ミサと警備員さんの近親相姦プレイ

「クリちんぽビンビンにして…… パパの指でコネコネされてるよ まんこもクリも気持ちいいね ちんぽキュウキュウ締め付けるからすぐ分かるよっ
「んにゃぁぁああっ キモチぃぃいいっ キモチぃいよぉっ パパぁっ
凶悪ペニスで中学生まんこに雄の逞しさを教え込みながら、快楽を拾うだけの秘豆に指でご褒美をやる。ネバつく淫汁でコーティングされたモノをゴツゴツした指ちんぽで丁寧になぞって、娘にたっぷりと愛情を注ぎ込む変態パパ。


まるでオフィスのような佇まいの「性教育の家」の受付を、一人の青年が通り過ぎる。警備員の制服を身に着けており、体格はかなり良いようだ。エレベーターホールに立っていた年上の警備員が、通りすがりに声を掛ける。
「今井、おつかれ。 今日はもうあがりか?」
「おつかれさまです、先輩。 お先に失礼します。」
今井と呼ばれた若者は、挨拶を返してエレベーターの上ボタンを押した。警備員の詰め所はこの階にあるのに別のフロアに行こうとする彼を見て、先輩警備員はニヤリと笑った。
「お前、今日は指導の日か。 いいねぇ、専属契約したやつは。」
普段は警備員として働いている男たちは、この性の館の裏の顔をよく知っている。口止め代わりの「特別手当」として誰もが外部指導員の資格を持ち、就業時間以外は指導の予約をすることができるのだ。
今井がこれから上階で、パートナーの娘とセックスをすることは明白である。彼は温厚そうで朴訥とした顔を一変させ、いやらしく舌をペロリと舐めた。
「週末に会ったばっかりなんですけどね…電話越しにエロい声聞かされて堪んなくなっちゃって。」
「はは、若えなぁ! しこたま可愛がってやんな、パパさんよぉ。」
警備員は口を開けて笑い、今井の腰を音を立てて一叩きして去っていった。残された今井はニヤニヤと顔を歪ませ、自分のズボンの前を見ながら呟く。
「可愛がってやりますとも、ミサの大好きなパパのちんぽでね……」

彼がエレベーターで上ったフロアは、見た目はホテルの廊下のようだった。広いベッドやシャワーを完備し、防音を施された部屋がいくつも並んでいる。ルームキーを差し込み、その一室へそっと入っていった。
部屋では専属パートナーのミサが、今井の仕事終わりを待っているはずだ。彼女は中学3年生になったばかりのまだ幼い娘で、生まれる前に父親が蒸発しているせいで父性への憧れが強い。小さい頃はただ優しい父親という存在に憧れるだけだったが、中学に入って性教育の家でセックスを覚えると「パパにいたずらされる」という性的妄想をするようになった。
彼女のむちむちとしたロリ巨乳な体を望む指導員は多かったが、疑似近親相姦プレイをするのが趣味、という今井はミサにぴったりな相手だった。すぐに専属契約が結ばれ、今では娘の可愛いワガママを全身で余すことなく叶えてやっている。

「ミサ……寝てるのかい?」
「…………。」
部屋の明かりは少し暗めになっていて、ミサは一人でベッドに潜り込んでいた。今井は声を抑えて囁く様にしながら近づく。彼女は目を閉じているが、口元が綻んでいるのが分かる。
どうやら寝てはいないようだが、このまま制服を脱いで、ベッドへと入ってしまったほうがいいだろう。
「ミサ……起きないと、パパにいたずらされちゃうよ? スケスケのネグリジェなんて着て……パパにえっちな事されたくて堪んないでしょ?」
「ぁ…… っぅ……
手早く制服を脱ぐと、ベッドサイドに脱いだものを置いてミサの隣へと寝そべる。耳をペロペロと舐めて、全身でミサのふわふわの体を包むように抱きしめた。
