カテゴリ:♥短編

JKにクリシコ♥えっちなお仕置きで雌おちんちんをドスケベミルキング

「あー駄目だよ、勃起しちゃぁ。本当に堪え性のない子だね……こんなはしたないお豆は、クリトリスじゃなくてただの雌おちんちんってヤツだぞ。」
クイクイッ クイクイクイッ
「ちがっ ちがうのぉぉっ おちんちんじゃないのぉッ……
「コラ、おちんちん我慢して! だーめ! おちんちん我慢っ!」


コンビニの店長ってのは普通忙しいもんだ。でも俺のいるこの田舎の店は、立地が悪いしオーナーのやる気も無いせいか、本当に暇だ。こんなに儲かんなくて大丈夫なのかって思うんだが、オーナーはどこぞのボンボンらしく(しかもすげぇチャラい若造だ)、全然気にしていない。暇だからバイト達もちょっとしかいないし、大抵は俺がのんびり店番をしてる。たまにオーナーがふらっと来るけど、せいぜいバックヤードで昼寝していくくらいで特に指図なんてのもしなかった。
でも、ここ数ヶ月はちょっと状況が違うんだ。ただでさえ客が少ないのに、商品が万引きされている可能性が浮上してきた。

「飯田ちゃんさぁ…。万引きなんてたかだか数件でしょ? 気にすることなくない?」
相変わらずテキトーなオーナーが、俺の報告にテキトーな返事をした。勤め人にはみえないアロハシャツを着ていて、もはやボンボンというよりチンピラだ。
「多分近くの女子高生だと思うんですよね。俺がレジにいるからって、奥の棚で数人ゴソゴソしているのを何回か見かけたんですよ。ガキなんてすぐエスカレートするから、損害がデカくなったら面倒じゃないですか?」
この店には防犯カメラすらない。経費削減ではなく、単に設置が面倒だからだ。これだからザル経営は困る。
「ふーん女子高生ねぇ……。じゃあ、今度怪しげなコトしてる子みつけたら…エロいお仕置きでもしてあげればぁ?」
「は!? 何言ってるんですか…。」
オーナーがアホな事を言いだした。こいつはチャラい外見を裏切らないヤリチン野郎で、セフレがどうとか俺にもよくエロネタをふってくるんだが…とうとうマジでイカれたんだろうか。
「だってこの辺のJKっつったら、多分アノ女子校でしょ? あそこギャルとビッチばっかじゃん。俺らのデカいちんぽハメてあげたら喜んで言うこと聞くんじゃない~?」
「ホントやめてくださいって。」
俺を犯罪者にする気か。
冗談なのか本気なのかまったく分からない馬鹿オーナーは、その後も「万引きJKみつけたらセフレにしちゃいなよ」などと連呼していた。
そしてそんなアホな会話があった後、どういう訳か俺はマジで万引きの現行犯に出くわしてしまったのだ――

時刻は8時過ぎ――こんな田舎じゃ、夜まで営業する店は少ない。うちもコンビニといいつつ、日付が変わる前に閉店してる。客足も途絶えて、今日はこのまま閉店まで何もなさそうだと思っていたら……数人の女子高生がやってきた。入ってくるのがちらっと見えただけですぐに奥の棚に行ってしまったが、あの中の1人は前にも来た気がする。
「ちょっとぉ、はやくしなよぉ~」
「待って待って! どうせならいい色欲しいし!」
「ダメだって、やめようよ…。お店の人に悪いよ……。」
どうやらレジから死角になっている棚で、JKどもが化粧品かなんかを漁っているらしい。急かす声と、諭す声が聞こえてきた。主犯のやつは何回か成功したせいで調子に乗ってるらしい。いままでより万引きしている様子がバレバレだ。
