ご主人様の絶倫ちんぽでクリもまんこも完堕ち

「ご主人様っ…… お願いです…… アリサのえっちなクリちゃん いっぱいイジメてくださいっ……
「いいぞっ 発情してぱんっぱんに勃起したクリ豆っ……こうやってぶっといカリ高ちんぽで、たんまり可愛がってやるからなっ
ズンっ ズンズンっ
「んぁあっ おちんちんすごぃっ 硬いの……っ 気持ちイイですぅっ はぁあんっ
(もっこりパンツ越しおちんぽぉっ…… クリちゃんズンズンされてるぅうっ こんなのされたらっ ご主人様のおちんちん大好きになっちゃうよぉ……

呼び出されたホテルの一室。アリサはご主人様と立ったまま抱き合い、はち切れそうな下着の股間をメイド服の下に隠したノーパンおまんこにズンズンと擦り付けられていた。
少し前に店で近藤を見送ったアリサだったが、クリがじんじん疼くのを感じて居ても立ってもいられなかった。次の客の準備をしていても近藤の誘いの方が気になってしまい、ついには体調が悪いと嘘をついて店を早退してしまったのだ。
近藤の待つホテルの部屋へ着いて、彼がドアを開けてくれた時には…アリサの瞳は欲情でドロドロなのが明らかだったことだろう。

「よーし、このまま軽くクリイキさせてやろうか 初めてのちんぽクリズリだからな…たっぷり時間を掛けて何回も楽しむぞぉ… パンツの下のカチカチおちんぽ、しっかり味を覚えるんだっ
「ぁぁんっ 熱いぃっ おちんちん熱いの感じちゃいますっ
ズンズンっ ズンズンっ
テントを張ったオスペニで、盛り上がった肉アケビとその切れ込みでヒクヒク蠢く淫豆を押しつぶされる。ギンッとせり出したカリ首の段差やアツアツの亀頭で肉珠を苛み、まるで兜合わせのように淫乱クリ豆をズリズリ。
「いっつも物欲しげにちんぽ見つめやがって……っ ご主人様のアツアツちんぽが欲しくて、デカクリ勃起させてたんじゃないのか? んん? このドスケベメイドめっ
「ぁあっ ごめんなさいっ 淫乱クリトリスっ……おちんちんでお仕置きしてくださいっ
(恥ずかしいよぉ 本当はずっと欲しかったのバレちゃってる 近藤さんのおちんちんで……クリちゃん可愛がってもらいたかったの、バレちゃってるよぉ……
店では素股すら禁止で、アリサのクリトリスは指と口でばかり愛撫されていた。近藤の指技とクリフェラテクに毎回メロメロに蕩かされていた彼女だが、自分を責めながらオナニーする彼の肉竿にも密かに焦がれていた。
黒光りする性欲抜群のペニスに、若い娘が発情してしまうのは仕方のないことだ。中年特有のねっとりしたフェロモンが、ちんぽ全体から匂い立つように彼女を誘惑していたのだから……。
「いやらしい包茎クリちんぽに、お待ちかねのエッチなパコパコしてやるからな さぁ、しっかりまんこ開いて大好きなおちんぽ様にスケベなお迎えするんだっ
「ひぁああ…っ
近藤はむっちりしたアリサの尻と太ももを抱きかかえるように手を回し、股を割り開いてもっこりフロントを押し付けた。中腰気味に、ぷっくり腫れた淫核を下から突き上げる動きで愛撫する疑似パコハメ……
「どうだ クリちゃん感じるだろう デッカいプリプリお豆が布越しでもよーく分かるぞぉ 今からたっぷりパコってアクメさせてやるからなっ ちゃんとクリ豆ビンビンにおっ勃たせて、ちんぽに媚び媚びするんだぞっ
ズンズンッ ズンズンッ
「ああっ おちんちんぱこぱこされちゃうっ クリちゃんぱこぱこされちゃうぅううっ
「そーら、いやらしい勃起クリがちんぽにコリコリしてるぞっ 極太エロちんぽで包茎クリ豆がズル剥けになるくらいピストンしてやるからなぁっ
ズンズンッ ズンズンズンッ ズンズンズンッ
「んはぁああっ ゃぁああんっ らめぇっ ぱこぱこつよぃいいっ
壁際に押し付けられ膝を割られて、男の肩に抱き着くように甘えるアリサ。近藤は贅肉のついた中年男性とは思えない力強く男らしい腰振りで、容赦なく彼女の媚肉に猛ったフロントを突き上げている。
