クリ挟みバイブで潮吹き♥

「やらしいブルマで先生を誘惑する悪い子には、お仕置きだよ 今日はクリバイブでいっぱい虐めてあげるからね…エリカのクリちゃんが男のおちんちんみたいになっちゃうくらいイかせてあげるよ
「んっ お豆…はさまれてるぅ…っ んはぁ…ッ


夏休みの学校。ぱらぱらと補習で登校しに来ている生徒はいるものの、体育館は静かなもんだ。オレは誰にも邪魔される心配なく、ヤリ部屋へと補習終わりのエリカを連れ込んでいた。
「先生 見て見て~! 久しぶりの体育着だよ
ちょっとだけ待ってと言って部屋から出されたと思ったら、体育着でブルマ姿のエリカが扉を開けた。
「おー、相変わらず可愛いねぇ…。」
「えへへ…
長期休暇に入ってご無沙汰だったコスチューム…そしてむっちりしたフトモモから膝下のハイソックスのコンボに、性欲が刺激されない訳がない。
うちのブルマは、体育教師連中の趣味で薄手のタイプが採用されている。もちろん授業で使うぐらいだ、ちゃんと身体に合ったサイズだったらどうってことない。でも今の彼女みたいにキツめのを穿くと…土手がこの上なく強調されたエロい下半身、そして食い込みまくったマンスジがよく見えてしまう。
「これいつものヤツじゃないだろう? エリカのおまんこにブルマがピッチリ張り付いて…もっこりしてるエッチな形が分かっちゃうよ
「えっと、先生に喜んでもらいたくて…去年の持ってきたの あ、パンツもはいてないんだよ… っあん…
「こんなにスケベな格好して、エリカはいけない子だね ああ…クリ豆もこんなにぷっくりさせて…指で弄ってほしいの?」
ちゅっ んちゅっ ちゅっちゅっ
キスをしながら抱っこして、ベッドへと押し倒す。眩しい太ももをぐいぐい開いて、愛らしいむちむちのモリマンへと手をあてた。ここのぷにぷにした感触を楽しむように撫でさするのもオレは好きだ。
「せんせぇ… おまんこさわってぇ…
盛り上がったメス肉の合間から、ぷくんと腫れた淫豆が布地を押し上げている。焦らすように真ん中のスジに指を沈めると、ぐちゅりと淫靡な音がした。
「もうぐちょぐちょに濡らしてるんだな クリちゃんシコシコされたくて、おまんこが発情しまくってるね… 指ちんぽハメハメされてお豆がビクンビクンしてる…
「ぁぁあんっ せんせぇ…指っ… ぐちょぐちょだけじゃやぁ…
スジをなぞるように往復し、ぐちゅんぐちゅんと太い指を布越しに抜き差し。でもすっかりデカクリに育ったいやらしいお豆さんは、それだけじゃもの足りないらしい。
「いいよ…こうして指まんこしながら、エリカのえっちなクリちゃんもバイブで可愛がってあげようね
そう言ってオレは、最近手に入れたばかりのクリ挟みバイブを手にした。バイブといっても普通のと違って膣に挿入する部分は一切ない。こいつは触角のようにバイブの先が二股になっていて、クリを挟んで振動させるためのオモチャだ。
「やらしいブルマで先生を誘惑する悪い子には、お仕置きだよ 今日はクリバイブでいっぱい虐めてあげるからね…エリカのクリちゃんが男のおちんちんみたいになっちゃうくらいイかせてあげるよ
親指でマン肉をぐちゅっと押さえて、クリの根本を挟むように二股の先端を差し込んだ。先端は丸い球状になっていて、優しくクリをホールドしている。
「んっ お豆…はさまれてるぅ…っ んはぁ…ッ
「クリちゃんの根本イジイジされるだけで感じてるね エリカのここ、バイブでゆさゆさするだけでも気持ちイイだろう? もっと勃起していいんだよ… ほら、牝おちんちん勃起して
クイッ クイッ ぐちゅぐちゅ ぐちゅぐちゅ
根本を挟んだままスイッチの入っていないバイブを小刻みに揺らしてクリトリスを勃起促進させ、肉壷を溢れる愛液ごと指でかき混ぜた。
「んぁぁん 気持ちいよぉ… クリちゃんもおまんこも気持ちイイ…
ブルマの布に包まれながらも、バイブでくびりだされてツンと反り返るような勃起クリトリスへと成長していくのがよく分かる。
