カテゴリ:♥短編

バイトの子がクリちんぽ大好きな淫乱娘だった

「あぁ、おまんこのお汁が染み込んで…スケベな味がするよ… はぁ… はぁ…
「んぅうっ ゃあんっ お豆キュンキュンするぅ…ッ ぁあッすごぃ 店長にクリちゃん吸われてるぅ…ッ
「こういうこと、シてほしかったんじゃないの…? 店で二人っきりになって… 俺にイタズラされたかったんだろう…


「店長ぉ…私、頑張ってるんですよー…? 知ってますー?」
「……そうだな。狭山くんは頑張り屋さんだ。」

どうしてこうなったんだろう?
俺は店を閉めて帰りながら、ちょっと晩飯を食べるだけのつもりだったんだ。相手はバイトの女の子。入ったのも明るい雰囲気のファミレスで、別に下心があったわけでは決してない。
…最近のファミレスが酒のメニューも豊富なのを失念していただけで。
狭山くんはパートの中年女性が多いうちの職場では、一番年下で可愛がられてる存在だ。変に真面目でおカタいと嫌われがちな俺にも、ニコニコ話しかけてくる珍しい子でもある。
ワインメニューにずらりと並んだ銘柄を見て、これはどういう味なんだろうとか、名前が可愛いとか、二十歳を過ぎたばかりの女の子らしい事をしゃべり掛けられるもんだから、つい俺も「これは美味そうだ」なんていつも以上に会話を頑張ろうとしたのがいけなかった。
あのニコニコ顔で「ちょっと飲んでみたいです」とねだられてスルーできる人間がいたら教えてほしい。……結果、俺の前でふにゃふにゃしてるこの生き物という、もっと扱いに困るものが出来上がってしまった。

「店長、おうち帰りたくないですー…。もっと一緒にいましょうよー…。」
「…っ! ああ、もう少し一緒にいるから……とにかく、ちゃんと家に帰らないと。」
彼女が1人で帰るのを嫌がったから、とりあえず家の場所を聞きながら連れて行ってやった。どのみち足元もフラフラしてて危なっかしいから、タクシーに乗せたとしても部屋まで自力でたどり着けるか心配で仕方なかっただろう。これは人助けなんだと考えながら、思わせぶりな事をつぶやく彼女の腰を支える。
「ほら、着いたぞ。鍵開けるからな?」
「んー…んんー?」
もはや酔いを通り越して眠そうにしてる娘のバッグを漁り、鍵を取り出して扉を開けた。分かりやすいポケットに入っていて助かった…、おかげでご近所に目撃されることは避けられたようだ。こんな所見られて噂にでもなったら、彼女が可哀想だからな。
「んーベッド―…ねむいー…」
「あ、待て」
若い独り暮らしのアパートは綺麗だが、間取りは狭い。さっさとたどり着いたベッドにぽふんとダイブして、洋服のまま丸くなってしまった。しょうがない…このまま鍵をかけて、ポストにでも入れて帰るか…。
自分の荷物から適当な紙を見つけて、起きたら分かるようにメモを残しておく。これなら朝になって覚えていなくてもなんとかなるだろう。
「…狭山くん、俺帰るから。鍵はポストに入れてくよ。」
ぽん、ぽん。
一応声をかけてから帰ろうと肩を叩いたら、寝ている彼女の目がとろりと開いた。
「また、店長のゆめ… んぅ…うれしぃ…
ふにゃん、と店にいる時よりもかなり無防備な顔で微笑む。……なんだ俺の夢って。寝ぼけてるんだろうか。というか「また」って、よく俺の夢みてるのか…?
突然のことに固まっていると、いつの間にか首すじに両腕を伸ばされてしまった。顔も近いし、この体勢はマズイ。
「ちょ…佐山くん、離してくれないか…?」
「むー…。今日は…アミちゃんって呼んでくれないんですか…?」
「は!? いやちょっと、どういうことだ…?」
俺は彼女をちゃん付け、というかそもそも下の名前で呼んだりしたことは一切ない。というかこの名字に君付けも、苦肉の策なんだ。パートさんは全員アミちゃん呼びだから、俺にもそう呼んで欲しいって言われて…でもさすがに異性の上司がそれはマズイだろうと思って、さん付けで通そうと思ってたんだ。そしたら冷たくされたと思ったのかションボリしちまうし、パートさん達には可哀想だと責められるしで、なんとか君付けで妥協させたんだったな…。
「ふふ、本当の店長みたい… ねぇ…ちゃんと触ってください…
「…っ!? おい佐山くんっ!?」
「おっぱいの先っぽジンジンするのぉ… んー…
おいおい…っ! 脱いじゃマズイだろう…!?
