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教室でオナニーしちゃったJKを、ちんぽで生徒指導

「こーこ、な? お前がナマちんぽ擦り付けられてドロッドロにしてる、ここだよ
「ぁふッ んっ やっ ゃあ…ッ
「しょうがねぇな…言えないなら教えてやる まんこだよ、ま・ん・こ まんこ気持ちイイだろ
耳元で囁きながら、勃起ちんぽで下からもっこり腫れた恥肉をトントン突き上げる。


放課後――生徒の少なくなった校内を、ジャージ姿で竹刀を持って見回る。俺はただの数学教師で体育教師でもなんでもないんだが…体格が良いのと筋肉質なせいで、生徒指導の担当をさせられてる。
生徒指導と言っても俺は真面目人間じゃないから、適当に見回りして校則違反っぽいやつに注意してるだけだけどな。タバコ吸ってるやつとかは、俺が竹刀持って睨めばかなりビビる。そんで家と担任に連絡して反省文かかせて終了。正直な話、不良の更生だの何だのに関わる気は無くて、学校のお偉いさんが成果に満足してくれてりゃそれでいい。
そんな訳で今日も、さっさと見回りして終わらせるだけだと思っていたんだが……。

今、俺の目の前には教え子の矢野優香が泣きそうな顔をして立っている。手には竹刀を持って、だ。この教室は矢野のクラスだし、その竹刀は1時間ほど前に俺が置き忘れたやつだ。だから別にそこは不思議でも何でもない。だけどその竹刀がさっきまで矢野の股に挟まれてたとなると話は別だ。
俺がこの教室のベランダでコソコソとタバコを吸ってた野郎共をしょっぴいたのが1時間前。ついさっきベソベソ泣いてる奴らと親御さんを見送ったところで、すっかり置き忘れてた竹刀を取りに戻ってきたんだが…電気も付けてない薄暗い教室を覗くと、矢野が竹刀を股に挟んでいた。いや、「股に挟んでいた」だけじゃ正確じゃないな。正しくは「股に挟んでスリスリ動かしてた」かな。
立ったまま、こう竹刀を縦にして…あれだ、のぼり棒におまんこ擦り付けてるみたいな感じだ。
あんまりびっくりして、つい「矢野、お前なにしてんだ。」って普通に声掛けちまったよ。どう見たってオナニーシーンなのにな。そのままじっくり視姦しとけば良かったって一瞬思ったけど、後の祭りだ。矢野はビクってして手を止めて、教室に入った俺に向き合った。そうして今に至るわけだ…。

「矢野、お前学校でそんな事しちゃいかんだろ。」
一応、先生ぶってそんな事を言ってみる。矢野はさっきから黙ったまま目に涙を浮かべて下を向いてしまっているので、何を考えているのかはよく分からん。
「大体お前な、なんで竹刀なんか使ってるんだ。他にも机の角っことかホウキとか色々あんだろが…。俺の竹刀だぞ、それ。」
沈黙が苦痛すぎて俺も何を言っているのか意味不明なことばかり口走っている気がする。でもお陰で矢野がこっちに目を向けた。背が低いロリ顔のウルウル上目遣いは破壊力抜群だ。…いや待てよ、もしかして「俺の竹刀」って言葉に反応したんじゃないか、これ?
