カテゴリ:♥短編

コーチは白スクのお股に悪戯したい

「んぁぁああッ イイのッ クリちゃんビンビンするぅッ ふぁあ…っ
「あーデッカくなってきた…ッ 勃起ちんちんイイの? 水着の中でこんなにムクムク育っちゃって恥ずかしいね クリちんぽ勃起してテント張ってる…っ 女の子の勃起クリおちんぽになってるよ…


「コーチっ… んっ…イジワルしないで そんな…んぁッ そこばっかり…
「”そこばっかり”って……ミキちゃんだって好きだろ? ここ 折角こんなにエッチな水着で、ぷっくり張ったお豆さんモロ見せしてるんだから… ナデナデして構ってあげなきゃ ほら、大人しくお股開いて…まんまんしようね…
人気の無い夜の屋内プールに、水音に紛れて男と女の声が響く。子供に言い聞かせるような喋り方にもかかわらず肉欲まみれの声をあげているのは、このスイミングスクール経営者の親族でコーチとして勤務している男だった。もう1人ミキと呼ばれた娘は、彼の生徒である女子大生……身につけているのは乳輪がクッキリ分かるほど薄手の白スクで、しかも明らかに裏地が無いエロ水着だ。男は営業時間外のプールに年下の恋人を連れ込んで、その豊満な肢体を堪能している真っ最中なのだ。

上にあがるため階段状になったプールのふちで、ミキは水に膝から下をつけるようにして座っていた。その目の前…水中にある段差には、こちらも下半身を水につけた状態のコーチが立っている。彼女の膝を大きく左右に割るようにして向かい合い、イヤらしい笑みを浮かべながら肌色が透けるクロッチを熱心に弄っている。
「あぁ、クリちゃんが勃起してムチムチまんこから飛び出ちゃってる 薄いからスケベな色も形も全部見えちゃうなぁ やっぱりこの水着にして良かったね? これから夜に2人で泳ぐ時は、いつもこの白スク着てよ…
薄いゴムのような皮膜に包まれた、むっちり割れた肉アケビ。その合わせ目から人より大きめのクリトリスがぷくりと顔を出していた。ゆっくりゆっくり、時間を掛けて上になぞり、下に指をおろす。卑猥な衣装を着ている興奮も混じって、ウブな娘の突起はすぐさま甘勃起状態になってしまう。
「恥ずかしいよぉ…ッ そんなに見ちゃヤぁっ んぁんっ おまた気持ちイイ…ッ だめぇ…っ 指だめだよぉ…
「真っ白だからおっぱいまでスケスケだ… 水で張り付いちゃってヤラしすぎ レッスンの時も目の前でぷるんぷるんしちゃって、吸い付きたくて堪んなかったよ… 普通の水着でも揺れまくってたのに、こんな薄いののナカでぱっつんぱっつんにしちゃってイケナイ子だね…
ちゅっぽんッ ちゅっぅううぽんッッ
男は大きめの乳輪を唇で覆って大きく音を立てて吸い上げ、豊満な乳房をバウンドさせた。下の秘豆をそっと撫で上げながらの乳吸いに、年若い娘の身体が火照っていく。辛うじて淫行ではないものの、一回り以上年齢が下なのだ…三十路過ぎの男はいつも大人の余裕たっぷりで、ミキの弱い所をじっくり責めて容易く翻弄する。
「ぁぁああッ はあぁぁんッ あぁあ…ッ
「お豆もイジりながら、乳首チュウチュウしてあげるよ… んちゅぅ…ッ ちゅぅう…ッ ほーら、先っちょだけでお胸気持ちよくなってごらん… んぢゅッ… っぢゅッ……
わざと乳首だけを唇で引っ張り上げて強くねぶると、たわわな乳肉が上下に揺さぶられてジンジンと疼く。水着越しに触れられるだけの淫核までその快感が伝わったかのように震え、秘肉がヒクヒクと収縮してミキの理性を奪った。もっと触って欲しい…この股の間にあるクリちんぽも、強くシゴいて愛してほしい。
