ユキとオジサマのエロ下着プレイ

「ッ …焦らさないでぇっ あぁんッ オジサマぁっ…… おちんちん欲しいよぉ…ッ
「駄目だろ、ちゃんと言ってみな? ハメてるみたいにちんぽして欲しいだろ? イクまでしっかりズコズコしてやるぞ そしたらクリイキまんこに、ナマ精子沢山ぶっかけてあげような


専属パートナーの松下に、クリトリスを撫でては舐めしゃぶって念入りに育てられたユキ。気持ちイイことばかりのセックスで魅了され、今では彼の太いペ二スの形までもじっくりと教え込まされてしまった彼女は、今日も痴漢プレイのフロアで淫靡な調教を受けていた。

(ん…… もぉっ……だめ…… おまんこジンジンするぅ……
珍しくいつもとは違いボックスシートに並んで座っている2人だったが、それは大人しくただ座っているのではなかった。ユキの頬は明らかに紅潮し、松下は彼女の腰を抱いてニヤニヤと楽しそうな顔を向けている。
「股をすり合わせて、やらしい奴だな…そんなに気に入ったか? それ。」
彼がそう囁き、不自然にもじもじと太ももを動かすユキのスカートを摘んで、クロッチが見えるギリギリまで上げてやると……そこには普通の下着にはない合わせ目と、隙間からほんの少しだけ覗く乳白色の艶めきがあった。
いつもなら布地がクリトリスの形にクッキリと膨らんでいるであろう場所に、白い艶々とした真珠が鎮座している。彼女が穿いているのは、パール付きの淫ら過ぎるオープンクロッチショーツだった。
「ぁっ…… ゃぁ…だめ……
「隠すなよ。お前のエロクリ、そいつに擦れまくってビンビンに勃起してるんだろ? 気持ちイイってすぐ分かる顔しやがって……」
恥ずかしがって無意識に身を捩る彼女を、壁際に追い詰めるようにして迫る。覆いかぶさるようにして、股に手を掛けゆっくりと開かせる男の姿は、まさしく痴漢そのものだろう。けれどユキの瞳は情欲と恋慕に濡れていて、彼の手を嫌がりはしなかった。
(ぁん…… おまんこ押し付けちゃう……恥ずかしいのにぃ……
太ももを左右に開いたまま、思わず座席に牝芯の部分を擦り付けるようにクイクイと尻を動かしてしまう少女。オープンクロッチの割れ目の中心を縦に渡る、少しキツめのパールの連なり……それが淫豆に押し付けられ、いつもとは違う快楽を生んでる。
実は2人はここに来る前に、外部指導員たちのプレイ用に用意されているアダルトショップのフロアを訪れていたのだ。エロ下着を見ながらさんざん松下に卑猥な言葉を掛けられ、最終的には自分で一つ選ばされてしまった。羞恥で赤くなり身体を火照らせてドキドキしながら穿いたショーツは、ただでさえ甘勃起していたクリをさらに疼かせていく。
「なんだ、まだ触ってもいないのにパールより膨らんでるんじゃないか? スケベな奴め……
「んっ あぁっ… んぅ……っ
松下の男らしい指がスリットに差し込まれ、丸い白珠をねっとりと弄った。たんまり捏ね回される刺激で、その後ろに隠れている肉真珠がヒクヒクと悦んでいるのが伝わってくるほどに……
(ゃぁんっ オジサマのえっちな指…… お豆がコリコリして切なくなっちゃぅぅ…っ おまんこ媚び媚びしちゃうよぉっ
いやらしく股を開き腰を突き出して間接指マンを強請りながら、隣の男を見つめて密やかな喘ぎ声をあげるユキ。その唇からチロチロと見え隠れする濡れた舌が、ますます松下を煽った。好色に蠢く指はそのままに、少女の舌先へとむしゃぶりつく。
「!!んぅ……ッ んふぅっ んくっ…んッ…
舌を絡めて誘い出し、飛び出た先端をあやすようにちゅっちゅっとバードキスしてやると、すぐに舌先をキュゥと尖らせて従順に応えてくる。そうすればご褒美のように、またレロレロといやらしく舐め回して。
「ちゅっ クリ豆しゃぶるみたいにペロペロされるの気持ちイイか? 硬い先っぽ舐めるたんびに、まんこがヒクヒクしてるの分かるぞ。」