「お前…まさか俺の竹刀、だからか…?」
「…せんせぇ…ごめん…なさぃ…」
矢野の顔が真っ赤になってる。普段は大人しい矢野が、女の匂いをプンプンさせて恥じらってる。正直に言おう…俺はこの子を気に入ってた。俺のことをむさ苦しいゴリラ扱いして毛嫌いする女子共とは違って、小さい声で「せんせぇ、せんせぇ」って寄ってくる良い子だ。たまに数学準備室に来て、勉強の相談もしてた。でもそういうのは、他の生徒だって好きな教科の教師にやってるような事だから、あんまり気にしてなかったんだが…。
「矢野、俺の竹刀見て発情してたのか?」
「ち…ちがうの…」
「違わねぇだろ? 俺の竹刀でオナニーしてただろうが。」
お気に入りの生徒の痴態が、俺と関係していると思うと興奮が止まらない。普段なら学校では言わないような言葉がぽんぽん口から出てきて、矢野を追い詰める。
「…先生の…先生のだから…」
俯いた矢野がか細い声でようやく白状した。竹刀を握りしめた手が白くなって震えている。俺は彼女の小さくて細い指に思わず手を伸ばした。肩を震わせて驚く矢野を宥めるように、ゆっくり握った指をさすってやる。
「俺の事考えながら、俺の竹刀でオナニーしてたんだな?」
「…ぅう……ごめんなさい…。」
「やらしいヤツだ…矢野がこんなスケベな女の子だとは知らなかったぞ…」
ずっと俯かれていても困るからな。ねっとりとした手つきで彼女の指を弄りながら、もう片方の手で顎を持ち上げて上を向かせた。そしてこちらを見た矢野の顔に、口を近づけて囁いて羞恥を煽る。
「せんせ…や…嫌いにならないで…」
「嫌いになんかなんねぇよ…矢野は可愛いな…」
生徒との恋愛なんて、普通だったらとんでもないんだろうが…。同僚教師はいけ好かないインテリ女ばっかり、職場以外で出会いもない俺にとっては、こんな据え膳ほっとく方が異常だ。結構なお気に入りの生徒が、性的に俺を求めてるんだ。俺は一瞬で矢野以外の存在がどうでも良くなった。
「生徒指導室、行こうな…そこでいっぱい可愛がってやるよ…
「せんせ…っ! うれしぃ…」
ウブな娘を密室に連れ込んで…たっぷりとその身体を見せてもらおう。おそらく、彼女にとっちゃ思春期の淡い恋ってヤツだ。俺が無視すれば高校卒業を機に忘れて、大人になって笑って思い出すくらい…だからこそ、今から中年野郎のテクで身体ごとメロメロにして、しっかり俺だけのものにしてやろう。オナニーシーンなんて見せつけて、くたびれたオッサンを本気にさせたんだ。ちゃんと恋人になってもらわないとな?


生徒指導室は他の教室からは離れてるし、来る途中の廊下も真っ暗だった。ちょっとくらい喘ぎ声を出しても近くに人がいなけりゃバレやしない。俺は念のため扉に鍵を掛けてから、立っている矢野に近づいて声をかけた。
「ほら、スカート上げて…パンツ見せてみな。」
矢野は恥ずかしそうにしながら、ゆっくりとスカートを上げた。真っ白なガキっぽいパンツ穿いてやがる。これなら多分、彼氏なんていたこと無いはずだ。俺は可愛い矢野が誰にも汚されていないことにニンマリする。彼女に向かい合うようにして立って、股のところに指をそっと差し込んだ。
「ぁッ…
「ん、クリがふっくらしてるじゃねぇか。」
ニヤッと笑って土手の中央をさする。彼女のぷにぷにまんこから、クリがぷくんと盛り上がっていた。オナニーを止めてから結構経つから、ここに来る間の俺のエロ台詞に感じてたってことか。それならもっとヤラしい事を言って楽しませてやらないとな…。
「オナニー止めてからなにもしてないのに、発情してたのか? いけない子だ。」
「ち、ちがうの…そんなんじゃ…」
