ご主人様の濃厚クリフェラには抗えない

「……っチュパッッ ムレムレのクリ豆しゃぶられて雌まんこが泣いて喜んでるぞっ くそっ! クリ皮までエロい味させやがって……っ チュウチュウいっぱいしてやるからなっ
「ゃぁぁあんッ ちゅうちゅうぅっ…気持ちイイよぉっ……
下着越しでは感じられなかった強烈な吸引が、ダイレクトに快感を伝える。直接粘膜に包まれて、男の熱い体温を敏感な淫芽にむりやり教え込まされた。


歓楽街のとある雑居ビルに、アリサが働く「エロメイド喫茶」はあった。女の子がメイドの格好をして、客と1対1のエロコミュニケーションをする秘密の会員制カフェだ。フェラや膣への挿入は禁止されており、純粋にメイドの肉体を楽しむプレイが推奨されているため、女性の体の一部に執着する特殊なフェチが集まる店になっている。ひたすらキスをしながら胸を揉んだり、授乳手コキであやされたり、クリをペロペロしたり……。
バックヤードにいたアリサは、指名予約を入れてくれていた近藤の来店を知らされた。近藤はクリフェチで、アリサのデカクリを大層気に入って頻繁に来店してくれるお得意様だ。
(近藤さん……新しいこの下着気に入ってくれるかな?)
アリサも、クリをねっとり可愛がってくれる近藤を気に入っている。今日はちょっとだけ贔屓してあげようと、エロ下着をわざわざ持ってきたのだ。ちょっぴり顔を赤らめながら大胆なデザインのショーツを穿いて、制服の乱れを直してから店内へと向かった。

「お待たせしましたご主人様ぁ、今夜もアリサをご指名ありがとうございます。」
「おぉ、待ちくたびれたぞ。さぁさぁ膝に座りなさい。」
太めで少々髪が薄めな中年男性が、ニヤニヤと笑ってソファーに座っていた。ズボンがパツパツの太ももをポンポン叩いて、アリサを呼んでいる。
「はぁい、失礼しま~す。 よいしょっと……」
「随分遅かったが、まさか他の客にまんこ弄らせてたんじゃないだろうな?」
大人しく近藤の膝に横向きに座ったアリサに、疑り深い視線をむける中年男。
「違いますよぅ……アリサぁご主人様のために、えっちな下着に着替えてきたんだよ?」
アリサは媚びるように首をコテンと傾けて、思わせぶりにメイド服のミニスカートを少しだけ持ち上げた。近藤はすぐさまデレデレと表情を変える。
「どれどれ見せてみなさい……なんだ、おまんまんが全然隠れてないじゃないか クリがハートにぴったりフィットして、エロエロな形が丸分かりだぞ
そう、アリサが穿いている下着はフロントの極小の布以外は紐でしかない、とんでもないマイクロビキニだった。小さなハートだけがクリを覆っており、むちむちのパイパンまんこに紐が食い込んでいるのがよく見える。
「ご主人様、ご注文をどうぞ 早くえっちなパンティのアリサを召し上がって下さぁい
膝の上でメニューを持ったアリサが注文を促す。この店では、イチャイチャする前にまずオーダーを通す必要があるのだ。メニューにはお客が注文できるエロ行為が羅列されている。客たちはしたい行為をオーダーし、キャストを通してスタッフが承認する。
「分かった分かった……今日はクリトリスが勃起しておちんちんみたいになるくらい可愛がってやるからな? ……そうだなぁ、まずはぷっくりしたお豆をナメナメだ。そして搾りたてトロトロまんこジュースを飲みながら、舌で皮をムキムキしてやる。あとは死ぬほどチュウチュウしてデッカくするぞ 他の客が引くくらいのクリちんぽになるんだ