「んっ しゅきっ ふぅッ んはぁッ……
ちゅぽちゅぽっ… れろ…っ れろ…っ んちゅ…ちゅ……
勃起したクリトリスをパール越しにコスコスされながら、ラブラブ変態キスで舌を愛されて、座ってるシートからマン汁が滴り落ちそうなくらい蜜壺がドロドロになっていく。白い真珠が動かされる度に、その裏でぷっくりと赤く腫れた秘豆の端が顔を覗かせる、実に淫靡な光景。
(頭蕩けちゃうぅ…… クリちゃん気持ちイイよぉ… おまんこの穴キュンキュンとまんないぃ……
そうしてクリ豆を責められて潤んだ欲情おまんこは、大好きなムキムキのおちんちんを欲しがって喘いでいた。オジサマのちんぽを求めて細い手がふらふら彷徨い、目当ての剛直を見つけるとさすさすして、えっちなおねだり
そのくっきりテントを張って硬く天を突いているちんぽは、オスに屈服したくて堪らないメスまんこを挑発しているようだった。
「ん…どうした。 ちんぽ欲しいのか? 今日はそれ穿いたまま、クリを目一杯可愛がってやるって言っただろ? 生ハメはまた次な……。」
トントン トントンとパールを小突きながら、瞳を覗き込むように言い含められる。指先の振動はもちろんクリの先へと伝わって、思わせぶりに秘豆を揺らして苛む。
「はぁっ… ぁん……っ ごめんなさい おまんこ我慢できないよぉ…ッ オジサマのっオジサマのおちんちん欲しくなっちゃうぅ
男の竿太ちんぽでしっかり躾されてしまったユキの欲しがりまんこは、勃起クリをトントンされる度に腰を浮かせるように揺らして快感を享受していた。こんな風に淫核を優しく甘やかされれば、種付けしてくれる恋しい雄のペニスを子宮が望むのは当然のことだろう。触るだけでも気持ちイイのか、彼女は太い肉茎を味わうように手を押し付けるのをやめない。
「しょうがないドスケベまんこだな……ほら、手ぇ握っててやるからチンポ触るのは我慢しろよ? クリでイカせる前に、お前の手でザー汁出したくなっちまうだろうが……
松下は苦笑しながら、その大きい手を片方差し出した。我慢を強いられたにも関わらず、ユキは途端に嬉しそうな顔をして恋人繋ぎで指を絡めてしまう。こうして男が注いでくれる淫らな愛情が嬉しくて堪らないのだ。
指の股を擦り付けてぎゅっと纏わり付かせる仕草に、松下も深く握り返して応えてやる。皮膚が薄くて敏感な指の根元をスリスリと合わせるだけで、少女の官能はさらに高まっていった。
そのまま白い大粒を小刻みに擦られて、淫豆の芯まで伝わるように左右にビンビンと弾くように弄ばれ……。
「ぁあっ んぅ…っ ぁっッ はぁあんっ……ッ んッ…ゃぁあんッ
片手を繋がれ、もう片方で勃起が止まらないメスおちんちんを繰り返しコリコリコリコリ
(オジサマの手… どっちもえっちなのぉ 指ギューってしながらクリちゃんぷりぷりって、いじめられちゃうぅうっ パールでくりくり感じちゃうぅう
手を男に握りしめられて緩く拘束され、淫乱な突起を捏ね回されれば、ユキはもう性的に服従する悦びを感じるだけだ。専属まんこに気持ち良すぎる指導をされる度に、クリトリスがニョキニョキと膨れて媚びる。
そしてむくんっと包皮から剥き出しになったクリ幹部分にも、しっかりパールを味わわせられ……
「っぁああッ ひぁっ …ふぁああんっ んんぅぅうっ……んぅうんッ
漏れ出す声を我慢することも出来ずに悶えていると、ぽってりしたリップをちゅうちゅうハミハミされて宥められる。
「声も我慢してみな? クリちんぽギンギンにおっ勃たせて、そのスケベなお豆の事だけ感じてろ……
「んぅう……ッ ん…ッ
深く舌を差し込まれ口腔を嬲られて、喘ぐ音がキスに飲み込まれていった。ぴっとり唇を合わせたまま、ヌッヌッとヌルつくもので突かれる……彼の雄マラによく似た熱くて太い舌で、お口と舌を犯されているのだ。