「ならパンツ脱いでみろ。マン汁出してないかチェックしてやるから…」
「ぇ…そんな…やぁ…
目の前の女子高校生に、脱ぎたてほかほかのパンツを要求してやる。モジモジしてるが、顔がちょっと嬉しそうなのが隠せてない。すっかり気持ちはエロエロモードっぽいな…大人しいと思ってたのに、とんだ淫乱娘だ。
「ほら、パンツ脱いで広げて見せろ…」
「あ…ッ あん…ッ
尻たぶを2、3回軽く揉んでもう一回言ってやると、矢野が目をトロっとさせてゆっくりパンツに手を掛けた。こんなにガードがユルユルじゃ、同級生にエロいイタズラされないか心配だなぁ…。
そうしているうちに、彼女は俺の言う通りにパンツを脱いでクロッチを見せつけるように持った。そこにはしっとり濡れた布地が広がっている…愛液だってハッキリ分かるヌルつきで、しかも布自体もうっすら汚れてるぞ。こんなの見せられたら、おれのペニスは一気に臨戦態勢だ。
「矢野…なんだこの黄ばんだパンツは… やらしー匂いがプンプンするじゃないか…
「ぁぅ… だって… だってぇ…
「しかもヌレヌレだぞ…これお前のマン汁だろ…
「はぅ… もっ言わないでぇ…せんせい…」
恥ずかしがる矢野の両手をホールドして、しっかりパンツを上げたままにさせると、俺はペロペロとクロッチを舐め始めた。ムンムン香る牝の匂いに合った、濃い味がする。
「ん…これがお前のおまんこの味か… 未成年のくせに雄を誘うフェロモン出しまくりやがって…
「やぁ…ッ せんせッ ペロペロしちゃいやぁ…
ペロッ ペロペロッ くちゅッ くちゅッ
なぞるように舌を這わせていたが、堪らず唇でしっかり挟んで吸い上げるようにくちゅくちゅ口内で弄ぶ。唾液まみれのパンツをはみはみしながら、鼻も布地に押し付けて女子高生のマン臭を堪能した。
「矢野のパンツうめぇな… 熟成されたドスケベな味がするぞ… 今日お前んところで授業したもんな…その時からまんこ濡らしてたんじゃないのか…?」
にじみ出るメス汁を飲み込みながら、気づいたことを指摘して揶揄する。どんだけ俺のことを考えて欲情してたのか白状してもらおう。
「だって、せんせぇ 先生の声聞いてたら、身体が熱くなっちゃうの…
「こんな黄色くなるまでまんこ汁垂らして…しかも放課後に俺に会って、余計発情したんだな?」
「岡本くん達を叱ってるの…カッコよかったんだもん… でも先生いなくなっちゃって…竹刀置きっぱだし…もう皆帰ったんだって思って…」
「それでこっそりオナってたのか? いつも家でもあんな風にオナってんだろ、慣れた手つきでスリスリしやがって… 俺の竹刀にすっかりお前の匂いが付いちまったなぁ…
「そんな事言わないでぇ…ちゃ、ちゃんと拭いて返すつもりだったんだよ…?」
矢野のまんこが擦り付けられた竹刀なんて、もったいなくて使えるか。生徒指導には別のを使うとして、あれは矢野専用にしてやろう。
「あれは矢野だけに使うからな… いつでも好きなだけオナニーしていいぞ…?」
「ぁ…せんせ、だめぇ
俺の唾液でベトベトにしたパンツを取り上げて、机に放る。矢野がオナニー大好きなのはよく分かったから、ここからはもう少し大人の遊びを教えてやろう。俺は机の前のソファーにどっしり腰を下ろした。ここは親御さんも呼ぶ事があるから、結構備品はしっかりしてる。俺らが座って暴れても大丈夫なくらいにはな。
「ほら、こっち来い。膝に乗っかれ。」
「うん…
こんな体勢を生徒にした事なんてないが、思った以上にイイ。矢野はちんまいから、俺の膝に乗せてもこっちを見る目は上目遣いのまんまだ。腕で抱き込むようにしてキスをする。ベロベロ舌をねじ込んで幼い口の中を蹂躙して、柔らかい彼女の舌を思う存分扱き上げる。
