ユキとオジサマの痴漢プレイ2

今日はしっかりとこのクリ豆にメスの喜びを覚えさせて、自分のちんぽの匂いを教え込ませる。お前が唯一快楽を強請って良いオスは、自分だけだと躾けるのだ。松下は最後の仕上げにちゅうっと強く一舐めすると、口元を拭って立ち上がってユキと場所を入れ替えた。対面状態で、少女を軽く壁際に押し付けながらしっかり腰を抱き上げてやる。
「さ、舌ちんぽだけじゃなくて、本物のちんぽの味もクリで覚えような?」


(うずうずする……パンツに染みてないかな……)
一週間ぶりのセックス指導に、ユキは期待で体を火照らせていた。初めて「外部指導員」の松下と体験したセックスは、彼女の肉体を確実に虜にしていた。挿入されることはなかったが、一方的に快楽の喜びだけを与えられたことで彼女の体は素直に彼の支配下に堕ちた。
ショーツの中がはしたない事になりつつあるのを感じながら、松下に腰に手を回されながら歩く。
「もう少し奥に行くぞ。」
彼女と松下は、先週と同じく痴漢プレイが楽しめるフロアにいた。だが以前とは違い、電車を模したプレイルームには人が溢れかえり、本物のようなアナウンスまで流れていた。指導される側の少女の姿はとてもまばらにしか居らず、二人の近くにはそれこそサラリーマン風の男たちしかいない。誰もがスマホを弄ったりイヤホンで音楽を聞いたりと、リアルな車内だった。
松下の説明によれば、この人達は視姦希望者たちらしい。プレイの一環と頭では分かっていても、他の乗客に囲まれている状況がますます羞恥心を煽った。
「……ぁっ
壁際のポジションに移動すると、車窓を眺めて立つユキを松下が後ろから抱きしめてきた。周囲はこちらにはあまり視線を向けていなかったが、ユキは少し漏れてしまった声を気にしながら俯く。
松下も痴漢らしくひっそりとした動きで、ユキの耳に口を近づけた。薄く色づく耳朶を軽く食んでやる。
「今日もたんまりクリ弄りしてやるからな……? ほらオナ禁まんこがどうなっているか見せてみろ。」
他からは見えないよう体の向きを調節してやり、スカートをユキの手でたくし上げさせた。ユキの懸念通り、クロッチが淫液でぴったりと張り付いており、ふっくらとした淫豆がその存在を主張していた。
クリ脇の溝を丁寧にホジられ、イヤらしい期待で膨れる丸いクリトリスの形が浮かび上がる。
「ぅうん………んっ
(……ホジホジってされるだけで気持ちイイ……
ますますドロドロになる下着だったが、松下が手を止めてふいにクロッチをずらした。ユキのまだ陰毛の薄めなまんこがぷにっとハミ出す。おもわずユキが松下に目を向けると、彼はそっと3本指をまとめて口元に持っていった。見せつけるように「ぷちゅっぷちゅちゅっ」と舐めしゃぶり、「この指で直接クチュクチュするぞ…… 俺の匂いを染み付かせてやる」と雄の本能に忠実なドスケベマーキング宣言。
(そんなのっ見せられたら…っもっと発情しちゃう……
唾液でテラ付く指が少女のぷにぷにおまんこに近づき、ちゅるりとクリトリスを包んだ。
「ーんんんっ♥♥ ……んっ
皮ごと優しく揉みしだかれ、パンパンになった淫核がもっと硬くなるのを感じる。太い指で広い範囲の包皮を刺激し、包皮とクリがずれる摩擦も加え……壮年の経験豊かな男ならではの、ねっとりした指使いを堪能させる。
(オジサマの指っ やっぱりしゅごいぃぃ…… こんなの頭が馬鹿になっちゃうよぉぉ……
ちゅこっちゅこっと唾液と愛液を混ぜ合わせて、しっかり擦り付けてやる。
「今日は何度でもイッていいぞ……ほら、指でシコシコして1回アクメするか?」
男は低い声で許可を出すと軽く絞るように何度も扱いてやった。包皮越しの愛撫にもかかわらず、オナ禁クリ豆があっけなく絶頂を迎える。
「んんんぅぅぅっーーー♥♥♥
少女はギュッと体を硬くして、快感が通り抜けるのをやりすごすしかない。荒い息を漏らしながら、後ろの松下に肩を預けるようにすると、体の力が抜けていった。

周囲の男たちは一見静かに見えたが、ユキや松下以上にこの状況に興奮していた。ユキには告げられていなかったが、この車両には隠しカメラが多数あった。男たちは専用のスマホでカメラ映像を切り替え、うつむく彼女の顔を下から眺めたり色んな角度から体を視姦していた。二人のひっそりとした囁きも、マイクを通して鮮明に聴くことができる。