(こんないやらしいキス……おかしくなっちゃうよぉ……ッ お豆気持ちイイのに…手も口もなんて……ッ
ユキは素直に男を受け入れて、身体の外も中もたっぷりと愛撫される快感に浸るしかない。湧き上がる欲求のまま、自ら吸い付いて松下の唾をねだり何度も飲み込んだ。
「んッ んぅ…ッ んちゅぅ ちゅっ んちゅ…っ
太ももをピンと張って、カクカクと腰が痙攣する。クリちんぽは相変わらず直接触ってもらえず、ぷっくり膨らんだ亀頭を硬いパールで執拗に押し潰され。
肉竿のようにビクビク反り、クリ皮がめくれるように剥けていく。時折その皮の境目にもクリクリと珠の丸みを押し付けられ、根本や尿道も刺激するように万遍なく動かされる。
それはあくまでクリ豆を勃起させるため、愛でるためのスピードで、絶頂へは至らせない。だが確実に、じっくりとユキのクリトリスは肥大していく。
松下は不意に、パールを横にずらして恥肉の溝に押しやると、そこから幹の側面を刺激する動きに変えた。ビンビンにしこった豆の先端が露わになり、そのままクリの勃起具合を確かめるようにじっくり眺められ……。
「だいぶデカくなってきたな……ほとんどズル剥けになってやがる。……でもこのままじゃあイケないよな? 」
弄っていた指を止めて、コツコツと珠の表面に爪を当てるように焦らされる。耳元で低い声を囁かれると、ユキは期待感で淫豆がドクンドクンと脈打った。
「はぁっ… うぅっ… クリちゃん…っ イキたいぃっ… んぅううっ
「発情しまくってるクリ豆どうして欲しいんだ? やらしいアクメしたくて堪んないんだろ? 言ってみろよ…。」
松下に揶揄するように促されるだけで、身体の疼きが強まる。勃起した剥けクリも、ぐぷぐぷと淫液を漏らすメス穴もオアズケされて、情欲に突き動かされたユキの唇からみだりがわしい願いが溢れだす。
「クリちゃんっ …クリちゃんに、おちんちん欲しいっ オジサマのでいっぱいっ擦って欲しいのぉお……ッ
理性など、本能で疼くおまんこにはちっとも勝てる筈もなく……はしたなくペニスとクリイキの両方を欲しがる始末。そんな自身の調教の成果とも言える姿を松下は目を細めて愉しみ、彼もまたユキの痴態に欲情していた。
「そんなに俺のちんぽ欲しがって……すっかりまんこが味覚えちまったなぁ?」
一度は我慢しろと言ったくせに、「ほら、これが欲しいんだろ?」とずっしりした肉の楔を取り出し、見せつけるようにシゴいて挑発する。彼の陰茎にはくっきりと血管が浮き上がり、亀頭の切れ込みは開いていて、浮かんだ粘っこい雫が性欲の強さを示すようだった。
「んぅうう…… もぉ…お願いぃぃ… クリちゃんおちんちんでイキたいよぉぉ……
限界だとばかりに腰を振ってアピールし、ハァハァと呼吸を繰り返す。あまりにも淫猥な仕草で、ひたすら甘えて彼と彼のデカちんぽを求める少女。
(おちんちん欲しいぃ オジサマの太いのぉっ こんなにお豆だけコリコリされたらっ…あれでイカせて欲しくなっちゃうぅぅ…っ
フリフリ可愛い尻を揺らす娘は、男の中心でそそり勃つ怒張から目が離せないようだ。それをよく分かっている松下は、そっと彼女に囁いた。
「そんなに欲しけりゃ、その上から竿で擦ってやろうか? オジサマのちんぽでパールごりごりしてって、自分でいやらしいおねだりしてみな?」
ちゅ…ちゅ…と発情を促すキスを耳元にゆっくりまぶしながら、優しく淫語を強要していく。それは彼女の羞恥心を煽りながらも、抗えない雄の命令で……
「ッ …焦らさないでぇっ あぁんッ オジサマぁっ…… おちんちん欲しいよぉ…ッ
「駄目だろ、ちゃんと言ってみな? ハメてるみたいにちんぽして欲しいだろ? イクまでしっかりズコズコしてやるぞ そしたらクリイキまんこに、ナマ精子沢山ぶっかけてあげような
恥ずかしがる娘の耳たぶをねっとりねぶり、スケベな言葉責めで甘やかしつつ躾はしっかりと。彼女自ら言葉を並べ立てて卑猥に煽らないと、ご褒美はあげられない。