「んぁ… ん…ふぅ…
膝を跨ぐようにしていた矢野と身体をぴったりくっつけて、抱き合いながらのキス。彼女の太ももはすっかり左右に大きく開かれて、尻はもう膝の上ではなく俺の腰元に乗っかっている状態だ。実にイイので、キスをしながらケツを揉みしだいて、もっとこちらに擦り寄るように仕向けてやった。
「あん… せんせ… 硬いの当たってる…よ…?」
初めての経験でどうすれば良いのか分からないんだろう。素直にこちらに訊ねてくるのが愛らしい。もちろんナニが当たってるのか分かっていて、それでも恥ずかしいのを堪えてどうすればいいのか聞いてるんだろう。だから俺は自分好みにレッスンしてやることにした。
「硬いの、じゃないだろ? コレが何かちゃんと言ってみろ 保健で習っただろ?」
お上品な言葉遣いのセックスなんて退屈だ。オナニー大好きな淫乱娘には、淫語たっぷりの下品なラブラブファックを覚えてもらおうか。ノーパンになった無防備まんこに、ジャージに包まれてガチガチに猛ったペニスをそっと擦り付ける。手前のクリを刺激するようにゆっくり前後させれば、矢野はすぐに喘ぎだした。
「んぁッ… おちんちんっ…先生のおちんちん、当たってるのぉ…
おちんちん、ねぇ…矢野の口からそう言われると、ずいぶん可愛らしい単語に聞こえるな。あの生意気な女生徒たちと同い年とは思えないくらいだ。子供っぽい淫語プレイもいいが、もっとイヤらしい言葉も仕込んでやろう。大体、ちんちんなんて言われたら同級生の男子どもにぶら下がってるモノと同じ気分だ。
「ガキのちんちんじゃねぇぞ? 大人のちんぽだ 若いメスに種付けする筋肉ムキムキのちんぽ様だぞ
「はぁんッ っあ あんッ せんせぇのっおっきぃ…ッ
体格と一緒にデカく育って鍛え上げた自慢のイチモツを、何度もクリ豆にスリスリ… 矢野の身体を抱きしめて軽く上下に揺すり上げれば、簡単におまんこが肉棒に触れて快楽を与えられる。ムッキムキのペニスがズボンのナカでぱんぱんに膨れ上がって、さらに牝の肉に柔らかく包まれて、際限なく勃起しそうだった。興奮して、優しい擦り付けがすっかりゴリゴリと押し付けるようになっている。
「な 言ってみろよ、ちんぽって ちんぽゴリゴリ好きって 先生のちんぽでゴリゴリしてって
「んあぁあっ ちんぽ…ッ おちんぽすきぃ…ッ せんせぇ せんせぇのちんぽゴリゴリ好きぃ ぁぁあん
「ちゃんと俺のちんぽも好きになったな えらいぞっ もっとおねだりするんだ ほらほら、大好きなちんぽだぞ
「はぁんッ ゴリゴリしてッ せんせぇのおちんぽ、ゴリゴリしてぇッ んあぁッ ゃあんっ
すっかりクリを刺激されるのがやみつきになって、俺の首に手を回して腰をビクンビクン跳ねさせてる矢野。目の前で喘ぐ少女の股ぐらは潤んだ蜜液でびちょびちょで、俺のジャージの色まで変えている。荒々しく雄の欲望で揉まれたクリトリスが、ぷっくり腫れ上がっているのが見えて実に卑猥だ。
そうだ、ここの事も教えてやらないとな。俺はそう思って、ジャージの中から牡の匂いでむせ返るような男根を取り出した。クリを指で抑えつけて下を向かせて、裏スジと膣口の上側の両方が当たるくらいにちんぽをロックオンする。亀頭がぶっといから、どっちもかなり気持ち良くしてやれるはずだ。
「ここも…なんて名前か言えるだろ? な、矢野は女の子だからちゃんと知ってるよな
「んぁあああッ らめッ そこっ…せんせぇらめぇ…ッ
急にクリ裏と膣の両方を責められて、らめらめ言い出す矢野がクソ可愛い。でも正解は言えてないから、ダメだな?