まぁ万引きする女なんて人の言うことなんか聞かないだろうから、多分のこのまま持ち去るんだろうなぁ…。しょうがない、とりあえず被害が出る前に叱るだけ叱っておくか……。
そう思った瞬間、いかにもな汚いツラしたギャルが店を飛び出していく。おいおい、バッグに商品つっこみながら走るとか、隠す気すら無いな。
「まて、コラ! 万引きすんじゃねぇ!!」
大声を上げて急いでレジスペースから出て入り口に向かうが、タッチの差でもう一人のギャルもさっと逃げ出してしまった。
……あとに残ったのは、黒髪の少女1人だけだ。狼狽えまくって入り口の近くでオロオロしているが、俺が入り口にいるから出るに出られず泣きそうになっている。
「ちょっと……あれ君の友達でしょ? こういう事されると困るんだけどねぇ。」
「えっと……あのっ…違うんですっ! 私っそんなつもりじゃっ!!」
明らかに悪いのはあのギャルどもだが、一応この子にも釘を刺しておこうと、怒ってますオーラ全開で詰め寄る。女の子は超涙目になって必死に弁解しようとした。
やべぇちょっと楽しい…。涙ぐむJKなんて久々に見るといいもんだな。
肩くらいのサラサラした黒髪で、大人しそうだけどお目々パッチリのかわいい子だ。制服の胸元も発育が良さそうで、スカートから覗く太ももがムチっとしてる。正直に言おう…この手のムチムチしたちょいロリ……好みのタイプど真ん中です。
「万引きって犯罪なんだよ、知ってるよね? どうやら今までも何回かやってるみたいだし、警察に通報してご両親にも連絡してもらおうか……。」
「ひぃっ! お願い、やめて……!! 叱られちゃう…!」
多分久々に好みの女の子が目の前に現れて、可愛い泣き顔を見せてくれたせいで、俺はかなり変なテンションになってたんだと思う。
鼻で笑ったはずの、オーナーのエロお仕置き案が頭のなかでグルグルして離れない。
というか本人が万引きしてないのに通報も何も無いんだが……可愛い割にちょっとお馬鹿なのを見て、ますますイタズラしたくなってしまい、どんどん追い詰めるような台詞が勝手に口から飛び出る。
「でも万引きがあったんだよ? 無罪放免って訳にはいかないんだけど…。お店が受けた損害の分は償って貰わないとね。」
「そんなっ…! どうしたらっ…どうしたら許してもらえますか……!?」
「しかたがないなぁ……。君は初犯みたいだしねぇ。俺が店の損害はなんとかごまかしてあげようかな? …でもそのかわり、もう2度とこんなことしないように、ちゃんとお仕置きは受けてもらうよ。」
「なんでもっ…なんでも言うこと聞きますからっ! お願いだから、親にだけは言わないでっ!!」
はい、宣言頂きましたー。思わず怒り顔を作ってた俺の顔がニヤリと崩れそうになる。いかんいかん。
でもまぁ、さすがにオーナーが言うみたいにちんぽハメちゃうのはまずいから、そのけしからんおっぱいと可愛いまんこちゃんだけチョイチョイっと弄らせてもらいましょうかね~。あぁ、これで俺もあいつのこと馬鹿にできなくなったなぁ……。
俺はそんなことを考えながら清掃中の看板を自動ドアの前に置くと、彼女の肩をそっと押してバックヤードへと連れ込んだ。

「ほらそっちの椅子に座って。…それで、君なんて名前なの? 学生証出してごらん。」
「ぇっと…あの、カナっていいます…。学生証は…えーっと…これですけど……。」
向かい合わせにした椅子に座ると、素直に名前を教えて学生証を見せる彼女。人を疑うってことを知らないのかね。ふーん「新倉加奈」ちゃんねぇ…高1でこのパイオツと尻とは大したもんだ。つい舐め回すようにジロジロと加奈の体を見てしまう。