この満員電車というシチュエーションを作るために、彼ら視姦希望者の協力は欠かせない。松下は相手を共有する趣味は無いので直接触らせることはないが、彼らが不満に思わぬように早めにユキの痴態を見せつけた。
「1週間ぶりのクリイキだな キモチよかっただろ?」
素直で可愛い少女の体にニヤニヤと囁き、密かに抱きしめてその柔らかい感触を味わう。
(はぁ、はぁ 良すぎて…頭真っ白になっちゃう…
松下と乗客らに見守られながら一度絶頂を味わったユキだったが、松下にそっと腰を撫でられることで、ゆっくりと快感が途切れずに保たれていた。ユキの体からは熱が引かず、オナ禁開けの欲しがりクリトリスがまた頭をもたげる。
(今イッたのに…… お豆の勃起全然とまんないよぉ
ずくん…ずくん…と疼く淫核を持て余し、強請るように松下の方へ視線を向けた。耳元に吐息がかかるほど密着していたせいで、ユキのぷるぷるリップが松下を挑発する。思わず下唇を食み、ちゅっと吸い上げてやる。
「んっ…ちゅっちゅっ……
「キスしながら撫でてやるよ」
角度を変えつつ唇を刺激する合間に呟くと、また指でクリをあやしていく。今度は優しく皮を上にずらし、勃起したクリをムイてやった。
唇を吸いながら舌でツンツンと撫でて、唾液でドロドロのリップをじわじわと責める。
「んちゅ… ちゅうっ…
嬲るように舌を唇に当て、開けてご覧というようにペロペロとしゃぶると、少女は大人しく口を半開きにしてトロトロの口内を明け渡した。
舌を絡めながら、クリも淡く刺激してやる。上と同じくらい潤みきったまんこから愛液を掬って塗りつけると、ナデナデしたりトントンと指で思わせぶりにタップした。
(やん… イジワルしないで…
「こないだ約束したからな。指ばっかりじゃなくて、ちゃんとしゃぶってイカせてやろう。」
決定的な刺激は与えないままそう宣言すると、松下はするりとユキの足元にしゃがみこんだ。彼が自分の足の間と壁際の空間を利用してさっと入り込んだのを見て、ユキも男を隠すようになるべく壁へと体を近づけた。スカートを持ったまま足を軽く開くと、いけないクリトリスも、ヌルつくまんこも丸見えだろう。
下から見上げる松下と目を合わせると、こちらもぬらりとした太い舌を見せつけてきた。
「んんっーー
クリトリスをしっかりと剥き上げ、ぴとりと舌が当てられる――それだけでひくんと体が反応する。続けて柔らかい口腔に淫豆がちゅぽりと包まれ……むちゅっむちゅっと今までにない刺激が与えられた。
(お豆っ チュッチュされるのっ こんなのっ知らないぃっ
勃起したクリの表面を吸い上げるような動きから、ズプズプとクリ全体を唇でシゴきながら舌でペロペロと撫でる。さらには円を描くように舌をクルクルと回し、根本から吸い付いたクリを勢い良く唇から零れるほどチュパチュパ
松下は強いクリチュパのせいでトロトロとこぼれ落ちる淫液に気がつくと、ぬぷぬぷと淫裂に人差し指を差し込んでやった。
「あっあっ…
(おまんこっ 一緒につぽつぽらめっ
ぬっぬっとクリフェラにあわせてぴっとりとした膣を刺激されると、ますます感じるユキ。松下が小刻みに太いペニスのような舌を動かして、確実に絶頂へと導く。ぬぷぬぷっぬぷぬぷぬぷっ
「ーーぁっ ぁっ♥♥ぁぁっっっ♥♥♥
(クリしゃぶられてっ イっちゃうぅーーっ♥♥
少女はあっけなく2度めのクリアクメに達し、体を跳ねさせる。びくんびくんと収縮する勃起豆を味わうように松下がしゃぶった。絶頂クリトリスのスケベな味を堪能しながら、ユキのこれを他の男が知らないことに優越感と支配欲を感じる。松下は自分に懐いた淫乱JKを、今後他の指導員と共有する気は一切なかった。
今日はしっかりとこのクリ豆にメスの喜びを覚えさせて、自分のちんぽの匂いを教え込ませる。お前が唯一快楽を強請って良いオスは、自分だけだと躾けるのだ。
松下は最後の仕上げにちゅうっと強く一舐めすると、口元を拭って立ち上がってユキと場所を入れ替えた。対面状態で、少女を軽く壁際に押し付けながらしっかり腰を抱き上げてやる。
「さ、舌ちんぽだけじゃなくて、本物のちんぽの味もクリで覚えような?」
少女に囁くと、バキバキに血管の浮いたペニスをズボンから取り出し、ズッズッと扱き上げるのを見せつける。
(すごい……ドクドクって音が聞こえそう この前お尻にスリスリされたの、こんな形だったんだ……