「オジサマのおちんちん下さいぃ… パール…ゴリゴリしてっ おまんこイカせて……っ
「それだけじゃ足りないだろ? ゴリゴリしまくって、ユキのこのやらしいお豆を気持ち良くしてほしいんだろうが。 ほら見ろ、すっかり雄マラみたいにデカくしやがって……っ」
性に乱れても、なかなか自分からはドスケベに迫れないウブさが残る娘が愛らしく、男は言葉を何度も繰り返させる。
ユキのどこか可愛らしい淫語にトロリと視線を蕩かせつつも「ちんちんじゃなくてちんぽって言ってみな?」などと少しずつ大人のメスになるエロ教育を施し…
「…っ ユキのいけないお豆さんにっ… オジサマのおちんぽ下さいぃい…っ えっちなパールっ、ゴリゴリッってしてぇ…… クリちゃんイクイクさせて欲しいの……っ
(オジサマのちんぽ欲しいよぉっ お願いぃい 早くクリちゃんにおちんぽしてっ おまんこズンズンしてくらさいっ
「ん…スケベで可愛いおねだりできたな それじゃあイイコちゃんのおまんこ、たっぷりチンポでイカせまくろうか……。」
時折パールを蜜穴にグチュグチュゆるく押し付けられ、連なる白珠でクリの先をそっと揺すられ。限界まで焦らされてやっと許してもらえたユキは、男にキスされながら悦びで身体を震わせた。

「おら、お待ちかねのちんぽだぞ。しっかり股開いて、まんこ剥き出しにするんだ 好きなだけパコってやるから、スケベなまんこアクメしような……
まんぐり返しの状態で座席に押し付けられるようにM字に脚を開かされたユキ。ショーツが引っ張られてスリットは全開になり、パールとその後ろの秘肉がこの上なく露わになっている。そんな雄に嬲られるための格好をさせられてしまえば、欲深な割れ目は余計ヌルついてしまって。
「っん クリちゃんいっぱいイジメてぇ…… えっちなおまんこして下さい……っ
トロトロの瞳と淫液で溢れかえる蜜壺を見せる少女に、松下はズボンの前を寛げた状態で覆い被さった。反り返って笠を広げる竿太ペニスはもちろん、その下で脈打つ大ぶりの陰嚢までハミ出させ……
――ぱんっっっ♥♥と、いきなりクリの真上を狙って押し付けた。
「っっんぁぁああ……ッッ
跨るように座面に膝で伸し掛かり、もったりと膨れた金玉袋でパールの上からまんこをプレスしてやる。グリグリと肉塊に押し潰される淫豆に、ユキは思わず声を上げた。
「…っ気に入ったか? 最初はこれでイカせてやろうな…っ。俺のザーメンたっぷり詰まってて重たいだろっ……こんなので勃起しまくったエロ豆パンパンされたら、堪んねぇよなぁ?」
コリコリになって皮も捲れている無防備なクリ豆に、人工のつるりとした丸みが伸し掛かって、指で真珠を弄られるのとは比べ物にならない強い刺激だ。
(おちんぽの袋でギュウギュウされてるぅうっ すごいゴリゴリッって……響いてッ
「っ、こっちもパールが擦れて結構イイな……ほら、このままクリで感じてな? イクまでタマで犯してやるよっ
腰を押し付けてユサユサと揺すり上げると、玉裏の張った部分と真珠が擦れ合い、松下も熱い吐息を漏らした。そしてスケベなクリレイプ宣言をして、ゆっくりと腰を振り出す。
ぱんっ… ぱんっ…
「ふぁぁああっ ぁッ っらめっ つよいぃっ っんぅうう……ッ
至近距離で軽く腰を振って動かす度に陰嚢がぱつんぱつんと揺れてぶつかり、真正面からクリ亀頭を責める。雄の精子で満たされた子種袋……パールごと包むようにクリに押し付けて割れ目にグイグイと迫る、強烈な精の塊。
彼のそこはずっしりと重みがあり、凶悪な巨根ちんぽに見合った大きさがある。パールが食い込む部分に当たれば、その周囲の盛り上がったマン肉にまでも襲いかかり、ユキのおまんこ全体を激しく愛撫して善がらせた。
(こんなっ 熱くて硬いの… らめになっちゃぅうう…
