騎士と姫のクリイキたっぷりな1日:前編

「もっとクリちんちんヘコヘコしてみろっ 姫さんの精子ミルクっ出る出るってクリがパンパンになってるぞッ 可愛いピストンして見せてみろよっ
「んひぃいいいっ れちゃうぅうう みゆくれちゃうぅうう んやぁっぁああッ


姫付き騎士である俺の朝は早い。
なぜかっていうと、寝ている彼女にイタズラして朝っぱらからイチャイチャしたいからに他ならない。
俺は寝ているお姫さんの部屋にそっと入って、誰も入ってこられないように再び鍵をかけた。呪いの件で彼女の閨の管理を任されているから、鍵だって持ってるし勝手に部屋にも入れる。

「姫さん、おはよう」
一応声をかけたけど、昨日もたっぷり可愛がってやったせいで姫さんはぐっすり寝ている。寝息は全然聞こえないくらい静かだし、肩までしっかり寝具をかけて乱れた様子なんてこれっぽっちもない。この清楚なお嬢様が夜のベッドでは淫らに悶えてるなんて、呪いの事情を知っている重鎮の狸爺どもですら信じないだろうな。
俺はなんとなく優越感に浸りながら、ゆっくり寝具を剥いだ。短くてスケスケの寝衣はもちろん俺の趣味…ほっそりした白い脚がむき出しになっていて、撫でていくと心地よい感触がする。
「今日も朝のクリチェックしようか…どうなってるかお股開いてみせてみな?」
寝ている姫さんに囁きながら、下品なガニ股になるように足を開いてやった。こんなポーズ、起きてたら恥ずかしがり屋のお姫さんはしないだろうな。何も考えられないくらい快楽漬けにして身体が弛緩してる時にはよくやってるけど、そういう時は俺も興奮して腰振りが忙しいから、こうでもしないとじっくり観察できない。
彼女のふしだらな姿を眺めて身体が疼くのを感じつつ下着をそっとずらしたら、俺の愛しいクリちんぽちゃんはすっかりお目覚めのようだった。イヤらしい姫様のお豆はムクリと勃ち上がって朝から健気にオネダリしてるし、少しだけだが蜜壺から下着にくちゅりと粘っこい汁まで伝ってる。
「朝勃ちしたクリちゃん、辛いだろ。チュウチュウして溜めたの出そうな…。」
……ちゅっ ちゅっ
まだまだ甘勃起で皮被り状態のクリトリスに、唇で触れるだけの柔らかいキスを落としていく。唇に唾液をまぶして何度もキスをすると、淫豆が少しずつ大きくなった。まるで嬉しい嬉しいって言ってるみたいだ。
ある程度大きくなったから今度はペロペロ舐めるように舌で触れる。皮との境目を重点的にナメナメして、ふやけちまうんじゃないかってくらい唾液でベトベトにした。
「……んぅ…」
舌での愛撫を受けて流石にお姫さんが声を漏らしたが、まだ眠りからは目覚めないみたいだ。俺は構わずクリを舐めて、十分に濡れた所でベロを使って皮を剥いた。チロチロ先っぽでくすぐるように皮の境目に舌を差し込んで、驚かせないようにゆっくり優しくムキムキしてやる。皮を押し上げながら、クリカスもこそげ落としてやるくらい、ねっとりと包皮の内側まで堪能させてもらおう。
「ふぅ…ん…ぁ…
姫さんの無意識に出る声が艶っぽくなってきた。起きてなくても快感を得れば素直に反応する身体なんだ、まったくスケベなお嬢ちゃんだぜ。…まぁ、俺がそうさせたんだけどな。
「それじゃ、そろそろクリフェラで気持ちよーく起こしてやるか…」
俺は目の前の剥けたクリ豆にゆるく唇をまとわりつかせて、根本までずっぽりと口に含んだ。クリを強く刺激しすぎないように、でもしっかり皮から出すように…ぐちゅぐちゅの口内にぴっとり包まれて、姫さんから喘ぎ声が出る。
「ぁん… …は…ぁあ…
(よーし、このままいっぱい気持ちよくなろうな)