「うぅ……本当に親にはナイショにしてもらえますよね…?」
「ちゃんとお仕置きさえ受けられたらね。さて、万引きなんてする悪い子への罰は何にしようかな……。」
手に持った学生証を弄びながら、思わせぶりな態度で彼女の様子を探る。本当の親にチクられるのが嫌らしく、しっかり椅子に座ってウルウルこっちを見ていた。
「よーし、決めた。もう二度と万引きなんてしないように、たっぷり恥ずかしい思いをしてもらおうか。」
「っきゃぁッ!!!」
手をさっと伸ばして、シャツの上から大きな胸を触る。布越しなのにしっかりした弾力で、ばいんばいんと跳ねそうな乳だ。手の平全体で持ち上げるようにして軽く転がし、重みを楽しむ。
「ゃ……やめてくださいっ……」
「ここでやめたらお仕置きにならないでしょ? 女の子だからこんな事されたらそりゃぁ恥ずかしいよねぇ。万引きなんてするからこんな恥かしい目に合うんだよ。」
指をしっかりおっぱいに広げていやらしくモミモミしてやったら、加奈はぎゅっと目をつぶって耐えようとした。
「あれぇ? これじゃあ、あんまり恥ずかしくないのかな? うーんそれじゃあ、おっぱい直接さわらせてよ。」
「うぅっ…そんなの無理ぃ…恥ずかしい……。」
「いやいや、これは罰なんだからね。ほら、ちゃんと自分でボタン外してシャツの前開けて見せて。」
嫌がる加奈の手を掴んで、胸元に押し付ける。普通の女ならさっさと逃げ出すだろうに、顔を赤くしてプルプル震えるのを見てますますイケるなとおれは確信した。
許しを願う瞳をじっと睨んでやると、彼女は観念したのかゆっくりと手を動かし始めた。
かなり時間はかかったが、俺は急かさないで大人しく見物していた。ぎこちないストリップがかえってエロく感じる。
「これで…いいですか…?」
やっと可愛らしいブラに包まれた2つの膨らみが見えた。こんもりした胸の谷間が揺れて、俺を無意識に挑発してくる。
「駄目だよ。これじゃぁ服着ているのと一緒でしょ? 恥ずかしいのがお仕置きなんだから…ちゃんとブラも外して…そうだ、自分で『おっぱいさわって下さい』ってお願いしてごらん。」
「そんなのっ…あたし出来ないよぉ……ッ」
畳み掛けるような俺の言葉に絶望の表情を見せた加奈だが、ここはちゃんと実行してもらわないと。
「加奈ちゃんはいい子だから、ちゃんとお仕置きは受けられるでしょ? 勿論恥ずかしいのは分かってるよ…君が自分から罰を受けるのがいちばん大事なんだ。」
睨みつけるような顔はやめて、ゆっくり優しく諭すように言い聞かせる。(言ってることは変態そのものだが)
そっとブラの側面を撫でるように手を伸ばして、距離を縮めた。今度はスケベな手つきじゃなくて、子供を寝かしつける時みたいなあやすような撫で方をしてみる。
彼女はちょっとビクッとしたけど、撫で続けていると泣きべそなのは相変わらずだが体の方は少し緊張がほぐれたみたいだった。
「ぐすっ……こんなことしたって…誰にも言わないで……」
シャツをぎゅっと掴んだまま懇願する加奈に、「もちろん誰にも言わないよ」と返してやる。そうすると、ようやくノロノロとシャツを脱ぎ始めた。そしてついにブラのホックが外れると、ぷるんと張りのある乳が顔を出す。
「ぅう…あたしのおっぱい…さわってください……。」
俺はにっこり笑って、早熟な乳房をそっと両手で包み込む。まだ高1のくせに、しっかり男を誘う巨乳しやがって…けしからんなぁ。ついつい撫でながら意地悪な事を言ってしまう。
