旦那様、妊娠まんこをクンニで甘やかす

「今日は目一杯、クリを甘やかしてやらないとな… 今度は舌ちんぽしながらクニクニしようか…。」
「んぁあぁああッ お鼻ズリズリだめぇっ お股あたっちゃいますぅっぅ……ッ
旦那様はまた私の膣口をゆるゆると舌先でくじりながら、割れ目の先端にお鼻を押し付けてきた。高い鼻先で、すっかりズルムケ状態のデカクリが捏ね回される。


私が旦那様である浩介さんの子供を身籠ってから6ヶ月が過ぎた。お医者様からはいわゆる安定期に入ったと言われている。お腹のふくらみは少し目立つようになってきたけど、まだまだぽっこりというレベルで、臨月の妊婦さんほど張り出してはいない。
今夜は、浩介さんが3日間の出張からやっと戻っていらっしゃった。もちろん旦那様が不在なのだから、その間は双子のオナニーの面倒を見ることもしない。私の身体はあの人のものだし、2人だって許可なく身体に触れてきたりしない……だから私たちはここ数日間、禁欲状態だったりする。
我が家に帰ってくるなり浩介さんは、私のお腹をさすりながら「今日は思う存分可愛がってやる…」と耳元でボソリと宣言した。その瞬間私は、はしたないおまんこからトロリと雫を垂らしてしまって…。こうして私と双子たちは、旦那様がシャワーを浴びる間ベッドでムラムラする気持ちを抑えながら、大人しく待っている。

「ママぁ…もうおちんぽガチガチだよぉ… 絶対今までで一番、びゅーびゅーするの気持ちイイと思う…
「もうすぐ旦那様がいらっしゃるから…もうちょっとだけ我慢しましょうね
ベッドの上で、2人は私を挟むようにして裸で座っている。どちらも幼いペニスが天を向いてピクピクしていて、青臭い性欲がいまにも爆発しそうだ。
「ママも今日はいっぱいオマンコ舐めて貰わないとね お父さん、きっと離してくれないよ
「そうかしら? それならとっても嬉しい…
妊娠が分かってから、旦那様の意向で挿入を伴うセックスは禁止された。「少しでもお前にハメたら、奥まで揺さぶって腰が止まらなくなるから危ない」って…。でもセックス無しでは毎日のように生ハメされていたおまんこが耐えられない。はしたなく身体が夜泣きしてしまうので、指でおまんこの外側を可愛がっていただいたり、気が済むまでおちんちんをしゃぶりながらクリオナしたりしていた。
そして安定期に入ってからは、ねっとりした口での愛撫もして頂けるようになって…今夜もきっと、旦那様は優しく私の「性欲処理」をして下さるはず…。


二人と話して気を紛らわせていると、浩介さんがバスタオルで髪を拭きながら部屋に入ってきた。どうせイヤらしい事をするのだからと、風呂場からこの部屋まで裸で来たらしい。股間で揺れる大きなペニスが目に入って、一気に心臓が高鳴る。私の視線に気づいてニヤリと笑う彼の表情にすら感じてしまいそうだった。
「どうした…そんな物欲しそうな顔して。出産するまでちんぽはオアズケだって言っただろう。」
「だって、旦那様のおちんちん…こんな大きいの見せられたら、Hな気分になっちゃいます……。」
私は1人だけまだ服を着ているのに、まるで部屋の中の誰よりも発情しているように体が熱く感じる。何ヶ月もハメていない下のお口から、期待感でトロトロと涎が溢れてしまった。早くここを嬲って愛してほしい…。
旦那様はそのままベッドに上がってきて…そして双子たちを見ると、少し目を細めて問いかけた。
「おっぱいはもう少しだけ待てるか? 先に少しママを可愛がってやらないと。」
「うん 横でシコシコしながら見てるから
「ママ、またちょっとおっぱい大きくなったみたい お父さん舐めてあげてね
2人は早速おちんちんを擦りながら、私達を観察することにしたようだ。先走りを滲ませながら、楽しそうに横で手を動かし始めた。
双子に見守られながら、ベッドの枕元で旦那様と向かい合う。私はやっと触ってもらえる悦びで、ウットリとしながら彼の顔を見つめた。
「さぁ、妊娠して欲求不満のおまんこめ…。今日もお腹の子に胎教しようか。ちょっと早い性教育だ。」
「はい…。大好きな人とえっちして幸せな気分になるの…この子にも教えてあげたいです…。」
