ユキとオジサマの電話H&お外で初めての生ハメ

「またクリちゃんイジイジしてほしいよぉ…… ………早くあいたいな…
「っ…エロいクリ見せしながら男を誘惑してんのか? とんだドスケベ娘だな。…すぐ逢ってやるさ。その欲しがりマンコもたっぷり舐めて…マン汁全部吸い取って…また潮吹くまで勃起クリいじめて欲しいんだろ…?」
「っはぁんっ… うれしっ おまんこちゅうちゅう好きぃ… …ぁんッ


連休の夜、ユキはちょっともやもやした気分でベッドの上に座っていた。
本当は家族で旅行に行く予定が、手違いで切符が二人分しか用意できてなかったのだ。両親には「たまには2人で楽しんできたら」なんて言って送り出したけど……旅行の予定が無ければ前もってオジサマと会う約束も出来たのにな、なんて思ってしまう。
休み前に彼から予定を聞かれた時、旅行だから「いつものビル」には行けないと言ってしまった。「それじゃ、俺は大人しくオシゴトでもしてるかね」と軽く返した松下の顔を思い出す。流石に休みに入ってから「やっぱり暇になったから会って」はちょっと虫が良すぎるだろう。
年上の大人な男にメロメロにされてしまったユキにとって、子供っぽくて相手に嫌われるような事は避けたかった。
でも夜も大分遅くなって1人でベッドの上にいると、松下にいやらしい言葉を言われながら弄られた足の間や胸の先が熱を帯びてくる。
(別に会いたいなんていきなり言わなければ…メッセージ送るくらいいいよね?)
ちょうどこの間買ったばかりの可愛い下着をつけているし、暇な時はいつでもエロ写メ送っていいって言われてるし…と自分に言い訳をしながら、そっと足を開いてスマホのカメラを起動した。
(えっと…「急に旅行に行けなくなっちゃって、1人でお留守番してます。えっちな事思い出しちゃった」っと。…うーん、あんまりうまく写真撮れてないなぁ。)
いつもは松下が指示してくれるから従うだけで卑猥な写真がとれるが、いざ自分ひとりでやってみると少々難しい。
さすがにいきなり性器をアップにするのも恥ずかしくて、普通に下着の写真を取ってしまった。こんなので興奮してもらえるのかな…と不安になっていると、思ったよりも早く既読のマークが付いて返信が返ってくる。
(…「1人なのか。暇なら電話で相手してやるぞ。」って! うそ、やった…

松下はその時たまたま外で用事を済ませて、軽く車を流している所だった。信号待ちの合間にスマホの通知に気付き、一人寝が寂しいらしい専属パートナーを、たまにはこういうのもイイだろうとエロ電話に誘ってやる。
明らかに嬉しそうな返事が返ってきたので、じっくり相手をしてやるために適当な駐車場に車を入れて通話を始めた。
「さて。大人しく留守番してられない子は、どんな事されたくてエロ画像送ってきたんだ。スケベな匂いがしそうなモリマン見せつけやがって。」
「やだぁ …ちゃんとお留守番してるよ…? こないだのえっち思い出しちゃっただけ…。」
ユキもベッドの上でスマホを耳に当てながら、もぞもぞと落ち着かない様子で座っていた。耳元で低く男の声が響くと、痴漢プレイで囁かれているときのようでドキドキする。
「どうだかな。それじゃ、まんこがどうなってるか確かめてやろうか。…さっきの可愛い下着、まだはいてるんだろ?」
「うん… はいてる…。」
「体育座りして、足を横に開いてみな。股の間どうなってる?」
「…っ ゃぁっ…
ベッドの枕元で壁に寄り掛かりながら素直にM字に足を開くと、下着に包まれたふっくらしたおまんこが見える。中心のスジがちょっぴり濡れてしまっていて、いやらしい形の染みができていた。
「どうした? 下着がどうなってるか、ちゃんと言いな。」
「…ぅうん お汁が出てる…
「どうやら中のやらしいスジマンは気持ち良くなりたがってるみたいだな? …上から指でなぞってやろうか。俺がいつもしているみたいに、食い込ませるみたいにしてごらん。」