要するにただひたすらクリを舐めたいというだけなのだが、客の多くがこのようにオーダーすら淫語まじりの言葉責めにしてしまう。キャストはそのままスタッフにオーダーを伝えなければならないので、淫らな宣言を強要できるというわけだ。
「……っんもぅ、ご主人様ったら はぁい……オーダーお願いしまぁ~す!」
(やぁん 今日も超エロいオーダーさせられちゃうぅ……こんなえっちな台詞、スタッフさんに聞かれちゃうんだ 恥ずかしいよぉ
近くにいた黒服を呼び寄せ、ご主人様の膝の上でアリサがプレイを宣言した。耳元で近藤が先程のオーダーをネットリ囁くのを聞きながら、アリサが復唱する。
「スケベなパンティ越しにクリトリスをぉ、ナメナメしてぇ…… アリサのやらしいラブシュース飲んでぇ……クリちゃんの皮をベロでムキムキしていただきますぅ ……いっぱいペロペロチュウチュウしてデカクリにしてぇ ご主人様のドスケベクリちんぽメイドになりますぅっ
アリサは近藤に顔を寄せながら、羞恥と期待感で蜜壺がキュンキュンとヒクつくのを感じた。無事オーダーが承認され、アリサはソファーの目の前にある大きなテーブルに移動した。

テーブルに腰掛けるようにして太ももを左右に開くと、先程披露した卑猥なハートに包まれた秘豆が近藤を誘う。
「それではご主人様 お食事をどうぞ……?」
(いっぱいお豆ペロペロされちゃう…… 下着がぐしょぐしょになるくらい舐めてほしいのぉ……
近藤がフロントをむにっと片手でつまむと、ぷにぷにのマン肉が淫核ごと寄せられる。太い指の間でむにむにと感触を味わいながら、舌をあてがった。元々愛らしいエロクリを最高のラッピングで包んで提供されたのだ。包装を脱がす前に丁寧に可愛がって、この光景を堪能させてもらわなければ。
「ほぉら……こんなエロ下着つけて男を誘う、いけないクリトリスはどこだ? ナメナメして場所を探してやろうな
「ぁぁっ イィっ イイのぉっっ アリサ、えっちな下着用意してぇっ……ご主人様に舐めていただくの待ってたんですぅ
ぺちょっぺちょっ ベロ全体をつかって、フロントに舌の表面を押し付けるように舐め上げる。すぐにショーツに唾液が染み込んで、クリ豆の姿が浮かび上がってきた。
「おぉ、ここにいたぞ。ほれっ ほれっ もっと顔を出さんかいっ
柔らかい舌を先っぽだけ硬くして、舌先でツンツンとクリを押す。
(下着越しなのにすっごくアツいよぉ…… 先っぽで攻撃しないでぇ アリサのお豆、すぐ勃起しちゃうぅ
「先っぽ好きかっ? 硬ぁくしてレロレロ捏ねてやるからなっ クリちゃんプリプリさせろっ
「好きっ ご主人様のベロ舐め好きっ ゃぁんっ もっとお豆コネコネしてぇっ……
ベロッ レロレロッ ムニッ ムニムニッ♥♥ ペロッペロッ ビンッ ビンビンッッ
プニまんをムチムチ摘まれながら、まるで一つの生き物のように動く舌でクリトリスがぶにゅぶにゅと押しつぶされる。かと思えばぴんっぴんっと下からクリ裏をなぞるように勢い良く弾かれ、強い快楽が肉豆にもたらされた。いつの間にかハートの中心はもっこりと盛り上がり、丸い球状の勃起淫核がその存在を主張していた。
「べろっ べろっ クリ亀頭がすっかり勃起しやがって……ちゅっ ちゅうっ まだ下着も脱いでいないのに感じまくりじゃないか
ちゅぅッ チュッ ちゅぱぁッ ペロペロ ちゅッちゅッ
「んはぁっ ごめんなさいぃ 感じまくりのえっちなメイドでごめんなさいぃっ