「そうだな…ヤらしくて気持ちイイ夫婦セックスの事、きちんと教えてあげないとな…?」
私が大きなクッションに寄りかかると、彼の指がマタニティ服の胸元をゆっくり揉み始めた。ブラを着けていない無防備な乳房の上を、太い指がマッサージするように動く。布越しに胸を軽く触られているだけなのに喘ぎ声が出てしまう。大きく張ったそこからは今では母乳も滲むようになっていて、すぐに布地が濡れてしまった。
「あん… お乳が…
「よしよし、ミルクも出てきたな? おっぱいの先っちょ見せてみろ、しゃぶってチュウチュウ吸わせなさい。」
「はい… いっぱい飲んで下さいね…
わざと大きめに作った胸元の授乳用スリットから、むっちりした両胸を取り出して見せる。妊娠してすっかり色が変わり、乳輪まで大きくなっただらしないおっぱいがちょっと恥ずかしい。
「あっ… ママッ ママのおっぱいっ
「えっちなおっぱいっ すっごいよぉ…っ
3日ぶりに私のおっぱいを見た双子が、ハァハァと息を荒げておちんちんを上下する手つきを早めた。茶色になった中心部を食い入るように見て、シコシコが止まらないようだ。旦那様もムチムチと揉みしだきながら、胸元に顔を寄せてきた。
「あの、ごめんなさい…また色が濃くなっちゃったみたいで……。」
「そうか? 前のさくらんぼみたいな乳首もいいが……。俺がお前を孕ませた証拠だからな…この乳も気に入ってるぞ。ちゅッ
「んんっ うれしぃ もっと舐め舐めして下さい…
待ち焦がれた旦那様の唇が、胸へと落とされる。かすかに触れる程度だったのに、淫靡に吸う音がして堪らない…。
「あぅっっ…
「んぁあ…
子どもたちはその光景を見て、もうびゅくびゅくと射精してしまったようだ。しばらくヌいていなかったせいでいつもより濃い精液を垂らしたまま、手を休めず自慰を続けている。
二人の若いオスの匂いに混じって、ムンムンと大人なおちんぽの匂いもしてきた。旦那様のが硬くなっているんだ…。その剛直で奥まで挿入された時のことを思い出して、お股のキュンキュンが止まらない。育っていく赤黒い肉竿からますます目が離せなくなった。
「ちゅぅッ 黒くてデカいドスケベ乳首して…前よりも巨乳になりやがって…。 っちゅ 俺のデカマラをずっぽしハメられてイカされまくった女だって、言いふらしてるようなもんだよなぁ?」
ちゅっちゅっっと軽く乳頭にバードキス…身体がびっくりしないように、静かに時間を掛けて快感を高められる。優しい愛撫に敏感に反応する淫乱な体を、イヤらしい言葉で責める旦那様。私は辱められたくて、もっともっとと胸を揺すってしまう。そして頃合いを見て、滲み出した液体を舌先でねろりと舐め取られた。
「ぁふっ ペロペロって 感じちゃいます…
「甘い母乳まで出して、妊娠してても男を誘う身体だ…。オスのちんぽ見ただけで発情する、いけないママのエロボディだな
ペロっ ペロっ レロッ レロレロッ
「ごめんなさいっ おまんこキュンキュンしちゃうんですぅ… 旦那様のおちんちん大好きで止められないの…っ
思わず腰を揺らして、誘うように媚びた声を出す。赤ちゃんが生まれるまで我慢しなくちゃいけないのに、身体がこの逞しいおちんちんを求めてしまう…
「発情マンコの面倒見るのは夫の役目だからな 好きなだけちんぽ見てていいぞ…っ お前にハメたくてたまんない旦那ちんぽだ…! ああクソっいつも俺を煽りやがってっ…出産したらたっぷりお仕置きファックだから覚悟しろよ…っ」
ちゅぽちゅぽっと唇全体で乳首を包み、ゆさゆさ揺すって嬲られる。おちんちんが先程よりずっと硬くそびえ勃っていて、まるでドクドク脈打ってるのが見えるみたいで視覚から犯されている気分だ。
