騎士と姫のクリイキたっぷりな1日:後編

「この可愛いちんちんどうしてほしいんだ? オナホの中でパンパンになってるドスケべクリちんちんちゃん… さっきのご褒美に、言うことなんでもきいてやるよ…
指でクルクルと回すように虐めてやりながら、どう動かしてほしいのか尋ねる。頑張ったお姫様に、えっちなオナホコキのプレゼントだ…。


孤児院を慰問に行くと、すっかり顔なじみになった子供たちが嬉しそうに姫さんにひっついてきた。
俺も手伝いながら小さい子たちと長いこと遊んでいたが、おやつの時間になって職員たちが呼びに来るとお姫様とはお別れだ。どいつもこいつも元気よく挨拶をしながら食堂に走っていく。
だが人気の無くなった中庭に、1人だけぽつんと残った女の子がいた…姫さんのドレスをひっぱって、もじもじしてる。
「あのね、王女さま。ききたいことがあるの…」
「あら、なにかしら…?」
「えっとね…どしたら王女さまみたいに、おっぱいおっきくなるの…?」
女の子の視線に合わせるために芝生に腰を下ろした姫さんが、ピシッっと音がしたみたいに固まった。ははぁ…こいつはガキ大将にでもからかわれたか。
彼女の胸は本人の性格と同じで、清楚で慎ましやかな膨らみだ。俺の手で持ち上げられるくらいはあるが、まだまだ成長途中のぷるぷるで可愛い乳をしてる。でも子供たちからしたら十分張り出した大人のおっぱいなんだろうな。俺はニヤニヤしながらイタズラする気で横に膝を付くと、女の子に話しかけた。
「おっぱいってのはなぁ…こーやって男に揉んでもらうのが一番育つんだぞ。」
「っぁ… ロイド様…ッ ぁ、だ…だめですぅ…
姫さんの背中に腕を回して脇からするりと手を通すと、柔らかい生地の上から持ち上げるように乳房を揉む。いつもより控えめにムニムニと優しいマッサージのようだが、徐々に手つきを大胆にしてイヤらしく身体を疼かせてやった。
いい機会だ、人前でスケベなクリ弄りする前にちょっとした予行演習をしよう。今日は試しにおっぱいで頑張ってもらおうか。
「おっぱいもんでもらうの…? そしたら…あたしのおっぱいもおっきくなる…?」
女の子は俺の手の中で形を変える乳房を見ていて、どうやら姫さんの変化には気付きそうもない。
「そーだな。こんな風に手の平でモミモミしてもらいな。……えっちな姫さんは、さきっちょをコネコネしてもらうのが大好きだけどなぁ…?」
後半は彼女にだけ聞こえるようにこっそりと囁きながら、さり気なく乳首をスリスリッと押し潰した。俺の腕の中でビクンビクン感じてるのがよく分かる。
「ロイドさま…そんなしちゃ… …ぃ、いけません… っぁんッ…
「自分でやるのも悪くないが、男の手が一番イイぞ。 強くやると痛いから、最初は優しくしてもらいな。」
適当なことを言って俺の方に女の子の視線を向けさせて、そのスキに先っぽを指で摘んでクリクリしこり勃たせる。ドレスの上からも勃起乳首の尖り具合が分かるくらい、ぷっくりと大きくなってきた。
「…んぅ…ッ ふ…ぁ…あッ んッ…んぅッ
姫さんは嬌声を堪えるのに必死になって、俯いて俺に寄りかかってくる。俺は彼女の背後から両方の手の平で嬲るように揉みほぐして、乳を揺すり上げた。
「おっきくなったら、こんな風に弾力があって揉みがいがあるおっぱいになるからな。揉む方も楽しいんだぞ。」
ただのマッサージに見せかけて、彼女の大好きなスケベったらしい責めを与えてやる。中指と薬指の間で乳首を挟み込んで、指の股ににょっきり勃ち上がった乳首を引っ掛けた。皮膚の薄い部分で乳首をぎゅうぎゅうすると、感触が気持ちよくて俺も堪らない。
「好きな男の子に、おっぱい揉んでってお願いしてみな。好きな子くらいいるだろ…?」
「…はぁッ んっ んんっ ゃん…ッ
「この方法は大人だけの秘密だからな…子供が知ってると怒られるんだ…。だからこっそりお願いするんだぞ…っ。」
「…ん…も… ゃぁっ んぅーッ