「ああぁッ イイよぉ…ッ んはぁあッ だめ…っ、おかしくなっちゃぅっ ちゃんと…ちゃんと触ってぇ…ッ
手を後ろについて自ら大股開きで腰を跳ね上げ、クリトリスへの確かな愛撫を強請る。対面した雄へ素直に媚びる声と下半身を差し出す姿に、男はニンマリと笑った。
「分かってるよ…本当はダメなんかじゃないんだよね? ミキちゃんはえっちな子だから、おっぱいもおまんこも触られると嬉しくてどうしようもないんだ 俺はちゃんと知ってるから大丈夫だよ…ほら、クリちゃん指でシてあげるから
デカ乳首にデカクリ…恥じらう身体を優しく押さえ付けてメスのスイッチを弄り倒せば、すぐに情欲を持て余して求める声が出るようになる。彼だけが知っている、ミキの好色な姿だ。
「…ぁあッッ そこ…あッッ んひぃッ クリちゃんッ んぁああッ 好きぃぃ
しっとり濡れた水着越しに、クリトリスを指の腹で揺するように押さえる。男盛りで仕事柄引き締まった無駄のない身体だから、指先まで筋張ってて雄臭い。そんな大好きなコーチの指で小刻みに愛撫されれば、それだけで焦らされた肉豆はグッとせり出してしまう。こんな風に勃起してしまえば、いつもだったら男は喜んで指と舌で生クリトリスをシゴいている所だが…
「今日は水着を着たままのクリちゃんで、もっと遊んであげようね おっぱいも舌でたっぷり舐めてあげるから ミキちゃんの白スク姿、ゆっくり味わわせて欲しいな… もっとスケベになってごらん?」
ぺろッ ぺろぺろッ ちゅっちゅッ ぺろぉッ
片手で淫核をゆすゆすしつつ、両方の乳首を突き出した舌でペロ舐め… わざと下から見つめながら、舌先を見せつけるように暴れさせる。ねっとりと乳輪をなぞり、太く育って肉柱のようになった先端には時折窄めた唇でご褒美のちゅぽちゅぽ吸いも忘れない。雄の所有印を刻むように女の部分に悪戯して、さらに自分を求めさせたい……乱れるミキの姿に、男のちんぽもそそり勃っていく。
「んぁあー…ッ いいぃ…っ もっとぉ もっとしてぇー…ッ コーチ…もっとッ…
彼の手は上も下もじれったい程、ねちっこく嬲るような動きで欲情を煽る。ミキはもはや躊躇なく嬌声を上げて、刺激が欲しいと懇願した。エロマッサージでクリが勃起したら、いつもシコシコしてナマのクリちんぽペロペロしてくれるのに…。コーチにアクメさせられたい。はしたないイキまんこにしてほしいのに……と頭がいっぱいになる。
「だーめ 直には触らないよ…ミキちゃんのデカクリがズル剥けちんぽみたいになって完全発情メスマンコになるまで、水着の上からずっと弄ってあげる そしたら大事な恋人生徒まんこに、オトナの気持ち良すぎる本気アクメをレッスンするからね…
「ゃぁあん…ッ はやくぅ はやく…おまんこぉ…ッ きもちくしてぇ…っ
「じゃぁ早くえっちなお豆が水着の中で剥けちゃうように、こうやってカリカリしようね ほらほら、頑張ってクリちゃん勃起させて 包茎クリちんぽ剥けるまで直接シコシコしてあげないよ? クリちんぽ頑張れ
皮被りのまま勃起したクリトリスを指先でカリカリカリカリ のっそり頭をもたげてはいるものの、イヤらしい包皮はコーチの指ちんちんを求めるあまり剥けるのを拒否しているのだろうか。撫でられる感触を逃すまいとしているかのように、貪欲に伸び切ってクリ幹全体を覆ったままだ。