「まだ高1なのに加奈ちゃんのおっぱい大っきいね~。乳輪もピンクで大きめなんだね。」
「ゃぁっ! 言わないでくださいぃ……。」
「だってほらぁ、オジサンの手でこんなにコネコネできちゃうよ? 他のクラスメイトはこんな大っきくないんじゃない?」
むにむにと柔肌が指の間まで零れそうで、俺のスケベ心が刺激されてしまう。指先に弾力を感じながら、これまでの触れ方とは違ってしっかり捏ね回すように揉み込む。
「んゃぁっ …っモミモミしちゃだめぇっ!!」
途端に、明らかに感じてしまった声を漏らす加奈。高1でもやっぱり女だなぁ、ちゃんと胸揉んでやると感じるようだった。よし、もっと感じさせてやろう……。俺は両手でかき混ぜるように乳を揺らし、ピンクの乳首も指でクリクリした。
「ぁんっ ……ぃゃぁっ だめぇ……」
「おやぁ~? 加奈ちゃんどうしたの? そんな変な声出して……」
「ゆびっ…ぁん 乳首だめぇっ…… そんなしないでぇっ」
「あらら~ おっぱい触られてエッチな気分になっちゃったのかな~? 乳首がムクムクしてきたよ~?」
しらばっくれて、ずっと胸を揉み続ける俺。加奈は椅子の端に手を押し付けて、身を捩っている。誰が聞いても嬌声と分かる響きで、俺はますます気をよくした。
「ひょっとして、指だけじゃぁ物足りないかな? どうする? さっきみたいにお願いしたら、このエッチな形になった乳首もどうにかしてあげるよ……?」
あくまで提案する素振りで、焦らすようにむっくり大きくなった乳頭を指で挟んでクリクリ撫でる。いったんエロスイッチが入ったら、女ってのはガードがユルユルになるもんだからな。
モミモミ モミモミ クリクリっ
「ほら、加奈ちゃん…こんなに乳首がぷっくりしてるよ……切ないんでしょ? 『しゃぶってください』って言ったら、オジサンがもっと気持ちよくしてあげるよ……?」
モミモミ クリクリっ モミモミモミモミ
「ぅぅぅうう… んゃぁあ しゃぶってぇっ しゃぶってくださいぃぃ……
感じやすい高1女子は先程までの抵抗が嘘のように、簡単に快楽に負けた。一旦おっぱいを揉まれて感じちゃったら、そりゃぁその先もしたくなるよな。俺は舌をベロベロと出しておっぱいに近づく様子を見せつける。
「いい子だね…。じゃぁ、オジサンのこの舌でいっぱい舐めてあげるよ…… ほぉら
ぶちゅうっと乳輪ごと吸い付き、ねっとりと乳首を舐めた。何度も口を離して、乳輪の端っこから乳首の先端まで幾度も舐め上げる。乳首が勃ち上がってきたら、口をすぼめてチュウチュウと吸い上げ開始だ。
「んにゃあッ 乳首だめっ ちゅうちゅうだめぇっ んはぁあっ……
「ちゅうっ 加奈ちゃんの乳首っ えっちな味がするよぉ んむっ ちゅばッ ちゅばぁっ
勃起乳首をちゅこちゅこと口を上下させて揺らし、密閉された口の中で舌をペロペロしまくる。ついさっきまで大人しかったはずの乳首は、すっかり筒状の卑猥な形に膨れ上がっていた。
「オジサンにチュウチュウ吸われて気持ちいいね 乳首こんなに吸われて感じちゃって…いっぱい恥ずかしくなっちゃうんだよ
「はぁぁぁンッ んはぁっ 気持ちイイのぉっ……
乳首を激しく吸う合間に緩急をつけるように、にょきっと勃ち上がったおっぱいの先っぽを優しく唇でチュッチュッとあやしてやる。
「もっとぉ… もっと吸ってぇっ…
「あ~あ、自分からオネダリしちゃって。お仕置きされてこんなに気持ちよくなっちゃって、いけない子だなぁ。」
