騎士と姫とクリ射精の呪い

「ちゅうぅ ミルクくせぇスケベな味でたまんないよ…、ここに濃厚クリ精子たっぷり入ってんだろ…俺のフェラで感じまくって、ザーメン作りまくりのメスちんぽちゃんめっ…」
「ふぅぅうううぁああッ クリッ クリがぱんぱんにゃのっ… ミルク出したいよぉっッ……


「ロイド様っ…、っう限界ですっ…お願い……!」
姫さんの上擦った声が静かな部屋に響く。俺は彼女をベッドに寝かせると、ドレスをなるべく丁寧にたくし上げた。真っ白な太ももの間をぎゅうぎゅうと締め付けるようにして震えている。
「もう駄目なんです…ッはやくぅ……!!」
「大丈夫だって、ちゃんと舐めてやるから…。ほら、いつもみたいに足開いて可愛くおねだりしてみな?」

俺の大事なお姫さんが、こんなに顔を赤らめてはしたなく体をくねらせているのには理由がある。
先日、北の大国がこの国に悪質な嫌がらせをしてきた。次代の王室弱体化を狙って、呪いをかけてきたんだ。幸い守護魔法が反応して王太子は守られたが…あいつら、悪あがきして姫さんに呪いをかけて行きやがった。
それは「男に淫核を舐められて射精しないと、居ても立ってもいられない呪い」だ。恥ずかしい場所を舐め回されて、出るはずのない場所から射精するという非常識な行為を毎晩行わないと、体が火照って眠ることすらできなくなるんだとか。
恐らく他国に嫁いで友好関係を築くのを防ぐためだろう…とんでもない呪いが、たった16歳の彼女の下半身にかけられた訳だ。…この呪いを掛けたやつは、俺と同じくらいド変態のスケベ野郎に違いない。

お姫さんは王位継承もしないし、婚約者決めなんてもう少し先の予定になるはずだったんだが…王室とごく一部の側近は、いきなり降って湧いた災難に頭を抱えてしまった。
そこで俺の学院時代の悪友こと王太子サマの鶴の一声。
「姫付きの騎士ロイドなら、忠誠心も強くて適任だろう。姫も昔から慕っていることだし。しばらくは彼に閨の面倒を見させて…そのまま降嫁させればよろしい。」
「ですが…彼では家格が…」
「そんなものは大臣、貴公の家にでも養子として迎えればいい話ではないか。」
いやぁ…持つべきものは友だよな。まぁ、姫さんを貰う代わりに一生王家の飼い犬になるって契約したからなんだけどな。

そんな経緯で、俺は毎晩姫さんの寝室で堂々と彼女を組み敷いているってわけだ。
「ロイド様ぁッ…お願い…! ここを…っ、撫でてっ…舐めてほしいのっ
涙目になりながら、ドレスの裾を掴んで必死に訴える姫さん。彼女が10で俺が24の時にお付きの騎士になって以来、彼女は俺を「ロイド様」と呼ぶ。他の騎士は家名でしか呼ばないってのに。それで二人っきりの時は、俺には素の喋り方をして欲しいと言うんだ。大人しくてひっそり慈善事業ばっかり担当しているような真面目なお姫さんが、俺にだけ懐いて頬を染めるんだぜ。そりゃあロリコンにもなるだろ。

「いやらしい姫さんだ。こんなにクリ豆を勃起させちまって…。さぁ、今日もこの可愛いお豆で目一杯気持ち良くなろうな。」
白い下着の上から指で軽く撫でるだけで、彼女はビクビクと体を震わせた。ふっくら盛り上がったクリトリスの根っこを掻くように、付け根を指先で抉ってやる。大振りな豆の下を優しくホジホジすると、ますますムックリと勃ち上がるのが愛らしい。
「んうぅうぅうッ んゃぁあっっ クリッ…気持ちイイですぅぅうッ
「ん…、もうちょっと勃起させるぞ。いっぱいクリちんぽミルク溜めて、濃いのびゅーびゅーしような。その方が最高に気持ちイイだろ?」
「はぃぃいいいッ……
本当に俺の言葉を素直に聞くいい子だ。普段は剣ばっか握ってるゴツゴツの指でゆっくり淫豆を撫でさすって、くっきり溝を作るようにマン肉に指先を差し込んで浮き上がらせる。欲しがりなクリ豆をトントン叩いて焦らしまくって、たっぷりしこり勃たせた。