言われたとおり、布の上から割れ目に添って指を動かす。生地を中に入れるようにクレバスをぐちゅぐちゅ上下させると、快感に比例して愛液の染みもさらに広がっていく。
「っあ…んふっ…… パンツがぐしょぐしょってっ…あぅ……
「悦んでヨダレ汁が出てきたな…もっとぐちょぐちょになるまで弄っていいぞ。もうクリもはしたなく勃起してるんじゃないか? 撫でてみろよ。」
言われてみれば下着の上にぷくっと肉芽が顔を覗かせていた。一度布越しに撫でてしまうと、もっともっとと欲深に愛撫を強請る悪魔の芽だ。
「んぁっ…クリちゃん大っきくなっちゃってる… ぷくんってしてる… ゃんっ…指止まんない…
「そういえばこの間、寸止めしながら1時間くらいクリシコしてやったろ…あれで大分エロく肥大したんじゃないか? もっと股開いて…お前の可愛いデカクリ見せてみろよ。」
いつものフロアで座席に並んで座って、腰に回した手をスカートの中に入れられてじっくり指マンされた時の話だ。繰り返し膣の浅い所を指1本でヌコヌコッとピストンされて、勃ち上がったクリ豆も挟んでスリスリシコシコされたりブルブル揺らされまくった。
気持ちイイ気持ちイイと喘いだら、じゃあイカせないでしばらくこのまま楽しもうかと言われ、ユキは何も考えずに首を縦に振ってしまった。
結果的に死ぬほど快感を得られたが、イキそうになる度に素早く動いていた指先を緩められてしまい、まるで動物みたいにハァハァと息を上げてアクメ乞いする羽目になった。もちろん横にいる男に縋っても許してくれず、少し優しい目で見つめながらキスをされるだけだったが。絶頂寸前の強すぎる快感にクリトリスと膣をどっぷり浸らされて、頭はイクことでいっぱいだし、唇を吸われて心はフワフワするしで、大変な日だった。
(あれ最高に気持ちよかった…最後なんてみっともなく泣いちゃってお潮までびゅくびゅく出ちゃったけど……。でもオジサマにクリちゃん調教されるの、すごく感じるから好き……)
実際最初の頃よりもふっくらと丸く膨らんだ淫核を、股を広げて見下ろす。自分の恥ずかしい牝スイッチは、こんな風に好色に育ててくれた男の指を求めて止まない。
「ぅん…オジサマにシコシコされて、こんなに大っきくなっちゃったよ……
(もっとやらしいお豆にされたい…あの指で触って欲しい…ここをクリクリして、いじめてほしいの…)
クリトリスを細い指でぷりぷりと弾くようにして欲情した体を慰めるが、頭に浮かぶのは自分専属のパートナーの姿だけだ。
「またクリちゃんイジイジしてほしいよぉ…… ………早くあいたいな…
ユキは続きをねだるそぶりで艶めかしい声を出したが、最後に囁く様な小声でポツリと漏らしてしまった。そしてそのささやかな本音は、相手の男にも届く。
「っ…エロいクリ見せしながら男を誘惑してんのか? とんだドスケベ娘だな。…すぐ逢ってやるさ。その欲しがりマンコもたっぷり舐めて…マン汁全部吸い取って…また潮吹くまで勃起クリいじめて欲しいんだろ…?」
「っはぁんっ… うれしっ おまんこちゅうちゅう好きぃ… …ぁんッ
松下も低く声を落として、興奮を滲ませて応える。いじらしく誘う娘を本格的に感じさせてやろうと、さらに淫靡な動きを指示した。
「ほら、ちゃんと聞いててやるから……そのままクリオナして気持ち良くなってみな? 爪で先んところカリカリして…。」
キレイに整えた少女の爪で、ぽってりとした秘豆の表面を抉らせる。男に弄られているのを想像しながら、ユキは何度も耳元の相手を呼んだ。
「んはぁぁあ… 硬いのコリコリしちゃうぅ… っ気持ちっ… ぁんっっぁっ もっとシてッ オジサマっ… オジサマぁっ…
「下着がまんこの形にぴったり食い込んで、クリ豆もぴっちり張り付いて気持ちイイだろう…。あぁそうだ、デカパイの方のお豆も勃起してるだろ…そっちもカリカリしていいぞ。」