お仕置きファックは、妊娠前の旅行中に一回だけされた事がある。酔っ払って旦那様と勘違いして若いホテルマンに抱きついて媚を売ってしまい、それはそれは怒られてしまった。次の日は子どもたちをプレイルームに預けて、一日中ベッドの上でハメ続けられた。この太い肉幹でGスポットを擦りながらゆっくり乳首やクリトリスをクニクニされ続けて「いやらしい娘だ」「ちんぽ大好きな淫乱まんこめ」「俺のちんぽの事だけ考えるんだ」と旦那様に甘い囁き声でずっと責められる。「愛してます」「あなただけ」「旦那様専用まんこなの」と誓って、浮気防止に割れ目を恥ずかしいパイパンにされて…そうしてやっと許してもらえた。あんなことをまたされると思うと、ただでさえ潤んで仕方がないおまんこから本気汁がドロっと落ちてきた。
「んぁぁんっ だんなさまぁぁ…
「もう期待してるのか? 顔がトロットロに蕩けてるぞ…。お望み通り一日中ねっとりおまんこ掻き回して、金玉からドプドプ精液注いでやるからなっ 覚えておくんだっ」
コロコロと舌先でおっぱいをねぶられて、見上げてくる瞳と視線が絡み合う。ぴゅくりとミルクが乳首の先っぽからこぼれる感覚がした。
ちゅぅぅうッ ちゅぱッ ずちゅずちゅッ ベロで甘い液体をすくって、ぴっとり唇で乳首を覆ったまま啜り上げられる。
「はぁッ はぁッ だめぇ ちゅうちゅうでおっぱい止まんないですぅっ びゅくびゅく出ちゃうよぉ…っ
「いい子だっ もっと出しなさいっ ドスケベミルクもっと飲ませろっ
ジュロジュロ吸われるがままに、胸から母乳が飛び出ている気がする。下半身にまで疼きが伝わって、手をついて膝を左右に開くと、腰が前へ前へと出てしまう。 私にはもはや子どもたちの存在すら頭になくなっていた…。
「むちゅぅ こっちもナデナデして欲しいか? むっちりしたお股クイクイアピールしてきて…指でスリスリして貰いたいんだろう…?」
私の痴態に気付いた旦那様が、クロッチの真ん中をツポッっと突付いて…焦らすように指の腹で膣をトントンしてきた。腫れた女肉の間をごくごく柔らかいタッチで刺激される。
「ぃぃっ そこもぉっ おまんこのスジっ…スリスリしてくださいぃ… クリちゃんもっ…触ってっ ぷっくりお豆切ないですぅっっ
「随分とヤラしいおねだりが上手になったなぁ? じゃぁ、ドロドロになるまでマンスジ可愛がって…クリもちんぽみたいになるまでイイコイイコしてやろう…
「んぁぁぁあああっ もっとぉッ もっとしてくらさいぃぃっ……
二本の指を股に垂直にまっすぐに伸ばして、おまんこの下から膣の上まで指先だけでくちゅんっくちゅんっと往復する。クリトリスには届かない状態で膣だけがスケベにマッサージされて、クロッチがびしょびしょに濡れていって。
「さぁ……早月のお豆はどれくらいエロく育ったんだ? 指で弾いてみようか そらっ
突然二本の指が下からすくい上げるようにスジをなぞって、くりゅんッっと淫豆を引っ掛けた。焦らされたクリに不意打ちの刺激を受けて、一気に快楽中枢がざわめきだす。
「っはぁぁぁぁあああんっっ……ッッ
「妊娠してすっかりクリも肥大したよな…こんな風に俺の指でプリプリされて… デカクリビンビンされて気持ちいいな 上のお豆も下のお豆も一緒に気持ちよくしてやる
ちゅぷぅッ ちゅぅッ ちゅぱッ
乳輪ごと大きく口に含まれて、口いっぱいに乳房を頬張られる。乳首を硬くシコらせた舌先でほじられながら、何度も指でクリ豆をぷりんぷりんと跳ね上げられて、耐えきれず身体を仰け反るようにして喘いた。
「んひぃぃぃいッ りゃめぇぇぇええ…ッッ♥♥ んんぁぁあんっ ぁぁあんッ
「イッていいぞ ちゃんと赤ん坊にクリイキ教えなきゃな 女か男か…どっちでも大事な知識だもんなぁ?」
旦那様がニヤニヤして指でぷっくりと下着から勃ち上がった部分を弾きながらこちらを見上げる。ここを弄られて悦ばないメスはいない…そしてオスも、メスを快感でヨガらせて楽しめるイケナイエロスイッチ…
「あぁぁぁんッ クリちゃんでイッちゃうぅぅ…っ ママ、イッちゃうっ…クリイキしちゃいますぅぅッ♥♥
「ミルクちゅうちゅうされながらクリ豆でイクんだッ ほらっ いっぱいクリ弾いてやるっ イけッ♥♥ 勃起クリでイけッ♥♥
太くて硬い指がクリの下から小刻みに高速で跳ね上げられて、ビンビンビンビンッッッっと激しく震わされ――♥♥♥
「んぁあッぁあッあッあッッあッッッ……ぁぁぁああああんんッッッ――――っっっ♥♥♥
ぷしッッ―――!!!