店では味わえなかった硬い感触で淫芽が包皮ごとゴリゴリと犯され、むちむちしたマン土手も彼のテントに纏わり付いて続きをねだる。惜しみなく与えられるおちんちん愛撫に、甘えん坊の真珠はますます盛り上がり皮の中でパンパンに育っていった。
(そんなぁっ こんな腰使いされたら…… 誰だって堕ちちゃうっ 自分がちんぽを受け入れるメスだって……分からされちゃうっ
「ゃぁぁぁんっ クリちゃんきゅんきゅんするぅぅ んひぃぃいっ んにゃぁっ イッちゃうよぉっ
「んん? まんまんイクか? おちんぽパコられて可愛いメスイキまんこなるか? ほれほれっ きちんとエロクリ突き出しておねだりしてみせんかいっ 逞しい中年オジサマちんぽで、絶頂まんこにして下さいって言ってみろっ
ズコズコズコッ ズコズコズコッッ♥♥
「んひぁぁぁああッ もうらめっ イキたいぃ 絶倫おちんぽでイかせてえぇええっ クリイキまんこしてぇええッ
(中年オスちんぽ様パコられてっ おまんまんイクイクしたいよぉぉっ 高速ピストンでメスになっちゃうっ ご主人様のメスまんこなっちゃうぅぅう
近藤はもはや腰をバコバコと押し付けるように、小刻みの激しすぎるストロークでクリトリスを責めていた。むっきりとそそり勃った布越し雄ちんぽを、竿下の金玉がブルンブルン勢い良く暴れるほど荒々しく突く。どちゅどちゅッとヌルつく淫豆から粘ついた音がするほど振り立て……。
「淫乱メイドまんこフリフリ押し付けて善がりやがって ちんちん媚び媚びしながらザーメン乞いするまんこに、えっちなご褒美やるからなっ♥♥ おら、クリちんぽラブラブレイプされてイけっ♥♥♥ ご主人様ちんぽに初めましてのドスケベアクメご挨拶するんだっ♥♥♥
絶頂を懇願しながらビクビクと跳ねるアリサの身体をぎゅぅううッと抱きしめ、近藤が密着した下半身をこれでもかとスピードアップさせながらクリちんぽにアクメ強制ハードピストンをキメる。
ズコズコッ ズコズコズコッ♥♥ ズコズコズコズコズコズコズコォォォッ♥♥♥
「んゃぁあああああっ♥♥ っイクぅぅぅッ♥♥ ゃぁああッ♥♥ ゃッ♥♥ っイクぅううううううううッッッ♥♥♥
ずりゅんっ♥♥♥ 膨らみきった勃起豆の下からチン先で包皮の境目を抉るように突き上げられ、ついにクリ皮からぷりぷりの淫核亀頭が剥き出しになった。その瞬間彼女が一際高い声で啼き、はしたなく男に絡みつかせた手足に力が篭って痙攣させ……
「イクぞっ♥♥ ……っザーメン一発目イクぞッッッ♥♥♥
――ズンッッッッ!!!♥♥♥♥
ホールドしたまま近藤が腰を思いっきり突き上げると、その股間から「ぐびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅううッッッ♥♥♥」と、くぐもってもったりとした射精音と共に生臭いミルク臭が零れ出た。
「くほっ…… 絶頂クリちんぽズリ堪らんっ……
「んひぃっ イイ……んぅっ あんぅうっ…… はぁあんっ
善がり狂うメス突起…… その隠れていたぷっくり丸い先端にねっちりと腰を回し擦り付けながら、時折ズン… ズン…と念押しするような押し込みピストンを交え、長々と下着越しの疑似種付けを楽しむ。射精後のちんぽみたいにヒクンヒクンしている裸の淫核を、精液が染み出してネトつくフロントでオス本能のマーキング。快感で突き出してしまった舌もお互い絡め合い、ちゅぱちゅぱ音を響かせながら濃厚ベロキスでお口セックスもして
「れろぉ……っ やっと……手に入れたぞ…… ちゅぅっ ちゅっ アリサの淫乱まんこ、もう離してやらんからなっ…… んちゅぅぅっ 店は辞めて、ご主人様専用の恋人おまんこメイドになるんだぞ……
「ちゅぱぁっ んちゅっ はいっ…… れろっ ごしゅじんさま…… しゅきぃ……っ れろっ れろぉ……っ