彼の言うとおり、先程からたわわな乳の先でムクムク乳首が育っていた。片方の手はクリトリスを爪で引っかき、もう片方で乳房を揉みながらパフィーニップルを人差し指で弾くように転がすと、ぐじゅぐじゅっと蜜液が溢れだす。胸とクリを同時に弄られれば、発情した肉アケビはもう手に負えないほど疼いてしまう。
「乳首も好きだろ? クリをマン肉で挟んできゅうきゅうして、一緒に乳首しゃぶってやったらヒィヒィよがってたもんな…。ミルク絞れそうなデカ乳にピンクのおっきな乳首までぶら下げやがって…っ。」
ユキの脳内で、松下が恥肉を摘んで中のクリ勃起ごと揺さぶり、両方の乳首をぢゅうぅぅぅっと吸い上げた。興奮する心と体に、自分の手が追いつかなくなっている。
「ぅんっ…ッ っん…ッ だめっ… おまんこ切ないぃぃっ…
(もっとっいじめて… もっと太い指で触って欲しい… 自分の指じゃイヤなの…ッ
電話越しに低く、熱っぽい声で囁く松下の声に理性がぐずぐずに溶かされる。直にあの筋張った手でぐちゅぐちゅシコシコされたい。ねっとり舌チンポで撫で回されたくて堪らない。ユキにはもはや相手の都合なんて考える余裕はもうこれっぽっちも残っていなかった。
「オジサマぁ… 逢いたいのっ……直接おまんこされたいのっ…♥♥ オナニーじゃ寂しいよぉっ…… ちゃんとズポズポしてぇっっっ♥♥♥
頭のなかに靄がかかったようになって、トロンとした声が無意識にいくつも零れ出る。先程から自分を求めてくる声に煽られていた松下は、ユキの必死な声を聞いて言葉を止めた。どうもオナニーだけでは彼女のムラムラしたエロボディは抑えられないらしい。
正直な所、身体を火照らせてベッドにいる娘を軽くオナニーさせて、気持ちよく眠らせるだけのつもりだったのだが……思った以上に愛らしい反応に、こちらもその気になってしまった。
股ぐらのチンポも彼女の乳首やデカクリの感触を思い出して甘く勃起して、金玉が重くなって精子作りしているのを感じる。どのみちこいつをヌいて射精するなら、直接ユキを愛でながらイきたい。
松下はユキの家までの道のりについてほんの少しだけ考えを巡らせると、少女の大好きな低く響く声でそそのかした。
「しょうがない奴だ……。じゃぁ…これから会って直接ヤるか?」
どうせ親は旅行中だ。いつもはあの性の館でしか会っていないが、たまには外に連れ出すのもいいだろう。なによりこれほど寂しがってニャァニャァ鳴いてる子猫を、これ以上1人にしておく気にはなれなかった。
「そうだな…ちょっとだけ我慢できるなら、家まで迎えに行ってやるよ……夜のドライブして、たっぷりイケナイことしようぜ。」
快感と切なさでぐちゃぐちゃになったユキの頭は、松下の言葉をすぐには理解できなかったが…次の瞬間枕元に顔を埋めると、嬉しさで声にならない声を上げた。

「ドロドロに汚した下着のまま出ておいで」と言われてしまい、恥ずかしい下着はそのままで部屋着だけ着替えることにする。動く度におまんこの匂いがムンとするみたいで、オナニーの手を止めても発情した気持ちは静まらなかった。そわそわしながら、何を着ようかとクローゼットから洋服を引っ張り出していく。
(…そうだ、あのスカート。夜だから暗いし、いいよね。)
いつもは恥ずかしくて穿けない、間違えて買ったかなりミニなスカートを奥から取り出した。これなら普段よりセクシーに見えるかも、と期待でますますムラムラしてくる。
彼の到着を待つ間、言われたとおりにくちゅくちゅと膣の入り口や勃起したままのクリをなぞって待った。以前にやりとりしたメッセージを読み返しながら、松下のくれた卑猥な言葉が官能を燻らせるのを感じる。
(あ、これ…えっちの後に撮ったおちんちんの写真…
ちょっと前にイタズラ心で撮った男根の画像まで出てきた。放出してしばらく経っていたにもかかわらず芯を持ったままの彼のデカブツを見て、ユキはじゅんっと濡れてしまう。
ちょうどその時に、松下が到着を知らせる電話を掛けてきた。
急いで家を出ると、車に寄っかかって待ってる松下の姿が見えている。そのまま駆け寄るようにして抱き着くユキを、しっかりと受け止めてくれる。