「はぁぁッ らめっ ゆっくりトントンらめれすぅぅッ… んやぁぁっ
「クリちゃんはビンビンになって悦んでるけどな? 姫さんも大好きだろ、俺の指……ぶっとくて1本だけでこんなにコネコネできるもんな。」
中指の腹で、クリ幹を揉みほぐすようにゆっくり左右に嬲る。ぷっくりした豆がビクンビクン脈打つのが下着越しでも分かるくらい興奮している。淫裂からはトロトロの液が零れ落ちて、足の間のシーツには恥ずかしい染みが広がるばかりだ。
「あーあ…こんなにまんこヌルヌルにしちゃって…気持ちいいだろ? ほら、お豆さんにもたっぷり塗ってやろうな……」
「んひぃっ… やぁぁんッ…指でシコシコぉッ もっと気持ち良くなっちゃうぅっぅ…
マン汁を掬ってクリ豆にも塗りたくり、ヌルつく突起を指の股で挟んで何度もクチュクチュと扱き上げる。勃起したクリトリスが俺の指の股にぴったりフィットしてくるのが気持ちイイ。元々大きめでいいクリしてたけど、毎晩シコってフェラしてやったらすぐに立派なデカクリちゃんに成長しちまった。ますます俺好みの形だよ。
「ドロッドロのおまんこ、ペロペロしてやるから…足を曲げて股開いてな。ここの先っぽレロレロしゃぶって、たっぷり可愛がってやるよ…」
クリを挟んだまま亀頭の先端を親指でクルクルして促すと、姫さんは顔を上気させて喘ぎ声を洩らしながら膝を立てて左右に開いた。恥ずかしいのか持ち上げたドレスの裾で顔が隠れそうになっている。
「おいおい姫さん。それじゃ俺がやらしいクリちゃん舐めてる所、見えないだろ。ほら、舌でいじめるぞ? ちゃんと見てろって…。」
「んぅぅうう…… ロイド様ぁ…
しっかり視線がこっちを向いたのを確認して、張り詰めたクリ裏を付け根からねっとりと舐め上げた。途端に彼女が足をこわばらせ、膝を体に寄せるようにぎゅっと大きく開く。
「はぁぁぁあああんッッ……
「さっき散々根本を弄られて頑張ったからな、ちゃんとご褒美に舐めてやるよ…勃起した敏感な裏っかわも好きだろ?」
舌先をペタリと触れさせてくちゅくちゅ下端から頂点へと往復しながら、時折クリの裏スジを重点的にズリズリしてやる。勃ち上がってむき出しになった部分に、優しくメスの悦びを教えてトロけさせていく。
くちゅ くちゅぅ レロッ レロレロッ
「あっぁぁあッッ しょこらめぇぇえ んにゃぁぁあああああっ… あぁぁッ…あぁんッ
「ココは昼間はおまんこの中で大人しくしてるもんなぁ…勃起したときくらい可愛がってやらないと…ちゅうッ ちゅっ
何度も舌で擦り上げて、さらにチュウチュウ吸い付いてみる。唇で普段は隠れている部分を吸い上げられて、姫さんはますます嬌声を洩らした。
ちゅッ ちゅっちゅっ ちゅぅぅッ
「っふあぁあああッ… ろいどしゃまぁああッ ッふぁぅああんっ……
「クリの亀頭も…、いっぱいここからミルク出すんだから…沢山舐めておこうな……。」
ちゅっ レロッ レロッ ペロペロッ チュッチュッ
レロレロ小刻みに軽く舌の先端を震わせると、クリの先っぽをキュンキュンさせながら、何度も膣が収縮してドプドプ愛液がこぼれていく。俺は仕上げにちゅうッ と先っぽにキスをすると、一旦クリから顔を離した。
「はぁ…下着がベトベトになっちまったなぁ。そろそろ直接舐めてあげようか……。脱がせてやるから足上げな。」
「んぅぅ っはぁあぁ… もっとぉ…ペロペロしてぇ……
「んー、生まんこペロペロだけじゃ足りねぇだろ? 姫さんのすけべなクリちんぽ、ジュポジュポ音がするくらいバキュームフェラしてやっから。俺の口で雄マラみたいにぱんっぱんに勃起させて、気が狂うくらいクリイキザーメン射精させてやるよ……
んちゅぅ んちゅ ちゅぅっ ちゅっ
すっかり頭がボーッとなっているようで、淫らにねだってくる姫さんの唇にキスしながら淫語で耳レイプ。この低めの声で責められると、彼女はたまんないらしい。悦んで俺の舌にチュウチュウと吸い付いてくる。
