてるんだろう。そんな状態になっても、どこまでも俺を許してくれる年下の恋人が愛しい。
「愛してるよ… しっかりイキまんこにしてやるからな 舌出しな… エロキスしながらクリちんぽ擦りまくるぞ…
ちゅぽッ ちゅぽッ
ネトネトの舌を絡ませ、唇で吸い付き、閉じることも忘れて零れる舞衣の唾液を舐め取った。まんこに当てた手をどんどん早めて、短いストロークを細かく刻んでいくと、彼女の脚にさらに力が入る。
ぎゅっと爪先を曲げて土踏まずでアーチを描き、足裏同士を向かい合わせた下品なポーズになっていく
「メスおちんちんゴシゴシされて、まんこが悦んでるの分かるよ ガニ股になっちまってすげぇ可愛い こんなに大きくなったもんなぁ ズリズリ気持ちイイよなぁ おまんこもっと正直になっていいぞ イキたいイキたいっておちんちん振って良いんだからな
「ぐぅうううッ イぃッ クリ気持ちッ イクぅッ あぁぁあんッ
「いいよ えっちなちんちんでイクイクしような 可愛い女の子のおちんちん メスザーメン出るまでシゴいてあげるからなっ きもちよーくビュッビュッってしようなっ
「あふぅうッ ぅううッ イクッ ちんちんッ きもちぃいいッ んぅうううッ
舞衣は膝を曲げたまま腰を跳ね上げたかと思うと、そのままクリを突き上げるようにピストンを繰り返しはじめた。メスアクメのための恥ずかしすぎる腰振りでガクガクとおまんこが上下している。本能が、勃起した先端を交尾させたがっている。
雌のくせに雄のチンポファックを真似るクリトリスには、とびっきり濃厚でアツアツな精液びゅくびゅくするのがお似合いだ。そう言葉で誘惑し指先で激しく擦ってやりながら、疑似射精欲求を高めていき…
「舞衣のエロエロちんぽ射精するぞ こっからスケベなミルクいっぱい出そうな おまんまんのさきっちょ やらしいやらしいおちんぽになってるぞっ♥♥ ちんぽでメスイキしちゃおうな ほら精子出してっ クリ精子出すんだっっ♥♥
「んぅううゔゔゔッ イクぅうううッ♥♥ ちんぽぉぉおおッ ちんぽイっちゃうぅうううッ♥♥
「えっちなまんまんのミルク全部出すんだッ メスまんこなれッ 可愛いまんこで射精アクメしちまえッ♥♥ ほら、ちんぽでイクんだッ ザーメン出る出るーっしてッ♥♥ おちんぽ出るよッ♥♥ 精子出るよッ♥♥♥ 精子ッッ♥♥ 舞衣の精子ッッッ♥♥♥
彼女の口から舌を吸い出すようにバキュームキス そのまま高く上がっているクリちんぽを高速でこすりたて、ぐちぐちぐちぐちッッッ♥♥♥とマン汁が泡出つほどのまんこズリをキメて……
「イグッッ♥♥ イグゥううううッッ♥♥ んぅぅうぅうううゔゔゔゔゔゔッッッ♥♥♥
グンッと背中までしならせ、ブリッジアクメする舞衣。そしてその開ききった股の間からビュグッ ビュグッと雄の射精じみた音をたてていく。
「ん゛ぅううッ ふぅうゔゔぁぁあッ ふぁぁああっ ぁああっ
ビグゥッッ♥♥ ビグン…ッ♥♥ ビクビクゥ……ッ ビクン……ッ
突き上げるように痙攣しながら、俺の手に甘えてねっとり快楽を貪る絶頂まんこ。
「いいこだ…… おちんぽずっとナデナデしててやるからな…… 精子全部出しちまおうなぁ……
くるりくるり優しいタッチでイッたばかりのクリ豆を宥めてやる。下着の中から漏れ出した潮で、指先がぐっしょりと濡れていくのを感じながら、また深く舌を絡めていった。
「あぅううう… ちんぽ… んふぅう… ん…
この様子だと、大分ねちっこく責めて深くアクメさせることができたらしい。しばらくは素面に戻らないだろう……。
「ん ちんぽよしよししてるからな ゆっくりでいいぞ……
彼女の思考が戻るか、完全に寝てしまうまで。どっちでも構わないから、頑張ったまんこを撫でて労ってやらなくては。
俺は腕の中でぐったりしている舞衣を抱きしめながら、静かに指を動かし続けた。

<目次>