動揺する俺をよそに、彼女は寝そべってキャミソールを捲り上げながら、恥ずかしそうにブラを見せてきた。
パステルカラーの水色とかっ……。ゴクリ、と俺が唾を飲む音が妙に部屋に響く。
「店長… も、我慢できないよぉ…
モジモジと太ももを擦り合わせてこちらを見上げる佐山くんから、切なそうな吐息が漏れる。
こっちこそ、もう辛抱できない…。俺は彼女のブラから目を離せないまま口を開いた。
「その……おっぱいが…、ジンジンするのか? …それを俺に治してほしいって…?」
「うん… 店長に…治して欲しい…
やめとけ、という理性の言葉がどこか遠い所で聞こえているが…俺にはこの衝動に抗うことなんかできなかった。
本当はずっと気になってたのに…年下すぎて、しかも部下だからと、諦めて我慢してたんだ。こんな姿を見せられて、冷静でいられるはずがないだろう。
「見てやるから、ブラ…外そうな?」
背中に手を回してホックを外す。近づいた胸元から香水とも違う微かな彼女の香りが漂って、これが現実なんだと強く意識した途端ズボンの前がぐっとキツくなってしまった。
「ん… 店長…
2つの白い膨らみ、そしてその中心にツンと尖る乳首を見て、一気に鼻息が荒くなった。濃いピンクの肉豆が、ぷくんと充血して俺の事を待っている。可哀想に、ちょっと涙目にすらなっている…早くこれを治してやらないと…。
ぺろ…っ ぺろっ… ちゅ…っ
「ぁん…っ ぁあっ 店長っ あんッ
乳を両手で持ち上げて舌で先端を舐めた途端、彼女は可愛らしい声を上げて悦んでくれた。俺のことを受け入れてくれるのが嬉しくて、ついチュッと吸い上げるように唇でキスをする。
「ふぅ…ッ そんな声を上げちゃ駄目じゃないか…。これは治療なんだから…。」
ちゅぅ…っ ちゅっちゅっ… ちゅぅううッ
「はぁんッ あんっ…ごめんなさっ… だって…っ 乳首きもちいぃ…っ
「佐山くんがこんなイヤらしい子だったなんて…知らなかったよ…っ」
妄想してたよりも、リアルのほうがずっと淫らで……興奮する。
今ならまだ「治療」で終わらせられると思いつつも、柔肌を揉む感触も舌を転がる突起の甘さも手放せない。目眩がしそうなほど彼女の痴態にあてられて、欲望のまま彼女を言葉で責めた。
「ごめんなさい…っ でも店長が好きなの…っ えっちなこといっぱいしたいのっ…
「乳首がこんな風にぷっくりしちゃうくらい、俺のことが好きだったのかい…?」
親指でくちくちと唾液まみれの乳首を両方捏ねながら尋ねる。俺が必死で我慢していたのと同じくらい、彼女も自分を夢に見るほど求めてくれていたんだろうか?