「よーし…勃起したクリちんぽ、もっと気持ちよくなろうね… 最初はゆーっくりブルブルーってするだけだから大丈夫だよ…
ヴィィン…… ヴィィン……
「…ッ んぁぁあっ やぁぁ…ッ あッ…ゃぁッ
手元のスイッチで弱い振動を起こしたとたん、エリカの腰が跳ねた。オレはそれをがっちり掴んで、快楽から逃れられないように抱き込む。そしてバイブをクリから離さずじっくり責め立てる…。
「ほーら、クリちゃんがブルブルされてるよ エリカのえっちなクリおちんちん、キュンキュンってヒクついて悦んでるね クリ勃起気持ちイイ? クリちんぽブルブルもっとしてーって言ってごらん
「んはあぁぁッ クリちゃんきもちぃい…っ もっとしてぇ…ッ クリちんぽもっとぉ…ッ
ヴィィッ… ヴィィッ… ヴィィッ…
「エリカのドスケベなエロクリ もっとイイコイイコってしてあげる クリちんぽ限界まで勃起させるからね いっぱいビンビンにしようね
「んぁぁあん…ッ クリちんぽイイよぉ…っ ぁあんっ んあぁんッ…
脚をバタつかせるように善がるエリカを押さえ込みながら、クリへの振動を徐々に強くしていった。
ヴィィイッ… ヴィィイッ… ヴィィイッ…
「ゃぁあぁ…っ らめ…っ クリ…イッちゃうぅ…ッ んぃいいっ
「んちゅ… ちゅっ まだイッちゃ駄目だよ 我慢して… あぁ、おまんこがすっごくビクビクしてる…頑張って、もうちょっとだからね…
太ももの内側にキスを落としながら、まだイクなと命令する。でもバイブの振動は強まる一方で……オレの言うことを守ろうとしつつも、絶頂したがるクリトリスのせいでエリカはもう涙目だった。
「んぁぁあっ…せんせ…ッ もぉ…らめぇ…っ イキたいっ…クリちゃんイキたいよぉおおっ
「クリちゃん、もうイキたい? ああ…淫乱なお豆さんパンパンにしてスケベな子だね クリちんぽ、イキたくてイキたくて堪んないんだったら……ちゃんと先生におねだりしてごらん
バイブのスピードを少し緩めて、クリトリスは寸止め状態に。覗き込むようにしっかり目と目を合わせて淫語強制すると、エリカはすぐにスケベな教育の成果を見せてくれる。
「んんっ エリカのクリはっ…勃起したえっちなおちんぽですぅううっ… せんせぇのバイブでイかせてっ…クリちんぽイキさせてほしいのぉお…ッ
「いい子だな… こんだけ硬くてぶっといクリなら、本物のおちんちんみたいにイけそうだね それじゃあ頑張ったお豆さん、気持ちよーくクリちんぽアクメしちゃおっか…
エリカの淫核は熟れてはち切れそうなほど勃ち上がって、解放を待ち望んでいる。中指を一本だけ咥えこませたメスまんこも、きゅうきゅうと締め付けてオレの許しを乞う。
「よーし、えっちなデカチンのクリ豆でイこうな 男みたいに勃起しまくって、ザーメンたっぷり詰まってそうなドスケベな牝おちんちん エリカの恥ずかしいクリちんぽ…バイブでシゴきまくって、おちんちんイキしてごらんっ
ヴィィイッ ヴィィイッ ヴィィイイッ
「んぁぁぁあッッ… クリちんぽ…ッ しゅごいぃっ イイぃいッ んひぃいぃッ
一気にバイブをMAXにして激しくクリを揺さぶりながら、容赦なく指ハメピストンで肉壷を蹂躙していく。そしてビンビンに反り返って震えるクリ亀頭を、ブルマ越しに先っちょをペロペロ愛撫…
「ほらほら、クリイキして こっから想像おちんちん汁出そうね おちんちんドピュドピューッって、していいんだよ クリちんぽからえっちなミルクびゅっびゅしてっ おちんちんイクイクしよ…っ♥♥
「あぁぁあああんッ イクうぅぅぅっっ イッちゃうぅううッ んゃぁぁあああッ♥♥
「先生の目の前で、はしたないメスちんぽ汁撒き散らしながらアクメしてごらんッ エリカのドスケベちんちんッ ザーメンびゅっびゅしようねッ♥♥ クリ精子全部出していいよッ♥♥ クリちんぽミルクちゅっちゅしたげるッッ♥♥ ちゅうッッ♥♥♥ ちゅぅううッッッ――♥♥♥
