家政婦・早月のまんこは旦那様のもの

「トロトロまんこにぶっといちんぽハメられて、気持ち良くイッて妊娠しようなっ たっぷり注ぎ込んで孕ませてやるからっ
視線をしっかり合わせながらパコって、オスの本能でメスを屈服させる。むちゅっ ちゅうっ とキスハメで愛情を強制確認される。
「んぷぁ… はりゃみましゅっ はりゃませてくりゃしゃいぃ…


「ちゅうっ ちゅっちゅっ ママ…乳首美味しい
「ママのミルク飲みたい… おっぱい飲みながらおちんぽシコシコしたいよぉ
「……くっっ ……んっ んっ
私は左右を雪人くんと悠人くんに挟まれて、ソファーに座りながら必死で喘ぎ声を押し殺していた。

この家には、双子の兄弟である雪人くんと悠人くん、そしてそのお父様の浩介さんが3人で暮らしている。先日家政婦として派遣され、あっという間に浩介さんのメスにされてしまった私は、住み込みの契約で旦那様の性欲処理をしながら、こうして双子に母性を与える役割を命じられている……もちろん派遣会社には内緒だ。

「ママ…
双子はチュパチュパと私の乳首を舐めながら、ズボンから取り出したちんぽを擦っている。二人に必要なのは母性だからと、こうして乳を舐めしゃぶり、高学年になったばかりのまだ未熟な性器でオナニーすることのみが許されている。二人に胸を弄られながら、はしたなくおまんこが愛液をにじませるが……ここを自由にして良いのは旦那様だけと躾けられた。
「んっ ……旦那様っ ぁんっ
目の前にどっしりと座った浩介さんが、目を細めてわたしのヌル付く太ももの奥を見ている。短めのスカートはパンティが見えそうなほどめくりあがり、快感で両足がゆるく開きそうになっている。もしかしたら、スカートの奥にはトロトロのクロッチが見えてしまっているのかもしれない。
「早月…乳首気持ちいいか? そろそろまんこが切なくなってきただろ?」
旦那様の問いかけにコクコクと頷いて答えると、双子がペロペロと舌全体を使って何度も舐め上げる。
「旦那様っ おまんこもっ っ可愛がってくださいませっ
耐えきれなくなった私は、スカートを持ち上げて腰を突き出すようにしながら膝を開いた。旦那様の近くでアピールできるように、クイックイッとスケベな腰使いになってしまう。
「ショーツがぐしょぐしょだな……舐めて綺麗にしてやるぞ。ほら、イヤらしい匂いのクロッチ、俺の舌でペロペロされたいだろ?」
跪いた旦那様の熱い舌が、クチュクチュッと割れ目の上を往復する。ねっとりと上目遣いで、太ももをぐいっと押し上げるように固定される。
「ママっ んちゅっ ちゅぱっ
「乳首と一緒にイクんだ。舌ちんぽでずぷずぷファックするぞっおらっ ずっ! ずぷっ! ずぷずぷっ!
舌を硬く尖らせるようにして、パンティ越しに無防備まんこへと突き立てられる。薄くて伸びの良い生地のせいで、ずんずんと奥まで舌が響く。
「んぁんっ あんっ ずぷずぷイイのっ っぁっ
「エロいデカクリしやがってっ! おらっイケっ!!」
勃起クリトリスまでピンピンっと弾かれたら、私のまんこは呆気なく果ててしまう。
「んああああっ!!!♥♥♥
双子たちもこちらに体を向けてびゅくびゅくと精液を漏らした。「ママ… おちんぽミルクいっぱいでたよ…」とうっとりささやきながら白濁を落とす。
「お父さん…ママのおっぱいに擦り付けても良い?」
「いいぞ、最後の一滴まで乳首で搾り取らせなさい。」
父親に許可を取ると、まだビクビクとしている二人のちんぽが押し当てられ、尿道に残った精子を乳首でこそげ落とす。乳首をおもちゃにされ、わたしの体はすっかりオスの匂いを撒き散らすだけになってしまった。