気が付くと大きくブルンッとしなったクリトリスの下から、恥ずかしいお潮までびちゃびちゃと飛び散ってしまっていた…。
「お父さんすごい…ママえっちなおしっこ吹いちゃったね…
「よかったねママ すっごく気持ちよさそうだった
イッてしまい息を弾ませていると、旦那様の声しか聞こえていなかった頭に、だんだんと周囲の音が戻ってくる。双子は私が夢中になっている間にもヌキまくったらしく、シーツはザーメンでドロドロだった。
「さぁ、お前たち。ママに甘えさせてもらいなさい。」
「はぁい…
禁欲状態だった若いおちんちんは、それでも萎えずにビンビン反り返っている。気持ちいいオナニーをするために辛抱強く私のおっぱいを待っていた可愛い子供ペニスも、ちゃんとヌキヌキさせてあげないといけない…。2人がにじり寄ってくると同時に、旦那様が私の腰に手を回した。
「早月、次は下から舐めてやろう…。俺が横になるから、跨ってごらん?」
「……っ はい お願いします……。」

旦那様がベッドに横たわると、私は服と下着を脱いで恐る恐る首のあたりを跨いだ。脚を広げた瞬間、ぬちゃぁぁあっと音がする。視線を下にやると、楽しそうに覗き込む旦那様と目が合った。
「そんなに見ないで下さい… 恥ずかしい…
「やっぱり前よりデカくなったなぁ…。寂しい思いをさせたから、今日はたんまりお豆ズリズリしてやろう… ほら、俺が支えているから…」
枕で頭を高くした所に、跪いておまんこをゆっくり近づけた。後ろに手をついて少しだけ仰け反るようにすると、腰を引き寄せられて口元が触れる。がっしりとお尻から支えられているせいかお腹も下半身も辛くない。
「旦那様…重くないですか…
「心配するな、もっと楽にしなさい。ほら…子供にミルクの時間だぞ
「はい… 雪人くん悠人くん、おいで…?」
「ママぁ……っ
大きく実った乳を、左右から子どもたちが持ち上げてきた。幼い手にはたぷんと余る、ずっしりした重みに目を輝かせる2人。途端にちゅぅぅぅうううッっと両胸を同時に吸い上げられてしまった。
「はぁぁぁああんっ…
「ママッ ママッ ミルクちょうだい…っ おっぱいミルク飲ませて…っ
「はぁッ… はぁ… おちんちん気持ちっ 気持ちいーよぉぉ……っ
チュウチュウと必死に吸い上げて、ヌコヌコと精液まみれのおちんちんを扱いている。乳肉を揉まれ乳頭を刺激されて、ぴゅくぴゅくミルクがこぼれていった。
「んくっ んっ んくんくっ おいしっ ママっ
「ちゅうっ んちゅっ ちゅぅ ミルク大好きぃ
幸せそうに乳をしゃぶる子どもたち…。敏感すぎる胸を弄られて、またジワジワと気持ち良くなってしまう。おまんこに旦那様の息が掛かるのが、もどかしくて仕方がない。
「あぁ…マン汁がトロトロしてきたな。まんこがスケベな匂いしてるぞ
「ぁあっ おまんこっ おまんこで気持ちよくなりたいです… ナメナメしてぇ…っ
旦那様が、肥大した恥ずかしいビラビラを舌で掻き分けて膣口を舐め始めた。優しく先っぽだけでくすぐるようにチロ チロ っと子宮につながるメス穴の入り口を撫でる。
「クパクパして可愛いぞ ここも沢山ペロペロして気持ちよくなろうな…
「はぁんっ… 好きっ だんなさまの舌すきぃ… すきなのぉ
ペロペロ ペロペロ ペロペロ
たっぷりと唾液を纏わせた肉厚な舌が、音を立ててまんべんなく這い回る。べちょべちょと愛液と混ざった液体が、旦那様の口にじゅぷじゅぷ飲み込まれていった。
ずちゅっ ずっちゅっ ずずず
「はぁ…っ。ウマイぞ…すっかり熟成されたメス汁だ… ……こんなにイイ子で待っていたまんまんなら、ほんのちょっと舌でズポズポしてやろうか…
――ヌヌッ
普段は外側しか舐めてもらえないのに…突然浅い所にねっとりと舌先が差し込まれてきた。入ってきたのはほんの少しだけで、本物のおちんちんとは比べ物にならないハズなのに、挿入を待ち侘びた蜜壺はまるで生ハメされたみたいに悦んでしまう。支えられている尻肉までビクビクと震えて、嬌声を上げた。