「おやー? カリカリだけじゃダメみたいだね どうやったら剥けクリになるかな? ミキちゃんのお豆さん、水着の上からどうしてほしいの? どうされたらエロ豆が剥けるくらい気持ちイイか言ってごらん?」
舌の先っぽでにょっきり勃ち上がった乳頭をホジホジしながら、問いかける。昼間のレッスンの時のようなにこやかな笑顔ではない…獲物を狙うように目を細めて、じっとりと情欲に塗れた牡の笑み。
「うら…裏っかわもッ、いじってぇっ クリちゃんの裏…ッ コーチにいっぱいされるの好きッ 好きぃ…ッ
ミキはプールサイドから迫り出すほど尻を上げ、膝裏を手で抱えるセルフまんぐりで懸命にオネダリした。 尻肉を男の腰のブーメランパンツに当てながらのエロ告白だ。男は堪らず割れ目にフィットするようにもっこりフロントを押し当て…興奮のまま乳を揉みしだき、膨れたクリトリスの根本へと指を差し込む。
「あぁ… 裏スジが気持ちイイなんて、ドスケベなおちんちんみたいだよっ… 包茎クリおちんちんの裏スジ、いっぱいイジメてあげようね 下から筋張ってるトコ、さすさすっってするよ…
差し込んだ指を横に擦り付けただけで、ぐんぐん膨れ上がるメスの肉幹。まぁるく太ったものを根本からくじるたびに、その下の蜜穴と粘液で張り付いたクロッチ部分からヌチヌチと淫らな音が響く。
「んぁぁああッ イイのッ クリちゃんビンビンするぅッ ふぁあ…っ
「あーデッカくなってきた…ッ 勃起ちんちんイイの? 水着の中でこんなにムクムク育っちゃって恥ずかしいね クリちんぽ勃起してテント張ってる…っ 女の子の勃起クリおちんぽになってるよ…
「ぁああ…おっきくなっちゃうよぉおおッ クリちんぽもっとしてぇ…ッ すきぃ…ッ クリすきぃい…っ
「よしよし…爪の先っぽで引っ掻いたげよっか ほら、敏感なお豆さんを硬ーい爪がツンツンしてるよー 掻き掻き気持ち―ねぇ? 」
短めにしてある男の爪が、コリコリと柔くクリ裏に引っかかる。ゴツゴツした皮膚とはまた違うハッキリした角で軽く粘膜をこそげるように上下されて、快感のあまり舌を大きく出して喘ぐしかない。
「くふぅううんッ それらめッ ふぁあァッ カキカキらめぇえ…っ
「おちんぽこんなに掻き掻きしたら、えっちなクリカスいっぱい付いちゃうかな 水着のここ、どれくらい汚れちゃったか後で一緒にチェックしようね? マン布にも好きなだけスケベ汁どぷどぷってしていいよ… ほらほらクリちんぽの裏っかわ気持ちイイねー
男は反り返るほどのクリ幹へ、徐々にスピードを増した爪掻きを与える。包皮は限界まで膨れ上がっていた。
「もうらめぇええ… クリちゃんつらいよぉおッ イキたいぃいいッ… んゃああああッ
「もう限界かな? 勃起できない? あぁ…クリ皮ぱんっぱんになってる この皮の所も触ってほしいのかな? ムケてないのに欲張りなお豆さんめ… ほんと淫乱クリちんちん可愛いよ たくさん皮コキして気持ちよくしてあげようね…
そうして裏スジへの責めを続けながら、もう一方の手で皮オナじみた揉み込みも加える。人差し指と親指で、きゅぅきゅぅとパツパツのお豆にエロマッサ… 自ら剥けきれない恥ずかしがり屋のデカクリ勃起に欲情が止まらず、彼はどんどん指を強めていく。
モミモミッ モミモミッ モミモミモミッ