「イクッッ♥♥ イクぅぅうううッッ♥♥ イッちゃぅっ…んぁぁああああああッッッ♥♥♥
――っびゅくッッッ♥♥♥ びゅゅぅうううッッ……♥♥ っびゅ…っ びゅっ…
バイブされたままクリの先っぽに吸い付かれ……足を踏ん張ってブリッジのように腰を浮かせたエリカは、ブルマの奥で潮を吹いて絶頂を迎えた。
「んぢゅぅう… ぢゅっ… いっぱい出たね… エリカのいやらしいクリから射精したミルク、全部舐めてあげるよ…
クリからバイブと唇を離して代わりに指の腹で絞るように揉み込みながら、尿道まわりの布に染み出した潮をチュウチュウ吸い上げる。
「んはぁぁぁあッ… クリちゃんよすぎるぅうう… もうらめぇぇ…っ
イキクリをきゅうきゅう握る度に、おしっこ穴から残っていた潮が漏れ出るのが分かる……オレは最後まで搾り取ろうと窪みで舌をくじるように動かした。
そして股を開いたまま喘いでいる彼女の腰を持ち上げて、潮吹きでビショビショになったブルマを脱がせる。トロットロの粘液にまみれたナマの恥肉と布地の間に、透明な糸が伝っている。
「ん…えっちな濃い味がするね エリカの熟成おまんこ汁…おいしいよ ヤバいくらい…ちんぽにクる…
豊満な乳に、わざと股布の裏側を上にして広げたブルマ。自分のちんぽをズッチュズッチュシゴきながら、汚れた中心部をねっとりと舐め上げて恥ずかしそうな彼女に見せつけてやる。
「ぁぁん…っ せんせぇ… すきぃ だいすき…
雄のフェロモンに屈服した肢体が、オレを迎え入れるようにポーズをとる。太ももはオレの腰を囲うために大きく開かれ、足の先まで絡みつくようにすりすりしているのが可愛くて堪らない。
明らかに子種を欲しがってる雌の身体だ。ニヤニヤが止められないのは仕方ないよな…なんて思いつつ、ガチガチに猛った肉竿でつぷつぷエリカの割れ目をさすって悪戯する。
「はぁぁんっ もっとッ もっとおまんこしてっ… えっちなおまんこなるぅ…ッ
「お尻までフリフリしちゃって、素直な淫乱まんこちゃんだねぇ… じゃぁ今度は直接クリちんぽにバイブしながら、先生のおちんちんハメハメしてあげようか…
ヴィィン… ヴィィン…
バイブをあてながら、膨らんで傘の開いた肉の切っ先をずっぷり埋め込んだ。とたんにトロトロに蕩けてた蜜穴が反応して、キュンと締まる。
「ぁぁあッ せんせぇのおちんちんッ んああぁあッ もっとッ もっとぉ……っ
「あぁー エリカのまんまん堪んないよ… オレのちんぽにぴっちり吸い付いてる この太くておっきいのでかき混ぜてほしかったんでしょ? マン奥がちんぽチュウチュウして媚びまくってる
…どちゅり
最奥までフル勃起した雄々しいペニスで貫き、そこからねっとりと腰を回すように捏ねる。みっちり肉の塊で媚肉を擦り、竿に溜まった熱い熱で悦ばせていると…本能のまま腰を振りたくなる。
ヴィィッヴィィッ ヴィィッヴィィッ
「んぁあ…ッ あぁぁあッ んぅううーッ んんぁあン…ッ
「くっ… ちんぽ締め付けて嬉しがっちゃって… クリちゃんもおまんこも、気持ちよーくしてあげるからね ほーら、大事な大事な赤ちゃんのお部屋…おちんちんでノックするよ…ッ
どちゅっ どちゅっ
腰同士をぴったりくっつけている状態から、さらに押し込むように小刻みにしつこくピストン。子宮口に亀頭でキスしまくったかと思えば、入り口のフチをカリ高ペニスでぐちゅりとなぞる。
「クリちんぽアクメしながら、おまんこの奥に金玉汁びゅーびゅーされちゃうんだよ… 孕ませ汁ゴクゴクして…立派なお嫁さんまんこなろうね…っ 子宮のお口に直接おちんぽくっつけて…こっから先生の濃厚ザーメン注ぎ込むよ…っ
ぐっ ぐっ ぐちゅぐちゅっ ヴィィンッ ヴィィンッ
屹立した肉棒は硬く血管が浮き出ていて、少し前後しただけで狭い淫筒を引っ掻いた。クリトリスも幹をなぞるようにバイブを軽く上下させて、淫らに膨れた牝勃起をますます追い詰める。
「んひぃいぃ…ッ ゃああんッ ゃぁあッ らめッ そんにゃのらめぇえッ