「なんだ、太もも丸出しじゃないか…そんな短いと、男にいたずらされても文句言えないぞ?」
からかうような表情で抱き寄せられ、股の間に脚を入れられて内股の敏感な部分をなぞられる。不埒な手も胸元に伸びて来て、むにむにと柔らかく揉みしだかれた。
「しかもノーブラだろ。乳首がぷっくりしてるからすぐ分かる……こんな格好して待ってるなんて、随分と発情したメス猫だなぁ?」
「んっ…ッ ぅんん…っはぁ…ッ
(だってブラしてない方がモミモミしやすいし…っ あんっ やっぱ着けてこなくて良かったぁ…
キャミソールに薄手のカーディガンを羽織っただけの無防備な胸元。そこから分かりやすく盛り上がった乳先を指で摘まむようにして転がされる。
街灯の明かりからは外れた場所だから、近所の家からは見えないだろうが……声だけは抑えようと必死に堪えていると、ズボンの膝がズンッと恥丘に押し当てられ――。
「っひぁぁんッッ
「さんざん待たされたのに、拗ねもしないで媚びまくって……イイコには念入りにおまんこしてやらないとな…
逢いたくてたまらなかった男が、褒めるように額にキスを落としてくれた。

松下はユキを助手席に座らせると、車を出して人気の少ない深夜の道を走らせた。特に何も言わないが、一応どこかに向かっているらしい。
ちょっと眇めた目で前を向く横顔も、ハンドルを握る腕も、ユキの体を疼かせてしまう。座席のシートから伝わるかすかな振動すら刺激になって、こっそり前に擦り付けるように腰をくねらせた。
しかし目の端で起こっていることは、運転している男にはお見通しだったようだ。信号が赤になって、車が止まった瞬間に言葉をかけられた。
「どうした、腰をそんなに動かして…でっかくなったクリ豆、椅子に押し付けて気持ちイイか?」
「…ッ!? っ…ひゃっ!」
クリトリスを座面に押し付けるようにしていた娘は、男の声に一気に我に返って顔を赤く染める。
(やだ、恥ずかしいっ…。……っぁ!! お尻の下っ…ちょっと濡れちゃってる…!)
驚いた拍子に尻が跳ねて、ねちょりとした感触がした。思っていたよりもスカートが薄手で、雫が染み落ちてしまったらしい。
「あ…下…よ、よごしちゃったかも…ごめ――」
「シートの話か? 気にするな、どうとでもなる。……だから好きなだけ腰振って喘いでいいぞ?」
松下は気にも留めない様子でユキの言葉を遮ると、チラリとこちらに面白がるような視線を寄越して口の端を上げた。信号が変わって再び車が滑り出して、また尻に微細な振動が伝わってくる。
「ぁう… も…ちがうの…っ
言葉とは裏腹に、ぴくりと腰が揺れる。彼にそんな事をいわれると、従順に躾けられた専属まんこがヒクヒク蠢くようだった。それでも思いっきり腰を振るなんてできなくて、微かにしか前後に動かせない。
「んっ……っぁッは…… んぅぅう…… もっ…むりぃ……」
チカチカとウインカーの音がして、車が路肩に止まった。運転席の男が手を伸ばして、つぅっと剥き出しの太ももを撫でる。そのまま手の甲をスカートの中に忍び込ませると、ぐちゅりと音を立てて奥まった部分にクイクイと押し当ててマッサージ。
「んゃぁ…っ っんんぅ…ッ きもちっ…っぁぁッ
(お股くちゅくちゅいってるっ…… もっとおツユでちゃうっ… だめっ…
「白くて粘っこいのでドロドロだな…。ここまでまんこのスケベな匂いがするぞ。嗅ぐだけでちんぽがギンギンになりそうだ…
「あぁッゆびぃ ゆびハメッ… ぁぁああんッ…
つぽつぽっ クロッチ越しに軽く肉の合わせ目へと指を出し入れされて、堪えきれずに腿をぎゅっと閉じて男の手首を挟んでしまった。その姿をじっくり視姦しつつ、松下が問いかける。
「ちょっと走らせてホテルにでも行こうかと思ってたんだが……ユキのあそこは、どうにもこれ以上は我慢できないみたいだな? こんなに恥ずかしいお汁タラタラ零して発情臭プンプンさせてたら外を歩けないだろ。」