しゃぶったままゆーっくり舌でクリ裏をなぞって、口の中のエロ豆を育てていった。そして時々きゅっと唇で付け根を軽く揉んで、まんべんなく勃起促進させる。
「んん… ゃぁ…… ふぁ…
(ほんと、朝イチの豆しゃぶりは最高だわ…。濃い味がしてたまんねぇよ…まだまだ勃起できるよな? 頑張れ、頑張れ
俺の熱い口腔でみるみるデカくなっていくクリ豆からは、うっすら我慢汁が滲み始めていた。舌で絡め取って、その甘い蜜を味わうのは俺だけの特権だ。もうちょっと舐めしゃぶっていたいが…そろそろ姫さんが起きそうだ。
「んぅぅ…っ あぁん… はぁ…っん んんっ
彼女の息が荒くなって身じろぎしたと思うと、うっすらと目が開いていく。ぼーっとした瞳がふらふら空中を見ているので、最後にクリを口に含んだままペロペロと強めにクリ幹をなぞった。
「はんっ… ゃあ… ろ…いどさま…
「おはよう、ねぼすけなお姫さん。」
ちゅっ ちゅっ ちゅっ
姫さんが身を起こしたんでクリを口から離して応えたが、名残惜しいので視線を合わせながら先端をちゅっちゅしてやった。とたんに姫さんの瞳に欲情の色が宿るのが分かる。
「おはよう…ございます… ぁ…はぁん
「しっかりクリちんぽが朝勃ちしてたから、おはようフェラで起こしたんだけどな。姫さん、夢の中でもヤラしい事してただろ。おまんこまで朝濡れしてたぞ?」
「やぁ…ん… そんな… あぁ…ッ
「ちゃんと俺とエロいことする夢だろうな? それとも1人でオナニーする夢か? ほら、正直に言ってみな…」
唾液でトロトロの勃起クリを、指でニュルニュル摘む。さっきからゆっくり優しい舌ちんぽ舐めしかしてないから、今日はじめての指シコは効くだろう。キュンキュンさせてるクリ豆を側面から3本指でちゅこちゅこシゴいたら、すぐに大きく開いた足を突っ張らせるようにして悦んだ。
「んぅぅ …ろいどさまにぃ…、ぁんッ あんッ …ぇっちな…イジワルされる夢っ… っはぁあんっ
「んー、どんなイジワルされてたんだ? きちんと教えてくれよ。」
「みんなが…いる所でぇ…ああッ んぅぅっ ドレスのなかぁ…いじってぇ…いじってもらうのぉッ…
「そんな夢見るなんて、やらしー姫さんだなぁ…しょうがない、今度人のいる所でシコシコしてやるよ。ちゃんと誰にもバレないようにして…あとイクのもおあずけだけどな?」
人前で快感に耐える姫さんを視姦するのは楽しそうだ。でもこの可愛い顔は俺だけのものだから、発情した姫さんの顔は上手いこと隠してやんないと。
ちょっとした願望を聞き出した所で、俺は姫さんのクリ豆コキを止める。目の前にあるのはすっかりフル勃起した淫豆だ。
「…さてと。そろそろココでイキたいだろ…? 夜中にたっぷり溜めたクリザーメンどぴゅどぴゅ出して、俺に飲ませてくれよ。」
指先でギリギリ触れるくらいにトントンして焦らしながら、朝のミルク絞りのおねだりをさせる。揉みほぐされて牝芯は射精する気まんまんだから、すぐに淫らなねだり声を上げた。
「っ…イキたいですぅぅうッ っクリちゃん…出したいのぉぉおっ えっちなお汁出したいですぅぅッ
「よしよし…甘々ミルクたくさん出そうな…。俺のお口で吸いまくってドスケベな牝おちんちん、イクイクさせてやるから…。しっかりクリイキまんこになれよ?」
俺は再び根本からずっぽりとクリにしゃぶりついた。きゅうぅぅうッっと唇をすぼめてバキュームしていくと、とたんに姫さんが腰を跳ね上げるようにして悶え始める。
「 んにゃぁぁあああああッ… んんぅッッ っああぁぁああんんっっ
ちゅぅううううッ んちゅぅうううううッ ちゅううううッ …っちゅぽッッ