「んんッ しゅき…ッ ろいどさま… ろいどさまぁ…ッ
「おら、まんこからちんぽ出てるぞ? どうせ夕食の頃からクリ弄り期待して、ドレスの下で勃起させて我慢汁こぼしてたんだろ…。俺が皮剥かなくてもいいくらいズルムケになってやがるぞ。」
下着を脱がせると、ぽってりした恥肉のワレメから丸っこくてルビーみたいな色のつやつやしたデカクリが顔を出していた。包皮からむき出しになってすっかり勃ち上がっている。男のエグいちんぽとは違って、なんというか肥大しまくった肉真珠って感じだ。スケベな形には違いないがな。
割れ目から飛び出している愛おしい膨らみを、指でキュッと包んでやる。
「んんおおぉぉッ きゅぅぅってしゅるのぉぉッ ゆびしゅごぃぃいいっ……
「ちょっと指で挟んで揉んだだけでこれか。本当にクリ大好きな淫乱嬢ちゃんだなぁ。頼むから俺以外の男に触らせんなよ…? 姫さんのまんこを弄っていいのは俺だけな。このデカクリ調教していいのも俺だけ。」
「はぃぃいッ ろいどさまのおまんこッ もっと専用まんこイジイジしてぇぇえっ
「あぁ……俺の指と口もあんた専用だよ。一生可愛がってやるから、マジで覚悟しろよ……っ」
俺が可愛がってクリ肥大させまくったメスマンコだからな。念入りにマーキングするように指で幹をシコシコして、俺のモノだと躾けてやる。
「んひぃぃいいッ ひぃぃいッ んひぃあああッ……
「よーし、フル勃起したクリちんぽ見せてみな……指でマン肉抑えてろよ。今からお口でたっぷりシゴいてやるから……。」
「んふぅぁぁ… っはぃ…… ぅぅふぅぅっ……
姫さんが自分で秘肉を左右にむっちり開くと、クリちんぽが期待でビクンビクンしながらそそり勃っているのが根本から丸見えだ。
そして俺はぐちょっぐちょっと唾液が舌に絡むくらい口の中をドロドロにすると、ガチガチの淫豆に一気にむしゃぶりついた。
「んんんひぃぃぃぃぃぃいいいぁぁあああッっっっ……♥♥♥
ぐちゅうぅぅッ じゅぽッ じゅぽッ じゅぽぉぉぉおッ
「にゃぁぁああッッ… んゃぁぁああぁぁあッんんッ ひぃぃいぁぁあっっ
じゅぽじゅぽッ ぐちゅッ じゅっ じゅっ じゅっっ
唇で根本からすっぽり覆って、舌をクリに巻きつけるようにしてキュウキュウ締め付けながら、力強くジュッポジュッポと吸い上げる。クリからトロトロと先走りが出て、俺の唾液と混ざっているのが分かった。
「んはぁっ。ガマン汁止まんないくらい気持ちいいか? くそっ、甘ったるい匂いプンプンさせて誘いやがって…」
「おまんこっ おまんこトロトロなっちゃぅぅっ… クリちゃん気持ちイイよぅぅっ……
レロォォッ ちゅぶっ レロっ レロォォッ
先っぽから汁を滲ませて悦ぶクリトリスを味わうように、ねっとり下から上へと舐め上げる。クリの裏スジも、ビキビキに張りつめたクリ幹の横も、反り返った竿の部分も、覗き込むようにして360度余すことなく舌を這わせていく。
「ちゅうぅ ミルクくせぇスケベな味でたまんないよ…、ここに濃厚クリ精子たっぷり入ってんだろ…俺のフェラで感じまくって、ザーメン作りまくりのメスちんぽちゃんめっ…」
「ふぅぅうううぁああッ クリッ クリがぱんぱんにゃのっ… ミルク出したいよぉっッ……
勃起豆の快感に耐えかねて、何度も腰をくいくい上げて衝動を抑えようとする姫さん。形の良い尻を振って、淫らな腰使いで俺に愛撫をねだってくる。クリイキが近くなったせいでクリトリスの先端にぷりっと微かな割れ目ができていて、精子の出口が出来ていた。
「もう先っぽはすっかり射精する気マンマンだな。もうちょっと我慢してろよ…ほら出口んところグリグリしてやるから、えっちな準備運動しような……
ちゅっ ちゅっ ちゅぱっ ぐッ ぐじゅッ ぐじゅッッ