(こんなのでクリトリス調教されたらっ もう他の人とセックスなんかできないかも…っ
思わずねだるように足を開き気味にしてしまう。目にはもう松下の勃起したものしか入らず、はぁはぁと吐息が興奮してしまうのが止められない。
「腰が動いてるぞ、擦り付けたくてたまんねぇんだろ。おら、お前をメスにしてやるちんぽ様だ。よく見とけよ」
無意識に腰をくねらせる少女をぎゅっとホールドし、まずはドロドロにぬかるんだ割れ目に向かってゆっくりと怒張を近づける。
ぐちゅっ…… ぬちゅっ…… ぬこっ……
「っあっ あっ っんん
欲しがりなまんこを焦らすような、ゆったりとしたペースで何度も往復すると、ピクピクと少女の体が跳ねた。
「ドスケベなまんこしやがって……チュっチュって吸い付いてくんぞ? 」
「……んっ もっとっ もっとヌコヌコしてくらさいぃっ…
周りを気にする余裕もなくなり、きゅっと松下の首に手をまわすと顔を近づけて甘いボイスでせがむ。
「えっちなおねだりできてえらいぞ……ご褒美にちゃーんとクリも可愛がってやるよっ」
淫らに抱きつくユキにますます肉棒が硬くなるのを感じながら、ズルンッとちんぽで肉豆を一無で――
「っんんんんあぁーーっっ
いきなりアツアツの肉茎でクリ豆を擦られ、ユキは思わず甲高い声を漏らす。松下はズルリと滑ったペニスをそのままぴったりとくっつけて、裏スジで勃起クリトリスを刺激しだした。ユキの淫液でずるずると滑りが良く、バキバキに膨れ上がったモノで擦られて強い快感を味わう。
「あっ… あっ… ずりずりっ らめなのっ……
(ゴリゴリおちんちんっ クリちゃんっ…潰されて……っ しゅごすぎゆ……っ
必死で松下にしがみつき、肩口に口元を埋めて、快楽で脳が沸騰するような感覚に耐える。
「駄目じゃねぇよっ、俺のちんぽ好きになってるくせに…… このスジたまんねぇだろっ?」
気持ちイイのはユキだけではない。ぷりっぷりのお豆が松下のちんぽもしっかりと刺激し返し、亀頭が先走りでヌルつく。彼は興奮を息に滲ませながら、ますます猛る陰茎を思う存分押し付けた。
そんな雄じみた松下の言葉に逆らえず、コクコクと自らの淫猥さを認めるように頷くユキ。しっかり抱き合っているせいで、肩にクイクイと頭を押し付け、甘えるような仕草になってしまう。ズル剥けの肉真珠が頭の方も裏側からもズチュズチュっと撫でられる。ちんぽを味わうことしか考えられなくなったスケベ娘には、松下に媚びるようなラブラブホールドを続けるしかなかった。
(オジサマっ オジサマのおちんちん 好きっ 好きになっちゃったっ
「ぉちんちんっ… しゅきぃ……っ
自分の肩口に顔を擦り付け、唾液でトロトロのお口で卑猥な告白を少女が囁く。快楽に堕ちきった淫らな牝の姿に、この娘を完全に支配した喜びが松下を襲う。強引に唇を奪うと、唾液を交換するようにベロで弄った。
「んっ よし……最後にちんぽで思いっきりズンズンしてやろうな…? ちんぽの先でクリファックだ……
「……あっ あんっ
(ちんぽっ もっとおちんぽ欲しっ
ずるんと最後になで上げたペニスに、名残惜しげにチュッとまんこが音を立てる。そして松下は宣言通り自身の亀頭をぴっとりとクリ豆に当てるようにして――ズンッと大きく腰を振った。
「んんんっーーーっっっ!!♥♥
硬く膨れ上がった切先が、ユキのぷっくりしたお豆に襲いかかった。カウパーでぬるつく尿道が、クリをぐにぐにと圧迫して責め立てる。衝撃を堪えようとするユキを待たずに、松下はズンッズンッとまるで挿入時のような力強い腰振りを始めた。
「クリちんぽ、ぷりっぷりで可愛いぞっ ちんぽでズコズコしまくってやるからなっ
「ぁんんっ ぁんっ♥♥ ゃんっ♥♥
(ズコズコっ ハメハメっ ああっっ
クリトリスを正面から力技でピストンされ、牡の匂いをマーキングされる……まさにクリトリスをファックされている状態で、ユキは蕩ける瞳とチロチロのぞく舌で松下にキスを求める。
っちゅっちゅぱっむちゅっレロっレロレロぉっ
ずんっずんっずんっずんっ
キスしながらの雄臭いピストンファックに、ユキはもうなすがままだった。舌もクリトリスも完全に松下に委ね、ひたすら与えられる悦楽を貪っていく。
「ゃっ あんっ あんあんっ ゃんっ
「もうこのちんぽの匂いを付けてやったからなっ! 俺以外の男とはセックスできねぇぞっ!!」