「これに精液溜まってんの分かるだろっ? 中に詰まってんの、全部お前に出すちんぽミルクだからなっ……しっかり味わえよッ
ぱんっ ぱんっ ぱんっ
力強く押し付けながらスピードを早めれば、その腰つきは本当にハメているかのようだ。丸い真珠で何度もノックされる悦びで、剥け剥けのクリトリスが一層大きくなる。
「んぅぅううッ ずんずんってしちゃ…ッ はぁぁっ っあんッ っあぁんッ
快楽のあまりグイグイと太ももを左右に開いて、身体はもっともっととせがむように松下のちんぽを迎えてしまう。はしたなく勃起した牝ちんぽをグリグリといけないモノで扱かれているのに、男の逞しい睾丸も感じさせられ……幸せ過ぎるメスまんこからぐぷぐぷ涎が溢れていく。
「まんこおっぴろげてスケベにヒクヒクさせやがって……っ! 大好きなお豆、デカちんぽズリズリされて気持ちイイかっ? おら、もっとパコパコしてやるからなッ……。」
パンッ パンッ パンッ
グッと両腕でユキの下半身を抱きかかえると、種付けプレスじみた雄優位の垂直ピストンをキメて、ちんぽの根本でバコバコしてやり
ビンッと張って反ったクリは、いつの間にか裏スジまで剥き出しになっており、そこに容赦なくパールが打ち付けられていく。ふっくり盛り上がっている部分に硬い球体がゴツンゴツンされて、張り詰めた筋がますますイキり勃った。
「ゃぁあああッ ぁあんッ ゃんッ そんなしちゃっ イッちゃっぅうう っんぁぁあんッ
「イッちまえよ……ッ クリちんぽビンビンに尖って辛いだろ…っ? ちんぽプレスでスケベなアクメして、エッロいイキクリになろうなっ……!」
性器を擦り付けて、交尾を真似たいやらしすぎる腰振りで追い詰め、強制的にエクスタシーへと導いてやることだけに集中する。淫液をびゅくびゅくして媚びる牝肉のせいで、ぶつかる度に濡れた音がぱちゅんぱちゅんと辺りに響き、少女が悦んで雄の支配を受け入れている事など丸分かりだった。
「んひぃぃいいっ ぱんぱんって…ッ おちんちんちゅよいのぉお…っ っぁぁああんッ んはぁあああッ
「クリもまんこも、ちんぽでピストンされまくるの好きなドスケベ娘だなっ…! 俺のデッカいのでヌコヌコされまくってる専属まんこっ マン汁どぷどぷで媚びまくりやがってっ…!」
パンパンッ パンパンッ パンパン……ッ
「っゃあぁぁぁんッ ぁあんッッ っイクぅッ ひぃあぁあっ あんッッ イクぅぅうッ イっちゃうよぉおおッ っらめぇぇええッ
「イケよ…ッ! やらしい下着穿いたまんま、ちんぽでズンズン犯されてっ…淫乱クリトリスにマーキングされてっ…恥ずかしいまんこイキしてみろッ…!」
「ふぅぅうう…ッ っんむッ ぢゅッ んちゅぅうッ ん゛ぅっ っはぁあッっぁあッ
ハクハクと喘ぐユキに顔を近づけて鼻先を触れさせるようにキスを繰り返し、至近距離から舐め回すような視線でねぶる。翻弄される彼女は絶頂寸前のメス顔になっており、それに煽られ精巣がどくんどくんと精子を乱造し続けた。種付けするためのおちんぽファックをさせろと猛る本能のまま、高速で打ち付けて……。
パンパンパンッ パンッッ♥♥ パンパンパンパンッ♥♥
「はぁぁあああんッ イクのぉおッ イクッ♥♥ クリまんこイクぅうううッ♥♥ んぁああッ っあんッッ♥♥ イクッッ♥♥
「ドスケベクリちんぽイッちまえ…ッ! おらッ ザーメンちんぽに媚び媚びアクメしろッ…エロ豆ビクンビクン射精するみたいにイキまくるんだっっ!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ――♥♥♥
「っっイクぅぅぅううッッ♥♥ イッちゃぁああッッ♥♥ っっふぁぁぁぁあああああッッッ♥♥♥
びくびくびくびくぅぅうッッッ♥♥♥ びくぅッッ♥♥ びくんッッ♥♥♥