「…ぅう…だってっ…ずっとっ自分で…触ってたからぁッ…… オジサマにっ…早く可愛がって欲しいのッ… ナマで指まんこほしいのッ…
まだ今日は一度も絶頂を許されていない牝の部分が、これ以上は待てないと限界を訴えていた。
「どうする? このまま暗い所で止めて…車の中でヤッてやろうか。…誰かに見られてしまうかもな。セックス大好きな変態娘がサカッてるって覗き屋がやってくるぞ。俺にスケベ指導された乳首とクリ豆見せびらかすか。」
いやらしい笑みを浮かべながら片手でムニムニとまんこを左右に押し広げて、みだりがましい提案をしてくる。でも今の彼女にとってその行為はひどく魅力的にしか感じられなくて……
「もぅ駄目ぇ… してッ… オジサマの車の中で、いっぱいエッチしてぇっ… お外でサカッちゃう、いけないおまんこにお仕置きして下さい…
ユキは理性をかなぐり捨てた。燃え上がった欲情を思う存分嬲ってくれるなら、どんな淫らな要求にも応えられそうだった。

真っ暗な路地裏に車を止めて、こっちにおいでと運転席に呼ばれる。少しリクライニングした状態で腰を跨ぐようにして上に乗らされて、初めての体勢にユキの鼓動は高鳴っていた。
「ぁっ… オジサマっ…
「デカ乳首しゃぶられたくてやらしい格好してきたんだろ? おっぱいちゃんと出しな…」
カーディガンの前を開けてキャミをずらすと、豊満な乳房が勢い良く飛び出した。松下の指導で何度も吸って揉まれたせいか、以前より乳首も乳輪も大きくなっている気がする。先端は熱がこもったようになってずっと疼きっぱなしだ。
「乳首…ジンジンして止まらないの… ね… ちゅうちゅうってしてぇ……
「あぁ、そんなビンビンに勃起してたら辛かっただろ。いっぱい吸って慰めてやらないとな…」
勢い良く乳首を喰まれて、舌先でクニクニくすぐられながら吸いつかれる。
ちゅうぅぅッ ちゅぅッ ずちゅッ ちゅぅッ っむちゅッ ちゅぅぅッ
「んひぃッ んぁぁああっ… あぁぁあんっ ちゅっちゅイイよぉ……
(やっぱりおくちでされるの気持ちイイよぉッ オジサマの舌でっ、溶けちゃいそう…ッ
下からすくい上げるようにして両胸を揉みしだかれ、ちゅぽんちゅぽんッと卑猥なリップ音を響かせて激しく乳を吸い上げられる。
「たぷたぷいってんな…ッ どんだけスケベに育つ気なんだよ…このエロ乳がっ…
松下は両方の乳首を摘んでぱつんぱつんと乳肉をぶつけるように振り、ねっとりと乳輪を舐めしゃぶった。胸全体がまるでおもちゃのように捏ね繰りまわされていく。
「おら、乳首クリクリするぞッ…」
乳頭を指先で囲まれて、左右に緩く捻るようにくいくい転がされる。根本や側面が一気に刺激されるのが堪らない。
「ふぁぁあッ… こんなしちゃ…っ っあぁんッ… ちくびッ変になっちゃうぅっ……
「これ好きかッ…? 指でビンビンされんのとどっちが好きだ…言ってみろ…っ」
今度は人差し指を横にして上下に弾くように往復されて、敏感な乳頭が荒々しく可愛がられる。腫れ上がった肉粒は今にも弾けそうだった。
「ひぁぁああんッ どっちもッ っ…どっちもしゅきっっ…… おっぱいしゅきぃっっ♥♥
「っは…ッ 正直な奴だ! もっとスケベな乳首に育ててやるよ…ッ」
松下は先端のくぼみをクリクリするように舌の先で刺激して、ピンク色の甘いシコりを存分に味わっていった。
そうして望み通り上半身を男の手で蹂躙されていると、オアズケされたお股もますます切なくなってどうにかしてくれとユキの快楽中枢に訴えかけてくる。
(まだおっぱいだけなのにっ…こんなにイイなんて…ッ ぁぁあッ おまんこもッ… おまんこも気持ちよくなりたいぃ…っ
刺激を求めて勝手に両足が左右にグイグイ開いていく。身体の中心が、本能で雄を求めていた。目の前の精悍な男の立派な腰へと引き寄せられてしまう。
もはや車の外を気にすることもなく、ただこの男と一緒に気持ちよくなりたいという一心で松下のイチモツへと腰を擦り付けた。ユキのミニスカートの間から覗くむっちりした秘肉を覆うクロッチ…それをズボン越しにビキビキの肉棒へと擦り付けられ、松下の射精欲がいやが上にも滾る。