「ぁあッッ 入ってきちゃうッ あっついのっ ヌプヌプしてますぅっっ
ヌっ ヌっ ヌっ ヌポぉっ ヌポヌポぉっ
「ぁあんッ ぁああッ んぁあッ イイっ おまんこ気持ちイイですっ 舌がおちんちんみたいいぃ…ッ
「妊娠マンコ気持ちイイか? ずっとちんぽハメられなくて寂しかっただろ…っ 3日間オナ禁できたご褒美に舌ちんぽしようなっ 浅い所ツポツポされるのも好きだっただろっ
「んぁぁあああっっ――♥♥
おまんこの入り口をズプズプされて、快感が胸まで伝わってくる。想定外の気持ちよさに、先端からミルクがドピュドピュッとほとばしってしまった。
「んんんっ ママ、ミルクいっぱいでてるっ… んんっ
「っおとうさんッ ママにザーメン掛けていいっ? もう、ちんぽイっちゃいそうっ
「ああっ。お前たちも寂しかっただろ…思い切り出しなさいっ。」
びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃッッッ♥♥♥
父親の許可を得て、2人はびゅーびゅーと私の太もも目掛けて射精した。しっかりと肉竿を握ってむっちりした柔肌に狙いを定めながら「ママぁっっ ママぁっっ…ッッッ♥♥♥」と喘ぎ胸に顔をうずめながら絶頂する。そしていつもより長い時間を掛けてたっぷりと白濁を撒き散らすと、ぐったりと気持ちよさそうに寝っ転がった。
「んぁぁ…すっごく気持ちよかったぁぁぁ……。」
「おとうさん…まま…ありがとぉ…。」
どうやら思う存分母乳を飲んで散々シゴいたら、一気に疲れが出てしまったらしい。2人ともベッドの上で横になったまま眠そうに目を閉じかけている。
「父さんたちは暫く起きてるから、先に寝なさい。自分のベッドまで行けるか?」
「はぁい…おやすみなさい…」
旦那様が起こしてやると、ほとんど開いていない目を擦りながら裸のまま2人が部屋を出ていった。おっぱいで性欲を満たしてぐっすり眠るであろう子どもたちの姿に、思わず笑みがこぼれる。
「さてと、それじゃあ本格的にクンニしてやろうか。お前はまだイキ足りないだろ…。」
「はい…旦那様のお口で、もっと気持ちよくなりたいです…

「今日は目一杯、クリを甘やかしてやらないとな… 今度は舌ちんぽしながらクニクニしようか…。」
「んぁあぁああッ お鼻ズリズリだめぇっ お股あたっちゃいますぅっぅ……ッ
旦那様はまた私の膣口をゆるゆると舌先でくじりながら、割れ目の先端にお鼻を押し付けてきた。高い鼻先で、すっかりズルムケ状態のデカクリが捏ね回される。大きく丸く育ったクリトリスが、尖った鼻梁に追い回されてぶりんぶりんと上下左右に悶えた。
「あぁ…エロ豆の匂いが堪らんっ 妊婦のくせにこんなドスケベなクリして発情しやがって… 俺もちんぽシゴくからなっ お前のまんこでセンズリするぞっ
「んやぁああ…っ クリ臭恥ずかしいの感じちゃうぅ… だんなさまっ 早月のえっちなまんまんでシコシコしてっ… オナネタにしてぇえっ
旦那様は私の愛液を舐めしゃぶって淫核にうずめた鼻をスンスンと強く嗅ぎながら、まるでお腹にあたりそうな程ガチガチに猛った雄マラをズッコズッコとシゴき出した。そしてますます興奮した舌がズポズポ膣に出たり入ったり…マンスジに添ってベチベチと鞭のように素早く打ち付けられたり…
「ほらっ舌を出しててやるから、好きなようにクリを擦り付けていいぞっ ぷっくりお豆で気持ちよくなってみろ…っ
旦那様は大きく舌を出すと、下から私を見上げながらおっしゃった。今度は尖った鼻ではなく、弾力のあるあの舌に自分で淫核をこすり付けるのだ。ヌラヌラと唾液をまとった赤い舌が、部屋の明かりで淫靡に光って誘ってくる。
「んんっ… こんなの恥ずかしいですぅぅ… あんッ… クリちゃんイイッ だんなさまぁ だんなさまぁ…