「乳首がぷっくり見えちゃってるよ パパのこと待ってて、勃起しちゃったんだね?」
「んぁ…ゃぁん… ぁふ……
「おっぱい揉んで…いっぱい吸ってあげようね ベロでチュウチュウ…… 中学生のくせにこんなにエロい乳して…パパ以外には吸わせちゃ駄目だよ? 」
「ゃぁ…… っはぁ… パパぁ……
目を閉じたままのミサを、ぱんっと真ん丸に実った果実を責めるようにしてイタズラする。発育の良すぎる巨乳を毎回丁寧にしゃぶってやったおかげで、唯一慎ましやかだった乳頭はすっかりドスケベな豆サイズに育ってしまった。
もちろんエロパパの躾は胸だけではない。寝たふりをしたミサが、モジモジと腰をくねらせるようにして堪えているのも、淫らな躾の賜物だ。
「お股擦り合わせちゃって…… おまんこ切なくなっちゃったな?」
乳首いじめを続けながら、さすさすと太ももから内股に掛けてを撫でてやる。割れ目が直接触って欲しがっているのを焦らして、耳をしゃぶって舌を穴へと差し込む。
「ミサのパイパンロリまんこ…マンスジまでくっきり見えちゃってる…
パンティをくいっくいっと引き上げると、乳とは反対に成長していない幼い淫裂がくちゅくちゅとその存在を主張した。
「んんっ…… ぁっあっ……
「おまんこ弄って欲しかったら、ちゃんと起きてパパにおねだりしてごらん… でないとこのままずっと、乳首チュウチュウしながらパンティで遊んじゃうよ?」
「んっ だめっ パパぁっ ……ミサのっ ミサの子供まんこもぉ…
「んー? ミサのヌレヌレになった子供まんこをどうしてほしいの? こんなにビチョビチョにして……自分で脱いでどうなってるか見せてご覧?」
「ぁはぅ… …おまんこヌレヌレになっちゃったのぉ… ちゃんとさわってぇ……
ミサは目を開けると腰をモジモジさせて喘ぎながら、なんとか下着を脱いでいった。肩越しにパパの顔を見上げて、一生懸命おねだりをする。
「ミサは本当にいやらしい子だね パパの同僚に自慢してもいいかな? ミサはパパとえっちしたくてこんなおまんこになってますって
「んゃぁん おまんこ恥ずかしいよう…… パパぁ……
ミサの体を抱き起こし、今井は天井に取り付けられた監視カメラの方を向かせた。個室は事故防止の為、警備員による監視カメラチェックがされている。確か今日は、同期の奴が先輩数人とチェックに当たっているはずだ。

「ほら、ミサ パパ専用まんこ、くぱぁして見せようね エロいお汁でぐしゃぐしゃの欲しがりまんこだって、見てる人にばれちゃうよ
「ぁぁあんっ んはぁぁっ 見せちゃダメぇぇ…… おまた見られて感じちゃうぅ…
膝をぐいっと左右に広げて、割れ目をカメラに向けて思い切り見せつけてやる。くちゃあぁぁぁっと淫猥に濡れた蜜壺が空気に晒され、ひくんひくんと物欲しげに媚びる。
監視カメラに見せつけるようにセックスする同僚は多く、今井も可愛い娘を自慢したくて発情しまくったマン見せを試みた。覗き好きな同期は今頃、制服のズボンの下で怒張を滾らせているだろう。
「あぁ、見られてもっとお汁が出てきちゃったね…ミサは自分がドスケベな女子中学生だって知られて嬉しいの?」
「だってぇ… 大好きなパパとえっちしてるの見られるって思ったから…すごく嬉しくて感じちゃったの… パパの命令じゃなきゃ、やんないもん…
「いい子だね… ミサはパパだけのものだからね 今日もしっかりおちんちんハメハメして、パパと気持ちよく親子セックスしような…
専属契約をしたから他の指導員は手を出せない。生で他人に見せつけるほど今井は心も広くないが…カメラ越しなら、いかにこの娘が自分にメロメロなのかを安心して自慢できる。