女の子に話しかけつつ、熱を持った騎士服ちんぽをこっそり姫さんの腰にズンズン擦り付け… 子供に悟られないようにしているせいで異様に背徳感を煽られて、つい腰つきが強まっちまう。膝を広げて姫さんの身体を挟んで、後ろからちんぽをグッグッして小刻みにピストンをキメる。
「わかったぁ…! 王女さま、騎士さま、ありがと!」
何も知らずにニコニコしながら女の子は走り去っていった。どのガキが相手になるのか知らないが、俺のイタズラに感謝してほしいね。これから胸を揉み放題だぜ。…今、姫さんの胸を蹂躙してる俺みたいにな。隠す必要がなくなったから、腰なんてもうユッサユッサ振ってしまってるくらいだ。
「はぁぁぁあああんッ ろいどさま…ッ お胸とッ…おちんちん…ッ んぁぁあッ しゅごいぃいい…
「姫さん、人前で虐められたかったんだろ? こんなに乳首おっ勃たせて…恥ずかしいお嬢ちゃんめっ おっぱいだけでこんなに発情しちまってよ…ッ
すっかり乳嬲りとちんぽの熱さで火照った顔が見上げて来る。ここまで来たら俺も一発ぶっ放さないと気が済まないしな…もっと乳で気持ちよくしてやろう。俺はさっさと人目につかない木陰へ彼女を連れ込んだ。

「このままじゃ外出られないだろ? 1回乳首でイこうな。おっぱいモミモミでアクメしたいだろ? ほら、こっち向きな…。」
「んぅぅううッ イキたいれすぅううっ おっぱいイかせてほしいのぉッ
ちゅっ ちゅぅっ
肩を抱いてキスしながら胸を揉んだら、すぐに素直に乳アクメねだりをしてきた。さっきのイタズラでだいぶ高まってるようだな、ドレスの下でおまんこドロドロにしてるんだろう…俺のことを強く求める目をしてる。それなら一緒に気持ちよくなるとしようか…。
騎士服の下をくつろげてぶっとい肉竿を取り出すと、座らせた姫さんの小さなお口に我慢汁を塗りつけるように触れさせた。
「それじゃあ、お口まんこでちんぽ舐めしようか。ペロペロしながら乳首コネコネでイこうな…。こっちのお豆さんも、クリちゃん並みにデッカく育ててやるぞ…
「んむぅ ろいどさまのおちんちん…ッ おっきぃれす しょっぱくて…っおしいしい…
ちゅぷ ちゅぷ ぺろ ちゅぷちゅぷ
カリ首を包むように柔らかい唇がまとわり付く。俺も覆いかぶさるように身をかがめて、胸のさきっぽを指先でクルクルして褒めてやった。
「ん…ッ いい子だ…乳首いっぱい弄ってやるからな…ッ ちんちん好きなようにしゃぶしゃぶして良いぞ…ッ
「あむッ んぅうううッ んぢゅッ んぅううんむッ
姫さんはちんぽにしっかり吸い付きながら、愛しげに根本や金玉をさすっている。咥え方も徐々に深くなって、喉の奥へとチン先を迎え入れようとしていた。興奮を隠せない乳首はすっかり円柱形に膨れ上がって、俺の指を押し返してくる。
「乳首すげぇ勃ってるなぁッ カリカリ好きかっ…? 俺の指で引っ掻いて、ぷりっぷりの乳首シゴきまくるぞッ ああクソッ…ちんぽ堪んねぇ…ッ おしゃぶり上手の姫さんだっ…
「んぅぅううぅッッ んぅううッッ んんんぉぉぉッ んもぉッ
乳首を下から指でビンビン跳ね上げ、指先でコリコリの乳柱を上下に倒すようにすると、気持ちよすぎるのか目をきゅうっと閉じて快楽に耐える姫さん。ついに根本までずっぷずっぷと受け入れて、口いっぱいに雄マラを頬張ってくぐもった声を響かせるようになった。いつの間にかドレス越しに太ももが俺の脚を挟んで、縋り付いている。
「おまんこまで擦り付けて、はしたない姫さんだなっ だめだぞ、乳首でイクんだ…ドスケベクリトリスは後でたんまり可愛がってやっからッ… おら、ちんぽと一緒にこっちのぷっくりお豆さんシコシコしようなッ
人差し指と親指でぎゅっと挟んで、ちんぽ手コキするみたいに勃起乳首にピストン運動。彼女が吸い上げるのにタイミングを合わせてズコズコ前後に動かすと、もう理性なんか吹っ飛んだみたいに勢い良くむしゃぶりついて来た。
「んむぅぅううッッ ん゛っぅうッッ っんん゛ッッ んん゛むぅううッ