チュコッ チュコッ チュコッチュコッ
私は言われた通り、広げられたベロに向かって勃起クリを突き出した。そして一度しこり勃った秘豆をそこ触れさせてしまえば、もう快楽には抗うことができず腰を小刻みに動かしてどんどん押し付けるしかなくなる。旦那様は私のおまんこを嬲りながらオナニーして、私は旦那様の舌に自分で擦り付けオナ……淫らすぎる、夫婦のラブラブ相互オナニーしちゃってる…
「レロッ こんなにボテ腹まんこヘコヘコさせて恥ずかしいなぁ…? 俺の舌でヤらしいクリズリするのイイだろう ほら、クリ裏までしっかりコネコネするぞっ
旦那様は舌先を器用にくねらせてクリを包み込むと、クリの下側に先端を潜り込ませて震わせた。クリ幹はねっちりと熱い肉ビラに押し付けているはずなのに、尖らせた先っぽで敏感な根本を揉みほぐされて、快感で頭がどうにかなりそうな気がする。
ヂュヂュッ ヂュッヂュコヂュコヂュコッ
「ぁぁぁああッッ りょうほうらめっ おかしくなっちゃいましゅぅ…ッ クリちゃんだめになっちゃうぅぅッ
身体の中にどんどん快楽が溜まっていって、逃げ場を求めて暴れまわっている。私は堪らずおっぱいを自分で揉みしだいて、クネクネと胸を揺さぶってしまった。手から乳をはみ出させてブルンブルン音までする。
「んッ いいぞっ 自分で乳搾りしてっ…感じまくれっ はむッ んぷッ っは ミルク垂れ流しながらっ…クリアクメするんだッ あむッ
「はぁぁぁああんッ らめぇぇッ みゆくでちゃうぅぅうッ えっちみゆくでりゅぅううッ
ヂュコヂュコッ ヂュコヂュコヂュコッ ヂュコヂュコヂュコッ
私はもはや腰を旦那様の口元になすり付けるように尻をふりたくって、乳の先からビュクビュクと大量の母乳を滴らせるしかなかった。旦那様も舌を突き出したまま口に落ちてくる液体をゴクゴクと嚥下して、おちんぽを激しくズコズコッ…
「んくッ 精液上がってきた…ッ 3日ぶりの濃厚…金玉汁ッ んはッ っんむッ お前の尻にぶっかけてやるぞッ あむッ んッ 精子びゅっびゅしてっ尻犯してやるからなッ♥♥
「くらしゃいぃぃッ おちんちんじるくらしゃいぃぃぃッ おまんこッ おまんこイクからぁぁあッ おちんちんカンジてイクからぁぁぁあああッッッ♥♥
「っはッ イクぞッ んむッ 気持ち良く夫婦アクメしようなッ んちゅッ 嫁まんこしゃぶりながらザーメン出すぞッ ちゅうぅッ お前もイクんだッ♥♥ メスイキしろ…ッ♥♥♥ んちゅぅうッ♥♥♥
っっっズチュぅぅぅぅううううううううッッッッ♥♥♥
「んぁぁあああああああッッッ―――っっっっ♥♥♥
私の勃起クリを包んでいた舌がキュゥウウッっとキツく絡みつくと、クリ皮の根本まで唇がずっぽり押し付けられ…まるで中身が吸い取られそうなほどの激しいバキュームクリフェラ――♥♥♥
ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルッッッ♥♥♥ ビュルビュルビュルビュルッッ♥♥ ビュルッ ビュルッ ビュルッッ……
ゼリー状の熱い塊が、旦那様のおちんちんの先から私の尻たぶ目掛けて勢い良く飛び出した。ギンギンになった出張明けペニスは、びしゃびしゃと私のお尻まで精液を吹き上げるほど力強い射精をして…
ちゅぅううッ ちゅううぅっ ちゅぱっ
旦那様はそのまま口を離さず、最後は優しくクリを吸い上げながらご自分の尿道からしっかりスペルマを出し切るように絞っていった。クリを柔らかい口内に包まれて、私は絶頂感で仰け反ってハクハクと喘ぐ。
「ぁぁああッ…… もっ… きもちよしゅぎでしゅ…ッ んはぁああ…っ
「っはぁッ 俺も気持ち良かったぞ…スケベな嫁クリごちそうさん お前もちゃんと一緒にイケたな…
「あぅぅうッ …いっしょにクリイキしましたぁあ… んんぅっ… うれしぃぃ…