「店長にっ…おっぱいもおまんこも触ってもらいたくて…っ ずっと憧れてて…っ
「俺に触ってほしかったのか…自分でもシてたのかな…?」
「オナニーっ…いっぱいしちゃうのっ 店長にクリちゃんシコシコってしてもらって…っ んっ んんー
ぐちゅぅ…っ
堪らなくなったのか、太ももを露わにして秘肉を掻き分けるように見せつけてきた。こんなにドロドロにして、毎晩俺の事を考えながら慰めていたなんて…っ。
「店長っ してっ クリちゃん触ってください んっ
「クソッ 俺だって君でオナニーしてたんだぞ…っ もう、我慢できないからな…っ
「んぁ…っ うれしっ てんちょぉ てんちょぉ…っ
くちッ くちゅくちゅッ くちゅんッ
ブラと同じ水色のパンティー越しに、望み通りクリトリスを何度も撫でてやる。乳房の肉豆以上に、こちらのお豆はぶっくりと腫れぼったく、スケベったらしい形に盛り上がっていた。
「こんなにクリトリスをパンパンにして… 本当にここを弄られるのが好きなんだね…?」
「ぁあんっ すきっ クリすきぃっ もっとしてぇ…
「イヤらしいクリ豆だ… どんどん固くなって…勃起してるよ…
淫豆の膨らみを強調するように、クリの根本にくっきり溝を作りながら周囲をクルクルとなぞってほじった。
ああ、この可愛い豆をしゃぶってやりたい…。乳首みたいに吸い上げたらどんな声で啼いてくれるだろうか…と考えると、ますます腰のモノに熱が溜まる。
「佐山くん…クリちゃんも舐めてあげようか… こんな風に…
「んぁああっ りょうほうしちゃっ ぁぁああんっ
チュウチュウと乳首に吸い付きながら、クリトリスの先端をスリスリ撫でて意識させる。敏感な部分を同時に責められて、強く抱きついてきて耐える彼女…。
「口と舌で…君の淫乱なお豆さん、もっと気持ち良くしてあげよう…
「ひぁぁっ クリちゃんっ ナメナメらめぇ…ッ おっきくなっちゃうーっ
ぺろッ ちゅッ ちゅッ
膝頭に手を掛けて太ももへ頭をうずめ…ヌルつくクロッチごと舌先で嬲ると、彼女は太ももを俺に擦り付けて恥ずかしがった。
「いいよ…大きくしてごらん たっぷり舐めてあげるから… お豆さんもっと勃起させて
ちゅぽ… ちゅぽ… ちゅぅうう んちゅぅうう
「あぁ、おまんこのお汁が染み込んで…スケベな味がするよ… はぁ… はぁ…
「んぅうっ ゃあんっ お豆キュンキュンするぅ…ッ ぁあッすごぃ 店長にクリちゃん吸われてるぅ…ッ
「こういうこと、シてほしかったんじゃないの…? 店で二人っきりになって… 俺にイタズラされたかったんだろう…
「ふぁああッ ゃん…っ だって…っ 店長のこと考えたら…っ えっちになっちゃうからぁ…っ
俺だって妄想の中で、佐山くんを何回も愛撫して犯したさ! でもオナニーで思い浮かべていた彼女なんかより、実際はもっと淫乱で健気だなんて反則だろう?
「んっ… お豆さんすごく大きいよ… えっちなデカクリ可愛い… ずっとしゃぶってたい…
ちゅぅう れろッ れろれろッ ぢゅっぢゅぅうっ れろれろれろッ
「んぁぁあッ そんなっ 舌らめぇっ クリちゃん弾くのらめっ
「駄目だよ…ちゃんと責任もってイカせてあげるから… ほら、クリが勃起しすぎておちんちんみたいだ… 佐山くんのここは立派なクリちんぽだよ…
せっかく育ったクリちんぽなんだから、フェラして気持ち良く絶頂させてあげたい。俺はずぼずぼ音を立ててクリトリスに吸い付き、指で根本をコリコリとマッサージした。
「ドスケベなクリちんぽ…っ 指でシコシコしてバキュームフェラしてっ 本気アクメさせてあげるからっ…
ずぢゅッ ずぢゅずぢゅッ ずぢゅずぢゅずぢゅッ
「ふぁぁッ すごッ ゃあぁああっ らめッ
「くっ…根っこまでビキビキにして…っ 淫乱すぎだ…っ
「ゔーっ …てんちょぉ…だけっ てんちょ…にしかっ…感じないもんっ っぁあああッ
「ああッ 俺だけだよなッ くそ…っなんだこの天使ッ