ミサの愛情を確認するように問いかけ、他人の入り込む隙間もないほど情熱的に見上げてくる娘へのご褒美に、キスをしながら激しく乳を揉みしだいてやった。

今井はベッドに高く枕を積み、もたれかかるように座った。ゆるく胡坐をかいた中心には、その体格に見合った、太い血管が浮き出る逞しいカリ高ペニスがそそり立っている。
「ミサ…こっちにおいで。パパのお膝の上に座って。」
「はぁい ……パパのおちんちん、当たっちゃうよ……
娘はぷっくり乳首を勃たせたまま、ぷるぷると乳を揺らして今井の腰を跨いだ。筋肉質な胸元に手を当て、恥ずかしそうにむちゅりと肉厚なマン肉を剛直へと押し付ける。
「っんぁん すれちゃうよぉ…… ひぁあんっ
「いいよミサっ……そのまま、おまんこを擦り付けるようにしてごらん? ほらっクリちゃんがおちんぽにゴリゴリされて気持ちいいだろっ
「ぁぁあんっ クリちゃんっ 気持ち良くなっちゃうぅっ……
パパの手にしっかり腰を支えられ、ミサはゆっくりと腰を振り始めた。スベスベぷにぷにのモリマンがバキバキの肉棒を包み、くちょくちょと愛液が絡みつく。肉粒もまぁるくパンパンに張りつめて、押しつぶされるたびに悦楽が迸った。
「パパのちんぽ硬くて気持ちいいだろう もっとスケベに腰振りして、好きなだけクリ豆ズリズリしていいよっ
「ゃんっ ぃぃのっ お豆いぃのぉっ
ぷりぷりクリトリスをグイグイと押し付けられ、今井のペニスもますます硬くなってガマン汁が溢れてきた。彼女の腰は支えたまま、こちらもクックッと下から突き上げるように腰を押し付けてやる。
「ミサのおまんこ堪んないよっ トロットロなのにお豆バキバキにしちゃって… パパのちんぽ汁でもっと濡らしてあげるから…いっぱいクリちゃんでアクメしようねっ
「んにゃぁんっ パパのおちんちんっ ずりずりされてイッちゃうっ ぅやぁんっ
ミサは後ろ手を付くようにしてのけぞり、思う存分腰をヘコヘコと動かす。だが幼い少女では掛ける体重も弱く、拙い擦り付けにしかならない。
「中学生の癖にこんなにスケベにクリ勃起させて……イキたい? クリでイキたい? 自分だけじゃもの足りないでしょ…… ぶっとい亀頭でクリズリしていじめてほしいよね
「ぁんっ はぃぃっ パパの逞しいおちんちんでイかせてほしいよぉっ
「ミサっ いい子だねっ おっきくなったクリトリス、ちんぽで擦りまくってあげるっ… エロすぎな娘のクリにご褒美だよっ…
今井の腰が激しくピストンし、蜜壺とクリをなぞるように素早く上下する。カリと裏スジでぷっくり勃ち上がった淫豆を引っ掛けるようにすると、射精感が高まってビキビキとペニスが膨張し、本能のままに腰を振りたくる。
「ミサっ ミサっ イこうねっ クリでイこうねっ クリイキしようねっ♥♥
「ぁんっ きゃんっ ぁっ ぁっあんっ♥♥ ぁっあっあんっっっーーー♥♥♥
ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅっっっっ♥♥♥っと腰をがっちり掴んだままペニスを押し付けて精子を迸らせ――どぷどぷと溢れ出させながらズリッズリッとちんぽを絞らせるように何度もクリ裏を往復させる。
「くぁああ ミサのイキクリで……ちんぽすごく気持ちいいよ ザーメンいっぱい出ちゃうよ…
「くひゃあぁん やぁっ しゅりしゅりしちゃやぁっ
イッたばかりの敏感クリトリスを容赦なくゴリゴリと雄のちんぽの快楽のために使われ、ミサは口から唾液を零してヒクヒクと打ち震えた。ぶりゅぶりゅと出された白濁で、少女の胸も腹も汚されていく。

れちょっ くちゅっ ちゅうぅ ちゅぷちゅぷっ