アクメした後のフワフワした幸福感と、旦那様と同時に絶頂を迎えた喜びが混じり合って脳みそが融けてしまいそうだった。
「ん…クリ勃起、全然収まらんみたいだなぁ…? どうする? もう一回一緒にイクか… 俺もまだカチカチだしな…。」
ペロ ペロとイキクリを宥めるようにそっと撫でられても、私の火照った好色な肉豆はもっともっととねだってしまう。旦那様が私のクリに舌を当てながら見上げて、目を細めてニヤっと口を歪めた。
「はい…旦那様ぁ つぎは早月にもおちんちんを愛させてください…
旦那様がたっぷりクリを甘やかしてくださったから、私もきちんとご奉仕しなくちゃ… そう思ってお願いすると、旦那様は楽しそうに応えた。
「じゃあ、最後はお互いにシコシコしてイクか。」

「ほら、俺が早月のメスちんぽシゴいてやるから…お前はこっちをイカせてくれ…。」
旦那様は今度は私をクッションにもたれさせると、ぴったり腰を抱き寄せて右横に座った。だらしなく広げた私の脚の間に、するりと空いている右手が滑り込む。グチュグチュ肉襞を指で摘むように挟まれて、ビンビン引っ張られた。
「ぁぁあんッ っんッ
私は太ももをびくびくさせて旦那様の愛撫を受けつつ、右手をそそり勃つペニスへと添えて上下に動かしていく…。
「旦那様ぁっ… 私、ちゃんとご奉仕できてますかぁ…っ?」
「ああ…お前の手コキは気持ちいいぞ… 旦那ちんぽを嬉しがらせるいい嫁だ…。」
その言葉はもちろん、裏付けるように肉塊がドクドク脈打つのを感じるのも嬉しい。手を絞るように動かしながら、親指を亀頭でぬちぬちしたり、人差し指で裏スジコネコネしたり…一生懸命愛しい人のモノを擦る。
「はぁっ さぁ腰突き出して…エロクリおねだりするんだ…
にちゅっ くちゅっ
円を描くようにクリの周りを指でくるくるしながら、舌をぬぷりと唇に差し込む旦那様。あっという間に私の舌先が誘い出されて、ねちゃねちゃと卑猥な触れ合いを始めてしまう。まるで粘膜同士が交尾しているみたい…
くちゅぅッ くちゅくちゅッ くりゅんっ…
クリの亀頭には触れずに側面だけをなぞって焦らされ、どんどん腰が突き出てカエルのように脚をガニ股に開く。劣情が求めるままに、淫らな言葉がいくつも溢れていった。
「っんぁんっ っも おねがいっ クリシコしてくださいっ 思いっきりシコシコしてっ…メスちんちんにしてぇッ
「クリちんぽでイクイクしたいか? 3回目だって言うのに、こんなに勃起させて…はしたない奴め もう普通に弄っても満足できないんじゃないか?」
「っふぁぁあッ だってっ…だってぇっ だんなさまにいっぱい…ちゅっちゅしてもらったからぁあ…っ クリだいすきっ だいすきなのぉ…
もっと乱暴にこすられたい。その爪でコリコリ引っ掻いて欲しい。包皮でヂュコヂュコ中身ごといたぶって…。私の頭の中はそんな好色な雌じみた台詞でいっぱいだった。
「こんな変態クリをシコるなら、まずはローションでトロトロにしないとな…
「ふぁあっっ……ッッッ
突然五本の指がムニィッっとおっぱいを鷲掴みにした。そして腰の手もお尻の肉を同じように捕まえる。双方を大きく揉む度に、すっかり乳腺が緩んだ乳首からミルクがビュッビュッする。それを指で掬って、勃ち上がった剥き出しのクリトリスにヌリヌリ…
「ほらっ ミルクまみれのクリっ…ニュルニュルだぞ…ッ
ヌコッ ヌコヌコッ ヌコヌコッ
「んひあぁんっ っひゃんッ っんあッ らめッ っぁあッッ
オアズケされていた肉瘤に、じっくりとした指責めが始まる。二本の指で挟むようにしたり、親指で上から押しつぶすようにグリグリされて一気に快楽を植え付けられた。
「ちんちん気持ちイイかっ 漏らしてるみたいにミルクローショントロトロしてやがるぞ
「きもちぃ きもちぃですぅ…ッ ちんちんきもちくなっちゃうぅぅう…