「淫乱勃起乳首でイクイクしような…っ 濃厚ちんぽザーメンごっくんして恥ずかしいおっぱいアクメするんだぞッ 口まんこ孕むくらい出してやるッ
金玉からどっくんどっくん精子が競り上がってくる感覚がして、乳首コキのスピードが早まっていく。イキたくてイキたくて堪らない…可愛い姫さんの口に種付けしたい。俺にも制御不能になった腰がズコズコ激しく本気ピストンを始めてしまい…。
「出るぞッ…ちんぽ出るぞッ…俺のザー汁で犯してやるッ 精子で喉レイプしちまうッ クソッ…飲んでくれッ 全部飲んでくれよッ
腰を突き上げながら獣じみた声を上げると、狭い姫さんの口の中でちんぽがきゅうきゅう締め付けられた。
「ああッ…イクぞッ ちんぽイクぞッッ 出るッ ザーメンどぴゅどぴゅ出るッ♥♥ 出るッッ♥♥ ぐぁっ……ッッッ♥♥♥
マン奥までねっちりハメるみたいに最後に一際激しい腰振りをキメて…指先にぎゅっと力を入れて乳首をひねるように引っ張り――
「んぅううううぅぅぅぅッ♥♥♥ っんふぅぅぅぅぅうううううぅぅッッ♥♥♥
どぷどぷどぷどぷッッ♥♥♥ どぷどぷどぷぅッ♥♥ どぷッどぷッ どぷッどぷッどぷッっっ…ッ
全身を震わせて乳首イキする姫さんの口内に、朝出したばかりとは思えないほど大量の白濁をしこたま注ぎ込んでいく。竿全体にすさまじい快感が走り、金玉がギュンギュン収縮して力の限り精子を送り込んでメスを孕ませようとしていた。
「んふぅうううーー ふぅうぅうううーー……
ゴク…ゴク… 視線の定まらないまま、彼女はゆっくりと本能で口の中の子種を飲み込み始める。俺の腰に手を回して、うっとりと尿道のナカに残った精子どもまで一匹残らず吸い上げ…俺も恍惚としながら、ずっと彼女の頭を撫でて労った。
「リリアナっ… すまんっ…頑張ったな…っ いい子だぞ… 口まんこで子作りできたな… あとでちゃんと、えっちなご褒美してやる…
「ん…っ んちゅぅぅっ… っんはぁぁ…
ようやく満足したのか、ハンカチを取り出して唾液でベトベトの俺のちんぽを拭くと、丁寧にズボンの中へとしまってくれる。床上手な嫁っぷりに俺はクラクラしそうだ。
「ろいどさまのおちんちんザーメン… っおいしかったです… お口の子作りも…おっぱいも…沢山気持ちよかったの…
「ん…お返しに、帰りの馬車の中で大好きなアレやってやるよ… 楽しみにしてな…

愛液がこぼれる下半身をドレスの中に潜めさせたまま、城へと戻る馬車へエスコートした。馬車は王族用だけあって防音・防振の結界付きの立派なものだ…窓のカーテンさえきっちり閉めれば、中で何が起きてるかなんて御者たちには分かりっこない。
乗り込んですぐに走り出したのを確認すると、俺は姫さんを膝へと抱っこした。
「さっきはオアズケしちまったからな…そら、クリちんぽどうなってるかまんまん見せてみな…
「クリちゃん…っ おっきいままで…切ないです…
膝裏を持ち上げておまんこを剥き出しにさせる…触れられず射精もできなかったクリ豆が、一生懸命勃起して媚びている。予想通りの状態に、俺は荷物の中に忍ばせてあった透明なモノを摘んで姫さんに見せつけた。
「ほーら、イヤらしいデカクリ娘はこのクリオナホで可愛がってやろうな… 牝おちんちんの精液出しまくって、大好きなオナホにミルクしーしーするんだ…
クリにぴったりフィットするように作られたこれは、バイブ機能と奥に精液だまりの袋まで備えた素敵な変態グッズだ。指も舌もちんぽも大好きな姫さんの淫乱クリトリスだが、これで俺に責められるのも大好きだったりする。そんでもってエロ教育済みの姫さんは、きちんとベロを突き出してきた。
「ん…ッ おにゃほで… いじめてください…
「そうだ、えらいぞ… たっぷり唾をぬりたくって、オナホにローション準備して…ここに育ちまくった姫さんのおちんちんハメハメするんだからな
舌にオナホをハメてナカまで濡らすようにぐちゅぐちゅに弄ぶ。期待感でおまんこの割れ目の肉までその気になっているのか、もっこりと腫れるように熟れているのが見えた。