「恥じらいもなくおまんこおっぴろげて…そんなに俺のちんぽ欲しいのか? ん? 今日は随分と積極的だなっ。」
「はぁぁあんッ…っ硬いぃぃッ オジサマのおちんちんだいしゅきぃ……っ
「ただでさえオナ声聴いてその気になってんだ…こんな風にまんこで誘ったら、いつもみたいにお豆弄るだけじゃ済まないぞ…。ドロドロになった割れ目に、俺のちんぽマジでハメちまうぞ…ッ
「ゃぁッ ズンズンってッ おまんこらめぇっ はぁあんッ…
まるでお漏らししたように底の部分がすべて濡れてしまっているパンティの中心が、ゴリゴリッと硬い性欲まみれの剛直で突き上げられる。一番上でぷっくりとその存在を主張するクリトリスも何度も押し潰され、しびれるような快感が全身に走る。
(おちんちん欲しい… オジサマのちんちんハメられたいよぉ……っ おまんこぜんぶでイキたいッ…
「オジサマっ… おまんこ穴におちんちんくださいッ… ハメハメも… お豆も… ぜんぶしてぇッ…
クリだけでなく子宮につながる深い部分が、オスのちんぽを欲しがってキュンキュンして淫らなハメ乞いが止まらない。前の指導員たちに少々挿入を教えられただけで、松下の指でお豆を躾けられてからクリイキの虜だったのに…。この男と子作りしたい孕ませられたいとおまんこが自然と妊娠したがっていた。
「まったく…欲張りなヤツめ。今日は加減してやれそうにないなっ…。ほら…たっぷり生ハメしてやるぞッ…
松下はズボンの前から怒張した太いペニスを取り出して、下着をズラしてぐぷんっと挿入した。ユキのおまんこはトロトロに潤んではいるが、清楚にぴっちりと秘肉を閉じている。ムチムチしたそのマン肉を掻き分けて、まだ経験の浅い膣にゆっくりと男根が侵入する。
みちッッ みちみちみちッッ♥♥
「っっぁッッ おちんちん来るぅッッ オジサマの…っおっきいぃぃぃぃッ んぃぃぃぃぁぁ…ッ
「くそ、まだ処女みたいなキツキツまんこじゃねぇかッ……!」
松下は予想以上に狭い膣内に眉をひそめてしまった。そして自分の膝の上でぎゅぅっと目をつぶって雄を受け入れようとしている少女へ、なるべく優しくなるように腰を動かす。
「ゆっくりしてやるから…っ、ちっと我慢してろよっ……。」
ズッ…… んズッ…… ズズッ……♥♥
「っあぁぁッ アツいよぉぉ…ッ にゃかっっにゃかがいっぱいになっちゃうぅッッ……
(ビリビリするのにッ気持ちイイッ…こんな…大っきいの入れられてるのに、感じるっっ…
ズッ…… ズゥッッ……♥♥ ズンッッッ……♥♥♥
「んぁぁはぁぁッ はいったぁぁあ……ッ♥♥ ぁふっぅぅううんっ……
「んっ…ッ。 っいいぞッ…我慢できたな…? もうちょいだけ馴染ませるぞ…。」
ユキの腰を掴んで、時間を掛けてしっかり根本までみちみちのペニスを咥えこませた。動きで痛みを感じてしまわないように、快楽だけを拾うようにと、松下は牝肉が己の肉棒に馴染むまで辛抱強く待っている。暴れたがる肉棒を理性で抑えているのがユキにも伝わってきた。強く抱きしめるようにされて心が蕩けるように悦んで身体まで支配していき、膣の痛みなど凌駕してしまっていく。
(今までの指導員さんなんかと全然違う… こんなに気持ちよくされた事なかった…あの人達のおちんちんなんてもう思い出せない…こんな風に感じるの、この人だけだよ…
松下はギラギラした視線や言葉でユキを追い詰めながら、でもその分この体を大事に”調教”してくれる…懸命にくわえ込むことを覚えているメス穴が、愛しさでキュゥゥウッとちんぽを強く締め付けてしまった。柔らかい膣壁で一際ペニスの硬さを感じてしまい、ユキ本人までビクリと反応してしまう。
「っぁああッッ っんっ…おちんちんしゅごいぃぃカチカチぃぃッ……
「…っ! なんだ急に締め付けてっ…。んん…ちょっとは慣れてきたか? ……それじゃぁウブなおまんこに、もっと気持ちいいこと教えてやろうかねっ。」