ずっずっずっずっ 教え込むようにしながら、ピストンを徐々に早める。
「はいっ オジサマだけっ オジサマっ
ずっずっずっずっずっ
「今日で専属指導のパートナー契約するからなっ!! おらっ!オジサマの専属まんこになりますって宣言しながらイケっ!!!」
イクためだけの腰つきでズンズンズンズンズンっっ♥♥♥と淫豆に総仕上げの責めを与える。頂点まで高まった快感で喘ぎまくるユキは、足も手もぎゅうっとしめつけ――
「っっオジサマのっ 専属まんこっ まんこなゆっっ♥♥ イクっ イクイクイクイクっ イッちゃうぅぅーっ♥♥
ズンズンズンズンッッ!!ッズンッっっっっっ!!!♥♥♥
「クッ!! だすぞっっっっ!!!!」
っびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくっっっっっーーーー!!!!♥♥♥
「ぁぁぁああああああああんんんんんっっっ♥♥♥
松下はこれ以上なく押し付けたペニスをさらに押し込むと、勢い良く射精した。アツアツの精子を接射され、ユキも同時に気持ちよすぎるクリアクメをキメる。びゅるびゅるの白濁まみれになったクリトリスが淫らにビクンッビクンッと喘ぐように収縮する。
「ぁぁああああっ…… んぁあぁぁ……
ちんぽでクリ豆を堕とされた少女は、だらし無く口から唾液をこぼしながら、痙攣するように体を震わせた。
「はぁ…はぁ……」
ずっずっ ずっ むちゅっ ちゅっ レロっ
松下はペニスから最後の一滴まで精液を絞り出しながら、イキまくったユキを労るようにリップを舐めしゃぶった。ユキも睫毛を震わせながら、クパクパと唇を動かして健気に答えようとする。
「これでユキは俺の専属だ……。俺のためだけに、このクリを勃起させるんだぞ?」
「はい… ユキのお豆はオジサマのだから… いっぱい可愛がってくらさい……

一人の外部指導員とだけセックスをする、専属指導のパートナー契約を交わした二人。抱き合ってキスをしながら囁き合う姿は、どこから見ても恋人同士のようだった。
どのみち専属契約をした者の多くは実生活でもパートナーになることを望み、組織が「結婚相手」として外部指導員を親に紹介するのだ。青少年性教育実地法に基づき、結婚・出産・教育と様々な場面で援助金が発生し、どこの家庭もこの魅力には抗えない。この法律の存続を望む数多くの好色家なセレブたちから寄付金が集められ、淫らな性教育を施された子どもたちがパートナーと結ばれている。
二人の周りで密かに興奮を募らせていた視姦希望者たちも、鞄やコートで隠しながら自慰に耽っていた。外部指導員としての独り立ちは許されていない見習い扱いだが、こうしてセックスの覗き見はもちろん、乱交好きの指導員たちと楽しむこともある。誰もが、早くユキのように淫乱な可愛らしい少女を自分だけでセックス指導したいと、思いを馳せていた。

電車の外で待機していた指導員に専属契約を告げ、シャワールームで着替えを済ませてから簡単な手続きをする。松下だけはさらに複雑な手続きが必要らしく、ユキは先に帰ることになった。オジサマが最初の外部指導員でよかった、と嬉しそうに話すユキの腰に手を回し、無人のエレベーターホールまで送ってやる。扉の前でこちらを向き、キスをねだる少女に唇を落としてやった。疼いてしまったのか、そっとスカートの裾を持ち上げた姿に、口の端をにやりと上げる。
「まだクリがふっくらしてるな? 帰りの電車でおまんこ弄られないように気をつけるんだぞ。」
「ん…。オジサマの指が素敵だから…オジサマ以外はもうイヤだもん……
松下がそっと人差し指と親指で掬うように持ち上げた。ぷにぷにと清潔なショーツ越しに、ユキの秘豆が媚びる。
「これ以上やるとまんこがスケベな匂いでムンムンになるから、我慢な……。家に帰ったら写真送んな、じっくり見てやるから。」
「うんっ……
自宅で疼ききったクリトリスを撮影しろと命令する松下に、素直に応じるユキ。きっとセックス指導の時のように、劣情をそそる言葉をいっぱい掛けてもらえるだろう。もしかしたら、そのままオナニーを命じられるかもしれない。専属指導の連絡用として作られたメッセージグループを、早速秘密のセックスチャット部屋として活用するのだ。
エレベーターが到着して扉が開かれるまで、ユキは松下に宥めるように抱きしめられながらうっとりと彼に身を任せていた。

<目次>