(んにゃぁんっ 優しくクリちゅっちゅってされたらぁ もっと感じてお汁がトロトロしちゃうよぉ……)
紐パンのせいで愛液は止めどなく流れていき、テーブルの上に水溜りのように広がっていた。そして唾液と混ざってフロントにもたっぷり染み込んでおり……
「ふぅ……もう前なんて丸見えだぞ? エロいデカクリに張り付いてスケスケだ 皮の形までわかるぞ、デカいくせにいつまでも皮被りの恥ずかしい包茎クリ豆だなぁ……?」
「ゃンっ ぁっ…… だめぇ お豆恥ずかしいからっ…観察しないでぇっ……
(もうクリちゃんビンビンなのにぃ…… 自分じゃムケないから、皮がパンパンに張ったまま勃起しちゃうぅ
「おらっ、ビンビンの包茎クリイイかっ? にゅるにゅるのスケべ豆摘んでやるっ 指でしっかり掴んで、根本からホジってやるぞっ
近藤の指が、今度は勃ち上がったクリトリスを下着ごと摘み上げた。レロォとクリの下側を舌先で掘り、両サイドの側面までしっかり溝をつくってやる。
「んほぉッ らめっ らめぇっ ホジホジされちゃうっ ぃゃぁっ
くいくいッ ほじほじッ ズリッ ズリッ ホジホジホシホジっっ
(クリトリスがえっちな形に浮かび上がっちゃうよっ ぽっちりエロエロなデカクリっ パンティからニョキって飛び出ちゃうぅぅぅ
アリサは止めることもできず、上から恥ずかしいお股を見下ろすしかなかった。ご主人様の指と舌で見せつけるようにパンティをクリ周りに食い込まされ、いやがうえにも官能が高まっていく。自分で穿いたドスケベショーツのせいで喘ぎまくっているメイドを眺めて、近藤は上機嫌だった。

むちゅうぅッ ちゅぱッ……
「……よーし、しっかり勃起したな ほら次は直接ペロペロしてやるから、自分でそのエロパンティを脱いでみせるんだ
近藤がようやくクリトリスをしゃぶるのをやめたかと思うと、ニヤニヤと口元を拭いながら新たな命令を与えた。
「んんぁん アリサのぉッ えっちなクリちゃん 直接見てくださいぃ……
(もっと 勃起クリいっぱいシコシコしてぇ お豆ビンビンで切ないよぅ…… あっつい舌ちんぽでペロペロされたいっ
もはやグショグショで意味をなさなくなった紐パンを脱ぐと、ネチョネチョのマン汁が糸を引いた。太ももの間をビショビショに濡らしながら、腰をくねらせ中年男にはしたなく媚びる淫乱メイド。
「よぉし……この包茎クリちんぽ、ちゃぁんとムケクリにしてやるからなぁ…… まんこしっかり開いてるんだぞぉっ……
近藤は淫欲まみれの顔でアリサを見上げると、トロトロの蜜壺へと手を伸ばした。膣への挿入は指も舌も許されないので……左右にムチいぃぃぃぃっっと秘肉を押し広げてあげるだけだ。だがすっかり発情した雌猫は、それだけで蜜口からピュクピュクと露を零して喜んだ。
(おまんこ広げられてるっ アリサのお肉がぶっとい指で押さえられてぇっ クリも割れ目も視姦されちゃうぅっ
ひくつくクリにねっとりと舌が襲いかかり、皮ごとぶちゅりと腔内に収められる。ちゅうぅぅぅっっっと吸い上げながら、近藤がぷにマンを左右からグニっグニっと引っ張るように刺激する
ちゅうぅぅッ ちゅうッ むにっ むにむにっ チュウッ チュウゥッ
「……っチュパッッ ムレムレのクリ豆しゃぶられて雌まんこが泣いて喜んでるぞっ くそっ! クリ皮までエロい味させやがって……っ チュウチュウいっぱいしてやるからなっ
「ゃぁぁあんッ ちゅうちゅうぅっ…気持ちイイよぉっ……