そう言うと、松下は徐々に腰を揺らして秘肉を混ぜるように捏ね回す。激しい上下運動は無しで緩慢に膣を揺さぶるようにされて、奥まで届いた極太凶悪ちんぽがキツキツまんこの中を嬲っていく。弱い部分をエラの張り出したカリ首で甘く責められ…
「ひぃぁっ…ッ 揺らしちゃだめぇ… っんふ…ッ んう…ッ なかゴリゴリきちゃうぅ…っ
そう言いながらも、もはやペニスはずっぽりとハメられてしまって、ユキは完全に腰を落として与えられる振動を愉しんでいた。膣全体が、目の前の男のおちんぽケースであることをはっきり自覚して貪欲にうごめく。
「きもちいいっ きもちぃぃよぉ… ぁはぁあっぁ……
堪らず自分からもぷにぷにした性器を擦り付けるようにして動くと、前からニョッキリ顔を覗かせたクリトリスまで一緒に恥骨に押しつぶされる。松下はユキの恍惚に悶える顔を見てニヤリと笑い、耳朶を甘噛みしながら囁いた。
「覚えがいいな…。そうやって自分で前もコスって、やらしいハメ腰になってるぞ。」
「あんッ… クリちゃんも一緒がイイのぉッ… お願い…してぇッ こっちもイジってぇ…ッ
「ああ、お豆さんも一緒にがイイんだったよな…。 いいぜ、いつもみたいにしてやるよ…こうやって指でされたら、おまんこ全部気持ち良くなるもんなっ…?」
2人の間に手を入れると、割れ目の上で膨れ上がった肉珠を親指の腹でナデナデ 充血したクリの表面が、ザラついたカタい皮膚に遠慮なく触られてズリズリ翻弄されていく。
「うぅぅんッ お豆好きなのぉ…っ お豆もおまんこも…ッ 全部気持ちイイッ…
「勃起クリと中、どっちもグリグリしてアクメさせるぞ…っ。クリイキしながらマンイキも覚えような…ッ! 」
松下は自分の方に押し込むように、グイグイと上から淫豆を撫で付けた。はしたなく勃起した部分を責めると、ペニスに纏わり付く膣がギュウギュウ締め付けて悦んでくる。
いつしかユキが、自分から腰を跳ねるように尻を振っていた。あいている手で尻を掴み、上下に緩くピストンしてやると一層激しい声で啼き出す少女。
ズッ… ズッ… ズッ… ズッ…
「ぁはあっっ…おしりずぽずぽってぇぇ… だめぇぇぇえっ…… おちんちん奥に入ってくるぅっ…
「尻振って悦んでメスイキしたがってるくせに…っ、もっとちんぽ奥までパコって欲しくてたまねぇんだろ…ッ?」
ズッ… ズッ… ズッ… ズッ… ズッ… ズッ… ズッ… ズッ…
「んにゃあぁぁッ おしりとまんなぃぃ…ッ ぱこぱこしちゃうのぉぉおおっ…っぁんんんっっ
「どうだ、本物ちんぽでズンズンされるのイイかッ…? 淫乱なお口がもうすっかりおしゃぶり好きになってるぞ…ッ! 中も外も俺のデカちんぽ大好きの専属マンコになろうなっ! ドスケベ娘に死ぬほどハメハメ指導しまくってやる…ッ
押さえつけるようにクリに親指を固定して、ぐっぐっと腰を突き上げると同時にシコった淫豆を指ちんぽプレス
「ぁぁぁああっぁああッ らめッ んひぃぃいああぁぁッ おしりぱんぱんってっらめッッ ぃぁぁあぁっッ
(お豆きゅっってしゃれてるッ おちんちんずんずんって深いいいッ もうらめッ 分かんなくなっちゃうぅ…
最初は小刻みな軽いピストンだったのが、嬌声を上げるユキに応えるように大きなストロークに変化していく。幾度も尻たぶに腰を打ち付けるようにパンッパンッと音が大きくなり…そして次の瞬間、ぐちゅうぅっっと最奥の秘められた部分にぶっくりした亀頭が吸い付いたのが分かった。
「っんぁぁぁあッッ ふかいのキたぁぁぁッッ っふぁぁぁぁあ……ッッこんにゃのしらにゃぃっ っはぁああッ
「くっ…! 気持ちよすぎてっ子宮が下りてきたみたい…っだな…ッ もっと感じてイイぞ…ッ! そらっ! ちんぽでノックしてやる…ッ ここまで嵌められたの初めてだろっ…俺だけの精液っどぷどぷする所だ……ッ
ズンっ… ズンっ… ズンっ… ズンっ… ズンっ… ズンっ… ズンっ… ズンっ…