(ああっ…… もうだめ…… おまんこが恋しちゃった…… この人のおちんちん専用になっちゃった……
アリサは上も下もねちょねちょに愛されて目の前のご主人様への淫らな愛情を植え付けられながら、腰を震わせ何度も男の分厚い舌を舐めしゃぶった。

そのまま、ねちっこいキスをしながらベッドへと連れ込まれる。そして男はヘッドボードのクッションに寄りかかり膝を投げ出すように座って、彼女の身体を抱き寄せた……。
彼の下半身を跨ぐように尻を掴まれ、M字の下品な中腰にさせられる。むっちりした肉厚まんこの割れ目からはクリ豆がにょきにょき顔を出し、ヒクつく淫唇の下には下着から開放された極太の竿と亀頭が待ち構えている。
「さぁ……今度はナマおまんこで、おちんぽチュッチュしような? スケベ豆くちゅくちゅしてやるから、そのまま自分で尻を落とすんだ
そう言うと、イッたばかりのくせに膨れて物欲しそうにしているクリちんぽを三本の指で摘み、誘導するようにくいくいと引っ張った。
「ひぁぁああっ らめぇぇ ひっぱっちゃやぁぁっ…… んぁっ ゃあぁぁん
「ほーれ おまんまんのいやらしい穴で、ドスケベ亀さんムチュムチュしようなぁ…… ご主人様とのファーストおまんこキスだぞぉ~…っ
くちゅ……っ
「んぉ…っ ッほぉっ… あっ あっ らめ これらめぇ……っ
マン汁が滴り潤みきってクパクパ収縮する膣口に、エラの張った生ちんぽが微かに触れて淫靡な水音を立てる。反り返った絶倫ちんぽに触れられただけで、おまんこ肉がその熱さを感じ取ってもっともっととキスを強請った。
(らめっ おちんちんの先っぽ…… 硬くてっ 腰びくびくしちゃっ こんなのむりぃっ
「どうだ? おちんぽ様欲しくなったか? エロクリふっくらさせやがって 悦んでるのバレバレだぞっ おら ビンッビンのクリちんぽシコってやるから、メイドまんこにずっぷしハメチンして種付けおねだりしてみろっ
くちっ ……くちゅっ くちゅっ
「ぁぁあっ ぁっ おちんちん気持ちイイよぉ らめぇっ ぁああああっ はずかしぃっ おまんこはずかしぃ……っ
ムケきった肉真珠を根本から指でがっしりホールドされていたのが、くりゅんくりゅん下に落とすようにシゴかれた。ちゅるんと滑って先端をくすぐる指のゴツゴツした感じが堪らない。そうして指の導くまま、内ももを痙攣させながら腰が落ちていき、ゆっくりゆっくり亀頭が媚肉にめり込む感触がする。
「そぉらっ しっかり根本までくわえ込むんだぞっ …ほれっ ほれっ クリコキでまんこキュンキュンなってるぞっ はしたないドスケベメイドめっ 悪い子だっ
くちくちっ くちくちっ シコシコっ シコシコシコっ
「んぉおッ らめぇっ らめっ ちんちんクイクイしないれぇぇっ んぁああっ ほじほじらめぇっ……
剥けクリをにぎにぎするだけで近づいてくるドスケベな蜜壺だ。近藤が腰をほんの少し上下させるだけで、ぐちゅぐちゅまんこにカリ高ペニスがずぷずぷと出入りし、膣道を掻き分ける快感が子宮を焦らした。
(んあっ やっ もうむりっ クリちゃんひっぱられるっ んぅっ んんんッ♥♥
…っどちゅぅううッ
「っんひぃいいああああああッッ♥♥
淫豆をキュンと摘まれたまま軽く引っ張られただけで、もはや抵抗する力もなく男の腰元へと堕ちる。牝肉全部が逞しいペニスをぴったりと締め付け、カウパーが滲んでヌル付く亀頭が最奥にどちゅり
「ぐ…っ キツキツでトロットロじゃないか…… いっちょ前にまんこ蕩けやがって おらっ もっと感じさせてやるからなっ
「んぁああっ おちんちんしゅごっ やぁっ ずんずん気持ちイイっ んやぁあああっ
ぱちゅっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ
ぐっぽり極太ペニスを咥えこませたまま尻を鷲掴みにし、固定したまま腰を揺すってぐちゅぐちゅと微肉を軽いピストン責め。
ぴったり結合したままなのにハメ込まれた肉楔の振動がおまんこを揺さぶり、さらにずらした片手の親指でクリトリスを先っぽからねっとり円を描くように撫で回す。
「んぁああっ しゅきっ これしゅきっ はぁあああんっ おまんこへんなるっ ふぁあああっ
(おまんこズンズンされるのっ なんでこんなにきもちイイのぉっ…… クリとおまんこ繋がったみたいっ……奥まできもちイイよぉっ
近藤に抱きつき、豊満な胸を押し付けるようにして悶えるアリサ。男はその姿をニヤニヤと笑いながら、唇を奪って卑猥な舌をねじ込んだ。
「んぢゅぅうっ んちゅぅう…… いいかぁ 子宮がめいっぱい下がってくるまで……たっぷりクリちんぽとまんこで感じるんだぞ 種付けはそれまでオアズケだ 最高に子作りしたくなったおまんまんの状態で、初中出しキメてやるからな 一発でメス堕ち確実の子作りナマ射精してやるっ……
ぱちゅっ ぱちゅぱちゅっ ぱちゅぱちゅっ
「あああっ そんなぁ…っ たねつけらめぇっ んぁあっ おまんこ発情させないれぇえっ
「そんなこと言って、こんなにクリ豆ぷりぷりなってるぞ 撫でるたんびに締め付けやがって…… ちんぽハメられながらクリイキまんこなりたかったんだろっ ナカも外もマーキングしてやるからなっ
そう言って口で親指をしゃぶると、くちくち音を立てながら指の腹を擦り付けてクリ豆を嬲り倒す。剥けた皮を押さえ付けるように念入りに周囲を撫で回し、根っこからなぞりあげて勃起を促しながら、近藤の唾液が余す所なく塗りつけられた。彼の指が動く度に、絶倫巨根ちんぽが膣内で脈打ってるのを感じるほど締め付けてしまう恥肉。
徐々に近藤は、腰を回してメス穴を掻き混ぜるようにペニスの動きを変えていった。勃起クリを撫でるのと同じリズムで、マン奥を亀頭でぬちぬち捏ね回し……
「欲しがりおまんこハメハメされて、お豆の先っぽまでビンビンにシコらせやがって そら、子宮のお口でちんぽとキスしような 我慢汁ヌルヌルで絶対気持ちイイぞっ メス子宮こいこいっ
「やあぁぁッ らめぇえっ まんこらめなるぅッ んほぉぁあっ イクッ…… イっちゃうぅッ
大好きな淫豆とメスの本能が疼く膣奥を繋げるようなスケベ過ぎるおちんぽテクに、彼女は屈服するしかない。男の上ではしたなく開いていた太ももを限界まで広げて、膣とクリを擦り付けるようにくねって絶頂寸前まんこ宣言する娘。その痴態にドックンと硬い肉竿が脈打ち、カウパーどぱどぱの鈴口もピクついて興奮し……ぱんぱんッとアリサの腰を跳ね上げるほど力強く腰を打ち付ける。
「このガッチンガッチンの生ちんぽでっ 発情メイドまんこの奥までアクメプレゼントしてやるからなっ イクイクして精液おねだりまんこなるんだぞっ 種付け交尾専用まんこなれっっ♥♥
ぱんぱんッ ぱんぱんぱんッ ぱんぱんぱんぱんッ♥♥
「んぁあああッ おちんぽぉぉおッ ちんぽりゃめぇええッ イクぅうううッ♥♥ イッちゃいましゅぅううッ♥♥
「イけッ メイドまんこイけッ 可愛いメスまんこっ ちんぽ大好きに仕込んでやるからなッ 恋人ちんぽ大好きなれッ 気持ちいいラブラブアクメさせてやるからなッ♥♥ おらイクぞッ♥♥ イクぞッッ♥♥♥
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんッッッ――♥♥♥
「んやぁあッ♥♥ イッちゃッッ♥♥ イクッッ♥♥ イクイクイクイクイクイク――ッッ♥♥
ギュンギュン金玉が収縮し精子が駆け巡り、竿がぶくううぅううっ♥♥♥と限界まで膨れ上がった所で、近藤は根本をキツく握りしめた。
孕ませる気まんまんのゴリゴリ筋肉ちんぽを射精寸前の最高の硬さにして、アリサの最奥にねっちりハメキスして強制メスアクメ……♥♥♥