「ん…水着の上からでもお豆さんがビクンビクンってしてるの分かるよ 皮の中で擦れてイイんだよねぇ? あー、クリ豆ぷりぷりしてんの堪んないっ このままシコシコしよっか ほーらドスケベクリちゃんシコシコっ… クリちんぽシコってるよ…ッ
シコッ シコッ シコシコッ シコシコッ コリッ コリコリッ
軽いモミモミからの本気ちんちん扱きへ…男の指は包皮ごとシコシコ動き、裏からもすくい上げるように掻きむしる。それは明らかに絶頂へと追い詰める手つきへと変化していて…。
「ぉおおッ らめッ んぉ…ッ んほぉおお…ッ
張り出したクリ亀頭を皮で摩擦され、ピンと張った裏っかわの縦スジをゴリ掻きされて、抑えきれない下品な嬌声が響き渡る。ミキの口はもう閉じることもできない。
「こんなにシコシコしてるのに剥けないなんて、イケナイ包茎クリちんちんだねっ… 子供みたいなおちんちん恥ずかしいくらいバッキバキにして…ッ シコシコ気持ちイイのっ? お子ちゃまクリちんちんイイのッ?」
シコッシコッ シコッシコッ コリコリコリッ シコシコッ シコシコッ
「ぉぉぉぉおおッ しこしこッ…っしゅごぉぉおお…ッ んぉぁぁああはぁッ
「ほら、大人のムケムケちんぽ見てごらんッ 俺のマッチョな筋肉ちんぽッ… 赤ちゃん孕ませられない包茎じゃないよ…ッ ミキちゃんと子作りしたくて勃起しまくってるッ 極太ケダモノちんぽ…ッ
クリコキを続けながら、競パンから腹に付くほど反り返るナマちんぽを取り出してズチュズチュッとシゴきあげて見せつけた。牡のフェロモンがムンムン漂い、ミキの視界を犯すように雄々しく猛っている。開ききった傘からカウパーがゴプッゴプッと溢れ出し、ビキビキに浮き出た血管が収縮するのまで鮮明に見え…。
「ふあぁぁぁッ おちんぽッ コーチのおちんぽッ んやぁぁぁあンッ
「俺のちんぽ見て、クリちゃんもおまんこも受精したくなったかなッ? 子宮が俺の赤ちゃん作りたいって思ってるんだよ…っ 精液ごくごくして孕みまんこなりたがってるッ
シコッシコッ シコッシコッシコッ シコシコッ シコシコッ
クリちんぽが絶頂を求めて天を衝き、充血したマン肉の下に潜められた膣口の肉ヒダはまるでペニスを咥えこまされたかのようにクパクパお口を開け閉めしていた。
「おちんぽぉぉ…ッ おちんぽしゅごいぃいいッ イッちゃうぅう…っ イッちゃうよぉおおッ
「すごいね、ナマで触ってないのにイッちゃうの? いいよ、包茎おちんちんのままイッちゃいな…っ 今イッたら大人の本気アクメできるからねッ クリだけで深イキしちゃうドスケベまんこなろうね…ッ
シコシコッ シコシコシコッ シコシコシコッ シコシコシコッ♥♥
彼女の発情メスまんこに、容赦なく高速クリ扱きを与える。カリ高ムキムキちんぽに想像ハメされてるおまんこに、幸せ過ぎるクリイキのプレゼントだ。
「クリちんぽ水着コキされてアクメしようねっ ミキちゃん、クリちんちんでイクんだよ…ッ? ほらクリイキまんこなってッ…♥♥ まんまんイクとこ見せてッ…♥♥ イけッ♥♥♥ イけッッ♥♥♥
シコシコシコッ♥♥ シコシコシコシコッ♥♥ シコシコシコシコシコォッッッ―――♥♥♥
「イクのぉぉおおッ イクぅぅううッッ♥♥ まんこイクぅうううッッ♥♥♥ んひぃぃいいいいいいっっ――ッッッ♥♥♥
ミキの目の前が真っ白になって、爪先まで力が入るほどキツい感覚が全身を襲った――
……っじょぼッッッ♥♥♥ じょぼぼぼぼッ♥♥♥ じょぼじょぼじょぼじょぼぉぉおおッッッ♥♥♥