胸を揉まれて乳首を吸われ快楽は与えられるものの、決定的な強い快感がもらえなくて体を悶えさせる加奈。最初は膝頭をぴったりくっつけていたのに、少々開き気味になってきている……そろそろおまんこちゃんも可愛がってあげようかな。そう思って俺は加奈を椅子から立たせると、目の前に座っている俺の膝に座らせることにした。
「オジサンにもたれ掛かっていいからね。はい、じゃあ足も開いちゃおうか……。」
背後から加奈を抱っこするように座ると、二人分の重みでパイプ椅子がギシギシと音を立てた。でも壁際だから加奈を寄っかからせても大丈夫だ。
スカートを脱がせて、足を俺の膝に掛けるように開かせてしまう。彼女は小柄で、ちょっと覆いかぶさるようにすると股がまる見えだ。パンティ越しにやらしいモリマンがオープン状態
「あ~すごいねぇ、おまんこがもっこりしてるよ おっぱい沢山チュウチュウされたから、発情してるの? もっとエッチなことしたくなっちゃったのかな?」
「…だってっ オジサンがいっぱい舐めるからぁっ……
加奈が顔を赤らめて否定するように頭を振る。おっぱいを弄くり倒したせいで、俺の息子もすっかり勃ち上がって彼女の尻の間に挟まっているから人のこと言えないんだが……どうやら彼女は自分のことで精一杯なようだ。
「奥の方も見てみようかぁ? あーお汁が染みてきて、おもらししたみたいになってるよ
「ゃぁあん 見ちゃだめぇ…恥ずかしいぃ……」
くいっと尻をもち上げると、先程のパイ揉みで愛液が出てしまったらしくクロッチにじんわり染みが出来ていた。あれだけでこうなら、まんこも弄ったらどうなることやら……。
「名前も知らないオジサンにおっぱいとおまんこ触られて嬉しいの? 加奈ちゃんは変態さんだったんだねぇ。」
耳元に口をくっつけていやらしい娘だと揶揄しながら、中指をかるく真ん中のスジに押し当てた。白のしっかりした布地の下着だ。スケスケのレースとかビッチ御用達のうっすい生地じゃない所がかえってソソられる。あー高1まんこのプニプニした感覚がたまんねぇ。パンティに溝を作るように、膣のあたりからクリまでゆっくりとさすってやる。布の裏側に液が溜まっているのかクチュクチュと淫靡な音がする。
「ぁぁぁあッ んぁぁっんッ ゃぁあっ
「もっとお汁が出るようにスリスリしてあげようね ほーら、おまんこスリスリだよ パンティ食い込んじゃって、加奈ちゃんの可愛いワレメの形がくっきり分かっちゃうよ
下半身を刺激されて、ヨガりながらトロトロと淫液を漏らす。ぴったりとパンティが股に張り付いて、加奈のまんこの作りがすぐ分かる。さっきまで下着に抑えつけれられていたクリトリスも、快感に負けて布の下から頭を持ち上げてしまった。
「おや、おまんこスリスリしたら上のほうがぷっくりしてきたよ? おっぱいだけじゃなくて、こっちのお豆さんも勃起しちゃったの?」
「んゃッ… あんッ……っ
クリ豆をツンツンつつくと、ビクンッと分かりやすく反応する加奈。ちょい厚手の布に覆われているせいで大きさは分かりにくいが、結構もっこりしてるな。しかもこの感度の良さ…どうやらクリ好きみたいだ。さっそく俺は加奈の淫豆を重点的に弄ることにした。試しにツンツンするだけだったのを、指の先端でごく軽くスリスリとなぞる動きに変えてみる。
「っひぃんッ そこらめぇッ… らめなのぉっ…ゃんっ
「あぁ、どんどんふっくらしてくるね 加奈ちゃんってば女の子なのに、ちんぽが勃起しちゃったのかな?」