「軽く吸っただけなのに、おまんこの本気汁がグチュグチュ止まんないなぁ。ほら、指つぽつぽしたらネットリしたのが絡みついてくるぞ…」
「んひぃあああッ ゃああぁあっ ちゅぽちゅぽしちゃらめぇぇっ んんぅううッ
「こんな風に指マンされるの嫌か? ちがうだろ? 俺の指でトロトロになった入り口んところ弄られると、すげぇ感じるんだもんな。」
「らってぇえッ ろいどさまのゆびっ 気持ちよすぎるの…ッ はぁぁああんっ っんゃぁああッ
太い男の指一本で蜜口の浅い所だけをゆっくり、ずぽ…ずぽ…と繰り返し挿入する。でもここだけでイカせたいわけじゃない。メインディッシュはこのぷっくり熟れた肉真珠だ。
「ゆーっくり指でおまんこホジホジしながらクリフェラしたら、もっと気持ちイイぞ。好きなだけ感じていいからな…。」
ヌッポ ヌッポ …ちゅぅうううッ ちゅぅうううッ ヌポッ ヌポヌポッ
「ひぁぁああああッ イッ…っぃぃいいいッ しゅごッ イイッ イイぃぃぃいッッ
じゅぽッ じゅぽッ んちゅッ じゅぽじゅぽぉっ
最初はただクリに吸い付いてバキュームするだけだったのを、すぐに根本から口でずっぽずっぽシゴくように上下させる動きに変えた。本物の雄ちんぽを悦ばせるみたいに、激しく口元を動かす。
「ぁあッッ らめッ しょんなにしちゃッ っぁひぃぃいいんッ んほあぁあああ…ッ
俺は口を大きく開けてヨガる姫さんを見上げながら、勃起した牝マラをフェラしまくった。思う存分彼女のヤラしいちんちんを気持ち良くさせて、この先っぽから男顔負けの濃厚な精子を出させてやる。腰を振って射精する喜びを教えこんで、俺だけの淫らなクリちんぽ姫に躾けてやるんだ。
「もっとクリちんちんヘコヘコしてみろっ 姫さんの精子ミルクっ出る出るってクリがパンパンになってるぞッ 可愛いピストンして見せてみろよっ
じゅぽじゅぽッ じゅッ じゅッ じゅぽじゅぽッ
「んひぃいいいっ れちゃうぅうう みゆくれちゃうぅうう んやぁっぁああッ
大股開いて腰から下をクイクイしてクリちんぽの快楽を貪る、淫ら過ぎる王女の姿。俺は興奮のまま淫核に吸い付きながら肉の合わせ目をくじったり、両側から挟むように揉んでおまんこ全体を刺激した。白濁した粘っこい本気汁が奥からゴプゴプ溢れていく。
「いっぱい牝ちんぽミルク出そうなッ 姫ザーメンごくごくするぞっ 濃厚ドスケベ汁ッ…こっからびゅーびゅーしてイキまくれッ
じゅぽじゅぽじゅぽッ んぢゅッ んぢゅッ んぢゅんぢゅんぢゅぅううッ♥♥
クリ先の割れ目を舌でグリグリして、昇り詰めていく卑猥な勃起豆を唇でシコシコシコシコッ… ぷりっぷりに張った幹を、ぢゅこぢゅこなぞることでアクメ乞いを強要し…。
「れちゃうぅうううッ… じゃーめんれちゃうぅううッ くりちんぽいっちゃいましゅっ…ッッ♥♥ っふぁあああッ っぁああッッッ♥♥
「イケよ…ッ 俺の舌ちんぽでっ…牝ちんちんイカせてやる…ッ かわいい姫まんこっ… クリミルク射精しろ…ッ♥♥ ちんちん汁出せ…ッッ♥♥
ぢゅぽッ ぢゅぽッ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぉッ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽッッ♥♥ ぢゅうぅうううううッッッ♥♥ ぢゅうぅううううううううううっっ…ッッッ♥♥♥
クリ幹をキュウキュウ締め付けて、舌で裏スジを高速ビンタしまくった。ビンビンのお豆がビクンッビクンッっと一際強く痙攣して、ガニ股に抑えつけられた膝が左右に勢い良く伸び切り…