「っうわ…ッ♥♥ おしっこ出てるよっ おまんこから漏れてる…っ
ミキは激しくクリ絶頂して身体を痙攣させた途端、水着まんこからじょぼじょぼ恥ずかしい音を立てて放尿していた。男は驚きの声を上げながらも、その溢れる尿を浴びせさせるように猛った肉幹を押し当てる。
「ああッすごいっ…俺のちんぽに、おしっこジョボジョボしてるよッ 温かくてちんちん気持ちイイ…ッ もっとしーしーしてッ おしっこしーしーッ
「んぁぁ…ッ おしっことまんないよぉ…っ しーしーらめぇ…っ
温かいシャワーが剥き出しの肉サオに当たって、その淫靡な音と背徳感が強い刺激をもたらす。添えた手で根本からシゴき、濡れた雄マラがビクンビクンッとますますキツい角度で反り返る。
「しーしーイイよッ ぜんぶ出してッ ぜんぶしーしーしてッ
彼女の尿の勢いが弱まってもその快感を貪るように手が肉棒にストロークを刻み、腰が震えるほど雄の本能がさらなる高みを求めていた。
「ミキちゃんのおしっこまみれのちんぽッ ヤバイッ 手ぇ止まんないっ ザーメン出したいッ 金玉ギンギンしてるッ
露出した硬いペニスをズッコズッコ手で大きくシゴいて、一気に射精する準備をしてしまう。
「赤ちゃんの素、ちゃんと全部ミキちゃんにあげるからねッ おまんこズンズンしてっ…おっさん精子ビュッビュしてあげるからッ
男は一方的な宣言をすると、尿と先走りでヌルヌルになった竿を水着まんこにあてがった。絶頂した直後の無防備でグチュつく淫筒…その中央部分にずぷりと太くエラの張った切先を沈める。
「んぁぁあッ っイったばかりだかりゃ…ッ おまんこらめ…ッ そんなしちゃらめぇ…ッ
イッて最高に感度が高まったままの割れ目に、むちゅむちゅとねじ込むような雄のちんぽキス… 彼女のメス穴をぐちりぐちりと水着越しに抉って、熱烈な愛情をチン先でアピールし
「おまんこチンポでキスされて感じてるんだね…ッ 俺の専用マンコだもんなッ? 俺のちんちん大好きなんだろッ? いいよッ もっと感じてッ ちんぽ感じてッ 俺もミキまんこ愛してるよッ
「らめぇッ ちんちんらめぇッ んぁぁぁああッ またおまんこイッちゃうッ イっちゃうのぉぉおおッ」
「イっていいよッ ラブラブちんぽで連続イキしよう…ッ んぉ…ッ 俺もスベスベまんこでイキそうッ ちんぽキッツい…ッ
グッグッっとちんぽを食い込ませながら、竿をシゴいてしっかりと精子の道を作る。 亀頭を擦る布地の感触が、猛った肉棒を魅了して止まない。マン肉とも違うスベスベでツルツルな…柔らかくもぴっちりと雄を誘う極上のちんぽケース
どちゅッ どちゅッ どちゅどちゅぅッ
「こんなにまんこドロッドロにしてッ クソ可愛い…ッ パコハメセックスで犯しまくりたいッ 俺のちんぽでっ…ムチムチ水着まんまん種付けレイプしたいッ
「んゃやあああッ ちんぽくらさいッ ちんぽズンズンしてぇぇッ おまんこッ おまんこぉぉおッ
どちゅどちゅッ どちゅどちゅッ どちゅどちゅどちゅッ
剛直な肉棒でまっすぐ突いてガツガツ腰を振り立て、年若い雌を孕ませる本気の交尾ピストン。腰を抱きかかえて何度もガチガチの男根ファックをキメられた牝肉は、グズグズに蕩けて水着ごとちんぽの形へと変化していて…そして亀頭がグンッとひときわ深ぁく膣に入りこみ…
「んにゃぁぁあああッ はいってッッ はいってるッ♥♥ んぉぉおおッ♥♥