ムクムクと持ち上がる布を目にして、加奈の耳に注ぐ吐息にも熱が込もった。人差し指の腹で軽く捏ね捏ねしてやる。左右にこね回すと、ぷくりと勃ったお豆が布によりはっきりと浮かび上がった。こりゃぁ、とんだデカクリを隠してたもんだ。
「おやおや、マンスジから飛び出しちゃって戻らなくなっちゃったね このままオジサンにシコシコされちゃってもいいのかな?」
「んゃぁっ もうらめッ… 気持ちイイのらめぇっ……
「そっかぁ、じゃあこれ以上えっちなお仕置きされたくなかったら、勃起しないようにクリちゃん我慢してね。」
俺は散々指で淫核を弄んでおきながら、勃起させるなと一方的な注文を付ける。そんな意地悪な事を言いながらも、クリトリスの下に指をもぐりこませ、裏側から爪の表面で持ち上げるようにクイッとしてクリを見やすくする。勃起度をチェックすると言って何度もクイクイしてスケベなお豆を視姦してやる。
クイッ クイッ
「ぁぁああッ ぃゃぁんッ やめっ…
「あー駄目だよ、勃起しちゃぁ。本当に堪え性のない子だね……こんなはしたないお豆は、クリトリスじゃなくてただの雌おちんちんってヤツだぞ。」
クイクイッ クイクイクイッ
「ちがっ ちがうのぉぉっ おちんちんじゃないのぉッ……
「コラ、おちんちん我慢して! だーめ! おちんちん我慢っ!」
男の膝に座って抱きしめられて、敏感なクリ豆を弄られて……淫らなメスだと罵られた加奈が恥ずかしさと気持ちよさでアンアン喘ぐ。
「もう、こんなにマン汁トロットロにしちゃって…いけない子だな。仕方ない……もっとお仕置きしてあげよう。」
俺はそう宣言すると、加奈のパンティを下げて脱ぐように命じる。さんざんエロいことをされた彼女は、恥ずかしそうにしつつも素直に下着を足元に落とした。膝で足を引っ掛けてぐいっと開かせてやると、ぷにぷにまんこがくちゅっと音をたててオープンする。
さっきから何度も俺の指で下着越しに可愛がられていたせいで、既にクリ皮はめくれていた。可愛い少女の物とは思えないほどデカい淫豆が、むっくりと勃ち上がっている。
「こんなにクリトリスを勃起させて…いやらしいクリちゃんにえっちなお仕置きビンタだよ
クリ亀頭を、指の腹でとんっとんっと叩いてやる。ビンタといいつつ軽いノックのようなものだが――
「んゃぁぁああッ…… ぁあんっ ぃゃぁあんッ…♥♥
先程までと違って剥き出しのクリトリスを直接刺激されて、加奈の足が快楽の勢いでビクビクと跳ねる。すぐにまんこから愛液が飛び散り、ネチョネチョっとした感触になった。淫豆から指を離すたびにつうっと糸が引くようになる。
……とん …ぬちゃ ……とん …ぬちゃ
「クリにビンタされてるのに悦んじゃって……糸引いてるよ クリトリスいじめられて嬉しいの?」
「んにゃぁあっ…… やらっ やぁぁあんッ……
とんっ …ぬちゃっ とんっ …ぬちゃっ とんっ …ぬちゃっ
「本当にクリ豆大好きなんだねぇ 家でも毎日クリオナしてるんでしょ?」
「んぁッ してにゃ…ッ してにゃいよぉぉおおっ……
「嘘つけ、こんな男好きのするぷっくりクリトリスしやがって!」
明らかにオナってデカくなったクリトリスなのがバレバレなのに、必死で否定する加奈。これはさらにお仕置きだな。俺はニヤニヤしながら、とんとんとんッとクリを叩く指の速度を早めた。
「なにもしてなかったら、こんなまん丸のデッカいエロクリになるかよっ。まだ高1のくせにこんなスケベな形してる子、初めてみたよ!」