「こーこ、な? お前がナマちんぽ擦り付けられてドロッドロにしてる、ここだよ
「ぁふッ んっ やっ ゃあ…ッ
「しょうがねぇな…言えないなら教えてやる まんこだよ、ま・ん・こ まんこ気持ちイイだろ
耳元で囁きながら、勃起ちんぽで下からもっこり腫れた恥肉をトントン突き上げる。まんこまんこ言いながら一文字ずつリズムに合わせてトントントン…ってな
「これはえっちな生徒指導だからな ちゃんと言えよ? ほーら、ま・ん・こ ま・ん・こ かわいい矢野のぷにぷにロリまんこっ
「はぁあんッ ぁあんっ まんこッ まんこぉ…ッ んぁぁあッ
矢野が欲情で蕩けた目でこちらを見上げながら、やっと正解を口にした。喘ぎっぱなしで口の端からトロトロ唾液が伝っている。
「矢野がまんこって言うのすげぇ興奮するなぁ いいぞ、ご褒美だ クリ豆もっとコリコリしてやろうな
「んあぁぁあッ まんこぉぉ… っはぁんッ らめぇ…ッ んひぃッ まんこ…らめぇッ
ちんぽをピストンしながら、クリを抑えつけてた指で淫豆を左右に嬲ってヨガらせる。指とクリ裏のちんぽでサンドイッチされて、クリの芯がコリコリしてるのがよく分かる。一人遊びばっかりしてきた処女まんこには堪らない刺激だろう。すっかり俺好みの下品な嬌声をあげるようになった。
「俺のちんぽでまんこ気持ちイイか これからたっぷり可愛がる所だから、ちゃんと覚えような まんこ まんこ気持ちイイって もっと言ってみろ
「ぁぁああッ まんこぉぉぉッ まんこイイぃぃいッ まんこ好きぃぃい…っ んああああッ
矢野のクリはこれ以上無いくらいぷっくり大きくなって勃ち上がって、蜜壺もクパクパしているのが伝わってくる。オナニーでここ弄るのが大好きなのはとっくにバレてるんだ。しっかり肥大させて恥ずかしいデカクリJKに育ててやりたい。
「ドスケベなクリトリスもちゃんとシコシコするぞッ これから淫乱お豆さんたっぷり躾けてやるからなっ 頑張ってもっとデカクリになろうなっ
「クリちゃんシコシコやぁ…ッ デカクリなっちゃうぅぅ…っ んやぁあああんッ ゃぁあッ
「お豆大好きな淫乱のくせにッ 家でも学校でもクリシコしてんだろっ 俺が揉み揉みしてすぐデッカくしてやるっ 感度バツグンのエッロい豆でセックスしまくるぞッ
「ひぁあああんッ クリしゅごいぃぃっ パンパンなっちゃぅよぉ…ッ んひぃぃいいっ
指先で押し潰し、優しく幹をナデナデし、側面の溝に人差し指と親指を差し込んでしっかりサイドからシゴきまくる…小さな牝ちんちんをあの手この手で愛撫して、一気に快楽を教え込んでいく。
そして俺のギンギンのちんぽも、射精したくてたまらんと限界を訴えかけていた。俺はしっかり矢野の尻を掴むと、本格的に腰をスライドさせて、クリ裏を重点的に犯していく。
「ほーら まんこっ まんこっ ちんぽでズンズンされてるぞッ まんこのクリちゃんと先生のちんぽ、ちゅっちゅちゅっちゅキスしてるぞッ どうなってるか、ちゃんと自分で言ってみろッ
「んひぃぃ…ッ まんこ気持ちイイッ クリちゃんッ せんせぇのおちんぽでズンズンされてッ んあぁぁっ…おまんこイイのっ…ッ
「矢野のトロトロおまんこだなッ まんこ好きかっ まんこイクかっ ちんぽでまんこイキたいかっ
「おまんこ…ッ おまんこ好きぃッ ちんぽでッ…クリらめになるッ ちんぽイイのぉッ
彼女はすっかり情欲と逞しいペニスの存在に頭を支配されている。俺もズンズンと突き上げるちんぽのスピードがどんどん速くなって、金玉がぎゅんぎゅん収縮している。亀頭をクリ裏に強く押し付けて媚肉の感触を貪り尽くそうと、パンパンッパンパンッと尻肉に腰を打ち付ける、射精するための腰つきだ…