「ぁぁあああっっッ んぃゃぁぁああぁあっはぁぁああんッッ らめッ もうらめぇえええッッ
舌でクリ亀頭をグリグリして、小さな穴をまるで広げるように揉みほぐす。溜め込んだクリザーメンを勢い良く射精した時に、最大限に快感が得られるようにちゃんと道を作ってやってるんだ。
「ううぅぅぅふぅぅぅうううッッッ んにゃぁぁはぁぁあああああッッ♥♥
「よーし、いい子だ。それじゃ…ガチガチに勃起したメスちんぽに、お待ちかねの気持ちよすぎる射精アクメ味わわせてやるよっ… デカクリから濃厚ザー汁ドピュドピュして、姫さんのクリちんぽミルク撒き散らしてイっちまいな……っ
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッッ
ぐちゅうぅぅぅううううッッ ぐちゅぅぅッ じゅぽぉぉおッ じゅぽぉぉおッ ちゅぅうううッ ちゅぅぅぅうううッッ
指で根本を小刻みに揉み込むように射精促進マッサージしながら、唇全体でクリをしっかり挟みあげ、口の中に隙間もできないくらい激しくバキューム。唇を何度もキュウキュウと締め付けて勃起クリ幹を擦り、硬くシコった極太の舌先で淫核亀頭をビンビンとキツく責め立て……
「あぁぁぁああッッ♥♥ みるくでちゃうッ ろいどしゃまっっ イクッ イッちゃうッッ♥♥ イクぅッッ♥♥♥
「イけッ……クリ精子出せッ 俺の口でドスケベミルクちゅうちゅうしてやるからッ クリフェラで濃厚メスちんぽミルク出せッ 姫ちんぽ射精イキしろッッ
ぢゅこぢゅこッ ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこッ ぢゅうぅッ ぢゅッ ぢゅッ ぢゅッ ぢゅッ
ずちゅぅぅぅううううううううッッッッ――――――♥♥♥♥♥♥
「んにゃあっぁああああッ♥♥ みるくでるッ えっちみるくでちゃううぅぅうううッッ♥♥ んひぃぃぃいぃいぃいいいッッッ♥♥♥♥♥
ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクぅうッッッッッッッッ―――――♥♥♥♥ んびゅぅッッ んびゅッ… んびゅッ…… びゅぅっ……
俺の口の中に、姫さんの白濁したコクまろクリミルクが勢い良くドプドプ流れ込んできた。我慢汁のときとは比べ物にならないくらい、濃密な甘い香りがむわりと漂う。ビクンビクン収縮をくりかえすクリを労るように、そして最後の一滴までミルクを搾り取ってやろうと何度も優しく吸い上げてやった。
ずちゅぅぅ… ずちゅぅぅ… ちゅぅぅぅうう… っちゅぽッ… …っん…ゴクンッッッ ♥♥
「ッはぁっ……。気持ちよーくイクイクできたな……? 俺の口から溢れそうなくらい、クリ精液たっぷり出てたぞ……
「んはぁああぁッ… はぁぁぁあ…っ ふぁああっ…… はじゅかしぃぃぃ……
「ほんっとに可愛いなぁ、俺の淫乱姫さんは……。じゃぁ恥ずかしいイキクリになった所で、もっとやらしいアクメしようか……。くそ、あんたのスケベミルクのせいで俺のちんぽも勃起が止まんねぇよ……。」
クリトリスから出てくる白濁液は、どうやら媚薬の一種なんだそうだ。こいつを飲むとただでさえ興奮して勃起しまくりの俺のペニスが、イキり勃って痛いくらいビキビキに張りつめやがる。俺は前を開けて自慢の息子を取り出した。
「頑張ったクリちゃんにご褒美だ…。ほら、ガッチガチの本物オスちんぽでズリズリしような…俺のデカマラでお豆パンパンしてやるよ。」
トロトロの汁まみれになっている卑猥な淫豆に、反り返った凶悪な肉竿を押し付ける。最初はカリの出っ張りで優しくゴリゴリっと……。
「ひぃぁぁぁぁあああンッッ ろいどしゃまぁぁっ♥♥ おちんちんしゅごいぃぃいいっ… かたいのずりずりイイのぉぃッ♥♥
「ふふ、一日中騎士服の中で汗かいてたチンポだぜ。俺の体臭がプンプンするだろ…。これで姫さんのおまんこにしっかり匂い付けしてやるからな…。」