口を開けてぼぉっっと絶頂感に浸っているミサを、ねっとりと年上ベロで犯してやる。可愛らしい唇を嬲り、舌を吸い上げ、巻きつけるようにしていたぶる。
「んちゅうっ んはぁっ パパぁん もっとキスしてぇ……
「いいよぉ… ちゅうっ お口もパパの唾液でいっぱいだ… くちゅくちゅしてごっくんして見せて…
「んっ… ぐちゅっ ぐちゅうっ ……ごくっ! …ぷぁぁ
猥褻な唾液交換を強制されても、喜んで口でツバを受け止め、空っぽになった口腔を見せつけるミサだった。

「さぁミサ……トロトロのイキまんこ、パパのおちんぽでもっと可愛がってあげようね……
「ぅにゃ… …っぁんっ…
枕元に少女を押し付けた今井が、鍛えた体で覆い被さってきた。膝をぐっと持ち上げ、本気汁でドロドロの膣に亀頭をロックオン。
ぐちゅぅぅぅぅっっっ♥♥♥
「んひぃぃぃぃいいいいいっっっっ♥♥♥
一気にカリ首で蜜壁を擦り上げて奥まで挿入すると、ミサが白い首元を晒して仰け反り悦ぶ。
「ほぉらぁ ミサの赤ちゃんのお部屋にちんぽでちゅっちゅしてるよ ここをパパのえっちミルクでいっぱいにしてあげるからね…
「ひぁんっっ あんっ ゃあんっっ あんっっ♥♥
ぱんっ ぱんっ と男らしく腰を振られ、子宮口とチン先でむちゅむちゅとラブキスを強要されれば、娘は男の体に手足を巻きつけて全身で媚び始める。
「んぁっ ゃあっ んひぃ ひぃんっ
「子宮のお口がぽっかり開いてるの分かるよっ パパの精液で妊娠したいんでしょっ? イケナイ子作りで孕みたいよねっ?」
「んあんっ んにゃぁあんっ パパのぉっ っパパの子供ぉっ ぁぁぁあんっ♥♥
ミサが肯定するように腰を絡みつけ、すり寄せてくる。今井はヌルヌルのクリトリスがすっかり押しつぶされて皮がめくれ上がっているのに気がついた。
「……っ こっちも寂しくなっちゃったの? 心配しなくても、死ぬほど可愛がってあげるから…
「きゃぁあんっ ぁぁあっっ♥♥ っらめぇっ♥♥ っんむ んんぅんっ
はくはく喘ぐ上の口もちゅぱちゅぱキスで宥めてやり、ヌルつくムケクリを太い指でつまむ。つるりつるり滑るまま繰り返し摘んで感触を楽しんだり、ゆっくり根本から捏ねるように動かしたりして、ふっくらお豆に子宮にも負けない快楽を与える。
「クリちんぽビンビンにして…… パパの指でコネコネされてるよ まんこもクリも気持ちいいね ちんぽキュウキュウ締め付けるからすぐ分かるよっ
「んにゃぁぁああっ キモチぃぃいいっ キモチぃいよぉっ パパぁっ
「シコシコっ シコシコっ 先っぽもプルプルしてあげるっ コリコリ引っ掻くのも好きだよねっ
凶悪ペニスで中学生まんこに雄の逞しさを教え込みながら、快楽を拾うだけの秘豆に指でご褒美をやる。ネバつく淫汁でコーティングされたモノをゴツゴツした指ちんぽで丁寧になぞって、娘にたっぷりと愛情を注ぎ込む変態パパ。
「ミサが可愛いから、パパのおちんちんがフル勃起してるよ 大好きな娘にラブハメしてぱんっぱんだ ちゃんとおまんこでパパの形覚えるんだよ…
「ひ、ぅんぅっ ぅんっ おぼえるぅぅ パパのちんちんおぼえるぅっ♥♥
「いい子だっ パパだけのスケベなお嫁さんっ ママに内緒で、親子のラブラブファックいっぱいするよっ パパのちんぽはミサのためだけに使うからっ いつでもヤリたくなったらおまんこ見せてオネダリしなさいっ♥♥
自分を父親として身も心も深く受け入れてくれる幼い少女に欲望を滾らせ、興奮した今井が激しくクリトリスをシコりあげながら宣言する。
「っはいぃぃっっっ んにゃぁぁああぅ らめぇえっ クリちゃんイクぅっ ミサイッちゃうからぁっっ♥♥