「っく…ッ まんこキュンキュンすごすぎッ ドスケベ媚び媚びまんこパコるよッ ちんぽハメハメでアクメさせるからねッ ほらっ…イッてっ まんこイッてっっ♥♥
どぢゅどぢゅッ どぢゅどぢゅどぢゅッ どぢゅどぢゅどぢゅッ♥♥
「このまま出すよッ おまんこに精液ぶっかけるよッ 水着越しにアツアツのザーメン感じてッ 俺の濃厚ちんぽ汁ナカまで注ぐからねッ イクよッ イクッ イクッッ♥♥
「んひぃいッ イッちゃうッ おまんこイクのッ♥♥ んぃいいッ♥♥ んひぁあああああッ♥♥
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ♥♥ どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ♥♥ どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッッッ♥♥♥
「出るッ ザーメンどぷどぷするッ メスまんこに射精するッ 出るッ 出るッ ンッ♥♥ ンッ♥♥ ンッ♥♥ ン゛―――ッッッ♥♥♥
ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅうう―――ッッッ♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅぅぅうう――ッッ♥♥ ぶびゅぅうッぶびゅびゅびゅびゅッッ
「イッ…ぃぁああああああっぁああッッ♥♥♥ ひぁあぁあああああぁッッ♥♥ ぁぁあんああんひぃ―ッ♥♥
アツい雄のちんぽミルクが金玉から竿へと一気に上り、食い込んだマン肉にさらに叩きつけるように接射… 水着の布を貫通する勢いで濃厚子作りザー汁射精をキメられ、ミキはマン奥の子宮まで感じるほど極上のメスイキっぷりを見せた。
んびゅびゅぅッッ♥♥ ぶびゅッ びゅッ びゅく…ッ びゅ…ッ びゅぶ…ッ びゅっ…
「く…は…ッ 出てる…ッ おまんこに…精子ぶりぶり出てるよ…っ 最後まで…ぜんぶ…ナカにあげるねっ
ぐぢゅッ ぐぢッ ぐぢぐぢッ ぐちゅんッ
男はもったりした濃い精液を思う存分射精管から吹き上げながら、くっぽり開ききったマン肉に亀頭を擦り付けるように腰をグラインドさせた。
「んぁぁあ… こーち… しゅごいぃ… おちんぽ… んひぃい…

「ん…はぁっ… ミキちゃんっ…ごめんね 水着まんこいっぱい汚しちゃったね… シャワールームで…ナカまでホジホジして掻き出してあげるからね…
次は身体を洗いながらセックスでもするつもりなのか…彼女を抱っこで起こしてやりながら、男はちっとも悪びれない笑顔でキスする。そして硬さを失わない絶倫ちんぽを揺すって押し付けた。
「んぅう… やぁあ… せーえき好きなのぉ… コーチのおちんちんの匂い、大好き…
「んー? 俺の精液の匂いつけたままお家帰りたいの? やらしーね
せっかくマーキングしてもらったのに…と、むっちりした太ももを年上の逞しい下半身に絡ませて甘えてくる。そんな娘の耳をぷちゅぷちゅ舐めながらからかって…。
「それじゃ、水着だけ洗って……もっかいクリちんぽに、たっぷり俺の精液ミルクびしゃびしゃしてイカせてあげる そんでそのまま俺の洗ってないパンツ穿いて、帰ろーか
「うんっ… いっぱい…シて…
ぷくんと水着の中で期待に震えるクリトリスをひと撫で。続きはシャワールームに行ってからだよ、と男は耳元で囁いた。

<目次>