「さぁ、母親の役目はここまでだ。」
後始末をはじめた双子たちを尻目に、旦那様が私を抱き上げてソファーに座る。いつの間にかジーンズの前から勢い良く勃起したおちんぽが出ていた。しっかりと膝裏を抱えられ、おまんこに照準を合わせられる。ぴとりと亀頭が割れ目にあてられ……
ズンッ!!!!!
「んゃぁぁああああああっっ!!!!!!♥♥♥♥
一気に差し込まれて、快感が頭の天辺まで駆け抜ける。どちゅっと腰が密着するまで落とされ、子宮口にちんぽの先がむちゅりと押し付けられるのを感じる。
「早月さん…早く本当のお母さんになってね
「お父さんにいっぱい種付けしてもらって
双子が笑顔でこちらを見ている。この後は旦那様とだけの、子作りセックスタイムだ。
「妊娠して下の子を産んで、母乳を出せるようにならないとなっ
ずんっずんっ と子宮口を押し上げるように下から突き上げる旦那様。子どもたちに見せつけるような背面座位で、わたしのまんこにラブラブちんぽアピール開始だ。
「っん はいっ みんなのママになりゅからっ いっぱい中出ししてくだしゃいっ
跳ねる体を持て余し、トロトロになる思考回路で悦びの声を上げる。私も、旦那様の本当の妻になりたくて仕方がないのだ。
「ずっぷりおまんこハメられて、顔がドロドロだよ♪」
「ぷっくりお豆がビクビクしてる。もうズル剥けだね?」
手出しはせず、正面で観察するようにいやらしい言葉を投げかける雪人たち。
「お父さんのおちんちん、血管でビキビキだからすごいでしょ? 学校の先生でも、こんなにムケムケのデカチンいないんだよ
「早月さんのおまんこは、もうお父さんのちんぽでしか満足できないよね 媚び媚びで種付けされたがってるのがまるわかりだよ
「あんっ ゃん んひぃっ まんこっ まんこ深いのぉっ
子宮口をノックするようにドチュドチュ突き上げられ、悲鳴のような喘ぎ声がでる。
「まん奥感じるだろっ 金玉が空になるまでザーメン浴びせてやるからなっ ほらっ! こっちを向くんだっ
雄の剛直で淫裂をずぷずぷといじめられながら言葉でもエクスタシーを高められたと思ったらずるっとペニスが引き抜かれた。そのまま体位をくるりと変えられ、対面座位でまた激しくピストン
「ぃぃっ ぃゃぁんっ ゃんっ
父親が本格的に腰を振るのを感じたのか、双子はソファーの両脇で大人しく股間を弄りながら観察を始めた。私は激しすぎる動きに耐えるように、ぎゅっと目の前の旦那様に抱きつく。
「トロトロまんこにぶっといちんぽハメられて、気持ち良くイッて妊娠しようなっ たっぷり注ぎ込んで孕ませてやるからっ
視線をしっかり合わせながらパコって、オスの本能でメスを屈服させる。むちゅっ ちゅうっ とキスハメで愛情を強制確認される。
「んぷぁ… はりゃみましゅっ はりゃませてくりゃしゃいぃ…
ずんっずんっズンッ ズパンッ パンッ
「ザー汁どぷどぷされて孕めっ ちんぽで卵子レイプするぞっ 受精アクメしろっ
パンッ パンッ パンッ パンッ パンパンッ パンパンッ♥♥パンッ♥♥パンパンパンパンパンっっっ!!!♥♥♥♥っっっどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷっっっっっっ!!!!!!
「んやぁぁああああああああああんんっっ!!!!♥♥♥♥♥♥♥
子宮口にぴったりと押し付けられたちんぽから勢い良く精子が飛び出て、子宮壁にびしゃびしゃと激しく飛び散るのを感じながらメスイキする。びゅぅびゅぅと吹き出続けるザーメンがなんどもしっかりと子宮へとなすりつけられる。
ずんっ… ずんっっ…… ずんっっ……
ねっとりと硬いペニスの味を教え込むように、旦那様が腰をくいっくいっっと動かす。
「ぁぁあん ぁん カタいのっ しゅきっ♥♥
「最後まで精液出し切るぞっ まんこでちゃんと搾り取れっ♥♥
キュンキュンとひくつく膣を、もっと気持ち良くなって頂くために収縮させる。とぴゅっっと中で精液が跳ねるのを感じながら、優しくパコパコ……
「いい子だっ
ちゅっ むちゅっ ちゅぱっ
ご褒美にベロを絡めながら、キスハメ状態でギュッとホールドされる。まるで精子が子宮に馴染むのを待つように。

「早月さんのおまんこ、妊娠したかな?」
「お父さんにいっぱいパコって貰えたもんね
双子たちがそう言うと、浩介さんがニヤリと笑った。
「お前らも満足したか? 子供はあんまり出しすぎても良くないからな……部屋に戻っていいぞ。父さんは念のためもう一回種付けしておくから。」
「「はぁい。」」
二人共私達のセックスを見ながらシコって落ち着いたらしく、素直に2階へと上がっていった。私の胸をしゃぶるのは、母性を求めて暴れる性欲のコントロールのようなものだ。性的興奮が収まれば、普通の子供たちと変わりない。