暗示をかけるように囁かれて、合わせ目の肉珠がまるで本当のペニスのように大きくなっている気がする。そうすると、右手に握っている硬い肉棒も、まるで自分の一部みたいに錯覚してしまうのだ。クリ下を軽く掻かれれば、もっと欲しくて自分も裏スジから鈴口にかけてをズルズルさする。頂点をトントンして焦らされたら、耐えられなくなって何度も大きく竿全体をストロークする。
「んあぁぁッ きもちいぃッ ちんちんッ おちんちんもっとぉっ…ッ んふぁ…ッ
トロンとした瞳で旦那様を見つめながらイクためだけの手淫に耽った。
「んっ…本物ちんぽズコズコして媚び媚びかっ? こんな風にしてほしいんだな…ッ
「んほぁぁあああッッ♥♥ おちんちんしゅごいぃぃいいッ… ちんぽじゅこじゅこぉぉぉおッ
頂点から根本深くまで、クリをしっかり握った指が一気に高速でシゴく。あまりの気持ちよさに、舌を突き出して口を閉じられない。
「んむっ んっ レロッ …はっ もっとっ…クリちんぽバキバキにして… はむッ 俺のちんぽもズンズンするんだっ… チュゥウウッ
飛び出た舌先をチュウチュウ吸われ、ペロペロ舐め上げられ、煽られる。耳から溶かし込まれた命令が、本能のままに身体をエクスタシーに導いて手を動かしていく。旦那様の牡肉からぐぷぐぷカウパーが溢れ出して、ぶっくり大きな金玉がせり上がってきた。
私もガニ股開脚でますます下品なポーズになって、腰から下を前後に揺するようにして快楽を少しでも多く拾おうとした。足の爪先までキュッと丸くしなって、絶頂を迎えたがっている。
「っんもっ イキたいッ クリちんぽイキたいッ んぁあああああ…ッッ
「ああっ クリコキでメスちんちんイクイクしろッ 旦那のちんぽ握ったままイカせてやる…ッ♥♥
クリ幹を上下にストロークする指が、溢れ出る愛液でばちゅばちゅ音がするほど激しくなっていく。尻を弄んでいた左手まで振りほどくと、右手でしごいているクリを頭からコリコリッカキカキッと責め立てられ…。
コリコリッ コリコリコリコリッ♥♥ コリコリコリコリコリぃっっ……ッッッ♥♥♥
「ぁぁあああああッ イクッ っイッちゃぅッ っんはあああぁああああッッッ♥♥
「出るぞッ… 可愛いボテ腹に出すからなッ アツアツザー汁出すぞッッ♥♥ っっ出るッ♥♥ ぐっ…ッッッ♥♥♥
「イクイクイクイクっ…ッッ イクッ♥♥ っイッちゃぅぅッッ♥♥ っっイクぅぅうぅうううううっっ―――ッッッ♥♥♥
ぶぴゅッッッ♥♥♥ ぶぴゅぅぅぅッッッ♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅぅぅううっぅぅ……ッッッ♥♥
ぽっこりしたお腹に横からぴっとり隙間なく亀頭を押し付けられたかと思うと、どぴゅどぴゅと熱い飛沫が上がった。肌の上を旦那様の精子が泳いでいくのを感じながら、絶頂クリトリスをキュウキュウ摘まれる。
「んんぅっ…ッ♥♥ んはぁぁあッ んふ…んっ…ッ
「っッ… っはッ…
クリ豆を握られて絶頂感に浸りながらも、握ったペニスはくちゅんくちゅんとお腹を撫でるように動かして、きっちり射精管から子種が出るように促す。濃くて黄ばんだ汁が肌に広がって、身体に旦那様の匂いが染み付くくらいまで。
「だんなさまの…いっぱい掛けていただいてうれしぃ… えっちな匂いする…
「膨れた腹とデカクリがスケベすぎだ…、ザーメン出まくったぞ…
旦那様がちょっと笑ってクリをポンポンした。そこはぐちょぐちょの蜜汁と漏らした潮でびちょびちょに汚れていて……恥ずかしいけど、こんなに慰めて頂ける事に幸せを感じる。
「クリちゃん目一杯可愛がって下さって…ありがとうございます
「赤ん坊が出てくるまで、ちんぽハメ以外はなんでもしてやるからな… 頑張れよ…?」
「はい…
そうして、内側も外側も完全に雄の所有物になったお腹を撫でる。元気な子供を産んで、旦那様と3人の子どもたちと暮らすのがとても待ち遠しい…。

<目次>