こんなエッロいデカクリで、俺にだけ乱れるとか…。俺はもう可愛いとか天使とか俺の嫁とか、恥ずかしすぎる言葉で頭をいっぱいにしながらクリを吸いまくった。
「もう俺のになってもらうからッ 俺のフェラでイかせるッ 俺専用のデカクリにするッ イッて おまんこイってッ
舌ちんぽの味を覚えさせて、俺から離れられないように おまんこ、しっかりメス堕ちしてもらわないとッ
ずぢゅずぢゅッ ずぢゅずぢゅずぢゅッ
「んぁぁーッ あぁぁッ 舌からめちゃッ らめッ イっちゃうッ おまんこイッちゃうッ んひぃーッ
「クリイキまんこなってッ クリちんぽイクイクするよッ ほら、イッてっ クリ豆ちんぽでアクメしてッ 俺の可愛いエロ豆イクとこ見せてッ
ぢゅッぢゅッぢゅッ ぢゅッぢゅッぢゅッ
「ゃああああッ イクぅッ イッちゃうぅうッ んぃいいいいッ
「ほら、イクよッ まんこイクよッッ♥♥ 全部見せてッッ♥♥ えっちなイキまんこ全部見せてッッッ♥♥♥
ぢゅぢゅぢゅッ♥♥ ぢゅぢゅぢゅぢゅッッ♥♥ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅうううーッッッ♥♥♥
「ぁぁああああッッ♥♥ イっっッッ♥♥ イクぅうううーッッ♥♥ イクぅううううううううッッッ♥♥♥
絡ませた舌と唇で思いっきり下品なフェラ音をさせた直後――仰け反った佐山くんのクロッチの奥から、ぐびゅびゅぶッッッ♥♥♥っと重たい音がしてガクガクと膝を引きつらせた。
激しい嬌声…腰を持ち上げるようにブリッジして膝を開いて痙攣する姿…
これが彼女の本気アクメなのだと見せつけられて、脳みそが沸騰しそうなほど発情してしまった。ギチギチに膨らんで痛みすら感じるスボンをしっかりと抑えて、暴発だけはなんとか堪える。
「んぅうッ ん…ひぁ…っ ッはっ……
「佐山くんのスケベなおまんこ堪んないよっ… くぅっ…もう限界だ…っ
俺は興奮のまま猛りきった肉棒を取り出し、ぬちゅぬちゅと絡みつくクロッチに擦り付けて悦楽を貪った。
っぐちッ ずちゅッ ずちゅずちゅッ
「ぁあああんっ おちんちんッ おちんちんきたぁ…っ
マンスジの上でちんぽを往復させると、彼女が嬌声を上げながら抱き着くように手を伸ばしてくる。俺も腰に手を回してピッタリと身体をくっつけて応えてやる。
「ぷにぷにのおまんこにっ… ちんちん擦り付けられて…っ 膣(いりぐち)がキュンキュンしてるのが分かるよ…っ
「っんぁああッ ほしッ おちんちんほしぃですッ てんちょお専用まんこにハメハメしてぇええっ
ぎゅぅううッ
必死でしがみつき、俺の首筋に顔を埋めて乞い願う。髪のいい匂いをスンスン嗅いでしまいながらも、俺はなんとか堪えた。
「ごめん…ゴム持ってないからっ! 生ハメはしないよ…っ」
「ぅうううッ やだぁあッ おちんちんッ おちんちんくださいッ
酔っ払った子に手を出した上さらにゴム無しで挿入するのはさすがにダメだろっ…と思って言っているのに、そんな事お構いなしにぐちぐちとちんぽに媚肉を擦り付けて誘惑してくる。
「くっ… この淫乱娘め…ッ 素面に戻ったらゴム付きちんぽで死ぬほどパコってあげるから…ッ 今はこっちで我慢な…ッ
……どちゅんッッッ
「んひぃッ――
ぷっくり丸々した淫らな牝芯の下を狙って、硬い雄マラで力強く突いてやった。下着越しに膣口周りを抉られ、大好きなクリ豆にぶっといちんぽでキスされて、彼女の瞳と口元がトロリと蕩ける。
ぐぢゅッ ぢゅッ ぢゅッ
「ふぁあああッ ゃあッ クリちゃんきもちぃッ んぁあああッ
「ほら…ッ おちんちんでクリちんぽの根本ッ どっちゅんどっちゅんッ してあげるから…ッ ここ気持ちイイだろうッ
「んぁああッ きもちッ ちんちんきもちぃーッ はぁあああんッ
柔らかい肢体を抱きしめながら、血管の浮いた怒張でクロッチ越しに淫豆を嬲る。迫り出した傘の部分を叩きつけ、根っこをグリグリと亀頭でほじくり返し、俺のちんぽでこれでもかとクリちんぽをそそり勃たせてやった。