「ゆっくりハメハメするのもっ…気持ちイイでしょ…ッ? ん…ッ 男のちんぽでナカまでぐちゅぐちゅってして…っ 秘密の場所…スケベなトントンされてるんだよッ オレのちんぽの先っぽッ しっかり感じて…ッ
激しく腰振りするのではなく、伸し掛かるようにハメたちんぽをぐっぐっとひたすら捏ね捏ね…。子作りの場所を的確に刺激されて、早熟なメス穴はキュウキュウ締め付けて射精を強請ってしまう。そこにクリまでビンビンに刺激されれば…
「んにゃぁあああッ おまんこイくぅ…ッ イッちゃうよぉお…ッ んぁぁあああんッ
「イッていいよ…っ クリちんぽとおまんこでイキまくってごらんッ 先生のムキムキちんぽで奥まで犯してあげるからッ 子作りザーメンどっぴゅんどっぴゅんされてっ…クリミルク出そうねッ
ヴィィイッ ヴィィイッ ヴィィイイッ
ズンッ ズンッ ズンズン…ッ ズンズン…ッ
腰を落としてチン先だけでどちゅどちゅ子宮口を高速ピストン ねっちり腰を回して種付けプレスすれば、ずっしり重い金玉がさらに精子でパンパンになっていく。エリカの腰もカクカクと痙攣し、擬似射精の快楽を求めていきり勃っている。
「クリちんぽ我慢しないでイイいんだよッ ちゃんと抑えててあげるからガンガン腰振りして射精イキしてっ 一緒イこうねッ♥♥ 先生のスケベ精子受精しながらイこッ♥♥
「んひぃいいいッ ィクぅううッ イッちゃうぅう♥♥ クリちんぽイっちゃうううッ♥♥
ズンズンズンズンッ ズンズンズンズンッ♥♥
「んぅうッ 精子登ってきたッ 出すよッ 汚い雄ザーメンで生徒まんこ孕ませるよッ クリイキみるく出してッ♥♥ 嫁ザーメンッ♥♥ イクイクしてッ♥♥ 全部ミルク出してッ♥♥♥
「イッちゃうぅぅッッ♥♥ みるくでちゃぅぅッ♥♥ でるぅうッッ♥♥ んゃぁあああああッッッ♥♥♥
ズンズンズンズンズンッッ♥♥ ズンズンズンズンズンッッ♥♥ ズンズンズンズンズンズンズン――ッッッ♥♥♥
どびゅどびゅどびゅどびゅッッッ♥♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐぅッッ♥♥ どびゅッ どびゅどびゅどびゅッッ♥♥ びゅびゅびゅびゅぅぅ……ッ
エリカの子宮口に亀頭の先端をぴったり押し付け、腰を突き出すようにして勢い良く白濁を噴射する。本気の孕ませ汁を子宮の壁に叩きつけて、子袋から強制メスアクメ…
「ふーッ ふー…ッ 射精…止まんないッ …くっ エリカッ エリカ…ッ
「んぃいいッ♥♥ っぁああああ…ッ んぁぁあああ…ッ
オレはすべてを注ぎ込もうと、エリカを押さえ込んだまま荒く息を吐いていた。手に持ったバイブも止めずイキクリを振動し続け…尿道から潮を撒き散らす彼女に連続絶頂をたっぷりと味わわせた。

ベッドに横になって、ぐったりしたエリカを抱きしめながら甘やかすようにキスを繰り返す。バテてるのにニコリと笑って、まだ芯が残るペニスを細い指で撫でてくるのが健気だ。
「せんせぇ…、ね…明日も会いにきていい…?」
「いいけど…別に学校以外でも構わないよ? 夏休みなんだから遠出もできるし…。」
お返しとばかりに胸を軽く揉んで、乳首をさすってやる。知人に見られないようにするのは面倒かもしれないが、彼女が喜ぶなら日帰り旅行くらいは連れて行きたい。
「んっ… 外だと…せんせぇとくっつけないから…やぁ… ぎゅーってしたいのに…。」
「あーもう…そんな事言ったら、先生のおちんちん一日中ずーっと勃ちっぱなしになるよ…。」
「ふふ、お休みだもん いっぱいイチャイチャしようね 勉強も先生のお膝に座ってしようかなぁ…。」
目を潤ませて可愛いことを言う恋人に、すっかりやられてしまった。こうなると明日はずっと抱っこして勉強を見てやるハメになりそうだな。
……柔らかい尻の下でちんぽを滾らせて我慢し続けるんだ、最後はご褒美と称して思う存分腰を振りたくらせて貰うとしようか。
クリ挟みバイブのイメージはこれ

<目次>