今井は荒く息を吐きながら、むっきりそそり立つクリトリスが愛らしくて弄り回していた指をやっと離す。最後にぽん、ぽん、とタップをしてやってから、筋張った両腕でミサの腰を抱え直すとぐいっと膝立ちになる。
「1人でイクのはさびしいのかい? じゃあパパのザーメンごくごくしてイこうか クリもいっぱい擦り付けていいからね……っっ
「ひゃぁあああんっっ ゃぁあんっ ぁあんっっ♥♥ っあんっっっ♥♥
膝立ちの駅弁でぱつんぱつんのヒップを太ももで支え、ずこずこぉっっと奥までピストンをキメる。
「ぁあんっっ ぁあんっっ ひぁっっっ♥♥
子宮口にぐいぐいと亀頭が押し付けられ、秘部から下腹までぴったりと合わさったおかげで淫豆もグリグリと押しつぶされるように刺激される。
激しい快楽に翻弄され、ミサは思いっきり男に抱きついて足をギュウギュウと絡みつける。喘ぎ声を上げながら太い首筋に顔を擦り付けるその姿は、中出しをねだる牝そのものでしかない。
「っくっ… ミサっ クリもまんこの奥もっ アツアツでキュンキュンしてるよっ ちんぽでズンズンされて赤ちゃん作りたいって媚び媚びしてるの丸分かりだっ
「んひぃっ ひぃんっ ちゅくるっ あかちゃんちゅくるぅぅっ ちんぽでちゅくるうぅぅぅっ♥♥
耳元で卑猥な淫語実況をされ、ミサの頭の中は男の極悪なほどバキバキの男根のことしか考えられない。ガツガツと下から孕ませピストンでファックされ、子宮口がぶちゅりぶちゅり音を立ててしゃぶるように受け止める。
「出すぞっ パパの子種汁、中出しするぞっ 妊娠確実のドロドロせーえきっ♥♥ ミサの膣内(なか)に出しまくるからなぁっっ♥♥♥
「んっ ひんっ んひぃっっ♥♥ んひぃいいっっっ♥♥♥
「イクぞっ 孕めっ パパのザー汁で受精イキしろっっ♥♥ 中学生まんこで妊娠しろっ♥♥♥ っくっっっっ――――♥♥♥
どびゅどびゅどびゅっどびゅどびゅどびゅっどびゅっっ♥♥びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっっっっっっ♥♥♥
「んひぃぃぃいぁぁぁぁああああああっっっっ――――♥♥♥♥♥
子宮に限界まで膨れ上がった極太ちんぽを押し付け、雄の欲求を満たすだけのような自分本位の気持ちイイ射精。幼い娘に作られた、赤ん坊のための部屋に勢い良く白濁がぶちまけられた。
ミサは爪先までピンと突っ張らせ、サイドから今井の体をホールドするように力んで父親の精液による絶頂を迎えた。びちびちびちっと敏感な子宮壁に肉棒から放たれる子種の勢いを感じて、つやつやのリップを大きく開いただらしないアクメ顔になってしまう。
「んぁあっっ… はぁあんっ…… ぅっぁん……ぅっ……
「っはっっ♥♥ はあっっ… はっ…… んっ…… ちゅっ……
少女の口元からつうーっと滴る唾液を吸い上げた。ゆっくり秘肉に精子をなじませるように、ペニスでねっとりとかき混ぜてやる。
「ちゅっ ミサのロリまんこ… パパのちんぽミルクで溢れてるよ…… パパのぶっといのハメハメされて…たっぷり中出しされてアクメしちゃったね……
「……んぅ ぁん…… いっぱいイッたのぉ…… パパとラブラブセックスだいしゅきぃ……
「ふぅ もうメロメロだね… パパの硬いモノでしっかり躾したからね……ミサはとってもスケベな良い子になったな ほら、パパのちんちん好きかい…?」
「しゅきぃ パパもおぉ… パパのちんちんもおぉぉ…♥♥
片手で娘の顔を支えてやりながら、目をしっかり合わせて調教するようにペニスへの愛を尋ねると、優しい少女は「心も体も大好きだ」と、眼差しと声はもちろんのこと性器まできゅっとヒクつかせ全身を使ってアピールした。