「んんぅぅうううぅうううううう――ッッッ♥♥♥
ぷしぃいッッッ♥♥♥ ぶしゅッ♥♥ ぶしゅぶしゅぅうう……ッッ♥♥
「ぐぅ……ッ まんこギュウギュウ締まってるぞ……ッ 精子欲しいだろッ はやくスケベな子宮ちゃんおいでぇッ ご主人様ちんぽから濃厚孕ませミルクごくごく飲ませてやるからなぁ……ッ
潮を撒き散らしながら身体を痙攣させて悦ぶアリサに、射精寸止めの衝撃に耐えながら猥褻な命令を繰り返す変態中年。
(そんなこと言われたらっ…… 子宮すぐにさがっちゃうよぉ…… ぁあっ おまんこの奥の奥までぜんぶ…… ごしゅじんさまのおちんちんのモノになりたがってるぅ……

何回絶頂をキメさせられただろうか。
最初はおまんこで。次はチンハメしながらノーピストンでひたすらクリを扱かれ、マン奥をねっちょり捏ねられながらクリイキさせられた。
はじめは深ぁくハメた時に微かに触れるだけだった子宮口が、しっかり下りてきてむちゅむちゅちんぽにキスするようになり、さらに優しいピストンで子宮口を押し上げられ、揺さぶられる快感をじっくり時間を掛けて教え込まれる。
そうして念入りに発情まんこを仕込んだ近藤は、やっと溜めに溜めた精子を解放する念願の中出しセックスに取り掛かった。

「もうすっかり精子を迎えるおまんこになりやがって…… お望み通り、今からたーっぷり粘っこい黄ばみザーメンどぴゅどぴゅしてやるからな? 生ちんぽからオス精子がびゅーびゅー出るの感じながら幸せアクメするんだぞ もうこれは気持ち良くなるためだけのセックスじゃなくて、恋人同士の子作りだからな? 大好きなメイドと赤ちゃん作りたいご主人様の、いけない子作りファックだぞ
「ふぅっ はいっ…… っはぁ…ん ご主人様のおちんちんで孕ませてくらしゃぃ ぁん……っ
(だいしゅき…… ご主人様だいしゅきぃ…… ザーメンほしぃ…… おまんこにザーメンどぷどぷして……種付けまんこなりたい……
近藤の雄臭い性欲抜群ペニスに口説き落とされたアリサ。ぐったりとベッドにうつ伏せになってトロトロに愛液を溢している彼女に、男が背後から伸し掛かる。腰に両手を差し込み、腫れ上がったクリトリスを揉んで剥けきった包皮をなぞりながら孕ませセックスを自覚させると、喘いで善がるアリサ。その様子は、恋人同士のイチャつきそのものだ。
「そーら、おちんぽハメるぞ もう寸止めは無しだからな 確実に膣内射精するからなぁ…… 本気の孕ませちんぽでメス子宮ちゅっちゅするぞぉ ぬおお……っ
ヌコヌコヌコッ とチン先が蕩けきった恥肉を掻き分け……どちゅんっ 根本を少し残した状態で、亀頭がぷっくりした子宮口に口付ける。そこは既に何度も嬲られて我慢汁をなすりつけられ、彼女自身の本気汁も混じってドロドロになっていた。
どちゅっ どちゅちゅっ どちゅん どちゅん
「んぁぁあああ…ッ ちんちんチュッチュきたぁああっ…… おまんこぉぉお おまんこ気持ちぃイイいい
「そうだな 気持ちイイな 本気ちんぽでドチュドチュされてまんこ媚びまくってるぞ 腰引くたんびに、ちゅぅううって物欲しげに吸い付いてっ…… おら、子宮ごとピストンで感じろ 子作りまんこで交尾ハメハメ味わえっ
どちゅっどちゅっ どちゅどちゅっ どちゅどちゅっ
ゆっくり押し込むだけだったのが、段々と荒々しい雄の腰振りへと変化する。下に挟んだ手でクリちんぽシコシコまでされ、アリサは身体全体に力を入れて快感に耐えるしかない。無意識に足をイキやすいように張ってしまう。
「まんこパコられてこんなビンビンにエロ豆勃おっ勃たせやがって……っ フル勃起してるムケムケ淫乱クリちんぽにご褒美欲しいかっ? ん? ハメる度にひっくんひっくんして善がってんぞ おら、欲張りメスちんぽでイクか? クリイキしながら種付けアクメするか?」