下着越しでは感じられなかった強烈な吸引が、ダイレクトに快感を伝える。直接粘膜に包まれて、男の熱い体温を敏感な淫芽にむりやり教え込まされた。
(さっきより全然強いぃぃ 皮ごと吸われちゃうっ お豆ぱんぱんになっちゃうよぉッ……
「んちゅぅ ちゅうぅ むちゅッ ちゅぽぉッ
何度もぷりぷりの豆を唇でしっかり挟んでバキュームしてやり、最後に大きくちゅぽんっと音を立てて唇が離れる。
「ふぅ…… ついスケベな味に夢中になってしまったなぁ。なんだ、もう皮がこんなにパツパツじゃないか……
包皮に包まれたまま育てられた淫豆は、はちきれそうなほどぴったりとその皮を纏って勃ち上がっている。
「どぉれ……このままじゃぁ辛いだろう さぁ、硬ぁい舌の先でえっちなムキムキしてやろうなぁ……
近藤がクリの目の前でレロレロと舌先を見せつけるように動かす。淫猥な動きに、思わずアリサの腰がひくんと震えて期待してしまう。
「っご主人様…… アリサのっ……いけない包茎クリトリスをっ …おちんちんみたいにえっちなズル剥けにしてくださいッ
「ははっ! いいぞぉぉ ほーれ今、舌でムイてやるからなぁ 可愛い亀頭がこんにちわするぞぉ~…
舌を尖らせてずるりとクリ皮の舌に潜り込ませると、近藤は一気にムキいぃぃっっっ♥♥♥と皮をめくり上げた。
「ひぃぃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんッ♥♥♥
ブルンッ と勢い良く包皮からクリトリスが溢れ、外気にさらされる。閉じ込められていたクリからむわっとした香りが漂い、開放感を味わうようにドクンドクンと脈打って感じてしまう。
「なんだ、いやらしいヤツめ……皮も剥かずにオナりまくってたんだろ? クリカスが溜まってるじゃないか… 舌でこそぎ落としてやるっ
きちんと剥いた秘豆を指で固定すると、少女の皮の間に白っぽいクリカスが溜まっているのが分かる。
レロっ レロレロっ レチョレチョっ じゅりっ
「ゃぁぁああっ ゃんっ ゃぁぁあッ
(違うょぉっ オナってないぃ んぁッ…ちょっとだけぇぇっ……ぁぁぁあああッ らめっ 舌で恥ずかしいのゴシゴシされるとっ…もっと感じちゃうからぁっ
じゅろっ くちゅっ クチャクチャッ ……ごくんッ
しっかり皮の境目を舌でなぞってキレイにしてやり、舌に乗っているチーズのような汚れをクチュクチュ口の中で捏ねて堪能する変態中年。
「濃厚エロカスごちそうさん…… ご主人様のためにこれからも溜めておけよ? 舌ちんぽで掃除してやるからな
「んはぁぁあああっ ゃあぁぁん
(アリサの汚いクリカス食べられちゃった…… 女の子なのにッ こんなのクリに付いてるって知られちゃった……
クリカスを溜め込むほど、はしたないオナニー好きの娘だとバレてしまったアリサ。弱みを握られて、ますますこの男の言いなりになってしまう予感がした。

「ほら、ちゃんとムケクリになったから、もっと勃起できるだろ? ちんぽみたいにシコってやるからスケベ豆ビンビンにしてみろっ
クリ皮をめくられて無防備になった淫豆に、男のゴツゴツした指が絡みつく。まるで思春期のオスガキのオナニーのような容赦ないシコりで責められ、アリサの淫乱な突起は喜んでそそり勃った。
シコっ ジュコジュコっ シコシコぉッ ずちゅうっぅぅッ ずちゅッッ ちゅぅぅううッッ