すっかり男の肉棒のように高まりシコられるためだけの器官になった淫豆が、キツく押し付けられた金玉とパールの下で盛大にヒクついて絶頂した。淫穴を収縮させ、張った太ももが痙攣するように悦楽を受け入れる。
松下はそれを上からグリグリと愛でるように腰を捻って、最後まできっちりとイカせてやり……
「っふぁぁぁああッ…… んふぅううっ んッ っんん…っ
「っは……クリイキして、もうマン汁でパールがドロッドロだなぁ…? スケベな匂いプンプンさせて、もっと弄ってやりたくなる…。」
そう言って玉の裏をべっとりと濡らす粘液を太幹全体へと広げた。散々根本を使い込んだせいで先端からはガマン汁が溢れ、カリ首までドロドロに粘ついた肉欲まみれの極太ちんぽ。ガッチリと硬く勃つそれを、ショーツのスリットへと潜り込ませ……
ずりゅんッッ
「ひぁぁぁぁああああッッ……♥♥
縦に連なるパールを確かめるように、一気にヌメる太い幹で中心をなぞり上げた。
「ほら、今度はこっちでイこうなっ……! ぶっとい竿でゴリゴリしてやんないと、満足できないだろ…っ。」
繋がった粒の上にぴったり沿わせたペニスを、ずるりと前後にこする。重たい精液袋を上からパンパンされていたのとはまた違う、しっかりとしたストロークでクリ豆へと刻まれる気持ち良さ。
「っッらめぇぇえっ イッてるからっ クリちゃん今らめぇッ ゃぁぁああっ…っんぅぁああッ
「んなこと言って、さっきよりお豆デカくなってるぞっ? 欲しがりまんこ擦り付けやがって…、イキクリ扱きまくって連続アクメさせてやるよっ……! 」
ずるんッずるんッと滾った男根を滑らせると、パールが逃げ場を求めて左右に転がり、クリの周囲の窪みへと潜り込む。クリのてっぺんからサネ幹までゴリつく真珠にまさぐられ、真っ赤に肥大した丸みがマン土手からはしたなく飛び出している。それは時折、肉棒とパールの両方に挟まれるようにもズリズリされてしまい……
「ひあぁぁあんッ っぁあッ っくんぅうッ ふぅぅうううッ っんぅッ んんぅッ
(そんなっ… おちんちんもいっしょにゴリゴリってしちゃッ りょうほうはらめぇッ クリちゃんらめになるうぅぅッ
あまりの刺激に、ぎゅぅうううッと松下の腰元に脚を巻きつけながら彼に縋り付いてラブラブだいしゅきホールド しかし衝撃を堪えるユキのその仕草は、自ら股を浮かせて秘豆をチン先に擦り付けることになり、淫らすぎるおねだりポーズでしかなかった。そしてそれは、男の子作り本能をムクムクさせる最高の媚態でもあり。
「ったく…可愛いなっ! 俺のちんぽと一緒にイくかっ? ザー汁出ちまうくらい本気のパコパコファックするか? んっ?」
震えて上手く抱きつけない彼女の手を取り、しっかりと握りしめてやる。下半身を絡めたまま両手をぎゅっとされて、甘々な本気交尾の体勢をとられて……少女の意識は男のための雌になることだけしか考えられなかった。
「っイクぅッッ しゅきぃいっ オジサマしゅきッ ひぅッ いっぱいっ…おちんちんしてくらさいぃぃッ おちんぽせーしっ いっしょにどびゅどびゅしてッッ
「えっちないい子だっ 大好きなオジサマちんぽでっ…ドスケベ勃起クリにご褒美セックスしてあげようなッ! ハメ腰しまくって同時イキさせてやる…っ!」
極太エラ張りの竿をグンッと反り返らせて、射精欲求のままにエロ下着ごと激しく素股 裏スジとパールでゴシゴシされて、ぶっくりまん丸なクリ亀頭がきゅっきゅと隅々まで磨かれていく。恥肉に食い込むほど勃起豆を押し込んだかと思えば、根っこからほじるようにカリ首で押し上げてやり、今度はちゅっちゅっと尿道でおちんぽキスまで……。
ずぷッずぷずぷッ ずぷッ ずぷずぷずぷぅぅッッ
「おちんちんイイのぉぉッ クリちゃんぐちゅぐちゅなってるっ はぁぁあっんッッ ぁあぅううふぅッ
「パールもちんぽもたんまり当たって気持ちイイだろっ! クリがコリコリしてんの分かるぞっ……ちんぽに雄ザーメンねだってやがる…ッ