「ぁぁあッ…ちんぽはげしすぎゅ…ッ んぁぁああああんっ まんこっ まんこイッちゃう…っ
「まんまん感じまくって可愛いなっ 先生のちんぽで、しっかりイカせてやるからな…ッ もう今日から恋人同士だぞっ 他のオスガキ共に色目使うんじゃねぇぞッ おらッ
「なゆッ せんせえの彼女なゆのッ まんこイカせてぇっ せんせえだけのまんこにしてぇ…ッ
矢野にしっかり恋人ちんぽの味を覚えさせたい。俺以外の雄が手も出せないくらい、俺の事しか考えられないメスまんこにしたい。若い身体に中年の欲望を刻みつけるように、高速ピストンで勃起クリを責め立てた。尻を鷲掴みにしてゆっさゆっさ身体を揺さぶるように、彼女と共に絶頂へと向かう。
「先生のちんぽでッ ラブラブ交尾しようなッ 子供孕ませてやるッ ボテ腹にしてッ♥♥ 無理やり嫁にしてやるッ♥♥
「ああぁあああんッ せんせぇええッ せんせぇッ好きぃぃいッ せんせぇえッッ
「矢野ッ 矢野ッ 孕めッ 恋人ちんぽで孕むんだッ ママになれッ ロリママにしてやるッ ロリまんこに種付けするッ
「んゃああぁあああッッ イッちゃうぅぅッ ゃぁぁあああああッ♥♥
「俺もイクぞッッ ちんぽ汁いっぱい出すぞッ 俺だけのロリママまんこッ♥♥ 精液ぶっかけるぞッ♥♥ 出るッ♥♥ザーメン出るッ♥♥ 出る出る出る出るぅッッッ♥♥♥
「イクッッ イッちゃうッ♥♥♥ イッちゃっっ♥♥♥ ぃぁぁぁぁああああああああッッッ♥♥♥
ぶびゅッッッ♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅッッッ♥♥♥ ぶびゅぶびゅぶびゅ――――ッ♥♥ びゅるるッッ♥♥ びゅるッッ♥♥ びゅるぅぅぅッ♥♥
精液の奔流が極太教師ちんぽの尿道からほとばしって、ぴっとりくっつけたクリの裏スジに勢い良く叩きつけられる。ビクンビクン身体をくねらせて絶頂する彼女の身体をしっかり抱いて、俺も射精の快感に身を任せた。
「んんぅッッ… ヤべぇッ イイッ 最高だッ… ちんぽ良すぎる…ッ
「ひぁぁあッ… あぁあんッ… んもッ… イイのッらめぇ……
散々矢野の痴態に煽られて熟成された精子が、大量に吹き出していく。ゼリーみたいにブリブリの中年ザーメンは、こってりと彼女の牝肉に纏わり付いて離れたがらない。
「先生のザーメンいっぱいクリにぶっ掛けてやったからな… もうお前のまんこは先生のモノだぞ…
「んはぁあん… せんせぇ… しゅきぃ… らいしゅき… ぎゅーして…
蕩けた身体で、一生懸命矢野が抱きついてくる。左右に開いた膝を俺の腰に巻き付けて、無意識にだいしゅきホールドなんかしてきやがって…これじゃ、しばらくチンポが萎えそうにない。
「俺の彼女は甘えん坊だなぁ… 抱っこ好きかぁ…? これからは、えっちな抱っこいっぱいしような…
「するぅ… えっちな抱っこで…おまんこヨシヨシしてぇ…
「ヤラしい言葉もちゃんと言えるようになったなぁ? 俺好みのスケベな事、沢山覚えてくれよ…
「うんっ… せんせぇも…せんせぇのおちんぽも大好きぃ… もっと…イヤらしいこと教えてぇ…
明日からは昼休みや放課後に勉強を見てやりながら、たっぷり恋人セックスも楽しむとするか。あぁ…俺が見回りしてる間、鍵のかかった部屋で竹刀でオナニーさせとくのもイイな…。イクの禁止で、散々焦らしといて…仕事終わりのビンビンに勃起した汗臭い雄マラで可愛がってやるんだ…。
俺は「そろそろ家に送っていってやらないとヤバい時間だな…」と思いつつも、幼い恋人のクリにちんぽを擦り付けて何度もキスをするのを止められなかった。

<目次>