「パパも大好きだよ ミサみたいな素直で良い子が娘で幸せだ……体もパパの教育ですっかりドスケベに育って嬉しいよ。これからも沢山愛情注入してあげるからね…… ちゃんと受け止めるんだよ?」
「んふ… 嬉しい いっぱいおちんちんで可愛がって おっぱいとぉ…クリちゃんもぉっ……
「いいよ… デカパイとクリ豆いじめられるのも好きだもんねぇ……れろっ れろっ
どこまでも父親の性欲を受け入れ、自分からもはしたなく愛撫をねだるミサ。今井はいまだに硬さを失わない絶倫ちんぽを挿入したまま、舌先でシコった乳首を舐めあげた。レロレロと弾きながら、激しく肉同士をぶつけてイカせたクリトリスも労るようにクリクリとさすってやる。
「パパの種汁がこぼれて、クリ豆までトロトロになっちゃったね イキすぎてとっても大きいから、クリが射精してるみたいだよ
「ゃぁあん ちくびとお豆おっきくなっちゃうぅ はずかしぃよぉ
「大丈夫だよ どんなに大きいデカ乳首とクリちんぽになっても、パパがちゃんとしゃぶってイかせてあげるから安心して 恥ずかしくないよ
出会った頃よりも確実に育った乳頭とクリトリスを丹念に愛してやり、もっと育ててやるからと己の欲望を染み込ませるように揉み込む。
仮初の父親による淫らな性教育は、寂しがりの少女をこれ以上無い幸福へと導いていた。

何度も少女の快楽中枢を揺さぶって、精巣が空になるほどシーツに白濁が散った後、ようやく二人はベッドに横になった。
「ミサ、お薬はちゃんと足りてるかな? 無くなったらちゃんと言うんだよ。」
中出しを希望するペアのために、施設側がしっかりとピルの処方を管理している。無くなる前に今井へと渡されるはずだが、娘にも念のために聞いておく。あれだけ中学生の蜜壺に何度も節操なく中出しできるのは、娘がきちんとピルを服用してくれているからだった。
「うん。まだ1ヶ月分残ってるよ。無くなりそうになったらお父さんに言うね。」
セックスが終われば、今井は「パパ」ではなく「お父さん」と呼ばれる。ミサは今時珍しく親のことを古風にお父さんお母さんと言うタイプだったし、今井も清楚なミサがセックスのときだけパパ パパ と乱れるのに興奮した。
「……はぁ。早くミサにちゃんと種付けしてやりたいよ。」
「ぅん ねぇ、お父さん。本当にお母さんを説得してくれるの?」
「あぁ、最近他の施設に呼び出して……君のお母さんを籠絡してくれてるらしいからね……。完璧にハマったら、お父さんとミサの関係も認めさせやすいと思うよ。」
ミサの母親はミサの本当の父親に捨てられた後、両親にも頼らず娘と2人だけで生きてきた。頑張り屋のシングルマザーで、男の包容力には免疫がない。そこで施設側がちょうどぴったりな男子高校生を育てていたため、彼女を新米外部指導員として表の業務で誘ったのだ。そして若い肉棒に秘密裏に彼女を口説かせ、ぐずぐずに溶かすように教育中だ。彼女はきっと、この年下のオスの言いなりになるだろう。そうすればただの年の差カップルどころか、擬似親子になりたいという今井たちの歪んだ性癖すら受け入れるかもしれない。
「ふふっ いつか本当のパパになって、ホントの親子えっちしようね
母親が受ける淫らな仕打ちが予想できない訳ではないミサだったが、この父親への思慕には抗えなかった。なにより自分のように、施設で性を仕込まれることが不幸だとは到底思えなかったのだ。
きっとお母さんも満たされて幸福を感じるはず。父性溢れる精悍な雄に心も体も愛された少女はそう信じていたし――事実その通りに事は進んでいたのだった。

<目次>