「んゃぁぁぁぁあああッ おくトントンっしゃれてるぅぅぅっ ひぃゃあぁぁあああんッッらめぇッ ぅにゅぁぁああんんんッ どぷどぷっ どぷどぷされるのぉぉぉ
「ぶっといちんぽにチュッチュチュッチュ吸い付いてるぞっ… 可愛いマンコがメス媚びしやがるっ ガキのくせにっ精液ほしがる変態だなッ そんなにボテ腹まんこにされてぇのか…ッ
ズコズコ下から大きく突き上げながら、松下が目の前で弾むふくらみにむしゃぶりつく。乳輪ごと咥え込むようにされて、舌で乳首をベロベロ弾きながらキツく吸われる。
ずちゅぅぅぅううううッ ずちゅぅぅぅううううッッ
ズコォッッ ズコッッ ズコッッ ズコッッ ズコッッ ズコッッ ズコッッ ズコッッ
乳首を吸引され、クリをぎゅうぎゅうされ、まんこは奥の奥までみっちりオス肉を頬張って…気持ち良すぎるアクメの波が押し寄せてくる。
ズコズコッッ ズコズコッッ♥♥ ズコズコズコッッ♥♥ ズコズコズコズコッッ♥♥♥ ズコズコズコズコズコズコッッッ♥♥♥♥♥
「にゃぁぁあぁあッッ しょんなのイッちゃうぅぅぅっッ イッちゃうよぉぉぉッッ おまんこイクぅぅぅうううッッ♥♥
「イッていいぞッ! このまま中出しキメるからなッ…!! ドロッドロの雄汁でっ!! ドスケベまんこたっぷり種付けされてイッちまえっっ!!!」
ズコズコズコズコズコズコズコズコズコズコッッッッ―――♥♥♥♥♥♥
「きてッ せーしきてッッ♥♥ おまんこイっちゃうッッ♥♥ イっちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううううううッッ♥♥♥
「くぅッ…!! 俺もッ…出るっっっっ!!!!」
回した片手で身体をがっつり掴まれ、離れることを許さないラブラブホールド♥♥ 限界まで深ぁぁくちんぽを打ち付けられてっ――♥♥♥
っズンッッッッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥
っっっドぷッッッッッッッ―――――――!!!!!!!
「ぁぁぁっぁああああッ―――――――っっっっっ♥♥♥
「―――っく…っはッ……!!!」
熱い塊が肉棒の奥から込み上げきて、びゅるびゅるびゅるびゅるッッと勢い良く子宮口を襲う。ぴっとりと隙間なく入り口を封じられて、幼い子宮にねっとりとした雄の射精が存分に浴びせられていった。

はぁはぁと荒い息を付きながら、繋がったまま仰け反るようにして溜まりに溜まったエクスタシーを解き放つ。
(ああ…いっぱいキてる… なかまで…お腹の奥まで犯されちゃったみたい……
これまで男の味を知らなかった部分が、濃厚な精液を受けて立派な孕み袋へと変化していく。掠れた声を上げながら、ユキはくたりと男の胸元へ体を弛緩させて微笑んだ。松下もドサリと音を立ててシートに身体をうずめる。
「…っすごいね…… っふふ…奥まで…たくさん出てるの分かる……
「っはぁ…。嬉しそうな顔しやがって……。ほら、キスしてやるから…上向け。」
クイと顎を持ち上げられて唇を重ねると、火照った体を宥めるようにしっとりと口づけを繰り返す。そういえば欲情するあまり、キスをねだる余裕すらなかったな…とユキは気付く。絶頂感でクタクタの身体をそろりと上に向けて男を見上げた。
「ん… ねぇオジサマ…また…ドライブ連れてってね…
今度は絶対、余裕のある女を演出して思いっきりセクシーに誘惑するんだから…と心に決めて、ささやかなお願いをしてみた。
「あぁ、今度はもうちょっとマシな所でセックスしてやるよ…。まったく…最初にハメる時くらいきちんとしたホテルでヤってやろうと思ってたんだがな……。」
髪をかきあげながら、松下が気怠げにボソリと呟く。どうやら彼なりに、初めての挿入を伴うセックスのことは大事に考えていてくれたらしい。ユキは嬉しさで口元が緩むのが抑えられなかった。
「なんだ…猫みたいにニヤニヤして……」
「なんでもない…ん オジサマ大好き……

<目次>