近藤は指を上下させながらその肉厚な唇を淫肉へ密着させると、アリサがドロドロと垂らす愛液を下品な音を立てて啜った。ぷっくら盛り上がった左右の肉に吸い付いてちゅっぽんッ ちゅっぽんッと勢い良く何度も吸引してやる。スベスベした無毛でうっすらピンクがかった恥肉が、ぶるんぶるんと揺らされる。それだけでも両サイドの根本からクリトリスを甘く責めるような刺激になってしまい……。
(んぁああっ まんまんチュウチュウされてっ お豆が横からびたびたされてるぅぅぅッ 根本が切ないよぉぉぉっ
「ご主人様ぁっ もうっ アリサのお豆っ お豆フル勃起してまひゅっ フル勃起しちゃってまひゅからぁぁッ
皮を剝かれまるでペニスのような淫核亀頭をビキビキに猛らせたアリサは、近藤に向かって腰をクイクイ跳ねさせながらクリの勃起度を必死でアピールした。
「おお、分かっとる分かっとる。ちゃんと頑張ったな……ご褒美にドロッドロの自家製ローションをプレゼントしてやろう
ニタニタと笑ってから一旦口を閉じると、凄まじい量の唾液がドロオォォォォッ とクリに向かって流れ落ちる。
「んはぁぁぁあああああッッ
(ゃぁぁぁああッ アリサのクリっ 唾まみれになってるぅぅぅ♥♥ ビシャビシャッってぇ えっちな匂いのローションでコーティングされちゃったよぉぉっ
ネバつく液体がクリの頂点からトロォッと垂れ、側面や裏側までヌラヌラと伝っていった。中年のよだれまみれにされてグショ濡れのクリが、ヒクンッ ヒクンッ と悦びに震えている。まさしく雄の体液でマーキングされた状態だ。
「さぁ、もっとオマンコ突き出して……ご主人様のためにクリちんぽ差し出すんだ フル勃起したのを濃厚クリフェラで可愛がってやるからな
そう宣言すると、近藤は唾液でヌル付く唇のままクリトリスへと吸いついた。ちゅぷん と音を立てて淫豆が口内へと滑り込む。
「あはぁぁああッ クリぃっ ちゅうちゅうしゃれちゃうぅぅっ
ちゅうぅ ちゅうぅ ちゅぷっ ちゅっ ちゅぅちゅぅっ
「おらっ ちんぽみたいにちゅっちゅされてイイんだろっ? スケベなクリちんぽぶら下げやがってっ 淫乱メイドにえっちなご褒美いっぱいやろうなっ
(んんひぃぃッ フェラッ フェラされてるッ アリサのお豆、女の子なのにフェラされてりゅぅぅっ
男の分厚い唇で表面をちゅっちゅっ と何度も吸われたかと思うと、今度は上唇と下唇に挟んで嬲られる。まるで雄マラへ愛撫するように、剥き出しの牝心が根本から頂点にかけて上下にズポズポ
「ハァッ…ハァッ…むちゅ ちゅぽぉッ ちゅぽッ
近藤は堪らずズボンの前からイチモツを取り出すと、片手で擦り始めた。アリサの股から淫臭が匂い立ち、舌と口全体でメスの味を堪能すると、赤黒い親父ペニスがグンッとそそり勃つ。
(んはぁあ…… アリサのクリちゃん舐め舐めして、あんなにオチンチンおっきくなってる ぶっとくて…タマタマもはみ出るくらいモッコリしてる……
「んん~? クリがきゅんきゅんしてるぞっ? 人のチンポ見たとたん発情しやがって、このドスケベ娘がっ
アリサの痴態に気付き、すかさず追い打ちをかけるよう責め立てる。しこり勃った芯を揉みほぐすように、ねっちりと舌先でクリ豆を捏ねてやった。潰され揉まれて、肉真珠は一瞬トロけそうになるが、過ぎる快楽にまたすぐコリコリと膨れ上がって硬くなる。時折ベロ全体をつかって根本からピィンッピィンッと弾くように転がして、卑猥なアクセントを付けるのも忘れない。近藤は自身の中年ちんぽをシコりながら、永遠に勃起を繰り返させるようなエロマッサージを施して机の上のアリサを悶えさせた。