カリ首で軽くクリズリしただけなのに、肉幹にまとわり付くようにしてプリプリと健気にちんぽからの愛撫に応えようとするクリトリス。姫さんはヨガり声を上げながら、足を俺の腰にぎゅうぎゅう寄せて悶えた。
ちゅっぅ ちゅっ ちゅぅっ
俺は姫さんの頭の横に手をついて覆い被さると、腰の部分を擦り付ける体勢のまま何度もキスしてやる。
「んちゅ… 姫さんのドスケベなメスおちんちん、俺の大人ちんちんとこすりっこして…一緒におちんちんミルクどぴゅどぴゅ射精してイこうな…
淫猥に濡れた姫さんの瞳をしっかり見つめながら…クイ クイ と腰を振ってちんぽシェイクすると、彼女は抱きついて悦びの喘ぎ声を漏らす。
「はいいいぃぃ ろいどしゃまぁッ… はあぁぁああん…ッッ ろいどしゃまのおちんちんとっ…いっしょにイきたいですぅぅッッ
んっ… ちゅぅぅッ ちゅっ ちゅぅ んんっ……
すっかりメロメロになった秘肉を掻き分け、淫豆の下から先っぽまでペニスで愛撫する。まずは尿道でキスするようにくちゅりと押し潰し、カリの段差、血管のボコボコ浮き上がった裏スジと、ゴッツイ男根全体でメス豆を悦ばせてやって……そしてストロークの最後は、本物の孕ませ汁で膨れ上がったオス金玉をパンッッっとクリトリスに打ち付けてやる。
「んんんあああぁぁぁあッッ♥♥ っだめぇッ ぱんぱんだめなのぉぉッ くりちゃんらめぇッ らめになっちゃうぅぅううッッ
「ちゅぅッ 本物精子たっぷり入った金玉だぞッ 俺の子種袋でイジメられるの大好きなくせにッ…… おらッ クリズリしてお豆パンパンッてパコってやるからッ 好きなだけイッていいぞッ
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ
俺は姫さんの耳元にしゃぶりつきながらしっかり体をホールドして、本気セックスの腰使いを始めた。ズッズッと擦り上げ、パンッパンッと腰をピストンするようにして金玉をクリトリスに思う存分打ち付ける。姫さんは俺の首筋に縋り付き足を腰に巻き付けて、ひたすら牝の悦びに打ち震えていた。ドロドロの本気汁まみれになった凶悪極太ちんぽで、ロイヤルまんこを激しくこねくり回され……とっくの昔に牝堕ち済みのクリトリスが、ひときわ雄ちんぽに媚び媚びして……
パンッ パンッパンッ パンパンパンッ パンパンパンッ パンパンパンパンパンパンパンッ♥♥
「くっ… ザーメン登ってきたッ… 出るぞッ… オス精子出るッ…♥♥ 金玉の中身ぜんぶ出るッッ…♥♥ ぐぅぅうううッッッーーー♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッッッッ♥♥♥♥♥
「ああッッ♥♥ イっッッ♥♥ イっちゃッッ♥♥♥ イっっっぁぁぁぁぁぁああああああーーーーッ♥♥♥♥♥
ドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥
ビュクビュクッッッ♥♥♥ ビュクビュクビュクビュクッッ…♥♥♥ んビュんビュんビュッッ……♥♥♥
黄ばんでゼリーみたいにプリプリした種付け汁が俺の肉竿を駆け上がり、勢い良く吹き出して姫さんの白い腹にたっぷり降り注がれた。同時に彼女の肉豆も弾け、俺のキンタマに押し潰されながらミルクをびゅうびゅうと噴射する。
んはぁ…ッッ はぁぁ…ッ はぁッ… はぁッ……
「ふぁぁああ…… しゅき… ろいどしゃま… だいしゅきぃ…♥♥
「あぁ、俺もだよ… リリアナ… 愛してるぜ…
ちゅく… んちゅぅ… ちゅぅ… グイッ ぐちゅッ ぐちゅッ ぐちゅッ
キスをしながらクリに陰嚢を擦り付けて揉み潰して、二人分の精液でグチョグチョの腰から卑猥な音を立て続ける。
俺はどちらのミルクタンクも空っぽになるまで腰振りを止めなかった。

<目次>