「ずっぽしハメてやっから、自分でクリ皮剥いてみな… できるだろ? いつも俺がしてやるみたいに、クリちゃんムキムキして用意するんだ…
そのまま挿入して包茎の皮オナじみた快感を与えてもいいが、今は自ら剝かせて羞恥心を煽って彼女が乱れるのを見たい。
「んん… はずかしぃ… こんな…えっちなの… っふぅ…ッ
姫さんは包皮を両手でそっと剥いて、必死で腰を上げてアピールしている。俺が膝に腕を回しているから、軽くまんぐり返しになってちんぽを強請ってるみたいで興奮する。
「…っんゃぁああああ… はいっちゃぅ… クリちゃん…ぁあんん
クリにつぷんとオナホを被せると、それだけで姫さんの背中がわなないた。根本までずっぷり含ませてから、彼女自身で膝を掲げさせる。
「この可愛いちんちんどうしてほしいんだ? オナホの中でパンパンになってるドスケべクリちんちんちゃん… さっきのご褒美に、言うことなんでもきいてやるよ…
指でクルクルと回すように虐めてやりながら、どう動かしてほしいのか尋ねる。頑張ったお姫様に、えっちなオナホコキのプレゼントだ…。
「本物ちんぽみたいにゴシゴシするか? バイブさせて強制射精がいいか? …それともバイブ無しでモミモミしながら、朝みたいに手マンコするか? …ん? 何でもしてやるぞ…
「ろいどさま… っなんでも…ですか? ほんとにっ…? 」
「ああ… いい子ちゃんのおまんこを沢山甘やかして、アクメキメさせてやりたい…
胸元に抱き込んだ姫さんの耳にちゅっちゅっちゅっちゅっキスして熱っぽく囁きつつ、オナホを揺らしてゆるく快感を与え続ける。
「ぁぁ…ッ おねがいです… 私のを…ろいどさまのおちんちん慰めるみたいに…して下さいっ… ろいどさまと同じようにされたい…
「おいおい、クリちんぽで俺のオナニー疑似体験したいのか… あんたの事考えて猿みたいにシコるんだぞ…牝おちんちんが馬鹿になるくらい激しくだ…
こっちの予想を超えるお願いに、オナホの上から荒っぽくトントン叩いてこれから起こる事を分からせる。どうやら俺がどんなに下品な野郎か、身体で学び足りないらしい…。今日3度めの勃起だというのに、元気過ぎる下半身でパツパツのズボンを尻の谷間に押し付けた。愛しの姫さんのお願いは、全力で叶えてやらなきゃな…
「しかたないヤツだ… 俺と一緒にヌキヌキして、雄のオナニー覚えような ほら、こうやって握って…
「んぅうううっ おなにーッ ろいどさまのおなにーッ ふぁあッ っああッッ
いきなりぎゅっとオナホを握りしめ、軽く上下に動かす。そして性欲たっぷりの逞しい騎士ちんぽで盛り上がった部分は、スベスベのケツで擦り付けオナ開始だ。オナホで擬似オナニー体験させながら、俺も同時に彼女の身体を貪る。
「いつもっ… あんたと一緒にいられない時は…こーして大人ちんちん扱いてるんだぞ…ッ バキバキにちんぽおっ勃たせてっ…ザー汁出しまくってる…ッ
ず…ッ ずッ ずッ ずッ
「ぁぁぁんッ おちんちんしゅごいッ んにゃぁああっ…ッ
ズコズコとオナホに何度もクリ豆を出し入れして、欲しがりな牝ちんちんに穴ハメの良さを覚えさせていく。指先で絞るような動きで圧迫しながら、クリ竿全体をストロークした。今朝だってこうやって金玉からおちんぽミルクをどぴゅどぴゅしたんだ…。
「あんたのエッロいクリトリス思い出して…ッ 頭ん中で勃起クリを犯すんだ…ッ 指マンして…大好きなちんぽパコパコで腰振りまくってッ…
「んぃいいッッ っぁぁああああぁッ んぁぁああああッッ
淫語連発でオナネタを教えながら、ぐちゅぐちゅと本気の手コキでクリトリスに雄の快楽をレッスンしていく。尻を振って嬉しがる姫さんの愛液でズボン越しのちんぽがねっとりした感触になって、ますます柔らかい肉へと食い込んだ。
ずこッ ずこッ ずこッずこッ ずこッずこッ