とんとんとんとんとんとんッ♥♥♥
「んんんッ んひぃ…ッ らめっ トントンしちゃっ…
高速タップでクリをプルプルされて、加奈のヨガり声が強くなる。だが簡単にはイカせてやらない。指の動きを止めると3本の指でしっかりとデカクリをキャッチして、きゅうっと軽く絞る。
「ほーら、しっかり摘めちゃうくらい、加奈ちゃんのお豆シコってるよ…
ちゅるっ… ……ちゅるっ…
「ゃらぁあッ ぁんッ… んゃあぁぁっんっ…… んぉぁっ……
イケないようにちゃんと間隔をあけて、何度も指で摘んでちゅるんっと滑らせる。育ちまくったデカクリちゃんには、ちょっと物足りなくてジレジレするに違いない。
ちゅるっ… ……ちゅるっ… ……ちゅるっ… ……ちゅるっ…
「もうッ……っ こんにゃのっ…おかしくなっちゃうよぉぉっ んはぁぁっ……
「イキたいの? クリイキしたかったら、ちゃんとオネダリしないと駄目だよ
さんざん胸を嬲ったときみたいに、自分でいやらしく強請らせることにする。しこり勃ったクリを優しくキュウキュウして、この先の気持ちイイことを予感させるように甘い責めを与えた。
そして快楽でトロけた目をした加奈が、こちらを見上げて囁く。
「っッ…ィかせて…イかせてください……っ」
恥じらうような小さな声で、懇願する少女。だがこの程度ではオネダリとは言えないだろう。
「加奈ちゃんってば、そんなのでお願い聞いて貰えると思ってるの? イキたかったら、どうして欲しいかもっとちゃんと具体的に言ってごらん。」
「ん……っ、そんなっ」
加奈は唇を噛むようにして、必死で言葉をひねり出そうとする。俺は耳元で淫らな言葉を囁いて、ヒントを与えてやった。加奈はますます顔を真赤にして唇を噛むが、快楽を求めて潤んでしまう瞳は隠せていない。さらにもう一度軽くキュっとクリを絞ると、彼女の淫乱性がついに表に出た。
「んうぅっ……んんっ……クリ、クリオナばかりしてる……かっ加奈の…スケベなぷっくりっ…クリトリスっ……オジサンの指でっ…シコシコしてイかせてください…っ
「本当に加奈ちゃんはどうしようもない変態さんだなぁ このえっちな勃起クリ豆でアクメしたいの?」
「はぃぃっ クリちゃんでっ…アクメしたいのぉ…っ
「人の指で弄ってもらわないとイケないなんて……ほんとうに欲張りなクリちんぽだね しょうがない、本当の男のちんぽみたいに思いっきりシコシコしてあげるから……いっぱいイくんだよ
俺の言葉を繰り返すように、淫語ではしたないオネダリをした加奈。ご褒美とばかりに、何度もいやらしい言葉で耳を嬲ってやる。淫乱となじる度に、加奈のまんこがヒクついているのが分かった。俺が耳に淫語混じりの吐息を吹きかける度に体全体で悦ぶとは可愛いヤツだ。
そして俺はクリトリスの包皮を上に引っ張って、完全にクリの根本を剥き出しにする。たっぷりとマン汁ローションを掬って指に纏わせ、人差し指と親指の腹で根本をしっかり挟み込むと、頂点に向かってズリイィッと力強くスライドした。
「んはぁぁぁああああッッッ…………♥♥♥
途端に一際デカい声で喘ぎ、ピンッと両足を突っ張らせる加奈。跳ねるその腰をがっちりホールドしてやりながら、すかさず何度も激しくストローク
グチュウッっ グチュッっ グチュンッっ グチュッっっ
「んにゃぁぁぁああッっ っんひぃぃッ んにゃぁっ んゃぉぉッ
根本から容赦なく雌ちんぽをシコられ、ぴゅくッぴゅくッと淫汁を膣から吹き出すようにして悦ぶ。加奈のクリトリスはすっかり、ずんぐり丸い亀頭のミニペニス状態だった。