限界が近づくとアリサの太ももがグイグイと左右に振れ、なんとか快感を逃がそうとする。そうしてアクメしそうになるたびに近藤は動きを緩めて、舌先をぴっとり押し付けるだけにしてあやしてやり……そうして少女の絶頂感を完全にコントロールした。イクことができないまま、クリトリスだけがムッキムキのペニスのような状態を維持させられ――
「んひぃッ もうっお豆限界ですぅッ これ以上ぉっ 勃起できないでしゅぅうぅぅ
(クリっ クリでイキたいよぅっ クリシコしてぇぇえええっ♥♥
あまりの快楽で頭が霞んだようになり、近藤の顔にクリトリスを擦り付けるように腰をヘコヘコ突き出して懇願するアリサ。
近藤は舌を離すと、ぼってりした指の先っぽでトンっトンっ とクリ亀頭をタップして甘責めしながら尋ねた。
「よーし、イキたいか? ……イキたかったらなぁ、これから言う命令に従うんだ いいか? どんな命令でも絶対に言うことを聞くんだ。そうすればお前のスケベなクリ豆に天国見せてやるぞ……
焦らすようなゆったりしたスピードでクリをトントンされ、アリサの理性は崩壊寸前だ。
(もうっ…… にゃにも分かんにゃいぃぃっ クリっ もっとクリいじってぇぇぇえ
「にゃんでも聞くからぁぁッ ご主人様の言うこと聞くからぁぁッ ちゃんとクリでイかせてぇぇえええッッ♥♥
「んふふふっ やぁっと堕ちたなぁ…… ご主人様の言うことは絶対服従だぞぉ……
オスに媚びるメスの意識が暴走した状態で、なんでも言うことを聞くと約束をしたアリサ。近藤はタップを繰り返していた左手をくるりと反転させ、手の甲を秘部に押し付けるようにすると、中指と薬指の股で欲しがりな肉突起を挟んでやった。
ちゅこちゅこと優しく擦りながら、ねっちょりとキスをする。そして唇を何度も重ねながら、他のスタッフたちに聴こえないようにひっそりと囁いた。
「ちゅっ ちゅぅっ ……店に内緒でアフターするんだ いいなっ ……ちゅっ ちゅぅぅうっ ホテルで朝までクリイキさせてやるからな……っ んちゅっ ちゅっ
(ゃんっ あふたーしたらっ おみせでできないこともされちゃう……っ せっくしゅ せっくしゅされちゃうぅ
「しゅるっ しゅるからっ おねがいぃぃいっ イかせてっ おねがいいいっ
巧みなクリ弄りに陥落し、店からキツく禁止されているアフターをいとも簡単に了承してしまうアリサ。期待でパンパンに膨らませたクリを押し付けるように、腰を小刻みに振って大胆すぎる媚び媚びおねだりまでしてしまう。
近藤はクリタップを楽しんでいた右手を離し、再び猛々しい男根を扱いてムンムンと雄臭い匂いを撒き散らしはじめた。
「スケベな腰振りしやがって……っ おらイケっ じゅぽじゅぽしまくってやるからなっ 雌のくせに本気のクリフェラされて下品なアクメ顔さらしてみろっっ♥♥
右手の上下運動をスピードアップさせると、快楽をねだる淫靡な肉豆に男らしくむしゃぶりついた。先程までの吸い付きがまるで赤ん坊の乳吸いにしか思えないほど、力強い吸引力。唇が逞しさを感じるほどの圧迫感でクリ幹をねぶる。近藤は根本からずちゅうぅぅっっっ♥♥♥と頬をへこませて強力バキュームをキメた。
「んぁあああっ♥♥♥ ちゅよいぃっよおぉぉぉッ んひぃいぃぃぃッ
ずちゅぅぅぅうううううッ ずっっちゅぅぅぅううううッッ♥♥