「ちんちんシゴきまくって、スケベな妄想で一杯になる…ッ クリコキしながらっ…まんまんにちんぽねじこむぞ…ッ 俺のぶっといのイイかッ 極太ちんぽイイのかッっ ってッッ ほらこんな風にっ おまんこにガッチガチのちんぽパンパンするんだッ
「イイのぉぉおおッッ おちんちん…ッ おちんちんイイぃっ…ッッ っゃぁあああぁぁぁッ
勢い良くちんぽで尻にピストンして本番してるみたいな妄想を高めると、オナホ越しにビンビンに勃起したクリもビクンビクンしてる。マジでセンズリしてるみたいな容赦ないコキ方の、初めてのハードオナ体験にクリちんぽが興奮しまくって…。
「姫まんこ妊娠させるぞっ…ッ 俺のちんぽで孕ませセックスッ クリとまんこの奥にっ…濃厚騎士ザーメンぶっかけてやるッ 一緒にイクんだッっ ラブイキで受精しろッ
ずこッずこッ ずこッずこッ ずこッずこッ ずんッずんッ ずんッずんッ ずんッずんッ
俺はひたすら願望を叫びながら、腰を下から打ち付ける疑似セックスと右手の高速チンズリをどんどんシンクロさせ…。彼女もクリちんぽを責め立てられて、近づく絶頂に嬌声を迸らせた。
「イクぅうううぅッ おちんちんイッちゃうぅぅッッ ミルクびゅっびゅしちゃうぅぅッ イクのぉぉぉぉおおッ♥♥
「おらぁッ っイけッ っイけッ 旦那ちんぽでクリまんこ種付けイキしろッ リリアナとッ リリアナと子作りファック…ッッ 未成年まんこッ…ザーメンタンクにするッッ♥♥
ズコッズコッ ズコズコッッ ズコズコズコッッ♥♥ ズンッズンッ ズンズンッッ ズンズンズンッッ♥♥
座席から腰を浮かせて、もはや背面駅弁状態でガッチリホールドして激しく腰を振りたくる。姫さんのまんこのナカだと錯覚して、ちんぽは中出しできる悦びで止められない… かわいいかわいいクリちんちんもオナホでぎゅぅぅうううッとキツく握りしめ…
「ちんちんイクぞッ イクッ イッちまうッ リリィのまんまんッッ まんまんにッ♥♥ 出すッ♥♥ 精子出すッ♥♥ っぬぉ゛ぉ゛おおおッッッッッ♥♥♥
ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン―――ッッッッ♥♥♥♥
「ぁぁぁあああああッッッ♥♥ っイクぅぅううううううッ♥♥♥ っイクぅうううううううッッッ♥♥♥
ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクッッッッッッ♥♥♥♥♥♥ ビュルルッッビュルビュルビュルビュルッッ♥♥♥ ビュッビュビュッビュビュビュッ…♥♥
尻肉に抑えつけられたチン先が、力強く雄汁を放つ。想像上の子宮口になすり付けるかのように、痙攣する腰でグイグイ捏ねるように念押しピストン… 姫さんのクリちんぽも大量のザーメンを吹き上げ、オナホの先から精液溜まりのゴムへと流れていく。
「んはぁぁああッ…♥♥ しゅごぃぃ…ッ いっぱいでちゃっ… んふぅううぅぅ……んぅぅっ
「ッくぅっ…は… ちゃんと、イケたな…っ オスちんぽオナニー覚えるなんて、ほんとイケナイ姫さんだ…っ
股の間でヤらしいクリちんぽミルクがゴムに包まれて、まるでセックス後のコンドームみたいにとっぷんとっぷん揺れる。
俺は肩で荒く息をしながら、姫さんを抱きしめて幸福感に浸り…。そして嬉しそうな彼女に優しくキスをして、乱れた髪を梳かしつけてやった。


二人共呼吸が落ち着くと、王城も近くなったことだしさっさとオナホを片付けるとする。クリザーメンの溜まったゴムは、後で姫さんの前で精飲見せつけ用にでも取っとくとして…もったりと重くなって、精液が染み出してしまっている下半身をどうにかしなくてはならない。
「あぁ、しまったな…。射精しすぎてズボンがとんでもねぇことになってやがる。…姫さん、ちょっと協力してくれよ?」

そうして俺は腰元がきっちり見えなくなるように姫さんを横抱きにして持ち上げると、その後は涼しい顔のまま真面目な顔してお姫様抱っこで城に入った。……実は騎士に一番必要なのは度胸とハッタリなんじゃないか?って俺は常々そう思ってる。

<目次>