「はぁッ はぁッ 佐山くん可愛いよ……っ 俺のおちんちんで…いっぱいおまんこ気持ち良くなろうな…ッ こっちのお豆さんもたっぷりコネコネしてあげるから…っ
どちゅどちゅ どちゅどちゅ と小刻みにクリに中年ちんちんピストンをキメながら、散々しゃぶって勃起させた乳首を揉みほぐす。ぷりぷりと親指の腹を押し返して跳ねる乳頭を、念入りにモミモミ… ああ、こうして彼女の胸を可愛がりながら、腰を振りたくりたいと何度願ったことか…っ
「ぁあッ そんなッ ふあああっッ やッ んぁあッ
「こんなビンビンにしてっ…お豆全部気持ちイイねっ? ちんちんと指でっ…イカせてあげる…っ 佐山くんのせいでガッチガチになった硬いオスちんぽで…っ めいっぱいクリちんぽ犯してあげる…ッ
どちゅッ どちゅッ どちゅッ どちゅッ
「っぁああッ ちんちんしゅごぃいいッ らめッ おまんこらめになっちゃうぅううッ
「いいよッ おまんこダメになっちゃいなッ 責任取るからッ 俺がしっかり毎晩おまんこしてあげるからッ いっぱいイクんだよッ ほらイってッ
クリフェラでイカされた敏感クリちんぽは、雄の剛直でごっちゅんごっちゅん激しく突き上げられ、早くも限界寸前だ。破裂しそうなほどぶりんッと膨らんだお豆に、ドスケベちんぽノックも止められない…
どちゅどちゅッ どちゅどちゅッ どちゅどちゅどちゅッ
「んひぃいいいッ もぅイクぅッ イクからぁぁッ ざーめんッ ざーめんくらさいぃいいッ
「中出し代わりにっ…ちゃんとクリにぶっかけてあげるからッ… おっさんの黄ばんだ精子でごめんなッ ああもうッ…ぶりぶり濃厚ザーメンゼリー出ちまうッ
足を絡めて受精乞いするドスケベ娘に限界まで張りつめた凶悪ちんぽを、どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッッッっとありったけの力で高速ピストン… ぶっとくなったエロ乳首もキュゥッと指でキツく握って…♥♥
「我慢汁ドロッドロのッ クリちんぽどちゅどちゅでアクメしようねッ? 俺ちんぽ専用クリちゃんイかせるよッ クリちんぽメスイキさせるッ イってッ クリちんぽイくんだッ♥♥
「ぁぁぁあああッ イっちゃうぅううッ クリちゃんイッちゃうぅううッ ちんちんんんんッ ちんちんらめぇえええッ
「イくよッ 淫乱まんこにお仕置き射精するッ♥♥ えっちなデカクリ孕ませ汁びゅっびゅするッ♥♥ クリちんぽ種付けッ♥♥ 出るッ♥♥ ちんぽミルク出るッ♥♥♥ ちんぽ出る出る出る―――ッッッ♥♥♥
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッッッッ――――♥♥♥
「んぁあああああッ イクぅぅううううーッ♥♥ イっちゃうッッ♥♥ イクイクイクイクイクぅぅうぅううう―――ッッッ♥♥♥
「―――っぐぅ……ッッッ♥♥♥
っぶびゅるるるるるッッッ♥♥♥ ぶびゅびゅびゅッッッ♥♥♥ ぶびゅぶぶッッ♥♥♥
下着の中で育ちきったクリちんぽに亀頭をぴったりと押し付けて、俺は熱い白濁を勢い良く噴射した。いつも以上に粘っこいモノが大量に尿道を吹き上げ、金玉も竿もビクンビクンと悦ぶ強烈な快感…っ
「く…ッ♥♥ こんな…すごすぎだろ…ッ
「ふぁああ…ッ ぁひっッ ひぁあっ あー…ッ
ぶびッ ぶびびッ と断続的に射精するチン先を、イキクリへと擦り込むようにねっちり腰を回して貪った…。お互いを抱きしめて、身体を震わせながら気持ち良すぎる絶頂を堪能する。
「ん…っ すき…っ すき…ぃ……っ
彼女はうわ言みたいに呟いて、そのままぱたりと目を閉じてしまう。そして俺も、ふっと力が抜けて…彼女を抱きしめたまま、ベッドへと転がってしまった……。


……こんなに深く眠ってしまうとは、思わなかったんだ。
翌朝、彼女が起きて……その声で俺が跳ね起きるまで。
「夢だと思ってたのに」とうろたえる佐山くんに、寝起きの回らない頭を振り絞って拙い言葉で自分から告白をやり直して、そして初めて恋人同士のキスをした。

<目次>