何度も口の中で肥大したクリを吸い上げながら、同時に舌先を硬くして高速レロレロ パンパンの勃起豆が吸われて口内に密着し、キュウキュウと締め付けられ、さらにビンビンに尖った舌ちんぽで上下左右に激しくビンタされる。
「んはぁぁあッ ぃクっ イクからっ♥♥ お願いっっ♥♥♥
っずちゅぅぅううううッッッ♥♥♥ っずちゅろぉぉぉおおおおおおッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥
泣き叫ぶように絶頂へと昇り詰めるアリサ。絞り上げるように根本をしっかりと唇で押さえ、限界まで膨張したビキビキの勃起クリを最後に何度も大きく吸い上げて天国へと押しやる。
「ぃゃっ イクっ イッちゃうっっ♥♥ イっっっ♥♥♥ ゃぁぁぁぁあああああああああんんっっっ♥♥♥
ご主人様の口ではしたない雌ちんぽを可愛がられ、アリサは膝をこれでもかと開いた無様なガニ股で腰をぴんっと跳ね上げ……そして膣口を収縮させると、ぷしゃぁぁぁぁあああっっっっ♥♥♥ と盛大に潮吹きをして見せた。
「んひぃぃいいッ ひぃぁぁあぁぁああッ♥♥ っんはぁああッ
強烈なクリアクメが体中を駆け巡り、はくはくと大きく喘いで衝撃に耐えるアリサ。近藤はそんな彼女の痴態を目を細めて堪能しながら、さんざん焦らされまくったイキクリをしゃぶり続ける。ビクンッビクンッ とまるで雄が絶頂するように痙攣するクリは、なんとも淫らな味がする最高のデザートだ。近藤はアリサを股の間から見上げてチュウチュウしながら、まるで誰かをファックしているように激しく腰を振ってエアーピストンし、ちんぽを強くシコりあげる。
そして近藤のずんぐりしたペニスがぶくぅぅぅ と射精感で一際大きく膨れ上がると……どびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅううううううッッッッッ♥♥♥♥♥ と盛大に白濁を撒き散らした。会員制の高級店らしい手入れの行き届いた清潔な床に、中年のパンパンに張った金玉に溜まっていた黄ばんだ濃厚孕み汁が飛び散っていく。

「っはッ…… っはぁッ…… はんッ……
クリアクメをキメられ、さらに敏感な絶頂クリトリスを強くしゃぶられて強制的にアクメ持続をさせられたアリサ。もはやテーブルに倒れ込み、大股を広げたまま朦朧としているだけとなった少女を抱きかかえてソファーに座りなおす。ハァハァと荒い息をして震える桃色の可憐な唇に、舌をねじ込んで強制ベロチューでねっちょり口の中から愛してやる。
そして男は、淫らな色に染まった脳に暗示を掛けるように囁いた。
「レロォッ ムチョッ ムチュッ ムチュッ ……いいかぁ? ご主人様との約束を忘れるなよ……? ぶちゅっ レロッ レロッ 今日は早上がりして、駅前のホテルまで来るんだ……ベッドの上で何度もスケベなクリイキさせてやるからなぁ……
「っん…… ……はぃぃ ごしゅじんさまぁぁあ……♥♥ ありさの……ありさの……いっぱいイかせてえぇ……♥♥
濃厚クリフェラで骨抜きにされ、もはや抗うことすら考えられないメスへと堕とされたアリサ。
(もうがまんできない…… ホテルで好きなだけクリをいじめてほしい…… きっと泣くほど快楽漬けにされちゃうんだ……
(もしかしたら恋人になれって言われちゃうかも…… どうしよう、こんな舐め舐めで迫られたら絶対拒めないよぉ……
口元も性器も男の匂いまみれにされ、店の外でも会うことが義務付けられた以上……彼女が近藤の所有物にされるのは時間の問題だった――

<目次>