「さぁ、早月。あの子たちの期待に応えるためにも、確実に孕んでもらうぞ。グズグズのおまんこにハメたまま、もう一回中出ししような
「はい… いっぱい子種を下さい 旦那様
繋がったままで、身動きをするたびにクチュクチュと結合部分から音が漏れる。せっかく頂いたザーメンが流れ出ないように、キュッとナカを絞った。
「乳首もペロペロしてやろうな…… ほら、ベロで先っぽピンピンされるのと、唇でシゴくようにぷるぷるされるのどっちがいいんだ?」
「ああっ乳首っ ちゅっちゅって らめぇ…
「駄目じゃないだろう? さっきまで子供たちにいっぱいナメられてから放置されたから、切なくて仕方ないんじゃないか?」
ペロペロペロ はむっ むちゅっ ちゅぱちゅぱっ
旦那様の大きい舌が両方のおっぱいを交互に弄び、吸い上げる。口で片方をいじめたら、もう片方は指でクニュクニュと押しつぶす。
「ほら、両方のお豆がしっかり勃起しているぞ ふたつ一気にチュウチュウしてやろうか。」
がっしりとした手でムチッと両方の胸を鷲掴みにすると、ぷるんぷるんと揉むようにマッサージされた。
「はぁっ モミモミっ イイのぉっ いっぱいモミモミ ちゅうちゅうしてくらさいっ
「もみもみされて、乳首ぷるぷるしてるぞ。やわらかーく揉んで、乳首まとめような ほら、先っぽがキスしてる……」
私の大きめな胸がしっかり揉みほぐされて、体の中心へと乳首が寄せられた。ふるふると震える乳首で、旦那様のアツくてヌルヌルの舌をお迎えする。
ペロォ… ぬちょ… ぷちゅっ…♥♥ ぶちゅぅっ……♥♥
「早くこのデカパイからミルクびゅぅびゅぅしたいだろう 毎日たっぷり絞ってやるからな こんな巨乳なら、孕んだ子と上の子供たちでも飲みきれないだろう…俺がちゃんとゴクゴクしてあげるから
「私のおっぱいは旦那様のモノだからぁ… 旦那様と家族のためにいっぱいミルクだしますぅ…
何度も両乳首を吸い上げられ、硬さを失わない絶倫ちんぽで腰をかき混ぜられれば、すぐに官能に火がついた。
「あぁん カタいの… イイ…
「まんまんでも気持ちよくなろうなっ ほらぶっといカリで膣内(なか)までずっぽしハメられるの好きだろう? 発情した子宮がちゅっちゅしてるぞ
子宮口がムチュムチュと亀頭を喰み、膣壁が男根で擦られて甘い悲鳴を上げる。乳首への責めを続けながら、ぱつぱつと軽く突き上げられていた。
「ザーメンでドロドロのまんこ、目一杯気持ちよくしてやるから……子宮を子種でパンパンにさせろよ?」
念入りな孕ませセックスに、私の体は悦びを隠せない。自分でもグチュグチュと腰を振り立て、旦那様の太マラに射精をねだる。
「はぁっ はぁっ 早月のまんこにっ いっぱい種付けしてくらさいっ♥♥
「危険日まんこだもんなっ 2回も出したら、妊娠確実だぞっ 俺の精子でママにしてやるっ♥♥
ぱんっぱんっっとピストンが強められ、おちんちんが射精に向かうため膣内で膨れ上がるのが分かる。旦那様の精液がぐんっと射精管をせりあがっていって…
「出すぞっ!! 出すぞっ!!! くっ……っ!!!!!」
びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!
どっぷりと溜まった白濁を押しのけるように、尿道から勢い良くザーメンが吹き出る。深く楔を打ち込まれ、子宮の奥を狙い撃ちするように射精をキメられて、私も絶頂を迎えた。
「んにゃぁっ 子宮イクっ イっちゃうっっっ♥♥♥
ビチビチビチビチッと子宮への衝撃を受けて、気持ちよすぎる妊娠アクメ。すっかりメスの顔になって、タラタラと唾液が溢れている。

「はぁっ… はぁっ…
「っく……ふぅ……。」
旦那様が息を整えながら、ソファに私を寝かしつけるように体勢を変えた。ペニスはハメたまま足をおろすことを許されず、上からぐぷりと伸し掛かられる。
「はぁ……しっかり馴染むまで…溢れないようにおまんこ上に向けてないとな……。」
「はい…
「ほら、上からトントンしてやるから… しっかり孕めよ…
ぷりぷりのおまんこを、上から腰を落とすように可愛がられる。自分で膝を抱えて太ももと割れ目をむき出しにし、伸し掛かる旦那様を受け入れた。子宮がゴプゴプ音を立て、ミルクでいっぱいになっているのを感じる。
「奥まで精子届いたな…立派なザーメンタンクだぞ。」
ぬぽりと肉棒が抜き取られ、くぱくぱと膣口がせつなくうごめく。2度の射精にもかかわらず、まだムキムキのそれを口元に近づけられ、舌を伸ばして清める。
「んぷっ んぷっ ぷはっ ありがとうございましたぁ…
「いい嫁だ。早く身籠って、俺との子を産んでくれよ……。」
早く妊娠したいから足は下ろさず、しばらくこのままでいる。その間はまだ射精したりなさそうなペニスに一生懸命奉仕しよう。私はそう思い、ペロペロと旦那様のものを舐め続けた。

<目次>