熱い吐息を漏らしながらそう甘くなじって、高速ピストンでマンスジへと的確なチンズリ責めを繰り返してやる。そのせいで、ますますちんぽも高まっていき。
ズコズコズコズコッ ズコズコズコズコズコッ
「っんはぁああッ もっらめッ カタいのイイぃッ イキたいぃぃよぉぉッ おまんこイクぅぅッ イクイクすゆぅぅうッ
「いいぞっ 勃起クリに雄ちんぽキメてやるよッ! メスまんこにもドスケベ精子出してやるからなッ! 俺の子種全部どぷどぷするぞッ!! ザーメンミルクで孕ませてやるッ!!」
ズコズコズコズコズコズコズコズコズコズコォォォォッッッ♥♥♥
「おちんぽでまたイっちゃうぅううッ んぅぅううッ ちんちんッ♥♥ っイクッッ イクッッ♥♥ イっ…イクイクイクイクイクぅぅぅッッッ♥♥♥
「俺もっ…出そうだっ……っくッ!!」
っズンッ――――っっっ♥♥♥
腰を振り切り、グリィィッッッ♥♥♥と張り出したカリでキュンキュン甘えるクリ裏をくじるように、体重を掛けた重い一突き。
「っふぁぁぁぁぁあああああぅっっっ♥♥♥
松下の背後でクロスしていたユキの脚に一瞬力が篭り、エクスタシーがおまんこの先っぽのクリの膨らみから全身に駆け巡る。
「ぐっ……出すぞッ!! まんこに出すからなっっっ!!」
その瞬間どぷりとイキ汁を漏らした膣穴に、最高潮に達した雄マラをむちゅんッと浅ぁく喰ませて……。
びゅぐぐッッッ♥♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐびゅぐびゅぐぅうううッッッ♥♥♥
「っぁぁぁぁあああ…ッッ♥♥♥ あついのッ♥♥ でて…ッ♥♥ っくふぅうううん…ッ っんぅうッ
射精管を熱い精子の塊が駆け上り、そのまま狭い膣へと勢い良く注がれる。まるで狙い撃つように淫肉を掻き分けて奥深く射られるような力強いザーメン発射に、孕みたがりの子宮まで感じてしまって……
「っ…ちんぽ締め付けやがって……ッ クリイキまんこでザー汁ゴクゴクすんの美味いか…っ? ちゅうちゅう吸い付くの止まんねぇぞ…ッ」
「んぅッ あん…ッ しゅきッ オジサマのざーめんッ おまんこいっぱいっ…なってるっ… はぁぁっん…ッ ぁふぅっ……
息を乱しながら、ユキは力の入らない脚を名残惜しげに絡ませる。なんとか呼吸を整えながら、繋いだ手にスリスリ頬ずりしてパートナーを見上げた。溢れるのが勿体無いとでも言うかのように、きゅぅッと股を閉じて、上目遣いに媚びるようなトロトロの瞳になってしまう。
松下は応えるように額にキスを落としてやりながら、ペニスを入り口で少しだけクチュつかせ、残った精液が中へ落ちるのを待った。

長々と続いた射精をすべて蜜壺へと収めさせてから屹立をどけると、くちゅりとマン肉を指で寄せて観察する。
「ん…よし、全部きれいに飲めたな……。ちゃんと生ハメすんのはまた今度だ、今日はこれで我慢しとけよ? ああ…クリもちょっと赤くなってるな。こっちも今日はこれくらいにしとくか……。」
人工の珠で苛め抜かれた秘豆は、これ以上弄ったら真っ赤に痛々しく粘膜まで腫れてしまうだろう。それは本意ではない彼は、優しく指全体でぽんぽんとおまんこ全体を宥めるように叩いて、ちゅッと軽く唇を吸ってやった。
明らかに子供扱いだが、こうやって甘やかされるのも好きなユキは、素直にコクンと頷いて身体をすり寄せた。
「オジサマ、もうちょっとこのままでも良い……? 」
「今日はもう、何もしないぞ……。」
「うん……ね、キスだけ… もうちょっとしよ……
男の精を性器に含んだままの娘に、手を握ってキスを強請られる。どうやら孕んだ気分を味わいながら、ゆっくりイチャつきたいらしい。
なんだかんだでユキに甘い松下は、しょうがないなと呟きながら少女を膝へと抱きかかえて座り直し、たっぷりと舌で愛してやるのだった。

<目次>