「んひぃぃいいいいあぁぁあああッッ♥♥ っぃイクッッッ♥♥ イクぅぅうううううううッッッ♥♥♥
っびゅッッッ♥♥♥ びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるッッッ♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぅぅうううッッッ♥♥♥
勢い良く飛び出したクリザーメンが、俺の口にたっぷりと放出された。細っこい指で俺の髪を掻き回し、腰をくねらせて絶頂する姫さん。俺は根本からクリ亀頭まで舌で捏ね、気持ち良すぎる射精感を味わわせてクリを甘やかした。
「んくっんくっ クリちんぽ…最後までドピュドピュしな… れろッ れろれろぉッ …全部ちゅっちゅして吸い取ってやっから
「らめぇっ♥♥ みるくとまりゃないのぉぉっ イッてるかりゃ… んぁぁあ…でちゃうぅうう…
「あぁ…もったいねぇ、全部舐め取ってやるからじっとしてろよ…。」
エクスタシーに震える彼女の身体を抑えつけて、溢れた白濁もマンビラの溝から舌ちんぽで掻き出し…。クリの精子穴を舌をねじ込むように刺激して、残ったスケベミルクを誘い出す。
「んはぁッ… ろいどしゃま…っ んぅうう… きもちいいですぅうう…
ミルクタンクが空になるまでチュウチュウと牝ちんちん汁を吸い上げ終わると、姫さんは身体をくったり弛緩させた。
「はぁぁ…っ はぁぁぁ… ん…ふぅ… ろいどさま…

そうして火照ったイキクリも、キュンキュンしてたメス穴も、静かに宥めるようにペロペロしてやって、ようやく姫さんの喘ぎ声が落ち着く。尻たぶまでびちょびちょだったマン汁も、俺がすべて舌で拭った。
「ん…おまんこ綺麗になったな。もう起きていいぞ。」
「はい…ありがとう…ございます…
「それじゃあ、ゆっくり湯浴みして来な。」
「ロイドさま…。でも…よろしいの…?」
姫さんは身体を起こすと、目を伏せて俺の下半身をしきりに気にしていた。さっき甘いクリ精子をたんまり飲んだせいで、俺の息子がズボンの中でガチガチに猛っているのだ。でも今日は彼女が慰問に行く日だからな…朝からあんまり無理はできないだろう。
「姫さんが湯を使ってる間にじっくりオナらせて貰うよ。そうだなぁ、あんたのベッドでちんぽシコって俺の臭い子種汁ぶっかけて楽しむとするかな…。」
俺は姫さんの使っていた枕を抱き寄せて、彼女の前でわざとスンスン音を立てて嗅いでみせた。甘い髪の残り香と、彼女の身体からいつも香る石鹸のいい匂い…そして少しの汗が混じって、俺のペニスがグンッとさらにイキり勃ったのがズボン越しでもよく分かった。
「ぁ…そんな 恥ずかしいです…けど、…いっぱいおちんちんシコシコして欲しいです…
俺のオナニーする姿を想像したのか、顔を赤らめた姫さんが俺の胸元に擦り寄って見上げてくる。近い将来俺の妻になる予定の王女様は、変態的な要求にも健気に応えてくれた。
「ん…姫さんの枕にちんちん擦り付けて、金玉汁の染みが取れなくなるくらいセンズリこいてやるよ…
ゲスな笑みを浮かべて姫さんを抱きしめると、俺は彼女の寝衣に手を伸ばした。本当はこのままひん剥いてアンアン言わせてやりたいが、そろそろ続きの間にお付きの侍女がやって来る頃だろう。名残惜しいが合わせや裾を整えてやって、さらに廊下を歩くための分厚いガウンを羽織らせる。続きの間に送り出してこちらの部屋に鍵をかけると、すぐに侍女の来る気配がして寝室には入らないように頼む姫さんの声がした。…さてと、素晴らしいオナネタもあることだ、今度は右手に頑張ってもらおうか――。

<目次>