グチュウッッ♥♥ グチュッッ♥♥ グチュンッッ♥♥ グチュッッ♥♥ グチュウッッ♥♥ グチュッッッ♥♥
短いクリ幹を、グチュグチュと卑猥な音を立てて存分にシゴき上げる。こんな雄マラじみたクリトリスなら、射精すらできそうだな。
「ほんと男がセンズリしてるみたいだよ このお豆の中に、秘密のミルク溜め込んでるんじゃないの? ほらっ 絞ってあげるからバッキバキのえっちなクリちんぽで、ザーメン出してごらんっ
グチュッッグチュッッ♥♥ グチュッッグチュッッ♥♥ グチュッッグチュッッグチュッッ♥♥
「っぁぁぁああんッ っらめぇぇぇえええッ♥♥ んゃぁぁああっっ♥♥♥
「クリちんぽからミルク絞るよっ いっぱいドピュドピュして気持ち良くなっちゃおうねっ♥♥
俺は「ミルク出してっ 精子出るよっ ザーメンっ♥♥ ビュっビュしてっ♥♥」と加奈の耳に変態淫語を注ぎ込んで、クリアクメの快感を高めてやる。ストロークするだけの上下運動に、さらに揉み込むような手つきを加え――まるで高速で乳搾りをするような、ドスケベなミルキングをクリ豆へと教え込む。
モミモミモミモミモミモミモミモミィッ♥♥♥♥
「んぉぉぉおおおッッ みゆくでちゃぅッ みゆくでちゃぁッッっはぁッ♥♥
「おらっ クリイキしろッ スケベ雌ちんぽッ♥♥ 射精しろッッ♥♥♥
俺は声を荒げて、激しすぎるシコシコクリ揉みミルキングと同時に、ダメ押しのようにもう片方の指で円を描くようにクリの頂点をなぞった。膨れ上がった敏感な淫核亀頭を、まるで射精を促すようにクルクルされながら雄じみたクリコキをキメられると、焼け付くような快楽が彼女の頭の天辺へと昇り詰め――
「んほぉぉぁぁぁああああッッ♥♥ イッちゃうぅぅッ♥♥ イッちゃいますッッッ♥♥ っんんぁぁぁぁぁぁああああああああッッッッッッ♥♥♥
加奈は俺の広げた両膝に足をぎゅっと絡みつかせ、グンっと腰をしならせて盛大にアクメした。舌を突き出し、まるでオスが射精するように何度も空中に向かってグンッ…グンッ…っと腰を突き上げる。脳内疑似射精を促すようにクリちんぽを絞りきってやると、強すぎる絶頂感を何度も腰振りしながら堪能する加奈。
そして俺の胸元にぐったりと倒れ込むように崩れると、しばらくは荒い息を止められないようだった。
一方俺は抱えている彼女を眺めながら、これはもう和姦だな…次はこのギンギンにそそり勃つ息子でクリを可愛がってやろう……などと考えを巡らせていた。

~後日~
「加奈ってばこんなオッサンにエロい事されてんのー?」
「やだー超地味じゃねー?」
どうやら加奈が万引きギャル共に俺のことをうっかり洩らしたらしく、2人がコンビニに押しかけてきた。
「オジサンごめんなさい…エッチな話になったときに、バレちゃって……」
あれから何度もバックヤードでクリ弄りされてるんだ。今までウブなまんこちゃんだったのに急にエロいこと体験しちゃったら、友達ならなんとなく勘付くよな……。
やべぇ相手するの面倒だなぁ……と思っていたら、いい所にオーナーがやって来た!!
「え、なにこの子達。もしかして修羅場? 飯田ちゃん3股でもしたの~?」
「そいつら2人は万引き犯です。オーナーのデカチンで躾てやって下さいよ。あ、こっちのは俺の可愛いこちゃんなんで手出ししないでくださいね。」

…結論から言うと、俺が加奈とイチャイチャしながらまんこを弄ってる横で、あいつら2人はオーナーの凶悪ちんぽの虜になりましたとさ。

<目次>