子作りしながら淫核もはしたなくイキたいのかと意地悪に訊き、デカクリをぐちぐち音を立てて上下に揺すり立てる。シーツとの間に糸を引くほど濃厚なマン汁ローションで、ぶっくり根本から膨れた真珠はヌルつき、激しく擦られる快感を享受するのみ。
「んぁぁあああっ イキたいっ イキたいれすぅううッ クリちゃんもっ おまんこもっ ぜんぶイかせてぇえええええっ
「ああっ いいぞぉっ ちんぽみたいにクリをコキまくってイかせてやるからなっ ご主人様の指でやらしいクリ豆シコシコされて、クリイキまんこで濃厚孕ませ汁ごっくんごっくんしろっ
しこしこっ しこしこしこっ しこしこしこっ どちゅどちゅどちゅっ
これまで何度も舌で愛撫され指で捏ねられ、すっかりエラの張ったカリ高に成長したクリトリスの先っぽを、雄臭い手つきで擦られる。むっきり反ったクリ幹はもちろん、ぱつんと張った根本まで指で扱き下ろされ、おまんこの先っちょから子宮に快感が響き渡った。そこにダメ押しのように硬いマラでピストンを刻まれれば、否応なく子宮口がヒクヒク口を開けて精子受け入れOKの交尾おまんこなってしまい……
「んほぉおおおおッ クリちんぽイっちゃぅッ イクからッ んぁあッ おまんこぉっ まんこに精子くらさいッ♥♥ おちんぽミルク飲むぅううッ♥♥
「ザーメンしこたま飲ませてやるからなっ そぉら、スケベクリちんぽイけッ イキまくって妊娠確実まんこなれッ ドロッドロのこってりザーメンで受精させてやるッ♥♥
シコシコシコッ シコシコシコッ シコシコシコシコシコォォッ♥♥
「おらッ 絶頂まんこなってクリイキ排卵しろッ 赤ちゃん生む準備するんだッ♥♥ ドスケベ卵子出せッ♥♥
「ゃぁああああッ♥♥ イクッッ♥♥ イっちゃうぅッッ♥♥ まんこイクぅぅぅうううううッッッ♥♥♥
指先でヌルヌル蕩けるクリちんぽの裏スジをキツく握ってシコりあげられ、爪先まで力が篭ってビグンビグン跳ねながらアクメする娘…… その身体を抑えつけ、悦ぶ子宮にラストスパートの腰振りをキメる
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッッッ♥♥♥
「イクぞッ♥♥ 金玉のザー汁全部出すぞッ♥♥ ぐぅッ イクッ♥♥ ちんぽイクからなッ♥♥♥ まんまんで愛情ザーメン受け止めろぉぉぉおおおッッ♥♥♥
――――っっどぢゅんんんッッッ♥♥♥♥
どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅぅうううッッッ♥♥♥ どびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅんッッ♥♥ ぶびゅッぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅッッ♥♥
子宮口にぐっぷりキスした亀頭……興奮で開ききった尿道から、黄ばんだ汚らしいオス精子がほとばしり、子宮の奥の壁をノックしながら激しく射精していく……
「あふぅうッ♥♥ らめッ イッてるかりゃッ んぁああッ おまんこらめぇッ
ぶびゅびゅびゅびゅーッッ びゅびゅびゅびゅーッ びゅーッッ
何度も寸止めによって金玉に逆流し熟成されたザーメンミルクが、絶頂する子宮壁に初めての子作りの快感を教え込んだ。
「よーし…… ちゃんと精子馴染ませて、良い孕みまんこになろうな…… エロ豆もイキまくって偉いぞぉ あとでたっぷりご褒美フェラしてやるからな
「ぉおおッ んおッ…… あぁんッ んぁあ……ッ
ねっとりした声で囁きながら、潮とマン汁と精液でネトネトになったクリちんぽを撫で撫でして労り、受精促進。
快感漬けにされたアリサは言葉にならない喘ぎ声を響かせるしかない。
アリサにとって股の間にいる男は、どこもかしこも可愛がってくれる年上の素敵な恋人にしか見えなくなっていた。

<目次>